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教えて!魔女の宅急便!

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るんるー

話題

先日友達と子供の頃にみた映画の話に花を咲かせました。
その中で出てきた内の一つ、魔女の宅急便。
ジジが途中から言葉を話さなくなり、キキも飛べなくなったりした記憶があります。
それで、なぜジジが言葉を話せなくなったんだろう?
結局最後まで話せないままだったっけ?と二人で思い出せず…。

気になってしまい数日前からレンタル屋へ行くも、借りられていて借りることができません!
昨日は往復一時間かけて遠くのレンタルショップまで自転車をこいでいきましたが…そこにもなし。

非常に気になっております。
ご存じの方、教えていただけませんか!?

ユーザーID:0407062904

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  • ジジが話せなくなったのではなく

    キキの魔女としての力が無くなったせいで、ジジの猫語がわからなくなり、飛べなくなったのです。


    最終的には力は戻ったと思います。確かブラシで飛んだ気が(笑)

    ユーザーID:1139547646

  • ジジが話せなくなったのではなく

    キキがジジの言葉がわからなくなったんだと思いました。

    飛べなくなった原因は
    焼きもちというか恋でしょうか?

    前日にやさしいおばあさんの焼いたにニシンのパイ
    雨にぬれないよう必死で届けたのに
    このパイ嫌いなのよね
    という孫娘の冷たい言葉。

    次の日トンボと自転車式飛行機で
    楽しい時間を過ごしている時に現れたトンボの友達達
    その中にあの感じの悪い孫娘が!
    その孫娘とトンボが友達だということがわかり
    イライラして家に帰る。
    自分でもよく判らない感情(恋)で魔法の力が弱くなる。
    そしてトンボを助けたい強い思いが、また魔法の力が強くなったと・・・

    私はずっとそう解釈していました。

    エンディングではその孫娘とも仲良くなれたようなシーンがありましたね。

    ユーザーID:9794670105

  • たぶん…

    キキに魔力が無くなって、ジジの言葉が理解できなくなったから…だったような気がします。
    魔力が回復したら、また喋ってましたよ。

    ユーザーID:0589756853

  • ジジはずっと喋ってましたよ

    でも、魔女の力が弱くなってしまったキキには、猫の鳴き声にしか聞こえなかったのです。

    ユーザーID:5407588131

  • ジジが話せなくなったのではなく

    キキの魔法が弱くなって、ジジの話す言葉がわからなくなってしまったのです。

    そしてそのままエンディングまで、ジジは「にゃー」としか言いません。

    でもエンドロールでは、もうキキが自由に空を飛びまわっているし
    ジジの子どもとも一緒に飛んでいるので、
    会話もできるようになったんじゃないかな〜と、思います。

    「おちこんだりもしたけれど、私はげんきです!」

    良い映画ですよね〜

    ユーザーID:4553910320

  • ネタばれあり

    だいぶ忘れてしまいましたが、確かキキが途中で魔女の力を失いますよね?
    ホウキで飛べなくなった事が。
    その時に魔女の力がなくなったので、ジジの言葉も聞こえなくなったのだと思います。
    その後トンボを助けようと必死になった時にまた飛べるようになり、魔女の力を取り戻しましたが、
    ジジの言葉はわからないままでした。
    自分の力で一つ試練を乗り越えて、少し大人になったキキには、
    もうジジが必要なくなったから、言葉がわからないままなんだな、という風に解釈しました。
    友達も出来て、きちんと新しい町で暮らしていけるようになるまでのジジは相棒であって、
    これからはペット(というと御幣がありますね。同居人?)としてのジジと一緒に暮らしていくんだねと思いました。

    違うかな?(汗)

    ユーザーID:2442282825

  • 思わず書き込みます。(笑)

    大好きな映画の一つで、思わず食いついてしまいました。(笑)

    個人的な見解ですが、原因は、キキのスランプではないでしょうか。
    キキがジジと会話ができるのは、魔力あってのことですから。
    スランプにより、魔力をどうやって使っていたのか分からなくなってしまい、結果的にジジの言葉が理解できなくなってしまった、と。

    なお、エンディングでは、スランプから脱し、飛べるようになった様子はわかりますが、最後までジジの台詞はなかったと記憶しています。

    ユーザーID:4676758961

  • 確か・・・

    ジジが話せなくなったのはキキの魔法の力が弱くなった為でしたよ。
    なので、ジジが話せなくなったと言うより、キキにネコ語を話す能力が無くなったカンジでした。

    最後までジジと会話するシーンはなかったと思いますが、キキに魔法の力が戻ったのできっとジジとも会話できるようになっていると思います。

    魔女の宅急便、かわいくて大好きです。
    また観たくなっちゃいました。

    ユーザーID:5518960456

  • 子供時代の終わり

    ジジは最後には言葉はしゃべらない普通の猫になります。

    ジジが何か特殊な能力を失う、というよりも、キキの内面的な変化として言葉がわからなくなる、というふうに受け取れます。

    空想と現実があいまいな子供の世界にいたキキには、
    人間の言葉のように理解できていたジジの声が
    普通の猫の声にしか聞こえなくなる
    =キキが少し大人に成長する、
    ということを暗示してると解釈してます。

    子供から大人になるなかで得るもの、失うもの、を描いたホロ苦いエピソードですよね。

    ユーザーID:9933796482

  • 魔力が弱まった。

     魔力が弱まった(スランプ)ため、それまで魔力でしていたことが出来なくなったんです。
     といっても、キキの場合、習得していた魔法は、猫と話をすることと、ほうきで飛ぶこと。猫と話をしていたのは、ジジの力では無くて、キキの魔力で話をしていたということです。

     映画ではその後ジジが話をすることはないのですけど、最後にデッキブラシに乗って飛ぶことができるようになり、魔力も回復したので、話も出来るようになったでしょうね。

    ユーザーID:2264238229

  • はなせなくなった

    ではなく、キキの魔法が弱くなりジジの言葉が聞こえなくなったのではなかったでしょうか?

    ユーザーID:1305974333

  • それは

    それは、
    キキの魔力が弱くなって、
    ジジが話すことばが分からなくなったから…
    だと思います。

    娘が生まれ、久しぶりに飽きるほど観ることになりました。
    「魔女の宅急便」
    今でも色褪せない魅力があり、すごいと思います。

    ユーザーID:9652471392

  • それは

    ネコが話さなくなったんじゃなくて、スランプに陥って魔法が使えなくなったキキがネコの言葉を理解できなくなったんではないですか。

    ユーザーID:9709121890

  • 知ってます!

    同じようなレスが付くと思いますが…

    キキの魔力が弱まった為、ジジの声が聞こえなくなったのです!!
    ジジの声はあくまでも魔法つかいにしか聞こえないからです〜!
    終盤にトンボを助けたい一心で魔力が戻り、ジジの声も聞こえる様になったと思われます。
    (ジジはキキの肩に乗り、ニャ〜と言うだけで終わりますが、きっとキキには言葉が聞こえてるんだなって思ってました)

    私も大好きです*
    ちなみに、最初友達に囲まれて見送られるシーン、胴体と足の数が違います!
    是非観てください*

    ユーザーID:0976751381

  • ジジが話せなくなったんじゃなくて

    キキの魔力が弱くなったために、ほうきで飛んだりジジの言葉が理解できなくなったんですよ。
    トンボを助けるために奮闘して魔力を取り戻しましたが、ジジはキキのみとのべったりな生活から抜け出し、ネコとしての幸せ(?)のためのアドベンチャーを始めたのかな、、、と想像させる終わり方でしたね。

    ユーザーID:1292736081

  • ちゃんと治りましたよ

    ジジはたぶんもともと言葉を話してはいません。ジジが魔女以外と話をするシーンはなかったと思います。キキの魔法の力が一時的に弱まって、ジジの猫語が理解できなくなり、飛ぶこともできなくなったのです。

    友人のトンボの危機を救うために、キキは頑張って空を飛びました。ジジと話すシーンは出てこないけど、おそらくジジの言葉もわかるようになったのだと思います。

    ユーザーID:1218635464

  • 答え

    それは、キキの魔法の力が弱くなったから、ジジの言葉がわからなくなったのです。

    ユーザーID:4988128411

  • それは

    キキの魔法が弱くなってしまったからです!
    最後にトンボを助けるところで魔法が戻ってそのまま終わるので、ジジがまた話すようになるシーンはないですが、また会話できるようになったのでしょう♪

    ユーザーID:0391590440

  • うちにあります

    ジジがしゃべれなくなったのではなくて、キキが飛べなくなり、魔法の力が弱いからジジの言葉がわからなくなったのです。

    ユーザーID:9008520127

  • 魔女の力を失ったから

    憶測ですが、トンボに恋をして(しかけて?)心が乱れた結果、魔女の力が無くなった(薄くなった)のだと思います。
    そのゆえ、ほうきに乗れない、ジジの言葉が分からない。
    魔女の宅急便に限らず、色々な書籍で魔女は恋をしてはいけない、みたいな事が載っています。
    13歳という思春期の旅立ち、心の葛藤があり、成長した時に再びデッキブラシで飛ぶことができたのだと解釈しています。
    最後までジジは「ニャ〜」としか言いませんでしたが、会話はできるようになったんだろうなぁと思っています。

    ユーザーID:4995405024

  • 理由はストーリー上は語られていない

    ジジの言葉がわからなくなった理由は、映画の中で明確に語られていません。
    諸説ありますが、宮崎駿監督の言葉によると
    「ジジの声はもともとキキ自身の声で、キキが成長したためジジの声が必要なくなった。変わったのはジジではなくキキ。」
    ということのようですね。

    ユーザーID:3734938155

  • 深層心理の表現として

    ジジは劇中では最後までしゃべらなくなります。

    このへんの解釈の仕方は人それぞれだと思いますよ。

    私の解釈では…もともと猫のしゃべってる言葉がわかる、というのは常識ではありえませんよね。
    でもキキは魔女の血をひいているから空も飛べるし猫の言葉もわかります。最初は。
    でも見知らぬ土地で過ごし、トンボに会い、キキの中に今までなかった沢山の感情がうまれます。あのくらいの年齢は思春期まっただなかですからね。
    キキは魔女として仕事をこなそうと思ってた。でもトンボのことが気になり、トンボのまわりにいる「普通の女の子達」のように自分も仲間に入りたいと無意識に思ってしまったような描写が映画のシーンにあります。
    トンボ自転車が大破したあたりのところです。
    魔女じゃない普通の女の子は猫の言葉もわからないし空も飛べません。
    でも、うらやましいと、その子達みたいになりたいと思ってしまった。
    だから言葉もわからないし、飛べなくなってしまったんじゃないかなぁと。
    ラストではまた飛べるようになります。
    友達のために、そして自分の中で魔女という意味を「自分らしさ」と結びつけられたんじゃないかなぁと私は思います。

    ユーザーID:2969612554

  • 私の記憶ですと

    猫と会話出来るのも魔女の能力の一部で、
    その能力が自信の喪失や虚無感で一時無くなってしまう。
    それで、ジジが話せなくなるのではなくて、キキが飛べなくなるのと同時に
    キキがジジの言葉が理解出来なったはずです。

    懐かしいですね。
    私ももう一度観返したくなりました。

    ユーザーID:5251136307

  • 正解じゃないかもしれませんがいいでしょうか?

    38歳アニオタ主婦です。

    映画本編でこれこれこういった事でジジが喋れません、との説明は無いです。
    昔読んだ記事の記憶なので間違っていたらごめんなさいね。

    あの世界の魔女は生まれた時から同じ時に生まれた黒猫育つのだそうです。
    そしてその黒猫の言葉が分かるようになる、つまりジジの言葉が分かるのはキキだけだったかと。

    そしてジジは恋をして一足先に大人になってしまった。なので言葉が分からなくなった・・・とかじゃなかったかな?
    あれ?でもそうするとジジの言葉が分からない説明じゃないですね。

    一つの障害を乗り越えたキキが大人になって言葉が分からないくなった、かな?
    ジジは最後まで人語は話しませんでした。最後キキの肩の上でマスコミに対して威嚇はしていますが言葉は発しません。

    ユーザーID:1501798660

  • 原作を買うか、図書館で借りてみては?

    最後まで話せません。
    私見ですけどアニメを見る限りはジジは母親がつけたお目付け役的な意味もあり、
    彼がしゃべれなくなったのではなく、キキが彼の話がわからなくなったんだと思います。
    魔女の成長過程の通過儀礼みたいなものでジジはキキが大人の社会でも一人前にやっていけるようにインターンをしていてジジはチューターみたいなものだったのでは?
    いろんな事件に対処していくうちに友達ができ今度は周りの人と相談し協力していけるようになったのでジジの声は聞こえなくなったのでしょう。

    ちなみに私は原作は読んでないのでもっとちゃんとした理由があるかもしれませんのであしからず。

    ユーザーID:6559943328

  • そうです

    最後までジジの言葉が聞こえないままでした。

    魔力が弱くなったから、聞けなくなってしまったというわけではないのですね。

    子供の世界に住んでたキキが大人になったから、ジジの言葉を聞く必要がなくなったのです。

    だからきっとキキのママも猫の言葉は聞けないと思います。

    ユーザーID:7928516374

  • ジジ大好き♪

    「魔女の宅急便」ジブリ映画の中でも1番好きです♪

    特にジジの大ファンです〜!!

    キキが飛べなくなったり、ジジの言葉が分からなくなったのは、魔法の力が弱まったせいです。

    結局最後までジジは、話さなかったですよ。

    キキは飛べるようになりましたが、ホウキではなくデッキブラシを使ってました。

    全体的に、キキの魔女修行の途中の話しではないかと思います。

    ユーザーID:8383531648

  • キキの魔力が低下した為

    親元を離れての一人暮らし、友達との意思疎通の難しさ。
    色んなことを考えるようになって、スランプになっちゃったんだよね。
    (孤独や嫉妬心などを徐々に覚えた?)

    とんぼが誘ってくれたパーティに間に合わず、行けなかったことが
    よほどショックだったのか、あれが引き金っぽく感じます。

    熱を出して寝込んだ翌日から、
    ジジの言葉が分からなくなったはず。

    ジジが話せなくなったわけでは無さそうだけど、
    そこからあまりキキに寄り付かなくなったことから、
    飼い主の魔力が、使い魔(ジジ)の魔力にもつながっているのかな?
    とは思います。

    キキが魔力を使えなかった頃は、
    ジジはただのネコみたいな感じだったので。

    そのまま最後までジジは話しませんでしたが、
    ラストでキキに擦り寄ってきたので、キキの魔力が徐々に戻りつつ、
    きっとジジともまた会話できるようになるでしょう!

    というのが、私の推測です。

    ユーザーID:4678298158

  • わからないままでした

    飛べる力は取り戻せたけれど、ジジの言葉は、わからないままのおわりかたでしたよ

    地上に降りたキキの足元に擦り寄って「ニャー」ってなくんです
    その後はジジとキキが一緒にいる場面は音楽、モノローグなので・・その後どうなったかはわかりませんねぇ・・

    ユーザーID:5725883649

  • 視点を逆に

    ジジが言葉を話せなくなったのではないと思います。
    キキがジジの言葉が聞き取れなくなったんですよ。
    少女から大人になってしまうからだなと思いました。
    故郷と違ってさまざまな経験をし、いいこと、嫌なこと、
    たくさん勉強できましたよね、それに素敵な恋心。
    大人になりつつあったキキ、もう『少女』からひとつもふたつも
    踏み出していたのです。
    キキの言葉を聞き取れなくなったのは
    そんなキキの内面の表れだと思います。

    ユーザーID:4252554456

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