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誰か私に「もう頑張るな」と命令してください

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心や体の悩み

ぶーこ

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  • 一番の味方

    ぶーこさん こんにちは

    私もぶーこさんと同じ症状になり4年経ちます。
    15年連れ添った夫と最後のほうにすれ違いが多くなり、早朝に眼が覚めてしまう症状が出て1ヶ月。最初は前向きに捉えて、ウォーキングなどに励んでいましたが、それも「玄関を出て行くときドアの音が響く」と叱られ、眠れないことが辛いのでもう限界と思い「病院に行きたい」と訴えると「そんなことは時間が経てば治る、行かなくていい」と言われました。

    一番の味方で親友、一生を共にすると心に決めていた夫とはそれから半年後、離婚に至りました。4年経った今では、夫も夫なりに限界だったのだろう、いずれはこうなる運命だったんだと受け止めていますが、今に至るまでの喪失感、絶望感、孤独感は(できるだけ思い出さないようにしているのですが)苦しかった。

    私も厳しい両親に育てられました。
    商売をしていたので、小さいときから自立を意識していました。本当は泣き虫で寂しがりなのに、両親の前ではつとめて明るいいい子で居ようとしていたと思います。夫の前でも同じでした。

    (続く)

    ユーザーID:3842440022

  • 一番の味方2

    ぶーこさん 続きです。

    療養に戻った私にとっての一番の味方は、厳しかった両親でした。
    なにもかもに絶望し、子供のように泣きながら「もう消えてなくなりたい」とこぼした私に、「ゆっくり休んでいいんだよ」「アンタは生きかたが器用じゃないけど、そこがいいところなんだから」…と頑張りすぎた私に一生懸命言葉を掛けてくれました。

    ぶーこさんのご両親もきっと同世代だと思います。
    決して豊かではなかった若い頃の話も私が病気になって初めて話してくれました。自分の苦労や悲しみを言葉に出して表現するのは苦手な世代、まして子供に対して上手に愛情表現をするのは得意じゃない世代の両親が、私のためにいろいろな心情を語ってくれました。

    今、一人で暮らしています。
    たまに電話したり、訪問したりして、できるだけ顔を見せるようにしています。そのたびに「なんかずっとよくなってきたね」「ずいぶん笑うようになったよ」と声を掛けてくれます。

    両親に見守られながら、もう一度子供のときからやり直している4年に思えます。もうそのままの私でいいんだと頑張らなくいいんだと支えられながら。

    ユーザーID:3842440022

  • 愛情過多で頑張りすぎになる?

    アキキさんが苦しんでいた時一番の見方が両親だとわかった、って、最近そう実感することがありました。

    高齢の親が私がどうしたら元気になってくれるかと心配している様子を知ったんでんです。結局厳しく躾けられたのも愛情あって故のことだったと今は少し自己肯定ができつつあります。

    でも、やっぱり「ああすればいいんじゃないか、こうすればいいんじゃないか」とあれこれ言われるとダウン気味になるので(笑)、難しいところです。

    愛情不足と愛情過多、どっちが子供を苦しめるんでしょうかね?子育てした時代の事情によって、思うように愛情をかけられなかった親がその埋め合わせをするのが愛情過多、なんでしょうか。いずれにせよ、子供はそんなこと知る由もないから、バランスを欠いた子供時代を過ごしちゃうんですね。

    そして、訳がわからないまま大人になって、「愛情を得るために自分にウソをついてまで頑張る」人になっちゃうのかな。。。

    永遠の謎です。。。

    ユーザーID:4236885706

  • トピ主のコメント(7件)全て見る
  • 自立ということ

    未だ、親からの自立をなされていない方なのでしょうか。
    社会的な自立はなさっていると思いますが、親からの自立
    は難しいものです。

    親子を起点にして、あれやこれやの関係が消えないからだ
    と思います。学校のように、卒業式があれば明確になると
    思います。

    成人式を起点に一応“大人”の仲間入りをする訳ですが、
    その後も精神的な依存関係を続けてしまいます。
    昔の習わしの方が、もっと明確だったのかも知れません。

    大人、自立するとは、自分の言動には自分で責任を持つと
    言うことだと思います。更に、その決断は自ら下すと言う
    ことが付いて来ます。決断の為に周囲の方から助言を得る
    ことはあっても好いと思いますが、人(含両親)の指図は受
    けないと言う毅然さが必要でしょう。

    それを為すことは簡単なことです。
    最後に決めるのは“私”ですと、通告されたら宜しいです。
    親は親の人生を生き、トピ主さんはトピ主さんの人生を生
    きることが、人生の喜びを得る方法ではありませんか。

    ユーザーID:6518667262

  • 頑張るな

    親は変わりませんよ。冷たいようだけど、結婚して自分の家族ができたら親のこと、嫌いになりました。うちはバカな兄貴のギャンブルの借金を母子家庭で子供3人育ててる私に貸してって言って、そのお金は返すそぶりもない。表面的には普通の親子してるけど、これ以上何もする気ありません。別れた旦那のお母さんとは、ずっと付き合っていくつもりです。トピ主さんも自分の親は捨てて、ご主人とご主人の両親を大切にしてください。親は捨ててもいいんです。もう頑張るのは止めて、大切にしてくれる人のことだけを信じていきましょう。
    もう頑張るのはやめなさい

    ユーザーID:3310278187

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  • 私の場合

    私の親は決して毒親ではありません。
    でも母親とはいつも違和感があって心の中に葛藤がありました。
    それを言うと泣くので言いませんが、言えない分、大人になってもわだかまっていました。
    早く親から脱出したかった。

    私は親は親という人種なんだという固定観念があったのですが、1人の人間として
    分析してみて、彼女の生い立ちや性格を考えた時、ああだからこういう考え方なのねと
    理解しました。納得は出来ませんでしたが彼女を客観的にみる事が出来て
    腑に落ちた気がします。
    それ以来、あまりイライラしなくなりました。
    つきあい方がわかった気がします。


    母親は家族像に幻想を抱いた人でしたが、家族こそ最小社会として人間関係が大事だと考えます。
    主さまのご両親も何かに根付いた固定観念があるのでしょうね。
    それを知る事が出来たら、相手に求める事はなくなる気がします。
    正体が分かるからです。
    どうでしょうか?

    最後に、私は香山リカさん著の「親子という病」という本をオススメします。

    ユーザーID:9730189109

  • 立派ですよ、十分。

    はじめまして。本文からしておそらく私はお子さんと同い年くらいと思われます。

    えらいですよ。

    大学・大学院の6年で統計などを扱いながらですが、貴方の世代には頑張って思いつめて自殺に至ってしまう人が特に多く、後を絶ちません。
    様々な原因が言われているのですが、その一番の原因は、弱音を吐けないことにあります。
    貴方を含めた中高年にはそのような傾向が強く、どうしても弱音を吐くことが何か処罰の対象のように思われている節があります。
    でも、ここまで来るのも大変だったでしょうし、なかなか難しい弱音を吐くこともこうしてできた、それはもう立派ですよ。もう頑張ることはないです。
    頑張ることがかえって大病や困難を招いてしまう、という医学見解もある現代です。これ以上の頑張りは大病や困難を招くだけですよ。

    旦那様とお子様を大切に。

    ユーザーID:9143362405

  • おかしい

    もう親離れしたらどうですか。
    親に何か期待しているうちはダメです。

    それに自分の不幸ばかり嘆いて
    自分が世界中で一番可哀想みたいに書かれてますが、
    可哀想なのはご主人ですよ。
    そんな不幸話に付き合わされて。
    もっとご主人との生活を大事にして
    二人で幸せになるよう努力すればいいじゃないですか。

    ユーザーID:5787332922

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