お寿司の〆に巻きずしは普通ですか

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  • 淡白なネタから

     淡白なネタから、濃厚なネタ(トロなど)に行って、最後はきゅうりの巻物等で〆るでしょうね。
     でもあまり気にしなくても良いと思います。私は白身→貝類→青魚または酢締め→赤身と行って、最後は穴子かねぎとろ巻き。卵、いくら、トロは食べません。うにもたまにですね。あ〜よだれ出てきた。

    ユーザーID:4913174242

  • お持ち帰りで

    なるほど。
    北海道に住んでいる60代の両親も、それやります。
    どうして?って思っていました。
    地域性なのでしょうか?

    にぎり寿司を人数分頼んだのに、ちらし寿司や巻き寿司を頼みます。
    結局、食べられないので、残った分は(玉子や太巻きを足して)
    お土産を作ってもらい持ち帰ります。

    ムリして食べなくても、持ち帰ればいいのでは?

    ユーザーID:4932904669

  • 江戸っ子ですが

    〆はかっぱ巻きです。

    ユーザーID:0070837780

  • 私の両親は関西の人間ですが、

    やはり、寿司を食べに行くと、最後に「新香巻き」を頼みます。

    トロやウニなどの脂っぽい寿司の後は、あっさり漬け物で…という感覚なのでしょうかね。
    私は、「漬け物が欲しいんやったら、ガリ(生姜)でええやん」と思っているので、
    「おまえも新香巻き、食え」と言われても、
    「要らん」と言い返しています。

    年代によるものなのでしょうかね?

    ユーザーID:9744878593

  • 〆は巻物

    当然だと思っていました。
    いつの頃からか、覚えていませんがそうしていました。

    子供の頃からお寿司屋さんに連れて行ってもらっていたので、両親の注文する順番が
    自然に身に着いたのかもしれません。

    トピ主さんは順番関係なく、食べたかったら最初の注文が巻物とか、しちゃうのかしら?

    ユーザーID:1596477905

  • え!?寿司屋で〆には巻物ですよ

    聞いたこと無いですか?トピ主さん。

    〆だけではなく、一番初めに寿司屋でオーダーするべきものとかも決まってます。

    もちろんこんなことは法律で決まっている事はないので、好きなものを頼めばいいんですけどね。特に回転すしではどうでもいい事です。

    でも、まわらない寿司屋ではそれが常識だと思った方がいいですよ。
    周りのお客さんも結構見ていますからね。

    寿司屋で握りだけで帰るのは粋では無いと思います。

    私は必ず最後の巻きモノ用にお腹を空けておきます。

    ユーザーID:9229046713

  • うちの夫が

    『かっこいいおじさんを見た』と興奮気味で報告してくれたことがあります
    (当時、夫は40代前半)

    お寿司屋さんで、最初は白身魚のお造り。日本酒を一合徳利で(大きくないところがいい)握りを少々。〆はかんぴょう巻きだったそうです。

    すっかり渋さに感化され「かんぴょう巻き」にはまっていました(笑)
    当方、関東です。

    次回はあれよあれよと握りを注文される前に「かっぱ巻きの分、お腹開けときます」とけん制して、おいしいお寿司ごちそうになって下さいませ。
    いいな〜、お寿司食べたい!

    ユーザーID:4603566702

  • 昨晩

    まさしく昨晩、家族で廻らないお寿司を食べに行き、〆に海苔巻きを食べました。子供達に「ほらほら、〆の海苔巻ききたよ、食べて食べて」と私言ってました。なぜ〆に海苔巻きか理由は分かりませんが、母にずっとそう教えられてきました。なので〆には必ず海苔巻き(私はカッパを頼みます)を頼んでます。〆が海苔巻きって「えっ!」と思うかもしれませんが私の場合、食べるとスッキリします。

    ユーザーID:9376361001

  • いわゆる『ツウ』

    そうですね、いわゆる『ツウ』の食べ方として、一般的に言われているのは、味の薄いネタからはじめて、味の濃いネタへ、最後は甘めの卵や巻寿司などで締める…というもの。
    その方は食通ということで、それを実践していらっしゃるのでしょう。
    その方の中で、トピ主さんは「食いっぷりの良い人」とインプットされてしまってるのでしょうが、次回からは、ちゃんと「ありがたいのですが、多すぎて食べられない」と言った方がいいですよ。

    ユーザーID:1865013561

  • めっちゃ普通です

     こちとら江戸っ子でい。スシの最後はギョクか巻と昔から相場が決まってんでい。てやんで、べらぼうめ(なんで、寿司ぐらいで、べらぼう扱いされなければいけないんだ?しかも、タイトルは関西弁やろ、というツッコミはご容赦ください)。

     「おまかせ」で頼むと大体最後に巻物が出てきます。寿司に〆も開きもあるか、とは思うのですが、私なんかは、最後に巻物がないとさびしいと思います。

     失礼、かつ残念ながら、トピ主様とて、これから、以前のように若さに任せて食べ尽くすということは難しくなると思います。これからは、大人の知恵で、適当なところで「お腹いっぱい。あとは巻物」とするか、「巻物はおみやげ」で乗り切ればいいのではないでしょうか。

     とはいえ、寿司ってもともとスナックなのだから、作法とかにこだわらず、好きなものを好きなだけ食べればいいんじゃないでしょうか。

    ユーザーID:0693956285

  • 通は

    巻き物で締めくくる人が多いと
    私は聞きました。

    でも私は、回る寿司専門なので
    好きに食べます。

    食べきれないのなら、テイクアウトしてもらえばいいと思いますが?
    きゅうり・おしんこ巻きは、お持ち帰りもできると思いますけど?

    ユーザーID:9840023145

  • 人によります

    巻き寿司と書かれていますが正しくは 細巻き(細巻き寿司)で巻き寿司とはいいません。 まぁ 場所によるのか知れないですけど・・

    さて、〆にという事ですが 最後にお茶づけを食べる感覚と思えばいいですよ。 必ず食べる物でもないですけど その方流の食べ方なんでしょう

    それが 解ったなら次回からは 細巻きも食べられるように 加減して召し上がってみたらいいだけでは?

    ここで 説明を求めるような問題ではないと思いましたけど。

    ユーザーID:4807452143

  • 確かにそうですね(笑)

    小さな頃から両親とお寿司屋さんに行くと、〆は巻物でしたね。
    ですから、ある意味刷り込まれています(笑)これは主人も同じですね。
    基本的に握りはシャリ少なめで巻物の分だけお腹も残してますね〜
    でも、よく考えると確かに〆でまたお米を食べるのも不思議ですね!

    ユーザーID:1337271959

  • お新香、梅シソキュウ、カッパ。

    回らないお寿司屋さんで、
    握って貰ったり、
    つまみで貰ったり、
    色々食べて、
    〆には巻き物を頼みます。

    皆さんは違うのでしょうか。

    ユーザーID:7197904925

  • そういうもの…らしいけど

    お好みで食べる場合にはどうしても最後に巻物を“頼まなければならない”ものではないですが、お決まりで出してもらうと最後にほぼ必ず鉄火巻き、かんぴょう巻きなどの巻物が出ますね。ということは、お寿司をコースに見立てた場合、最後に海苔で巻いたものを食べるというのはなんらかのルールとして組み込まれているものなのかもしれません。

    それはそれとして、お誘いを受ける回数も重ねて来ているご様子ですし、そろそろご自分の適量というものを遠慮せず正直にお相手に告げるべきところなのではないでしょうか。
    言われるがままに食べるからお相手はあなたがその量でOKなのだと思い込んで、喜んで食べさせてくださってるわけでしょう?
    もう食べられないならハッキリとそう言うべきです。言わなきゃ伝わりませんよ。

    「最後に巻物を食べるのは決まりなの?」というご質問ではなく「食べさせ過ぎる人に失礼のないように断る方法は?」というご相談をなさるべきでしょう。

    ユーザーID:9652228098

  • (関東)普通とは言えない

    >お寿司の〆に巻きずしは普通ですか

    タイトル通りです。 普通とは言えない。

    好きな人なら食べるかもしれない。

    ユーザーID:9463771747

  • 持って帰る

    巻き寿司やちらし寿司を お土産用に持って帰ることはあります。


    次の朝食べると 美味しいんですよねぇ。

    ユーザーID:5136262787

  • お寿司の〆って、あまり気にしてない

    巻き寿司がお寿司の最後の〆で、これが普通とはまったく思っていませんでした。
    和食のコースでは最後に香の物とご飯はよくありますよね。
    この感覚なのかな。 少しだけ納得。
    私は〆に、デザート替わりとして甘ければ酢飯のない玉子焼きを頂きます。

    何れにしても、お好みで注文するなら相手と話し合って意向を訊きながら、
    おなかがいっぱいかどうかも会話しながらが普通でしょう。
    食に関する色々な知識が豊富以前の、ことではないでしょうか。

    蛇足ですが、お寿司屋さんで通ぶって店側が使う符帳を言う人は好きではありません。
    ガリ・シャリ・むらさき・あがりなど本人は得意満面。
    私の住んでいる東京の下町では野暮とされてます。

    ユーザーID:3628326507

  • さっぱり

    最後はあなごや卵などの甘いもの系を食べてから、さっぱりする梅の細巻きでしめるのが好きです。
    お新香と胡瓜もさっぱりするからという感じじゃないでしょうか。

    ユーザーID:0092714864

  • そのように聞きました

    いつ、どこで聞いたことかはわかりませんが、河童巻きなどは〆用だと聞いたことがあります。
    私は梅シソ巻きが好きなので、だいたい最後は梅シソ巻き(なければ河童)です。口の中がサッパリして良い気がします。
    でも…いくら細くても2本はきついかもしれないですね。

    ちなみに私は関西出身ですが、関東を渡り歩いて約30年。
    近畿以西、関東以北は経験ないです。

    ユーザーID:5450380678

  • こんなのもありました。

    「教えてください。10カン限定、好きな鮨」
    http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2011/0926/446927.htm?o=0&g=01


    ちょっと前にこんなトピがありましたよ。

    〆に細巻き、って方はかなり少数派でした。
    シメ鯖、穴子、玉子を押す人が多かったので、
    まさに刺身!といった生魚よりも
    ちょっとソフトなところでシメたい方は多いみたいです。
    わたしはむしろ寒ブリあたりでズドーンとシメたいのですが。(笑)

    でもまあ、細巻きでシメるのって、ちょっと粋な感じはしますよね。
    最後にトロ!なんてのはがっついた高校生みたいですもんね。(笑)

    次回もお寿司だったら、細巻きの分控えておいた方がいいんでしょう。

    それにしても素敵なご親戚をお持ちで・・・。
    読んでるうちに脳内が鮨だらけになってしまいましたよ。
    あああ食べたーい!

    ユーザーID:9557210670

  • 鮨の〆は

    夫はかんぴょう巻きか太巻き、私はかっぱ巻きと決めています。

    ユーザーID:5240669375

  • トピ主です 勉強になりました

    皆様、様々なご意見ありがとうございました

    〆に細巻(訂正しました)はコース料理の
    最後のお料理みたいなものなんですね

    居酒屋等に行ったときも、その方が私に
    何も言わないで、何皿か頼むのですが、
    「もうお腹いっぱいになりました」と
    言えばもう頼まないでいてくれました

    今回のお寿司も「お腹いっぱいです」と
    言った後に、注文をし、しかもご飯ものだったので
    驚いたのですが、(デザートなら分かりますが)
    その方にしてみれば、お腹いっぱいだから、食事は
    終わりで、じゃあ〆だから細巻、という感じだったんでしょうね

    お持ち帰りにしてください、と言えなかったのは
    その方が「最近の若い子は、食べないから
    ね〜 僕は残す子は嫌いなんだ」と常々言うからです。
    (私ももう若くないんですけど)

    でも正直、私も30代にさしかかり、以前よりも
    食べるのがきつくなってきました・・

    お誘い頂いても、最近年のせいか、食べるのがきつく
    なってきたんですよ〜と
    失礼にならないよう伏線をはってみます。

    お寿司は、細巻に備えて、控えめに食べようと思います。

    ユーザーID:9249479887

  • 私も〆は巻物

    回転寿司でも最後はかっぱ巻きとか梅キュウでさっぱりさせて〆ますねぇ。
    ちなみにうちの主人の〆はいなり寿司です。

    ユーザーID:0976692842

  • 常識とは限らない

    バブルのころは、「男の子は大人になる前に寿司の修行が必須」などと言われてました。握る修行でなく、カウンターでの振る舞い方の修行です。

    薄い味から濃い味へ、いきなりマグロはだめ、白身を頼むのはタイミングが大切、締めは巻物、という風なテクニックです。

    でも、関東の地方都市の寿司屋の向かいの家で少年時代を過ごした自分は、いつもお店に遊びに行って、板さんに卵焼きの切れ端をもらったり、ビールのつまみのピーナッツをもらったりしながら、客としてやってくる、いなせなお兄さんや、渋いご隠居なんかの寿司の食べ方を見ていたので、バブル時代の寿司作法には、大変違和感がありました。

    だいたいにおいて、寿司屋の女主人が愛想良く相手をしてた、子供の目にも明らかな上客は、皆さん、好きなモノをほどほどに食べて、長居をせずに帰って行きました。

    あのバブル時代に始まった食べ方の順番は、カウンターに座って「並」と頼んだときの出る順番です。(実は、並の内容で寿司屋の実力が判るんだそうです)
    おきまりの安いネタを、それなりに食べさせるテクです。

    トピ主さんは、次回は、折でお願いがいいでしょう。

    ユーザーID:3501401451

  • ん〜、あまり考えたこと、なかったなぁ。

    一応、白身から味の濃いものへ‥‥‥という順序があるのは知っていますけど、好きなものから好きなように食べればぁ‥‥‥と言われて育っちゃいましたから。

    その昔は、まず初めに玉子‥‥‥というのがツウだったそうです。
    玉子を自分の店で焼いていた時代は、玉子を食べれば、その店の技量が分かったそうです。
    もっとも、現在は、他のネタ同様、玉子も専門店から仕入れるのが普通ですから、「おっ、分かってるねぇ。」と言わせたければ、まぁ、繊細な味の白身から入るのが無難でしょう。

    ちなみに、私ゃ、「いか」とか「たこ」が大好きなのに、おまかせでにぎってもらうと出てこない。
    だから、私に限って言えば、〆はいつも「いか」と「たこ」です。

    それから、ちょっとトピズレになりますけど、「のり巻き」について。
    正真正銘、江戸っ子の父に言わせると、ただ単に「のり巻き」と言えば「かんぴょう巻」のことなんだそうです。
    それが、若かりし頃、転勤である地方都市に行ったとき、寿司屋で「のり巻き」を頼んだら「太巻き」が出てきてぶったまげたそうです。
    こんな「常識」の違いも、面白いですね♪

    ユーザーID:1636696260

  • 初めて聞きました

    最後にさっぱりしたい物をたのむ、という気持ちは分かります。
    でも、回転寿司じゃなければ、香の物やモズクなど
    別に頼みますから、わざわざ新香巻は食べません。

    残った巻物に足してお土産にするのは聞いたことがあります。
    寿司屋で飲んでばかりで食べ損ねてた人が、帰宅後食べる分でしょう。

    巻物はご飯の量が多いです。
    それを〆にするなんて、食べたりないのを
    安い巻物で腹を満たすみたいですね。

    東京下町育ちの夫は、のりちゃん様同様、一口欲しいときは
    〆に卵焼きを切ってもらってます。でも亡くなった義父は
    粋人でしたが「今日の〜美味かったから仕上げにもう一口」
    なんて言って白身の魚などを1つ握ってもらってました。

    最後にカッパ巻より、私はおしゃれだと思います。

    トピの趣旨からずれたようですが
    「おいしい」腹具合を通り越すのは本末転倒なので
    勧め好きの件の方の巻物は、
    「もうお腹いっぱい、せっかくなので家でいただきます」
    と手をつけずに包んでもらってください。

    ユーザーID:9666644160

  • 普通かどうか

    存じませんが、のん兵衛揃いの我が家はたいがい

    刺身数種類(その日のお勧めネタがメイン)
       ↓
    その中から「こりゃウマイ」と想ったネタのにぎり
       ↓
    定番のにぎり数カン
       ↓
    細巻を2〜3種(3人家族なので各々の好きなもの)

    こんな流れですかね。

    因みにわたしの〆の定番は・・・ウニの細巻きです。
    軍艦巻きとは別格の旨さがありまして、デザート感覚でいただけますので大好きです。

    そういえば、寿司屋で「おまかせ」しましても最後は細巻きが必ず出てきますね。
    馴染みのないお店でも同様なので「寿司屋」からしてみれば「〆は細巻き」が普通なのかもしれませんね。

    ユーザーID:2862883196

  • お醤油を最後まできれいに頂くため…と教わりました

    私も〆は巻物を頼みます。油分が多いものを避ける程度で、その日の気分でかんぴょうだったり玉子だったり。
    小皿にたくさん醤油を入れるのはみっともない。まして、残すなんて、お店の方に失礼である。と以前和食の業界にいらっしゃる方に教えて頂きました。お店の方は、お寿司の素材はもちろんの事、お酒、和食器、インテリアなどひとつひとつにこだわり、選んでおり、お醤油もしかり。そして貴重品でもあります。小皿に少し残ったお醤油を、〆の巻物に吸わせて、自分の前のお膳を美しく整えて、「ごちそうさまでした」となるわけです。
    なるほどなぁ〜と納得 お寿司をいただく順序の「粋」については良く知りませんが、素敵なお寿司屋さんへ行く場合は「リスペクト」を持って、ちょっと深呼吸してから伺いますね。そして芸術の味を堪能〜幸せな時間です。

    ユーザーID:7202653459

  • お腹いっぱいなら無理しない

    私も札幌です。
    回らない寿司屋に週1回出没しています。
    たくさん食べると思われてるだけじゃないですか?
    ちゃんと断ったらいいと思います。

    さて、
    初めてのお寿司屋に入ったら、
    生の寿司ネタだと、美味しさのほか新鮮さを堪能すると思います。
    (市場での見立てのよさ、扱い?がわかるのかな)米、ご飯の炊き方、酢飯も?
    で、それだけではなく、そのお店の上手さを見るのに、
    調理作業を要する、「卵」や「しめ鯖」「穴子」など焼いたり、味付けなどの技量がわかりますよね。
    そして、最後の方に(だんだんお腹が・・・)
    「巻物」で海苔の美味しさを見る男性が結構います。〆の意味ではなく、単純に「お店の海苔の選択をみる」感じでしょうか?

    続く

    ユーザーID:8363752924

  • 続き

    私がもう数年行きつけてるお寿司屋さんのカウンターでは、
    男性客がいつも最後の方に巻物(鉄火巻きなど)食べていました。
    私がお寿司屋さんに行くのは、単純に新鮮なお魚が大好きでそこで生すしばかり食べてました。
    ある時、そのお店に寿司好きの友人男性が最後に巻物を頼んだところ、
    「海苔が美味しい!いい海苔使ってるんですね」と大将に言い始め・・・
    札幌で有名な高級寿司屋と同じ海苔でした。

    私の行ってるその店は老舗で有名でしたが。
    いつものカウンターの常連男性客は海苔の美味しさを知ってるのでした。

    ユーザーID:8363752924

  • 〆はかんぴょう巻かな

    関西ですが、かんぴょう巻 or カッパ巻です。

    お寿司って、注文し続けるので、「これで終わりだよ〜」って
    店に意思表示する意味もあるような気がします。

    で、「かんぴょう巻、あがり一丁!」って感じで勘定も〆てもらえる。
    そんなもんだと思ってます。

    ユーザーID:0353145125

  • お任せで

    常連の寿司屋はいつもお任せですが
    〆は巻物ですね・・・
    食べきれない場合は
    それを折にして貰います

    ユーザーID:5868398706

  • 無理せず美味しく食べる

    本当に食通の方ならほどほどに食べて、
    「美味しかった、また来店したい」と思わせる食べ方を勧めて下さるものだと思いますが・・・。
    「今日は連れて来て頂き本当にありがとうございます、非常に満足いたしました。今はこれ以上は美味しく食べられそうにありませんが、せっかくご注文頂いたので持ち帰ってもよろしいですか?」と尋ねてしまうといいと思います。
    そして「また誘って頂けると嬉しいです」と添えてみて下さい。
    そのうち相手の方が、あなたの食べる量を考慮して下さるようになると思います。

    ユーザーID:8221504416

  • 〆は玉子

    うちの親はそうしてました。

    自分は、〆にこだわりは無いです。

    ユーザーID:8132054042

  • 普通は強要しない

    「お寿司の〆に巻きずし」が普通と思っている人が「普通だ普通だ」と出番のようにレスすると思う。 

    その人は普通でも、世間では普通ではないです。

    楽しく食事を終えるのが普通のおもてなし。「巻きずし」の強要は要らない。

    トピ主さんは食べなきゃ良いのに、食べちゃうのが不思議です。

    不愉快な思いしながら食べる事は無いです。

    ユーザーID:1011756538

  • ああ、わかりますよ

    >お持ち帰りにしてください、と言えなかったのは
    その方が「最近の若い子は、食べないから
    ね〜 僕は残す子は嫌いなんだ」と常々言うからです。
    (私ももう若くないんですけど)

    ご馳走されているんですよね?
    だったら、諦めましょう。
    その方との付き合いが決定した瞬間に、胃袋MAX確定ってだけのことです。
    そういう親戚は数人居ます。
    その人と会った後は、数週間断食ですよ(苦笑
    頑張って!

    ユーザーID:6836559955

  • わさび巻

    うちは、夫婦ともに
    わさびを巻いてもらいます。

    でも…1人で二本は多いですよね

    ユーザーID:8307575181

  • 食べ方は個人の自由さ

    食事のマナーとしての常識を兼ね備えない人には何を教えても無駄なのだと言うことが
    このトピにレスする人の中の発言を見ていて感じます。

    和食のコース料理でも食事が出てくる順番というものはあります。
    フランス料理、イタリア料理でもあるように。

    和食では最後にご飯と香の物が出てきます。
    本日のコースが書かれたメニューがあれば順番は書いてあります。

    この順番を知らない人というのは存在します。
    誰でもはじめは知りません。
    家柄の相当良いお宅などは子供のころにしっかりと身につけさせられるのでしょうが、
    大抵のご家庭はそうではなく
    場数を重ね徐々にマナーを身につけ知っていくのだと思います。

    以前友人の結婚式に出席した際、和食のコースでした。
    一部の年配のご親戚の人はお料理が出始め早々からご飯と一緒に食べたいとホテルの人に頼んでいました。
    それにつられ、私も私もと、そのテーブルの親戚の人達だけがご飯を食べていました。

    あの光景を見た時にはマナーを知らないということはこういうことか、と感じました。

    知らないまま気にしない人はそのまま、マナーとはそういうものなのかな。
    勿論誰も何も言いませんよ

    ユーザーID:1596477905

  • 江戸前の流儀

    私自身は大阪なので江戸前寿司には詳しくないのですが、
    今まで愛読してきた寿司漫画や料理漫画が色々ありまして、
    江戸前寿司の〆は巻き物というのは色々な漫画で度々出てきました。
    どうも伝統とか様式美のようなものらしいです。
    巻き物で〆てお茶を頼むと、そのお茶は店側から見て「上がり一丁!」となるようです。
    上がりという言葉は店側からの言葉で、
    客側が頼む場合は普通に「お茶をください」に対して「上がり一丁!」と応えるようです。
    そして客側が「お勘定!」といえば店側が「お愛想!」と受ける。
    ようするにそういった流れが伝統的にあって、もうすぐ食事が終わる事を客が店側に示す意味での巻き物、巻き物の注文が通ると店は上がりやお愛想を準備しだす。
    そういうものだと漫画の受け売りですが、読みました。

    ユーザーID:4596807214

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