ラ・ノビアという歌を知っていますか?

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今日、偶然に「ラ・ノビア」という歌を聴きました。昔聞いたときはいい歌だなあなんて思っていましたが、良く考えるととんでもない歌ですよね。
この歌を聴いていて、「22歳の別れ」を思い出しました。どちらの歌も若いころは良い歌だと思っていましたが、結婚された男は事実を知らないで生活を一緒にするという内容です。小町の中では浮気などが話題になりますが、この精神的な浮気は、とんでもないと思うのは私だけなのでしょうか。皆さんの意見を聞きたいです。
好きな人がいないときに、見合い、婚活で結婚はありだとは思っています。

ユーザーID:5362864993

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  • 知ってますが、そういえば・・

    どちらも若いころに聞いてよく知っています。

    そういえば「ラ・ノビア」は
    「花嫁衣裳に心を隠した」とか
    マリア様の前で「偽りの愛を誓う」とか
    歌詞ありますよね。

    「22歳の別れ」はあり得るのかな?
    長すぎた春ってやつですね。

    5年の付き合いは長い・・と
    自分は他の人と結婚するけど、あなたは変わらないでいて・・って

    どんだけ自己中やねんって。

    言われてみれば・・

    同じ人のようにも思えてきました。
    好きだけど「結婚」したいから別れる。
    好きな人はいるけどそれを隠して結婚する。

    ひどい話です。
    おんなは怖い・・。

    ユーザーID:1066295406

  • 知ってる!

    高校生の時に音楽の先生が個人的に好きだったのか・・・歌った(歌わされた?)記憶が今よみがえりました(笑)。おそらく音楽の教科書にはなかったと思います。

    偽りの愛を誓う・・・とかそんな歌詞じゃなかったですか?

    先生、歌詞が好きだったのかメロディが好きだったのか。

    そんな内容の歌だったとは!高校生に歌わせるなー!(笑)

    ユーザーID:1136770454

  • 知っています。

    高校の音楽の教科書に載っていました(!)。
    当時も「なんちゅう歌だ」と思っておりました。
    ただ日本語の歌詞なので、原語はまったく違う意味なのかな・・・とは思いましたが。

    中山美穂さんの「花瓶」という歌に内容がよく似ていると思います。
    「花瓶」のヒロインは結婚式の最中、指輪を外して花嫁姿のまま教会を駈け出し、恋人に電話をしたので
    (おそらく)実行できなかった「ラ・ノビア」のヒロインとは違うんですけどね。

    思う人が別にいるのに、それを隠して違う相手と結婚するのは仕方ないのかなと思います。
    相手が既婚者とか住む世界が違うなどの事情で、どうしても好きな相手と絶対結婚できないこともありますし。
    でも「この人と一生を共にする」と決めたのなら本心は上手に隠し、伴侶に尽くすのが礼儀だと考えます。
    なんかの拍子に相手と再会したら焼けぼっくいに火がついちゃった、なんてのは言語道断。

    ユーザーID:4846526806

  • 自己中

    大昔、この歌がはやった頃、トンデモない歌だという人と、いい歌だなあという人に分かれましたね。

    それから何年も経って昭和50年頃、私は友人の結婚披露宴で司会を務めました。

    宴たけなわの頃合い、新郎の親戚のおじさんとやらに余興をしてもらったら「歌を歌います」といって、歌ったのが『ラ・ノビア』。

    「時間が押していますので」と耳打ちして一番だけでやめさせようとしたのですが、己の歌唱力に酔ったのかフルコーラスされてしまいました。

    シーンと静まりかえる会場、うつむく新婦。

    殴ってでもやめさせればよかったと今でも思います。

    ユーザーID:4815687615

  • ちょっとおませでした

    私が中学の時に初めて買ったレコードがトニー・ダララの「ラ・ノビア」です。
    その頃すでに彼は中年だったはず。
    確か日本の女性シャンソン歌手のかたが「白く輝く花嫁衣装に…」とカバーしてましたね。
    結婚が今よりももっと厳粛な時代、好き同志でも簡単に結婚出来なかった時代の歌なのでしょう。
    当時、ラジオから流れる洋楽に目覚めた私はお小遣いをためて5〜600円のシングルレコードを少しずつ買っていました。
    映画でも「シェルブールの雨傘」は、好きな人の子供を宿しながらも恋われて親の為にお金持ちと結婚する、という悲恋でした。

    背景に、戦争とか差別とか貧富の差とかそういったものが色濃く残っていた時代には悲恋はつきものです。
    精神的浮気とは別ものだと思います。

    「22歳の別れ」は私の友人がとても好きでした。
    女性の社会進出が今ほど当たり前ではなく、女性は数年勤めたら結婚というのが風潮でしたので、妻子を養えない男との結婚は反対されました。
    男性も結婚してようやく社会的にも認められると言われていた時代です。
    男性側でも、恋愛と結婚は別と考える人はたくさん居ましたよ。

    ユーザーID:2375247789

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  • その題名だったんですね

    つい最近四歳ころによく口ずさんでいたその歌を思いだしたのですが題名がわかりませんでした。
    おかげですっきりしましたが、改めて詞をつなげてみると「えっ」と驚きました。幼い事もあって歌詞をとびとびで覚えていたようで繋げて意味を考えた事もありませんでした。
    周りも止めてくれれば良かったのに。それにしてもどこで覚えて気に入っていたのか不明です。

    ユーザーID:5218305817

  • 私は結婚式で聞きましたよ!

    その昔、結婚式で聞いたときには我が耳を疑いました。たしかに結婚式を歌った歌ではありますが、勘違いも甚だしいですよね。

    歌った人は「白く輝く花嫁衣裳」、「美しいその姿」、「一筋の涙」、「愛を誓い」などの言葉で「おめでたい歌」だと思ったのでしょうが、その内容は「マリア様、好きでもない男に嫁ぐ私をお許し下さい」というものですよね。

    ユーザーID:1163487270

  • 若いときはいい歌だと思っていましたが

    今聞くと、ギャップが大きいです。
    そんなに私の考え方が違ってきたのかと。

    昔は上流だったので、好きであろうと、なかろうと親が決めた人でよかったような。今は下流なので、自分で決めた好きな人でなければと、

    いつの間にか、変わったようです。もし、妻がそのような人だったら困る。

    ユーザーID:9573009358

  • 結婚式には英語版(the wedding)なら良かったのに

     英語版だったら、結婚賛歌なのにね。
    なんでこの訳詞が流行っちゃったのかな。
     英語版だと
    私はあなたを見つけた/ あなたは私を見つけた/ 今あなたと二人でここにいる/ ようやくその日が迎えられた/ 教会の中で/ 皆に祝福され/ 神の祝福の元に/ 二人で手をつなぎ/ 歩み出す/ アヴェ マリア

    明るすぎて、日本人向けではなかったのかしらね。
    でも、これなら結婚式にぴったりだと思うのですが。

    ユーザーID:8790469933

  • 日本では女性歌手が歌ったからなぁ

    不実な女の歌みたいに聴こえますねぇ。でも、「その目にあふれる一筋の涙を私は知っている」ですよ。語り手は花嫁ではなく、参列者の男です。イタリア語の原詞を英語にでも翻訳して読むとよくわかりますが、内容的には「くたばっちまえ、アーメン」のウェディングベルと同じです。

    日本語にはスペイン語版から訳したみたいですね。十字架に口づけする描写はイタリア語にはなくスペイン語にありました。でもこちらも男性目線です。

    ユーザーID:1841746836

  • 慎んで訂正します

    オッチャンさま:

    前回「マリア様、好きでもない男に嫁ぐ私をお許し下さい」との解釈を書いた者ですが、オッチャンさんのレスを読んで、改めて歌詞を見直したところ、おっしゃる通り花嫁ではなくて第三者からの視点でした。でも花嫁の心情としては私が書いたようなことだろうと思っています。何か、映画のシーンを見ているような歌ですね。

    以前の恋人(それとも片思い?)であった彼女が、ワケあって好きでもない男と結婚式を挙げる、まさにその式場に列席する自分の心を歌った歌でしょうか。それにしても、嫁ぎ相手と自分との関係は友人同士???

    そう言えば昔、「愛ちゃんは太郎の嫁になる」とかいう歌もありましたね・・・ちょっとシチュエーションが違うか(汗)。

    ユーザーID:1163487270

  • 男性の失恋の歌

    中学か高校の時に歌いましたが
    音楽の先生が、「未練たらしい失恋した男性の歌」
    と言ってたので、自分てっきりその式に参列した
    その女性を好きだった男性が思い込み激しく勝手に
    この女性はあんな男の事好きじゃないのに〜!って
    内容の歌だと思っていました
    真相はどうなんでしょうね?

    ユーザーID:9922704311

  • 横ですが

    私はペギー葉山さんのを先に聞いて、そのあとで越路吹雪さんのを聞いたのですが、内容がまったく違うので、どっちがほんとなのか長年疑問を持っていました。
    おかげさまで、その疑問がこのトピで解決しました。ペギーさんのは原版を訳したもので、越路さんのは結婚賛歌に変わった英語版を和訳したものだったんですね。しかも、オッチャンさんの「原版の歌詞は花嫁ではなくて第三者の思いを綴ったもの」という意見にも納得しました。目からウロコというのはこういうことでしょう。小町おそるべし。

    ユーザーID:0184739719

  • 懐かしい

    高校の時、音楽で習いました。
    アヴェマリアの隣のページにあったのでクラシックかと思っていました。

    世代が違うのでよくわかりませんが、
    はーなーよめは〜夜汽車に乗って〜(隣のクラスが合唱で唄ってた)
    て言うのと、結婚するのに悲しい感じが同じイメージです。

    ユーザーID:8367893580

  • 友人から

    高校のとき、クラスで合唱した曲として、友人が教えてくれました(やはり音楽の授業で習ったらしい)。

    このトピでタイトルを知り、ネット検索でフルコーラス聴きました。
    友人から聞いた時は、あくまで「創作」「昔、あったかもしれないお話」でした。
    いま改めて聴いて「こういうことも実際あるのだろう」と思うようになりました。

    ユーザーID:9826285358

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