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両親が私と婚約者のお金をあてにしている?

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  • まったく同じだっ

    私は28才で結婚しましたが、両親は昔から浪費が激しく、貯金もできないんです。高校からバイトしてましたが、毎月親にお金をいくらか渡していました。(そのときはきっと自分の為に貯金してくれてるんだろうなと思ってました)そのお金も大人になってから聞いたら、そんなもん全部つかっちゃってないよ。って言われました。そんなだらしない親ですが借金とかして私に迷惑かけるほどのお金使いとかではなかったのでよかったです。そして結婚となったとたんに「お母さんたちお金ないからね」と何度も言われるようになりました。もともと親にお金の面で期待していなかったので自分で少しながら何かあったときの為に貯金していました。彼はそれで全然いいよと言ってくれ、結婚資金も彼と彼の家族がすべて出してくれました。そのとき貯めていた自分のお金は義母から「新しく何かと物入りになるから出さなくていいよ」と言ってくれました。なんだかんだ結局は自分の母親は1人しかいないのでそういう人だと思って接しています。主さんのお気持ち察します。多分主さんがすごくしっかりしている方なんだと思います。がんばれ〜!

    ユーザーID:8500578296

  • 結婚したらご自分の生活を

    ご両親が具体的にお金に困ってる様子ではないので、聞こえは悪いですが無視したら良いと思います。

    一度お金を出したら、一生無心されますよ。

    幸い、弟さんもいて、跡継ぎもいるわけですから、嫁に行く立場なので、何も出来ないことを遠まわしに分かってもらうとか。

    他の人の例を出すとか。小町にもいろいろな事例があるので、参考にしてみては?

    家族なので困った時はお互い様なのは基本ですが、困ってもいない時に無心されるのは、金の切れ目は縁の切れ目じゃないけど、行く末は泥沼ですよ。

    ユーザーID:1285995958

  • トピ主さんの結婚がいい機会

    ご両親の家計を、今公務員で働けている間に改善させないと今後大変な事になりそうですよね。

    ○自分は結婚して家を出て行くのだから、お金を入れる事はできないこと。
    ○弟の学費が大変なら、奨学金を借りるなりして本人に負担させること。
    ○退職金があてにできないのなら、家計を見直して貯蓄を増やす。
    ○結納金を頂いたら、それなりの結婚準備をしなければならないこと。

    どこまで説得できるかはわかりませんが、放置しておくと結婚生活にも影響が出てきそうです。

    あくまでもトピ主さんと婚約者からお金は出せないというスタンスが大事です。

    少しぐらいならとか、困った時は・・・などは言っては駄目です。

    娘は結婚して自立していくのだから、あてにできないと自覚してもらうしかないです。

    ご両親にわかってもらって気持ちよく結婚式が迎えられるといいですね。

    ユーザーID:8786435737

  • お金の事って、相談しにくい・聞きにくいけどとても大切です。

    継続的な援助を頼まれたら、私なら家計に口を出させてもらいます。

    その前に、どこまで援助するかの境界線を自分の中ではっきりさせておくといいですよ。
    現在の自分の手取り額なら毎月〇万まで、入院などの非常時には〇万、遊興費はNG、原則的に自分の収入から援助、などとね。そしてそれを、理由と共に婚約者さんへも話しておきましょう(決意表明+自分に内緒で婚約者から借金をしようとした時のための予防線)。


    ただし、生活費や将来の為の貯蓄・保険を削ってまでの援助はお勧めしません。
    「この金額をあちらに回せたら」などと考えてしまうような過度な援助はそれだけでストレスが溜まりますし、感謝がない・更なる増額要請が来ると余計辛くなります。援助はあくまで余力ですべき。それ以上は「トピ主さんがどこまでご両親にしてあげたいか」で決めましょう(ご両親の言い値をそのまま出していたら、間違いなく要求はエスカレートします)。


    トピ主さんは安易な援助をするつもりはないようですが、「将来無心されそう」と考えるだけでストレスでしょう。予め援助の上限を決めておくと、気持ちは楽になります。

    ユーザーID:7752340297

  • 私の解決策

    「主人(我が家)と主人の実家は倹約家」
    「両親が若干の浪費癖と貯蓄が苦手」
    という状況ですので、トピ主さんと近いのではと思います。

    私は、母が入院時など自分が納得行く緊急時には
    お金を「貸す」事にしてます。
    そして次月から月に1万以上ずつ返済してもらっています。
    返済が苦しい時も、最悪2千円徴収し、次月に1万8千円返してもらいました。
    きちんと返してもらってるので、もうすぐ返済が終わりますが、
    貸す時には、「返してくれなくなったら父の会社まで取り立てに行くから」と話し
    本当にそのつもりです。(給料が手渡しなので)

    また、両親を医療保険等に加入させ、自分の面倒は自分でみれるようにさせました。
    両親が働けるうちに、介護保険に加入させる予定です。

    金銭は一切渡さない事で、親の贅沢に腹は立たなくなりました。

    殺伐と見えるかもしれませんが、親戚一同仲が良いです。
    お互いの体調不良の時には駆けつけますし、月に数え切れないほど顔を合わせてます。
    お金だけシビアに扱ってるだけです。


    もちろん将来、両親介護が必要になった時は、
    きょうだいと共に負担する予定で、主人とも合意しています。

    ユーザーID:0706184429

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  • 実際に「援助してくれ」と言われたわけではない

     実際に「援助してくれ」と言われたら、その時ビックリしましょう。

     国家公務員なのか地方公務員か、どちらにしても50歳代(?)・安定収入。リストラ・賃下げなし・退職金と共済年金もバッチリ(今のところ)収支計画はたやすいでしょう。

     援助が必要とは思えない結構なご身分では?実際に「援助してくれ」と言われたら、その時ビックリしましょう。「援助が必要とは思えないご身分では?」と言ってみては?

    ユーザーID:2358535464

  • 結納金とは

     つまり、そのお金で結婚生活に必要なものを仕度してください、という性格のものだと思います。 決して親へのプレゼントではないのです。 

     ですから、それに100万も期待し、更には結納返しはしない、というのであれば、親はいったい何をそのお金で仕度しようとしているのでしょうか。 そもそも仕度するつもりはあるのでしょうか。 

     そこら辺はトピさんもはっきりさせておかねばなりません。 100万を期待するのなら、親側も相当なものを用意する必要がありますが、そのつもりがあるのかどうかを。

     トピさんの疑念はもっともです。 それが今後夫となる人へのお金の無心の前兆だとしたら、今からしっかりとトピさんなりのルールを決めておかなければなりません。

     結婚し、独立した以上、親へ生活費として援助する理由はなくなります。 また、夫となる人の会社の経営状態が、未来永劫安定しているとは言えません。 

     親へは新しい家庭の収支について、夫からも一切知らせないようにする事、むしろ、悪く言っておく位なことが、いやしい期待を断ち切る一番の方法かと思われます。

    ユーザーID:7641599918

  • 必要経費を計算して節約しても足りないなら少し援助する

    失礼ですが浅ましいご両親ですね
    因みに実家暮らしの今、月に四万円入れる事は普通だと思います

    ユーザーID:1281872777

  • 自分の生活を第一に

    結婚してあなたが家を出ると毎月の4万円がなくなるので、その分を心配しているように思います。

    あなたは独立をして家庭を持つのですから、まずは自分の家庭を第一に考えましょう。

    結納金を当てにしているなんて、呆れてしまいました。

    あなたは父親の給与明細を見せてもらったのですから、それだけあれば生活できるからと知らん顔すればいいのではないですか。

    私はわずかな年金で一人暮らしをしている母に送金していますが、母から要求されたことは一度もありません。

    娘の幸せよりも自分の生活を優先する親って、何なのでしょう。

    本当に困るまでは、放っておきましょう。

    彼が呆れて逃げてしまっては、元も子もなくなりますよ。

    ユーザーID:0838392206

  • えっ・・。

    ちょっと、聞くに堪えない話ですね。
    普通は、どんなに親が貧乏でも、結婚を控えている娘に、まして婚約者にもお金の無心なんかしませんが・・・。

    公務員で勤めていて、子供を芸大にまで通わせて、普段は裕福に暮しているのに、
    娘の婚約者の懐事情をさぐって、お金の無心をしてくるなんて、いやらしすぎます。

    そんな両親へ言われるまま援助しようとお考えなら、婚約者さんは、あなた自身も信頼できなくなると思います。
    普通に断って下さい。

    結納を受けるという事は、結納返しもきちんと行い、花嫁仕度は人並みに整え、家電、家具は嫁側が揃えるのが一般的です。

    親が失業してて、病気とかなら、できる限り援助しますよ。
    でも、公務員というりっぱな職業についていて、生活の心配がないのに、援助するというのは、あきらかにおかしい。
    弟の大学資金は弟本人と親が考えるべき話です。
    貴方にも、まして婚約者は関係ないです。

    貴方が今、大事にして守るべきものは、婚約者と自分の暮らしや幸せであり、
    婚約者を利用して、がめつい親のご機嫌とりをする事ではないはずです。

    ユーザーID:2710885874

  • 保留

    会社勤めでない婚約者ですから、
    御両親に言い訳は上手くできると思います。
    経営者は外から見るのと、内側の台所事情が違う事も往々にあります。
    「所帯が一緒になって、家計を見てみなければ即答する事はできない。」と、言ってみましょう。
    所帯をもって、再び打診してきたら、
    「想像以上に厳しく軌道にのるまではどうする事もできない。あてにしないでね。」
    と、とぼけてやり過ごしましょう。

    必要以上に、お金を当てにされるのは、
    喩え親でも愉快な事ではありませんよね。

    幸せなご結婚となりますように ☆

    ユーザーID:5113920707

  • 使い道

    >>具体的に援助を頼まれたとき、皆さんならどうされますか?

    お金の使い道によって、判断されたらよいと思います。
    例えば、入院費などやむを得ない出費は可能な範囲で援助し、旅行などの娯楽に充てるお金は断わったらいいのではないでしょうか?
    トピ主さんの婚約者への直接の無心は非常識なので、絶縁をほのめかして断わってもいいと思います。

    ユーザーID:5098373630

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