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共働き結婚の家賃・生活費分担はどうしましたか?

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恋愛・結婚・離婚

みこ

はじめまして。
近々結婚する者です。

共働きで結婚した方々、家賃・生活費はどのように分担しましたか?

私のプランは、「家賃・光熱費・食費/雑費・・・など、まとめて”共同口座”を作って、同額ずつ毎月振り込んでそこからの引き落としにする。主に私が乗る車関係費は私が全額自分で持つ」というものでした。

それを彼に相談する前に、ひとまず身近な先輩に相談してみたところ、「6:4でもいいから、男性に多く払ってもらうことが、彼のメンツを立てることになる」とか「家賃だけでも彼に大目に払ってもらことが、夫婦上手くいくコツ」といった意見をもらいました。

結婚までデート代云々は全て彼が出し、私は気持ち程度のお返し(手料理・お弁当等)のみしていました。
収入は、彼のほうが少し多いくらいです。年齢は彼が2歳上です。

皆さんは、どうしていましたか?
どうするのが、長い夫婦生活を円滑に保つうえで一番いいものでしょうか?
どうぞアドバイスをお願いします。

ユーザーID:5732237166

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  • 我が家は

    主人:家賃、光熱費、自分の携帯代、カード

    私 :食費、その他生活雑貨、自分の携帯代、たまの旅行費用

    といった感じです。費用負担割合は、「7:3」くらいでしょうか?
    生活の基本費用は、主人が払いたいと言ったのでそうしています。なんとなく「養うぞ!」という気負い感があるくらいのほうがいいらしいです(笑)

    ユーザーID:2791922243

  • うちの場合

    妻が仕事を辞めても掛かる費用は全て夫負担。
    妻が仕事をするために生じる費用は妻負担。
    ですが,財布は妻の手中にあるため,どうなっているか正確なところは判りません。

    ユーザーID:2697765577

  • 全部

    生活費はすべて夫からです。
    私の収入はすべて貯金です。

    夫はお金の管理が苦手、衝動買いが多いので、結婚時に話し合ったところぜひそうしてくれと。

    夫の収入内でやりくり、さらに貯金も捻出するのはけっこう節約しないといけないですが、楽しんでやってます。
    とりあえず、わかりやすいです。

    現在私は出産のため仕事を休んでいますが、この家計のおかげでややこしくなくていいですね。

    ユーザーID:1174877775

  • 参考になれば

    今は専業主婦ですが
    入籍前に一緒に暮らしだした当初は共働きでした。

    最初から全ての生活費は彼の収入から充てました。

    毎月一定の生活費を彼から現金でもらい
    それを彼名義の口座に入金して
    家賃・光熱費・電話などの引き落としに。
    残りは食費やら何やら家計費に。
    余れば貯金。

    私の収入は充てにしないで丸々私口座に貯金しました。
    とはいっても
    彼からの生活費を全部使うのは気がひけたので
    外食やレジャーなどでちょこちょこ使ってはいましたが。

    要は
    いずれ私は出産して仕事を止めざるを得ない
    その時に変わらず彼だけの収入でやっていけるように
    との彼の考えで最初からそうしてました。

    おかげで妊娠9カ月の時に私は仕事辞めましたが
    携帯代と安い保険代を
    彼から頂く生活費から充てるようにしただけで
    大きな混乱はなく今に至ってます。

    ユーザーID:8844876749

  • 二人の価値観による

    うちは、お互い毎月のお給料もボーナスも臨時収入も全額共同口座に入れています。
    そこから貯金も含めてすべての支出を賄います。二人とも定額お小遣い制です。
    家計の管理は私です。

    うちの場合はお給料を全額私に渡すことで「結婚したなー」と思ったみたいです。
    夫の方がお給料が上なので結果として夫の方が多く支払ってるので頑張ってる感もあるみたいだし。

    主さんの先輩の意見でうまくいってる友達もいます。
    おたがいの自立してる感じがいいと言っていました。

    でも義理の姉はその形で離婚しました。割合はもっと旦那さんに負荷が高かったみたいですが。
    定額支払制(どちらが何に払うか決める)だとたとえば女性の出産のときどうするの?とかで
    モメることもあるみたいです。
    義姉の場合はそういったことの積み重ねで「結婚というよりルームシェアみたい」といって不満がたまったようです。

    こればっかりは価値観だと思うので、旦那さんと相談されるのがいいと思います。

    ユーザーID:3245457632

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  • 6:4です

    私はまだ結婚して1年経っていないので、アドバイスとか出来ないのですが。
    うちは夫婦共働きで収入は同じくらい(やや夫が多い)です。
    最初は家賃・生活費すべて折半だったのですが、結婚後2ヶ月で交渉して6:4にしてもらいました。
    理由は家事も折半だったはずが、一緒に暮らしてみると家事はほとんどが私負担になってしまったからです。
    最初は私の方が家事得意だしと思っていたのですが、一人暮らしの時みたいに手抜き出来ないし、仕事が忙しい時と重なった時には「なんで私ばっかり」とイライラする羽目に。
    そう言う時に差額は少しでも夫の方が多く出してくれていると思えば、あまりイライラもせずに済みます(笑)
    こういうのって将来子供が出来たり、転職なんてことになったらまた変わると思うので、その時その時でちゃんと話し合える関係を維持することが一番大切かなと思っています。

    ユーザーID:8351452183

  • 家事の分担は?

    同じくらいの収入、同じくらいの勤務時間だと半々でも問題はないのですが、どちらかが違うと半々は難しいです。

    勤務時間が短い方が家事を多く負担することになると思いますけど、家に入れる金額は一緒だと不公平です。

    また、長い夫婦生活を考えれば、年齢が上の方が将来的に「養って」もらう時間ができるはずで、そういう時にも不公平になります。

    同じように、子供が生まれた時にも女性だけがキャリアに影響が出ることは不公平になります。
    だから子供を産まない、という選択もアリだとは思いますけど。

    こと細かくきっちり分けるのではなく、夫婦として一つの家庭を維持するためにお互いが協力しあう気持ちがないと、若くて子供のいないうちはいいですけど、いろいろ要素が増えて来た時に火種になりますよ。

    よく考えた方がよいかと思います。

    ユーザーID:4573901573

  • 正解はありませんが

    わが家の場合は(夫婦とも40代前半、高校生の子供1人)
    お財布は1つ、管理は妻(私)です。
    夫・妻の銀行カードも妻が管理していて、夫には小遣い制です。

    貯金は夫名義と妻名義と適当にわけてます。(特に意味はありませんが)
    夫の給料の方が多いので引落し及び生活費全般は夫の給料でまかない残りは貯金。
    妻の給料は全て貯金にまわしてます。

    ちなみに夫の年収は2000万円・妻は450万円です。
    小遣いは夫は5万円+α、妻は決まってません。

    数か月に一度は通帳を見せて現在の家計を把握してもらってます。
    もともと夫の希望でこうなりましたが、わが家はうまくいってます。

    ユーザーID:3063481522

  • 一元管理です

    40代既婚男性、結婚15年、共働き、子供無しです。

    我が家の場合は、妻の方が管理が得意な性格なので、私の収入全てを任せています。
    私は小遣い制です。

    とは言え、お互いに歳も歳なので、それなりの収入がありますから、妻が私の財布を適時チェックして、常に一定額以上のお金が入っているようにしてもらっているだけで、使い道などをチェックされることはありません。

    夫婦の預金額については、何かしらの折に年数回程度聞かされていますが、私にはその程度で十分です。

    私たちの考えは、夫婦として生活するのであれば、相手を信用・信頼した上で、最も効率が良い管理方法を取るべきだと考え、その通りに実践しています。

    思うに、自分の方が得意だから自分で管理するのならともかく、相手が信用できない等の理由で自分で管理するのであれば、そのような信頼関係でまともに結婚生活を送れるものなのか、そちらの方が疑問に思えますね。

    リスクマネジメントの見地からは、離婚リスクは必ず伴うので、何があっても問題無いようにヘッジしておくべきなのでしょうが、それ以上に、相手を全面的に信頼しているというスタンスは何より大切だと思います。

    ユーザーID:6138870890

  • うちは変わってるかも…

    うちはどちらも個人事業主で、夫→私、私→夫に仕事上の請求書が発生する関係なので、生活費もついでに私が一括でやり繰りした後に、精算して半分の額を夫に請求しています。

    請求しているのは、家賃、光熱費、固定電話、新聞代、食費、交通費(ETCの引き落とし)です。

    携帯、ネット代、税金、年金、車の緒費用(1台づつ保有)は各自支払いです。

    100%夫に払ってもらっているのは生命保険と健康保険料、あと外食の時はだいたい夫にごちそうしてもらってます。

    共働きといっても結局家事労働の負担は私の方が圧倒的に大きいので、家を買う時には半分は出さず思い切り頼ろうと秘かに思ってます(まあたぶん夫もそのつもりです)

    ユーザーID:4789332371

  • 他人は他人

    きちんと二人で話をして決めていくのが
    大切ではないでしょうか。

    周りがどうしてるかなんて主さん達には関係のない事なんですよ。

    彼の性格を知っているのは主さんでしょ?
    他人の意見に振り回されるのが円滑にいかない理由になると思います。

    ユーザーID:5303937797

  • うちの場合は

    夫の収入で生活して、私(妻)の収入はすべて貯蓄です。
    女性は産休、育休、時短勤務などがあるし、共働きといっても不安定なので。
    私の個人的に必要な物(服飾や化粧品など)もすべて夫の収入から出します。
    もちろん貯蓄はふたりのものです。

    ユーザーID:5122362030

  • 私は

    共働きですが、主人の給料は、私が管理してます。
    小遣い制ですよ。
    私の給料は、貯金、主人の給料で生活費にしてます。

    ユーザーID:0829396199

  • 細かいルールは続かない

    ○○は誰が払う、のような細かい決りごとではお金の管理が面倒になってくるかもしれません。もちろん人によりますが。
    それに妻しか使わない車の出費とか言い出したら、夫しか使わない飲み代とか妻しか使わない下着代とか(女性用は高いから)など切りがありません。
    夫婦なのだからお互いが生活上必要な物は出しましょう。

    私がいいと思った方法は、夫の月収だけで生活、妻の月収は貯蓄、ボーナスは使って良い上限を決めて後は貯蓄。
    夫の月収で夫婦のお小遣いもどちらかにかかる経費も生命保険も全てまかないます。
    妻の月収は夫婦の口座へ分けて貯金します。例えば、夫と妻の月収が同程度なら妻月収は夫名義へ2分の1、妻名義へ2分の1と分けて貯金。お互いの収入に応じた割合で妻の月収を2人の貯金とします。

    毎月のお小遣いと、妻月収からの貯金はお互いの収入割合で決めます。
    夫が収入が多ければお小遣い・貯蓄は夫のほうが多めということです。

    ユーザーID:2474173709

  • 夫の収入は全て貯蓄です

    ヨコですが、こういうトピでは妻の収入で生活費を賄い、夫の収入は全て貯蓄(2人の貯蓄)です。という人は絶対に見当たりませんね。女性も同じように働き男性も同じように家事育児をする世の中なのにおかしいですね。

    ユーザーID:0783038116

  • 参考になりました


    皆様、早速の参考になる数々のレスをありがとうございました。

    「男性の方を多めに」というご意見の理由は、男性を立てることだけでなく、今後の産休・育休などの妻の収入減という事態への対応力の維持、また家事分担への”不満感”の調整など、複数の意味合いがあるのですね。
    本当に参考になりました。ありがとうございます。

    夫分の収入で生活し、妻分の収入は全部貯金・・・という形態については、知合いにそういう夫婦がいて、その貯金を夫の企業設立のために使い、結局その企業が倒産した後倒産すると、「あのお金、半分は私のものだった。返して」とトラブルになっていたようで、二の足を踏んでいました。
    ただ、kiraさんのおっしゃるように、夫婦別々の口座に貯金すれば、それもすっきりしそうですね。

    本当に色々なアドバイスを、ありがとうございました。

    ユーザーID:5732237166

  • トピ主のコメント(2件)全て見る
  • シンプルな方法です

    家賃は相手の親が全額出してくれますので、家賃と同額を生活費としてわたしの給与口座から生活費用の口座にうつします。
    残りの金はわたしが自由に使います。
    相手の給与はマルマル相手の自由なお金ですね。
    お互いの携帯代や美容院代といった個人的なお金は個人のお金から出しています。

    レシートや領収書を保管しておき、月末に生活費用の口座から清算していますね。

    個人的には「男のメンツ」やら「養ってやるなんて気持ち」というくだらないものには全く興味無いですね。
    それらが自分に何らかのメリットをもたらすならば興味を示しますがね。

    ユーザーID:7524874930

  • まずは彼の意見を聞く。

    結婚前に、私も貴方のように情報を集め、私なりのプランを考えてました。
    しかし、それをストレートに言うと角が立つと考え、自分の案を纏めた上でまずは彼に聞きました。

    「結婚後の生活費だけど、どうしたらいいと思う?」と。

    彼は彼なりのプランを用意していて、それを語ってくれました。
    それをすべて聞いた上で

    「なるほど、それはいいね。私もちょっと考えてたんだけど、参考程度に聞いてもらってもいい?」

    と前置きして、私のプランを話しました。
    結果、全面的に私のプランが採用されています。

    円滑に保つ秘訣の一つとして
    「まずは相手の話を聞いて受け入れる」が大切だと思います。
    自分の意見を言う前に、相手の意見を聞く。
    夫婦に限らず、人間関係すべてにおいて有効な方法だと思います。

    ちなみに相手の意見を聞き、肯定した後で「参考として」私の意見を話させてもらうと、私の意見に納得される場合が多く、私の意見を先に言うと却下される事が多かったです。

    プランの内容如何よりも「相手の話を聞いて肯定する」が大切だと思います。

    ユーザーID:6375791382

  • お小遣い制です

    半年前に結婚しました。(20代です)

    うちの場合は基本は生活費・保険・二人分のお小遣いなど全部夫の収入から出しています。(残りは貯蓄)
    私の収入は全額貯蓄にまわしています。
    ボーナスは私は無いのですが、夫はあるので、上限を決めて夫が自由に使って残りは貯蓄です。

    旦那の収入で基本的な生活と貯蓄ができないと
    今後、妊娠・出産のときに困りそうなので、このようなルールでやっています。

    ユーザーID:7087535465

  • 全部ひとつです

    ご結婚おめでとうございます。
    私も今年の2月に結婚し、家計については随分と悩みましたし主人と何度も話し合いました。
    夫婦の年収が主人:私=4:6
    家事の分担はどんなに頑張っても女性に負担がきますよね?
    理想は夫の収入だけで生活して、レジャーと貯蓄は妻の収入といったところでしょうか。
    当時の私の案をいくつか紹介します。

    1)すべての生活居住費用を折半して、残りはそれぞれ自由に使って自由に貯金。妻の産休・育休中により妻の収入が減る期間は減額分の半額を夫が妻へ負担。
    →これでは主人が収入<支出となってしまいます。

    2)家事の負担に応じて生活費の分配を決める。
    →家事の負担の感覚に個人差があり折り合いつかず。

    3)夫婦の収入は全部合算でお小遣い制。
    お小遣いは夫婦とも3万円で以下を家計から出します。
    送別会などの公式な飲み会費、散髪や衣服、医療費など会社勤めとして必要なもの。
    →我が家はこれで落ち着きました。マンションはペアローン5:5です。
    二人分の貯金額をまとめると、運用に幅が出るので結婚準備の大きな出費に対応できますよ。

    ユーザーID:9732046034

  • テキトウだった…

    夫と結婚して10年は共働きでした。
    その頃のことを思い出してみると…。

    2人の給与がほとんど同じだったので、
    夫の口座からすべてのお金を支払っていました。
    夫の給与分で十分暮らせました。
    残ったお金は貯めておいて、時々大きい買い物に使う…と。
    私の給与分はまるっと全額貯金でした。
    早く家を建てたかったので、その頭金に。

    ユーザーID:1341831935

  • 【お礼】 益々参考になりました


    「べーごま」さん、話し合いの極意を伝授していただき、ありがとうございます!
    これは参考になりそうです。これから、色々なことに応用させていただきますね。

    おそらく男性とお見受けする「メンツねぇ…」さんのコメントが、私の彼も含め、ほとんど全ての「共働き夫」の本音かもしれません。
    まさしく「クッキー」さんのおっしゃる、「家事の負担の感覚に個人差あり」の一言に尽きますよね。

    実はその後、彼と話し合ってみたのですが・・・。
    結果は、彼のお母さんの存在がクローズアップされてきたので、驚いた私は、一旦話を「引っ込めました」。
    彼は、お母さんから、「結婚してもお財布を全部妻に渡してはいけないと言われている」というのです(本人は自分をマザコンとは認識しておらず、ありがたいアドバイスと認識している。)
    以前から私たちは、「結婚したら不動産は買わない」「子供は小学校まで公立で充分」などの方針で一致しているのですが、「結婚したら戸建てを買って欲しい」「孫はいい学校へ」などと言っているそうです(この先一々姑に口を出されることだけは確実なようです)。
    今度は、姑対策が必要なようですね。

    ユーザーID:5732237166

  • トピ主のコメント(2件)全て見る
  • 口は災いのもと

    彼に送る言葉です。

    こんなのマザコンでもなんでもないですよ?ただ、人生の先輩としての教訓では?
    おそらく、未来のお姑さんは舅さんの給料をすべて押さえ込み、ご主人を経済的に締め上げているからです。
    自分は夫を締め上げているくせに、かわいい息子が同じ目に合うのは嫌というごく普通の母親です。
    まー。トピ主さんもいろんな人から巧妙なネコババをありがたーいアドバイスとしてもらってるので、同じことです。
    この彼がマザー・コンプレックスなら、あなたはフレンド・コンプレックスです。
    一番いいのは二人で話し合って決めることです。
    トピ主さんも50:50の関係を望んでいたのに、小町で意見を聞いて、男性に多く出してもらおうかなと、考えを変えたように、
    彼もいろんな人からのアドバイスにより、意見が変わることもあります。

    双方、独断や思いこみで決めるより、なんでも一番最初に話し合いができる関係になることです。
    現段階のトピ主さんは失格では?
    友達に言われたことをご主人ではなく小町で聞いているんですもの。
    そんな信頼関係じゃ、夫婦仲はいつか壊れますよ。

    ユーザーID:1424009222

  • 自分にどうメリットのある結婚生活になるかしか考えないの

    > 結婚してもお財布を全部妻に渡してはいけないと言われている

    これのどこがマザコンなのか分かりませんが・・・。
    親からのアドバイスは、マザコン、ファザコンですか。

    女性が妊娠して、母親からアドバイスを受けたらマザコンですか?
    正直、訳が分からない。


    財布を全部渡してはいけないは、至極まっとうな意見ですよね。

    器とかメンツとか、都合の良い言葉で何でも自分のしたい様にしたがる人が多いですし。

    妊娠中に備えてというのは、妊娠後に夫が支えてくれるって信用してないからですよね。
    夫が給料を全部渡さないと、信用がとか言い出すのに。

    それに、妊娠後も夫のお金だけで生活できるようにって、全く訳の分からない理由ですよね。
    今、夫のお金だけで生活しようと、夫婦で同額だそうと、妊娠中の夫の所得は変わらないんですから。


    ただ単に、彼の母親は自分を含めた女性側の考えを理解して、息子にアドバイスしてるだけなんじゃないですか。

    ユーザーID:7904413933

  • すごく曖昧ですが。。。

    主人のお金で全てまかなっています。
    私の稼いだ分は全て貯金

    ただ私が仕事に行く為・仕事関係で発生する飲み会・食べ物代は自分で出しているのと
    ちょっといいものを買う時(例えば良い靴とか鞄など自分の被服代など)は自分で出しています。
    あ、勿論主人のお誕生日クリスマスなど良いプレゼントは忘れませんよ〜!

    毎月これだけは貯金するっていうのを守って余った金額内で人生に華?を添えるようにしています。節約も楽しいですけどたまにはおしゃれして旅行とかしたいですから

    ユーザーID:2312003225

  • 彼に聞いてみて

    「つまりあなたのお家ではお母さんが家計を管理している訳じゃないのね?だから自分たちと同じように、妻が握らないようにって言ってるのね?」

    ユーザーID:2212942652

  • てきとーです

    結婚した当初は、住居費(家賃・光熱費・水道代)は夫、食費・日用品費は私という分担で6:4くらいでした。当事の収入比くらいの負担です。
    車は一人一台あったので費用はそれぞれで。衣料品も各自で購入、趣味に関する費用もそれぞれ勝手に、でした。

    そのうち収入比が5:5くらいになり、その頃家を購入しました。持分もローンも完全に折半です。夫が固定金利、私が変動金利パターンのローンで組んだら低金利が続いたので、支払い額は私の方が少ないですが。
    家賃の分、夫負担が減りましたが、それ以外の分担に変更はなし。

    子どもの費用は普段は私の方で出してますが(出産時の入院費用とかも)、時々の大きい出費を夫の方で出すので平均すると負担は4:6くらいでしょうか。

    そんな風にして、それぞれ余った額を貯金に回してます。双方別に浪費癖はないので、そこそこ貯まっていると思います。お互いの貯金額は知りませんが、老後に自分の身を養えるくらいは持ってるんだろうと信頼してます。

    ユーザーID:9772049806

  • 彼はマザコンじゃないよ

    彼は別にマザコンじゃありません。
    単に“女だからこそ知ってる女の醜さ”を、母親から教えられたってだけじゃないですか。
    別の見方をすれば「彼の父親は可哀そうな生活を送ってる」という事になりかねませんが。

    友人みたいに、自分が得するために「彼のメンツのため」なんて言葉を使うのも、女性の狡さが凝縮されてます。
    妊娠したら〜って理由を書いてる方にしてもそうです。
    じゃあ子宝に恵まれなかった場合、余分に夫に負担させた分を返す気あるの?どのタイミングで?
    結局は負担から逃れるための正当化でしかないんです。

    >どうするのが、長い夫婦生活を円滑に保つうえで一番いいものでしょうか?

    原則に戻りましょうよ。二人が納得できなかったら(=彼が嫌がったら)無理だよ。
    「彼にとって何が幸せなのか」は友人が決める様なことじゃないんだから。
    別れを切り出すのは女だけの権利じゃありません。

    ユーザーID:8668648076

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