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生命保険に詳しい方&加入された方、アドバイスお願いします!

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生活・身近な話題

むつ子

トピを開いていただき、ありがとうございます。
夫婦とも生命保険に早く加入したく、アドバイスいただければ幸いです。

夫:35歳資格職・月の手取り27万、定年60歳。
妻(トピ主):35歳パート資格職、月の手取り22万。
結婚半年、賃貸暮らし、貯金200万。
妻の収入は貯金していますが、現在赤ちゃん待ちで、
妊娠したら退職の職場(産休・育休なし)。
持ち家はあきらめています。

希望は、
保険料が2人で1万5000円まで(できれば安く)、
保険料負担は60歳までで一生涯保障、
入院保障は日額5000円以下、
基本的に夫の収入で生活するので(妻も可能な限り働く予定)、
夫の死亡・重度障害は標準程度の保障。
(標準といいつつも300万、500万…いくらがよいのでしょうか?)
生命保険加入は安心のため、現金を手元に残すべく、貯金も頑張ります。

今候補に挙がっているのは、安心なイメージから、
夫:かんぽ生命ばらんす型(特約つけるか迷い中)単独、
  または都民共済かコープ共済と併用、
妻:どちらかの共済のみ。

夫の会社にグループ保険がありますが、
数年のうちに転職の可能性もあり、躊躇しています。
退職後も継続加入が可能ですが(保険料は変わるとのこと)、
グループ保険のほうがお得でしょうか?

勉強不足は明らかなのに小町のみなさまに頼り、お恥ずかしいのですが…
パンフレットやネットなど見ても、
どのような保障が必要なのか全く分からず、大変焦っています。
近いうちに、保険の窓口?広場?に相談に行く予定です。

おすすめの保険、グループ保険について、死亡時の保障金額など、
どんなことでもかまいません。
また、必要な情報がありましたら補足いたします。

長文ですみません。
どうぞよろしくお願いいたします。

ユーザーID:4441214119

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  • 私の

    郵便局の生命保険は、病気しないと思うんなら、オススメですが。10年後に百万返ってきますので。もちろん医療もついてますよ。

    ユーザーID:2290726831

  • 今、見直し中、勉強中ですが。

    保険会社のhpで万一の場合の必要保障額がシミュレーションできます。
    保険会社によって、必要保障額が随分違いますが見比べてよく考えて下さい。
    子どもさんがいなくて共働きでしたら、生命保険は特に必要はないと思います。

    万一のことがあれば社会保険からも保障があります。
    厚生年金なら、殆ど心配いりません。

    私は勉強不足で随分保険会社に寄付してしまいました。

    死亡保障と入院給付365日の保障に対して夫婦で400万近く払っていました。

    先日、3か月弱入院しました。
    私の入院保障は5000円にしていたので、40万の給付でした。
    すぐに貯蓄できる金額です。

    もし、一年入院することになっても、保険金は180万ほどです。

    トピ主さんはよく考えて入った方がいいですよ。

    入院費用は健康保険に入っていれば個室を希望しない限り、一月10万程度で済みます。


    今は入院給付60日や120日の医療保険が主流です。
    一日5000円なら、30万か60万です。
    そんな保険なら現金で貯めておく方が余程効率がよいです。

    医療保険分の1万円を貯めたら、三年で60日分貯まります。

    ユーザーID:3402270818

  • 新婚さんですね。

    ご結婚おめでとうございます。

    死亡時の保障について

    現在、共働きですし、万が一があっても葬儀費用があれば困らないので、今すぐ入る必要はないと思います。その分、貯蓄に回しましょう。

    赤ちゃんが出来たら
    御主人の収入での遣り繰りになりますので、御主人の万が一に備えて加入。
    赤ちゃんが就職するまでをみすえて、夫の年収×22+進学費用として1千万の保障があれば頼もしいですが、保険料はかなり高額になると思います。

    なので、遺族年金もあることですし、まだ若いうちは不幸もあまりないでしょうから、妻が仕事を見つけるまでの当面の生活費として、2千万の死亡保障と学資保険400万円受け取りに加入すれば十分ではないでしょうか?
    学資保険は契約者(夫)が亡くなると以後の保険料は払わなくてよいので、入っておくと安心です。子供手当+αで支払えるでしょう。
    都内との事ですので、学費のみの備えて十分だと思います。

    妻再就職後は、妻の不幸に備えて奥様も「妻年収×子供が成人するまでの年数」の死亡保障があれば頼もしいとは思います。
    でも保険料も高いので、2千万の保障はいかがでしょう?

    ユーザーID:6542477978

  • 長文失礼します。つづき

    御主人の年収が上がったり、子供が増えたり、進学時期にかかったり、病気が心配な年齢になったりしたら、家計の中の余裕のある分を5千円〜1万円ほど回して、保障を手厚くすればいいと思います。年収、家族構成と釣り合いがとれるように。

    医療保障について
    私も個人的には貯蓄があれば加入の必要はないと思っています。1か月あたりの医療費が高額な場合は戻ってくるようなので。貯蓄が5百万貯まるまでは、備えて共済の掛け捨ての安いものに入ってもいいでしょうが、トピ主夫婦の年齢を考えると必ずしも必要ではないと思います。
    ちなみにうちは、夫職場の団体共済に加入してます。夫月々1500円の掛け金で入院日額5千円、がん入院時1万円。とタダみたいな値段なので掛けています。私も月々800円、入院日額3千円、がん入院時6千円です。うちは夫が料理が出来ないので入院時の食費としてこの保障です。(妻、専業の為)

    病気には貯蓄で備える。死亡には保険で備える。で良いのでは。

    保険商品には詳しくないのですが、職場の団体保険はお得だと思います。あと共済もお得です。

    早く赤ちゃんが来てくれると良いですね。

    ユーザーID:6542477978

  • 不要

    ある程度の貯蓄があれば、保険は不要と思います。
    高額医療費は、後から健保から戻ってきますし、万一の場合でも奥様が「専業主婦のまま仕事をする気無し」とかでない限りは、そんな高額な保険は不要ですよ。

    ですので、その分、貯蓄にまわした方がいいかと思います。

    私もそれがわかるまで、今まで「みんなやってますから」とか「変な不安をあおる」とかの口車に乗せられて、随分と保険会社を儲けさせていました。

    ちなみに、日本最大の保険会社に「医療保険は契約時定められた治療方法しか保険が下りない、今は治療方法が進化しているので、新しい医療保険に切り替えないと保険金が下りない場合がある」と説明を受けて、怒ってそんなインチキ臭い保険を解約しました。

    まあ、保険会社の高額人件費の出所を考えると、どれだけ馬鹿馬鹿しいかわかるものですが、うかつでした(苦笑

    ユーザーID:9052597691

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  • 保険会社社員です。

    勤務先で加入できるのならそちらで入る方が安いです。
    団体割引が適用できるので。

    死亡保障額ですが、会社の福利厚生でいくらかもらえる規定が
    あると思うのでまず確認してください。

    必要額ですが、持ち家がないなら持ち家が買えるくらいの額
    地方なら2000万くらい?で十分だと思います。先に書いた会社から
    出る保険金があれば差し引きます。生活は厚生年金なら遺族年金が入
    りますし、妻も働くことでまかなえるはずです。

    終身型(掛け捨てではない)が無駄がなくていいですよ。一見掛け捨て
    の方が安くて入りやすいですが掛け捨てなので死亡しなければ丸々損。
    終身型なら、死亡すればそれ以降の支払いはなし&保険金が出る。死亡
    しなければ解約すれば積立金が受け取れます。

    医療については、必要ないと思います。医療保険は保険会社の大きな
    利益となる保険です。つまり払った保険料より、受け取る保険金が
    少ないんです。長期の入院は高額医療制度を使えば8万くらいで
    すみます。医療保険を毎月5000円払ったつもりで貯金されたら
    どうですか?

    参考になれば。

    ユーザーID:0576944261

  • 基本のキ(1)

    保険の目的は、
    ・アクシデント発生時の資金確保
    です。

    分かりやすい例として「夫の死亡」に絞って説明します。

    「死亡保障がいくら必要か?」は、
    「予想支出−予想収入」で計算します。

    「予想支出」とは、遺族の生活費。
    「予想収入」とは公的年金や妻の収入や現資産など。

    遺族の生活費は年々変わります。
    (子供の学齢による変動が大きい)

    上記を踏まえて、こまめに保険金額を調整するのが賢いやり方です。

    逆に言うなら、これだけあれば安心といった丼勘定で、高額な生命保険を全期間にわたってかける、というのが、一番ダメなやり方です。
    例えば「死亡保障は1億あれば安心だから現在から60歳までの全期間、1億保障の保険を購入する」といったパターンが一番無駄です。


    (続く)

    ユーザーID:2926601334

  • 基本のキ(2)

    (続き)

    次に、医療保障について。
    入院で数千円といった医療保障には要注意です。
    その保障分の保険料を切り出して、
    ・購入額に対する補償額
    を、よーく考えましょう。

    具体例で説明しますと、、、、

    ・入院給付金は日額5000円、6日以上の入院に対して、6日目から支給
    ・その医療特約の価格は月に5000円

    この例の場合、
    「毎年17日入院したとき、購入価格と同じ額の給付金がもらえる」
    ということになります。
    (月に5千円=年に6万円=給付金の12日ぶんに等しく、最初の5日は免責なので)

    この保険が高い買い物か?安い買い物か?は価値観次第なので、一般論では語れません。

    ここからは私の考え方ですが、死亡保障で数千万といったことに価値は感じます。しかし、入院保障は額が低いので、自分で貯金します。
    通院保障に至っては、、、



    ※余談ですが、よく「保険をかける」と言われますが、これは「保障を買う」と言ったほうが良いです。
    ※どうも世間一般では「購入」という意識が低いようなので。

    以上です。

    ユーザーID:2926601334

  • 当分いらないでしょう



    例えば、明日旦那さんが死んで純経済的に困るの葬儀費用ぐらい。そして人間誰しもいつかは死ぬので、葬儀費用は貯蓄すればよい。何も高い保険料払ってその一部を払い戻してもらう必要なんかない。

    生命保険は、亡くなった人の収入をあてしてに生活していた人たちの生活保障で、金儲けの手段ではない。旦那が亡くなっても投稿者が経済的に自立していけるなら保険など不要。

    子がいたり専業主婦で自立できないなら、
    (旦那の手取り−旦那の生活費用−遺族年金など)×必要な期間[再婚、仕事復帰、子の成人までなど]
    で大まかな必要な保険金額がわかる。でも今現在子がなく妊娠もしていないなら不要。

    専業主婦が死んでも経済的損失はないので、子ができても保険は要りません。

    保険会社は商売なので、保険料とその運用益は必ず支払い保険金額を上回ることをお忘れなく。

    >グループ保険のほうがお得でしょうか?
    当然です。あなたの払う保険料のかなりの部分を占めるセイホオバチャンのお手当てがなくなりますからね。

    ユーザーID:0333828016

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