親世代以上の不妊

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妊娠・出産・育児

lulu

30代女です。似たようなトピがあったらすみません。
子供を授かりにくい女性が多いといわれる昨今、私の周りでも、難なく子供を授かる人もいる一方で、なかなか授からない人もかなりいます。私自身も何年かの不妊の末、自然に妊娠し始めた矢先流産を繰り返し、未だに子供はいません。高度不妊治療で子供を授かった友人・知人も何人かいます。
私自身を含め周りもそのような傾向なので、現代では不妊は全く不自然ではないという感覚なのですが、親世代やその上の世代ではどうだったのか気になっています。私の知る範囲では、親・それ以上の世代で子供がいないという人がいないため(非婚者を除く)、不妊がここまで多いのはストレス社会といわれる現代のことで、昔は今よりかなり少数派だったのでしょうか?

ユーザーID:8416530587

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  • 数は変わらないが、認知される数が増えているかも

    私の母親は、結婚してから3-4年してやっと
    第一子が産まれました。結婚した年齢は28歳くらいです。
    現代ならば即「不妊治療しなさい!」と進められるような
    状況だったと思います。

    でも30年前の田舎町には、不妊治療を扱う病院はなかったと
    思うので、私の母は不妊治療はしていないと思います。
    人知れずひっそりと悩んでいたようです。

    子どもがなかなかできなくて悩んだ、と言っていました。
    現在は小町のような掲示板、ネットでも悩み相談できますし
    不妊治療を扱う病院がたくさんあります。
    不妊の人が多くなっている、という統計があるかは知りません。
    しかし、昔だったら2年子どもができなくても、特に病気がなければ
    「いつできるかな」と心配するくらいで、それが即
    不妊症という状態とは見なされなかったでしょうが
    現代では「2年できないのは不妊症」と定義が決められているので
    不妊症と認知されている数としては増えているのではないでしょうか。

    あと、親世代でもお子さんがいない家族はありますよ。
    芸能人でも何人かすぐ思いつきます。

    ユーザーID:9943297866

  • 親戚にいます

    私自身は28歳子持ち主婦、有り難いことに自然妊娠しました。

    父方の叔父は現在40代後半(30代前半で結婚)ですが、残念ながらお子さんに恵まれなかったようです。気配り上手な叔母と気前の良い叔父によくお祝いを頂きますが(お年玉も貰いっぱなし)返す機会が少なくていつも心苦しいです。

    確かに今の時代の方が不妊をよく耳にしますが、歴史上にはちらほらおられますよね。豊臣秀吉の妻、北の政所さまとか。やっぱり生活環境の変化などが影響しているのでしょうか

    ユーザーID:1414123208

  • 親戚に一件

    43歳主婦です。
    私は30・32歳のとき、誘発剤で二人の子を授かりました。

    印象としてはやはり昔のほうが不妊率は低かった気がします(あくまでも印象ですが)。

    ちなみに、父方の伯父夫妻1組には子供ができませんでした(原因までは知りません)。

    現在の、女性側の最大の原因は晩婚化では?

    やはり卵細胞には適齢期があると思います。10代後半〜20代での妊娠率は高いのではないでしょうか。
    ストレスや環境ホルモンによって体内のホルモンバランスが崩れてることも当然あるとは思うのですが、それに加えて晩婚組の不妊が加わって増加してるのではないでしょうか。

    男性側は、ストレスや環境ホルモンの影響で精子の数が減ったり運動率が悪かったりするのでは。

    ユーザーID:5177405652

  • ここにいます

    私本人が、両親結婚9年目にして自然妊娠にて産まれました。

    その後も妊娠せずで一人っ子です。

    そんな訳で一人っ子なのによく可哀想と言われました。

    大きなお世話です。

    少しズレました。すみません。

    ユーザーID:9568637812

  • 晩婚化

    晩婚化が大きく影響していると思いますよ。

    それだけではないと思いますが、やはり若い方は妊娠・出産と順調にいかれる方が大半ですものね。

    私は若くして結婚しましたが、なかなか子供に恵まれませんでした。
    でも20代後半で検査をして、その後幸いにも治療する事無く自然に授かる事が出来ましたが。。。・

    ユーザーID:8649219519

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  • さあ、どうでしょうか・・・

    私は30代ですので、親世代もトピさんと同じくらいだと思います。

    私も以前流産してしまったとき、医師が「流産の確率が(昔に比べ)増えてきてますから」と言ってました。
    かなり、とは言い切れないと思いますが、流産される人が増えてきてしまってるようです。
    とても残念なことです・・・。

    不妊の原因はストレスだけとは限らないでしょう。
    病院で調べてみても原因不明の人は少なくないですよ。

    ユーザーID:7325240828

  • 確かにそうかもね

    60代です。
    そうですねえ、同年代の友人、知人、いとこ、知る限り、誰もいませんね。
    結婚した人は皆、子供がいます。

    ところが職場(数人の)では30代の同僚が二人不妊。
    一人は10年におよぶ治療で授かりました。

    大気汚染だという説もあるようです。

    ユーザーID:9059526803

  • 親世代なら

    タイミング指導や人工受精で授かった人なら、何人か聞いたことありますよ。


    昔の人の方がプレッシャーが凄かったですから、案外親身になってくれますよ。

    ユーザーID:5070497970

  • 46歳ですが…

    私の子供の頃は女性はクリスマスケーキに例えられて
    23歳で売り時24歳なら先行き危険
    25歳で崖っぷち
    26歳で売れ残りと言われました。
    当然妊娠しやすい年齢ゆえに自然妊娠が多かったと思います。
    それでも妊娠しない人は27、8歳くらいで不妊治療してたみたいですよ。
    それでも妊娠しないと割りと離婚を選んでと言うか里に返される人もいたようですが
    返された人も死別の人とかの後添えさんに入って相手が変わると妊娠(今で言う男性不妊)とか言うのも多いし
    男性側も再婚して妊娠させた(相性ですね)例も良く聞きましたよ。
    昔にも子供を授かれないご夫婦も多かったと思います。
    でも今は本来妊娠出来たはずの年齢を外しちゃった人が多いと思います。
    ウチの母親は第一子は24歳でしたが
    第二子を作ろうと27歳位から頑張ったのですが結果第二子は32歳で授かりました。
    出来なかったそうです。
    私はそれを聞いていたので24歳で第一子
    次の子は乳離れしてすぐに子作り開始
    26歳で出来ました。
    20代ってやっぱり出来やすいんでしょうね。

    ユーザーID:0731456074

  • 私も思いましたが

    不思議に思ったものの、いろいろ条件を考えると一番大きな要素は「年齢」でしょうね。
    やはり男女とも20代前半には出産を迎えてるのは大きな違いです。残念ながらこれを乗り越えられる要素はなかなかありません。

    あとは目に見えない環境ホルモンといった高度成長期を経て時代が変わるにつれ増えていった類も関係がないとはいえないと思います。

    ユーザーID:0506219090

  • そんなことないと思う

    義母(70歳代後半)と話をしていると「あそこの奥さんは子供産んだことない」とか「子供ができないから養子をもらった」「子供ができないから最初の奥さんは離婚させられた」「後妻さんがきたけど子供ができなくて」などという話をたびたび聞きます。
    全部違う人のことです。

    義父に結婚して3年目に「昔は嫁して三年子なきは去れって言ったもんだぞ」と言われた私(両親に内緒で不妊治療し幸いに一人授かり離婚は免れました)は愕然としましたがそのような言葉があるということは昔も不妊で悩んでいた女性は多かったと思います。
    今は治療の敷居も低くなりつつありますが当時はそんな医療水準も知識もなかったと思うので女性たちの心の痛みは相当だったのではないでしょうか。

    ユーザーID:0880540917

  • 昔と今の違い

    昔は、不妊は100%女性が原因と考えられていました。
    医療が発達し、男性の不妊検査も出来るようになっても、庶民的・一般的ではない為、最近まで不妊=女性という考え方が定着していました(未だにそう思う親もいます)
    不妊の数ですが、昔は若い内に嫁に行くのが当たり前で避妊概念もない為、年齢での不妊は今より少なかったと思います。
    高度経済成長期以降、女性が社会進出するようになり、どんどん晩婚化するようになったり、また環境ホルモンや汚染等や添加物により男性の精子の数が激変したり奇形が増えたりと、男性による不妊も取り上げられるようになった為、昔に比べて今の不妊は多いと思います。
    また、高年齢者同士の晩婚・出産により、障害をもつ子どもが産まれてくる率も上がり、年々増えているという統計も取れているようです。

    ユーザーID:6388073517

  • 昔もいたでしょう

    たまたまトピ主さんのまわりにいないだけで。
    70過ぎの私の叔父は中学の時に子供がいない夫婦のところへ養子にはいりました。

    それに「三年子なきは去れ」みたいな言葉もあるくらいですから子供が出来ない嫁は離婚させられて実家に戻されたりしたんじゃないでしょうか?

    そういった人が結果として非婚者で子供がいない人に含まれてませんか?

    ユーザーID:1022668411

  • 昔は妊娠する年齢が今より低かった

    30歳を過ぎると高齢出産と言われたのは何年前でしょうか。

    昔から30代40代で出産する人はいましたが今程は多くありませんでした。

    時代の流れとともに体力の向上や晩婚化で妊娠する年齢が上がったので不妊が増えたのではないのでしょうか。

    何年か前に28歳くらいで不妊治療を開始した時にお医者さんに「30歳を過ぎたらぐんと妊娠の確率が下がるから、急ぎましょう。」と言われました。

    体力的には30代40代で産めても妊娠の確率は若い方が高いようです。

    ユーザーID:3627824886

  • 妊娠が早かったからね

    男性不妊はどうしようもありませんが
    女性不妊というのは生理不順とか治療のしようがあるものが多いです。
    現代の女性の不妊は子宮内膜症が多いせいもあるでしょう。
    で、子宮内膜症になる原因のひとつが晩婚化、出産の高齢化です。
    だから現代よりは不妊が少なかったのだと思います。

    ストレスはいつの時代でもあります。
    現代の方が核家族化が進んでいますので義理実家関係のストレスは
    少ないでしょうし。

    ユーザーID:8140008059

  • それはですね・・・

    昭和40年ぐらいまでは、
    子どもに恵まれないであろうということが分かった時点で、
    (不妊治療が発達していなかった分、踏ん切りはつけやすかったようです)
    親戚とかで、子どもの多い家庭から養子をもらうというようなことが、
    わりと一般的だったからです。

    なので、表面的には普通の親子でも、実は養子というのはよくあるケースでした。

    でも、最近は、兄弟の数が少なくなり、
    親戚間で養子ということも、まずなくなりました。
    「何が何でも跡取りを!」という習慣も薄れ、
    夫婦が仲が良ければそれでいい、世間的にも認知されるようになりました。

    しかし、不妊治療が進んだがために、
    不妊が、本人にとって、なかなか受け入れにくくなったというのは、
    なんとも逆説的な結果だと思います。

    ユーザーID:1303747726

  • 昔は若かった(それだけじゃないけど)

    30歳の方の親はちょっとしんどいですが、25歳くらいの方の親の年齢です。アラフィフです。
    私の時代でさえ女はクリスマスケーキという言葉がありました。つまり25歳までに結婚!という事です。その上はもっと若くで結婚されてました。
    確かに不妊はありましたし、一部私の時代でも誘発剤なんかあったようですが。なんといっても20代若いです。
    今は年齢が上がっても若いから産める方がいらっしゃいますが、それだけ若いって事は妊娠に有利な様です。(もちろん絶対はないですが。)
    年齢が上がれば上がるほど、妊娠しにくいという事実は知っていただきたいと思います。

    ユーザーID:1183761362

  • いますよ。

    隣人、親戚・・と数名います。もうおばあちゃんの年齢ですね、どなたも。

    でも、不妊の大きな要因は出産時の年齢が上がっている=結婚が遅い、ということだと思います。

    結婚が早く、結婚したらすぐ子供が欲しかった時代。キャリアウーマンなどほとんどおらず、一流企業に勤めても25歳をすぎたら結婚・寿退社・・ととてもいてられないような時代。結婚して仕事を辞めたらあとは子供を作るだけ、という時代。また、大きな娯楽も今ほどなく、子育てはある意味大きな娯楽だったように思います。そういう意味でも作ることに積極的でした。

    ある年齢を境に子供ってどんどんできにくくなります。そしてそのできにくくなってから産むことに積極的になる人が今の時代は増えています。

    今の時代35を過ぎてからようやく子供が欲しい、結婚が30そこそこなため普通に妊娠して初出産が35・・なんて人がどれだけ多いか。アラ40でもいっぱいいます。
    一昔前なら40すぎたら孫がいる人も普通にいましたよ。
    増えたのはマルコウ年代の不妊者だと思います。たとえば27.8歳くらいの不妊者の数ならそんなに変わらないんじゃないでしょうか

    ユーザーID:8074882621

  • 今の方が多いと思う

    私も不妊治療をして子供を授かった一人です。

    最近は不妊治療が知られ、治療に取り組む人が認知されているのも、現代の不妊の方が多く見える部分もあると思いますが、実際多いと思います。

    晩婚化で妊娠を望む女性の年齢が上がっているのも原因でしょうし、食生活の変化や環境ホルモン等の影響やストレスの増加で、女性だけでなく男性にも不妊が多くなっているのでは。

    ただ、親世代は養子をもらうことが今よりよくあることだったようなので、親しくなければ、実子に恵まれなかったか分からない家庭もあるのではないかと思いました(親戚と近所が養子をもらってましたが、たまたま聞いただけで、全然知りませんでした)。

    ユーザーID:3350254631

  • 母の兄弟が夫婦だけです

    母は5人兄弟の末っ子で、1番上の姉と、そのすぐ下の兄の夫婦には子供が居てません。下3人は結婚後すぐ、母は3姉妹を、真ん中の兄は姉妹を、そのすぐ下の兄は兄弟を授かってます。

    子供の居ない姉夫婦と兄夫婦は共に30代後半で結婚したらしいので、加齢による物かな、と思います。
    下3人は20代前半で結婚したみたいです。

    そして父親の方は、4人兄弟で父は末っ子長男、上3人の姉は全員、10代後半から20代前半までに嫁ぎ、2人ずつ子供を授かってます。

    私自身は20代前半で出来婚をしました。今は20代後半です。

    昔は今より結婚年齢も早かったですし、女性の社会進出も今程では無かったので授かりやすかったのかもですね。
    今は晩婚化が進んでますし、ストレスも影響してると思います。

    ユーザーID:0815783388

  • いますいます

    実家の60代のお隣さんは子供がいらっしゃらなくて、一人養子を迎えておられました。

    またわたしの夫の母は、多分ですが不妊だったと思われます。結婚してから何年も経ってから夫の兄を妊娠し、そのまた5年後に夫を妊娠しました。すでにその時35才なので、当時で言えば高齢出産だったのでしょう。

    あと、わたしの友人(40才女)と、また別の友人(42才)は一人っ子で、ご両親が高齢なので、こちらも不妊の末だったのだろうと推測します。

    ユーザーID:8359229632

  • 年齢でしょう!

    ストレスは今も昔もあったはず。同居が一般的だった世代では嫁姑のストレスはハンパないと思いますよ!
    妊娠しにくい原因の一番は高齢です。晩婚が一般的になっても人間の身体の仕組みはかわりません。
    妊娠適齢期は20才前後ですよ。20才を過ぎると徐々に卵巣は老化していってるんです。
    30才前後で出産が一般的になってもすでに妊娠適齢期は10年経過しているんです。

    また、昔は不妊を公にしにくい環境だったと思います。不妊治療も珍しかったかも。
    今は、不妊をオープンにし、不妊治療をする人も増えている。

    ユーザーID:8843549160

  • 大正生まれでもいますよ

    父の叔母(現在80代後半)と、母の姉(60代前半)は、男性不妊の為、子供が授かりませんでした。

    友人のお母様も、なかなか授からなかったそうで、友人を妊娠するのに10年程掛かったとか。
    でも翌年には、妹さんを授かっています。
    妊娠しやすくなったのかな?

    他にも、友人3人が、お母様が30代半ばや後半に授かり、そのまま一人っ子です。
    結婚自体が遅かったり、なかなか授からなかった、と聞きました。

    ユーザーID:2199644869

  • 横ですが‥

    流産が昔より多くなっている件についても、年齢が大きな原因になっています。
    昔は、20代で出産が一般的でしたが、今は30代で出産は珍しくない。
    流産は一定の割合で起こり、年齢が高くなれば確率もあがる。
    出産年齢があがれば、流産も増えるということです。



    60代夫婦でも子供がいない方けっこういますよね。

    ユーザーID:8843549160

  • 昔々は

    子宝に恵まれないと
    温泉で湯治してみたり
    寺や神社に行って神仏に頼ってみたり
    それでもダメなら
    後妻さんに行ったり養子養女を貰ったり
    していたそうです。
    確か三丁目の夕日にもそういう事が出ていたようですが。

    私の周りにも東京オリンピック生まれの
    男性で「自分は養子です」と言う人が
    居ました。

    ユーザーID:6556225270

  • 多いかどうかは分かりませんが

    親世代は、20代で結婚・出産が当然だったのに対し、今は晩婚が増え自然と出産年齢もあがったので、統計的に不妊の数は増えて当然ですよね。
    昔だって30代になれば20代に比べて繁殖能力は落ちるでしょうし。

    ただでさえ晩婚なのに、ストレスフルな生活でホルモンアンバランスを起こしている現代人、不妊が多いのは当然の結果だと思います。

    ユーザーID:2820592416

  • 70歳代後半の・・

    70歳代後半の親戚に、10年近く不妊(結婚したのは22歳くらい)で、病院で検査したら、子宮後屈と診断されたそうで、手術もしたのだけど、出来なかったといわれました。後、現代でも問題になっている、その時代流行っていた結核にも罹り、
    薬で自然治癒したといわれていましたが、身体に負担がかかったのかもしれませんね。
    お互い好きで夫婦円満だったけど、どうしても跡取りがほしいと親に言われて別れたそうです。

    ユーザーID:8324607696

  • 数はそんなに変わっていないと思う

    他の方も書かれているように、不妊に悩む女性が多くなったように感じるのは、不妊症をオープンに語れる世の中になったのと、晩婚化が進み、初産年齢が上がったせいだと思います。
    20歳前後で結婚出産するのが当たり前だった時代と、30代半ばを過ぎて初産を経験する人が珍しくない現代とでは、初産年齢が一回り以上違うのですから授かる率に違いが出るのが当然かと…。(むしろ現代の方が高齢出産の成功率は高くなってるので、同年代で比較すれば昔の方が不妊率は高かったくらいなのでは)

    >私の知る範囲では、親・それ以上の世代で子供がいないという人がいないため(非婚者を除く)

    昔は「結婚式は挙げても子供が出来るまでは入籍しない(出来ない時にはその事を理由に女性を実家に返す)」習慣のある所もあったので、「非婚者で子供のいない人=子供を産もうと思った事が無い」とは限らないし、他所から貰った子供を実子として届けてしまうケースもあります。(実際身内にいます)

    また、子供のいない夫婦について表立って話題にするのは一種のタブーでもあったので、いないのではなくて、トピ主さん世代の人の耳に入っていないだけかもしれません。

    ユーザーID:9223815115

  • 私たちの頃は23歳が適齢期と言われた時代でした。

    よくクリスマスケーキに例えられましたね。周りの人が 多数23〜5で結婚していました。皆さんお子さん出来てますよ。不妊は年齢のせいもあると思いますよ。ああそうそう同級生の男の人が嫁に子供が出来なくて 3年子無きは去ると言われて離婚 お互いにそれぞれ結婚 女性はママになりました。男性は子供無しです。 男に原因があったのです。孫娘二人いますが 二人とも子供が持てたらいいなと思います。だって片方が出来なかったら姉妹の仲も変になりそうに思います。また同じくらいの稼ぎの有る人と縁があればいいのになあ 偉い差があれば それも姉妹の仲に響きそうです。

    ユーザーID:6674749532

  • 38歳ですが…

    オデンさんと同じく24、26で出産してます。

    母親とほぼ同じことを繰り返したので、母からすると私(長女)と長男(弟)、孫姉妹(私の娘達)は同じ干支。

    家族に同じ干支が3人いると縁起がいいなんて姑(昭和一桁)さんが言ってました。

    今でいう都市伝説ですかね。

    私自身は単純に子供を産んでみたかったので本能的に、なんとな〜く、早く産まないとヤバいと思ってました。

    しかし、時代の風潮は晩婚化。

    流されるように30歳くらいに出産出来たらいいなあと、呑気に構えてたら、出来てしまいました。

    若かった…(無知)


    そういえば、ダイオキシンの問題は気にしてました。
    環境ホルモンの破壊や不妊、遺伝性疾患など一時期たくさん報道されてた気がします。

    小さい頃からカップ麺は食べたらダメ。
    缶詰の汁や、缶ジュースは飲み切る。残ったら移し替えて決して放置したものを飲んだらダメと言われ育ちました。

    明治生まれの祖母は子沢山でした。ニ桁。

    ちなみに親類縁者(いとこ約50人)に不妊症の人は、いないです。

    私も含め、バツイチ子持ちは多いです。

    ユーザーID:9642776832

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