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結婚したら好きな姓を選べる、という制度がいいな!

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生活・身近な話題

ラッキー人間

そうすれば世の嫁姑問題を抱える家庭が一気に半減すると思います。

貴方はどう思いますか?

ユーザーID:1182479170

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  • 補足

    山本と清水のどちらかを選ぶんじゃなく、渡辺を選べるという意味です。

    そうすれば、世の姑が「うちのお嫁さん」なんて言い方をしないんじゃないかと。

    嫁姑問題のほとんどは、ここが出発点だと思うので。

    ユーザーID:1182479170

  • トピ主のコメント(6件)全て見る
  • 同じじゃないのかなぁ

    今も夫の姓を使うか妻の姓を使うかは婚姻届のチェックボックスにチェックを入れるだけなので、夫婦2人の意志で決められますが、結局ほとんどの人が夫の姓を使用しているわけですよね。
    結局、お姑さんやご主人が「普通は男の姓を使うものでしょ」と言い出したら第三の新しい姓も選べないと思います。
    その時に第三の姓を選べるような価値観のご夫婦は今でも妻の姓を選べる人ではないでしょうか。

    ユーザーID:0752999359

  • 「選択肢」があっても意味はない

    だって現行の民法でもう既に決められているんです。
    「男女どちらの姓に統一しても良い」と。
    なのに女性の姓を名乗ることは極めて稀なケースに限り、
    大多数の男性は妻に自分の姓を変えさせる事を望んでいるのが現状です。

    同様に、仮に全ての夫婦が親元との別姓を名乗る事が許されても
    「夫側の姓にしない限り結婚しない」「新姓を望む女性は妻として不適格」
    と主張する男性およびその親族が大多数で、結局女性は
    それに押し切られる形で従来通りの入籍をすることになるでしょう。
    平成の世の中になっても、女性側の姓を選択する事を
    「夫が婿養子に入ること」と勘違いしている前時代的な人が殆どですから。

    良く立つ夫婦別姓のトピでも思う事ですが、人(特に男性側親族)の
    姓に関する意識が変わらない限り、制度を変えても意味がありません。
    全夫婦に「旧姓を名乗ってはならない」と強要するなら話は別ですが、
    こんな強引な法律を通す意味も望む人もあまりないでしょうし。

    ユーザーID:5211023541

  • 「選べる」じゃダメですよ

    「必ず(ほかの姓に)変えなければならない」で、なくては。
    「うちの姓を選びなさい」という話になってしまいますから。

    でも、そうなると「姓」って、なんでしょうね。
    家制度が問題なら、単純に「夫婦別姓」でいいんじゃないんですか?
    夫婦と子供単位では同じ姓というメリットはあるのかもしれないけれど、不都合の方が多すぎるような。

    ユーザーID:6947036726

  • ふわくん様

    こんな閑散としたトピにレスを戴きまして誠に有難うございます!
    でも戴いたレスに反論します。

    >その時に第三の姓を選べるような価値観のご夫婦は今でも妻の姓を選べる人ではないでしょうか。

    私は女です。上記に対しては「そんな事ない」と思います。
    現行の法律では男性の姓か女性の姓かどちらかを選ばなくてはならないから、
    波風を立てないよう慣例に習って夫の姓にしましたが、第三の姓を選べるようになれば、
    「白鳥」とか「二階堂」とか金持ちっぽい姓にしたいからと頓珍漢な言い訳でもして今からでも第三の姓を選びます。
    私と同じように思う女性は結構多いと思いますし、時代に合っていると思います。

    ユーザーID:1182479170

  • トピ主のコメント(6件)全て見る
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  • どうでしょう??

    私たちが結婚する時、婚姻届を書いていて、
    二人で新戸籍を作ることにしました。

    夫「この際だから、本籍地を皇居にして、苗字は○○(異様に立派)にしたら、おもしろいよな!!」
    妻「・・・ははは。ほら、早く書いて(苦笑)」

    という会話がありました。

    結婚後は、両親から独立の意味も含めて、新戸籍を作るのが当然だと思ってました。
    苗字の改姓は、正当な理由が必要で、そう簡単には認められないでしょうが・・・
    ただ、うちは、親戚に跡継ぎの無い家系がありまして「△△さん家の苗字を継いでほしい」と、真剣に話し合うときもあったそうです。(夫・妻のいずれの苗字ではない)

    「うちの嫁」という考えは、
    苗字ひとつの考え方ではなく、
    「うちの息子の嫁」であって、
    「子供=両親の所有物」という考え方の、
    悪しき因習だと思います。

    ユーザーID:1444487556

  • いっそ苗字をなくしたほうが....。

    姓や苗字は一族を識別する記号だと思います。

    夫婦別姓問題とか苗字でごたごたがあるんだったら、いっそのこと苗字そのものを廃止してもいいんじゃ無いかと思っております。

    今は核家族化が進んでいて家とか一族とかという考えは戦前よりも薄れているような気がするけどね。

    ユーザーID:3068203713

  • 嫁姑問題は解決しないかもしれないけど

    第3の姓、おもしろいと思います!

    私は結婚して夫の姓で呼ばれたとき、新婚の嬉しさよりも
    自分のアイデンティティーが崩壊したような気がしてしまい
    戸惑いました。


    結婚するまでは姓について深く考えたこともなく、ごくごく
    普通のサラリーマン家庭に育った夫も私も
    当然のように夫の姓を選んだ(?)わけなのですが・・・。


    トピ主さんが第3の姓を推す理由とは違うようですが、
    私は「あ〜、夫はこの喪失感わからないんだろうな〜」なんて
    考えると第3の姓、おもしろいアイディアだな、と単純に思いました。

    ユーザーID:4628125285

  • キラキラ苗字が増えるんじゃ・・・・

    教員をしていますが、名前が読めない子が多くなりました。

    苗字までそんなになるなんて勘弁してほしいです。

    創作苗字ではなく、今ある中のオーソドックスな苗字からの選択制ならばいいと思います。

    ユーザーID:7734037855

  • それだったら、苗字の記号としての機能がなくなるような?

    苗字って、自分と自分の家族との繋がりを示す記号ですよね。
    何でも選んでいい、のだったら、名前と同じことになってしまいますよね。
    結婚した夫婦とその間にできた子供の間でしか共有できないってことですから。
    しかもそれも子供が結婚するまで。
    親が離婚して別の人と再婚したらどうなるんだろう。
    そこに苗字を残す意味はあるんですか?

    私は女性ですが、ふわくんさんと同意見です。
    第三の姓を選べる人は、家制度に拘りがない人でしょう?
    周囲の意見に流されずに、第三の姓が選べる人なら、夫婦どちらの姓でも選べていると思いますけど。
    女性の苗字を選んだことで波風が立つ夫側の家庭は、第三の姓を選んでも波風立つと思いますよ?
    その波風が立つ状況を変えなければ意味がないと思うんですが。

    ちなみに、私は国際結婚で、苗字はそのまま、家制度なんて存在しない国にいますが、嫁姑問題、ありますよ。
    嫁姑問題の根源は、お互いに独立した別々の家庭の人間として、尊重し合い、適切な距離を取り合うことができないことにあるので、たとえば過干渉な姑は、息子と違う苗字になろうと、どうせ新家庭に口出ししてくるので、解決になりません。

    ユーザーID:8012740798

  • 面白いですけど

    昨今の風潮にのっとって「イタい」難読の姓が一気に増えて大混乱でしょうね。


    それとも現存する姓に限定しての話でしょうか。
    それならまだいいかなあ。

    ユーザーID:8546940679

  • 賛成します!

    本当に、どうして別姓議論の前に第三姓の選択がないのかと
    前から思っていました。

    >その時に第三の姓を選べるような価値観のご夫婦は今でも妻の姓を選べる人ではないでしょうか。

    妻である私の心理的には大分違います。
    夫の姓を選ぶのは抵抗がある、でも同時に、その抵抗があることを夫にさせるのも抵抗がある。第三姓であれば、立場的に平等ですからね。
    我が家は私が結局折れましたが、第三姓があればそれを選んでいたと思います。

    ユーザーID:5748815427

  • 今までの姓ではない新姓にしなければいけない

    平等でいいと思いますね。

    ユーザーID:7744030346

  • 事実婚の立場から

    姓を変えるのが嫌なので、事実婚を選択しています。

    旧姓のままですが、「うちのヨメ」です。

    私も姑をおかあさん、舅をおとうさんと呼ぶことにためらいはありません。

    よって、どの姓を選んでも変わらないと思います。

    ユーザーID:6158749181

  • 第三の姓も悪くないですが、それよりも先に

    現行の民法を一部改正してほしいと思います。
    「男女どちらかの姓に統一」はいいと思います。
    が、その次に「正当な事由」を付け足してほしいです。

    多くの方が仰るように、「男性の姓にするのが当然」という風潮は残っています。
    そこで、「何となく」とか「男性だから」、「字画が…」とかいう理由ではなく、例えば『一人っ子なので姓を変えたくない』とかの理由がないとその姓を選べない、というようにしてほしいですね。
    一人っ子と兄弟が大勢いる人の場合は、一人っ子の姓が優先。
    一人っ子同士だった場合は、古くから続いている家の姓が優先。
    もちろん、当事者同士の意見が一致している場合はこの限りではない。
    等々。

    正直、私は今の姓がとても気に入っているので、将来相手の姓になるのも、第三の姓になるのも嫌ですね。
    まあ、こういう人もいるということで。

    ユーザーID:7300508339

  • いいと思うよ

    その代わりにアメリカのソーシャルセキュリティ番号に相当する国民背番号制の導入が必要になるけどね。
    つまり今生きている人にも生まれたばかりの人にもすべてID番号を付けるってやつだ。

    個人的にはこの背番号制に賛成なのでその恩恵としていつでも自分の通り名を変えられるようにすればいい。

    つまり例えば
    本名: 2,698,741,655
    通名:花子太郎

    って感じ。

    いいと思わない?

    ユーザーID:0813138907

  • 自由に姓がつけれると言うことは

    すごいことになるんではないでしょうか。
    非常のたくさんの姓ができるか、ものすごく少ない姓となるかですね。
    今までに存在しなかったような姓を作るか、りっぱなまたは、すごい家柄の人と同じ姓にするか。
    日本は非常に多くの姓がある国ですが、お隣の国のようにものすごく少ない種類の姓となるかですね。
    ヨーロッパのある国では、子供の名前を自由につけさせると、ものすごい名前がどんどんできたので、昔の偉い人と同じ名前をつける法律があったそうで、つい最近かなり自由になったらしいですよ。
    もっとほかの方法で、うちのお嫁さんという言い方を替えさせる方法は内のでしょうかね。

    ユーザーID:4173151438

  • 私の持論がありますっっっっっ

    結婚したら


    「役所の人間立会の元、チート不可能な絶対平等の元、厳粛なクジでどちらかの姓を決定する」


    これが良いと思うんですけどねぇ(笑)

    ユーザーID:5925039712

  • ブライダルハイで

    痛々しい名字にするご夫婦がかならず一定数いると思います…。
    子供は名前を選べませんが、
    いいオトナが自分の意思で選んだ妙な名前…。
    社会人として致命的でしょう。

    まあ、周囲にしてみれば妙なヒトと関わらないように見分けられるので、ベンリかもですね。
    見苦しいですが。
    でもその家の子供は本当に悲惨ですね…。

    ユーザーID:4844316286

  • 職業よりの選択になる

    職業よりの名字を選択する人が増えるだろうね。

    プロ野球のピッチャーだったら、球が速そうな名字。
    格闘家だったら強靭な身体を連想するような名字。
    宗教家だったら幸福そう、又は怪しそうな名字。

    専門分野で活躍する人にとっては結婚の価値がかなり上がるね。

    でも子供は二世の宿命で可哀想かも。

    ユーザーID:6874996517

  • いや、結婚関係なく

    成人したら、自由意思で、姓も名も変えられるようにしていただきたいです。

    性別不詳名前もキラキラネームも、自分意思で持ったものじゃありませんから。
    姓も、望んで珍名に生まれたわけじゃ、ありませんから。

    俗称なんか、なにも結婚しようが、すまいが自分で決めていいじゃないですか。
    本人がキラキラにするなら、それこそ、それが本人の価値観ってことで、なにがあっても本当に自己責任じゃないですか。

    嫁姑、婚家との軋轢問題は、表札変えたところでなくなりませんでしょう。

    改姓改名論争とはまったく別だと思います。

    ユーザーID:9549994294

  • 有難うございました

    殆どの方が賛成して下さって嬉しいです。
    次世代あたりで本当に法改正されるといいですね。

    トンデモナイ姓が出現するかもしれないことは、私は心配無用だと思います。
    トンデモナイ姓を選ぶ人は中身もどうせトンデモナイわけですし。
    子供が可愛そうなのはありますが、その子自身が結婚する時には
    トンでもなくない性にすればいいだけです。

    学校の先生が読みにくいというレスもありますが、
    姓を見ただけで親のひととなりが判ったら、対応しやすいというメリットもあるかと思います。

    まだまだご意見をお待ちしています。

    ユーザーID:1182479170

  • トピ主のコメント(6件)全て見る
  • 妻の姓を選んだ夫ですけど

    ・第三の新しい姓
    →選びませんね。これまでの姓の意味の否定ですし。

    ・その次に「正当な事由」を付け足してほしいです。
    →もし私が拘る人なら、相手の姓になりそうな相手とはそもそも結婚しません。

    ・「役所の人間立会の元、チート不可能な絶対平等の元、厳粛なクジでどちらかの姓を決定する」
    →ただの争いの種まきでしょう。
     もし私が拘る人なら、意図通りにならなかったとき難癖つけて離婚します。

    自分の姓を本当に変えたくない人は、結局変えられる人が現れるのを待つだけですよ。
    変えたくないと思っている2人の場合、意志の弱い方が譲ることになる、それだけです。

    ユーザーID:1247790330

  • 単純に戸籍通りに

    例えば、鈴木さんと佐藤さんが結婚するとしたら、
    それぞれ、鈴木さんと佐藤さんの今の戸籍を出て、新たに戸籍が作られますよね?

    その通り、それぞれの名字の中から、新たな名字を二文字〜三文字で作成したら
    どうかな、と思います。

    例えば、『鈴木』と『佐藤』なので、その四文字から自由に組み合わせて
    『木藤』とか『藤木』とか『鈴藤』とか自分達で考えて。

    それが、各々の家から独立して、新しい家族を作ったという今の戸籍制度に合って
    いるかなぁ、と思うのですが・・・。
    それぞれの名字のルーツも残りますし。

    夫婦別姓もいいですが、やはり子供と名字が違う親は子育て上で不都合がありそうだし、
    かと言って、全くゼロからの新姓はびっくりするような姓が発生しそうですし。


    どうしても、歴史上残さなければならないとか、自分の姓を名乗らせたい親は、
    養子縁組して、名字を継いでくれる嫁(婿)にも、財産を分けるようにしたら、
    相手方の名字を名乗る事も諦めがつくように思います。
    プラスの財産があれば、ですけど。

    ユーザーID:7420399044

  • 変なの

    小町で記憶している改姓の話は、

    ・自分がこれまで名乗った姓を捨てて相手側の姓にするのは嫌だ。
    ・改姓自体は抵抗ないけど、そのための手続きが面倒くさい。どうして一方だけがこんなに苦労するの?

    でした。

    ご提案は、前者について平等な解決法かもしれませんが、
    後者については周辺の負担を倍増させますから、むしろマイナスじゃないですかね。
    改姓のために離婚→再婚して、完全な別人になりすますとか、犯罪に使いやすい気もしますし、
    非常に穿った考えかもしれませんが、戸籍管理がとても面倒になり、まわりまわって、公務員が増えそうな気もします。

    ユーザーID:8084194252

  • 乏しい発想力

    >殆どの方が賛成して下さって嬉しいです。
    >次世代あたりで本当に法改正されるといいですね。
    >トンデモナイ姓を選ぶ人は中身もどうせトンデモナイわけですし。
    >姓を見ただけで親のひととなりが判ったら、対応しやすいというメリットもあるかと思います。

    ちょっと待った!
    トピ主さんのかなり乏しい発想力の中でなら反対です。

    結婚したら好きな姓を選べるという無限大にある可能性と、
    面白さと、限りなく想像できる社会に対して発想力を展開できるから興味を示しているのです。

    メリットもデメリットも無限大なのです。

    結婚したら好きな姓を選べるということは、
    ムービースターのような名字もロックスターのような名字も選べます。
    それに感化される人達も増えるでしょう。
    芸名感覚でもありハンドルネーム感覚でもあり、人には変身願望ってものがあります。

    でもそれはもて男やもて女の特権。
    結婚どころか彼氏彼女ができない男女はいつまでも親の名字のまま。
    今度はもてないシングル達も改姓できる権利を求め始めますよ。
    偽装結婚のような商売も増えますよ。
    歪みも増えるのです。

    ユーザーID:6874996517

  • 苗字が変わっても意味はないと思います

    どなたかも書いていらっしゃいますが、
    たとえ苗字が変わっても、名前が変わっても誰かの息子であり、娘であるわけで
    親子の縁が切れるわけじゃないので、
    『嫁』『婿』という表現はなくならないと思いますよ。
    そんなに簡単なものじゃないと思います。

    ユーザーID:6228655390

  • 斬新

    とは思いますが、いろんな問題が生じてくるのでは?
    姓を自分好みに変えるためだけ、又は何らかの犯罪を隠ぺいするために(出来るのか?でも捜査を撹乱できるかも)偽装結婚する人もいるかも。または、とんでもない苗字をつける人もいないとは言えないし。
    そして、姓だけを新しくしただけではたして「嫁姑問題」がなくなるのか?これも疑問です。
    が、自分の好きな苗字に変えられるというのはちょっと魅力ですね。
    どんなのにしようか?想像で楽しめます。
    ちなみに(全然ちなんでないけど)私は、税金対策の一環として、天気予報はずれ税と言うのを考えました。天気予報が外れた場合、ペナルティとして各テレビ局が税金払わなければいけない、みたいな。たぶん天気予報がなくなっちゃうでしょうね(笑)。それでもお天気情報は流し続けるという局があれば応援したいです。

    ユーザーID:6173913163

  • 賛成できません

    連綿と続く家系とは関係なく姓を選べるのなら、そもそも姓なんて要りませんよね?

    個人の識別には名前だけで十分。

    「夫婦の絆として姓が必要」とおっしゃるかもしれませんが、絆が必要なら夫婦は同名にするという法改正をすればいいんです(夫・妻の表記だけ付けて)。

    例えば「ラッキー人間夫」と「ラッキー人間妻」みたいにね。

    姓なんて要らないでしょう?

    ユーザーID:4245543912

  • 昔の場合は

     徳川家康の本名は、源家康ですよね。徳川家は源氏を名乗っていたので、本名は源のなにがし。通称、徳川。

     さらに、江戸時代の大名たちも結構松平姓をもらっていて、公式文書は松平なになにの守で呼んでました。

     さらにその昔、藤原氏栄華のころはあまりに藤原氏が増えすぎでわけがわからなくなり、やがて住んでいる場所の地名をとり、一条三条などの姓を使うようになり、さらに地方に転出して斉藤・加藤などの姓ができました。

     姓も元々は便宜上のものだったと思います。

     だから戸籍を独立させるときに、新しい姓をつくるのも面白いかもしれませんね。

     

    ユーザーID:7765167337

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