上品な人になりたいと思う高校生です。

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趣味・教育・教養

みなさんこんにちは。
上品な人になりたいと思い、掲示板をみつけたのですが.このトピックのようにみなさんにアドバイスがほしいとおもいました
http://okm.yomiuri.co.jp/t/2008/1215/216926.htm
私は現在高校2年生です。
海外で育ち、現在はデザイン専門学校に通い、デザイナーやイラストレーターなどで仕事をしながら勉強をしています。趣味は絵を描いたり本を読んだり、ダンスをしたりです。
小さいころから上品な女性に憧れており、仕草、知識などがんばってきました。外見的には 品がありますね、大人っぽいですね、など言われるのですが、やはり 年齢やマナーなど多少まだまだ足りない気がします。
表面的な物以外、もっと心の中に余裕をもちたいのですが、どうすれば内面から美しくなるのでしょうか。やさしさ、話し方は 時に演技をしているように感じてしまいます。厳しいお言葉やマナー、内面からへのアドバイスがほしいです。
日本語があまり上手ではないので表現がうまくできていないところがありますが よろしくおねがいします。

ユーザーID:4205988025

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  • 個人的な意見ですが

    優しさ、まじめさ、正直であることかな?と思います。

    ユーザーID:5083047588

  • 私が思う上品さ

    私が思う上品さを考えてみました。
    やはり、天から与えられた生命に感謝し、人が1人生きて行くのに困らないだけの慎ましい生活をしている人でしょうか。
    無駄に殺生をせず、無駄に環境を汚染せず、他人を思いやり、天地に感謝する。

    具体的には、
    1.「自分が自分が」と我を張らず、相手に譲る(相手を受け入れる)ことが出来る人。
    上品な人は、自分のささやかな人生が、苦労もあるが恵まれたものであると理解しているので、他人へ一歩譲る余裕があると思います。そして、相手がどんなに裕福で美しく幸せそうに見えても、人知れず苦労しているかもしれないことを知っている、思いやりのある人だと思います。
    2.食べ過ぎない(肥満は上品ではない)
    やはり、自分の許容量を超えてまで、ガツガツとカロリーを摂取するのは下品に思います。自分勝手に欲望のまま、無駄に殺生をしていることにもつながります。
    3.考えていることは表情に出るので、いくら口先では綺麗なことを言っていても、表情が不満顔だったり、目つきが悪かったり、視線が横を向いていたりするのは上品には見えません。

    ユーザーID:6856791290

  • 経験を積むこと

    品のある方の真似をされるのもすごく良いことだと思います。

    あと、私が考えるのは良い物にふれる機会を持つこと。
    例えば、敷居が高いようなレストラン、美術館など、良い物に触れる機会をたくさん持つことで、いろいろな面が磨かれていくのだと思っています。

    ユーザーID:9670723408

  • なんか可愛いですね。

    なれると思いますよ。
    無理をすると心にゆとりが無くなります。

    >外見的には 品がありますね
    外見は内面の表れだと思います。
    優しくするのも演技かもしれませんが、演技をするにもゆとりがなければ優しくはできません。
    出来得る限りゆとりを持つことです。

    お金や時間に捕らわれるとゆとりが無くなり我が出てきますが、
    それがその個人の本性と考えず、素直でいて欲しいです。
    下品なのは相手を陥れること。
    気品は素直なゆとりの心。
    素直に自分を認めて下さい。
    と、僕は思います。

    対外的な焦りを減らすことこそ大事かと思います。
    若いですし、気長に行きましょう。

    ユーザーID:2881360019

  • 流行や時世に迎合しない年齢相応の清楚な振舞い

    時代が変わっても、女性として、大多数の老若男女から期待される、あるいは好感を得る、振舞い、言葉遣い、装い、気遣いを心掛けることですね。


    >やさしさ、話し方は 時に演技をしているように感じてしまいます

    心配要りません。使っているうちに自然と我が物として身に付きます。
    どんな上品な家庭の生まれでも、生まれながら上品ではないのですよ。


    >どうすれば内面から美しくなる

    歳を重ねても、他人に対して誠実な人であり続けることでしょうね。
    もちろん自分の心にも正直に生きるということが大事ですけど。
    この二つの両立は難しいかもしれませんが。

    ユーザーID:0134012593

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  • 日常の積み重ね

    茶道を習ってほしいです。お茶会で 着物で参加があるかもわかりませんが、お稽古の本番を観るにはいい経験ですし、レンタル着物(但し、下着にあたるものは(肌襦袢・はだじゅばん)と、足袋と草履とバッグは自身で購入)も、ありますし。お稽古代と小物購入でお金入りますので お母さんに相談してください。伯母(伯父も)が料亭を経営していて、私が華道を習ってると言うと、『女の子は茶道も必要。早くね。』で、すぐに習いました。
    襖(ふすま)の開け閉めから、座ってのお辞儀の角度・手の置き方、和菓子を懐紙へ置く手順まで、細かい作法から教えていただき、お手前など、家で母から ごく普通に 女性として躾られるのと違い 多いに勉強になります。
    社会人となり、ちょっとした所作で習っているのと、そうでないとでは、大げさですが、大きな開きがありますね。そして観てる人は観てます。訪問した家や宿で、お薄(おうす・はじめは このお稽古)を出されて 他の人が
     お薄を頂く美しい姿に惚れ惚れ。習っていればこその 心構えなんです。
    憧れの女性のエッセイや、マナーの本など、大きい書店で購入。
    熟読して、自分のものにしてください。

    ユーザーID:1878648056

  • まだまだ修行中

    ネガティブな言葉を使わない。

    「変な奴」→「個性的な人」
    「嫌い」→「苦手」

    上品な人は逆に謙虚

    「〜してあげる」→「お手伝いします」
    「あいつはダメだからよ、こう言って直してやったら感謝されたよ。」→「あの人 お困りのようだったので この方法もいいんじゃないと勧めてみたら 喜んでもらえて」

    などなど。 

    ユーザーID:5473675341

  • う〜む

    上品と言うのはある一定の環境で自然に身につく立ち居振る舞いだと思っていました。

    それとも手早くフィニッシングスクールに通うとか?
    東京なら多分ありますね。
    そこに通う人たちならお嬢様は多かろうし、いいのでは。

    ユーザーID:5585206670

  • 知能を上げましょう

    欲望を理性でコントロールするにも、自分を客観的に見るためにも、
    周囲の人達の気持ちを推量するのも、とにかく頭が良くなくてはいけません。

    たくさん勉強して知能を上げましょう。
    そうしたら人に聞かなくてもどうすればよいか自分で判断できます。

    ユーザーID:8391501814

  • レスします

    私が考える上品な女性。

    ■自分の事より、人の事を第一に考える。
      自分の事しか考えられない人は、子供だし、下品です。

    ■小さなことを疎かにしない。(誠意がある)
      小さいことは面倒だと、手を抜く。(例えば、年賀状を出さない。)等は下品。

    ■どんな事にも感謝を忘れない。
      何かを頂いたら、感謝し、さりげなくお返しも忘れない。

    ■人に迷惑をかけない。
      人に奢ってもらおうとか、人にお金を借りても返さないのは最低!

    ■人の好き嫌いを直接本人に言う。
      幼稚です。

    ■清潔な身嗜み
      人間の第一歩は見た目です。清潔で好感の持てる身嗜みを・・・。
      自分は中味のある人間だから、外見には拘らないと身嗜みを気にしない人は謙虚さにかけます。

    ■自分の自慢話ばかりする。
      聞いてる方が恥ずかしいです。

    ■大げさに人を誉める
      逆にその人を馬鹿にしているような感じがします。

    思いついた点を書いてみました。

    ユーザーID:6051162924

  • 優雅さがすべて

    上品な女性はご自分を強くアピールしないのが基本ですが…。

    古典のハードボイルドの主人公のセリフをご披露しますね。
    これは男性の言葉です、でも現代の女性にも言えると想いってる。
    『強くなければ生きられない、優しくなければ生きている価値がない』。

    本当の上品さは、たった一代では培われ無いDNAみたいなものです。
    名家出身の女性は生まれながらに、これを身に付けていらっしゃいます。

    さて、ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテは、
    『生まれのいい人は、そうでない人が苦労して身につける“もの”を生まれながらに持っている』と言っています。
    外見だけでは上品になれません、言葉遣いだけでも駄目、
    内面の教養が基礎。

    苦労してでも本物の上品さをお持ちください。

    ユーザーID:1521134216

  • 昔私が感銘を受けたこと

    上品さを語れる立場にはありませんが、
    話で「非常に丁寧にお礼を言う」というものがありました。

    買い物をしたときも、売り手側が恐縮するくらい丁寧に
    お礼を言われるそうです。

    下流であればあるほど、「お金出したんだから当然でしょ!!」と
    いう態度になりがちな気がするので、
    さすが上流の方は違うもんだ、と感心しました。

    さすがに、丸ごと真似をすると浮いてしまいますが、
    それ以来、私もできるだけ、ちょっとしたことにも感謝の言葉を口に出すようにしてます。

    多少考え方も変わったような気がします。
    まずは形からでもいいんじゃないでしょうか?

    それと、他の方も言われてますが、上品であるためにはゆとりは大事ですね。

    ユーザーID:4837297677

  • 感心しました。

     高校2年生で上品になりたいとは。決して馬鹿にしているわけではありませんので、誤解しないで下さい。

     既にご自分の理想を目指して日々努力されていることが文面から分かります。それだけでも上品になる可能性は十分あります。あることをしたら直ぐに上品になれるということはありません。外見的には言葉遣い、マナー、仕草、服装などを1日1回はチェックし、反省すべきことがあれば直しましょう。

     また、心の中に余裕を持つには、なるべく多くの本を読んだり、人の話を聞き、自分の人生観を確立することではないでしょうか。しっかりした人生観を持った人は美しく、品の良さが感じられるものです。

     焦らず、じっくり考え、自分が納得できる充実した人生を送って下さい。

    ユーザーID:0496858457

  • 環境を整えてみる

    私は留学した一年で、敬語の使い方を忘れてしまいました。 友達から「あなたの日本語ヤバイ」と言われて、とても不安でした。就職活動の面接のとき、日本人が対応する可能性を考えて、急遽がんばりました。 日本語使いの美しい年上の日本人の友達のマネをしたのです。 最初は自分でも演技しているようで身についていない気もしていたのですが、面接のときはスラスラ出るようになっていたし、そのまま就職した後もその言葉遣いで行きました。 旧華族のようだと、お取引相手からよく言われて困りました。 そこまで上品に見られることは望んでいなかったので、加減が難しいですね。

    今では帰国して、幼稚園の甥っ子とタメ語でおバカな会話もしてますし、使い分けを楽しんでいます。 人間は周りの人の影響を受けやすいので、自分の普段の人間関係が大きいと思います。 周りを上品な人で固めて、良いところを取り入れるようにすれば簡単と思います。 

    ユーザーID:3597363811

  • 人の真似をしてみる

    お気持ちはわかります。私も20歳前後のころは、背伸びをしたい盛りでした。服装・仕草・言葉遣いなどね。
    手っ取り早いのは、身近な人や女優さんでステキな人がいたら真似することです。(海外の番組は知りませんが)バラエティー、娯楽番組に出てる人なんかは真似してはいけません。
    世界の名作文学を読むと、語彙が豊富になり、かつ「上品な女性」のイメージが明確になると思います。
    でも、20歳を過ぎると(過ぎなくても)少しは下品なところもあった方が、人として面白いですよ。トピ主さんが上品さも下品さも兼ね備えた?ステキな女性になりますよう応援してます。がんばって下さいね。

    ユーザーID:7487837979

  • とても良い心がけですね

    トピ主さんの若さで上品さを心がけようとしていることに、とても感心しました。
    上品でいようとする心がけを常に持っていれば、自ずと身のこなし着こなしに反映されるはずです。

    まずは下品でないことを目指しましょう。
    下品なもの、ことを排して、上品を得るのです。
    下品と上品は共存できないですから。

    高級品を扱うお店でアルバイトするのも良いでしょう。
    接客方法の教育があります。
    百貨店やブランド、宝飾、画廊など、探してみてはいかがでしょうか。

    ユーザーID:4814824627

  • シンプル 知的 寛容

    仕事関係で お付き合いのある上品な人を 観察(失礼)して気が付いたことを 思いつくままに。 

    〇 ゴージャス、高価な物 ≠ 上品
    基本は 質素 シンプル、だけど上質。

    〇 略語を得意げに使わない。
    落ち着きがなく、知性が無さそうに聞こえます。

    〇 感謝に気持ちを持っている。
    「ありがとう」をごく自然に頻繁に口にします。

    〇 人の価値観に対して寛容。
    〇 上下優劣をつけて変な優越感に浸らない。
    〇 攻撃的ではない。(物事に対して好意的解釈をする)
    〇 相手を傷つけずに 自分の意見を言える。

    時々 小町に 「〜をしないA子より 〜してる私の方が上質ですよね?」的なトピが建ちますが、日常の会話の中では そういう話題を上手にスル―できる技を身に付けるといいですよ。そういうことをばかり言う人々とは にこやかに静かに一線を引きましょう。
    決め言葉は 「まあ人それぞれですわね。」

    上品な人は 自信をを秘めて 芯が強く 人と比べてカリカリすることはないんですよ。
    説明不足がな所があると思いますがが とりあえず 今日はこれにて。
     

    ユーザーID:5473675341

  • 応援したくなる

    その若さで今から身につけていけば、きっと立派なレディになれると思います。

    誠に僭越ですが私が心掛けていることです。

    ・人の悪口を言わない
    ・感謝の心を持つ
    ・引き算のおしゃれ(あまり飾ったりしないでシンプルに)

    でもまだ高校生でしょ。
    あまり「上品になりたい」とそればかりに固執しないで、たまには弾けちゃってもいいんじゃないでしょうか?
    学生生活も楽しんでくださいね。

    ユーザーID:0881813342

  • 私見です

    誰に対しても上品に。と思っているなら絶対に無理と言っておきましょう。
    それほど人とは複雑な生き物だからです。

    その事を踏まえているなら言う事はありませんが。

    ちなみに私個人が最も重要な上品さというものは『他人の思考に対する理解』だと思っています。
    これは色々な人と触れ合わないと培うことは出来ない代物です。

    簡単に言えば『百聞は一見に如かず』ですよ。

    友人の愚痴を直接聞くのと友人の友人が愚痴を言っていた内容を聞くのでは全くの別物だという事。

    これを理解出来ないようでは上品さは身に付かないと個人的に思います。

    ちなみにインドでの上品は人間の善性との事。
    ・相手に対する誠実さ
    ・理性に基づいて行動する事
    ・影の善行
    この1番目が最も難しい事柄ですね。
    自分が誠実と思った行動でも相手側がどう受け取るか・・・

    なので結果的に一部の人にしか上品さは伝わらない。が答え。
    ま、上品な人には会った事も見た事もないから想像上の話ですが。

    30代男性より

    ユーザーID:3900597830

  • 目つき とまなざし

    上品さは 実家が裕福とか どこぞのお屋敷町生まれとか 人もうらやむ経歴とか 敬語が完璧とかでは測りきれない。

    目つき と まなざし の違いを知って欲しい。

    例えば 喫茶店のドアを開けると入ってきた貴女を ジロジロ目で追う先客が居たりする。そんな経験ない?
    感じ悪いよね。これが目つき。とっても下品。

    上品な人は あからさまに(そして無意味に) 人の動きを目で追わない。

    とてもさりげなく「あら。だれかいらしたわ」と言う感じで 
    次の瞬間 会釈をしそうなぐらい(実際会釈することも)軽やかに好意的に
    ホンの短い時間 目を向ける。これはまなざし。

    どんなに外見やしぐさを意識していても 一瞬の無意識な目の動きで 本物の上品な人かどうか露呈しまうのです。

    ユーザーID:5473675341

  • 参考になりそうな本

    坂東眞理子さんの『女性の品格』
    という本があります。読んでみてはいかがですか?

    ユーザーID:8642448248

  • すでに上品そうな気がしますけど

    そうですね、下品な人や自分の常識と違う人、考え方の合わない人でも見下したり軽んじたりしない人は上品だと思います。それが自然にそうであれば本物だと思います。でもとても難しいですよね。

    ユーザーID:4801215051

  • 本当に上品な人は

    本当に上品は人というのは、
    「私は上品な人間になりたい」とか、「私は上品なの」などと考えません。
    「上品」を意識した時点で、そうでない人を「下品」だと、
    区別して下に見ることになります。
    それは決して上品なことではありません。

    上品さとは、内面から出てくるものです。つまり結果です。
    言葉遣いや身だしなみ、振る舞いだけを「上品」ぽくしても、
    上品な人にはなれません。

    トピ主さんが高校生なら、どうしたら上品になれるか、
    なんてつまらないことなど頭から追い出して、
    しっかり勉強し知識を身につけ、自分の頭で考える習慣をつけ、
    自分の意見をしっかり言えるようにしましょう。
    さらに他人に心を配れる大人になれば、自然に上品な人になれます。

    上品な人というのは、見た目じゃないんですよ。

    ユーザーID:8689002699

  • 内面の美しさを鍛えること

    他人から上品ですね、大人っぽいですね、と言われることは外面や仕種や言葉使いや服装などを見てのことだと思うので
    外面はばっちりだと思います
    しかし内面が思いがけず子供っぽいとか俗っぽい、
    または自己中心的だと思われたら
    せっかくの外面での印象も台なしです
    本や絵画を愛するトピ主様はきっと内面も素敵だろうと思いますが
    本でも、自分の好きな作家や作品がある(絵本や子供っぽい本、流行の本だけ読むことは避ける)女性は教養が感じられ自然にあの人は知識があるとなります
    また人を肩書きや表面で差別しない心の広さもまた上品さです
    つまり人や動物や物への優しさを持つことです
    内面の美しさもまた必ず出てくるので
    頑張って下さいね

    ユーザーID:0598032104

  • 理由を考える

    上品な振る舞いや所作には、ひとつひとつに理由があります。
    根底にあるものは「相手を不快にさせない」でしょうか。それがあれば人の真似などしなくても、どの世界でも、どの場面でも、上品さを失う事はありません。
    日本に住んでいるなら、お箸の使い方一つ一つの意味を知る事も良いですよ。

    ユーザーID:0922423636

  • 茶道習ったら?

    上品と言うより、美しい立ち振る舞いを身につけるために、茶道はどうでしょう。
    姿勢が良かったり、言葉使い、作法がしっかり見についている人は、美しいですよ、特に若い人は出来ない人が多いですから。

    テレビに出てくるようないかにもマダム風なのは不自然で、若い方が真似ると滑稽です。
    年齢に相応しい、上品さを目指して下さい。

    ユーザーID:3355133074

  • 2度目です

    トピを立てた以上はレスしてくれた方々へ最低限の礼儀は身に着けましょう。
    今のままでは上品どころかただの非常識な人でしかありませんよ。

    30代男性より

    ユーザーID:3900597830

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