女性の分かれ目はどこ?

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ぽんぽこ

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靴の値段のトピを読んでいて、3000円の靴を履く人生もあれば、普段に5万の靴を履く人生もあるのだとしみじみ感じました。

前々から疑問に思うのですが、女性の人生というのはどこで分かれ目があるのでしょうか?

結婚相手でしょうか?それとも生まれた家でしょうか?または努力でしょうか?あるいは偶然の連続でしょうか?

自由なご意見が聞きたいです。

ちなみに私はある職業の人と結婚したいとずっと思っており、夢がかないました。それから「のんびり暮らしたい」とも思っていたせいか、のんびりと暮らしております。

意思の力か?と言われれば、「半分くらいは」という感じです。ちなみに靴は、1万から3万円のものです。

ユーザーID:3729433433

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  • 靴の値段と結婚のステータスに関係あるの??

    既婚主婦(子持ち)です。

    漠然としたギモンなんですが、靴の値段と結婚生活のレベル・相手の
    ステータスなんて、しみじみ思うほど関係あるんですかね??

    正直、私は隠れリッチな主婦です。なぜ「隠れ」というのか?
    収入通りの分かりやすいリッチな身なりをしていたら、自分の意のしない
    ところで妬みを買う・反感を買うということを20代に知ったからです。

    ママ社会でも「私、実はリッチなんです、持ってます」とかバレたら
    面倒じゃない。いかにも持ってそうな雰囲気を漂わせてる人は
    実はそうでもない人が多いこと! 
    (虚勢の世界だよなあ…と思う隠れリッチの人も多いと思う)

    車とか家具とか家とか、まあ収入通りですけど。靴なんて3900円の靴
    ですよ。5万円の靴も靴箱にいくつかあるはあるけど、普段でイチイチ
    履かないし。

    結論をいうと、靴と人生はあんまり関係しないかと。
    世の中、もっと重要なことにお金が必要な事がいっぱいあるし。

    靴の値段とか関係ないよ、本当の持ってる人は普段は質素なもんです。

    ユーザーID:1049995179

  • 好きな人と結婚できるか

    好きな人がいて、その人がどんなことになろうとも、常にそばにいて支えたいというほどの愛情を持つ。

    逆にトピ主のように相手の条件ばかり気にして、常に自分と周りを比べて、
    「周りより恵まれている=幸せ」という価値観を持つ。

    そういう考えの違いこそが、女性の分かれ目だと私は感じます。

    ユーザーID:5548748041

  • そうだなぁ〜「旦那」と「容姿」かなぁ

    あえて女性の分かれ目を挙げるとしたら、私は

    一番目は「自身の容姿」二番目は「旦那の年収」

    かなぁ。

    やはり容姿が良いと周りの扱われ方に差が出ると思うので、人間性に影響がですよね。

    旦那さんの人柄はもちろんですが、年収によって子供を持つ持たないや人数、住まい、生活水準が全然違いますよね。
    キャリア志向の女性でも、ベビーシッターや家政婦を雇ってより仕事に専念できますし。

    仮に離婚したとしても、慰謝料の金額が違いますし…

    あえて挙げるとしたらそう思います。

    ユーザーID:3545848384

  • なぜひとまかせなの?

    結婚相手とか実家とかは選択肢にあるのに
    なぜ本人の能力と気力あと継続の力??

    そういう項目がひとつもないのか疑問です

    私は靴とか鞄とかに5万も10万も使う趣味はないけれど
    「これいいじゃん」と思ったモノ(生活には必ずしも必要ないもの)は
    ほとんど値段吟味せずに買ってます。まあせいぜい2、3万円くらいまでだし
    そうしょっちゅうでもないですが。

    それは本人が稼いでるからです。

    女の人生、あなたまかせ〜みたいなのは、演歌の世界なら良いけれど
    実生活だとリスク分散考えとかなくちゃこわくないですか?

    とついつい思ってしまう小心者の私です

    ユーザーID:1841038384

  • かかさんの言ってる事わかる・・・

    自分的にはTPOの一環のつもりなんですよね。

    私正直人の服装にあんなにあからさまにあれこれ言ってくる人がいるなんて
    恥ずかしながらママの世界に入って初めて知りました。未熟だった(笑)
    長らく似た職種同士の付き合いしかなかったからかもしれません。

    一度意地悪を言われてから「それ用」の無難な服買いました。

    他のかくれリッチさんもママ同士の集まりなどは
    解る人にしか解らない一見普通の恰好してますね。
    でもよく見ると・・・・・ですね。

    ユーザーID:4548228692

  • あんまり他人と比べるのは不健康ですよ

    一番目の曲がり角は生まれ落ちた家
    お金持ちの家に生まれればそれだけでお金持ちの一員

    二番目のちょっとしたカーブが進学先
    良い学校に進学すれば将来の可能性も広がる。出世しそうな男子を青田買いも可能。ただし、この時点ではただの可能性。

    三番の曲がり角は就職先
    零細企業と大企業、一般事務と総合職では給料も違うし、可処分所得も変わってくる。

    四番の曲がり角は結婚相手
    女性はここも大きい。ツーアウト三塁からの逆転ホームランも可能。こればかりは運。美人だからって必ずお金持ちと結婚できるわけではないですし。

    五番の曲がり角が子どもの就職先
    子どもがニートになるか、心優しい高給取りになるか。

    あとは個人の価値観。
    お金持ちだけど安物しか買わない人もいるし、三食きりつめてでも靴はいいものを!という人もいますし。

    お金持ちのお嬢様以外が成功するにはそれなりに努力が必要ですよね。
    素敵な人と出会う努力。はたまた良い職に就けるような努力。
    もしくは「それなりの靴でいいわ」と割り切る努力。

    ユーザーID:0447282886

  • ・・・

    トビ主さんは私は勝ち組で
    他の負け組たちはどの時点で負け組になったの
    とお聞きなのでしょうか?

    靴にいくら支払うかは
    その人の靴に対する価値観の違いでしょう。
    大金持ちでも安物しか買わない方もたくさんいますし
    お金を借りてまでブランド物を買う人もいます。
    普通の会社員でも万単位で募金する人もいるし
    絶対したくない、という金持ちもいる。

    女の分かれ目ですか。
    親または親代わりの方の育て方です。
    ここで品性に差がでると思います。

    ユーザーID:4750141700

  • まず

    生まれた国で、大きな分かれ目になってるような気が、
    履く靴の値段を絡めて、こういう会話ができる我が国は、まだまだ平和というべきか...

    ユーザーID:4253310433

  • 最善を尽くす

    人生の節目に右か左か、選択するのは自分です。生まれや育ち、周囲の環境がある年齢まで変えられないことと余り関係がないように思います。その時の自分ができることを見つけ、懸命にやれば最善の選択が何か自然に見えて来る…その繰り返しで良い方向、望みに近い方向へ人生を変えることができる。後で気付いたらそうなっていた、そんな感覚です。

    長い目で見れば失敗だったことも次の大失敗をしないための経験だったと思えるようになります。一番良くないことは怠惰に過ごす、事なかれ主義で自分が責任を持って選択しない、行動しないことだと思います。

    靴にこだわりたい人はそういう人生に変わっていける、他のことに価値を見出す人はそれが用意されるようになる、ということでしょうか。お金で解決できるだけの問題ではないと思います。

    ユーザーID:5506794768

  • 笑顔が幸運を引き寄せる?

    所謂良い家柄に生まれましたが、貧乏でした(笑)
    でも人に褒められるくらいきちんとした教育、躾をしてもらいました。
    これ(出身)は偶然。

    所謂良い大学を卒業し、今は大学院(旧帝国大)にいます。
    これは自分の努力の結果です。

    でも、まだ学生なので「可愛くて安い靴」を季節毎に買っています。
    惜しげもなく履けますし沢山買えます(笑)
    でも、礼装用の靴は2万円くらい(礼装の洋服はあまり着ません)。
    礼装用の着物(冠婚葬祭は着物がメイン)は数十万です。
    これは年齢と価値観。

    安定した職業で管理職の男性と結婚しました。
    申し分のないお給料で生活はかなり楽です。
    これは偶然?相手に選ばれた、と考えて努力?です。

    主人のお給料のお陰で買いたいものを買えます。
    これは結婚相手。

    結局、これ!と言い切れる物はありません。

    でも、常に笑顔でいれば良い偶然に恵まれると思います。
    実際友人にも初対面の人にも笑顔が素敵、と言われますし、
    自分自身も笑顔でいる事を意識しています。

    ですから、笑顔と笑顔でいる意識が別れ目?かなと思います。

    ユーザーID:1992461478

  • びっくりしました。

     びっくりしました。。。。。

     他の方のトピを引用して、女の勝ち負けはどう決まるのですか?
    って事?3000円の靴を買うと書いた人がここを見てどう思うのだう。。。

     靴に関しては、私個人の考えでは、2〜3万円の靴は5万円以上イタリア製の靴に比べて、デザインはともかく、靴としての機能は格段に落ちると思います。なので、費用対効果を考えて、数を減らしてでも5万円以上の物を買います。2〜3万円の靴を買う事は、私にとって、「安物買いの銭失い」なので、いっそうのこと、3千円の靴を買う方が、値段の価値が納得できて、共感できます。

     なので、「靴にどれだけ払うか」で枝をつけるよりも、「靴の性能にどういう価値感があるか」の枝の方が私にとっては大事ですし、その分かれ目ってどこだったんですかね。

     3千円の靴を買う方は、その方にとって、他のもっと大事な部分にお金を使っている気がします。

    ユーザーID:2882542990

  • ステイタス

     靴の値段とか職業で人を判断する方が、この様なトピを立てるのです。

     靴の値段とか職業なんかに拘らなくても幸せになれる人が、「3千円の靴で十分です」と、ここに書けるのです。

     それが女性の分かれ目です。

    ユーザーID:8660029430

  • ずーと

    一時的に数年から数十年、5万以上の靴を履ける暮らしが出来るのは、
    努力次第で可能だと聞いた事があります。

    しかし、生まれも良く、その後、結婚する迄、実家が安泰で、
    結婚後、老後迄、安泰な人は、余程の運に恵まれている人で、
    努力だけでは、どうする事も出来ず、ほんの一握りだと
    聞いた事があります。

    ユーザーID:8621434070

  • 5万の靴?誰でも一足くらいもってるのでは?

    が、そればかりをはきつぶしては買い替え・・・を何十年も続けられるのは靴バカか経済に余裕がないとできませんわね。

    でも靴って踵を変えて長く履く人多いですよ。お金持ちほどそうやって高価な靴を大切に長くはくらしいです。

    いい女なら三〇〇〇円の靴でもかっこよく見えますよ。
    高過ぎる靴はときに足が痛くて履き心地が極端な時がありますのであんまり好きじゃないです。

    でも、靴や持ち物の値段でで「女の分かれ目」・・・ねえ。そういう分け方もあるにはありますね。

    ユーザーID:3676024001

  • リッチじゃないけど成功したクリエイターもいますよ

    純文学の世界はお金になりません。学問の世界もね。それに似た世界もいくつもあります。夫婦そろって外国にも名前が知られるような存在でありながら、晴れ舞台にも一万円台の靴っていう方がたはわりといらっしゃいますよ。

    彼らがトピ主以下の成功しか納めていないとは、私には思えないのですが。

    ユーザーID:2144048049

  • 私は

    トピ主さんの言うこと、なんとなくわかります。
    別に5万の靴を買えるのが幸せとか、3千円の靴が不幸だとかおっしゃりたいのではないですよね。

    私は身近な人で、すごく苦労している人を何人か見ています。
    5万(3千)円の靴を買う理由、買わない理由、色々あると思いますが、それは選べるという前提の話です。
    どうひっくり返っても、5万の靴を買うことは不可能な人がいるのです。
    もちろん、例え3千円の靴しか買えない生活であっても、本人が幸せなら何の問題もないでしょう。
    ただ、私の見るかぎり、彼女達は3千円の靴しか買えない生活を望んだわけではないと思います。


    私の考える分かれ道とは、決断力と相手を見る目だと思います。
    相手を見定めて、結婚するかしないか、離婚するかしないか、正しい判断ができること。
    (結婚しているから勝ち組とは限らないと思います。)

    ユーザーID:4685625574

  • 人生、日々、選択の繰り返し。

    従って、分かれ目なんて、毎日ありますよ。
    男女問わずね。

    トピ主様の、その、ご希望通りののんびりした日々も、明日も続いている保障はありません。
    今日の、ほんの少しのボタンのかけ違いが、別の明日へ続いていき、1年後2年後10年後20年後へ続きます。

    ちょっとした慢心。
    ちょっとした不運。
    ちょっとした不摂生。
    ちょっとした手抜き。
    ちょっとした思いやりの無さ。
    ちょっとした不注意。
    ちょっとした油断。
    ふとした事で運命に足元をすくわれ、気付いた時にはすでに遅い、そういうものです。

    逆に、日々を丁寧に驕る事なく、周囲にも心をくばり、心身ともに摂生していれば、滅多な事にはなりません。
    今の穏やかなお幸せが、つつがなく続きますように、どうぞ、日々分かれ目にある事を、お忘れなきよう。

    ユーザーID:4216739584

  • 私の母の姉の旦那さんが、その職業の方ですが。多分そうでしょうね、きっと。
    子供の進学問題、周りからの嫉妬、旦那さんの激務で家に居ない。色々苦労されてましたよ。
    外から見えない苦労が、どの世界にもあります。

    女性の分かれ目はないと思いますけど。
    それを意識されてるトピ主さんに、何か優越感でもあるのでしょうか?

    ユーザーID:2092505067

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