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ロンドンへ赴任 高1、中1の学校選び インターor現地校?

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趣味・教育・教養

高学年の母

ロサンゼルス在住の私達、横異動でイギリスへの転勤が決まりました。家族は夏休み中に渡英し、新学期よりイギリスの学校へ転入したいと考えています。現在息子は高1(Gread10)、娘は中1(Gread7)です。ロサンゼルスには7年滞在し、子供達の英語のレベルは授業についていくには問題ないレベルです。ただ、高学年の為、学校選びに慎重になっております。当初はインターナショナルスクールかアメリカンスクールに通わせようと考えておりましたが、何しろインターは授業料が高額。教育システムの違う現地私立校も視野に入れることにしました。場合によっては、息子はインター、娘は現地校というチョイスもありかと悩んでおります。
特に高1(gread10)の息子の場合、いきなりAレベル、もしくはIBとハードな学校生活が待っていることはインターネットなどで調べ分かりました。彼にとってどちらを選ぶのがベストでしょうか?Aレベルについて詳しくご存じの方、IBについて詳しくご存じの方、アドバイスを頂けたらと思います。

ユーザーID:2354137532

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  • 在英です

    娘が私立校在学で、今年Aレベル受験です。
    アメリカの教育事情については知らないので、的外れになってしまうかもしれませんが、高1の息子さんは、インターか、アメリカンスクールのほうがいいのではないでしょうか。
    Aレベルは、2年の課程ですが、1年目にASという試験を受けます。科目にもよりますが、5〜6月の本試験の他に、1月にモジュール試験(成績の一部になります)があります。
    ASはAレベルの前半なわけですが、ここで失敗すると、なかなか挽回できません。というのも、大学への出願は2年目の秋、つまり、最終的な結果の出る前にに行うため、ASの成績と、在学校からのAレベルの最終結果の見込みを提出することになるからです。当然、学校側も力を入れています。
    教育システムの異なるアメリカから、入学されて、1学期を終えたところで、試験というのは、かなりのプレッシャーでしょう。
    大学進学は、どのようにお考えかわかりませんが、ぜひ、イギリスの大学へ、というのでなければ、いらぬ苦労のように思えるのですが。

    ユーザーID:4143378463

  • 体験談も募集中

    私達のケースは特別なのでしょうか?確かに、高学年で赴任される方も少ないでしょうし、横異動のような経験をされた方は少ないのかもしれませんね。

    もし、よろしかったら、皆さんの体験談でも構いませんのでお聞かせ願えませんでしょうか?

    今Aレベルで勉強されている方、ご家族の方====授業は格段と難しくなるのですか?テストや宿題は多いですか?どんな科目を履修していますか?スポーツなどの部活動もされていますか?アメリカから来た子がついていけると思いますか?どんなことでも構いません。学校生活の様子をお聞かせください。

    IBを勉強されている方、ご家族の方====IBのどんなところが大変ですか?良かったな〜と思うところは何ですか?IBを選んだ理由は何ですか?テストや宿題は多いですか?どんな科目を履修していますか?gread11.12からのスタートでも間に合うと思いますか?どんなことでも構いません。学校生活の事をお聞かせください。

    皆さんのレスお待ちしています。

    ユーザーID:4118378310

  • お子さんは何を目指すのか?

    特に高校1年生の方ですが
    お子さんが何を目指しているのか、にもよるのではないでしょうか?

    イギリスでの大学進学?
    アメリカでの大学進学?
    日本での大学進学?
    それとも、就職??

    お子さんが目指すものがあれば、それに沿ったところを探した方がいいとおもいます。

    何の目標もなく、ただ、いい学校を、というのでは、大学進学や就職で失敗しますよ。

    ユーザーID:9594105120

  • Aレベル

    受験生の母さん、レスありがとうございます。
    Aレベルの前にASの試験、しかも1学期を終えてすぐ試験なのですね。そういう細かい事情はまだ勉強不足でした。参考になりました。
    やはりこの段階(年齢)でのAレベル編入はかなり大変な覚悟が必要なようですね。
    大学進学については、息子自身、今まではアメリカの大学入学を当然のように目指し頑張ってきたのですが、転勤の話が出てから、チャンスがあるならイギリスの大学も視野に入れたい。と思いはじめているようなのです。

     >ぜひ、イギリスの大学へ、というのでなければ・・・
    ということは、逆に言うとイギリスの大学へ行きたい場合は、Aレベルを頑張ってでも取った方がいいということになるのでしょうか?

    ユーザーID:2354137532

  • トピ主のコメント(5件)全て見る
  • 体験談ではないのですが

    在英です。

    友人の息子さんが去年Sixth formを終了しました。Aレベル取得しましたが、すぐに大学へは行かず、一年働きながら進む方向を明確にしたいといっていました。去年の秋ごろから大学に願書を提出し、幾つかの大学に合格し、今年の9月から入学予定です。

    公立のSixth Form へ通っていた子ですが、Aレベル取得のためかなり家庭教師をつけたようです。

    我が子は娘さんと同い年の中学1年です。8月生まれなので今Year9です。Year10からGCSEなので、今その選択科目を決める時期です。GCSEのAレベルもYear10の成績との合計なので、9月からは気が抜けません。

    アメリカの教育レベルは分かりませんがアメリカで成績がよければこちらに来てもそれほど心配するものでもないのではないでしょうか。

    私のイギリス教育の印象といえばとにかく文章化にすることが多いように思います。日本ってどちらかというと空欄補充タイプですよね。

    ユーザーID:7753923178

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  • AP は履修しましたか?

    G10 在学中ですと、今年度にAP の履修はしていますか?

    米国からの転入者については、
    AP 履修状況で英国の公立学校はAレベル編入を見きわめる傾向にある。
    また、
    私立に関しては厳しいところが多くAP 履修状況とGPA によっての入学許可並びにレベルの選別する傾向にある、と
    日本の最古インターに数年在学中に聞いた事があります。
    2004年頃の事ですのでアップデイトではありません。

    もしもAP を数科目既に履修なさっておいでならば、
    AP プログラムのあるアメリカンスクールで引き続きAP の履修をなさって、GPA のポイントを上げる事が楽な大学(特に米国内の)への道になると思われます。


    余りお役に立つ情報で無いことをお許しください。

    ユーザーID:1491118642

  • G11からではかなりの覚悟が・・・IBについて

    子供がG8からアメリカンよりIBスクールへ移行しました。
    インターのみで教育を受け、常に成績優秀だったので問題ないはず、これだけの学力英語力なんだから、と日本の教育しか知らぬ親としてはタカをくくっていましたが、現実は厳しく結局IBプログラムに慣れ、当初の学力での頭角を現すのに数年かかりました。

    IBはG11,12での最後の2年間でディプロマに入ります。これを習得するととくに欧州やカナダでの大学進学にはとても有利ですが(日本やアメリカの大学でも近年はそのアカデミックな内容が認められ大分優遇されるところも増えて来たようですが)本来のIBプログラムでは、このディプロマ開始の為にG10などでも一年かけ丹念に準備します。これを全くなくしていきなりG11のディプロマ開始は本人にかなりの覚悟がないと頑張りとおせないのではと思われます。

    単にIBの修了証のみで良しとする場合は落第さえしなければよいわけですが、果たして進学にどこまでアピールできるのか・・・。大学の進学先によっても選択肢は変わるかと思いますが、本当にどうぞ慎重になさってくださいね。

    ユーザーID:1447655759

  • レス、参考になります

    ラッキーさん、生麩さん、YSさん、情報ありがとうございます。

    Aレベル、IBの学校を選ぶにしても、まずは入学許可をもらうにもある程度今までの成績も重要のようですね、さらには子の年齢からの編入ですと本人の覚悟と努力が不可欠のようですね。

    息子は、日本の大学への帰国受験は考えておらず、アメリカorイギリスの大学を希望。専攻は経済、ビジネスのジャンルとすでに決めているようです。
    ですから、Aレベルも、IBも腰掛で資格さえ取れればという腰掛のつもりでもありません。もちろん、出来る限り希望する大学へ近づけるよう真剣に取り組むつもりでいます。
    もしアメリカの大学と決めているのなら迷わずAPをとるのですが、まだ息子が、イギリスかアメリカの大学かまだ決めかねているのが、最大のネックなのです。


    引き続き、イギリスの学校の体験をお聞かせください。

    ユーザーID:2354137532

  • トピ主のコメント(5件)全て見る
  • どこの国の大学へ行かれるのでしょうか

    海外在住です。娘はインター通学でIBを選びました。将来的にアメリカ、日本へ進学を希望しているのであればAP、SAT選択が無難です。
    娘の場合はアメリカ行きは全く考慮になく(学費が高すぎ)、学校の友人達の殆どがIBを選択しました(ヨーロッパにあるインターだったのと、日本人が同じ学年に数人でした)
    IBをはじめて2年目に入り大学へ願書を出す直前に「私でも日本の大学に行けるかな〜」と言い出し、急遽日本の大学を探し結局現在 日本の大学生です。
    IBの結果がとてもよく、願書を出したイギリスの名門大学は全て受かりました。日本の大学は帰国子女を受け入れるところがかなり増えましたが、願書に必要とされる書類はIBよりAP、SATが多いです。「IBって?」という大学もありました。IBの大変さ、スコアをしっている人(大学)は少数です。
    願書にはIBスコアの結果を参考資料としてつ、日本の大学受験の為だけに、SATテストもをわざわざ受けました。
    大変でしたよ〜。でも、IBをやっていたことに後悔はしていないようです。

    ユーザーID:4761300922

  • IBおかんさんへ

    お嬢さんさんがIBを履修されたのですね。
    御嬢さんは日本はもちろん、イギリスの大学へも合格をされたのですね、素晴らしいですね。しかも、IBもSATも両方うけたのですね。スゴイです。
    もう少しIBのお話を聞かせていただけますでしょうか?

    イギリスの大学の名門というのは、大体IBで何点くらい必要な物なのでしょうか?全く基準が分からないので、もし基準点みたいなものがあれば教えていただけますでしょうか?(何点あればアプライ可能のような・・・)
    ちなみに、イギリスへは、IBでアプライしたのですか?SATのスコアですか?

    また、うちの息子の場合、下級の学年でIBの準備もせず、いきなりインターでディプロマの資格(試験)へ挑戦なのですが、経験者からみて厳しいとお思いになりますか?

    IBの一番大変なところは、何だとお嬢さんは言ってらっしゃいましたか?

    ユーザーID:2354137532

  • トピ主のコメント(5件)全て見る
  • こんにちは、レスでの説明はちょっと難しいですが、

    英国の大学が全てIBを必要としません。所謂名門は必要だと思います。
    名門といわれる所はIB38以上ですが、36で合格も出来るし、40あっても落ちる人もいます。IBのシステムは変てこりんです。例えば、2013年秋に大学入学を予定ですと、今年の10月〜2013年1月位までに願書を出さなければいけません。
    でも、IBの本試験は来年の5月くらいです。なので願書には予想点として提出します。予想点提出後、合否がだされ、本試験後、大学側が求めた点数を取れれば本当に合格したことになります。点は総合点を取ればいいのではなく38点の内、経済6、数学6・・・と細かく指示してきます。私達が英国を選ばなかった理由の一つは、1年生から専門に入ることです。日本のように1年生は自由選択が設けられていないのです。なので、入学後 他の分野に興味が出た場合のリスクも考えました。本当にやりたい事が見つかったら英語圏の大学院で本格的に勉強すればいいと決めました。日本での大学時代に母国語もキチンとして欲しかったのもあります。 

    つづきます

    ユーザーID:8491178770

  • つづきます

    学校からIBの説明は受けましたが、私なりに偏差値に置き換えました。やっと見つけた一つの情報は、IB40=東京大学必要点です。なので、IB40=72位でしょうか。SATですが、SATはIBと別物です。年に7回?テストが受けられます。そして、一番いい点数を提出すればいいのです。大学によっては数回分の点数を求めるところもあります。SAT1、SAT2もあったと思います。娘の場合いは日本の大学に書類を提出するために一回ぽっきり受けました。なので、SATはあまりよくわかりませんが、米国のアイビー大学(名門)はSAT最低2000は必要と聞いたことがあります。娘の友人はSAT専門の米国の高校へ編入しました。2300まであげられ名門と言われる大学に入りましたが、TOP10の大学には及ばなかったみたいです。米国も点数だけではないみたいですね。
    IBはヨーロッパで通用しますが、カナダでもOKですよ。
    米国でも参考資料として使えないこともないみたいです。日本はSAT,APがメインでしょうね。もうじきトピさんにも色々なところから内情報が入ってくると思いますが、進路先をクリアにして置くのが先決と思います。

    ユーザーID:4761300922

  • 最後です

    長々とすみません。
    ヨーロッパは基本IBです。英国は特にIBだと思います。
    米国はAP、SATです(一部IBも見てくれる)日本もAP,SATがメインですが、IBも参考としてOK
    IBは2年間勉強しつづけ、5月に一回だけの試験で結果がでます。試験も3週間くらい続きます(毎日じゃないですよ。自分の選択した科目だけを受ければいいのです)
    SATは希望の点数が取れるまで何回も受けれます。
    なので、IBはきついのだと思います。
    大学によっては広き門。入学ができても授業が?で落ち込む日本人が多いところもあるようですが、「IBを乗り越えたのなら大丈夫」と聞いたこともあります。

    トピさん、頑張ってくださいね。

    ユーザーID:4761300922

  • IBの詳しい説明ありがとうございます

    IBおかんさん、詳しいご説明ありがとうございます。
    インターネット検索では、通りいっぺんの建前の説明しかなかったので、経験者の家族の方によるお話をお聞かせいただいて、だんだんイメージがわき始めました。
    きちんとした大学へ行くためのボーダーラインも大体見当がつきましたので、とにもかくにもあとは本人次第ということですね。
    今まではシステムの違いの無知ゆえに、迷いと不安でたまりませんでしたが、体験談をお聞きしているうちに、希望がわいてきました。

    息子の場合、すでに経済orビジネス・マネージメントをしたいという目標があるので、イギリスの大学のようにいきなり専門分野を勉強するのは、しっくりくるかもしれないですね。
    イギリスの大学の特徴(一般教養がない)というinfoも今まで知りませんでしたので参考になりました。

    本当にいろいろ教えていただきありがとうございます。
    私もひきつづき、リサーチをつづけていきたいと思います。

    ユーザーID:2354137532

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  • ロンドンのインター・アメスク

    編入に際しては日系の塾JOBAにご相談されると、手っ取り早く幅広い情報を得ることができます。インターだけでなく現地校の情報量も豊富です。実際に学校とコンタクトをとるまでは無料ですし、有料になる際には事前通達があります。

    我が家には現在ロンドン市内のインターに通う子供がおりますので、知っている限りの情報をお伝えいたしますね。

    American School in Londonはアメリカンスクールですので、G11ではアメリカ人以外の編入がとても難しいです。それでもハイレベルな授業に定評があるので、英語力に心配のないご子息でしたら可能性がありますので、あたってみたらいかがでしょうか。

    American Community SchhoolのHillington校はインターですが、やはりアメリカ人優先で、入学許可をもらっていながら直前に断られる日本人が続出しています。
    同校のSurrey校やTasis、Southbank International School、International School of Londonは比較的編入がしやすいようです。

    ユーザーID:4227370657

  • 現在G12 IB Diplomaの子供がいます。

    横飛び転勤経験者です。
    二人の子供たちはアメリカンS・その後別国に移ってインターでIBを取得/最中です。英語力が問題ないという前提で、他のシステムからIBに移るとしたら10年生がぎりぎりでしょう。勉強の内容というよりも、勉強の「スタイル」が独特だからです。ちなみにアメリカンSの友達は、そのままAPをとって英国の有名大学に入学しましたよ。ですから、英国の大学を目指すにしても、アメリカンSがあるのでしたら、上のお子さんはSAT・APでいい成績をとったほうが効率がいいかもしれませんね。

    私の経験では、今現在IB Diploma(IB Certificateでは不十分)があれば英国・欧州はもちろん、日本でも大部分の米国の大学でも資格としては問題ありません。うちの子供たちのインターは、ほぼ全員がIB Diplomaを目指す学校でしたが、力試し?米国大学向け?のために学校ぐるみで(P)SATも受けていました。IBの点数がいいからといって必ずしもSATがいいとも限りません。米大学志向の生徒は、SATやGPAに力を入れていたようです。

    続きます。

    ユーザーID:0921232534

  • 続きです。

    IB Diplomaが要求するのは、日本の大学2年生程度に匹敵するような内容・勉強方法だと思います。

    英国は大学入学してすぐ専門を学ぶので、文系だと3年間でBachelorがとれる学部が多いです。1年追加して海外留学とか企業実習などをして4年間で卒業する人もいます。進路を決める時点で勉強したことが決まっているなら、英国は悪くないと思います。

    知り合いのお子さんは、やはり横飛び転勤で、G11でIBスクールからブリティッシュS(Aレベル)に変わりましたが、理由はAレベルのほうが科目が少ないからだと。でも、やっぱりシステムが変わったのは大変だといっていました。

    ところで、もうご存知かもしれませんが、2012年秋から日本の大学学部でも英語のみのプログラムがぐんと増えました。特に東大をはじめ有名国立大学が日本語ができない学生にも門戸を開いてくれたのは、留学生だけでなく、海外生活の長い子供を持つ日本人親にとってとても有難いことです。「Global30」で検索すると出てきます。どういうわけか日本語での情報は少ないですが。

    お互いがんばりましょう!

    ユーザーID:0921232534

  • UK在住さん、タマさんアドバイスありがとうございます

    UK在住さん、  JOBAという塾では編入の相談まで出来るのですか、それは有力情報です。インターも現地校の事も詳しいのですね。下の子は秋から8gread(9years)なので、現地私立校もいいかなと思っていたところなので、数多い現地私立校の中から、どこへ行けばいいのかもさっぱり見当がつかなかったので、こちらにぜひ相談してみたいと思います。
    さらに、インター編入に関してもどんなに苦労して探しても、入れるかどうかも各校によって、温度差があるようですね、気をつけて選ぶようにしますね。アドバイスありがとうございます。



    タマさん、  タマさんのお子様たちも横飛びでご苦労されていたのですね。
    >「スタイル」が独特、日本の大学2年生程度の内容、勉強法 ということは、かなりハイレベルそうですね^_^; 
    「Global30」あまり聞いたことがなかったのですが、ちらっと検索してみましてみました。このシステムちょっと興味深いですね。もっと勉強してみます。新しい情報ありがとうございます。最後の励ましのお言葉心に沁み入りました。ありがとうございます。私達も頑張ります!

    ユーザーID:2354137532

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