タクシーの燃料はガソリンじゃないの?

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うし

タクシーはLPガスが燃料なのですか?

気体なのですか?
どこで補給していますか?

なぜ一般の自家用車に普及しないのですか?

タクシーの燃料以外のLPガスの使い道には何がありますか?

ユーザーID:7517973989

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  • え〜〜と

    >タクシーの燃料以外のLPガス

    教習車とか、佐川急便のトラックとかはLPガス使ってるのがありますね。
    補給場所は、LPと書いてあるスタンドです。ほぼガス専用なので他の燃料は置いていないとおもいます。
    でも、タクシーでもガソリン使ってますよ。ガスとの割合はどの程度なのかな?

    LPガスの使い道は、暖房機器でも使うし、湯沸かし器とか・・・
    一般自動車に普及しないのはスタンドが少ないから??
    この辺りは詳しくないので他の書き込みに期待します。

    ユーザーID:8349898845

  • ガソリンで走っていたのは昭和の話

    気体なのですか?→はい、高圧ボンベです

    どこで補給していますか?→専用のガススタンドがあります

    なぜ一般の自家用車に普及しないのですか?→ガソリンスタンドに比べたら圧倒的に数が少ないです

    タクシーの燃料以外のLPガスの使い道には何がありますか?→家庭用のプロパンガスってLPガスですよ

    ユーザーID:8846862630

  • あると思います

     タクシーはLPガスです。
    スタンドはタクシー会社の近くにあったりしますが
    以前(私が子どもの頃)はガソリンスタンドのように結構目についた
    覚えがありますが、今は少ないですね。

     個人タクシーで使っていた車が普通の乗用車になる時は
    ガソリンではなく、ガス車で中古車として売られています。
    これも私の子どもの頃の話ですが、ガス車専門の中古車店もあったように
    記憶しています。

     父が何台かガス車を持っていたので。
    私も免許を取り中古車を買う時にはガス車にしようと思いましたが
    ガスタンクを毎年点検しなければいけないと聞きガソリン車にしました。

     スタンドが少ないのと、毎年の点検の為に普及しないんじゃないかな。
    と思います。

     LPガスの車の燃料以外の使い道はすみません。
    私もわかりません。

    ユーザーID:5071094173

  • 殆どはLPガス

    >タクシーはLPガスが燃料なのですか?
    殆どはLPガスだと思います。一部の個人タクシー、ハイブリッド車を採用したタクシー等は、ガソリンです。一度だけ神奈川で、電気自動車のタクシーに乗った事もありました。

    >気体なのですか?
    燃料タンク内は、高圧を保っているので液体です。燃料噴射の時は、気体の状態で噴射されるのが一般的だったはずですが、最近は、液体状態での噴射方式もあるようです。

    >どこで補給していますか?
    専用のスタンドです。

    >なぜ一般の自家用車に普及しないのですか?
    燃料代は、ガソリンや軽油より安いですが、給油できる所が、ガソリンスタンドと比べ、極端に少ないです。
    私見ですが、一般普及をもっとも妨げているのは、車検の他に、容器検査を受ける必要がある為です。車検は、国土交通省の管轄ですが、容器検査は、経済産業省です。車検と一緒に容器検査を実施してくれる車検屋もありますが、ごく稀だと思います。

    >タクシーの燃料以外のLPガスの使い道には何がありますか?
    有名なのは、一般家庭のプロパンガス、ライター、厳密に言うと、両方とも成分が、ちょっと違います。

    ユーザーID:5248510226

  • えっと

    LPとは液化プロパンという意味です。

    液化しているので液体です。
    プロパンなので、都市ガスの来ていないところではガスとして使われます。
    カセットコンロのカセットもLPガスです。

    費用としては安いのですが、パワー不足であること、気化する温度が必要で冬場のスタートが遅いなどの欠点があります。ですから寒冷地などではタクシーもガソリンで走ることがおおいようです。

    タクシーが走っている町には、LPガスのスタンドがあります。

    ユーザーID:5426343110

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  • 本気で聞いてます?

    誰かにだまされてませんか?

    それとも私が知らないだけ?

    タクシーにLPガスが使われてるなんて初耳です。

    LPガスは、Liquefied Petroleum Gasつまり、液化石油ガスの略称。一般にはプロパンガス、ブタンガスと呼ばれているものです。

    とどのつまり気体じゃなくて液体。

    家庭用のガスに使われてます。工業用にも使われてるし。

    タクシーの燃料に主に使われてると思ってたのですか?

    そっちの方がビックリです。

    ユーザーID:6346298375

  • それはね

    お嬢ちゃんは何年生かな?

    >タクシーはLPガスが燃料なのですか?

    ほとんどのタクシーはそうだよ。でも個人タクシーはガソリン車が多いな。

    >気体なのですか?

    Lはねリキッドの頭文字、つまり液体という意味だよ。
    Pはプロパンの頭文字。
    だから合わせて、液体のプロパンガスって矛盾した名前なんだ。だってガスって気体という意味だからね。

    >どこで補給していますか?

    LPガス専門のスタンドがあるんだよ。

    >なぜ一般の自家用車に普及しないのですか?

    専門のスタンドがあまり多くないので、普通の人には不便なのさ。だいたいがタクシー会社の近くとかにあるんだ。

    >タクシーの燃料以外のLPガスの使い道には何がありますか?

    都市ガスが配管で来ている地域以外では、ガスはボンベに入ったLPだよ。普通に、台所や風呂の燃料に使われてるよ。


    ユーザーID:1502347226

  • お答えです。

    >タクシーはLPガスが燃料なのですか?
    はい、多くはそうですがガソリンやハイブリッド車もあります。

    >気体なのですか?
    いいえ、LPガスは正式名称をLiquefied petroleum gas、
    日本名を液化石油ガスと言います。

    >どこで補給していますか?
    多くはありませんがLPガススタンドが街中にあります。

    >なぜ一般の自家用車に普及しないのですか?
    全く普及していない訳はないですが、昨今注目はされています。
    普及しなかった最大の理由はLPガスの優遇措置が一般に適用されない為でしょうか。

    ちなみに海外ではガソリンとLPガスを併用するバイフューエル車は結構使われていて、
    通常のガソリン車を改造して作る事も可能です。

    >タクシーの燃料以外のLPガスの使い道には何がありますか?
    いわゆるプロパンガスで都市ガス地域以外での家庭用ガスなどが挙げられます。

    ユーザーID:4875844256

  • タクシーはプロパンが多いです。

    LPガスとはプロパンガスの事です。
    都市ガスと共に一般家庭で広く使われています。
    工場のフォークリフト等にも使われています。

    ガスですから気体ですが、ボンベに入っている状態では
    液体に圧縮されています。

    専用の補給所が有ります。

    一般自動車に普及しないのは、ガソリンに比べて取扱いがめんどくさいです。
    ガス漏れの場合はガソリンより大事故になり易いかも。
    ボンベの重量がかなり有って取り扱いにくいです。

    ユーザーID:0841439670

  • 私も先日初めて知りました

    近所のガソリンスタンドが、実はガソリンスタンドではなく、ガススタンドだということを知りました。ガソリンより安いと聞きました。タクシーは少しでも安い燃料を…ということなのかな?でも安いなら、なぜ一般車に普及しないんだろう。疑問です。
    最近はプリウスタクシーも走っているから、一概にタクシー=ガスとは言えなくなってきていると思います。
    答えになっておらず…すみません。

    ユーザーID:4251229758

  • はつかり

    >タクシーは〜?

    都心部ではLPG車両が多いですが、郊外、地方では「ディーゼル(軽油)が多い」ですね。要はC/Pと車両価格、給ガス所との兼ね合いです。(個人タクシーの場合は、必ずしもC/Pだけで割り切れませんが…)

    >気体なのですか?

    加圧しているので、タンクの中では液体です。

    >どこで補給していますか?

    LPGスタンドがあります。

    >なぜ一般の自家用車に普及しないのですか?

    ガソリンや軽油より扱いが厄介だからです。燃料タンク(ガスボンベ)も一定期間ごとに容器検査を受けなければなりません。(法律で決められています)
    それに、ガススタンドの数がガソリンスタンドよりもはるかに少ないからです。
    また、同じ排気量でもガソリン車とLPG車でのパワーが違うことも一つの要素でしょう。(システム次第で差がないケースもありますが)

    ボルボの車両には、ガソリン&LPGの「バイヒューエル」車もありますし、LPG専用やバイヒューエル車への改造をしている業者もあります。
    一般的に「LPG車はパワーが少ない」という説もありますが、どのようなシステムかによりコストは変わってきます。

    ユーザーID:3775077776

  • LPG



    >タクシーの燃料以外のLPガスの使い道には何がありますか?

    都市ガスが普及していない/使えないところではボンベ供給のLPGが一般的ですよ。

    ユーザーID:3775077776

  • ガソリンのタクシーもあります。

    一般の自家用車に普及しないかは勝手な想像ですが、
    LPガス用のスタンドが少ないことと、ガソリンに比べてパワーが劣るというのはあるみたいです。
    スピードが出てしまえばさほど変わらないようですが、走りだしのパワーは違うとのこと。

    深夜の首都高で飛ばしているタクシーは個人タクシーのガソリン車が多いような気がします。(個人タクシーならガソリンにするもガスにするも自分の自由なので)

    ユーザーID:8315918243

  • ガスですから気体ですが、タンクの中では液体です

    故に、Liquefied petroleum gas(液化石油ガス)と言います。

    ユーザーID:1216475115

  • 無題

     一般の家庭用乗用車に普及しないのは、ボンベを使うからです。ボンベの容量に対して燃費効率が悪い。LPGタクシーのトランクを見れば分かりますが、トランクの半分ぐらいをボンベで占めることになります。
     そして物質は基本的に、液体よりも気体の方が扱いが難しい。気体は生半可な容器では、簡単に隙間を見つけて出ていってしまいますし、ある程度の圧力を掛けてやらないと体積が液体や固体よりも大きくなるので、容器を頑丈に作ってやる必要があります。となると、容器自体の重量がかさみ、重さが増すと必然的に燃費が悪くなります。ガソリンや軽油であれば強化プラスチック製のタンクでも大丈夫ですが。

    ユーザーID:0342902579

  • LPG車は燃費が安い

    LPGは、プロパンやブタンなどの「液化石油ガス」(Liquefied Petroleum Gas)のことで、名称からも判るように「液体」です。ただし、もともとは“ガス”なので、圧力をかけて液化し、密封されたタンク(ボンベ)に詰めたものです。
    LPGの用途ですが、都市ガス以外のガス機器やライター、カセットコンロなどがありますね。

    自動車用のLPGは他のLPGと配合率や圧力が異なるため、補給は「ガススタンド」(全国で1900ヶ所ぐらいあります)で行います。

    LPG車は燃料費が安いことから、タクシーや運送業に使用されることが多いのですが、メーカー生産車両が少ないことから、一般車ではほとんど見かけません。
    しかし、排気ガスがクリーンなことなどから欧州ではかなり普及しており、VOLBOなどがガソリン/LPG併用のバイヒューエル車を生産していますし、その他の車種でもガソリン車からの改造も簡単です。

    ユーザーID:3775077776

  • LPG車が普及しない理由

    一般車にあまり普及していない理由の一つが扱いにくさです。ガソリンや軽油のように簡単に補給できないことや寒いときに始動性が悪いこと、定期的にガスタンクの耐圧検査が必要などの理由に加え、ガソリンスタンドに比べ、ガススタンドの数が圧倒的に少ないことです。

    ちなみに、よく言われる「同じ排気量ではガソリン車よりパワーがない」というのはタクシー仕様車ではキャブレターの構造が簡易的なものとなっているためで、直噴タイプ(LPi仕様)にするとガソリン車と同等のパワーが出せると言います。

    ユーザーID:3775077776

  • LPガス=プロパンガス■カセットガス

    日本の法人タクシーの95%は燃料はLPガスです。
    タクシーがない町はほとんどないので、「タクシーがある町にはLPガススタンドもある」ということになりますよね。

    LPガスは、日本人で鍋を食べる人なら100%見て使っているはずです。
    タバコを吸う方は、80%の割合で毎日使っています。

    カセットボンベもライターもLPガスを使っています。

    日本ではあまり知られていないLPG車ですが、地球全体で見ると2000年650万台から2010年で1600万台にもなる「クリーンで低コスト」な自動車です。

    私はガス車に乗っていますが、高い高いといわれつつ、1L88円です。
    ガソリンが150円を越え中で・・・・・・・・

    燃費はほぼ同じなので、安いことこの上ないです。

    世界の常識は「燃料費が安くて、クリーン」なので増えています。
    日本人は、ガソリンが値上がりしても「しょうがない」というだけです。

    クルマが生活必需品なら、安い燃料を探すべきです。

    ユーザーID:1950373267

  • 色々書かれていますが

    タクシーはLPガスが多いですね。
    経済的な面が大きいと思います。

    ほかの方々も書かれていますが、
    カセットコンロのガスもLPガスですし、
    アウトドア用のガスコンロもブタンガスです。

    ユーザーID:9418638507

  • くるま小町になりました!

    このトピがくるま小町になりました。

    LPガスってどれくらい安いか知ってます?

    家庭のプロパンガスと同じなの?

    いろんな疑問に、クルマのプロが回答しています。

    ユーザーID:8432231338

  • 現役のタクシードライバーからのお答えです

    現役のタクシードライバーです。
    結論から言えば、多くのタクシーの燃料はLPガスです。
    ですが、一口にLPGと言っても、「液化」しているガスなので、車両に充填するときは、液体なのです。
    これは、家庭用のプロパンガスと同じです。
    私が聞いた話しでは、原料は天然ガスということなのですが、原油から各種の石油製品を精製する際にできるナフサも利用している、と聞いたことがあります。
    このタクシー用のLPガスは、ガス漏れに気付くためにあえて臭いを付けている、とも聞いたことがあります。
    LPガス以外には、ガソリン燃料のタクシーもあります。
    こちらはクラウンやレクサスなどの高級車を使っている個人タクシーに多いようです。
    また、一部の大手のタクシー会社のハイブリッド車のタクシーも燃料はLPガスです。
    このLPガスの車両を使うメリットは、なんといっても燃料代が安いことにあります。
    ガソリンの半値くらいなのです。
    でも、ガソリン車と比較すると、エンジンパワーがどうしても劣ってしまうデメリットがありますね。

    ユーザーID:8856940041

  • ボンベは大きい

    既に回答があるとおり、LPGを使うタクシーは多いです。費用が安いのが大きな利点です。
    で、欠点ですが、ボンベ、かなり大きいです。タクシーで荷物をトランクに入れてもらったことなどありませんか? トランクのかなりの部分をボンベが占めています。タクシーは大型のセダンが多いので荷物を入れる部分は残りますが、ちょっと狭いです。あと、航続距離も短かったような・・・?(これは自信ないです) また、点検等がいるのは既に回答がありますね。
    なので、個人用にはほとんど普及してないです。 

    ユーザーID:2194856695

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