• ホーム
  • 健康
  • 4歳の子供が小児糖尿病【1型】で入院中です。

4歳の子供が小児糖尿病【1型】で入院中です。

レス34
(トピ主4
お気に入り87

心や体の悩み

こんにちは。
4歳の息子が多尿、やせ、意識朦朧で救急車で運ばれ今大学病院に入院中です。血糖値800、先週からインスリン注射朝晩2回、追加打ちなどで様子を見ていますが相変わらず血糖値400とかで退院のめどが立ちません。夜になると悲しくなり息子に申し訳なくなり声を押し殺して泣く毎日です。
なぜうちの子が…辛くて仕方ありません。
インスリンさえ打てば普通の生活が送れる、本当ですか?治らないのに…
幼稚園も行けるかな…学校は?長生きできる?など考えこんでしまう毎日…
病気を幼稚園のママさんたちに知られたくない。お昼前に計らなくてはいけないの?毎日?どうしたらいいの?つらいです。
朝食なんですがパン食とご飯食ならどちらがいいですか?病院ではパンですが退院したらご飯食にしてやりたいんですがお昼までもちますか?
何でもいいのでアドバイス欲しいです。

ユーザーID:2558170473

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

レス

レス数34

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • 落ち着いて

    …って言っても難しいですよね。
    お子様の病気、毎日の付添い、本当に大変だと思います。
    精神的にも身体的にもお疲れでしょう。
    でも今は、退院後の生活を心配するよりも、息子さんの状態が少しでも良くなることを目標にしませんか。

    パン食かご飯食かは、退院の時のお子さんの体調や状況にもよるかもしれませんから、担当の看護師さんに聞いてみた方が的確なアドバイスがもらえますよ。
    食事についての相談は、病院の栄養士さんが相談に乗ってくれるかもしれませんから、それも看護師さんに聞いてみてくださいね。
    退院時には、退院後の生活についての説明があるはずですから、不安なことや聞きたいことをきちんと整理しておいた方が良いでしょう。
    今から、メモにまとめておいてはいかがですか?

    私の弟は別の病気ですが、幼児の頃から装具を着けていました。
    もちろん、本人にしかわからない辛さはあると思いますが、
    "子供は慣れるのが早いからね。大人になってからこうなった方が辛かったかもしれない"
    と言っていました(今はいい大人です)。

    息子さんが早く元気になられますようにお祈りしております。
    トピ主さんもお体ご自愛くださいね。

    ユーザーID:4294462374

  • ご心配でしょう。

    子供を持つ母親としてご心配がひしひしと感じ

    られます。


    ネットで検索して同じ境遇の方々にこれから

    の事など聞かれたら良いのでは。

    健康に気をつけてお子さまを見守って下さいね。

    ユーザーID:3052969648

  • 元気を出してください

    私も糖尿病です。といっても還暦を過ぎていますが。
    糖尿病にはパンよりご飯のほうがずっといいですよ。ご飯にしてください。

    下記URLに1歳半で糖尿病になったお子さんのお母さんの相談が乗っています。
    小学校3年で発症して、18歳になった今、とても元気に学生生活を送っているという子のお母さんの体験やら出ているので、参考になると思います。
    「開き直れ、受け入れろ」と友人に励まされて、心を持ち直したお母さんの話もあります。
    どうぞ開き直って頑張ってください。
    http://okm.yomiuri.co.jp/t/2012/0222/485625.htm

    ユーザーID:8545204472

  • 落ち着いて

    突然のことでびっくりされたと思います。お辛いですね。

    ひとまず、落ち着いて。
    糖尿病の知識を持ちましょう。本を買ったり、ネットで調べてみたり、手段はあります。医師や看護師、栄養士などに話を聞いたり、食事指導を受けたりも出来ます。
    他のママに知られたくないのはわかります。でも場合によっては、事情を知ってもらわないといけなくなることもあるかもしれない。
    その時に、我が子が可哀想とか、同情されるとかマイナスの感情ばかりでなく、しっかりと守っていこうと思わなければだめです。
    まずは正しい知識を持ち、注射の技術を身につける、など出来ることを始めましょう。
    患者の会などもあるはず。
    血糖コントロールをしっかりして、合併症を起こさないように気をつければ通常の生活は可能です。
    親子で踏ん張って、どうか頑張ってください!

    ユーザーID:6208956034

  • 小児発症ではありませんが

    私も1型糖尿病です。
    成人になってから発症したので、参考にならないかもしれませんが。
    糖尿病はすぐ死ぬ病気ではありません。
    インスリンを打ち、合併症に気を付ければ他の人と同じように生活して、長生きもできます。
    私も発症したとき、どん底で人生終わったと落ち込みました。
    しかし泣き叫ぶ私に、主人は
    『すぐ死ぬわけでない、食後は歯を磨くように、食前にインスリンを打つだけ。君の本質はかわらない』
    と言葉をかけてくれて、救われました。
    食事も好きなものを食べて(炭水化物の量に気を付ける)仕事も趣味も充実して、以前より健康に生きています。
    妊娠もして8月に出産予定です。
    小児発症であれば、小児糖尿病のキャンプなどに参加して、息子さんもお母様も仲間を見つけると心強いと思います。
    雑誌『さかえ』(糖尿病協会発行)も参考になりますよ。
    糖尿病は闘病、治療というよりは共存です。
    お互いに長い付き合いになりますが、前向きに向き合って息子さんを支えてあげてください。

    ユーザーID:1681972368

  • 心や体の悩みランキング

    一覧
  • 親に責任はありません

    愛するお子さんのこと、さぞかし御心痛の事と思います。
    I型糖尿病はたまたまインスリンを作る細胞が自分の免疫系の攻撃目標になってしまうために発症すると考えられています。親御さんに何の責任もありません。

    私は内科医でありながら2型糖尿病です。もともと腎臓が専門の内科医をしており、毎朝インスリンの注射をしております。
    内服薬でもコントロール可能なレベルですが、クスリを飲むのもなかなか大変なのでインスリン注射+DPPIV阻害剤を経口しています。
    今のインスリンはいろいろな持続時間のタイプがあり、またカートリッジが使い捨ていタイプで、針も大変細く注射しても痛みはあまりありません。

    外来でもI型糖尿病の患者さんを診察しております。きっちり治療している人はとっても元気です。
    患者さんにも自分が糖尿病であることを公表しており、「先生はどう?」などとデータを聞かれることもあります。

    お子さんの件、先は長いと思いますが、今はお子さんのため頑張ってあげて下さい。
    あなたはお子さんにとっては一番近い存在です。
    医療スタッフとも仲良くなって下さい。

    ユーザーID:9702712655

  • 大丈夫、医学は進歩しています!

    おつらいですね、お母さん、休めていますか?お母さんが倒れたらだめですよ。ちゃんと休息をとってくださいね。

    中学校で働いています。1型糖尿病のお子さん、数年に一人くらいの割合で出会います。今年卒業した生徒にもいました。血糖値検査もお昼前に保健室に来て自分でしていました。部活動は運動部でした。

    中学を卒業するのを機会に、インシュリンを「ポンプ型」というのに変えるといっていました。注射ではなく、わき腹に細い針の付いた器具を装着して常に少しずつインシュリンが体内に入るようにするのだそうです。3日に一回交換すればいいので、活動の範囲もぐっと広がるそうです。

    病気を知られたくありませんか?でも、1型糖尿病は周りの理解と協力が不可欠です。お母さん自身がまだショックかもしれませんが、病気を隠して生活するのはストレスもリスクも大きいです。

    ご飯でもパンでも大丈夫です。最近はご飯粒の形をしたこんにゃくがあります。それを利用すると、カロリーを抑えて満腹になります。今は色々な製品があります。

    病院で、患者の会などを紹介してもらって、一人で抱え込まないでくださいね。お大事に!

    ユーザーID:5470672345

  • わかりますが・・・

    私の叔母が1型です。
    20後半で発症し、今は80歳。
    眼のレーザー手術もしました。

    私は、小さい時から色々とお世話になっていたので、今は介護をしています。
    叔母と暮らした時期もありました。

    叔母の場合、一日4回のインシュリン。
    食前には即効性のもの、一日1回はランタスです。
    今までで、低血糖昏睡になったことは2回。
    自分の不注意と過度のストレス時だったと思います。
    それでも、今までしっかりと生きています。
    ただ、ストレスのかかるような仕事は出来なかったようで、
    資格を取って、在宅で仕事をマイペースでしていました。

    小児糖尿の場合、周りに知られたくないというお気持ちはわかります。
    しかし、これは周りの理解と協力が必要な病気だと思うのです。
    私も、叔母のために糖尿病の講習会へ何度か足を運びました。
    小児糖尿病のお子さんたちのサマーキャンプへも参加した事もあります。
    みなさん、不安だろうと思いますが、とても前向きでした。

    ユーザーID:4638227933

  • わかりますが…2

    続きです。

    叔母は80ですから、すこし認知があります。
    そうなると、インシュリンの打ち忘れや単位の間違えもあることが怖い。
    血糖値も不安定で、HI(700〜800)の時もあれば、一日で120まで落ちる事も
    あります。
    高血糖の時は、口渇がひどく、午前中だけでポット3杯くらいのお茶をがぶ飲みします。
    しかし、低血糖昏が一番怖いので、300くらいならばOKとしています。

    パン食と言う話がありましたが、パン食はすぐに血糖値があがりますので、
    叔母の場合は低血糖時にしか食しません。

    とにかく、糖尿病について勉強することが必要だと思います。
    また、先程お話ししたように、小児糖尿の集まりもありますので、
    情報交換も出来ると思いますよ。
    甘いものも制限されると思うので、周囲の協力も絶対に必要になります。

    ユーザーID:4638227933

  • 食事も治療の一環です

    身内に糖尿病の人が居ますが、食事も治療の一環です。
    必ず栄養士と医師の言う事を聞いて下さいね。

    民間療法や、素人の口コミが一番危ないです。
    ここで聞いたことを絶対に実践しちゃダメですよ。

    今は、どんな食べ物を食べて、どんな薬を飲んで、インシュリンを何単位打てばコントロールが出来るかを慎重に見極めている状態だと思います。
    ごはんにするか、パンにするかは、指示カロリーの範囲内での変更は可能なので日によって変えられても、もちろん大丈夫ですよ。
    同じ単位数なら、パンよりもごはんの方が満腹感が大きいと思いますし。

    大村詠一さんという方は、1型糖尿病を乗り越えてエアロビック世界一になられてます。上手に付き合っていけば、大丈夫ですよ。
    ただ低血糖になった時の対処だけは大変重要ですので、そこは先生方やお友達にもよくお願いをしておいた方が良いと思います。
    知られたくないから黙っておいては、お子さんが低血糖になったのを居眠りと勘違いされて昏睡状態を見過ごされる恐れがあると思います。

    ユーザーID:6950527422

  • 誰のせいでもありません1

    だからトピ主さんもご自身を責めないでください。
    それは息子さんの笑顔を曇らせるだけです。

    すでに専門家のサポートを受けていらっしゃるのに、遠い昔に栄養士の資格取得で勉強した私が申し上げるのも僭越ですが。
    1型の糖尿病の子供は、小さいときからコントロールする手段を身につけていくことになるので、食事制限にせよインスリン注射にせよ、上手に糖尿病と付き合っていけることが多いそうです。

    ここが不摂生が原因のことが多い2型とは大きく違います。この差は大きいですよ。

    幼稚園も学校も行けます。同病で頑張っている子は日本中世界中たくさんいます。
    長生きできます。糖尿病の食事の基本はバランスの良い健康的な食事です。普通の人より健康的な生活なくらいです。

    ユーザーID:8157224432

  • 誰のせいでもありません

    息子さん(トピ主さんもね)は「体と食事について自らを深く知る」という宿題を神様から預かって生まれてきたのです。
    トピ主さんを含む周囲の人のサポートで、息子さんはうまく付き合っていけるようになります。だからトピ主さんも一人で抱え込まないで、隠すよりは「困ってるの、助けて!」って言えるほうがいいです。

    今は目の前の息子さんも落ち着いていないようですし、どんどん入ってくる情報に不安と混乱でいっぱいいっぱいかと思います。
    不安を受け止めてゆっくりお話を聞いてくれる体制の整った病院だといいのですけど、それが難しいようでしたら、同じ病気の親の会がありますからそちらもあたってみると、今後のための良い知恵を授けていただけると思いますよ。

    ユーザーID:8157224432

  • ウチの子も糖尿病です。

    トピ主さんのお気持ちは、痛いほど分かります。半年ほど前の私もそうでした。

    私の息子(生後9ヶ月)も糖尿病です。
    正確には1型ではなく、新生児期(〜生後6ヶ月)に発症するタイプの糖尿病です。
    生後3ヶ月目前に発症し、今はインスリンポンプを着けて生活しています。
    食物アレルギーもいくつかあるので食事制限は厳しいですが、少しずつ成長してくれています。
    息子の食生活を少しでも豊かにしてあげたくて、月1の検診の時には「あげてみたいリスト」を持って行き、主治医にお伺いを立ててます。

    息子の病気の事は私の周囲の人間は勿論、上の娘が通う保育所にも報告しています。
    私の友人は、病気について色々と勉強してくれました。
    保育所では母子入院中に娘の生活やメンタル面をサポートしていただき、心から感謝しています。
    勿論夫や家族・・・支えてくれる人がいるから、そして子供達が笑顔でいてくれるから、私も頑張り続けられます。

    これからお子さんと一緒に勉強して、1歩ずつ前進していきましょう。

    ユーザーID:3650861048

  • 勉強を!

    病気と言っても、どんどん悪くなるというもの類のものではなくて、インシュリンが出ないということなのですから、付き合い方を学ぶことです。

    退院したら、健康管理するのはお母さんなのですから、泣いている暇ありません。本を買って勉強です。

    普通は、体が自分でやっていることを、自分で血糖値計ったり、ご飯の量を加減したり、運動量によって、インシュリンを足したり、等を人工的にコントロールするわけですし、状態はそのコントロールによって左右されるので、知識がものを言います。

    それに、お母さんが24時間一緒にいないでもいいように、周囲の理解とサポートを取り付けるのが必要です。お母さんがいない時に何かあったら、どうすればいいのか知っている大人が必要でしょう?

    お母さんが勉強して、本人も算数が出来るようになったら自分で計算して注射を打てるように勉強すれば、何でも出来ます。

    ユーザーID:2959931820

  • ジョナスブラザーズのニックご存知ですか?

    世界的大スターです。
    彼も1型糖尿病患者である事を公に認めて活動しています。
    私も彼によりこの病気を知りました。

    大変でしょうけれども、
    彼らを手本に頑張ってほしい。

    夢は叶うんだと思います。

    ユーザーID:5756685817

  • コントロールさえ出来れば

    普通の生活が送れる病気です。

    阪神タイガースの岩田稔投手、エアロビで世界チャンピオンになったことがある大村詠一氏、
    その他にも、オリンピック選手やメジャーリーガーなどにも、1型糖尿病の人は結構います。

    そもそも、病気なのはお子さんなのに、お母さんがメソメソいじいじしていては、お子さんが可哀想です。
    こういう時こそ、お母さんが太陽の笑顔でお子さんの不安を吹っ飛ばさなきゃいけないのに。

    しっかりして下さいね。

    ユーザーID:1432458006

  • トピ主です

    皆さま、貴重なご意見ありがとうございました。
    幼稚園の先生には報告済みです。退院したら全職員で注意して見ていきますと言ってくださり安心しました。他の保護者の方にはまだ言わなくていいのでは?と言われました。私も自然にわかるようになるまでわざわざ言う必要ないかと思います。噂好きなお母さんが多いので。
    息子はお昼の追加打ちをしてお昼寝しています。幸い注射や血糖測定も嫌がらないので助かります。
    あとは私が早く気持ちを切り替えて勉強しなくてはいけませんね。
    実際経験者のお母さんやご本人の方からの書き込みは元気が出ました。
    時間ができたらブログなどものぞいてみようと思います。
    引き続きよろしくお願いします。

    ユーザーID:2558170473

  • トピ主のコメント(4件)全て見る
  • はじめまして

    はじめまして。たまたま見て私と同じだ。と思い書かせて頂きました。
    私の娘も去年9月27日に突然1型と診断されました。
    あれからもうすぐ1年になろうとしています。
    娘はこの24日に8才になります。
    いまは1日に4回のインスリンをしています。
    私も同じように自分を責めました。あの時もっと早く気がついていたら。。。
    泣いてばかりいました。
    でも、娘は言っています。インスリンがあるから学校にも行けるし、体育もできる。なんでも出来る!
    私は学校にも児童館にもお友達にも伝えてます。伝えた方がいいです。調子が悪いとき気がついてくれるのはお友達です。本人もわかるようになります。
    1型糖尿病は誰も悪くないんです。あなたも、子供も。
    私もまだまだ未熟で勉強中ですが、いつか娘が治るのではないか?私は移植の事も視野にいれています。私がしっかりしないと、いつか自分の膵臓を半分でもあげられる日がくるまで、しっかり食べて、健康でいないとって!
    毎日血糖値をみてはへこんだり、嬉しかったり、毎日本当に大変ですが、頑張りませんか?笑顔で!長々とすみません。べんこな事言ってしまいました。

    ユーザーID:0394873708

  • 大丈夫!大丈夫!

    主さんの投稿から、だいぶお時間が経過していますが気になったのでコメントさせていただきました。
    私は現在25歳ですが、5歳で1型小児糖尿病と診断されました!幼稚園の入園式を終えた翌日、お迎えの母に連れられて病院へ。
    今となってはびっくりする数値ですが、血糖値は500超え。即入院でした。
    私の場合は多飲・多尿・痩せ型で気になっていた母がお昼のテレビで糖尿病特集を見てもしかして…と思ったそうです。
    私は幼稚園〜高校生まで周りの友人や先生方に告知していました。
    告知していたほうが安心ですよ!低血糖の場合などは状況がわかっていないと本当に困りますから!
    インスリン注射は小4までは朝・夕の2回打ち、
    小5から24歳までは朝・昼・夕・就寝前の4回打ち
    25歳の今はインスリンポンプというものに変えました。
    今は医療が進歩しているのでインスリンの自己注射する針だって昔に比べれば細く短くなっています!
    完治できないけれど、仲良く付き合っていけば自己コントロールも上手くなっていけると思います!
    主さんとお子さんが前向きに生きていける様に願っています!
    長々と失礼しました。

    ユーザーID:0163743231

  • トピ主です ひまわりさん

    だいぶ時間がたってしまいましたがコメントありがとうございました。
    娘さん、頑張っていますね。うちの息子も注射をいやがらないので助かります。HbA1Cは8.5と決してよくないですが幼稚園の間は元気に通うのが一番という主治医のもと頑張っています。血糖値に一喜一憂する毎日ですがうちの子もひまわりさんの娘さんのように明るく前向きに頑張ってくれたらいいなあと思います。
    元気が出ました。ありがとうございました

    ユーザーID:2558170473

  • トピ主のコメント(4件)全て見る
  • トピ主です りいさん

    コメントありがとうございました。
    もう1型と20年も付き合っているんですね。うちの子も今は2回打ちで高い時に追加打ちをしています。
    HbA1Cは8.5と決してよくないですが幼稚園の間は元気に通うのが一番という主治医のもと頑張っています。息子も注射が当たり前に感じていて嫌がらないので助かります。
    管理は大変ですが、りいさんのように元気に大人になれるよう頑張っていきたいと思います。
    ありがとうございました

    ユーザーID:2558170473

  • トピ主のコメント(4件)全て見る
  • 心配無い

    はじめまして!私の次男も一才半の頃発病!小学校まで血糖値が安定せず、他の大病にもかかり将来の事、本当に心配しておりました。今高校1年生一日4回のインシュリン注射も自分で行い自己管理も出きる様になり血糖値も安定していますし勉強・スポーツ・恋愛・遊びに青春を 楽しんでいます。病気とうまく付き合っていけばいいですよ!
    がんばってください!

    ユーザーID:0601041875

  • 隠そうとしないこと。

    今は気持ちの整理がむずかしいかもしれないけど、
    病気を隠そうとしないことが大事かな。

    隠そう、隠そうとすると
    常に人目を気にしてコソコソしなければならなくなり
    子どもさんも萎縮してしまいます。


    たかが糖尿病と (そう思えるように)
    お子さんが堂々と生きて行けるように育ててあげた方がいいと思います。

    ユーザーID:8050663923

  • 只今シックデイ中

    こんにちは
    1型の方のトピなんですね

    息子ですが発症して10年以上です
    はや中学生になりました
    自分で随分管理できるようになり、ハードな部活もやっています

    ただうちはなかなか血糖が安定せず日々難しいです
    ポンプは本人が嫌だといいます

    今日はシックデイ、発熱で食べれません(泣)

    冬は一番イヤな季節ですね
    健康な子だと水分とって寝かせとけばすみますが1型は…

    シックデイはこれ(1型)さえなけりゃと、正直思いますね
    だって血糖下がってジュース飲んでくれないと泣きたくなります

    お互いがんばりましょう

    ユーザーID:7613357348

  • 1型糖尿病患者、看護師です

    20代後半私も患者です。
    私は息子さんより大きくなってからの発症でした。学校でも日常生活でも自分で血糖測定、インスリン注射、血糖コントロールは自分主体(勿論食事やその他体調面全般、家族の支えがありました)でしてたのでお母様目線からの参考になるアドバイスではないですが、患者目線で…

    低血糖になったときの不安感やだるさ、血糖コントロールの難しさ、将来の合併症の不安は確かにストレスです。
    でも、多くの病気の中で比較的付き合って行きやすい病気だと思います。

    私は学生時代インスリン4回(+α)注射しながら普通に部活(運動部)やバイトをし看護師になりました。大卒後は夜勤のある総合病院に就職、一人暮らしと普通に生活しています。海外旅行も良く行きます。
    今年結婚し、今は妊娠に向けコントロール中です。

    ユーザーID:3172916750

  • 続き

    この病気を知っている人がまだまだ少なく大変なことも沢山ありますが、どこかが常に痛いとか、身体で動かせない部分がある、等やりたいことが制限されるわけではないのでそのことに感謝しながら普通に生活しています。
    そして医療の進歩がとても速いので(私が発症した頃にはこんなにインスリンの種類がなかったし、インスリンポンプも日本では普及していなかった…)、時が経つに連れ確実に治療しやすくなると思います。

    小学校、中学、高校、大学、受験、就職など節目節目で悩むことも多いですが、だんだん上手くやる方法を自分なりに身に付けて行くので大丈夫です。

    今はこれからの生活に不安も多いと思いますが、絶対!大丈夫ですよ!!
    精神的につらくなることも多いと思うのでお母様やご家族がいつでも支えになってあげて下さいね。

    ユーザーID:3172916750

  • 私は糖尿病

    今は医療も変わりつつあります。
    私は糖尿のため今は臨床実験をしたりして
    いい新薬が糖尿患者に行くように、アルバイトもしています。

    子供の学校にも一人いて、必ずチョコ持参して、学校生活を
    送っています。
    インシュリンも一日一回でいいもの、針も痛くないもの
    薬にしてもいろいろ出ています。まだ4歳なら、これからいい薬も出るでしょう
    負けないで頑張ってくださいね

    ユーザーID:5398564401

  • 謝らない。

    コントロールできる病気ですよね。というか「極端な体質」と言ったほうがいいのかな…
    今は注射針も痛くないものが開発されているとか。

    責任はありません、と書かれている方がいますが、私は「取るべき責任は取る」べきだと思います。
    責任の取りようがあるからです。

    きちんとお子様の症状に向き合うこと。
    お子様ができること、できないこと、やらせた方がいいこと、絶対止めるべきことを、冷静にしっかり判断すること。
    いつか自分の手を離れることを前提に、お子様が自分で体調をコントロールできるように導くこと。


    きついことを書いてごめんなさい。
    親に「こんなふうに産んでごめん」「産まなきゃよかったね」って言われる辛さを知っています。
    申し訳ないと泣かれると、子供は罪悪感を感じてしまいます。
    上手くいかない八つ当たりをされているようにも感じてしまいます。
    親を恨むことですべて済ませるようになってしまいます。

    小さなわが子が体調が安定せず入院が続き、この先ずっと注射が手放せない…どんなにか心配だと思います。
    でもそれをコントロールして生きていく強さを与えてあげられるのもトピ主さんじゃないでしょうか。

    ユーザーID:2284739315

  • 同じ境遇のママ友達をつくる

    長くつき合っていかざるを得ない病気ですね。

    同じ境遇の方と情報交換することをおすすめします。

    糖尿病の子をもつママと
    入院先で知り合う機会はないですか?

    ユーザーID:4199976048

  • 泣くだけ泣いたら涙をふいて歩き始めましょう

    我が子が病気になって、苦しい、つらいのは当然です。
    糖尿病は一生つきあっていかないといけない病気です。

    とりあえず、できるだけ早く医師や看護師さんにお願いして、病院の管理栄養士さんと面談させてもらって、
    退院後の食生活について詳しく教えてもらいましょう。

    そして、少し落ち着いたら、親の会なども紹介してもらい、仲間を見つけて情報を得ましょう。

    近所の26歳の男性は幼稚園の時1型を発症しました。
    賢明なお母さんです。
    病気のこと、食事、栄養、エネルギー量、よく勉強されていて詳しいです。
    お子さんは思春期くらいから自分で採血して血糖値を調べ、自己注射していました。
    中学校でも保健室に注射器を置いていたようです。
    高校は進学校に進み、大学にも行かれ、大学卒業後、やはり医師になりたい、と。
    受験し合格。いま医学部で勉強しておられます。
    ずっと、血糖コントロール、注射をしながらです。

    暴飲暴食や食事を抜くとか、徹夜、過労など無茶なことはできないと思います。
    その分、自分の健康を自分で守り、普通の人よりずっと健康的な生活です。

    どうか頑張って。

    ユーザーID:0165139227

あなたも書いてみませんか?

  • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
  • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
  • 匿名で楽しめるので、特定されません
[詳しいルールを確認する]
レス求!トピ一覧