平家の末裔?

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ニャンコロリン

亡き母が私を部屋に一人呼び「これから話す事を絶対に他言しては駄目」と私に話してくれた話しが「祖先が平氏で落ちのびて来た。代々言い継がれて秘密にしなければいけない。私だけ母から伝えられた。ニャンコの一人の子供だけに伝えて」と言う内容ですが… ず〜と気になってはいましたが半信半疑です。証拠も無く他の親族も「聞いた事無い」 落人の里のイメージは人里離れた山の奥なのですが、関東地方のこの地域で聞いた事は有りません。そもそもこの話しが何故一子相伝なのかも平家を隠すのかも疑問です。やはり歴史ロマンで終わるべきかなとも思いますが… 歴史に詳しい方いらっしゃいましたら教えて、下さいませんか?関東まで落ち延びて来たのでしょうか?皆さんの家にも言い伝えって残って居ますか?

ユーザーID:4077340751

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  • 主人がそうらしいです

    姓である程度分かるらしいです。
    主人が平家の末裔らしいです。
    四国の山奥にお住まいの方は、わりと多いらしいです。
    一度お名前を詳しく調べてみてはどうでしょう。
    ルーツが分かります。
    関東でもいらっしゃると思いますよ。

    ユーザーID:3713899740

  • まったく詳しくはないですが

    家も平家の末裔だそうです。
    姓もいかにもそうですし、出身も瀬戸内海の方です。
    まあ平家一門なんて沢山いたでしょうし、色んな所へ逃げたでしょうから、
    ニャンコさんのお家もそうなのかも知れませんね。
    具体的に「平家の○○の末裔」と言い伝えられているなら、
    何だか歴史のロマンを感じますが、特に具体的に伝えられたわけではないようですし、
    「平家の一門というのが、肩身が狭くなったのでこっそり伝えておこう」
    と言うことだったのかな?と推測します。

    ユーザーID:2820135641

  • 我が家も(笑)

    父方はそうらしいです。正確にいうと父方の本家が。
    一応家系図とかあるけど、本当はどうなんでしょうね…。実家は徳島です。
    でも、親戚筋みんな知ってます。

    一子相伝って、なんかかっこいいですね(笑)。

    ユーザーID:8102544653

  • 子供の頃に言われましたよ

    ちなみに関西圏です

    家系図みたいなものみせられたけど
    いくらでも偽造できた時代があるし
    思い出の品があるわけでなし
    だからなんだ、と思いました

    ユーザーID:9771296793

  • 平家の末裔は沢山いるかも

    我が家の名字にも平がつくので、
    父親は「先祖は平家の落ち武者だ」などと言っていましたが、
    多分嘘か思いつきだと思います(笑)。
    まあ、同じ名字が数軒集まっているので、
    それなりに同じご先祖だったのかも知れませんが・・・
    もしかしたらニャンコロリンさんとも遠い親戚かも知れませんね。
    うちも関東です。
    でも、一子相伝ではなかったですよ(他の誰にも確かめていませんが)。

    ユーザーID:3958204031

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  • うちの祖母も

    90代のうちの祖母も、実家が平家の逃れてきた筋のような話をしていました。ちなみに、祖母は四国在住です。
    一子のみに伝えるという話はうちでは無く、祖母は子供や孫達みんなに話してました。
    立派な宝剣のような短い刀が伝わっていたそうですが、戦争の時に没収されてしまったそうです。長い間、親族で隠していたそうですがね。没収後、程なくして終戦。あともう少しの期間、隠していられたらと、祖母は随分悔やんでいました。
    まあ、本当に平家の筋であったのか真実はわかりませんが、ロマンですよね。

    ユーザーID:7006647637

  • 同じく…。

    私の父が関東(都心)出身で、祖母方が平家の落人らしいです。

    しかも、祖父方は源氏の末裔とか…。

    家紋もありますが、興味がないので調べてません。

    ただ、父の名字が城に住むものを表す名字で広島辺り?に多い名字だとか…。

    何かと辻褄が合うような気がしてますが、実際の所は真実かどうかもわかりません。


    うちでは一子相伝の口伝とは聞いた事はありません。

    まぁ、歴史ロマンでいいかな〜と。

    ユーザーID:2141654419

  • 平貞能(さだよし)?

    貞能は平氏が滅亡した後、関東の宇都宮朝綱を頼って鎌倉に投降してまして、その後の身柄を朝綱があずかっています。ですので、北関東には結構平氏関連のお寺があるんですよ。
    関東で平氏というと貞能しかいないかなぁ。

    とはいっても、朝綱あずかりになった後の貞能ことは明らかになっていないようなので、関東どころか全国各地に平氏の落人伝説があることから考えても、眉唾っぽいなぁという印象です。

    ユーザーID:7855544975

  • 私の実家

    「このことを誰にも言うな」とは言われていませんが
    似たことを言われていました。結婚前の苗字は歴史上人物のものです。
    私の住まいは信越地方で、本家は山の奥にありご近所さんも同じ名字らしいです。
    お墓も「○○一族」みたいな感じで山中に先祖代々まとまってあります。

    でもこんな話は親戚内々でのことで他人にとっては関係ないし第一に他人に話す内容ではないですよね。(匿名の掲示板だから言うことで)
    私も友人などには一切話していません、他人にとってはつまらない話だと思います。

    ユーザーID:5046197611

  • あははっ、必ず一人はいるこんな奴シリーズ

    君の周りに必ず一人はいるこんな奴、シリーズの定番の一つ「平家の末裔だと言う奴」(笑)。

    私の会社の同僚にもいますよ「うちは平家の末裔」と言う男性社員、実家は千葉市内らしいけど。

    とっ、まぁ、こういう話の『定番』になるレベルの話ですよ「うちは平家の末裔」って。

    ユーザーID:4827488907

  • 私の友人も平家の末裔

    家系図もありました。
    桓武天皇の子孫で、苗字も平家のものです。
    平ではありません。

    平家の子孫なんてたくさんいますから、
    一子相伝て変ですね。

    かくいう私も平家の子孫と言えば子孫です。
    母方の方ですが、苗字はやはりそちらの武士の苗字です。

    ユーザーID:0490807305

  • ウチは源家らしいです

    源家不遇の時代、平家に追われて落ち延びたのが某県のとある土地。
    その土地名とウチの姓が同じ(かなり変わった名前)です。
    今も一族は同じ県内に住んでいます。

    親族が大学時代に自分のルーツを研究した際に分かったことだそうですよ。

    子供の頃は、聞き間違えられたり、名前だけでどこにすんでいるか当てられたりするのが嫌でしたが、上記のことを知ってからは興味深く感じられるようになりました。

    ユーザーID:0494394943

  • 平家って言っても色々あるし

    日本人でああれば、自分の家のルーツをたどっていけばそれなりにメジャーな一族の端っこに属していたりするのは珍しくありません。橘、物部、藤原、清原、源氏、平氏などなど。

    平氏に関しては、例えば平氏全盛期の折に東国武士の所領なんかでおエライさんに口利きしてあげたりと、恩を売ってる人もいるんで、壇ノ浦の後も生き延びた人は少なくないですよ、その東国武士が庇護したりしてね。だから東国(関東)に平氏の血脈が受け継がれているのも、特別な事ではないのでは。

    ユーザーID:1749901020

  • その話を聞いたのは

    きょうと同じ4月1日だったのではありませんか?

    ユーザーID:1502260694

  • あっはっは

    平家の末裔はかなりの数いると思いますよ!

    ユーザーID:7289628454

  • そういう話を好きな人いますよねぇ・・(ため息)

    うちの場合は、源氏・・です。
    たいしたこと無い田舎の下級武士だったのに。

    アホらし、と思いながらも、はいはい、と
    聞いてました。

    先祖が○○だったら何なのよ、と思いますね。

    ユーザーID:4308352973

  • 栃木県

    平家のかくれ里 栃木県でグーグルかヤフーで検索
    されてください。
    ヒットします。
    夫が平家の隠れ場所で、お料理を出してくれるお店が栃木県にあり、そこは酒好きには有名なお店で、昔はその店主が作ったどぶろくも飲ませてくれたということです。
    辺鄙なところにあると言っていました。今でもありますがどこに
    あるんだろう。
    平家の末裔を私は信じます。
    源氏 源頼朝の直系は絶えましたが、兄弟はたくさんいたから
    どこかにいるかも。義朝さんの子供の子孫が。
    細川ガラシャさんのお父さん、明智光秀が織田信長を
    討ち取ったあとも、その子孫は名字を変えながら生き延びた
    という話をテレビでやっていました。
    織田信長さんの血を引いた方がスケートをされていました。
    ですから、子孫は生きていると思いますよ。
    信じましょう。

    ユーザーID:0743292650

  • 夫の実家

    私も夫も瀬戸内地方の出身です。
    夫の実家の先祖が平家の末裔でこちらの山間の奥に逃れてきたのだと言われてます。
    夫の実家以外にもそういう家の人を知っています。
    確かに両家の本家とも山間のやや奥まったところにありますが。

    でも、全く秘密でも何でもないですよ。
    どうして現代で秘密にしておかなきゃいけないんでしょう?

    本当の話だとしたら、トピ主さんの先祖様は、関東地方に移る前に西日本にいたのではないですか?

    ユーザーID:3368423062

  • 知りようがないのでは?


    平家の末裔なんて、知りようがないのでは?

    もしかしたら、と、なにかの拍子に思ってしまって、妄想が暴走してしまった、という可能性のほうが高いのでは?

    なんでも鑑定団で、自分の持ち物をお宝だとすっかり信じてしまっている人たちのような心理では?

    だいたい平家のどの末裔?
    お母さんの言うことが本当なら、そのへんの話もあってしかるべきでは?

    気になるなら、平家の生き残りにまつわる資料など調べてみるのもよいのでは?

    私の家には、言い伝えはありませんが、名字から元貴族の可能性があります。

    でも、元がどんなによくても、現代の我が家は普通の冴えない中流家庭です。お金も身分もなく、なんの影響もなしです。

    以前、ゲランのカウンターで、「うちはもともと王様の家系なんですのよ」と言ってる初老の日本人女性がいましたけど、

    腹の中で、「なに言っとんじゃ(ゲラ)」と思ったのは言うまでもありません。

    ユーザーID:9630276523

  • 面白い

    本当か嘘かは多分誰にもわからないでしょうから、嘘だった場合の感想を…
    アナタの何代か前のご先祖様は、傍迷惑と言うか、面白い方だったんですね。
    それが今だに続いているなんて思ってもいないでしょうね。

    ところで、一子相伝を他の親族に話しちゃダメですよ。

    ユーザーID:1869524619

  • こいのぼり

    平家の落人の伝承は北は青森、南は沖縄まであります。
    武士だけでなく、平家側の民間人もいます。
    うちは房総半島の海岸沿いで、平家ではないが、ある士族の末裔といわれ、端午の節句にはこいのぼりを上げない風習が伝承されています。男の子でも初節句は”桃の節句”に行います。
     

    ユーザーID:7160198526

  • 詳しくはありませんが

    学生時代の友人が平家の落人の子孫でした。
    その人の故郷は中国地方でしたが、落人伝説は日本全国わりとあっちこっちにあるようです。
    なぜなら、平家は一世を風靡した一族なので、権力を掌握するため、日本各地に人を派遣していたはずです。
    都にいたのはトップの人たち。
    中枢から離れた末端の「平氏」が全国各地にいたのです。
    源平合戦で敗れた後、地方にいた平氏は身元を隠して、ひっそりと子どもにだけ伝えてきたのでしょう。
    平家出身とばれたら、落人狩りで殺されてしまいますから、当時は隠さなければならなかったのです。
    子どものうち一人だけにしか伝えない、というのも秘密が漏れるのを防ぐためによく使われる方法です。
    今の平成の時代では平家の血を引くことはなんら隠すべき秘密ではありませんが、代々の言い伝えは立派な伝統ですので、受け継がれるとよろしいかと思います。

    ユーザーID:2756181730

  • うちなんて

    父方の母(つまり祖母)のご先祖様が武田家の落ち武者で、
    父方の父(つまり祖父)が、近江のお侍さんで、
    母方の父(つまり祖父)が源氏の末裔だとか…

    必ずしも血を引いているのではなく、有名な家柄に遣えた武士の末裔…というのは多いようですよ。

    ユーザーID:5539332464

  • 十分ありえるのでは・・・

    昔、転勤で都内のある地域に異動になりました。

    「○○家は源氏、△△家は平家の末裔。お互い仲が悪いから、絶対会話で相手の名前を出さないように!」と前任者から引継を受けました。
    確かに、○○家も△△家も相当珍しい苗字ですが、担当地域には多くある家でした。

    やはり半信半疑でしたが、それぞれの家で話していると、実際に源氏・平家らしいことが言葉の端々に出てきましたので、当時かなりビックリした覚えがあります。

    十分ありえるのではないでしょうか・・・

    ユーザーID:1924720498

  • ほほ〜

    なんだか面白そうな話ですね!
    すいません、源氏と平家の事には全く詳しくないのですが…。

    我が家のルーツなら、大学生の弟が調べました。
    言い伝えも何もないですが、我が家は、そこそこ名のある戦国武将の家来の末裔だそうで。

    聞いた時は微妙でした。

    その時代、その地域では、結構 名の知られた武将の家来らしいですが、もっと こう日本中に名の知れた武将の家来ならともかく…ねぇ…。
    しかも家来って何人もいたんだろうし…。

    なんか不完全燃焼な感じでした。
    なぜ弟がそんなことを調べ上げたのかも謎。

    ユーザーID:2526754049

  • 武田家の家来でした

    私の実家の苗字は、住んでいる場所では珍しい名で
    その苗字は、親戚だけでした。
    でも、山梨ではたくさんある苗字です。

    祖父は、武田と上杉との合戦の時に
    離脱したのではないかと言ってました。

    確かに戦をする時に通った道筋の近くです。

    子供に戦が嫌いなご先祖様が、これ以上戦いたくなくて
    逃げたんだよ、平和主義者なんだよと言っています。

    本家には、古文書があるらしいのですが、見たことないし
    興味もありません。

    平和主義者の祖先がいた事の方が、誇りです。

    ユーザーID:1005701282

  • 北海道

    出身ですが平家筋と聞いてます
    言い伝えというか、影で隠さなくても問題はないような…お母さまは普段と様子が違われたりしてません?

    ユーザーID:6547500798

  • 関東地方には逃げなかったのではないかと思います…

    関東一円は、源氏の勢力範囲の真っ只中ですから、
    わざわざそんな危険地帯に落ち延びる平家はいなかったろうと思います。
    頼朝と仲たがいした義経も、東北に逃げるにあたって、東海道→関東は頼朝の勢力圏で危険なので、
    琵琶湖を渡って加賀に出て、北陸道を北上、秋田から山を越えて陸奥入りしています。

    ただ、壇ノ浦で滅びた平家(伊勢平家、平忠盛の子孫一族)以外にも「平氏」の家系はあります。
    そのいくつかは関東の豪族です。
    その、「平氏」のどれかの子孫である可能性のほうが高いかもしれません。

    が、
    ひいおじいさんあたりがデタラメ言った可能性もかなり高いと思います(証拠の巻物だの香炉だの懐剣だのがないあたりがビミョウ)。

    ユーザーID:0627277817

  • 私も♪

    うちの父の家系がそうです。
    一応江戸時代から昭和までが書いてある家系図(昭和初期に本家に親戚一同集まって作ったらしい)はありますが本当のところはわかりません。
    実は私も半信半疑です。
    確かに平のつく名前ですが、たくさんいそうですね。ちなみにその家系は中国地方です。
    もし本当ならここに書いていく人みんなルーツが同じ!?だったらロマンがありますねぇ♪

    ユーザーID:3642478622

  • 私も!

    多いですね〜(笑)
    私も幼い頃からそうだと言われて育ちましたよ〜。
    関西に住んでいますが、祖母は四国にいます。
    女紋も丸に揚羽です。
    女系で継いでいます。平家と言われてる人は女系が多いんじゃないですかね??

    私も人に言わないように言われましたが、「誰に言うねん」って感じです(笑)
    娘に女紋を継がせるので主人にだけ軽く伝えましたよ。
    たくさんいるんですね〜。ビックリしました(笑)

    ユーザーID:7022636769

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