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披露宴など真っ平御免。婚約指輪も不要、という女性の割合

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天麩羅ニーリョ

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  • 皆様ありがとうございます!希望が沸いてきました(笑)

    百本以上のレスを頂戴しておきながら、返信が遅くなって申し訳ありませんでした。なお、個々のレスにお答えできないのはお許し下さい。

    全てのレスを拝見した感想。

    「指輪無し」なんて、「ケチ!愛がない!」と非難されるのが怖くて、面と向かってはなかなか提案できないが、本音で訊いてみると、意外と同志がいるもんなんですね〜!
    「割合ではなく、結婚したいと思える一人に出会えるかが問題ではないか」とのご意見、まことにごもっともと思います。
    しかし、私がこれまで見聞きしたり経験した範囲だと、
    「婚約指輪は給料三か月分!ステキな披露宴は女の夢、結婚するからには、男はそれの実現に努めるのが当然!」
    という女性がばかりであり、
    「ひょっとして私のような考え方では結婚できないのか?」
    と不安になったもので。

    以前、婚約寸前まで至ったこともあるのですが、上記のようなセリフを真顔で言われた時には、あまりの価値観の違いに驚くというより呆れ返ってしまいました(無論、婚約に至らなかったのは他の理由もありますが、トピずれなので書きません)。

    (続く)

    ユーザーID:8857204424

  • トピ主続き

    もちろん、結婚して新しい家庭を築くにあたっては、相手と一から十まで全く同じ価値観ということはありえず、互いの意見をすり合わせながら、合意できる点は合意し、妥協すべき点は妥協するということが必須であることは承知しております。

    しかし、

    「給料三か月分、お願いね!」

    などと、経済状況や生活設計を顧みることなく、まるで当然の権利のように要求してくる相手とは、そもそも話し合いができません。

    何しろ、「給料三か月分」の品を贈ってもらえることが「当たり前」と思っているからには、「指輪無し」という選択肢自体がそもそもありえないことであり、話し合いの対象にすらならない、ということになるだろうからです。

    そのような女性であれば、仮に何らかの合理的な理由で「指輪無し」となったとしても、やむを得ないこととして受け入れられず、「当然貰えるべき物を貰えず、損をした」という恨みが残るだけでしょう。

    「価値観を共有できる相手に出会いたい」とトピ本文に書いたのはこのような趣旨です。念のため、補足します。

    それにしても、私が今まで、同志の女性に出会えなかったのはなぜなんだ?

    ユーザーID:8857204424

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