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優柔不断な子供に決断させる方法をアドバイスください。

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妊娠・出産・育児

うみ

一人っ子の7歳の娘が自分で全く決断してくれません。抽象的なのですが、OO行きたい?、何がいい?、これの中でどれがいい?、どっちがいい?等の質問に殆ど全部、選べないからママ決めて、という答えが返ってきます。小学校でも、仲の良い友だち(Aちゃん)が、決めたことを例え自分が嫌な事でも従っているようです。

先日も遊園地に行き、Aちゃんが乗りたい乗り物に乗り、食べたいものを注文したのですが、娘は好きじゃない乗り物だったので退屈し、食べ物も一口たべて残しました。Aちゃんは娘に強制するのではなく、これがいいといったのを娘もそれにしたいと同じものにして、それあまり好きじゃない物だけど、大丈夫か、これ以外は買わないから自分の好きなのを選ぶようにと言っても、それで良いといい、結局、食べませんでした。

娘は常に受け身で、小学校でもAちゃんが休みの時は誰か他の人から話しかけられるを待っています。誰も話しかけてくれないと一人で遊んでいるようです。学校の図書館にクラス全員で行ったようですが、娘だけ、本が沢山ありすぎて選べないからと言って、何も借りませんでした。

小さい頃から、なるべく自分で決断させるように2択で選ばせたり、娘以上におとなしい子と遊ばせたり、流石に2,3歳年下の子には自分の意見を言えるだろうと思い遊ばせたりしましたが、結局その小さい子に従う形となり、あまり効果は上がりませんでした。小学校に入って、友達との付き合いが多くなり、もし、悪い友達と仲良くなった場合、悪いことでも友達がしようと言ったら、断れずにしそうで、この先心配です。どうか優柔不断な子に決断や、自分の意見をちゃんと言えるようにするためのアドバイスよろしくお願いします。

ユーザーID:9272378139

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  • 空手道場に通わせる。

    できれば空手道場に通わせたらいいです。大きな声をだして練習して礼儀も身につくし、心身ともに強くなれれば優柔不断も解消して強い子供になれるでしょう。

    ユーザーID:9672140193

  • 性格なのでは?

    優柔不断と言いますが、長所は短所、短所は長所、というように悪い事ばかりとも思いませんが。

    家の小学校高学年の息子は、小さい頃から、嫌な事はハッキリしていました。
    自分の意見がしっかりある、というのもありますが、習い事など、親が勧めても、自分が嫌なら絶対やりませんでした。
    だから、もったいない面もあるんです。
    絶対やらなくちゃいけない事は、自分できちんとやりますが、自分の意思によって決めていいものは、やりたくないならやらない、って感じで。

    ただ、友達には、自分の意見ばかり通すって訳では全然なく、合わせる時は合わせているみたい。
    でも、気のすすまない時は、友人が家に呼びに来ても、用事がないのに、用事があるとか言って断ったりしていました。

    優柔不断とあなたが言うなら、娘さんは結構扱いやすい子では?

    やっぱり長所は短所、短所は長所なんだと思いますよ。

    無理に変えようとせず、良い面も見てあげたら?
    きっと優しいお子さんなんじゃないですか。

    ユーザーID:6346614971

  • 私も決められない子でした

    以下は、あくまで私の経験からの推測なので、見当外れだったら、ごめんなさい。

    結論から言うと、私の場合は、原因は母でした。
    母は、子供っぽい性格で、思ったことをそのまま口にしてしまうのです。
    子供のことですから、大人から見れば、馬鹿な選択もします。
    それに対して、ばっさりと、
    「えーっ、そんなのがいいの?趣味悪いわね!」
    子供の頃の私は、自分の選択に自信が持てなくなり、終いには選択する意思さえ奪われていました。

    トピ主さんは、母とは正反対で、いろいろ配慮なさる方だと思います。
    でも、お嬢さんは私同様、自分の選択に自信を失っているように思います。

    子供って敏感ですから、いくら隠しても、自分の選択に対する母親の落胆とか不満とか、感じ取ります。
    トピ主さんが意図的になさるという、自主的に選ばせる機会も、お嬢さんにとっては、毎回、試験のように感じられているのではないでしょうか。

    もっと自由に、ある意味いい加減になさったらどうでしょう。
    本当の意味でお嬢さんが自由に選ぶ機会、自分の意思を主張する機会をふやしてさし上げたら、変わってくると思うのですが。

    ユーザーID:3484615992

  • ゲームで訓練

    トランプのババ抜きなど、ゲームで取捨選択の訓練をしてみるといいと思います。

    もう少し大人になったら麻雀がうってつけです。
    (賭け事とか関係なく)一瞬でものすごく判断しないといけないことが多いので、
    決断力が早くなったり、視界が広くなります。

    ユーザーID:6278727637

  • 本当に優柔不断なのかな?

    娘さんは今まで、コレ!といったものに出会ったことがないのでは?
    この中から選んで〜のこの中には、実は娘さんの気に入ったものはなくて
    その中だったらどれでも一緒だ…くらいな感じなのでしょう。
    主張の少ない子が優柔不断なわけではないと思います。

    自分で決断できるようにと、トピ主さんが選んだ2択も
    娘さんにとっては好きでない物2つだったかもしれません。
    その中で選びなさいと言っても、もはや選択は消去法ですよ。

    あまりどれにする?どっちにする?と娘さんを追い立てない方がいいと思います。
    娘さんは自分の意見に友達が合わせてくれるより、自分が友達に合わせた方が気がラクなのかも。
    ただ、食べれないのに注文して残す行為は、厳重に注意した方がいいと思いますよ。

    ユーザーID:8644560355

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  • 思うに。

     どれもこれも興味が薄く(またはどんな物なのかわからず)、これがいいと言う物が選べないのではないでしょうか?

     お友達に言えない・話しかけられないは、また別の話で内弁慶・引っ込み思案があてはまるのでしょうか?
     でも、小さな子にも同じようにする所は、相手に主導権を渡してその後ろを付いて行くのが好き?(楽?)なのかもしれないですね。

     お家の中では、ママ決めてと折角の選択権を自ら放棄するのですね。
     
     お子さんは、外ではっきり主張をしないことについて、なんといっているのかしらね?
     面倒?興味ない?どっちでもいい?大した事ない?今のままでいい?人の反応が怖い?

     親の気持ちと子供の気持ちって違うから、今の状況を子供が自分で選んでいるのでしたら、それはそれで良いと思いますけどね。
     気持ちが追いついていないのに、無理に主張させようと頑張らせると、逆にお子さん自身つらくなりませんか?

    ユーザーID:2174839804

  • 何だか恐いです

    トピ文だけからの印象なので、見当はずれだったらごめんなさい。

    何だか、目を三角にして「さあ選べ!さっさと選べ!いますぐ選べ!」と幼児に迫っている様が浮かんでしまいました。

    自分の話で恐縮ですが、私もお子さんと似た所のある子どもでした。自己分析なので正しいか判りませんが、何かを好きだと言ったりすると親からそんなのがいいんだ〜と馬鹿にされるかからかわれる、選ばせるのは形だけで親が既に内定したものを選ばないと「でもね」と否定される、これが常識で他のものはおかしいと押し付けられるという子ども時代のせいで、自分が何を好きかも解らなくなっていた気がします。
    あと、両親が大変な不仲で毎日怒鳴りあいの喧嘩をしてました。他人と違う選択をすること、自己主張をすることができなかったのはそのせいかと思っています。言い争いや意見の対立に耐えられませんでした。

    選ばない、主張しないのがお子さんの主張なのかもしれません。お好みでないかもしれませんが、どうぞ受け入れてあげて下さい。

    ユーザーID:9863885282

  • 自信がないのでは

    大学生の息子を持つ母です。
    小さかった頃と今と、息子の性格は同じです。
    私は持って生まれた性格は変わらないんだと思っています。
    無理にかえようとすると自分を受け入れてもらえない、と思ってひねくれてしまうかも。(経験者です)

    自分では決められない。あれもこれも迷ってしまう。
    そんなお子さんの性格を認めてあげたらいいと思います。
    「決められないよね。迷っちゃうね」など。
    お母さんが自分のことをわかってくれている、と思えば自信がついて変わってくるのはないでしょうか。
    たぶん、今は自分の選択に自信が持てないということなのではないかと思うんです。
    自分に自信を持って、自分の意見をしっかりと持ってほしい、ということですよね。
    お子さんの気持ちを代弁してあげるのが第一歩だと私は思います。
    お母さんが理解してくれている、と思ってもらえればしめたものです。

    ユーザーID:3593587713

  • 自由にさせておけば,年齢とともに解消されそう

    図書館に行ったが本がありすぎて選べないというのは,「選択・決断」の問題ではないと思います.
    本を読むこと(読書の楽しさ)を知らない,本に関心がない,ということだと思います.

    本に限らず,もしかして,娘さんは「自分が何をしたいか,自分は何が好きなのか,何に興味があるのか」が自分でも分からないんじゃないでしょうか?
    だから,選択肢を与えられても,自由にしていいと言われても,何を手がかり(基準)にどう考えて決めればいいかが分からないんじゃないでしょうか?

    トピ主さんは,娘さんが小さい頃から2択で選ばせたりさせてこられたわけですが,これが悪かったと思います.
    トピ主さん好みの自動販売機に連れて行って,「どれでもボタンを押しなさい」と言っているのと同じではないですか.
    トピ主さんの価値判断にコントロールされすぎた環境の中で,幼い娘さんがどうやって自分の選択・決断の経験を積むというのでしょう.

    トピ主さんが先回りしてあれこれ手を差し延べないことがポイントだと思います.
    見守ってあげれば,時間はかかるでしょうが,自分で判断して主張するようになると思います.

    ユーザーID:3893056203

  • 長い目で見て

    お子さんがプレッシャーを感じるようでは無理に決めさせるのは控えた方が良いですね。
    働きかけは今まで通りにされつつ
    「ママが決めて」
    「分からない」
    という返事が返ってきたら
    「そう分かった」
    「いずれ自分で決められるようになるしね」
    「今回はママが決めるね」
    などの一言を潜在意識に残してあげるようにするといいです。
    「じゃあ今回は私が決めてみるね」と言う日が15歳になるまでに来れば良いと考えながら長い目で見てあげましょう。

    娘の幼なじみのお子さんは娘より3つ年上でしたが、常に娘のペースに合わせて遊んでくれました。
    自己決定をしないことが気楽な性分だったのでしょうが、合わせて貰っている感謝の気持ちは色んな形にしてお返ししました。
    実は、お母様が生真面目で、無意識に失敗をとがめるタイプだったので、家では一切主張しないようにしている様子でした。
    そんな彼女が我が家では遊びを通して自己主張するように変化していく姿は我が子の成長のように嬉しかったです。
    ↑こんな、母親も居ますので、御自分だけで抱えないようにしてください。
    意外と年下の子の母親から大切にされて目覚めるものがあるかも知れません。

    ユーザーID:5728259915

  • 性格だと思います

    小学校高学年の息子がいます。同じく一人っ子です。
    それはおそらく性格だと思います。一人っ子特有なものではありません。

    息子は逆タイプです。それはそれで良い面もあれば逆にハッキリ言い過ぎて良くない面もあります。
    低学年の頃、遊ぼうと友達が誘いに来ても、遊びたくないから遊ばない!と言うので、そんな言い方はないと諭すと、下校中嫌な思いをしたらしく遊びたくないと。 それなら理由をきちんと伝えなさいということが何度かありました。
    今は友達と上手く折り合いをつけていくようになってきましたが、息子のようなタイプは相手を傷つるのではないかとハラハラします。

    娘さんはとても優しいのだと思います。だからこそ、優しいからこそ何かを決めるのではなく相手に対して自分の意見を言うよう促してみてはどうでしょうか。
    自分の性格と違うタイプにはなれませんが、持っている性格を生かした良さがあると思います。優しいからこそ、相手に合わせるより、私はこっちがいいかなと自分の考えを言えた方が友達も嬉しいはず、と話してみてはどうでしょうか。

    ユーザーID:9237460789

  • 難しい・・・

    その子の性格の問題だと思うので・・・。

    私もそうでした。何度周囲から「自分の意見言ってよ」「何でも我慢するつもり?」と言われても自己主張出来ず。自分でも何故だか良く分からなかったです。
    従っていれば楽、我慢していればよい、と当時から諦めていたのは覚えています。
    親に否定されることが多かったからでしょうか・・・。
    「自分に自信がなかった」これにつきます。

    私の親は・・・過干渉でしたね。遊んできたら?習い事してみる?○○しようか?とあれこれ連れ出そうと一生懸命でした。子供を社交的にしたかったようです。
    逆に、私がしていたこと(当時工作や紙細工を作るのが好きだった)については何の興味も示さず。「そんなことは(やらなくて)いいから、友達と遊んできたら?」と。
    結局、親からしてみれば、自分が敷いたレールに乗っていてほしい、自分の思い通りに育ってほしい、というだけだったようです。

    娘さんが興味を持っているものに、例え親からすればどうでもよいことでも、一緒に乗ってあげて褒めてあげる、そうやって自信をつけさせるしかないように思います。

    ユーザーID:2064068207

  • そうですね

    わたしが幼少期、娘さんと全く同じでした。
    ずーっとそうやって優柔不断で鉛筆一本買うのに3時間かかる子でした。
    特に困ることもなかったですよ。

    母は決断力があり何でも思うことを言う気の強い人でした。
    そのそばにいるとああいう風にならないようにしようと思っていました。
    優しい思いやりのある大人しい女の子に憧れていたので。
    (それが優柔不断とはまた別と気付くのですが)

    母は決断力のない優柔不断な私にイライラしていたようですが特に苦労したとか無かったですよ。
    好きな友達と同じものを選ぶことがその時の私には楽しかったです。
    好きな人と一緒にいられたら幸せだなと思うのと似ています。

    大きくなればまた考えも変わってくると思います。

    ユーザーID:9414280583

  • 選択しないことを選択してるのだから

    例え乗り物が楽しめなくても 食べものが口に合わなくても それが娘さんの選択なんです。
    気づかせるとしたら そこのとこかな。
    あとはお子さんが何かしたいと言ってきたときそれが消極的な言い方だったとしても否定しないでちゃんと気付いて受け入れてあげてほしいです。

    でも 消極的な性格って悪くないですよ。
    逆に言えば決められたことはきちんとするタイプなのでは?

    うちの夫は40にもなって全然決められないタイプですが 言われたことはきちんとするので仕事の評価も低くないです。(そういう仕事なので)
    家のことは決めれるタイプの妻(私)になんでも決めてもらってます、おかげで 意見の対立もなく家庭も円満です。

    ユーザーID:8188047584

  • 昔の私

    子供のころには逆らうこともなく
    素直ないいこと言われていました。
    私が決断しないほうが平和だから
    何となくそうしていたように思います。

    実家を離れて
    過干渉の母と世話焼きの姉がいないので
    徐々に鍛えられました。

    今では決断の速いお母さんと
    子供たちに言われています。

    長い目で見てあげてください。

    ユーザーID:6806252091

  • 『〜させる』って書いてる時点で問題

    あなたは 支配的な母で
    スピードが速すぎるんだと感じる。

    『ゆっくり選んでね』
    『ママその間こっち見てるから』

    心理的に何を求めているかが知りたい時
    箱庭療法を採用している
    カウンセラーを頼ってみて下さい。

    子供の心に広がる世界が理解出来ますから。

    ユーザーID:5728259915

  • 責任を取らせればいいと思う

    たとえそれを人と同じだから、という理由で選んだものでも
    「あなたが選んだなら全部食べなさい」
    みたいにしっかり責任を取らせればいいと思います。

    選ばないから本を借りない、なら
    「わかった。じゃぁママが選ぶね。ママが選ぶっていう事をあなたが決めたんだから決めたものは読みなさいよ。」
    みたいに、
    「選ばない事を決めた責任」
    をしっかりとらせてみてはいかがですか?

    あとはまず与えない。
    大人だって山ほどあったら欲しくなくなります。
    筆箱だってなんだって、全然キャラのついていない可愛くないものを親が勝手に買ってきてあたえて(それこそ100均で良いと思います)、子どもが
    「もっと可愛いものが欲しい」
    というのを待つとか。

    ユーザーID:7268425453

  • 父の前だけトピ主さんの娘さんタイプでした。

    実家の両親は、昔母がのんびりで父がテキパキタイプでした。(現在は父ものんびりです)

    例えば、洋服を買う事に付き合ってくれる場合、うちの母なら朝1番から遠くのデパートから見て、最終的には夜になっても開いている地元の大型スーパーまで付き合ってくれます。(何度もコーヒー休憩あり)

    父は、せっかく遠くのデパートに来たんだから、ここでそのピンクか黄色の中から好きな物を選んでしまいなさい。って言う人でした。決められない時に「3秒ルール」というのがあって、「3・2・1」と言われたらその間に決断できないと買ってもらえませんでした。

    母と買い物している時は、結局何にも買えなくても本当に欲しいものを選ぶ事ができました。

    でも、父と買い物をすると、結局欲しくもないものを選ばなければならなかったので、「どっちでもいいや」という事になります。そして、結局どうでも良い服は好きじゃないのであまり着ませんでした。

    失礼ですが、トピ主さんはうちの昔の父みたいな感じがします。

    結局、トピ主さんの娘さんはトピ主さんの選んだ物の中から選ぶ事になっていますよね?父と一緒です。

    あ。両親共に大好きですよ。

    ユーザーID:7801190545

  • ご意見ありがとうございます。

    お礼が遅くなってごめんなさい。 みなさんの意見をじっくりと読ませて頂きました。 個別にお返事できなくすみません。

    どうも、娘にとってよかれと思って、いろいろ深読みしたり、なんとかさせようしたことが、実はよくない可能性があるという意見があるようですので、もう一度自分の娘に対する態度を見直そうと思っております。選択と言っても、私が、買い物にママと行くか、パパと家に残るかどっちがいい? 娘がよく考えた後、どっちでもいいと言って、私が、じゃ、残る? 娘がうん。という流れです。よく考えてみたら、娘は好きな事、人以外はどっちでもいいのかもしれません。その好きな事が少なすぎて、大部分がどちらでもいいので、私からしたら、決められない事が多く優柔不断に感じるのかもしれないと思うようになってきました。

    昨日なのですが、自分で髪をハサミで切ってしまいました。 理由はAちゃんと同じ髪型にしたかったからということでした。ガタガタな所は私が切り直しましたが、今日Aちゃんを見てみるとそっくりな髪型になっていました。Aちゃんがいくら好きで同じ事をしたいといっても、髪を切る心理まで私には理解できません。

    ユーザーID:9272378139

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  • 髪を切るのは強烈な自己主張に思えます

    Aちゃん(のよう)になりたいと、娘さんは強烈に憧れているように思いました。理解できないと切り捨ててしまっていいのでしょうか。

    私なら「Aちゃんみたいにしたかった」という子どもの気持ちには充分共感を示した上で、
    危ないから自分で髪の毛にハサミを入れてはいけないと叱り、顔立ちも体型も違うから同じ髪型にしても似合うとは限らないことと、なんでも真似されるとAちゃんもイヤかもしれないことを少しずつ伝えていきます。

    お留守番の件は、私なら、「じゃあ、ママは(例えば)1時に出かけるから、いっしょに行きたかったらそれまでに支度してね。」と伝えて、あとは子どもの判断に任せます。

    トピ文の印象だけですが、ご自分の中の“子ども”のイメージに沿うよう、無意識のうちに娘さんに強要していませんか? もう少し、生身の娘さんの気持ちを受け入れる努力をされてもいいのでは?

    ユーザーID:9863885282

  • トピ主です。

    レスありがとうございます。

    字数の関係で理解できないと切り捨てた言い方になってしまったのですが、私の中で理解するように努めてます。

    ただ、やはり自分の言い方や行動を客観的に考えてみたら、娘の気持ちを考えずに、自分の都合というかこうなって欲しい気持ちをそれとなく付け足して、答えを誘導している時があったような気がします。いけませんね。

    実はうちは転勤族で娘が生まれてから7年間で3回引っ越しています。友人達や家族から、小学校高学年〜高校生までの子供の引越し先での友達関係での苦労(イジメ等)を聞いているので、これから転勤、引っ越しを繰り返していく中で、何かあっても負けない強さを娘に身に付けて欲しいと思っているので、決断力や自分の意見をきちんと言えるようになって欲しいと思っています。引っ越しがなければ、今のままでいいかもしれませんが。

    ユーザーID:9272378139

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • 要は

    これから先の転勤必須な環境に不安を感じ、タフになってもらいたいという気持ちがトピ主さんの頭の中を支配しすぎている訳ですね。


    それって、トピ主さん自身がマイナス思考だからでは?
    うまくやらなきゃ!
    と常に焦り、不安がつきまとっている。
    お子さんに対しても、マイナスな点ばかりに目がいってしまう。


    お子さんに決断力をもたせ、自分の意見をはっきり言えるようにしたければ、マイナス思考をやめましょう。
    具体的には、毎日日記をつけてみては?
    幸せに感じた事、自分や家族についての長所や頑張っている事についてを日々観察してそれを書き出していくのです。

    そしてプラスな視点をもつクセがついたならば、お子さんへの接し方も
    自由に発言、行動させ、失敗しても、成長できている事に目を向け褒めてあげましょう。


    トピ主さんが、プラス思考に変わると、お子さんも伸び伸びと変わってきますよ。

    ユーザーID:7027819639

  • 柔軟性

    転勤族とのこと。その環境で生き抜くのに一番大切なのは柔軟性。

    転勤族の多い地域に住んでいますが、小学校で上手くいっているのは、穏やかで柔軟性のある子です。お友だちの親御さんの評価が高いので、信頼されていくようです。

    ユーザーID:5648176732

  • レス有難うございます。

    確かに引っ越しがあるので、新しい環境にタフに生き抜いて欲しいという気持ちが支配しているような気がします。新しい引越先でのイジメ等聞く機会が増え、マイナス思考になっているかもしれません。 日記をつけようと今まで思っていて、重い腰が上がらなかったのですが、これを機会につけてみます。

    娘は柔軟性はあると思いますが、人見知りの為、他のお母さんにこちらから進んで挨拶をすることは無いので、今の所、親御さんの評価が上がるという事は想像できません。

    みなさんにアドバイスいただいた事をコツコツやってみます。

    ユーザーID:9272378139

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