「要するに」が嫌いです。

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キャリア・職場

まるめ

男性ばかりの職場に勤めて8年になります。
男の人の話し方って無駄な前置きが多いと思うんです。

その最たるものが「要するに」。
要するにと言ったって、全然要点を得ていないのですから。

先日も上司から仕事の指示を受け、私が「○○を××して、△▽すればよいのですね」
と言うと、「要するにね」と言って一から説明が始まりました。
私は自分の解釈が間違っていたのかと、真剣に話を聞きましたが間違っていません。
それなら「それでいいです」の一言で済むのに。
あまり人の話をきかないのもうちの会社の男性の特徴のようです。

他にも
全然変じゃないのに「変な話」
逆じゃないのに「逆に言うと」
「考えてみたら」と言うので何を考えたんだろうと聞いてみると、たいした話じゃなかったり、
なくても話が通じる前置きをよく使います。

「要するに」がくると、これから長い話の始まりだな、とうんざりしています。
女性の方、このように感じたことはありませんか?
男性にはどうして「要するに」を使いたがるのか聞きたいです。

ユーザーID:2176599968

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  • あれはねー

    無意識に、自分の言葉で説明することで、事態の流れを反芻して把握しようと試みてるみたいですよ。
    説明を聞いただけじゃ、飲み込みきれてない感じがするらしいです。だから、自分の言葉に言い換えて確認してるんです。
    間違いが起こらないようにするために一生懸命やってることですので、言い終わるまでじっくり待ってあげたほうがいいですよ。
    言い終えてドヤ顔されると、たしかに軽くイラっとしますが…

    男女問わず「話す」という行為は、他人に物事を伝えるためというより、話し手本人が納得したりスッキリするためのものであることが、しばしばあります。
    だから「その言葉で何を伝えたいのよ!」といちいち深く考えてると、疲れちゃいますよ。

    ユーザーID:0839140671

  • そうですね。あなたの思う通りに思います。

    説明すればいいのに、そんな文頭はなく・・・。

    そう思います。

    すっごく簡単なことをいとも、めんどくさそうに
    難しい難解で、なかなか出来ないことのように言う人も、
    苦手です・・・。

    確かに、男性に多いです。
    人の話聞かない人、言われた通りにしない人とか、
    空気を読めない。
    気付かない人。
    勉強が出来る、出来ないではなくて、頭が悪く見える人。
    普通、言われなくても気付くだろう?わからない?
    人の話も聞けてなくて、想像力もないのね、こういう意味だと思うけどな?

    って言いたい人。

    言われないと分からないよ〜、俺、鈍感だから。
    いつも、ここに居るこの子のことでしょう?
    いつも、ここにあるこの看板のことでしょう?
    そう言えばって言われても、俺の感性からピンと来るものなんてない。
    あなたにはあるってだけでしょうよ?
    平気でそういう事を言う人。
    人の熱演とか、私の想い出!みんなも分からないかな?分かるよね、そう思うよね。
    と押しつけられたりとか騙されたりとかされない部分もある。

    でも、説明をする時、細かく言わなくても分かるって…思う…。

    ユーザーID:9069310334

  • あるある

    サラリーマンNEOで、そういうネタの話、ありましたよ。
    ほんとに、ただの口ぐせですね。

    あと、私が耳につくのは、
    〜という経緯で、
    〜というカタチで、
    などです。

    ユーザーID:2480322158

  • 目からうろこ

    なるほど〜、以前の上司が「要するに」と言ってから私の解釈どおりの説明を再度している事の説明がつきました。
    要はこっちの話を理解する能力がないから、誤魔化していたわけだ!

    で、私は正直なので、「だからそれは私の言った解釈と同じって事でしょう?」と返してしまったので
    勿論嫌われました。

    勉強になりました。ありがとうございます。

    ちなみに人の話をちゃんと聞く男性もいましたよ。
    自分の理解が悪いときには謝ってもくれました。

    ユーザーID:3804549702

  • んふふふふふ

    解かります〜。
    「要するに」のあとに、ただ繰り返すだけの人いますね。
    あれはたぶん、言いながら頭の中で自分が整理・理解している行動なんでしょうね。
    でも男女問わずいます。男性に限定すると男性が怒ってきますよ?

    ユーザーID:5727879775

  • 女性ですが使います


    相手が、そのことをする理由について
    全然見当違いなこと思ってるな・・・とか
    まったく意味を理解しないで簡単に片付けようとしてるな、
    と感じた時に、ついイラッとして使います。

    トピ主様の会社の様子を読む限り、
    ただ、仕事のできるトピ主様に、自分のほうが優位だぞ、と
    いうところを見せたいか、
    自分が他の男性社員より、頭抜けてると見せたいか、
    など、そんな類のような気がしますけど。

    男女に限らず、必ず余計なことを言いたがる「人」って
    どこにでもいるものです。

    ユーザーID:4091630246

  • なぜ、一般化する?

    それは、主さんの上司の単なる口癖でしょう。
    「女性の相談は共感を求めているだけで、解決を求めているわけでない」とバッサリ断言されたらどんな気がしますか?
    決め付けないで欲しいと思うでしょう?

    >男性にはどうして「要するに」を使いたがるのか聞きたいです。
    男性一般が使いたがっているわけではないし、長い話の前ふりとして使っているわけでもないですよ。一括りにしないでください。
    ちなみに私は、「要するに」を結論としての意味で使ってます。普通ですかね。

    ユーザーID:1680715577

  • 男性限定じゃないよ

    他に女性がいないのでそうお感じかもしれませんが、女性にもいますよ。

    要するに、が口癖の人って、いつも一段上に立ちたいんだろうな〜と思います。回りのとっちらかった話を上手く整理して結論づけるオレまたはアテクシ、みたいな。

    同僚と陰で、「ちっとも要してないよね〜」とこぼしています。

    あと、必ず頭に「イヤイヤ」とつける人もいます。ちっとも否定する余地のない事でも。


    うんざりしますよね〜…。

    ユーザーID:6194986771

  • 「要するに」=「これから脳内整理しながら話し始めます」。

    だから、
    「要するに」で喋りはじめる人は長い。

    だって喋りながら自分の思うことまとめるんだもの。
    ちっとも「要してない」もん。
    で喋りながら結論まで考えて、
    「要するにそういうこと」って言うでしょ。

    「逆に言うと」
    「要するに」
    「変な話」
    そういうのを多用する男の人、
    ハッキリ言ってアタマ良くない。
    ガッカリする。

    ユーザーID:1499168711

  • それは人によるかも

    要するに、前置き長い事が嫌なのかしら?

    もしかしたら、唐突な質問をされて頭の中で整理する間を
    持たせる言葉かもしれませんね。

    私は、女性ですが使います。

    ユーザーID:9586506858

  • 同感

    男の人はその言葉大好きな人多いですね。
    かっこいいと思って使っているんでしょうね。
    ひとつの話題で1回なら
    あっ言った!と思うくらいですが
    何回も「要するに」とか「要は」とか連発されるとイラついてきます。
    その言葉使うなら、せめて要約して欲しい。

    ユーザーID:5279040189

  • 使いますが

    「要するに」は、説明が長くなって、相手に分かりにくかっただろうと思われたときに、短くまとめて結論を言うのに使います。
    文書では「結論を先に言いますと」として、文頭に持ってきますね。

    「逆に言えば」は、逆も真であるようなある事を説明するのに、逆を説明した方が相手に分かり易そうであれば使いますね。
    しかし、逆ではなく裏や対偶の場合でも「逆に言えば」と使っているので、これはトピ主さんの反感を買いそうです。反省すべきですね。

    「変な話」も、筋が通っていなかったり理不尽のある理由だけど現実はそうなんだという説明などで使いますね。

    どれも便利な言葉だから使いますし、使った方が相手にとって分かりやすいだろうという気持ちがあるからだと思います。
    一を聞いて十を知るような方にはくどいかもしれませんね。

    ユーザーID:6634035877

  • いるいる

    同感です。

    社長が「要するに」を連発です。
    数えたことはないですが、一回の会話でうんざりするほど言いますね。
    もう少し要領よく話ができないものかと常々思っています。
    以前は部下(男)からも遠慮がちに「要するに」が多いですよって言われていました。

    「変な話」は知り合いの女性がよく言います。
    お節介やきで、自分の言い分が全く正しいと思い込んでいる人です。

    不思議なことに 上記、二人とも考え方がよく似ています。

    話はうんざりしますが、避けられない事情のため、その辺は上手く聞き流しています。

    ユーザーID:3090904285

  • 確かに

    40代男性です。

    「要するに」良く使いますね。

    女性と男性の頭の使い方の違いなのかもしれませんが、男は話をしながら思考をまとめている場合が多々あります。
    女性は比較的結論ありきの方が多いと思いますので、そういう傾向は少ないのかも知れませんね。

    自分自身では、「要するに」をそのような話し合いでまとまった結論を言う前置詞のような使い方をしているつもりですが、実際にはそうなっていないかもしれません。
    「考えてみたら」もこれに近い感があります。

    「逆に」これも使います。
    結論が逆の場合だけではなく、視点を変えてみても想定される結果は同じという場合にも使いますので、用法的に少々分かりづらいかも知れませんね。

    「変な話」は自分は使いませんが、トップが好んで使う言葉ですね。
    確かに何も変とは思わないことに多用するように感じます。
    他にも使っている人を思い浮かべると、極めて自己評価が高い人が好んで使う傾向があるように思いました。

    自分も、その傾向があると判る「なるほど」と思うトピでした。
    これは為になりました。
    今後は意識をして使うように心がけします。

    ユーザーID:0082397809

  • うちの上司も

    以前働いてた会社の上司がまさにそんな感じでした。
    「これ、コピーしといてくれる?要するに3部。」
    「今日お客さん来るからコーヒー。あ〜、逆に言うとお茶の方がいいかな。」
    「変な話さあ、今日取引先に行かないといけないから。直帰するね。」
    まさしくこんな感じの会話。何一つ要するにじゃないし、逆にも言ってないし、変な話でもない。
    女子社員で物真似してましたが、「変な話」の場合、大概気まずいうそが多い気がしました。取引先にも行かないし、直帰したいだけ。てな感じです。「絶対浮気したらバレるタイプだよね〜。」って思いました。「変な話、今週末は出張だから。泊まりで。」奥様の返しは「要するに愛人と旅行ってことね。」ですよね〜。

    ユーザーID:9972530923

  • 要するに「キミの職場の男のレベルが低い」って事だろ

    タイトルの通りですよ。

    『要するに』キミが勤務する小さな会社の男の子達のレベルが低いのよ。
    大人の男性が慣用句として使うのを知り、拙い知識を総動員して真似して見るけど、駄目なんだろうね。

    キミの言うとおり、駄目っ子は他人の話も聞けないんだよね。
    そんな低レベルな環境で8年間も良く我慢しているよね。

    井の中の蛙、大海を知らずって言うじゃない、
    『要するに』もっと上のレベルの男性達を知れってコトだよ。

    ユーザーID:6603339877

  • わかります!

    すごくわかります。

    「要するに」と前置きしながら、
    大してまとめられず再度だらだら同じことを述べられたり、
    ぜんぜん整理されてなかったりで、がっかりするパターンが多いです。

    頭が切れ、理解力がある人はあまり使わない言葉ですね。

    ユーザーID:8259856687

  • うちの職場の

    60代の女性が多用します。

    要するに、と始まり、話の途中でも、要するに、要するに。
    話の終わりが全く見えません。
    簡潔に話せない人です。
    要するに、ともすれば、いわゆる、をかなり使いますね。

    ユーザーID:6380419576

  • アラフィフオバサンですが・・・

    実は私自身が「要するに」を多発するタイプです(笑)
    気持ちの中では、長ったらしい話が大嫌いで
    人に対しては「結論を先に言え!」「要点だけを言え!」っていつも思っているのに
    なのに、自分が話す段になると長ったらしくなるのです。
    それがわかっているので、自分の中では最大限、省略したつもりで
    「要するに…」って始めてしまうんですよね。

    案外、自分の話が長い事に気付いていないのか、自分の中では相当まとめたかのどちらかでしょう。

    たぶん、頭の中で色々シミュレーションしていて
    さまざまなパターンがあって、自分の中でまとめて整理して考えた結果の
    「考えてみれば」なんです。
    なので、もしも要約しないで全部を話すことになると
    さらに2倍3倍の話に膨れ上がると思います(笑)

    男の人の方が理論好きなので、男の人の特徴に思えるかもしれませんが
    私の周りの女性には話が長い人多いです。
    ただ、女性の話はこちらも女性なのでわかりやすいのかもしれません。

    「変な話」「逆に言うと」「考えてみたら」はただの接続詞かもしれませんね。
    ウチの息子なんて唐突に「だでぇ」(方言「だから」の意味)で話を始めます(笑)

    ユーザーID:3578560323

  • わかります!

    「要するに」や「要は」とやたらに言う人は、会話の主導権を握りたいタイプだと聞いたことがあります。

    全然要約されてないし、理屈っぽく聞こえるだけで特に説得力があるわけでもない。
    「うん…だから私いまそう言ったよね。同じ話してるだけだし。」と思いながらモヤモヤします。

    私の周りには、女性でも「要はさぁ〜」と長々話す人いますよ。

    トピ主さんの挙げられた「逆に」や「変な話し」もそうですし、私は「ある意味」も気になります。

    必要なさそうな前置き、本当にウンザリですよね。

    ユーザーID:7181698804

  • 要するに

    これまで家などで女性のどうでもいい話を男性は聞いて来きた為、
    また女性は論理よりも感情で生きる人が多いため、女性に説明
    する際には、なるべく平易な言葉で説明しようとするのでしょう。

    ユーザーID:2409178451

  • あるある(笑)

    ウチの上司は、話の初めに「はっきり言って」を必ずいれます。
    全然ハッキリしてない話なのに。

    ユーザーID:6408844527

  • わかりますー

    実父がそのタイプです。

    「要するに」を多用するのは会話の主導権を握りたいからという意見に納得です。

    毎回こちらの言ったことと全く同じ内容を「いやいや、要するに〜〜〜なんだよ」と繰り返されることにイライラします。

    「だから今そうに言ったよね?全然要されてないよね?」と心の中でウンザリしつつ諦めてます。

    ユーザーID:6029576982

  • ご質問が片寄ってます

    トピ主さんの職場はたまたま男性ばかりだからでしょうが、私の周囲では、
    トピ主さんの挙げた言葉を使いたがる女性が、結構多いです。

    「要するに」「変な話」「逆に言うと」「考えてみたら」

    これら全て、私の普段の印象では、女性たちの言い回しです。

    しかも、トピ主さんご指摘の「変じゃないのに」「逆じゃないのに」「何を
    考えたんだろう」と言いたくなる場合が多いです。

    男性が何故使いたがるのかは、既に何人かの方が書いていらっしゃいます
    ので、私からも質問したい。

    私の周りに限らず、女性でも結構こういう言葉は使ってると思います。

    話の流れと違うことを言うのに、なぜ使いたがるんですかね?

    ユーザーID:5899057483

  • 結構使いますよ

    何度言っても理解できない人に、同じ説明をする時によく使います。
    私の場合「いい加減理解しろよ」の言い換えですね。

    ユーザーID:7700059145

  • 要するに

    >これまで家などで女性のどうでもいい話を男性は聞いて来きた為、
    >また女性は論理よりも感情で生きる人が多いため、女性に説明する際には、なるべく平易な言葉で説明しようとするのでしょう。

    そして、そのことに失敗しているのですね。
    なるほど。

    「要するに」を使う人は、自分の話で終わらないと気が済まない人だと思います。
    自分が相手よりも上位にいることの確認として、やっているのではないでしょうか。
    ただし、おそらくは無意識に。

    男か女かは関係ないように思います。
    どっちにも、そういう人はいますよね。

    「変な話」と「逆に言うと」は、まあ、口癖なんでしょう。
    「えっと」とか「というか」と同じ。

    気が付かないふりをするのが大変です。
    笑いそうになってしまうので。

    ユーザーID:2603272396

  • 文と文の間のつなぎに使う人が多いですね

    多いですよね〜。「要するに」「逆にいうと」「つまり」「そういう意味では」……他にも色々。

    仕事柄たまにテープ起こしをすることがあるんですよ。会議なんかの。
    そこで会議の内容を聞いて文章に起こすんですが、人によってこれらを多用する人は多いなと感じていました。
    使ってる意味なんかありません。文章に起こしているのでわかります。
    話している文節の「つなぎ」として使っている場合がほとんどでした。「えーと」なんかと同じ使い方ですね。

    人によってこのつなぎの言葉は違います。ある意味口癖と言っていいかもしれません。

    トピ主さんの「話が長くなる」との見解ですが、単にその人がもっと説明したい時に使う文節のつなぎが「要するに」なんでしょうね。何かの説明の上にさらに説明を重ねたい時に多用してらっしゃる方が多いように思いますよ。

    男性が使いたがるというわけではないと思いますが(女性にも見受けられます)、女性の方が巧みに文章を扱って発する傾向はありますので、そのせいで男性に多いと感じられているのかもしれませんね。

    いやはや、耳につきはじめると気になるもんですよね。

    ユーザーID:5496043156

  • そういう人いるいる!!

    でも男女関係ありませんね。

    うちは女性が多い職場ですが「いるいる!」と思いますので。

    いずれにしても「仕事ができないのにできると思っている」「学生時代の成績は良かった・いい大学を出ている(でも仕事はできない)」という人に多いです、うちの場合。

    ユーザーID:2206773564

  • わかるわ〜

    トピ主さんの言う「要するに」「逆に言えば」云々同意します!

    不必要な前置きですよ、あれは。

    ユーザーID:5348724920

  • 経験則

    「要するに」といわれて適切に要約された話だったことはない。
    「逆に言うと」といわれて異なる視点から適切な意見が提示されたことはない。
    「要するに」「逆に言うと」なんて表現を使う人が良い話者だったことはない。
    まあ、そういう事なんだと思います。
    会社では、部下や後輩に、「要約になっていないよ」とか「逆じゃないじゃん」と突っ込みます。
    わざわざ「要は」と言い直さなくてもちゃんと説明できる能力を求めていますので。

    ユーザーID:1551469175

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