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大学入試、就活で国際感覚・英語力が武器になるって本当ですか?

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  • 企業に関して言うなら

    「英語力」(それも実際のコミュニケーション能力ではなく試験の点数)を「社員の考課ツール」にしているだけの話であり、
    実際のところは「人事サイドの業務都合」でしかありません。

    そうなると「合格か不合格か」という、デジタルな結果しか出ない英検は使い勝手が悪く、点数がアナログで出てくる
    TOEICやTOEFLの方が「社員の序列をつけやすい」ということになるわけです。

    「いや、国際競争力をつけるためには…」という意見もありましょうが、それは海外営業などの「実際に日本語以外での
    コミュニケーションが必要な部署」の人たちを徹底的にしごけばいいだけのこと。国内営業や管理部門にまでTOEICの受験を
    強制して目標点数を決める必要などないはずです。そもそも内需型の企業が社員に必要以上の英語力を求めてもそれは
    「オーバースペック」でしかないんですけどね…。

    ユーザーID:8973743002

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