司法書士なのに納得がいきません

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キャリア・職場

トマト

大手メーカーの法務部に勤めておりましたが、数年前司法書士の資格を取りまし
た。

大手とはいえ、メーカーはあまりお給料が高い業界ではないので、転職をして、
法律事務所に転職致しました。

お給料は前職よりも多くもらえるようにはなったのですが
(その分、いや、それ以上に、仕事は相当大変になりましたが)一つ、どうして
も納得いかないことがあります。

それは、パラリーガル(今の私の職種です)には、司法書士資格を有する人と無
資格の人がいるのですが、有資格の私より、職位や給料が上の無資格の人がたく
さんいることです。私より若い世代でも、私より多くお給料をもらっているので
す。もちろん、資格手当は支給されておりますが、その程度で縮まるような差ではありません。

せっかく司法書士という難関資格を取ったのに、これでは報われません。

仕事も大変だし、転職は間違っていたのでしょうか?

このような状況で、何か私にできること、すべき行動をご示唆いただきたくお願
い致します。

(できれば、今の現状に感謝しろ・・・という精神論以外でお願い致します。)

ユーザーID:9965107809

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  • 法律事務所の方針じゃないの?

    ”年功序列”でしょ?

    納得できないなら所長に給与形体に関して聞けば良いのに。

    パラリーガールならそのあたりの知識も持ってるでしょ?

    何も行動を起こさずに”察してちゃん”ではダメだよ。

    たしか”パラリーガール”ってマンガも有ったよね。
    その主人公はもっと前向きだったよ。

    あ、”リーガルハイ”ってドラマもそうだったかな?

    ユーザーID:5680520931

  • 独立

    独立すればいいです。
    雇われ司法書士だから他社員との給与差が気になるんです。
    独立すれば、全部自己責任。
    やったぶんだけ稼げますよ。
    私の友人は資格を取ってすぐから一人でやってます。
    20代のうちから、です。
    頑張ってください。

    ユーザーID:0528759200

  • 単に

    経験の差があると思います。
    私も「士」の付く職業なのですが、これは経験でかなり使えるか使えないかが変わります。

    確かに無資格者が多く給与をもらうのは悔しいでしょうけれど、
    トピ主さんが自分の責任でどれだけの事が出来るかによって、給与が違うのは当たり前だと思いますが。

    例えば一つの仕事をとっても、トピ主さんの仕事は誰もチェックしなくても大丈夫か、
    書いた事・調べた事に全責任が取れるか。
    そう言う事を考えてみたらどうですか?

    その辺のスキルと責任が取れるようになれば、資格は生きると思いますよ。
    今、資格だけじゃ食えないよ、と言われるのはそこですからね。
    ようこそ、「士」業へってとこですね(笑)。

    ユーザーID:8288933240

  • 残念ですが…

    法律事務所では司法書士の資格は重要ではありません。
    司法書士と同じ仕事をできればいいだけで、資格は重要視されません。すべて書類は弁護士の名前で出ますので。
    法律事務所に勤務していますが、パラリーガルの採用は経験重視であって、資格はオマケみたいなものです(まぁこれくらいはできるだろうという目安程度)。
    司法書士の資格も素晴らしいですが、法律事務所では弁護士資格に比べるとかすんでしまいます。
    法律事務所では資格云々よりも、いかに仕事ができて貢献できるかが給与アップのポイントです。

    ユーザーID:0781682174

  • 有資格無経験

    私が勤務していた事務所では、「有資格無経験」の人はたくさんいましたが、全ての人が事務員より低賃金でしたよ。


    まず、研修代わりなのか、本格的に勤務するのかで、変わってくると思いますが、研修代わりだったら、アルバイト程度しか払っていませんでした。(五万〜十万)


    本格的に勤務する場合でも、二十万くらいでしたね。(給料が上がる前に、独立するため)


    司法書士事務所の共同経営者になるならともかく、雇われ司法書士なんて、なるもんじゃありません。


    高収入を得るには、独立しないと難しいと思います。

    独立するとしても、営業能力がかなり高いとか、人脈、コネがあるとか、他業種の士業と共同事務所にするとかでないと、成功は難しいと思います。
    (金融機関や不動産会社は既に他の司法書士ががっちり食い込んでいるので、よほどのことがないと入り込めない)


    これは、関東地方中都市の話です。大都市は事情が違うかもしれません。

    ユーザーID:7722187282

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  • 経験値をあげる

    あなたの転職は明らかに大失敗だと思います。
    それは今のあなたが理由はどうであれ不満を感じているから。

    給与に関しては、あなたが自分を高く売り込めなかった、
    あるいは雇用主からすれば、高い給与を支払ってまで
    あなたを雇い入れる価値が見出させなかったのでしょう。

    要はいまの年収は、いまのあなたの市場価値。

    そうだとしたら、今の会社か別の会社に自分を高く売り込む、
    もしくは自分の市場価値を高める経験を積めばいいだけ。

    司法書士の資格を取れるだけの頭脳があれば、
    これぐらいのこと、自分で分かるべき。

    弁護士、弁理士、会計士などの他の難関資格であっても
    資格だけでは評価されないことはいずれも同じ。

    そもそもパラリーガルは法曹界のなかでは
    そう難度の高い職種ではないし、
    だからこそ無資格者でも従事できる業務です。

    どんな仕事でも、どう評価され、いくらもらえるかは自分次第。
    自分が評価されたいゴールをさだめ、
    そこにたどり着くにはどうすべきか自分で考えてください。

    ユーザーID:0689633986

  • 実務経験は?

    資格があっても、実務経験も必要ですよね。
    これから頑張って、お給料を上げていってください、先生!

    ユーザーID:0844997237

  • 契約内容は?

    事務所との契約はどうなっていますか。
    イソ弁ならば事務所から割り振られた仕事の他に、
    自分で営業して新規の仕事を取ってくることができ、
    売り上げの一部を事務所に納める契約になっていることが多いです。
    営業すればするほど自分も事務所も潤う仕組みです。

    法律の専門家ですから、当然転職の際に契約内容を交渉してますよね?
    トピ主さんが交わした契約内容がわからないので、
    能力に見合わない不当な扱いを受けているとの判断はできません。
    その法律事務所で、事務処理や交渉の仕方などを勉強させていただいたのでしょう。
    いまは格安で、独立するための下準備をさせていただいていると考えてはいかがでしょう。

    ただ、本当に独立してやっていけるかは疑問ですが。
    司法書士は難関資格ですが、先細りの業界であることは否めません。
    近年、簡易裁判の代理人業務をできるようになったのも、
    仕事が減って食べていくことが難しくなった業界からの強い意向によるものでしたし。
    過払い金ブームも一段落して厳しさは増しています。

    とりあえず、契約内容を確認して交渉してみられては。

    ユーザーID:8750526339

  • 資格者は一人いれば十分

     〇〇法律事務所などというものは、所長が弁護士資格を持っていれば、他の事務員は、事務能力だけで良いのです。従って、事務能力が高い人は給与が良いということはザラにあります。資格があっても、経験がなく事務処理能力が落ちれば、報酬は少ないのです。
     一番資格を生かせるのは独立して所長として事務所を構えることです。現状は、イソ弁ならぬ、居候司法書士ということです。

    ユーザーID:8021496841

  • 司法書士なんてそんなものじゃないですか

     弁護士資格ならともかく、司法書士では、実務経験によるスキルのほうが重要視されて出世するのはあり得るのではないですかね

     司法試験合格者の数もこれだけ増えてた現在、司法書士って難関資格の範疇でもないような気がします

    ユーザーID:5724751393

  • やるべきことは

    「仕事量」を増やし、かつ、「仕事のレベル」を上げることです。
    つまり、積極的に、難しい仕事をたくさん行うことです。
    「仕事時間」は関係ないことに注意です。

    そうすれば、数年もすれば、「仕事量」と「仕事のレベル」に見合った給料になっていることでしょう。

    ユーザーID:8819345114

  • 経験年数

    転職したばかりで経験年数が少ないために、まだそれなりの評価しかされてないのだと思います。
    経験を積む事で、他の無資格の人達に追いつくと思いますよ。

    ユーザーID:6393337534

  • 資格があっても下働きじゃ

    パラリーガルとは、弁護士に雇われる事務補助だろ?
    資格の有無よりも、雇う側の弁護士にとって、役に立つか立たないかが全てじゃない。

    司法書士の資格には誰もお金を払わない。
    お金が欲しければ、独立して個人経営しなくっちゃだよ。

    法律事務所と一緒で「客商売」だから、稼ぐためには顧客の獲得が第一だよ。人を雇って手広くやれば収入も増えるよ。

    ボク達サラリーマンはそれが出来ないから、給与生活+年二回のボーナスに甘んじているんだよ。メーカーは不景気だから部長職で年収1000万円ってトコだもん。

    資格職は、本人の努力と才能で幾らでも稼げる。がんばれ!

    でも資格だけでは一円のお金も稼ぐ事は出来ない。

    ユーザーID:6301270790

  • ご不満でしたら

    より条件の良い事務所に転職、またはかいぎょうなさるべきかと。

    その事務所の方針での給与形態であり、それを飲んで転職なさったのは主さんです。

    ユーザーID:1471664382

  • パラリーガル

    カル2回目です。

    すみません、読み落としていました。
    弁護士法人に司法書士の共同経営者(あるいはその候補者)として採用されたのではなく、
    単なるパラリーガル=法律事務職員としての採用なのですね。
    それなら、あなたのご不満は的外れかと。

    パラリーガルは裁判所事務官と交渉できるだけの法律知識のほか、
    仕事の迅速さや正確さも重要ですし、
    個性の強い弁護士とも上手くやっていけるコミュ力も必要です。
    雑用も多いですし、いわば弁護士の秘書的な仕事内容です。
    ただの事務職員ですから、新入りの給料が古参事務員より安いのは当たり前ですし、
    初めから、司法書士としての働きはあまり期待されていないと思いますよ。

    それでも、待遇にご不満なら、
    弁護士の交渉術など盗めるものはどんどん盗んで、
    お金を貯めて独立開業しましょうね。
    まあ、それが厳しいのは1回目のレスに書いたとおりですし、
    司法書士資格もちの同僚が複数いることからも推察できると思いますが。

    ユーザーID:8750526339

  • 後から逆転するのでは?

    法律事務所といえどもピンキリ(個人事務所か法人か、弁護士の数、何よりも「(経営者の)弁護士の考え」で待遇などが決まります)。「パラリーガル」といっても日本では確固たる資格ではありません(日弁連で認定制度はできましたが、内部でしか通用しない資格です)ので、やっぱり評価するとすれば、経験年数でしょうか…。

    でも、人数が多そうな事務所(=事務所の体制がしっかりしているところが多いと思います。私など、弁護士1事務員1でしたから、いつまでたっても待遇はそのままでしたが)なので、いずれはトピ主さんのほうが給与は逆転するのではありませんか?

    トピ主さんは、弁護士に何をメインに採用されたのでしょうか。法律事務職員としてであれば、司法書士よりも法律事務職員としての役割を重く見たほうが良いと思いますし、司法書士メインであれば、お客様と直に法律相談や書面作成をしますよね?そちらを重要視すれば良い(弁護士からの評価も上がる)と思います(ここは雇用契約書を確認)。

    ただ、事務員に司法書士が付いていれば安く雇える…としか考えていない弁護士だとしたら、今は転職を目指して技を磨くべき時だと思います。

    ユーザーID:4676659891

  • 事務所の判断

    私もパラリーガルです。

    給料は司法書士の資格がなくてもできる仕事に対する評価なのではありませんか?
    有資格者だからといって高給になるとは言えません。
    私のいる事務所も有資格者も無資格者もスタートは同額です。

    また、法曹界も不況です。
    顧問契約を切られたり、費用未払いが多く、どの事務所も懐はカツカツ。
    給料を下げることは難しいので、上がらないのでは?

    ユーザーID:7187807980

  • 給与体系や条件をよく調べて

    採用すぐの人とベテランでは、給与は違う場合が多いのは当然ですね。
    同じ年齢で採用年次が違う場合、数年の差であっても、その間に昇給していれば高い給与という事はありえます。
    例えば、高卒採用と大卒採用。
    大卒の人の1年目は、高卒より低いかもしれません。
    ただし、数年後には逆転している場合もあります。
    例えば、適用されている基本給与体系が違う場合。
    有資格者は、そういう差がありませんか?

    採用の時に示された条件に疑問や不服が生じた場合は、担当責任者へ確認・
    交渉してみては?

    ユーザーID:8784185759

  • そういう相談

    通常、そういう相談を受ける側ですよね。
    現状を分析し、解決策を提示できるようになって、
    資格が生きるというものです。

    まるで、医者が治療方法を素人に聞いているようなものです。

    ユーザーID:4319414255

  • 資格は取れば終わりではない

    その資格を生かしていかに経験を積むかで付加価値が生まれるのですよ。
    資格はあるけど実務ができない人など、必要がないのです。
    人にいちいち聴かずに仕事ができるようになればおのずと給料もあがるでしょう。
    そんなことがわからずに士業は務まりませんよ。
    世間知らずの有資格者が一番嫌われる

    ユーザーID:9660464667

  • 一つの通過点と思ったら?

    パラリーガルは弁護士を補助する事務職ですよね?
    制度化されておらず、パラリーガルという資格が存在する訳でもなく、
    また、司法書士の資格が必須な職業でもありません。

    であれば、司法書士の資格保持者が優遇されなくても仕方ないですよね。
    (ただ、採用の際にはいくらか有利に働いたと思いますよ)
    あくまでも事務職ですから、与えられた事務仕事を的確こなす能力の高い人に、
    それなりの報酬があるのは当然のことと思います。
    高級取りの方は、若くても経験が能力につながっているのでしょう。
    そこではトピ主さんは単なる“新人パラリーガルさん”に過ぎません。

    わざわざ司法書士の資格を取られたくらいですから
    パラリーガルになりたかった訳ではないですよね?

    司法書士の資格を生かせる仕事(資格がないとやれない仕事)に就かないと
    その資格は報われないですよね。
    今の経験も必ず役に立つと思うので
    パラリーガルの仕事は通過点と思ったら良いのではないでしょうか?

    ユーザーID:3229234224

  • 士なら

    満足しないでください。
    実力本位の業界に飛び込んだのはあなたなのですから、
    結果を出せばいいじゃないのですか?

    結果を出しても評価されないのなら転職しましょう。
    結果を出す前から「俺は司法書士なんだから評価しろ」ってのは傲慢だと思います。

    私は税理士ですが、いくつかの会社を経る中で会社分割や事業譲渡等も手がけて、
    それを引っさげて今の会社に入りました。
    収入はかなり多くなりましたがまだ現状には満足していません。

    ユーザーID:4898740947

  • 独立開業でしょ。

    今の状況で不満ならば、独立開業でしょ。資格があるんだから。きちんと仕事を覚えて
    チャレンジですね。

    >せっかく司法書士という難関資格を取ったのに、これでは報われません。


    たぶん「弁護士」は、司法書士よりも難関資格だと思いますが、就職・開業は難しい
    状況なのは、トピ主は、ご存じのハズです。ですから資格の難易度で、悩むのは
    馬鹿馬鹿しい事です。

    報われる報われないは「貴方次第」ですね。

    ユーザーID:2617107991

  • 失礼ですが、、、

    こんなことを言ったら失礼ですが、給料は仕事をすることによって得られる金銭だと思います。

    貴方の文章を読ませていただいたら、「資格を持っているのに給料が少ない」 とおっしゃっているように受け取れます。 給料は資格に対して支払われるものではなくて、仕事をしたことに対して支払われるものです。
    どんなに沢山の資格を持っていても、仕事が出来なければ給料が少なくて当然だと思いますが、、、、

    貴方よりた多く給料を貰っている資格のない人の仕事ぶりはいかがでしょうか? これが解からなければコメントするのは難しいですね。

    ユーザーID:5079270040

  • 開業すればいい

    司法書士うんぬんではなく、給料はその方の能力に応じて支払われるものですので、司法書士資格を有するトマトさんより資格を持っていない同僚の方が給料が高いということはトマトさんより能力があるということでしょう。

    あと、今は弁護士でも就職がない時代ですよ。単に司法書士の資格を取っただけで給料が格段に上がるわけないじゃないですか。

    どうしてもそれに納得できないのであれば、法律事務所を退職して自分で開業すれば良いじゃないですか?そうすれば、自分の能力に見合った所得が得られると思いますよ。
    あくまで私の例ですが、無資格で勤務していた時と司法書士として独立開業した後では5〜10倍くらい所得が多くなりましたよ。

    ユーザーID:8962581305

  • この道ひとつです

    現状の給料に不満であれば、他社に転職するしかないでしょう!

    ユーザーID:8579743859

  • 資格=給料では、ない

    士業をしております。私の法律事務所でもいろいろなスタッフを雇っておりますが、司法書士資格保持者の給料が他のスタッフよりも高いとは言い切れません。例えば司法書士資格がなくても長年法務業務に携わったスタッフや技術系知識を持ち特許関係に強いスタッフは、給料が高いです。最近は、語学力が求められるので海外大学出身者や海外の事務所で働いたスタッフなども重宝されています。基本的に法律事務所では、役に立つスタッフ=給料の差なので司法書士だから高収入が約束されている訳でありません。逆に司法書士で独立されている方の中には、弁護士より稼いでいる方もいらっしゃいます。大抵が得意分野を持っており(過剰払いなど)安定したクライアントべースを維持しておられます。ですのであと何年かでご自分の得意分野を見つけ独立すれば、高収入になる可能性もあります。

    ユーザーID:1625805698

  • 転職か独立

     転職の際、自分の待遇は承知していたのですよね。それを資格のない同僚が自分より好待遇なのが納得できないというのは理不尽だと思います。同僚の給料が下がったら満足なのでしょうか。
     
     実際のところ、パラリーガルはパラリーガルの仕事しかできません。司法書士の資格は、法律知識の担保という価値しかないのですよ。逆に、経験や実績で能力が認められたら、資格がなくても待遇が上がるのは当然です。
     
     司法書士の業務の本質は書面作成ですから、補助者には不要な資格なのです。責任者が有資格者として最終的にチェックさえすれば足りるわけですから。弁護士の権限は、司法書士の業務をカバーできますから、法律事務所にとって、司法書士の有資格者を雇うメリットって特にないのです。

     今の待遇にご不満なら、転職(そもそもなぜ司法書士の事務所に転職されなかったのでしょう)か独立(ボスと交渉し、経費分担を申し出て事務所内独立するという手もあるでしょう)しかないと思いますよ。雇用主にメリットもないのに、「自分は難関資格をもっているのだからそれにふさわしい待遇をせよ」と言われても、受け入れられないのですよ。
     

    ユーザーID:9761834435

  • 資格を持っていても

     それだけで給与が多くもらえるほど甘くはありません。
     弁護士でも司法書士でも、経験値がモノを言います。
     一例ですが、ウチの主人は無資格者ですが会社の法務部長ですし、登記関連業務については顧問司法書士の助けも借りず一人で業務を行ってますよ(法務局へ書類作成して持ち込むのに資格はいりませんものね)。
     このように駆け出しの有資格者よりも、以前から勤務している「実務が出来る」無資格者のほうが給与が良い、なんて事例は多くみられます。
     唯一有利な点は、司法書士として経験を積めば積むほど、無資格者よりも給与のアップ率は大きい点でしょうか。
     頑張って経験を積んで下さい。

    ユーザーID:3581481349

  • なにが不満なのか分からない

    報酬は労働の対価であることは、法律家の端くれなら理解できますよね。

    そしてその労働が必ずしも資格が必要な内容ばかりではないこともね。

    資格ないくせに、という考え方は滑稽ですよ。

    ユーザーID:3212332707

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