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大学を出て、国家資格を持っている方へ質問です

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恋愛・結婚・離婚

CANDY

もし、婚約者が海外にいる場合、あなたは日本にある仕事を辞めて、海外へ住むことができますか?

この場合、海外というのは英語圏ではなく、ほかの言語を使用している国です。
そして国家資格は、日本でしか通用しないものだとします。(たとえば医師、薬剤師、栄養士、弁護士とか・・)

1やはり、日本からは離れたくはないのでしょうか?
2それはなぜですか?言語でしょうか?キャリアのためでしょうか?
3愛する人と一緒になるためだったら、日本を出ますか?
4逆に、日本を出れないというのは婚約者のことをそこまで必要としていないのでしょうか?

年齢、性別、職種(資格)も教えていただければ幸いです。

ユーザーID:6175266526

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  • そうですね

    海外に行ってまで仕事したくないです。
    めんどくさいです。
    海外にいる女と婚約なんてしないです。
    愛より日本が好きです。
    女なんて日本にいっぱいいます。
    海外の女を探す気もありません。

    ユーザーID:4305461403

  • 弁護士の資格があります

    よく話し合った上で、他に方法がないのなら、海外でもどこでも行きますよ。
    できることならその国の法律を勉強して、その国の弁護士の資格を取得したいですね。

    弁護士の資格はありますが、今は主婦ですし、そもそも弁護士として働いたこともないので、日本での弁護士業にはぜんぜんこだわっていません。
    家族と一緒に暮らすことが一番大切だと思います。

    ユーザーID:8145383823

  • 20代後半、看護師、女

    国立大学を卒業し、看護師になりました。
    今年結婚しましたが、私の夫も海外転勤の可能性のある仕事をしています。トピ主様のご質問は、婚約中〜結婚後も、ということでしょうか。それとも結婚後は一緒になるのでしょうか。私の場合既婚なので、『夫が海外へ』という設定での答えになりますが・・・

    1, 日本を離れることに抵抗はないです。
    2, 今までとは全く違う生活ができそうで、むしろ楽しみです♪ 今まで海外で暮らしたことはありませんし、そんなに海外が大好きというわけではありませんが、一度きりの人生、いろいろ経験してみたいです。
    3, はい。夫と離れて暮らすなんて、例え国内の単身赴任であっても嫌です。
    4, 人生において何を重視するのかは人それぞれだと思うので、そのようには思いません。お互いがある期間別の場所でキャリアを積んだり、自分を高めるのも一つの形ではないかと思います。ただ結婚後の時期にもよりますが、その期間があまり長いと結婚する意味がよくわからないような・・あくまで私の考えですが。

    続く

    ユーザーID:1586528857

  • 20代後半、看護師、女です 続き

    字数オーバーしてしまい、2回に渡ってすみません。

    私が先ほどの答えを出した理由ですが、私は元々人生の保険のような目的で資格職を選択しました。結婚できなくても1人で生活出来るように…結婚した相手の仕事が上手く行かなかった時に自分が稼げるように…夫が転勤(国内)になっても何処でも働けるように…

    なのでこの職に執着はありません。

    ユーザーID:3156820160

  • 直接の答えではありませんが

    在米で、独身なので求められている答えは出来ませんが、
    資格について、書きます。

    私は、日本の看護師免許もっています。
    そのあと、大学院で勉強するために渡米。アメリカの看護師の免許もとりました。

    他の分野はあまり分かりませんが、医療系資格だと条件を満たして(ラクではないですけど)、試験を受ければ免許をとることはできます。

    私の看護師である知り合いでは、やはりアメリカの免許をとっている人が多いです。日本で中学校の英語教諭だった知り合いは、アメリカでの教員資格を取っていました。あとは、条件が許せば、同じ分野の免許をとるために学校に行く人も多いですね。

    ユーザーID:9558523670

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  • 場合による

    30代女性医師です。

    婚約者が・・・・・・というよりは、その人と結婚して一緒に生活するか考える要素ですよね。
    私は、今の人生ではこの資格・この仕事を大切に思っています。
    でも、これしかないとは思っていません。生まれ変わったら違うように生きてみたいとも思っています。
    なので、その人と一緒にその国で生活して、充実した人生が送れて、そのためには今の仕事を捨ててもいいと思えれば、海外に移住することもあり得ます。

    海外に移住するとしたら、手放すのは仕事ばかりではありません。親兄弟と離れて暮らすこと、友人や趣味・・・・・・
    国家資格の有無ではなく、overallにその人生を良しとするかを考えて決めます。

    それに、国家資格を必要とするような知識経験は、海外で働こうとしても役に立つのではないでしょうか(特に理系)。私だったら、その国でレジデントをやって資格を得る努力をするとか、発展途上国であれば青年海外協力隊のような形で働けないか画策するとかも考えます。もちろん、第二の人生で何か起業を考えるのもわくわくします。

    ユーザーID:9151009524

  • とても悩みます

    社会福祉士、保育士の資格を持つ公務員、26歳の既婚女です。

    海外暮らしには憧れるが、自分の力で海外で暮らす自信がない私にとって夫の仕事の都合で海外暮らしというのは条件さえ合えば仕事をやめてついて行きます。

    その条件とは、10年以内の有期限であること、治安、衛生面、医療などに大きな不安がない国であることです。

    そうでなければとても悩みますがそこで暮らせる自信がないので、婚約者に日本に来てもらえるよう頼み、無理であれば別れると思います。

    ただもし夫が条件に合わない場所に行かなければならないときは、もう家族なので心配なので一緒に行きます。

    日本を出られないというのは婚約者のことを必要としていないとは思いません。冷静だと思います。

    ユーザーID:5069110621

  • 2回そういう境遇にあい、1回は別居、2回目で帯同しました

    主人の仕事関係で現在海外在住です。

    最初の海外転勤(主人)の際は、別居を選び自分のキャリアをとりました。

    別居して仕事をとことん追及しましたが、激務の中の一人暮らしは精神的に辛かったです。主人にもこんな思いをさせているのかと反省しました。

    一度目の主人の海外転勤は20代で(主人は30前半でした)、私自身、仕事はもちろん人生すべてコントロールできると(経済面含め)自信満々な時期でした。女としてもノッていましたしね、キャリアも順調で、別居しか頭にありませんでした。

    二度目の今、もう42ですが、今回別居したら別離になるだろうなと思い、仕事を辞めてこちらに来ました。

    主人にとって、最高にいい転機であり、これについて行って支えてあげなくて何が妻だと思ったんです。

    今回は子供のことも考えて海外に出たというのもありますが、20代、30代で培ったベースがあるので今後日本に戻っても仕事は問題ないだろうという自信もあり、現在に至っています。

    主様にもどうかいい道がひらけますように。


    自分の話ばかりで失礼しました。

    ユーザーID:3080539512

  • 若かったなら、現地でも同じ職能を発揮できるように努めると思う

    40代男性なので今はもうムリだけど、という前提ですが、もし私が30代前半ぐらいまでの年齢だったなら、任地先で同じ職能を発揮できるようにたとえば大学に入るとか、試験を受けるとか(国によっては制度があるそうです)、すると思います。

    特に私の生業である医療関係は知識・技能そのものは外国と日本でで差はあっても、異なることはないのですから、言葉や習慣が変わるだけで、たとえば同じ大学でも単位互換を認められるケースもあります。たとえば教養科目の単位認定を受けて、多少負担感を減らすぐらいのことは、大したことでもないでしょう。

    もっとも、それだけの努力をしてでも添い遂げたいとする異性と巡り会うことの方が、稀有でしょうけれども。

    ユーザーID:6564957441

  • 必死で働いた後でも、もう一度同じ質問ができますか?

    年齢)45
    性別)女性
    職種)法曹 

    非英語圏外国在住。配偶者は外国人。現在は大学生(法学部)。

    1)愚問…酷いうつ病になるほど働いた。一通りの実務は経験したので、納得して仕事を辞め日本を離れた。後悔なし。
    2)仕事中心の生活しかしていないうえに、自分はもともと人間としての経験値が低い。底が浅く器の狭い人間なので、仕事以外の別の何かをしてみるべきだと思った。
    3)愚問…こんなこと考えるくらいなら、トピ主さんは、しばらく、遠距離結婚/恋愛すべき。
    交通費ぐらい仕事があれば、いくらでも稼げる。結婚前にしっかり貯金したら後が楽。日本のパスポートがあるなら3ヶ月くらいは同棲もたいがいの国では可能。日本の法律で結婚すれば結婚も離婚も極めて簡単。何を悩んでいるのか理解できない。
    4)愚問…こんなんこと悩むなら、まずは、納得いくまで、その仕事で働き倒し、休暇をやりくりして婚約者との時間を作る生活をしてみたらいい。

    死にものぐるいで働いてから、もう一度、結婚・同居を考えるというのはどうですか。

    ユーザーID:8796811157

  • 海外に住んでます

    1.日本は「捨てて」いませんが、生まれてくる子どもたちの生活環境、教育、将来の可能性などを考えて、夫の国へ行くことを二人で決めました。
    2.決めた当時はまだ子どもはいませんでしたが、今は二人の子に恵まれ、やはりこちらの国で育ててよかったと思っています。
    3.愛する人と、というより、生涯をともに生きていくと決めた人と、二人でいろいろ話し合った結果です。私たちの場合、世界のどこでも、家族みんなが一緒に生活をすることが必須条件です。
    4.日本にいるか海外へ行くかは、「愛情」だけでは決められないでしょう。現実的な問題など考慮して、二人がお互いのために最善と思った場所で生きていくのがベストでしょう。そのためには、お互い、いろいろと妥協しなければいけない点は出てくると思います。

    結婚22年目、現在50代、元の職業は歯科医師です。こちらの国では、基本的にこちらの歯科大を出ないといけなかったので、あきらめました。今は全く違う職業です。

    ユーザーID:5381004313

  • 皆様、ご回答ありがとうございます。

    トピ主です。
    お返事が遅くなり申し訳ございませんでした。

    実は、これは私のことではなく、ヨーロッパ(イタリア)にいる彼のことです。客観的に彼の気持ちを理解してみたくてこのような質問をさせていただきました。

    彼は薬学部を出ています。
    そのほか、栄養学の勉強をするために大学へ戻り、2つ目の学位を取得しています。

    彼からは一年半前にプロポーズされております。
    しかし急に家族と起業すると言い出しました。(借入れ2億)
    プロポーズされたときは、彼は叔父の薬局で共同経営者の薬剤師として働いていました。イタリアの薬局オーナーは特殊で、十分な収入を得ていました。それを辞めて、起業。反対しましたが、応援することにしました。
    婚姻で彼の国へ行くために私はすでに退職し、アパートを引き払っていました。

    しかし、景気後退や家族間での事情があり、彼は事業には参加しないことになりました。
    それらの理由を、彼の両親は私のせいにししています。私のせいで参加しないと言い出したと・・そのほかにも本当にひどい暴言だらけです。(長くなるので省略します)

    続きます。

    ユーザーID:6175266526

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  • 続きです。

    このような理由から、とりあえず日本に住んだ方がいいのではないかと提案しました。一生住むのではないにしろ、とりあえず日本に住んでみてもいいのではないか?と私は思うのです。

    彼は日本に来たこともありますし、日本が好きだと思います。ちなみに私たちの出会いはアメリカです。

    イタリアは今、景気後退で非常に経済状況が悪く、学位を2つ持っている現地人ですら就職は困難です。(本人は組織の中では働きたくないそうですが・・)
    現在は地元の薬局で働いています。(でも9月末まで)他、個人的に患者を抱えて食事管理のアドバイスをしています。
    9月からはフリーターになってしまいます。
    その上、イタリアは大卒者でも月給15万は良いほう。昇給はないそうです。組織のマネージャークラスはたくさんお給料をもらっているようですが、一般的には10〜15万らしいです。しかし、彼は組織では働きたくないのです。

    イタリアは通貨がリラからユーロに変わってから、物価はそんなに安くはないので、皆、キリキリの生活をしているようです。

    続きます。

    ユーザーID:6175266526

  • トピ主のコメント(4件)全て見る
  • 学位というのは当然博士号ですよね? それなら道はあります。

    学位というのは一般的には学士や修士でも間違いではありませんが、その手の世界の人にとっての学位は「博士号」のみを指しますよね? それはよいでしょうか?

    博士号をお持ちなら、日本の大学にポスドクの形で入学することが可能です。ポスドクとは英語で言うところのPostdoctoral Fellowshipのことですが、日本だと同等の名称、資格がないため博士研究員みたいな呼称の職業?になります。

    中でも薬学部は今、実務経験の重んじられる教育にシフトしていますから、場合によっては正規の教員として採用される可能性もあります。

    欧州語圏出身で博士号を持ち、英語ができるなら、日本の大学のポスドク入学を検討されてはいかがでしょうか。ポスドクなら給料があります。実務経験の年数にもよりますが、国立大学ならその可能性は高まると思われます。

    せっかくならチャレンジされませんか? 募集の状況は本人に英語ができるなら、英語サイトから応募する方法もあるでしょうし、主さんがJREC-INのようなサイトから探されるのも、1つの方法です。

    ユーザーID:7058997467

  • 続きです。2

    ・両親のわけのわからない言動
    ・景気後退
    ・就職困難
    ・低給料

    これらの理由から、日本で生活したほうのが良いと思ったのですが、彼は及び腰です。

    彼は、薬学に関わる仕事よりも、栄養学を中心に仕事をしていきたいとのことです。自身で本を出版できるようになるくらいの人物になりたいとのことです。場所(国)は問わないとのことですが、日本は好きだが住むには抵抗があるようです。(言語、仕事の件で心配だとのこと)
    私ばかりが働いて自分は専業主夫になってしまうのでは?と不安がっています。
    その上、彼は、内気というか、あまりアクティブに動くタイプではないので、自ら道を切り開いていくようなキャラクターでもないのです。

    私も八方塞がりになっています。

    やはり、彼は彼の母国にいるべきか、そして私がイタリアへ行きどうにかして稼ぎまくるべきなのか、本当に悩んでいます・・



    <怠惰な私さま

    博士号ではなく、薬学・栄養学ともに修士号です。
    英語は話せます。

    やはり、博士号ではこちらでの就職は難しいのでしょうか?

    続きます。

    ユーザーID:6175266526

  • トピ主のコメント(4件)全て見る
  • 続きです。3

    研究員にはなりたくないとも言っておりました。
    組織では働きたくない、大学で働くチャンスがあれば働きたいとは言っておりました。
    組織で働くことが嫌となると母国でも細々と食事管理の仕事をしていくしか道はなさそうです・・。

    それならば、いっそのこと日本で働いたほうが良いと思ったのですが、やはり、難しいのでしょうか・

    日本で新たに学位をとらなければ厳しいでしょうか?

    ちなみに彼は33歳、私は30歳です。

    ユーザーID:6175266526

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