人生に行き詰りました。

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  • トピ主です。

    みなさま、ありがとうございます。みなさまからのご意見や叱咤激励などを参考に、もう一度自分で考えてみようと思います。

    確かに大学で教えるということが最初にあり、それをするためには研究もしていかないとね、ぐらいの気持ちだったのかもしれません。

    みなさまのレスを通して、自分に何が足りないのか、自分は今なにをしていくべきか、見えてきました。

    どうもありがとうございました。

    ユーザーID:0717798357

  • トピ主のコメント(8件)全て見る
  • 二度目です

    教育学ご専門なんですね。

    でも、やはり研究者と現場の教師は違うと思うんですが、どうなんでしょう?例えば「研究医も患者さんに接する機会はある。私は学生時代の研究も楽しかったから、早く研究医になって患者さんと接したい!」と言っているような違和感があります。

    あなたが「教えたい」という夢のために博士号取得を目指し何年も地道に頑張る意味と必要性はなんですか?

    私の直接間接の知人には、高校教師、専門学校や予備校講師をしながら時々論文を書き、投稿している人がいます。
    あなたが目指すべきはこちらなのでは?

    文系の中でも、教育学は比較的大学での求人が多い分野だと思いますが、それでも簡単じゃないし、道のりは長〜〜いですよ。

    ユーザーID:3598276669

  • 現実は厳しいと思います

    最近、東大の人文系博士号取得者の一覧を見ましたが、若い人で30歳代後半〜40歳代前半です。

    おそらく、主さんが順調に博士号を取得されても、あと10年くらいは地道に論文作成をしなければならないと思います。
    おそらく一生、今のような生活が続くと思います。

    先は長いです。この辺で、一度息抜きをされたらいかがでしょうか?

    ユーザーID:2092551971

  • 真面目に人生歩み過ぎて

    遊びが足りなかった?ってちょっと思いました。
    違ったらゴメンね。

    あと、年齢もあるんじゃないですか?
    女性28歳なら、結婚して子供産んでてもいい歳だから、身体がホルモンが、今やってる事を拒否するというか…

    自分だけの為に生きるのがつまらなくなっているのでは…?

    そろそろ恋愛してみたい…という時期もなく、今まで来たなら、やはり無意識のうちに、空虚感を身体が感じてるのかも。

    あと考えられるのは、燃え尽きてしまった…
    精神的に病んでしまった…
    とか。。

    少し勉強はお休みして、勉強以外で、好きに生きてみてはどうですか?

    ユーザーID:5345326447

  • 教育学なら・・・

    「学習モチベーション維持の方法」
    「学習意欲を低下させる要因分析」
    「学習意欲向上のための掲示板によるアドバイスの効果」
    などをテーマとして、ご自分を被験者として研究されたらいかがでしょうか?
    貴重な論文が書けると思います。

    ユーザーID:4993220178

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  • 人のために何かをする

    こんにちは
    すごくすごくがんばっていらっしゃるのですね。
    親に甘えず自分にも厳しく、すばらしいと思います。

    「人のために何かをする」事をされてはどうかな?と思いました。

    読ませていただくと、休んだほうがいいとか、恋愛だとか色々ありました。
    しかし、主さんが今博士を目指すきっかけになったのは、
    「英語を(人に)教えていて・・」ですよね。
    きっと 人のために何かをしてそれがすごく心の充実や幸福感を得られたからではないでしょうか?

    今、してみたほうがいいのは「人のために何かをすること」

    幸福感を得るには、「人を幸せにすること」で、この上ない喜びを感じるらしいです。

    実際、私もここ最近「自分のことだけ」考えて生きていました
    それはとてもいいことですが、
    仕事上のお客様に 一言声をかけたり・・
    自分のちょっとしたアドバイスで喜んでもらえたり・・
    利益度外視で、一生懸命できることをしました。

    そうしているうちに、段々心が溶けていきました
    感謝を忘れていたんです。(けど、私も十分感謝して生きてるつもりでした)

    何かをしてあげてください

    ユーザーID:1037954548

  • トピ主です。補足です。

    あまり書きすぎると個人が特定されてしまうかな?と思って、なかなかちゃんとした情報を載せることができないのですが、専門が教育学なのです。なので、この分野では、教えることと研究が表裏一体と言いますか....

    なんのために博士に行ったんだと思われた方も多いと思います。分かりづらくてすみません。

    ユーザーID:0717798357

  • トピ主のコメント(8件)全て見る
  • 事務職でも一緒よ〜

     トピ主さん、お疲れさま。
    毎日頑張っておられますね。私は普通の会社で普通に経理のお仕事をしていますが、おんなじですよ。行き詰ります。何もやりたくない時もあります。
    長く生きて、長く働いてると特に。

     旅行いいですね。日帰りでもいい。お友達とお茶や居酒屋でワイワイやるのもいいでしょう。買い物とか、映画を観るとか。

     私は神社仏閣に行くのが好きです。関西なので有名どころのお寺や神社がいっぱいありますし、ご近所の小さいお寺でも国宝の仏像があったりするので会いに行きます。癒されます。

     アレルギーがなければ動物園や植物園、水族館なんかもいいですね。自分とは全然違う命、生き方を見ることができ、違う人生観が生まれます。

     要は日常とは違う景色等に触れることでしょうか。脳や体のいつも使うのとは違う部分が刺激されます。多分リフレッシュできますよ。時間がなければ普段通らない道を歩いてみるだけでも違います。

     あなたは充分頑張っています。自分を褒めること、好きになること、そして自分自身にご褒美をあげることも覚えてください。

     がんばってくださいね。私も頑張ります。

    ユーザーID:5155281206

  • 教えたいの?

    トピ主さんのレスのみ読みましたが、一貫して教員になって教えたいというのが希望だったわけですね。

    大学教員はもちろん「教員」ですし、教えるということが仕事の大きな割合を占めていると思います。しかし、皆さん目指すところは「研究者」であって、教えるために研究(博士論文など)をやるという人は初めて聞きました。

    トピ主さん自身、「研究をやりたい」「研究者になりたい」というモチベーションは、ひょっとしてそれほど高くないのではないでしょうか。修士論文が楽しくても、その後の人生研究者として生きていくこととは全然違いますよ。

    高校の英語教師では物足りないというなら、専門学校の英語講師や、大手予備校に就職してカリスマ英語講師を目指すというのはどうですか?

    トピ主さんのレスを読んでいると、「レベルの高い学生に英語を教えたい」という夢と、「博士課程でがんばって”研究”者になる」という道筋が、微妙にかみ合っていないことを潜在的に気付いたためのお疲れなのではと思えました。

    ユーザーID:3598276669

  • 大切なのは頑張る理由よりも長くやること

    今はまだ何も形にしていないので気分の落差は激しい時期でしょうね。

    若者は頑張る前から目的や理由を探しすぎます。 
    そしてそこに少し疑問を持つとやる気を無くしたり、他に目移りしたり。

    人生を長い目で見ると、成功していく人は長く継続する努力が出来る人で、それをするのに本当は立派な理由も目的も用意する必要は無いんですよ。 

    だから、次に何かを見つけたら長く続けることだけを考えてやってみてはどうでしょうか。 
    きっと周りの目も気にならなくなりますし、突然全てのやる気がなくなるような事もなくなると思います。

    マラソンランナーは九割の地点でようやく半ばだと心得るそうです。 形にならない努力の多いこと長いこと。ゴールに行き着くまでの精神力を保つには、何も考えずに走り続けることしか無いではないでしょうか。

    ユーザーID:5947289320

  • 気持ちわかります

    今までの人生、何かを心から楽しいと感じたことがない・・・・そんなトピ主さんには加藤諦三さんの本をオススメしたいです。
    沢山出されてますので、気になるタイトルのものがあれば一冊読んでみて下さい。
    私も長年、同じようにモヤモヤしながら生きてきましたが、30代にして加藤さんの本に出会い、ようやく自分の中の心理に気付き救われました。
    トピ主さんの気持ちも少し和らぐのではないかと思います。

    ユーザーID:7297991541

  • そうじ!

    働きながら博士課程、ツライよね。昔を思い出します。
    お勧めは、まず、パソコン回りの掃除!本棚をかたずける!
    まだやめてないなら、とりあえず、机近くににじり寄る時間を作る。

    ほんと、今でも、研究では限界を感じつづけてます。
    考えるのって、苦しい。でも、ときどき感じる充実感が曲者なんです。

    進む道を変えても、いいと思いますよ。
    私はレスされている同業者の方のコメントに、励まされました。
    ありがとう、トピ主様。

    ユーザーID:9839371163

  • 天職って…

    私は幼稚園の頃からデザイナーになるのが夢で
    そのために努力をして、念願のデザイナーになりました。

    デザイナーもいろいろあって、自分が思い描いたような
    キレイな事ばかりでなく何もかもが嫌になりました。

    今まで突っ走ってきたので、ここでちょっと立ち止まってみようと
    今までやった事がない事、苦手だった事をやってみようという
    旅に出かけました。

    初めての一人旅でしたが地元の方々は親切で
    会社関係でぎくしゃくした人間ばかり見てた私にはとても新鮮でした。

    そして海が怖くあまり泳げないのにダイビング。
    漁師さんが運営しているショップだったのですが、
    漁師さんという仕事や、その巧ましたに感動しました。
    魚が苦手だったけれど、無表情の魚にも表情みたいなものがあると知りました。

    帰ってきてからも興奮はおさまらず
    色々な業種の方が書いた本を読みあさり、自分がいかに狭い世界で
    行きてきたかを知りました。

    と、こんな事を書いている私が今何をしてるかというと…
    ただのお母さんです。

    長い寄り道をしてしまいましたが、私はお母さんという仕事が
    天職なんだと気づきました。

    幸せは色々な所にありますよ!

    ユーザーID:8275564928

  • トピ主です。補足

    言葉足らずでした。
    修士を出たあと博士に進んだのは、修士論文が楽しかったこと、次はこんなテーマで研究したいという思いがあったこと、大学生に英語を教えたいという気持ちがあったからです。
    不安はあったものの、進むときには迷いはありませんでした。

    ユーザーID:0717798357

  • トピ主のコメント(8件)全て見る
  • 人は夢がなくても生きていけます、十分に

    小さな頃からの夢を挫折したことあります。
    そのときは、似たような感じでした。
    でも立ち直りました。
    まず自己分析して気付いたこと

    わたしは自己評価が高すぎた⇒自分ならなんでもできると思ってた。

    夢について、深く考えたことがなかった⇒小さい頃から、気付くと夢があった。でもいまとなっては、本当にそれが夢だったのか、謎。ほとんど刷り込み状態に近かった。

    落ち込んだのは、自分なら夢を叶えられると思っていたのに、その自己評価が崩れたこと。ただのどこにでもいる人間だと思い知ったこと。受け入れるのに時間がかかりました。

    また、夢とは聞こえがいいですが、どこか周囲の人に褒められたいとか、憧れられたいとか、そういう点で目指してた部分があったことに気付きました。3歳の頃にきっかけがあったんですが、人は変わります。そのときにときめいたことだからって、それを人生かけて成し遂げるものにする必要があったのか?と思います。

    つまり、夢なんて幻です。思い込みです。なくても十分やってけます。
    最近腑に落ちた言葉は、人は好きなことより、得意なことを仕事にした方がいい、というものです。

    ユーザーID:1256714569

  • 博士課程に進んだ目的が明確でない

    公務員学校→公務員試験のため
    大学院修士課程→教員免許のため
    大学院博士課程→大学教員になるため?or 研究がしたいため?

    研究が目的ではなく、大学教員になるための博士号という資格(肩書き)が欲しいだけでないですか?

    もともと研究したいわけでないから、研究に身が入らない。当たり前ですよね。

    研究がしたいのなら、大学院に入らなくても研究ができますよ。

    ユーザーID:6769072241

  • 人はそうして自分の進む道を見つけるのではないですか?

    進路を変えてもいいじゃないですか。

    公務員の勉強も、営業の仕事も、それらがあったから英語を教えることに興味があると発見できたのですから。そして教員免許を取ったこと、素晴らしい事ですよ。もともと切り開いて進んでいく力がおありの方と見受けられます。
    極論かもしれませんが、勉強はいつになってもまたできます。今は、楽しいと思えてたこと=英語を教えるということを、またやってみてはいかがですか?また、英語にかかわる何かをしてみるとか。

    私の友人は、大学を卒業してすぐに1年アメリカで語学を学びながらボランティア活動をしていました。彼女は、これからの進路について悩んでいたそうで、自分を見つめなおすために興味のあった事(外の世界を見てみる)に挑戦し、1年間のアメリカでの生活を通して英語が好きであることを再確認し、帰国後保持していた教員免許で、中学や高校で英語を教え、今は英会話学校の講師をしています。大変な事があっても毎日充実しているようですよ。

    ユーザーID:4312637970

  • まだまだこれから!

    参考までに記しておきますが、「うつ状態」=「うつ病」ではありません。
    自分の場合は、現在フルタイムで働いており、食欲もあり、運動も毎週していますが、うつ状態になることのある病気です。
    ですから、精神的な病気でないという決めつけには賛同しかねます。

    で、それは置いておくとして、人生まだまだこれからですよね。
    いろんな人と接することもいいと思いますよ。
    人間関係がいやになったら、いろんな映画や本を楽しめばよい。
    旅行もいいですよね。
    空を眺めてみるのもいいかもしれません。

    広い宇宙の長い歴史からすれば、しょせん我々はちっぽけな人間であり、その悩みなんて本当にちっぽけなものですよ。

    夜空でも眺めて、ビールでもプシュッとやれば、気持ちも変わるかもしれません。

    あとは、自分を嫌いにならないであげてくださいね。
    いままで生きてきたことを否定することなんてないですから。
    否定しても過去は変わらないし。

    自分は甘いなんて考えなくてもいいんですよ。
    誰だって甘いんですから。

    なんくるないさ〜

    ユーザーID:1951865033

  • トピ主です。

    みなさま、ありがとうございます。

    休学したほうが良い、休学せずにがんばった方が良い、のんびり決めたら良い...どのご意見も参考になります。

    今は彼氏はいませんが、友人には恵まれていて対人関係においては孤独を感じたことはありません。どなたかが出会いを求めてみたらと書いて下さっていましたが、あまり恋愛体質ではないので、なかなか人を好きになれません(笑)

    少しだけ自分の情報を追加させてください。

    まず、私は女です。
    学部時代は、それなりに遊びましたがなんとか就職をしました。

    実は初めに公務員試験の勉強をしていましたが、挫折しています。この公務員学校の資金は親が出してくれました。ここは自分でも負い目に感じていて、親に申し訳なかったと思っています。

    就職先では営業をしていたのですが、業務の中で人に英語を教える機会があり、それを機に教員っていいな、教えるなら高校か大学の教員がいいなと思い、仕事を辞めて教員免許を取るため修士に進み、免許を取得。そして今に至ります。

    親の目には(誰の目から見ても?)、進路ころころ変えすぎだ、と映っていると思います。

    ユーザーID:0717798357

  • トピ主のコメント(8件)全て見る
  • 28歳でか・・・

    随分と早めに人生の分岐点ですね。


    当方、42歳会社員ですが、
    遅かれ早かれ、人間にはそうした時期が
    くるものなのかもしれません。
    (自分は40歳でした)


    目先の目標を達成した主さんには、


    本当の目標


    が必要になった時期なんだと思います。



    人間の本質を考える本
    (哲学や心理学、宗教、自己啓発)
    を読むのもいいかと。

    何かヒントがあると思います。


    自分もこうした本を読みましたが、
    何よりもこうした時期に一番効果があったのが、



    「子供の時に好きだったことを思い出してやってみる」


    ことです。


    しばらく続けているうちに、
    ワクワクすることや、
    自分が何を好きなのか、
    何に心を動かされるのか、
    自分のことが少し見えてきます。


    そうすると、
    自ら行動したくたると思いますよ。

    それが研究か教員か契約社員かそれ以外かはわかりませんが。



    みんな同じです。
    こうして人生送るわけです。

    ユーザーID:3837567389

  • 身体じゃなくて、頭を休ませろ、ってこと


    頭脳労働者にありがちなんですが、身体が元気に動くもんだから、「自分はまだいける!動ける!働ける!」と勘違いしちゃうんですよね。

    頭痛もしないし、目も疲れてない、だから脳も元気だ!ってのも違いますよ。
    脳は「身体」の一部ですから休ませるのは脳じゃなくて、頭です。
    意味が通じるといいのですが。

    とりあえず何していいかわからないのなら、定番の「温泉でおいしいもの食べてゆっくり」してみるのもけっこう効きますよ。癒しであると同時に、自分が何をしたいかがぼんやり見えてくることもあるので。2〜3日じゃなくて、週単位、できるなら月単位がオススメです。

    ユーザーID:0139381935

  • トピ主の時間感覚にびっくり

    私は大学教員ですが1年くらい何も進歩がないなんてことは普通にありますよ。
    もちろん授業はしますし、必要な仕事などは出しますけど。
    それで、学問の進歩に貢献したいという子供の頃からの夢と、
    やっぱり向いてないんじゃないかという不安と戦いながら、
    そういう時期をやりすごし、また少し展望が開けたりするんです。

    1ヶ月くらいで熱意を失うというのは、
    普通の研究者の感覚だと尋常じゃないです。
    少し精神的におかしくなっているか、
    (能力的にではなく)性格的に研究者タイプではない、
    という可能性が高いような気がします。

    個人的な経験では、気分転換ってあんまり役に立ちません。
    余計に研究が行き詰まって、憂鬱になることが多いです。
    一日くらいなら構わないと思いますけど。
    短期間で書けそうなテーマで何か書いてみるとか、
    アウトプットは中断して少し異なる分野の本を読んでみるとか、
    学会で話を聞いてみるとか、普段会わない研究者に会いにいくとか、
    研究自体を打開する方法を考えた方が良いと思います。

    ユーザーID:0153323068

  • 頑張ってください

    僕も同じ気持ちになり、また同じ気持ちを持っています。
    文系大学院後期博士課程に在籍していた時、先生から「研究者として生活していくのは非常に厳しい」と現実を知らされ、院を出て仕事をすることにしました。
    30歳で院卒なんて惨めなもんでした。仕事は警備を続けていますが、とりあえず資格を取って、その道でしっかりやっていけるように勉強しました。
    そんなか休みの日には図書館に通って本を出しました。
    文系であれば、何も大学に籍を置いてなくても研究は出来ることに気づきました。
    研究者になりたいのか、勉強を続けたいのかはまた別です。
    大切なのは信念です。
    まずは、何でもいいから仕事を見つけて、安定した収入が得られるようにすることが先決では。

    ユーザーID:3384600096

  • 時が解決してくれる

    トピ主さんの文章を読むと、非常にしっかりした方のようにお見受けします。家族や友人に悩みを聞いてもらう等、余り深刻にならずに、時が経つのを待ちましょう。ともかく1日1日を大切に生活して下さい。

    ユーザーID:5607497318

  • そういうこともありました。

    私の場合アメリカで博士課程にいたのですが、いろいろなことがあってとってもいきずまってた時期がありました。院に在籍していたものの、仕事(関係ない分野)の方に力を注いでいました。それを何年かした後ふっと「こんな毎日変わらないことを何十年もするのか?」と思ったら、院で終了間際だった自分が、本当に恵まれていたことに気が付きました。それがきっかけで院に戻り、無事博士論文を終えました。
    やる気がみなぎっていたので、突貫工事のように書き続けました。人間やる気が出たときって恐ろしく底力がでてくるものです。自分でも驚きました。ゆっくりや休んだ後はきっとまたやる気がおきますよ。疲れているから「限界がみえてる」なんていってしまうのですよ。それを自分で信じ込んだら、もちろんあなたはそこでとまってしまいます。そして「ああやっぱり限界があったんだ。」となっちゃいますよ。
    英語ではself-fulfilling prophesy ていうんですが(ごめんなさい。日本語ではわかりません。)自分でだめだめって言ってたら本当にだめになっちゃいますよ。だから、まずは休みましょう。疲れているときに物事を決めるのはやめましょう。

    ユーザーID:3652171316

  • 熱が冷めたということ

    追っかけやっている子が、急に熱が冷めて、”なんでこんなタレントを追いかけていたんだろう?”という気持ちかな・・・

    趣味と仕事は別だからなあ・・・

    趣味ならいやになったらやめればいいし、仕事ならいやになってもやらなければならない。

    スポーツ選手でも、サッカーの中田英寿選手や野球の新庄選手は頂点でスパッとやめて別の道を選んだし、松井選手はマイナーに行っても頑張ってメジャーに戻って野球を続けている。

    テニスのクルム伊達選手は20歳代で一旦引退し、30歳代でカムバックしている。

    気持ちが途切れたら、やめて、新しい目標を探した方がいいのかもしれない。

    研究に戻りたければいつでも戻れると思う。

    ユーザーID:3383799807

  • 自分に厳しすぎる

    トピ主さんはとてもマジメな性格ですね。自分に厳しすぎるのですよ。
    「何のために生きてるのかわからない」とのことですが、人生に目標など必要はないのですよ。
    一日一日、その日が楽しく過ごせればOKと考えてください。
    一日寝て過ごしてしまった、あぁダメ人間、罪悪感なんてマジメに考えないこと。
    寝るのに飽きたらオモロイ漫画みて笑ったり、おいしいご飯食べたり気の向くままに楽しいと思えることを
    するといいですよ。

    疲れちゃっている面もあるかもしれませんが、
    休みすぎてもダメですよ。暇があると余計なことばかり考えますから。
    とりあえず休日は何か予定を入れるといいですよ。
    何かのためになることをしよう、なんて思っちゃだめですよ。
    友達と遊園地で遊ぶ、その他体を動かす何かがオススメです。

    ユーザーID:7511117298

  • 応援しています。

    わたしは理系で博士号を取得しました。研究者として自慢できる業績はないですけど、博士号を取得した先輩として。

    > それなのに、今、限界が見えています。とても研究者としてやっていける気がしません。

    おそらく限界が見えてしまったので、【勉学への意思】が無くなってしまったと思います。研究を進めていくと、自分の限界が分かる時が来るので。

    教員志望でも自分の限界が見えて変わった人、結構見てきました。(私もその一人です。)

    でも、研究、楽しくないですか?
    教員になるためではなく、何かを発見する喜びってかけがえのない物だと思っています(文系の博士と違っていたらすみません)

    何かを成し遂げるというのは、「将来のため」だけでなくて「好き」と言うだけでもいいんです。

    研究はどちらかと言うと楽しいことばかりではなくつらいことの方が多いです。
    だからこそ、「発見」があった時には、その高揚感、幸せ感は、わたしにとっては「かけがえのない」物であり、研究を続けてこられました。

    ご自身の研究生活、今一度振り返ってみて、そうした経験を思い出してみたらいかがですか?

    ユーザーID:2282038918

  • 努力が確実に報われる成功体験をしよう!

    研究は誰もやらない事をやるわけだから、答えがあるかどうかわからない。
    いつも霧の中を彷徨っているようなものです。
    だからいろいろ不安になるのも当然です。

    私は行き詰まった時には何か確実に結果の出るものに挑戦しますね。

    とりあえず近所の山に登ってみる。
    歩みを止めなければ必ず頂上に着く。
    そこから見た、いつも住んでいる場所の何とちっぽけなことか。

    近所に川が流れていれば、その上流がどうなっているのか行ける所まで行ってみる。
    あきらめなければ必ず源流らしき場所までは辿り着けます。

    フルマラソン完走に挑戦してみる。
    ド素人でも、健康で努力さえすれば、誰でも完走出来ます。

    そういった中で、研究への打開策を思いつくか、転進への明確な視界が開けるか、
    何かしらの発見がある事は間違いありません。

    まじめな人がリラックするのは案外難しいので、
    まじめに、そのかわり確実に結果の出る事に挑戦し、
    自分を追い込んでみるのも一つの考え方です。

    まだ若いので時間があります。
    あなたの年頃に多くの人が同じように悩んでいます。
    特別出来が悪いわけではないので、気に病む事なく自分の答えを見つけましょう。

    ユーザーID:0299367472

  • 苦しみに浸らない

    私も経験があります。何度も。疲れがたまってきた時です。

    そんな時は、その落ち込む気持ちにどっぷり浸らないことです。
    今ただ自分の心がそういう状態にあるだけで、
    例えるなら風邪をひいたようなものです。
    「ああ、今私は何に対してもやる気を失って行き詰っているんだな。」
    と自分を一歩離れて見てください。

    それからもし同じ事で大事な友達が悩んでいたとしたら、
    どんな風に声をかけてあげますか?
    同じ事を自分自身に言ってください。

    わーっと泣くのもいいですね。

    1年に365日もあるんですから、ずっとエンジン全開で前進していけるわけが
    ありません。
    今まで頑張ってきたからこその息切れです。


    実は今私も行き詰っています。
    ずっと頑張ってきたのに、年齢制限でどうしても夢が叶えられそうにありません。
    この週末は久しぶりに一泊旅行に行って、自然の空気を胸いっぱい吸って
    帰ってきました。

    私の人生最大の目標は、いい人生だったと思いながら死ぬことです。
    それには目の前のことだけでなくて少し離れたところを見つめることも必要です。

    落ち込むだけ落ち込んだらきっとまた元気が出ますよ。

    ユーザーID:6220259991

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