お宅のサボテンは会話しますか?

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趣味・教育・教養

cactus

友人の一人がサボテンは会話すると信じています。

サボテン同士でも会話をするし、人間が話しかけ続けると言っていることを理解できるようになるとも。

お宅のサボテンは会話しますか?

会話するサボテンに関する情報があったらぜひ教えて下さい。

よろしくお願いします。

ユーザーID:3727816055

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  • しているかも

    こんにちは。
    ミルクブッシュという、高さ1m程の小枝のようなサボテンを置いています。

    買った時から(1年前)10cm程枝が伸びたので「お前、背が伸びたねー。」と声を掛けると、ユラユラっと揺れました。

    密封された室内であり、隣のアイビーは全く動きません。

    他にも夫とケンカしていると「やめよー。」と言うようにユラユラします。

    夫て私はサボテンは言葉を理解していると信じてます。

    因みに、どんな植物も声を掛けると成長がいいそうですよ。
    最近は心掛けて声掛けをしているせいか、プランターや鉢の植物が生き生きしているようです。

    ユーザーID:3887361190

  • 叱咤激励

    私もサボテンを書斎の机の上に置いています。でも会話するなんてことはないですね。
    ただデスクワークに疲れて、しばしボオッ〜としてると、「何サボッテンねん!」と叱られます。

    ユーザーID:9137093520

  • 聞いた話ですが

    サボテンには感情があるそうです。

    電極をつないで微弱電流(?)の増減が分かるようにしたサボテンの目の前に、
    生きた小エビが間隔をおいて熱湯に入れられて殺される装置を置いた所、
    エビが熱湯に入ってビチビチ苦しむ度に針がビーッと振れたそうです。
    サボテンには悲しい・可哀想と言う感情があるんですね。
    (装置がどういった物かうろ覚えです。嘘発見器の様な物かも…)

    サボテンが殺人事件を解決した事もあるそうです。
    ある人物が殺害された際部屋にあったサボテンの前に
    容疑者を一人一人連れてきた所、その内の一人が前に来た途端
    サボテンの計器の針が振れっぱなしになったそうです。
    それで犯人が観念して罪を認めたとか。

    後、「大丈夫だよ。ここにはあなたを傷つける人間はいないよ。トゲで自分を守る必要はないよ」と
    毎日可愛がるとトゲが全部抜け落ちたと言う話も聞いた事があります。
    サボテンは感情を持つだけでなく、人間の言う事も分かるのだと思います。

    ユーザーID:8842119957

  • サボテンに限らない。バクスター効果はご存知ですか?

    バクスター効果とは植物には人間の感情を読みとる力があるという現象のことです。

    発表したのは嘘発見器の専門家であるクリーブ・バクスターでした。

    水が根元から葉まで届くのにどれくらいの時間がかかるだろうと、植物のドラセナの葉に嘘発見器の端子をつけました。

    そのとき、思うような結果が出なかったので、氏はドラセナに八つ当たりし、「葉を燃やしてしまうぞ」と、心の中で思ったそうです。

    すると、驚いた事に嘘発見器の針が異常に振れたというのです。


    植物同士で危機をテレパシーで知らせあうという事がわかった実験もあります。

    私は多肉植物を育てていますが、水やりの頻度は植物に
    「土乾いてるみたいやけど、水欲しい?」と聞いています。

    欲しい時は「欲しいーーー水くれーーー」と伝わってきますし不要な時は
    「今は別にいらんなあ」というメッセージが来ます。

    ユーザーID:3862733241

  • 興味深いトピですね!そしてパープルさんに爆笑

    サボテンを育ててみたくなりました!
    愛情込めて声かけて、大事に育ててあげたいですね!
    トピ主さん、楽しいトピ立てありがとうございます!

    パープルさんのあまりにアホらしおやじギャグですが(失礼!)、ツボでした…。

    ユーザーID:1267421352

  • パープルさん ありがとう


    仕事に疲れて、プライベートに疲れて
    このトピを開きました。

    パープルさん、ありがとうございます。

    久しぶりに笑いました(笑)


    サボテン自体が会話できるか?できないか?は、さて置き

    サボテンの話題を通して笑ったり癒されたり♪

    とっても好きなトピです。

    ユーザーID:9837618225

  • わかった・・・捨てないよ

    サボテンが会話・・・面白い発想ですね。
    会話は分かりませんが、感情はあるのかもしれません。
    黄色のガーベラのような大きな花が毎年たくさん咲く派手なサボテンを育てています。我が家にはこの1種類しかないので、サボテンは皆花が咲くものだと思っていました。
    ある日、ちょっとしおれかけた元気の無い別の種類のサボテンを引きとってそのまま5年ほど育て続けましたが、すっかり元気になって邪魔になるぐらい巨大化したのに、これがちっとも咲かない。
    ”なんだこのサボテン、なんも咲かない。とげばっかり鋭くて邪魔だから捨てよう!”
    と、水をあげながら夫と話していたら、数日後妙な突起がでてきて・・・
    どうやらつぼみらしい。どんなに素敵な花が咲くんだろうと期待していたら、巨体なのに直径5mmぐらいのピンクの花がぴっと1個咲いておわり。
    じみっ!!って思いましたが、それから毎年1,2個づつ咲かせてくれるんで、そのけなげさにほだされてそのまま育て続けています。
    サボテンもたいへんだなぁ。

    ユーザーID:2050379963

  • サボテン見ていると「ミー」とか「ピィー」とか言っている気が

    他所のオタクのサボテンですが、なにげにそれを眺めていると「ミー」とか「ピィー」とか聞こえてくるような気がします。

    ユーザーID:1185946935

  • うちのサボテンは芸をします

    サボテンに守ってあげると言うと棘が抜け落ちてしまうという話、前にも聞いたことがあって話かけたりしていたのですが三日で飽きてしまい、以来そのまま忘れていました。今回トピを見て、また話かけ始めました。口だけでなく心から優しく優しく、腰をかがめてサボテンと目線をあわせるように(サボテンの目ってよくわかりませんが)‥。三日目の今日、まっすぐだったはずのサボテンがかすかに曲がっているのに気がつきました。毎日同じ位置で話かけていたのですが、ちょうど私の顔に向かって反っているのです。え・え・え?なにこれ、少し混乱しています。夫に話したらお前の口が臭くて反り返っちゃったんじゃないと笑われました。因みに私は口は臭くありません。

    ユーザーID:9478820421

  • サボテンといえば

    昨日サボテンをグツグツ煮る夢をみました。いくら煮てもサボテンはみずみずしく綺麗な緑色でした。それからサボテンをすごく意識するようになりました(笑)サボテンだけじゃなくほうれん草だってしゃべると聞いたことがあります。植物はしゃべるんですよ。

    ユーザーID:1263931206

  • 苦手なサボテンが。

    彼氏(現夫)がサボテン好きで、手のひらの上にのる程度のちっちゃなサボテンをプレゼントにくれました。でも私、サボテンって苦手なんです。なんだか見られているみたいで恐いんです。でもプレゼントなので捨てるに捨てられず、1年後くらいに彼の実家にいったときに、お母様に渡して来てしまいました。この時点では、もらった当初と大きさは変わっていませんでした。
    それから数年後。夫実家でどでかいサボテンをみつけました。なんとそれは私が渡したサボテンというではありませんか! こんなに立派になっちゃって、幼少時代(?)の可憐な面影まったくなし。「よいしょ」じゃないと動かせないくらい大きくなっていました。なんだか肥えて態度がでかくなった専業主婦のような面持ち・・・。夫の母はサボテン好きで、毎日かわいがったそうです。相手によって態度を変えていた?!

    私のお花の先生は、「植物は話しかけるとわかる」って言ってました。
    家の中の鉢植えの茎が、迷惑な方向にのびてしまい、「あらっ! こっちに来たらだめじゃない」と言っていたら、別の方向にのびだしたそうですよ〜。

    ユーザーID:0203681382

  • あまり信じてもらえませんでしたが

    ここならわかってくれる人がいるかも。

    以前、いただきものの胡蝶蘭を玄関に置き、
    通るたびに声をかけていました。
    褒めれば長持ちすると聞いたので。

    「きれいだね〜」
    「かわいいね〜」

    ずーっと咲き続けるので、
    「頑張るね〜」
    「いつもきれいだね〜」
    「うちに来てくれてありがとうね〜」

    私だけじゃなく、母も通るたびに褒めていたそうです。

    ある日、我が家に来てから5か月以上が過ぎていることに気が付き、
    いくらなんでも不自然だろうと思い、

    「今まで頑張ってくれて本当にありがとう。
    もう無理しなくていいよ」
    と言ったところ、

    なんと、翌日から花が枯れ始めました・・・・

    植物でもひたすら褒めれば頑張るのを見て、

    わが子ももっともっと褒めようと思いました・・

    ユーザーID:0996030659

  • 思い出したこと

    昔インドネシアに行ったときに聞いたこと。

    あちらには「ドゥスン」という呪術師がいて
    民間療法をしたり、まじないをしたりするそうです。
    人によって使える能力がかなり多様みたいです。
    現地の友人の知り合いは、「植物と話ができる」ことを
    ウリ(?)にしていました。

    あきらめずに真剣に向きあっていればいれば
    私達も話せるようになるのかもしれません。

    ユーザーID:2723250293

  • しっしらんかった・・。

    息子が百均のサボテンを貰いました。
    サボテンは家の薄暗いところでも、水をやらなくて
    いい、との認識でした。
    枯れかけたので、試しに、庭の日当たりのいいところに
    おいて水をたっぷりやりました。

    で、信じられないほどでっかくなりました。

    明日、サボテンに聞いてみます。
    「そこでよろしおすか?」って。

    ユーザーID:5309636113

  • 話しかけてみました!

     うちにいるサボテンは、ダンナが手のひらサイズの時にパチンコの景品でもらってきたのですが、
    いつのまにかめちゃくちゃ大きくなり。
    大きい植木鉢に植え替えてあげたいんだけど、細かい棘をうっかり触るといつまでも痛くて(軍手をしていても痛い。服などにつくと細かすぎて取れない)
    小さな植木鉢のままでどんどん育っているので、バランスが悪くなってすぐ倒れそうで、ちょっと困ったな…と
    庭の厄介もの扱いでした。
    サボテンを食べるイグアナの映像を見ては、
    「うちの庭に野生のイグアナが来ればいいのにねえ」などと言ってみたりして。

    このトピを読んで、
    「イグアナに食べられちゃえって言ってごめんね。あのさ、お花とか咲いたりするの?」と聞いてみたら、
    (今まで10年ぐらい、花が咲いたことはありません)
    風もないのに、風もないのに!!
    ミッキーマ○スの耳のようにぽこぽこ突き出た部分が、ふるふるふるっと、揺れたんです!
    「うん、わかった。咲くね!」って言ったような気がしました。

    わはは。
    咲いたらまたご報告にきますね。
    それまでこのトピ続けてくださいね。

    ユーザーID:6557540793

  • テレビで見たような

    多分30年くらい前だと思うのですが、テレビでその実験をやっている場面を見た記憶があります。

    サボテンに電極か何かをつけて、サボテンに話しかけるなどの刺激を与えて、電極がどう反応するか、みたいな感じです。

    どう変換したのか、音もでてきて、ピィーとかそういう感じだったと思います。

    幼心にとても驚いた記憶があります。

    ユーザーID:4975126111

  • サボテンだけじゃなく只今ラッシュです

    種から10年以上育てたサボテンがいます。
    極寒の地でかなり大きくなっています。
    話が通じているらしいのは、すくすく育つ事からわかります。
    でも、どうやらサボテンは遠方の木とも話していたようです。
    或る日木が話しかけてきて以来、会話を続けていますが
    私の家に居る「トゲがいっぱいある小さな木」の話が出ました。
    内容から言ってサボテンの事のようでした。

    そうそう、この間は野菜も話しかけてきましたが
    余りこう言う話をすると頭が変だと思われるので。

    ちゃんと日本語を話しているというより
    頭にイメージが伝わって来るといったほうが早いかもしれません。
    それを私が自分の言葉に翻訳している感じがします。

    サボテンは日に当ててやると、とても気分がいいのが伝わってきます。
    他の木たちも風と光があると喜んでいます。
    そして、木たちはある特定の歌が大好きでした。
    かけてあげると、他の木の梢は揺れてないのに、
    その歌が好きな木たちは一斉に揺れだします。不思議!

    ユーザーID:8158942218

  • 心が読めるみたいです。

    数年前から、出窓に、雑貨屋で買った
    3cmぐらいの丸いサボテンをおいています。

    なんとなく、そこに緑色のものをおきたかっただけで
    別にサボテンでなくてもよかったのですが
    霧吹きで水をやっていると、少しずつ
    頭から産毛のようなとげの赤ちゃんがはえてきて
    いつのまにか、果肉(?)が割れて、成長しているので
    感心して、水やりを欠かさないようになりました。


    出窓のサボテンは、床に投げ出され、土の代わりの
    植木鉢の樹脂からちぎれて、わずかな根っこを
    残したまま、ころがっておりました。

    その姿を見たとき、「あ、痛がっている」と思いました。

    すぐに植木鉢に戻し(といっても樹脂なので乗せただけ)
    ほとんどエアープランツ状態になったサボちゃんに
    (この時点で名前がつきました)
    「がんばろうね」と心の中で声をかけながら
    喉が渇いてそうなときは(この時点でペットになっています)多めに、
    それほどでもなさそうなときは少なめに
    霧吹きで、シュッ。シュッ。

    みごとに復活したサボちゃんは、
    背も伸びて、しだいに長円型の大人のサボテンになってきました。

    サボちゃん、ラブだよー。

    ユーザーID:8408391356

  • 手塚治虫の漫画で

    ブラックジャックの木の芽という話のなかに、オプンチアというサボテンが出てきます。
    その話の終わりに「サボテンには霊感がある」と書いてあったのを思い出しました。

    パンダコパンダさんやまるさんのレス、とっても興味深くて為になりました。
    サボテンではありませんが、うちの母も「庭の植物に話しかけると花持ちが良い」という様な事をよく言っております。
    みなさんのお話読んでたらなんだか試してみたくなってきました。でも植物に話しかけるってちょっと勇気いりませんか?

    ユーザーID:2658309830

  • あのとき、確かに、鳴いた!

    30年も前のことです。

    大学生になって上京した際、
    景品でいただいた小さな可愛らしい
    サボテンを持って行きました。

    そして、窓際に置いてました。

    母が来たとき、不覚にも母の長い爪が当たって、
    サボテンが真っ二つに・・・!!

    その時、兔が鳴くような「キャン」とか「キュンッ」とか
    言ったのです。

    ほんとうに痛そうな声でした。

    母には聞こえなかったらしい。

    ユーザーID:2812726497

  • 宜保愛子氏の著書に

    昔、宜保愛子氏の著書で

    サボテンは嫉妬深い植物なので、たくさんのサボテンを同じ空間で育てるのはよくない。

    との記述を読んだ事があります。サボテンの嫉妬は印象が強かったので覚えていました


    幼い頃、今は亡き植物好きの祖父が我が家に短期滞在した折、放置サボテンを世話していました。

    具体的に何をしたか不明ですが、祖父が帰って間もなく綺麗なピンクの花を咲かせ、祖父の魔法に驚いた思い出があります


    嫉妬深いだけに、人の感情を気にしたり、読み取る術に長けているのかもしれませんね。


    サボテンは言葉を発しているのに、人間の聴覚に聞こえる形では無いだけかもしれません

    植物が感情を有してない証拠はありませんから、粗末に扱う事は避けたいですね

    ユーザーID:1511419910

  • えーっと

    サボテンは会話しないと思います。
    植物なので。

    動物であれば、どのレベルの動物から感情を持ちうるかなど興味深い研究対象になると思うのですが。

    ユーザーID:2341118580

  • うちの苔玉盆栽の

    ねむの木はお水をあげると、ありがとう〜ゴクゴクと本当に飲んでいるように揺れます。
    やわらかい葉なので色々リアクションが出やすいようです。

    ユーザーID:3351388646

  • 他の植物も分かるかも

    母が
    「サボテンは有名だけど、他の植物も人間の言葉が分かるのでは?
    世話する時に話しかけたりしていると、良く育つようだ」
    と言っていました。
    母は苗作りがうまいのですが、そういう理由もあるのかもしれません。
    家庭菜園なので、それ、食べちゃうんですけどね…

    試しに私も、家でやってみました。
    収穫が期待できない環境だったでダメモトでしたが、まさかの大豊作。
    「たくさん花を咲かせてね、おいしい実をつけるんだよ」と朝晩話しかけていたせい?
    というのが親子間の認識です。
    動物のようには動けないものの、イコール意思がない、とは限らないかなと思います。

    サボテンは棘が刺さるといけないので今まで挑戦しませんでしたが、
    種類によっては飼える…じゃなくて置けるかも。
    このトピを読んで興味を持ちました。
    名前つけるならやっぱりサボちゃんですね♪

    ユーザーID:7409192545

  • あぁ、わかります、なんとなく。

    3年前、買った3つでいくらのサボテン。
    植木鉢に植えて3つが同居中。

    去年当たり、ちょっと暇してたので、
    隣においている鉢に水をやるついでに
    「今日も色っぽいねえ」とか
    「今日もいちだんとトゲトゲしいじゃないか」と
    何となく声をかけてたら、花が咲きました。

    一応、御礼肥料はしておきました。
    来年も咲くかどうか。

    多分、言葉はわかるんじゃないですかね。

    ユーザーID:8984912603

  • トピ主の cactus です。

    大変興味深い、また、面白いお話やご意見を頂き、感謝しております。

    どうも有難うございました!!

    この機会に ルーサー・バーバンク(Luther Burbank)氏やクリーブ・バクスター(Cleve Backster)氏のことについて少し調べてみました。

    サボテンに限らず、生体の細胞どうしが物理的空間を超えて意思を伝えあっている「バイオコミュニケーション」という学問があることも知りました。

    植物のコミュニケーションについての本も色々と出版されているようです。

    『植物は気づいている』 クリーブ・バクスター著

    『樹木たちはこう語る』 ドロシー・マクレーン著

    友人に薦めてみようと思います。

    引き続き、会話するサボテン・植物に関する情報がありましたらお聞かせ下さい。

    よろしくお願いします。


    追伸: 私も 「何サボッテンねん!」 には笑わせて頂きました。 有難うございました。

    ユーザーID:3727816055

  • インナー・トラヴェルズ

    こんにちは。

    亡くなってしまいましたが、ジュラシック・パークで有名なマイクル・クライトンの作品に「インナー・トラヴェルズ」というのがあり、サボテンと話をするシーンが出てきます。
    自身の内面(精神的)を探る旅についての著書です。

    医学部出身の作家という経歴の持ち主が、淡々と体験したことを綴った作品で、興味深く読めると思います。
    ぜひご一読を。

    ユーザーID:2815556481

  • 観葉植物も表情ゆたか

    サボテンとは意外でした。
    私は観葉植物フェチなので観葉植物を「こども」と呼んで
    かわいがっています。話もします。
    ただ、さぼてんちゃんはまったく話をしてくれません。
    私の中ではさぼてんは「こども」ではなく「さぼてん」との位置づけ
    だからさぼちゃんのほうも心を閉ざしているのかもしれません。
    こんどから心をいれかえ、サボテンも「こども」としてかわいがります。
    ところで、みなさん、夏にずーと日照りがつづいたあとの「めぐみの雨」の降り出したとき一斉に木々が「ほー・・・」と言うのを聞いたことありませんか?
    人間もほっとしますが、木々の「ほーー」を聞きながら雨を見るのが大好きです。

    ユーザーID:6396877441

  • イイですね

    このトピが大好きで、皆さんのレスを拝見していると癒されますね。

    私は切り花ばかりで、植物を育てる!事をしたことがなかったんですが、こちらのトピの影響で、サボテンを育ててみたい!!と思うようになりました。

    そして私もサボテンと会話してみたいなぁ!!

    ユーザーID:8613245577

  • 我が家の紫蘇

    大変興味深いお話です。

    去年、知人から適度に成長した鉢植えの紫蘇を貰いました。
    毎朝「おはよう、今日も元気そうだね。」とか、「今日は暑くなるらしいから、お水は少し大目かな」等と語りかけておりました。
    その後、可憐な花が咲き、「今日も綺麗に咲いてくれてありがとう」と語りかける日々。いつの間にか種ができていました。

    特に何もしていなかったのに、気がつけば今年の春、自然落下したらしい種から芽が出ていました。
    沢山の若芽を前に、「大変だ!これじゃ窮屈で窒息してしまう!」と大慌ての自分。
    早速小さな鉢植えと腐葉土を購入し、スペース拡張を試みました。
    現在、3つの鉢それぞれでわっさわさに葉が茂り、元気にしています。

    知人と、また別の友達宅の紫蘇(出所は同じ)は、一代で枯れてしまったとか。

    やはり、拙宅で元気にしている紫蘇との違いは、「日々の会話」であったと思います。

    ユーザーID:5473949142

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