悲しみを抱えて生きている人へ、お聞きします

レス53
(トピ主0
お気に入り248

家族・友人・人間関係

ぷりん

レス

レス数53

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • 時間

    こんちは。

    私は、過去にひどいことをしました。

    哀しく、苦しく、罪の意識で、こんなことをしてもう生きてはいけないと思いました。

    死ななくてはいけないと思いましたが、この世を去ることが、淋しく、痛みも怖く、できませんでした。

    他人には残酷なことをしておいて、自分には甘いとは、自分は最低だと思いました。

    情けない気持ちのまま、あとの人生は余生として生きることにしました。

    20歳のときでした。

    今は36歳になりました。

    図太く生きている自分がいます。

    ようやく最近のことですが、心から笑えることができていることに気づきました。

    人間は、私は、図太いと思いました。

    時間です。

    中庸を保ちながら、時間がたつのを眺めていることだと思います。

    記憶、感情は、生きていくために、体が自動的にぼやかしてくれるのではないかと思います。

    現在感じる痛みには、なるべく自分から集中せず、その時間を待つことだと思います。

    ユーザーID:5342360270

  • 乗り越えていませんよ

    過去にあった不幸な出来事は無くせないです。

    ただ、時間と共に薄らいではきます。

    でも、絶対に忘れる事なんてできません。
    我が子のことですから。

    乗り越えようと思うから苦しいのではないですか?

    その悲しみを抱えながら生きていくだけです。

    自分だけ生きている事に罪悪感すらあります。
    身代わりになれるならなりたかった。

    でも、私は生かされています。

    だから、今、身近にある 人、物、事、に
    ただ、感謝をして、子どもに会える日まで
    できるだけの社会貢献をして、生きるだけです。

    ユーザーID:1142254294

  • 思い出さない。つかまない。忘れる努力をする。

    それしかないのでは。
    生きている限りいろいろな悩み?煩わしいことが生じます。一見小さいと思うことでも心の隅に張り付いて、張り付いたものは時々顔を見せます。

    ある意味、あなたの心の状態は、余裕があったから、また棲みつかれたのではないでしょうか。
    私の悩みはかなり大きな悩みで、人が一生のうちにほぼ絶対にしないような凄まじい経験でした。

    パソコンで言ったら、削除したのに、まだプロの手にかかれば復活させれますよね。そんな感じ。でまず3年が過ぎるころから、私は悲しみ?(恨みですが)を経験した上ずっと掴んでいたらまだ苦しみを続かせているということに気が付いて、それは可愛そうだからと(第三者的な感覚で見て)忘れるように努力しました。
    でも、今はまた新たな悩みで頭が痛いです。
    歳を重ねると若い時と違って大きな事じゃない限りずーと問題を握っているのは滅茶苦茶疲れるのである意味「えー加減」になってる部分があり助けられています。
    それと、私は朝(5時から10時までの間)が大好きで、とっしょりの生活が好きでそーいった日々の積み重ねに感謝をしているので今はまずまずです。新たな問題を除けば。

    ユーザーID:7580145632

  • 悲しみを乗り越える方法は人それぞれですが

    ・時間が癒す

    ・悲しみに捕らわれてはいけない。

    ・人生の通過点

    ・乗り越えられない悲しみはない。

    ・悲しい時は、想いっきり泣こう。

    ・悲しみを乗り越えたぶんだけ、人は強くなる。

    ・悲しみを受け入れないと、始まらないし、終わらない。

    ・悲しみに支配されてはいけない。

    ・悲しいあとには、喜びがあり、あなたが悲しんたぶんだけ喜びとなりかえってくる。

    ・だから、人は悲しみを受け入れ、乗り越える。

    ・悲しみが消えない時は、人に話そう。悲しみを乗り越える方法を見つけてくれる。
    一緒に悲しんでくれたぶんだけ、きっと悲しみが薄れる。

    ・人は常に進化する。

    ユーザーID:0542025450

  • 私の場合は

    過去からそして今も、悲しみと苦しみが続いています。
    自分の身近な人間関係からのものです。

    それとは別のことに集中して頑張ってみたり、友人との交流を大切にして
    乗り切ってきたつもりでした。
    でも、前進できなくなりました。

    私は、カウンセリングを受け始めました。
    これで自分を維持できるのか…。
    まだわかりません。
    でも、時間がかかっても前向きになりたいです。

    ユーザーID:0975446323

  • きっと、一生乗り越えられない・・・

    忘れるなんて絶対できません。忘れられるくらいなら今こんなに苦しんでいる筈もないですから。ちょっとしたことが引き金でフラッシュバックします。2年近く経った今でも鮮やかに蘇ります。でも同時に、乗り越える必要もないのかなと最近思えるようになりました。

    私もあまりに理不尽で辛い経験をしました。自分の努力ではどうしようできないことでしたし、誰が悪いわけでもないので相手を恨むことも出来ませんでした。それこそ自分は何のために生きているのか、自分の存在価値なんてないと本気で思っていました。
    人と比べて自分の不幸を恨み人の幸せを妬んだり。自分でも嫌になります。でも「受け入れる」しかないんです。そうしたら少し楽になりました。私は特別なことはせず、普通に毎日を過ごしています。些細なことですが、それって実は「幸せ」なことです。それに気付くことができたのは、あの辛い経験があったからです。大切だった人の幸せを心から願えるようになったので、あの時の私よりは強くなれたのかな。

    うまく言えなくてごめんなさい。でもトピ主さんは一人じゃないですよ。
    あなたが心から笑顔になれる日が1日でも早くきます様に☆

    ユーザーID:4917104812

  • いつか指輪のように

    悲しみは傷のようなもの…その傷跡は消えなくても、いつか指輪のように、あなたの一部となって、それがあることに慣れてしまう、それでいいのだと…こんな台詞を映画で聞いたことがあります。つまりは共存するしかないし、共存できるようになる…時間の力で。わたしもきっと死ぬまで癒えることのない傷を抱えて生きていますが、辛いときは、この台詞を思い出しています。

    ユーザーID:5702556391

  • 身体を動かすことと、自分を許すこと、人と共生すること

    脳がダメージを受けたら、ダメージを受けた部分以外の脳を
    活発に動かし補う。
    考えても仕方ないことを延々と考えるときは、
    吊り橋を渡る(例え)。足元に集中するので、
    いやでも忘れなければなりません。

    それと罪悪感は自分をむしばみます。
    全く自分が悪くなくても、良い人ほど自分を責める。
    「もう良い」と自分で自分を許す。
    これはその出来事を忘れることではありません。

    ぷりんさんにも、そのうち向うから用事がやってきます。
    それを受け入れて他者と共生してください。
    そうすれば社会的には「乗り越えた」と見られます。

    悩んでいるうちが、「人間としての華」だと思います。

    ユーザーID:3881452239

  • 乗り越えない

    私は受け入れました。

    両親の蒸発、死別。兄弟との絶縁。
    自身ではいじめ、離婚、流産、会社の倒産。
    その他、いろいろありましたが、越える度に悲しみが
    やってくるので、一度、海外へ一ヶ月いきました。
    そこで人生観がかわり、受け入れるようになりました。
    生きる意味についても、普通に過ごせる日々に感謝
    しています。
    悲しみがあるから、嬉しいことがある。

    今は、三十代後半になり、この先が不安ありますが、
    前に進もうと思います。

    ユーザーID:8024974640

  • 受け入れる

    今も幸せと感じる事は無いです。
    全てが虚しくなりどうしようもない無力感に襲われる時もあります。

    しかし以前よりは減りつつあります。

    どんなに辛くても自分の人生を誰かに変わってもらう事はできないし、どんなに時間を費やしても無傷だった頃には戻れない。

    私の場合は乗り越えるというよりも受け入れるという感じですね。
    辛く悲しい傷跡も含めての自分なのだと思えるようになったらすごく楽になりました。

    ユーザーID:2252148306

  • 傷は癒えない

    私の場合ですが、一生癒えないと覚悟しています。
    ささやかな幸せを感じることはあります。
    生きていて良かったと思える時もあります。
    ですが、ふとしたとき。
    フラッシュバックのように脳裏に蘇り、当時の感情や痛みを思い出します。
    当時は「時間が解決してくれる」「早く忘れなさい」と、大人達は言いました。
    現実は忘れられなかったし、時間は解決してくれませんでした。
    もう何十年も過去の事なのに、私にとって未だに「今」なのです。

    死ぬまで終わる事は無いと確信しています。
    それでも生きている間は、小さな幸せや感動を大切にしようと思います。
    ですが、乗り越えたと思える日は来ないと思います。
    この負の遺産もひっくるめて自分自身なのだと考えています。

    ユーザーID:7288170287

  • 不思議な質問ですね

    癒されないです。そっとしておいて欲しいですね。
    なるべく否定されたくないですね。軽々しく話題にして欲しくもないですね。無意味な共感も嫌ですね。
    私は死にたくなるタイプなのであまり人とは関わらないようにしています。過去のできごとは消せないですから、心底そっとしておいて欲しいですね。誰のどんな言葉で傷つくかわからない恐怖もあります。
    実際、自分が傷ついているのがどこにあるのか見当がつきません。たまに思いもよらない場面で落ち込むので怖いです。
    もう元気だった自分には戻れないな〜という自覚だけはあって、それならやめるかなと思ったりします。
    人に寄ってバラバラでしょうが、自分は重症だろうなと思いながら毎日普通に暮らしています。
    いつまで今をやらなきゃならないのかな?って感じです。

    ユーザーID:8137574513

  • 大丈夫!

    人って案外強いです!
    悲しい事も辛い事も悔しい事も思い返すと胸が苦しくなる程の事も忘れる事が出来ないまま今日も生きてます。

    私もそうです。

    「どうすれば忘れられるか…」
    「本当に心から笑える日が来るのだろうか…」
    「この痛みから解放される日は来ないかもしれない…」そんな事を思い悩みながら、また明日も生きてます。

    皆さんがおしゃっる様に、そんな風に考え悩める事自体『共存』しているのだと思います。


    そうやって一歩一歩前進していきましょっ!

    ユーザーID:7521848908

  • 私も乗り越えない

    受け入れました。

    ただ、夢に出てきて目が覚めると涙していることが数ヵ月に1度はありますが。

    これが自分の人生なんですよ。(悲観的な意味ではありません。)
    どうすればもっとよりよい生き方ができるのかを考えていきましたね。
    日々研鑽でしょ。


    他の人には与えられない試練を与えてもらったぐらいに考えればもっと楽になりますよ。

    ユーザーID:4696410821

  • 共に生きる

    30代前半・独身女です。

    25歳のときに別れた彼氏以上の人に出会うことができず、
    そこから彼氏は居ません。
    別れた後も友達として年に一回連絡を取ったり会ったりしていました。

    その彼は4年前に病気で亡くなりました。
    病院嫌いの彼が病院に行ったときには末期の状態で
    発覚してからたった4か月で命を落としてしまったのです。

    お通夜に行くと座りきれないほどの人がいらしていて、
    彼の人望の厚さを思い知るとともに
    私が代わってあげたかったし、死にたいとも思いました。
    でもそんなことは彼も望まないし、
    だったら彼が生きたかった日々を大事に生きよう、ただそれだけで今まで生きています。
    正直いつ死んでもいいです。死なないから生きてる、そんな状態です。
    幸い友達には恵まれているので、楽しくやれてます。

    私は乗り越えるつもりはなく、むしろこれが生きる糧にもなっています。
    楽しい・悲しい・つらい・・
    そんな感情は私にはどうでもよくて、「生」あるのみです。

    先日私も癌が発覚しました。
    初期なので手術でなんとかなりそうです。
    まだそっちには行けそうにないな〜

    ユーザーID:0549458640

  • 辛く悲しい出来事は

    過去に辛く悲しい出来事を経験しても、現在ここにレスをした私を含め、沢山の方々が、『今』を迎え生きていると言うことは、きっと乗り越えている途中段階にいるのだと感じています。
    わかりにくい表現で申し訳ありません。。
    私の辛く悲しい経験は、今よりも若くまだ幼稚な思考の頃にありました。今も若輩者ではありますが、ただ確実に言えること。
    私の経験したことは、生涯悲しみを忘れるなど絶対不可能な出来事であったと、自身で受け入れて日々を過ごしております。
    正直、生きてることさえしんどくなる時もありますが、それでも過去の出来事から私は逃げず、向き合い、生き続けて行かなければならないのだと言い聞かせ、その都度立ち上がっています。
    けれど、立ち上がるまでには時間がかかっても良い。
    きちんと立ち上がってまた歩んで行くと自分が決め、確実にそうするのならば無理はせず、ゆっくりでいいからと。
    人との出逢いも色んな物事にも、始まりがあればいつか終わる。
    生き続けている中で、苦楽は自身を密かに強くしていて、過去よりも成長させているはず。
    前向きになれる時が少しでもあるなら、気持ちに浮き沈みがあっても大丈夫。無意味じゃない

    ユーザーID:3575877546

  • 悲しみは繰り返す。

    悲しみは繰り返します。
    子供の頃は守ってくれる環境があるから、生死に直結した世知辛さに直面する機会を持った人間は少数かもしれません。

    幼い頃に分かって置くべき事が幸せなのか
    大人に成ってから失望と絶望に戸惑う方が幸せなのか
    私にはどちらも選べません。

    決まっている事は、遅かれ早かれ、悲しみを経験する機会が人間には与えられている事です。
    大なり小なり、皆経験します。

    トピ主様は今現在を、最大限に満足して、納得出来る時間として過ごせていますか?

    悲しみの感情や 嫌悪感が突如ぶりかえし、フラッシュバックを見る事はあります。
    それでも、今目前にある現実だけは、自分で納得出来る方向に持って行かなければ成らない。
    こう考えて生きています。

    新たにやってくる悲しみより、過去の経験の方が、重く感じるのは、、、何故でしょうね。

    過去の苦しみや、地獄の様な経験があったから、闘う事を覚えて進んで来られたのだとも思います。

    けれども、度々むなしく成る。悲しみは消えない。

    100%のシェアは無理でも、一言の「悲しかった」を聞いてくれる友人と主人に
    今は支えられて、救われて生きています。

    ユーザーID:3621254349

  • 乗りこえるのはムリ。

    五年たちますが、乗り越えるのは最近ムリと思いました。

    病院も行ったけど、そう簡単に他人(先生)にも心を開けなかった。

    共に生きていくしかない。

    その事で得たものは、1%くらいはいい事もあったかなと。経験値がふえたとか。

    心が疲れたら休んで、自分をせめない。あまり考えない。楽しい事に貪欲になる。そうして生きていくしかないと思います。
    いい事もありますよ。

    ユーザーID:4836352982

  • グリーフケア

    高木慶子(たかきよしこ)さんが書かれた 「悲しみの乗り越え方」 という本、おすすめです。

    帯には 『人生という「喪失の連続」を生きるための処方箋』 とあります。

    グリーフケアってご存知ですか?
    一時的に悲しんでいる人ではなく、悲嘆(グリーフ)にある人の心のケアのことなんですが
    高木さんはそれに長年携わってきた方です。


    人生の一大転機となるような深刻な喪失の乗り越え方について
    おだやかな文章で書かれています。
    全部で6章ありますが、それぞれのテーマに沿ったいろんな人のエピソード
    読み終わる頃には、悲嘆を抱えても生きられるかもしれないと思えました。

    こちらのレスには、悲しみを乗り越えないとう方が多いですね。
    確かにこの本のタイトルは”乗り越え方”だけど、”共存の仕方”とも言える内容です。

    喪失体験を直視するのは辛いことだけど、悲しみについての知識を持つことによって
    私は癒されましたよ。

    ユーザーID:8121775927

  • 子供を亡くしました。

    7歳の子でした。4年前です。

    この子の他にも、娘が2人います。
    私は酷い母親なのかも知れませんが、仏壇の前には座りません。法要にも参加しません。仏壇の手入れなどは夫がしています。
    死んだと再確認させられるものは遠ざけて生活しています。
    別に、ご飯を一人分多く作ってしまったりもしません。

    死んだ長男のものはダンボールに詰めて実家の倉庫に置いてあります。

    去年、次男が生まれましたが、お古を着せたくはありません。


    何が言いたいのかというと
    現実逃避も大切です。別に、真っ向から立ち向かう必要なんて無いんですよ。
    私は今、多分幸せです。

    悲しみは消えます。寂しさや憎しみが残ります。
    そんな感情を思い出さないようにするには

    関連するものを、捨てるなりしまうなりすることが大事です。
    どうせ、頻繁に思い出してしまうなら、少しでも回数を減らさなきゃね

    ユーザーID:2434165194

  • 2度目です。

    今日夕方、辛い思い出を思い出して泣いてしまいました。

    『どうして、自分だけが。』

    この思いがあると、幸せになれないのもわかるけど、泣きたいとき、泣けるなら泣いた方が気持ちはラクになるかな?とも、思ってます。

    ユーザーID:3085188946

  • 悲しみは一生つきまとうものでしょうね。

    同い年の主人を2年前に39歳で亡くしました。
    すい臓ガンで、判明時には末期がんで「余命半年生きれ無いでしょう」と宣告され本当に5カ月で亡くなりました。

    ガンと分からずに一人で苦闘した半年が経過しての末期がん宣告でした。
    (若過ぎてガンなどと、どの医師も疑わなかったようです。)
    幼い娘を3人残してどれだけ無念だったかと思います。

    主人の事は天命だったと思わずにいられません。

    今はただただ前をむいて、私と子供達が幸せになる道を模索中です。

    悲しみは時が解決するしかないのだと思います。

    私と子供達がパパがいなくても毎日幸せだと思って生きられることを
    パパは望んでいると思います。

    ユーザーID:6744134022

  • 私の場合

    ブスなので、見た目で敬遠されたり、見下されたりと嫌な思い出しかないですね。薄ら笑いを浮かべながら「人間見た目より中身よ」って言う人には
    本当にうんざり。「ブスだから人の心の痛みがわかるはず」って勝手に決めつけられても...。見た目が悪いと本当に損することばかり。容姿が悪いから、人間としてのレベルが低い見たいな扱いを受けることだってあるし。
      怒りを通り越して悲しみしかないです。

    ユーザーID:5177735449

レス求!トピ一覧