悲しみを抱えて生きている人へ、お聞きします

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(トピ主0
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家族・友人・人間関係

ぷりん

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  • 無題

    悲しみが癒えた、と感じたことはありません。
    辛い・苦しいの連続です。

    なので、心底嫌だと感じるモノには、一切近づきません。

    幸せと感じることは、特にないですが、日常、平穏に暮らせているので、その延長でいずれは幸せを感じることができるのかな…

    多分、私自身に気持ちの余裕がないのだけれど、今は『それでも、良し』と思っています。

    自分を認めてあげられるのは、自分しかいません。

    但し、過剰に認めるのも、良くない。バランスが難しいです。

    ユーザーID:3085188946

  • 乗り越えたものです

    自分の存在がただただ無意味にしか感じず、パッと 消えてなくなりたい…

    そんな風に思ってしまうような辛い時期がありました。
    悩みの根元は、人間関係です。

    周りにも自分自身にも嫌気がさして、怒りも悲しみのぶつけ所もわからず、ただ泣くだけでどうしようも出来ない日々でした。

    でも、不思議と…
    先を見据えて、きっと良くなると前向きに進んでいると…
    時間と出会いと、いろいろなものが重なって、いつの間にか抜け出せていました。

    もちろん記憶が一切消える訳ではありません。
    私の悩みの根元だったものは人間関係なので、また同じような壁にぶつかったり、そのせいで以前の記憶が蘇り、悪夢まで見たりします。

    でも、傷を負った分、以前の私と比べればグッと強くなりました。

    主さんの悩みがどのようなものかはわかりませんが、時間と新しい出来事、出会い…沢山のものが塗り替えていってくれると思います。

    それに、人間の脳は、嫌な記憶を自然と消していって、良い記憶に塗り替えるそうです。

    今の悲しい気持ちに縛り付けられたままでは勿体無いです。

    前進あるのみ…です。

    ユーザーID:9904986404

  • 私も同じことを感じています

    はじめまして。
    私も最近、トピ主様と同じような事を感じています。

    朝起きたら、子供の頃の辛くて惨めな気持ちが蘇ってきて辛いのです。

    >今、幸せと感じることは何ですか?
    私を大事にしてくれる人(夫)の笑顔です。

    「私を必要としてくれるから頑張ろう」って思えます。

    後は自分が頑張った事・頑張っている事を思って自分の自信を取り戻す努力をします。
    私の場合は仕事ですが。

    >今、自分が無意味なものに思えてなりません。
    辛い過去があるからこその今の自分なのかもしれません。

    >この悲しみはどうやって癒すことができるのでしょうか。
    >心から屈託なく笑うことが またできるようになるのでしょうか?
    無理に癒さなくても良いと思います。
    ゆっくり時間がすぎるのを待つしかないと思います。

    私はどうしても辛い時は記憶の中の過去を良い結果に変えています。
    以前、読んだ本にそのような事が書いてあったので。

    漠然としたレスでごめんなさい。

    ユーザーID:3844321903

  • それでも生きなきゃいけない・・・

    ぷりんさんはまだお若いのでしょうね。

    長く生きていれば(還暦です)、辛い悲しい事だらけで、歳を取るほど量も増えるのではないでしょうか。
    私は両親・姉妹との早い死に別れ、主人の急死、子供の小さい頃のいじめ、難病、義理の実家との不仲・・・・数えればきりがありません。

    でもね、その都度悩み・落ち込んでも、眠れない日が続いても・・・明けない夜はありませんでした。

    終わった事には反省すべき部分は反省して、前向きに考えるようにして、生きるのが残された人間の務めと思い・・・歯を食いしばり(時には涙も出ますよ)、とにかく「生かされている間は、生きなきゃいけない・・・」と、割り切りました。

    悲しみに打ちひしがれていたら、心身を痛めます。
    心のあり様がそのまま体に現れます。

    そして、聞きなれた言葉ですが「時間薬」でしか無いですね。
    時が経つと共に悲しみを忘れる時間が少しは増えます。

    毎日、悲しかった事が思い出される時間を減らす努力は要るでしょうね。
    過ぎ去った過去に捉われすぎれば、前に進めません。
    割り切れば肩の荷が下ります。
    自然体で生きましょうね。

    ユーザーID:7521102741

  • 悲しみが思い出されて無意味に思うなら、精神専門医受診を。

    乗り越えたつもりでも、
    押し寄せてくることは誰にでもある。
    犯罪被害者はフラッシュバックに苦しみます。
    自力で治せる範囲と、
    精神科の専門医の治療投薬などが必要な場合があると思います。

    あなたのそれは、
    きっと「ひとはかなしみをかかえていきていくもの」
    とかのポエムでは救われないものなのでしょう。

    どうか、
    専門医受診を。

    ユーザーID:6770531826

  • 失礼します

    私の意見を言わせてもらいます

    乗り越えかたは自分が知っているはずです
    実行できないだけ、気持ちがからっぽなだげ、小さな幸せを幸せと感じてない。
    人の考えや幸せを聞いても
    「いいなぁ、すごいなぁ」
    (私には出来ないや)
    こんな感じになるだけ
    でも、色んな話を聞いて知識をつけたら何か思い付くかもしれない
    ありがとう
    この言葉って凄いですよ
    中々言えないです、接客してる時ぐらいじゃなきゃ照れくさくて言えない(笑)
    親に言いたくても面と向かって言えない自分が嫌だね
    早く伝えれるようにならなきゃ

    わけわからん意見になってしまいました
    すんません、貴女の切っ掛けになれたら幸いです
    どうか幸せな気持ちになりますように
    その時はまた誰かに幸せをわけてください
    失礼しました。

    ユーザーID:5553330621

  • 幸せを大切に抱きしめる

    トピ主さん、人生いろいろありますよね。
    私も過去に虐めを受けたり、信じていた親友から
    手酷く裏切られたりして、人間不信になったり
    また、癌系統の病気に罹り、闘病生活を送った事も
    ありました。それでも、何とか生きています。

    そんな私が今、幸せと感じるのは、心から好きな人が
    出来たことでしょうか。

    そして、過去の辛い出来事などが、やはりフラッシュバックの
    様に思い出されますが、こう思うようにしています。

    「今好きな人を想い、幸せだと思えるのは、辛いと思うこの道を
    歩いてきたからだ」と。そして

    「この道を歩いてこなければ、それが嫌な人であっても
    その人達が誰一人欠けても、今、心から好きな人には
    巡りあえなかったのだ」と。

    そう思うと、悔やんだり悲しがったりしていた自分の人生を
    肯定出来る様になったのです。

    私はそう思えるようになった事も、幸せだと思えます。

    トピ主さん、エールを送ります。
    乗り越えられて笑顔になれる日が一日も早く訪れます様に。

    ユーザーID:3560493587

  • 生きている限り立ち直る時間はたくさん残っていると思います。

    色んな経験をしましたが、今までで一番ショックだったのは兄弟を亡くした事です。
    まだまだ生きて同じくらい年をとってからどちらかが先に死ぬとしても高齢になってからだと、もっともっと先の事だと思っていたのに晴天の霹靂のような出来事でした。

    元の状態に戻るのに1年近くかかりましたが、普通に生活はできても、カラオケとか遊興にかまけることに罪悪感が半端無くてどうしても楽しむという行為が出来ませんでした。でも、だんだんと自分が不幸そうにしているのは責任を死んだ兄弟に押し付けているという気分になって、そういうのは死んだ人間に対して失礼だと思えてきたのでやめることができました。

    その頃、自分が辛いのは他人のせいと全部自分以外の何かのせいにする人に出会ってやっと目が覚めたというのもあります。

    ただ、それらに気づけるまで人によってどれくらい時間がかかるのかはわかりませんが…。

    ユーザーID:0247545246

  • 私も…。

    私も悲しみが癒えず、生きる意味をなくし、これからどうして生きていけばいいのか…と涙ばかりが溢れたりします。時間が解決してくれるのかな...とも思いますが、今の私には、まだまだ想像つきません。お互い早く糸口が見つかるといいですね。

    ユーザーID:4608076437

  • 私もです

    私も 家庭で耐えられない辛いことがあり 忘れようと努力したり 気分転換したり 本を読んだり
    しましたが 結局いつまでも苦しみ 悲しみが波のように 押し寄せて どうしようもなく暗い気持ちの
    時期が1年くらい続きました。

    誰にも言えず 我慢していましたが このままでは精神的におかしくなると思い 思い切って
    初めてカウンセリングを受けました。

    今まで 人にも言えなかったことを しっかり聞いて受け止めてもらい いろんな角度からアドバイスを
    もらい 3回ほど通いました。
    ウソのように 気持ちが晴れました。さすがプロですね!

    そういう時は カウンセリング 思い切って受けるといいと思います! 自分ではなかなか時間がかかると思います。 私ももっと早く行けばよかったと思ってます。

    ユーザーID:9066082147

  • 乗り越えるって難しい

    抱える哀しみの種類によりますが、時が癒してくれて、消えて無くなる類の哀しみは、哀しみとは呼べないかもしれないと思います


    乗り越えるって克服するという意味で。克服とも違うと感じます

    哀しみを抱えて生きる中で向き合い方を模索して。忘れられない事だからこそ、抱えられるだけの強い部分を徐々に増やしていく。

    自分の中での地道な作業だと思っています

    生涯学習ですね


    だから一歩進んで二歩下がります。時には三歩下がります。全然進まない

    けれど、ある日気が付いたら。昔よりマシになってる

    私にとって哀しみって。
    そんな感じですよ

    ユーザーID:7158925560

  • 悲しみは癒えない

    悲しい事や辛い事が記憶から無くなる事はありません。
    私自身が今まで悲惨な経験をしてきて感じた事です。
    悲しみとは「乗り越える」のではなく「共存していく」物かな、と思うようになりました。
    20代の若い頃は、ロクに苦労もせず恵まれた人達を妬んだり憎んだりもしましたが、40代になって「幸せも不幸も人それぞれの形がある」という事が分かるようになってからは、いちいちイライラしなくなりました(笑)
    悲しい事があった自分の過去は決して消せないけれど、ならばせめて私の周りの人達には私と同じような悲しい思いはさせないようにしよう…そう心掛けるようになりました。
    辛い事を経験したからこそ人に優しくなれる…負け惜しみでも何でもなくそう思います。
    でも、あまり堅苦しく考えないでいいですよ。
    トピ主さんは今ある環境を大事にして、自分が幸せを感じる事が出来るという事実に感謝しながら生きていってほしいと思います。

    ユーザーID:0539951991

  • きっと…

    みなさんそれぞれ悲しみや辛いことを抱えているのではないでしょうか。私もそうですよ!口に出して伝えられる事や、うまく伝えられない事、みなさんも抱えてると思います!人間ですから!

    大丈夫です。うまく言えませんが、きっとみんな、いろいろ抱えて生きてると思いますよ!

    ユーザーID:0966011782

  • 思い込む

    悲しみや苦労を乗り越えることで、自分の価値が上がるのだと言い聞かせます

    昔も今も形は違っても悲しみや困難があります。しかしきっと良くなると信じ解決策を考え、それに向かって努力してきました。
    実現できたこともあれば、できなかったこともありました。
    しかし経験は無駄にならず、深みのある人生を送るための財産として蓄積されると思います

    トピ主様の文章を読み、涙が出ました
    昔の悲しみもある日ふっ湧き出てきて、ただ涙することしかできない自分に無力さを感じます

    でも悲しみや困難を経験することで、人が気づかないところに感動したり感謝したり、味わい深い生活を送れるのだと、信じようと思います

    ユーザーID:9456087356

  • 的外れかもしれませんが

    もう受け入れて大丈夫だと心が強くなった時、人として大きくなった時、その本当の辛さや悲しみを受け入れて消化する為の“ぶり返し”が来るのだと聞いた事があります。
    主さんはお気づきでないかもしれませんが、以前より強くなれたのですよ。
    向き合うも良し、吹っ切れるも良し。
    思うままに過ごしていれば、きっとそのうち時間が解決しますよ。
    でも、どうしても辛い時は、通院などの医学的な癒し方というものも視野に入れてみて下さいね。

    ユーザーID:4752819762

  • 乗り越えなくていい

    乗り越える必要はありません。
    共存すればいいんです。

    毎日毎日ふさぎこんで、夜も眠れず食欲もなく気力も出ず、何事にも興味が持てず「こんな無意味な自分など死んでしまえばいい」などと考えるようになっていたらそれは明らかに「うつ状態」なので病院に行った方がいいと思います。
    そうではなく、ふと我に返ったように「自分に何の意味があるのだろう」と思う程度だったら、そういう感覚を抱えたままでもいいのではないですか。

    「無意味な自分」を受けいれてあげてください。
    無意味でもいいんですよ。
    だから、無理に乗り越えなくていいんです。

    ユーザーID:0003070826

  • 乗り越え←ないです。

    本当の悲しみであれば、癒える事も、乗り越える事も
    できないと思います。

    私も悲しみを抱えて生きています。
    一生克服できない、努力でも、お金でも、どうにも出来ない問題です。
    ただ、時間の経過だけが、この痛みを少しずつ
    慣らしていってくれてます。

    苦しみから逃れたいと思うほど、
    苦しくなってしまうと思います。

    「乗り越えられない」と諦めるとずいぶん
    楽になりました。お笑い番組で、普通に爆笑できます。

    ぷりんさんが、少しでも心癒される日が来る事を、願ってます。

    ユーザーID:3554291421

  • きっと皆そう。

    ぷりんさん、はじめまして。
    わたしも、トピ主さんのように、過去を乗り越えて、今はその頃より幸せなはずなのにい、時々それが亡霊のように蘇ってやるせない気持ちにさせられることがあります。それが元で酔っ払ってる時に大失敗をしたこともあり…。
    それでも近頃は、以前より穏やかに過ごせていると思います。
    今回このトピを見て、それはどうしてかと考えてみました。
    で、辿りついた答えは、周りにいる人のおかげかな、かな。周りに自分の過去を話すことはないし、いまだにそれに縛られているなんて重たい話もしません。けれど、それをひっくるめての自分を受けて入れてくれているんだ、とやや自分に都合よく解釈をしています。
    自分がふてぶてしくなったのかも。
    ぷりんさん、自分を一番に愛してあげよう。楽しいことがあったら大笑いしましょう。

    ユーザーID:9963181057

  • 悲しみは持ち続けるもの

    人は、楽しいことは忘れてしまい
    悲しみを背負って生きる生き物だと
    祖母から教わりました。

    私自身、いじめられたことや
    病気で手術をうけて事など
    苦しくつらかったときの記憶は
    はっきりと覚えています。

    忘れようとすればするほど忘れられない
    それは、嬉しかったり、楽しかったことは
    繰り返し思い出す機会は少ないです、
    しかし、つらい記憶は何かの拍子ではっと
    思い出され、忘れようの当時の記憶をもう一度
    脳によみがえらせます、これを繰り返すので
    反復練習となり、より鮮明に脳に焼きつき
    忘れられないのです。

    いじめられて、当時は死にたいと思っていたのに
    今現在、社会人として生きている、それは
    克服したのではなく、死にたい気持ちを上回る
    ことがあったから。ただ死ぬのが怖いのなら
    死よりも、いじめられるほうが楽?と日々
    暮らした自分を、今よくあの時思い切らなかったなあ
    と褒めてやります。

    悲しみは、心を閉ざすように思いますが、人に
    話すのも楽になる方法です。
    人の苦しみを笑う鬼もいますが、悲しみを持つ人程
    人の苦しみが分かる善人です。

    ユーザーID:4108260794

  • そりゃありますよ

    だって生きることって修行のようなものですからね。
    辛く悲しいことは、誰だって経験しますよ。
    乗り越えようとするのではなく、受け入れることです。
    私に与えられた試練なんだと思考を変えない限り、
    苦しみからは逃げられないと思います。

    ユーザーID:3405713600

  • 楽しいことを考える

    過去の悲しみは、消えないですよね。
    でも、ひとまず、横に置いておいて、一時的に忘れることは可能です。

    人間は、楽しいことと、悲しいこと、両方一気には考えられないそうです。
    なので、楽しいことをいつも考えることが、いいと思います。

    幸せと感じることは、ささいなことです。庭の緑を見ている時。とても幸せを感じます。

    乗り越えるわけではなく、一時的に横置いておく感じかな。なので、なるべく自分の好きなことをすることです。

    ユーザーID:7703783655

  • 乗り越えてはいなくても・・・

    悲しみを乗り越えはしなくても、
    悲しみとの付き合い方を、少しずつ、体得していくのではないでしょうか。

    少しずつ、「日にち薬」が効いてくることも期待しつつ。

    持病と同じ。付き合い方を学ぶんです。
    そして、いつか、特効薬ができて、治癒すればいいな、って思うのと同じく、
    いつの日か悲しみが消えることを祈って。

    人生、晴れの日もあれば、嵐の日もある。

    お天気予報で「晴れ」といわれるのは、
    確か、空に雲が80%以下と予想された時だったような。。
    つまり、「雲一つない快晴」「抜けるような青空」ではないんです。
    (おまけに、真夏にこの状況は、そのあとで雷を伴った夕立がおきたりしますしね・・・)

    人の一生も、そんなものではないでしょうか?

    私は、最近、そう思って、少し落ち着きました。

    ユーザーID:9688003278

  • 私は

    私は、悲しい時には泣きました。夜眠る前に泣く事が多かったので、次の日の朝は目が腫れてましたがふつうにそのまま会社にも行きましたし、どうしたのと聞かれても感動する映画観ちゃってとはぐらかしました。

    いつかは笑顔になれる時があります。逆に悲しいと思った事を忘れてしまう事の方が辛いような気もします。でも悲しくて辛いのも苦しいのですが…
    すみません、まとまりませんでした。

    ユーザーID:6495949921

  • 大丈夫、笑える日が必ずきます!

    カウンセリングに通って6年。
    過去の傷も大分癒え、優しい夫と二人、のんびり暮らしています。
    それでも時々、どうしようもない程の怒りや不安や悲しみが
    襲ってくることがあります。

    そんなときは一人、思い切り泣きます。
    怒りが込み上げて来たらクッションを殴りつけます。
    それを繰り返すうち、少しづつですが、怒りや悲しみが
    サイズダウンしていくことを、この6年で知りました。

    ぷりんさん、あなたが今、過去を思い出して辛いのは、
    今現在、安全で安心できる場所にいるからではないでしょうか。
    人は危機的状況にいるときには、感情を押し殺してその場を凌ぎます。
    そのときに押さえ込んでいた感情が、ほっと一息つけたとき初めて、
    「もう出ても大丈夫そうだ」と頭を出すのです。

    その感情は、解き放ってあげないと、いつまでもあなたを苦しめます。
    ムリに明るくしたり忘れようとすると、かえって長引きます。
    苦しいでしょうが、辛い過去に向き合い、思い切り落ち込み泣きましょう。
    そうすることで、傷は癒えていくのです。

    一人で向き合えないときは、絶対!ムリせず、
    カウンセリングを利用してみてください。
    応援しています。

    ユーザーID:5292921634

  • 応援してます

    私はだいぶ癒えちゃってる方かもしれないけどレスしますね。

    心から屈託なく笑える日がくるかどうか…じゅうぶん可能性があると思います。
    でもそれをがっついて期待しちゃうと、なかなかうまくいかないような気もします。

    こんな当たり前な事を言っても仕方が無いけれど一足飛びには癒えないですし、一直線に回復することは出来ないと思います。3歩進んだら2歩下がるみたいな……きっと皆、同じですよね。一緒に頑張りましょう。

    それで、今をどう過ごすか……ですが
    今はその状態を観察する事が必要な時期なんじゃないでしょうか…つらいでしょうけれど。
    なんというか、脅迫的に「この状態を脱しなきゃいけない!」と考えて焦るのがいちばんよくない気がします。

    悲しみが癒えた時っていうのは、その「出来事」から「悲しい」というラベルが剥がれた時、だそうですよ。
    トピ主さんはまだ、その「出来事」と「悲しい」という感情が強く結び付いている状態ですよね。そのラベルは、まだ糊が効いてるから無理に剥がそうとしてもキレイに剥がれないと思うんです。

    ユーザーID:6455858692

  • 一生引きずるよ・でも幸せになって・

    トピ主さん、ごめんなさい突然キツイ言葉で。

    私も同じです、タイトルは知人から言われた一言です。聞いた時はショックでした。

    数十年たっても出来事は忘れられません、でもタイトルの言葉を聞いてて感謝してます。今は、慰められ自分のバネしています。
    心から笑える日はないです、でも幸せだと思う事もたくさんあります。

    与えられた現実を受けとめませんか?私は心から笑える日はないと受けとめています。
    でも、幸せにはなれるかなって笑顔を作るようにしています。

    笑顔って幸せ呼ぶんだよね!頑張って!

    最後に、悲しくて辛い時があったから強くなれた、幸せつかんだと思える様になれたらと思っています。

    トピ主さんが幸せになれますように、乗り越えて下さい、負けないで下さいね。

    ユーザーID:0151515719

  • その悲しみを誤魔化さないで

    その悲しみを癒そうとすれば、一時的には忘れることが出来るかもしれません。しかし時間がたてば、また自分の内面にその悲しみが表れてくるだけなのではないでしょうか。

    そもそも悲しみは乗り越えていく性質のものでしょうか。悲しみは、自己の内面に生じる感情であって、溶けたり消えたりするような性質を持っていないように思います。悲しみを癒そうとしても忘れようとしても、その記憶が存在する限り、内面から打ち消すことが出来るとは思えません。

    自分の内面に生じた気持ちを誤魔化していくような生き方を取れば、そのうちに行き詰まりを覚えるだけのように思います。最悪の場合、自分をどうにもならないところまで追い込んで、鬱になってしまいかねません。

    自分の内面に生じた気持ちを(癒して)誤魔化していこうとするのではなくて、その気持ちと正面から向き合っていくことの大切さを思います。

    もしも、悲しみの中で出会えるものと出遇っていけるならば、あるいは悲しみに寄り添うことが出来る人と出会えるならば、悲しみが悲しみでなくなる世界が自分の内面に開いていけるように思います。そのきっかけが早く掴めることをお祈り致しております。

    ユーザーID:6891527895

  • 自分に言い聞かせてることがある

    どんなに悲しい事が在っても
    俺は24時間、365日、何年も悲しんでいられない。
    何時間も、泣きつづけられるか!?

    これが否なら、明るく快活に前進するしか無い。
    これが生きていること、そのものだ。

    ユーザーID:6741000849

  • 共に生きるしかない

    今還暦も過ぎた年齢ですが幼い頃から高校卒業までの人生は死んでいたと思っています。多重人格のようになっていました。自殺未遂も繰り返しました。親にも見放された時代でしたが表面上は何事もないような日々を過ごしていました。生家を離れ結婚し子供も成人しています。幸せな日々を過ごしていましたが時々過ぎ去りし日々が蘇って苦しみました。カウンセリングにも通いましたがダメでした。今でもまだ心の奥にくすぶっていますが表に出てくることはなくなりました。私を死ぬ寸前まで追いやった者達が既にこの世を去ったからかもしれません。それ以上に信頼できる夫がいたことで助けられていたのだと思います。仕事や子育てなど忙しく慌ただしい時代は思い出す事もなかったのですが心と時間に余裕ができた頃思い出されてしまいます。夫も既に旅立ってしまいましたが彼との思い出が幸せすぎてやっとあの頃の事を静かにさせることができました。乗り越える事などできませんでした。如何に表に出させないかだけを考えていました。忘れる事はできませんが静かにさせておくことはできると思います。それ以上の楽しさ幸せを感じられるようにと心に決めています

    ユーザーID:5588695443

  • 悲しみ抱えてます

    もうすぐ35になる、バツイチ女独身です。

    深い悲しみから一年過ぎ当時より少しだけ痛みが小さくなってきました。思い出さない日はありませんが、やはり時間の経過と共に傷は少しずつ瘡蓋が出来てきて、ほんの少しずつだけど和らいできているように思います。
    そう割り切れる物ではないと受け入れてしまう事で、悲しみと上手に付き合っていく事ですかね。
    目の前にあるやるべき事をこなしながら、悲しみも含め共に歩む。
    時間の流れで変わっていくものだなと感じています。

    幸せだなと感じる事は
    本当に些細な小さな事かな。毎日働ける有り難さ、家族の温かさ、友人、そんな普通の日々です。
    江原啓之さんの本から沢山学ぶ事ができました。是非一度、読んでみて下さい。

    ユーザーID:7080448716

  • 時間

    こんちは。

    私は、過去にひどいことをしました。

    哀しく、苦しく、罪の意識で、こんなことをしてもう生きてはいけないと思いました。

    死ななくてはいけないと思いましたが、この世を去ることが、淋しく、痛みも怖く、できませんでした。

    他人には残酷なことをしておいて、自分には甘いとは、自分は最低だと思いました。

    情けない気持ちのまま、あとの人生は余生として生きることにしました。

    20歳のときでした。

    今は36歳になりました。

    図太く生きている自分がいます。

    ようやく最近のことですが、心から笑えることができていることに気づきました。

    人間は、私は、図太いと思いました。

    時間です。

    中庸を保ちながら、時間がたつのを眺めていることだと思います。

    記憶、感情は、生きていくために、体が自動的にぼやかしてくれるのではないかと思います。

    現在感じる痛みには、なるべく自分から集中せず、その時間を待つことだと思います。

    ユーザーID:5342360270

  • 乗り越えていませんよ

    過去にあった不幸な出来事は無くせないです。

    ただ、時間と共に薄らいではきます。

    でも、絶対に忘れる事なんてできません。
    我が子のことですから。

    乗り越えようと思うから苦しいのではないですか?

    その悲しみを抱えながら生きていくだけです。

    自分だけ生きている事に罪悪感すらあります。
    身代わりになれるならなりたかった。

    でも、私は生かされています。

    だから、今、身近にある 人、物、事、に
    ただ、感謝をして、子どもに会える日まで
    できるだけの社会貢献をして、生きるだけです。

    ユーザーID:1142254294

  • 思い出さない。つかまない。忘れる努力をする。

    それしかないのでは。
    生きている限りいろいろな悩み?煩わしいことが生じます。一見小さいと思うことでも心の隅に張り付いて、張り付いたものは時々顔を見せます。

    ある意味、あなたの心の状態は、余裕があったから、また棲みつかれたのではないでしょうか。
    私の悩みはかなり大きな悩みで、人が一生のうちにほぼ絶対にしないような凄まじい経験でした。

    パソコンで言ったら、削除したのに、まだプロの手にかかれば復活させれますよね。そんな感じ。でまず3年が過ぎるころから、私は悲しみ?(恨みですが)を経験した上ずっと掴んでいたらまだ苦しみを続かせているということに気が付いて、それは可愛そうだからと(第三者的な感覚で見て)忘れるように努力しました。
    でも、今はまた新たな悩みで頭が痛いです。
    歳を重ねると若い時と違って大きな事じゃない限りずーと問題を握っているのは滅茶苦茶疲れるのである意味「えー加減」になってる部分があり助けられています。
    それと、私は朝(5時から10時までの間)が大好きで、とっしょりの生活が好きでそーいった日々の積み重ねに感謝をしているので今はまずまずです。新たな問題を除けば。

    ユーザーID:7580145632

  • 悲しみを乗り越える方法は人それぞれですが

    ・時間が癒す

    ・悲しみに捕らわれてはいけない。

    ・人生の通過点

    ・乗り越えられない悲しみはない。

    ・悲しい時は、想いっきり泣こう。

    ・悲しみを乗り越えたぶんだけ、人は強くなる。

    ・悲しみを受け入れないと、始まらないし、終わらない。

    ・悲しみに支配されてはいけない。

    ・悲しいあとには、喜びがあり、あなたが悲しんたぶんだけ喜びとなりかえってくる。

    ・だから、人は悲しみを受け入れ、乗り越える。

    ・悲しみが消えない時は、人に話そう。悲しみを乗り越える方法を見つけてくれる。
    一緒に悲しんでくれたぶんだけ、きっと悲しみが薄れる。

    ・人は常に進化する。

    ユーザーID:0542025450

  • 私の場合は

    過去からそして今も、悲しみと苦しみが続いています。
    自分の身近な人間関係からのものです。

    それとは別のことに集中して頑張ってみたり、友人との交流を大切にして
    乗り切ってきたつもりでした。
    でも、前進できなくなりました。

    私は、カウンセリングを受け始めました。
    これで自分を維持できるのか…。
    まだわかりません。
    でも、時間がかかっても前向きになりたいです。

    ユーザーID:0975446323

  • きっと、一生乗り越えられない・・・

    忘れるなんて絶対できません。忘れられるくらいなら今こんなに苦しんでいる筈もないですから。ちょっとしたことが引き金でフラッシュバックします。2年近く経った今でも鮮やかに蘇ります。でも同時に、乗り越える必要もないのかなと最近思えるようになりました。

    私もあまりに理不尽で辛い経験をしました。自分の努力ではどうしようできないことでしたし、誰が悪いわけでもないので相手を恨むことも出来ませんでした。それこそ自分は何のために生きているのか、自分の存在価値なんてないと本気で思っていました。
    人と比べて自分の不幸を恨み人の幸せを妬んだり。自分でも嫌になります。でも「受け入れる」しかないんです。そうしたら少し楽になりました。私は特別なことはせず、普通に毎日を過ごしています。些細なことですが、それって実は「幸せ」なことです。それに気付くことができたのは、あの辛い経験があったからです。大切だった人の幸せを心から願えるようになったので、あの時の私よりは強くなれたのかな。

    うまく言えなくてごめんなさい。でもトピ主さんは一人じゃないですよ。
    あなたが心から笑顔になれる日が1日でも早くきます様に☆

    ユーザーID:4917104812

  • いつか指輪のように

    悲しみは傷のようなもの…その傷跡は消えなくても、いつか指輪のように、あなたの一部となって、それがあることに慣れてしまう、それでいいのだと…こんな台詞を映画で聞いたことがあります。つまりは共存するしかないし、共存できるようになる…時間の力で。わたしもきっと死ぬまで癒えることのない傷を抱えて生きていますが、辛いときは、この台詞を思い出しています。

    ユーザーID:5702556391

  • 身体を動かすことと、自分を許すこと、人と共生すること

    脳がダメージを受けたら、ダメージを受けた部分以外の脳を
    活発に動かし補う。
    考えても仕方ないことを延々と考えるときは、
    吊り橋を渡る(例え)。足元に集中するので、
    いやでも忘れなければなりません。

    それと罪悪感は自分をむしばみます。
    全く自分が悪くなくても、良い人ほど自分を責める。
    「もう良い」と自分で自分を許す。
    これはその出来事を忘れることではありません。

    ぷりんさんにも、そのうち向うから用事がやってきます。
    それを受け入れて他者と共生してください。
    そうすれば社会的には「乗り越えた」と見られます。

    悩んでいるうちが、「人間としての華」だと思います。

    ユーザーID:3881452239

  • 乗り越えない

    私は受け入れました。

    両親の蒸発、死別。兄弟との絶縁。
    自身ではいじめ、離婚、流産、会社の倒産。
    その他、いろいろありましたが、越える度に悲しみが
    やってくるので、一度、海外へ一ヶ月いきました。
    そこで人生観がかわり、受け入れるようになりました。
    生きる意味についても、普通に過ごせる日々に感謝
    しています。
    悲しみがあるから、嬉しいことがある。

    今は、三十代後半になり、この先が不安ありますが、
    前に進もうと思います。

    ユーザーID:8024974640

  • 受け入れる

    今も幸せと感じる事は無いです。
    全てが虚しくなりどうしようもない無力感に襲われる時もあります。

    しかし以前よりは減りつつあります。

    どんなに辛くても自分の人生を誰かに変わってもらう事はできないし、どんなに時間を費やしても無傷だった頃には戻れない。

    私の場合は乗り越えるというよりも受け入れるという感じですね。
    辛く悲しい傷跡も含めての自分なのだと思えるようになったらすごく楽になりました。

    ユーザーID:2252148306

  • 傷は癒えない

    私の場合ですが、一生癒えないと覚悟しています。
    ささやかな幸せを感じることはあります。
    生きていて良かったと思える時もあります。
    ですが、ふとしたとき。
    フラッシュバックのように脳裏に蘇り、当時の感情や痛みを思い出します。
    当時は「時間が解決してくれる」「早く忘れなさい」と、大人達は言いました。
    現実は忘れられなかったし、時間は解決してくれませんでした。
    もう何十年も過去の事なのに、私にとって未だに「今」なのです。

    死ぬまで終わる事は無いと確信しています。
    それでも生きている間は、小さな幸せや感動を大切にしようと思います。
    ですが、乗り越えたと思える日は来ないと思います。
    この負の遺産もひっくるめて自分自身なのだと考えています。

    ユーザーID:7288170287

  • 不思議な質問ですね

    癒されないです。そっとしておいて欲しいですね。
    なるべく否定されたくないですね。軽々しく話題にして欲しくもないですね。無意味な共感も嫌ですね。
    私は死にたくなるタイプなのであまり人とは関わらないようにしています。過去のできごとは消せないですから、心底そっとしておいて欲しいですね。誰のどんな言葉で傷つくかわからない恐怖もあります。
    実際、自分が傷ついているのがどこにあるのか見当がつきません。たまに思いもよらない場面で落ち込むので怖いです。
    もう元気だった自分には戻れないな〜という自覚だけはあって、それならやめるかなと思ったりします。
    人に寄ってバラバラでしょうが、自分は重症だろうなと思いながら毎日普通に暮らしています。
    いつまで今をやらなきゃならないのかな?って感じです。

    ユーザーID:8137574513

  • 大丈夫!

    人って案外強いです!
    悲しい事も辛い事も悔しい事も思い返すと胸が苦しくなる程の事も忘れる事が出来ないまま今日も生きてます。

    私もそうです。

    「どうすれば忘れられるか…」
    「本当に心から笑える日が来るのだろうか…」
    「この痛みから解放される日は来ないかもしれない…」そんな事を思い悩みながら、また明日も生きてます。

    皆さんがおしゃっる様に、そんな風に考え悩める事自体『共存』しているのだと思います。


    そうやって一歩一歩前進していきましょっ!

    ユーザーID:7521848908

  • 私も乗り越えない

    受け入れました。

    ただ、夢に出てきて目が覚めると涙していることが数ヵ月に1度はありますが。

    これが自分の人生なんですよ。(悲観的な意味ではありません。)
    どうすればもっとよりよい生き方ができるのかを考えていきましたね。
    日々研鑽でしょ。


    他の人には与えられない試練を与えてもらったぐらいに考えればもっと楽になりますよ。

    ユーザーID:4696410821

  • 共に生きる

    30代前半・独身女です。

    25歳のときに別れた彼氏以上の人に出会うことができず、
    そこから彼氏は居ません。
    別れた後も友達として年に一回連絡を取ったり会ったりしていました。

    その彼は4年前に病気で亡くなりました。
    病院嫌いの彼が病院に行ったときには末期の状態で
    発覚してからたった4か月で命を落としてしまったのです。

    お通夜に行くと座りきれないほどの人がいらしていて、
    彼の人望の厚さを思い知るとともに
    私が代わってあげたかったし、死にたいとも思いました。
    でもそんなことは彼も望まないし、
    だったら彼が生きたかった日々を大事に生きよう、ただそれだけで今まで生きています。
    正直いつ死んでもいいです。死なないから生きてる、そんな状態です。
    幸い友達には恵まれているので、楽しくやれてます。

    私は乗り越えるつもりはなく、むしろこれが生きる糧にもなっています。
    楽しい・悲しい・つらい・・
    そんな感情は私にはどうでもよくて、「生」あるのみです。

    先日私も癌が発覚しました。
    初期なので手術でなんとかなりそうです。
    まだそっちには行けそうにないな〜

    ユーザーID:0549458640

  • 辛く悲しい出来事は

    過去に辛く悲しい出来事を経験しても、現在ここにレスをした私を含め、沢山の方々が、『今』を迎え生きていると言うことは、きっと乗り越えている途中段階にいるのだと感じています。
    わかりにくい表現で申し訳ありません。。
    私の辛く悲しい経験は、今よりも若くまだ幼稚な思考の頃にありました。今も若輩者ではありますが、ただ確実に言えること。
    私の経験したことは、生涯悲しみを忘れるなど絶対不可能な出来事であったと、自身で受け入れて日々を過ごしております。
    正直、生きてることさえしんどくなる時もありますが、それでも過去の出来事から私は逃げず、向き合い、生き続けて行かなければならないのだと言い聞かせ、その都度立ち上がっています。
    けれど、立ち上がるまでには時間がかかっても良い。
    きちんと立ち上がってまた歩んで行くと自分が決め、確実にそうするのならば無理はせず、ゆっくりでいいからと。
    人との出逢いも色んな物事にも、始まりがあればいつか終わる。
    生き続けている中で、苦楽は自身を密かに強くしていて、過去よりも成長させているはず。
    前向きになれる時が少しでもあるなら、気持ちに浮き沈みがあっても大丈夫。無意味じゃない

    ユーザーID:3575877546

  • 悲しみは繰り返す。

    悲しみは繰り返します。
    子供の頃は守ってくれる環境があるから、生死に直結した世知辛さに直面する機会を持った人間は少数かもしれません。

    幼い頃に分かって置くべき事が幸せなのか
    大人に成ってから失望と絶望に戸惑う方が幸せなのか
    私にはどちらも選べません。

    決まっている事は、遅かれ早かれ、悲しみを経験する機会が人間には与えられている事です。
    大なり小なり、皆経験します。

    トピ主様は今現在を、最大限に満足して、納得出来る時間として過ごせていますか?

    悲しみの感情や 嫌悪感が突如ぶりかえし、フラッシュバックを見る事はあります。
    それでも、今目前にある現実だけは、自分で納得出来る方向に持って行かなければ成らない。
    こう考えて生きています。

    新たにやってくる悲しみより、過去の経験の方が、重く感じるのは、、、何故でしょうね。

    過去の苦しみや、地獄の様な経験があったから、闘う事を覚えて進んで来られたのだとも思います。

    けれども、度々むなしく成る。悲しみは消えない。

    100%のシェアは無理でも、一言の「悲しかった」を聞いてくれる友人と主人に
    今は支えられて、救われて生きています。

    ユーザーID:3621254349

  • 乗りこえるのはムリ。

    五年たちますが、乗り越えるのは最近ムリと思いました。

    病院も行ったけど、そう簡単に他人(先生)にも心を開けなかった。

    共に生きていくしかない。

    その事で得たものは、1%くらいはいい事もあったかなと。経験値がふえたとか。

    心が疲れたら休んで、自分をせめない。あまり考えない。楽しい事に貪欲になる。そうして生きていくしかないと思います。
    いい事もありますよ。

    ユーザーID:4836352982

  • グリーフケア

    高木慶子(たかきよしこ)さんが書かれた 「悲しみの乗り越え方」 という本、おすすめです。

    帯には 『人生という「喪失の連続」を生きるための処方箋』 とあります。

    グリーフケアってご存知ですか?
    一時的に悲しんでいる人ではなく、悲嘆(グリーフ)にある人の心のケアのことなんですが
    高木さんはそれに長年携わってきた方です。


    人生の一大転機となるような深刻な喪失の乗り越え方について
    おだやかな文章で書かれています。
    全部で6章ありますが、それぞれのテーマに沿ったいろんな人のエピソード
    読み終わる頃には、悲嘆を抱えても生きられるかもしれないと思えました。

    こちらのレスには、悲しみを乗り越えないとう方が多いですね。
    確かにこの本のタイトルは”乗り越え方”だけど、”共存の仕方”とも言える内容です。

    喪失体験を直視するのは辛いことだけど、悲しみについての知識を持つことによって
    私は癒されましたよ。

    ユーザーID:8121775927

  • 子供を亡くしました。

    7歳の子でした。4年前です。

    この子の他にも、娘が2人います。
    私は酷い母親なのかも知れませんが、仏壇の前には座りません。法要にも参加しません。仏壇の手入れなどは夫がしています。
    死んだと再確認させられるものは遠ざけて生活しています。
    別に、ご飯を一人分多く作ってしまったりもしません。

    死んだ長男のものはダンボールに詰めて実家の倉庫に置いてあります。

    去年、次男が生まれましたが、お古を着せたくはありません。


    何が言いたいのかというと
    現実逃避も大切です。別に、真っ向から立ち向かう必要なんて無いんですよ。
    私は今、多分幸せです。

    悲しみは消えます。寂しさや憎しみが残ります。
    そんな感情を思い出さないようにするには

    関連するものを、捨てるなりしまうなりすることが大事です。
    どうせ、頻繁に思い出してしまうなら、少しでも回数を減らさなきゃね

    ユーザーID:2434165194

  • 2度目です。

    今日夕方、辛い思い出を思い出して泣いてしまいました。

    『どうして、自分だけが。』

    この思いがあると、幸せになれないのもわかるけど、泣きたいとき、泣けるなら泣いた方が気持ちはラクになるかな?とも、思ってます。

    ユーザーID:3085188946

  • 悲しみは一生つきまとうものでしょうね。

    同い年の主人を2年前に39歳で亡くしました。
    すい臓ガンで、判明時には末期がんで「余命半年生きれ無いでしょう」と宣告され本当に5カ月で亡くなりました。

    ガンと分からずに一人で苦闘した半年が経過しての末期がん宣告でした。
    (若過ぎてガンなどと、どの医師も疑わなかったようです。)
    幼い娘を3人残してどれだけ無念だったかと思います。

    主人の事は天命だったと思わずにいられません。

    今はただただ前をむいて、私と子供達が幸せになる道を模索中です。

    悲しみは時が解決するしかないのだと思います。

    私と子供達がパパがいなくても毎日幸せだと思って生きられることを
    パパは望んでいると思います。

    ユーザーID:6744134022

  • 私の場合

    ブスなので、見た目で敬遠されたり、見下されたりと嫌な思い出しかないですね。薄ら笑いを浮かべながら「人間見た目より中身よ」って言う人には
    本当にうんざり。「ブスだから人の心の痛みがわかるはず」って勝手に決めつけられても...。見た目が悪いと本当に損することばかり。容姿が悪いから、人間としてのレベルが低い見たいな扱いを受けることだってあるし。
      怒りを通り越して悲しみしかないです。

    ユーザーID:5177735449

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