国語の問題

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趣味・教育・教養

問太郎

1花びらが問太郎の涙にくれ、顔中、真っ赤に腫上がった頬にぺたりと張り付いた。
2花びらが涙にくれ、顔中、真っ赤に腫上がった問太郎の頬にぺたりと張り付いた。

上記は私が作った文章です。
これはどちらが正しいのでしょうか?
もしくはどちらも間違いで、他の答えがあるのでしょうか?
博学の皆様教えて下さい。

ユーザーID:6113864606

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  • どちらでもいい?

    1が自然な感じはしますが
    2の方が詩的な感じがして好きです。

    2の場合、花びらの涙?と最初は思いますが、
    後で問太郎の顔が真っ赤に腫れ上がっていると書かれているので
    問太郎が泣いているのだと分かるので、問題ないのではないでしょうか。

    ユーザーID:3651006818

  • 句読点の位置がおかしくない?

    「花びらが、涙にくれ顔中腫れあがった問太郎の頬にぺたり、と張り付いた。」が ぺたりを強調したい場合かな。

    ぺたりノアとではなく 「頬に、」にすると 普通かな。

    あなたの打ち方だと 花びらが涙にくれる??
    そんなわけないんじゃないの?
    分かりづらい気がします。

    ユーザーID:5348981073

  • 正しいかどうか

    花びらが、涙に暮れて顔中真っ赤に腫れあがった紋太郎の頬に、ぺたりと張り付いた。
    のほうがわかりやすい文章ではないですか。

    ユーザーID:0007979743

  • 私なら・・・

    文章を二つに分けて、「門太郎は涙に暮れて、頬が真っ赤に晴れ上がった。その頬に、花びらがぺたりと張り付いた。」と表現するかも。

    ユーザーID:8630935929

  • 句点の打ち方じゃないですか?

    1を訂正すると
    花びらが、問太郎の涙にくれ、顔中真っ赤に腫上がった頬にぺたりと張り付いた。

    2を訂正すると
    花びらが、涙にくれ顔中真っ赤に腫上がった問太郎の頬に、ぺたりと張り付いた。


    1,2とも上記のように主語である「花びら」の次に句点を打てば意味が通じやすいと思います。


    「花びらが〜涙にくれ、」と続けてしまうと、花びらが涙にくれた?と冒頭読んだ時点では意味が分からないです。最後まで読めば分かるのですがね。

    ユーザーID:8138929630

  • どっちでも

    句読点の打つ場所が違うので解りづらいです。

    ユーザーID:4342242842

  • 判断困難

    そもそも、どのような状況を描写したいのかがわからないと、判断が付きません。
    一見すると、用語が間違いだらけのようにも見えるのですが、
    状況によっては間違いではない場合もあるように思います。

    ユーザーID:7162950233

  • 私は

    涙にくれ、顔中真っ赤に腫れ上がった問太郎の頬に、花びらがぺたりと貼り付いた。


    ・・・・と、私なら書きます。

    ユーザーID:2384856380

  • どちらでもない

    日本語の文法では語順を置き換えられますので、トピ主様の文章が間違いとは言えませんが、自然な文章には感じられません。
    私なら以下のように書きます。

    「涙にくれ、顔中真っ赤に腫上がった問太郎の頬に、花びらがぺたりと張り付いた。」


    「花びら」を文頭にもってくると分かりにくいと思います。

    ユーザーID:7023941979

  • 私は

    1花びらが問太郎の涙にくれ、顔中、真っ赤に腫上がった頬にぺたりと張り付いた。
    2花びらが涙にくれ、顔中、真っ赤に腫上がった問太郎の頬にぺたりと張り付いた。


    最初は
    1は「花びらが問太郎の涙にくれ」でそこでまず区切られ
    「花びらが問太郎の涙にふれ(触れ)」の打ち間違いなんだな、と思いました。

    2も「花びらが涙にくれている」と最初はイメージが浮かびました。

    一文全体を読むと意味は分かりましたが、私はまずは意味を取り違えました。


    語をそのまま使うとして

    「花びらが、問太郎の涙にくれ顔中真っ赤に腫れ上がった頬にぺたりと張り付いた」

    「問太郎の涙にくれ顔中真っ赤に腫れ上がった頬に、花びらがぺたりと張り付いた」

    私の考えでは、「花びら」と「問太郎の状況」を明確に分けると意味がすっきりとれると思います。

    ユーザーID:9305599140

  • 分からなくは、ないけど

    涙にくれ、顔中、真っ赤に腫上がった問太郎の頬に、花びらがぺたりと張り付いた。

    主語 → 花びらが
    動詞 → 張り付いた

    が、近い方が分かりやすいと思いますが。。。

    博学ではありません。 ただの感性です。

    ユーザーID:5407862972

  • そもそも

    「涙にく(暮)れる」は、「目が見えなくなるほど泣く」や「泣き暮らす」という意味です。

    したがって、主語は涙を流す存在でなければなりません。しかしながらトピ主さんの選択肢はいずれも、「涙にくれる」に対する主語が「花びら」であり、誤った用法となっています。
    もちろん、花びらを比喩的に用いれば、「花びらが涙にくれる」という表現も可能でしょうが、トピ主さんの文章はそうではありません。

    トピ主さんの疑問点はそこではなく、「問太郎」の位置なのでしょうが、上記の誤りの方が重大だと思います。

    「問太郎」の位置については、どちらの選択肢についても、文脈から「花びらが問太郎の涙に濡れ、問太郎の頬に貼りついた」と判断できますので、いずれも間違いでは無いと思います。

    ユーザーID:6214495783

  • どちらもありだと思いますが

    読者の立場としてですが、
    花びらが、の後に句読点を入れないと文章として読みづらいのではないかと思います。
    一瞬で何を表現しているのか判読しづらいというか…

    ユーザーID:2150165467

  • 私なら

    涙にくれ、顔中が真っ赤に腫上がった問太郎の頬に、花びらがぺたりと張り付いた。

    とします。文の内容にはノーコメントです。

    ユーザーID:5710706486

  • 間違いかどうかと言うより・・・

    どちらも、わかりにくいです。数回、読み返しました。

    言葉を変えないとしたら、

    問太郎の、涙にくれ顔中真っ赤に腫上がった頬に、花びらがぺたりと張り付いた。

    とした方が、わかり易いかな?

    ユーザーID:5514980052

  • 句読点の数をそのままにするなら

    なんだか読みにくいので2を加工して

    花びらが、涙にくれ顔中真っ赤に腫上がった問太郎の頬に、ぺたりと張り付いた。

    にしちゃうけど・・・
    「花びらが涙にくれた」わけじゃなく「花びらが張り付いた」んでしょ?

    ユーザーID:7428618126

  • 主語述語の関係と句読点

    博学ではありませんが、次の文章で読みやすくなりませんか?

    例1
    花びらが、涙にくれて顔中を真赤に腫り上げた問太郎の頬に、ぺたりと貼り付いた。

    例2
    涙にくれて顔中を真赤に腫り上げた問太郎の頬に、花びらがぺたりと貼り付いた。


    トピ主の文章は、「花びらが涙くれる」という間違ったニュアンスを与えかねませんね〜

    ユーザーID:0610518704

  • どちらも分かりにくいです

    ベストかどうか分かりませんが、こうするほうがよいかと。

    涙にくれ、顔中、真っ赤に腫上がった問太郎の頬に、花びらがぺたりと張り付いた。

    ユーザーID:2388068298

  • 文章は一回で読み下せる事

    1、2、両方の文章とも一読して意味が掴みにくいです。文法的に正しい、間違いより大事なことです。

    次のようには言葉の配置換えをした方が、すっきりすると思います。

    「涙にくれた問太郎。顔中、真っ赤に腫れ上がった頬。花びらがべたりと張り付いた。」

    ユーザーID:5545928905

  • 読点は大事です

    1の「問太郎の涙」も、2の「花ビラが涙にくれ」も日本語としてありうるのでとまどいました。「問太郎の頬」であり、「花びらが張り付いた」わけですから、修飾する語と修飾される語が離れている場合には読点が必須ですね。
    それと、「涙にくれ、」では涙にくれているのが花びらか問太郎かわかりませんし、「顔中、」の読点はまったく必要ないというか、あってはならない読点だと思います。


    花びらが、涙にくれ顔中真っ赤に腫上がった問太郎の頬にべたりと張り付いた。

    でどうでしょう。

    ユーザーID:6856119988

  • 博学ではないです

    1)「花びらが、」で切れば意味は通じるかな。
    2)涙にくれているのが花びらになってしまうから、後の文と繋がらなくてちょっとおかしい。詩的ではあるけど。

    で、
    3)涙にくれて顔中まっ赤に腫れ上がった問太郎の頬に、花びらがぺたりと張り付いた。

    涙にくれ
    →涙にくれた
    短い文で句点が多いと読みづらいですよね。
    顔中、真っ赤に
    →顔中まっ赤に
    漢字が重なるのも読みづらい。

    にすると解りやすいかと。
    模範解答が知りたいですね!

    ユーザーID:5197924071

  • 私ならこうします

    涙にくれ、顔中真っ赤に腫上がった問太郎の頬に花びらがぺたりと張り付いた。

    ユーザーID:5762839953

  • 腫れているのは顔か頬だけか

    博学でないのにレスしたらまずいでしょうか。

    1も2も文法的には正しいと思います。

    しかし、1は意味の上でおかしいのです。というのも、「顔中」は「顔全体にわたり」ということですが、頬は顔の一部にすぎないのに、「顔中、真っ赤に腫上がった頬」と言われているからです。

    「顔中」というのがなければ、この矛盾は生じません。しかし、泣きはらしているなら、通常はまぶたも腫れ上がりますから、頬だけが腫れているというのは生理的に考えにくい。

    1であと問題があるとすれば、「問太郎の」が、直後の「涙」にかかるのではなく、かなり遠くにある「頬」にかかる点でしょうか。この点をわかりやすくするには、「問太郎の」の直後に点を打つことです。「問太郎の」を「頬」の直前にもってきて、「問太郎の」の直前(「腫れ上がった」の直後)に点を打つ方法もありますが、2との違いがわかりずらくなります。

    2は、「顔中、真っ赤に腫上がった」が「頬」ではなく、「問太郎」にかかっていると解せるので、1にあるような問題は起こりません。顔の全体が腫れ上がっている問太郎がいて、その頬に花びらが貼り付いたのです。

    ユーザーID:3869789199

  • 博学ではありませんが

    1・2だと涙にくれているのが花びらにとれます。

    強いて言うのなら
    2.花びらが涙にくれ、顔中、真っ赤に腫上がった問太郎の頬にぺたりと張り付いた。

      花びらが、涙にくれ顔中真っ赤に腫れ上がった問太郎の頬にぺたりと張り付いた。

    さもなければ、
    涙にくれ顔中真っ赤に腫れ上がった問太郎の頬に、花びらがぺたりと張り付いた。

    ユーザーID:1389244213

  • はい!先生(挙手)

    3涙にくれ、顔中、真っ赤に腫上がった問太郎の頬に、花びらがぺたりと張り付いた。

    ユーザーID:4636211623

  • 私見

    花びらが問太郎の頬にぺたりと張り付いた。その顔は涙にくれ、顔中真っ赤に腫上がっていた。

    少なくとも読点の打ち方がまずい。

    花びらが、問太郎の涙にくれ顔中真っ赤に腫上がった頬にぺたりと張り付いた。
    花びらが、涙にくれ顔中真っ赤に腫上がった問太郎の頬にぺたりと張り付いた。

    でしょうな。

    ユーザーID:7147980586

  • どちらも

    涙に暮れたのが花びらなのなら、両方正解と思いますが?
    博識でないのにレスしてすみません。

    ユーザーID:7095829758

  • よくわからないけど

    句読点のうち方が変です。

    ユーザーID:9181963206

  • わかりやすいのは

    涙にくれ顔中真っ赤に腫上がった問太郎の頬に、花びらがぺたりと張り付いた。

    の方が伝わりやすいと思います。

    ユーザーID:9559138797

  • 付け加えると

    1は誰が泣いているか、2は誰の頬に花びらがついたかを、それぞれ強調する文になると思います。

    ユーザーID:6214495783

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