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クラシック音楽に詳しい方(オーケストラ)

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趣味・教育・教養

Op.27

オーケストラの演奏でピアノも入っている場合、ピアニストだけは暗譜のようです。
(バイオリンでソロ奏者も暗譜のようです)
指揮者をはじめ他の楽器奏者は皆、譜面を見て演奏しています。
なぜピアニストだけは、譜面を見てはいけないのでしょうか?
逆に、プロの集団であれば全員が暗譜にすべきとも思いますが・・

どなたか詳しい方いませんか?

ユーザーID:1195746475

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  • ソリストだから、見栄えを重視してるだけ

    別にピアノやソロバイオリンが譜面見ちゃいけないってことはないですよ。
    実際、楽譜置いて演奏される方もいますし。

    でも「ソリスト」としてオケと競演する立場になったら、譜面台置いて、脇に譜めくりの係が同席してってカッコ悪いでしょ? だからほとんどのソリストの方は暗譜でやるんです。
    実際、ソロで舞台に立てるところまで練習を積んだら、楽譜はほとんど見る必要がないですし。
    オペラ歌手なんかもそうですね。彼らは演出や動作も覚えなくちゃいけないからたいへんです。

    逆にオケ奏者は、
    ・演奏するレパートリーが多い
    ・曲の中で主旋律をとることが少ないので覚えにくい/覚える必要がない
    ・関係する奏者が多いのでアドリブでは合わせられない
    などの理由から、暗譜でやる楽団はほとんどないと思います。
    ピアノやオルガンも、オケの一員で演奏するときには当たり前に楽譜を見ます。

    弦楽四重奏とかのアンサンブルなら、全曲暗譜などの演奏会もありますよ。

    ユーザーID:8499038872

  • オーケストラは伴奏者だからでは?

    学生のころ、オーケストラに入っていました。

    オーケストラの楽譜には様々な書き込みがあります。
    指揮者やパートリーダーに指示されたことが細々と。

    ソリストは自分の思うとおりに演奏すればいいですが、
    オーケストラは指揮者の指示通りに演奏し、
    ソリストに合わせなければいけません。

    ですからソリストには楽譜が必要無く、
    オーケストラには細かい指示が書かれた楽譜が必要なんだと思います。

    ユーザーID:2177731861

  • ピアノコンチェルト?

    オーケストラの中にピアノがある場合(独奏楽器としてではなく)、普通は譜面を見ていると思います。
    譜面台を倒していたので、譜面を見ていないように見えたのかもしれませんが。

    あるいはピアノコンチェルトだとしたら、ソリストはたいてい暗譜でしょうね。

    私見ですが、プロでも譜面を見て演奏して構わないと思います。たとえピアノソロだとしても。
    でも、お金を取って演奏を聴いてもらうレベルになるには、相当弾き込む必要があるでしょうし、必然的に覚えてしまうのではないかと思います。
    非常に覚えづらいような、複雑な現代音楽などでは、ソロでも譜面を見ていることが多いように思います。

    ユーザーID:3489395112

  • 見て

    >ピアニストだけは暗譜のようです。
    「オーケストラの演奏でピアノも入っている場合」はピアノ(キーボート)は楽譜見てます。
    ソリストは別だけど。別にソリストだって楽譜見ても問題ないですよ。
    初見で演奏することだってありますから。

    ユーザーID:2142459740

  • 理由は

    面白い質問ですが、私は以下のように思います。(クラシック聴取歴40年)
    たとえば、協奏曲でない、交響曲などでは、オーケストラは暗譜はしません。休符の数を数えたり、伴奏パートでは同じようなパターンが続いたりするので、暗譜では数え間違えする可能性があるからでしょうか。
    合唱などは、暗譜するケースが結構あります。たとえば、ベートーベンの第九などでは、たいてい合唱者は暗譜します。しかし、長い曲などではやはり、譜面を持っています。(ヘンデルのメサイアとかバッハのマタイ受難曲とか)
    また、ソリストは複雑なパッセージを演奏するので、いちいち譜面など見ていられないのではないかと思います。ピアノを弾く方ならおわかりかと思いますが、早いパッセージの曲は、暗譜していないととても弾けませんよね。

    ユーザーID:6234101567

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  • それはね

    昔、リストが暗譜で演奏をしてカッコよかったからそれが習慣化してしまったためです(と言われている)。
    べつに暗譜しなくてもいいんですよ。
    殆どのソリストが暗譜でやってますが、暗譜で弾いていないソリストだっています。
    あと、プロならオケも暗譜しなければならないというのは違うと思いますよ。
    例えばピアノが伴奏の場合、伴奏者は大抵譜面を見ています。
    伴奏は間違える訳にいかないのです。
    ソリストが暗譜で演奏してどうなろうとソリストの勝手ですが、伴奏の為にソロを台無しにできませんから。
    自分でもピアノちょっとと、アマオケで弦楽器をやっていますが、
    オケ部分の暗譜の方が難しいと思いますよ。
    ソロなら殆どがメロディなのでわりと暗譜が楽(というと相当語弊があるかも知れませんが)ですが、
    オーケストラ曲っていろいろなパートを弾いているので完璧に憶えるのは大変です。
    同じ曲でも指揮者やオーケストラによって解釈が違うし、譜面には沢山の注意書きがしてあります。
    まあ結論としては、暗譜するしない自体はそれ程重要な事ではありません。
    みなさまに喜んでいただける、自分達も満足できる曲を演奏する事の方が重要なのです。

    ユーザーID:4839130867

  • 追加

    字数制限で細かく書けませんでしたが、
    ソリストだって暗譜で弾くのが怖い人は沢山いると思います。
    ソロの方がメロディが多いからなどと書いてしまいましたが、
    オケの伴奏をしてくださる事もあるし、
    本当によく憶えてらっしゃると感心しきりです・・・・

    ユーザーID:4839130867

  • では伺います

    誰がピアニストの譜めくりをするんですか?
    ピアニストが自分で譜めくりする暇なんてありませんが?

    ユーザーID:4724993585

  • 譜面がめくれないから

    ・・・・・・というのは冗談として(笑)

    トピ主さんも書かれていますが、どんな楽器でも、たいていソロの演奏は暗譜です。
    暗譜で演奏できるくらい練らないと、ソロとして十分な表現はできません。
    オーケストラは、集団で合わせる必要がありますし、指揮者や共演者によっても違う弾き方をしなければなりません。たくさんの本番を間近にした状態のこともあります。暗譜して音を間違うリスクを冒すより、他に必要なことがあるのです。
    オーケストラにおける最大の表現者は指揮者です。指揮者には譜面を見る方もいますが、暗譜の人も、譜面を置いておくだけの人もいます。少なくとも、目を近づけて1個1個音符を確認しなければならない状態では、音楽の表現はできません。

    ユーザーID:8513869124

  • ソリストは見ません

    きっとトピ主さんはコンチェルトのソリストのことを言っているのですね。
    コンチェルトのソリストは基本的に暗譜です。対して伴奏をするオーケストラは、ソリストによって歌いたいフレーズやここは溜めて弾きたいなどがかわりますので、その通りに演奏しないといけません。それを楽譜に書いています。
    ただ、オーケストラも、楽譜を見てはいますが、ほとんど覚えてますよ。ソリストに合わせて演奏するところなど、大事なところを要所要所見る感じですかね。あとは楽譜越しに指揮者を見ています。
    ちなみに、私は管楽器奏者なのでわかりませんが、弦楽器の人は楽譜に書いてあるボウイングとかも見てるんですかね?

    ユーザーID:5144155216

  • 詳しいというほどではありませんが

    プロなら皆、本来楽譜の内容はほとんど暗譜しています。
    しかし、同じ曲でも、指揮者によってそれぞれに指示が異なり、
    演奏者はその指示を自分の楽譜に書き込んでいることはご存知でしょう。
    非常に細かい指示を出す指揮者もいますので、
    それを全て暗記し、ひとつひとつ思い出しながら演奏しなければならないとすると、
    演奏中、自分の音や周りの音や指揮者に集中できなくなります。
    また、「プロは練習量が多い」というイメージがありますが、
    毎月のように演奏会をこなすプロの楽団は、一曲ごとの合奏練習量はそれほど多くありません。
    練習で与えられた指示を全て暗記することに時間を費やすのは無駄です。

    その点、協奏曲のソリストに対しては、指揮者はそれほど指示を出しませんし、
    演奏家に任されている部分が多いので、「言われた指示を思い出す」必要がほとんどありません。
    また、ピアノは自分で譜めくりできないということも大きい理由だと思います。

    音楽は生き物ですから、演奏ごとに大きく変化します。
    その時その時の、演奏に関わる膨大な情報をその瞬間に処理するためには、
    目から入って「考えなくてもいい」情報が必要ということです。

    ユーザーID:1461196364

  • 楽曲によるけれど

    ピアノが入る場合、ピアニストはずっと弾いているケースが多い。バイオリンのソリストがいる、というとバイオリン協奏曲? ならソリストはずっと弾いている。

    ということは、譜面をめくることは不可能で、覚えるしかない。

    パートによるけれど、ずっと弾いていることは少ないので、ほかの人は譜面を見ることも可能。

    ユーザーID:0770080092

  • 見て良い、いけない等の次元ではなく、正確には

    ソリストは、譜面を見ないというのが正しいのでは?

    ピアニスト(チェンバロ奏者、他)でも、ソロではなくオケに含まれる場合は 譜面を見ていると思います。

    オケの場合は、同じ曲でも指揮者によって、時により演奏毎に解釈が異なるため譜面に元々書き込まれている表情記号など以外にも指揮者の指示による大量の書き込みなどがあるから現実問題、膨大すぎて記憶が追いつかないし、覚えること自体意味をなさないのでは?
    逆に変に丸覚えしていると他の曲を演奏する時に邪魔になったりするのではないでしょうか?

    ソリストの場合は、譜面見ながらだと格好が悪いし、ソリストとして弾くくらいだから自分の持ち曲?としての自負もあるのでそのような形になっているのでは?

    ユーザーID:2471020773

  • 楽譜をみるかどうかには

    決まりはありません。演奏者が決められます。
    ただ、オケの場合は、一般的に楽譜を前において演奏する事の方が多いだけです。楽譜を見ずに演奏をする小編成のオーケストラもあることにはあります。
    これは覚えていないというよりは、万が一事故が会って演奏が止まったりしたような場合、どこからやり直すかを確認するために置いてある、という意味合いもあります。もちろん、覚えきれていないということもありますけれど。その意味では、ステージで演奏する人のうち誰かが必ず楽譜を持っているようにする事が一般的です。
    ただ、有名な曲を楽譜を見て独奏をすると「あなた、暗譜もしていないの」と同業者から言われる事はありえますね。

    ユーザーID:5729184381

  • 暗譜でなくても全く構わないのですよ

    二十世紀最も偉大な巨匠の一人であるスヴャトスラフ・リヒテル(ピアノ)は

    「暗譜は無駄な努力の原点であり、まったく子供じみた記憶力の競争で空疎なことです」

    のような意味合いの言葉を残しており、暗譜による演奏を否定しています。
    リヒテルは、1970年代から暗譜による演奏をやめてしまったと記憶しています。

    ユーザーID:9014916891

  • ありがとうございました。

    素人のため表現が上手く伝わらなくてすいませんでした。

    事の発端は、ピアノ科卒である妻の一言から始まりました。

    「なぜかピアノだけは暗譜なのよ」

    テストで不公平感でもあったのでしょうか?

    それからというもの私自身もNHKとかで、ピアノコンチェルト?を見ては疑問に思うようになりました。

    しかし皆様のおかげで、疑問が解消されました。

    めでたし、めでたし。

    ユーザーID:1195746475

  • 譜面がめくれないか?

    ソリストはもちろん、譜面を見て演奏を行う必要がある場合、譜面をめくる係の人がつくと思いますので、譜面がめくれないということを理由に暗譜している(譜面を見ない)という説明は、ちょっと違うように思います。

    オケの弦楽部の場合は、2列に並んでおり 二人で一つの譜面を共用している場合が多く、二人にうち片方の方が演奏しつつもう片方の方が一瞬演奏をストップして(もしくは休符時)譜面をめくりすぐ演奏に戻ります。
    オケのコンサートをTVで観たことがあればそれはわかると思います。

    ユーザーID:2471020773

  • 指揮者は

    ソリストが暗譜するのはビジュアル的なこともあると思います。
    譜めくりがついたらカッコ悪いですから。
    基本的にソリストは思いのままに弾きますから暗譜も簡単です。

    指揮者の楽譜は縦にすべての楽器の分が書いてあります。
    かなりの部分暗記してますがやはり細かいところまで覚えきれません。
    それに暗譜する必要がないです。
    演奏者を統括するのが仕事ですから。

    楽譜を見るのはオケやアンサンブルですが互いの演奏を聴きあいソリストの個性を出せるようにいろいろ楽譜に書き込んで注意深く演奏します。
    どなたかおっしゃっていましたがボーイングももちろん書いてあります。

    長い休符の時は直前に演奏する楽器の種類とメロディーが小さく書いてあります。
    それを見てここで出るとわかるわけです。
    打楽器などは休符が多いですから楽譜を見てしっかり数えています。

    演奏会でいろいろ見ながら演奏者のことを考えたら楽しいと思いますよ。

    ユーザーID:7894810983

  • 暗譜

    トピ主さんの奥さんの「ピアノだけは暗譜なのよ」と言うのは試験やコンクール、リサイタルの話だと思います。

    ピアノは、まあ、試験とかリサイタルと言うと、ソロを独りで弾きますね。譜めくりの人を頼むのも格好悪いし、まあ、暗譜です。

    管楽器や弦楽器は、いくらリサイタルと言っても、大体伴奏者がいます。厳密に言うとこれは室内楽なので、楽譜を使います(ソリストも伴奏者も)。

    暗譜の苦手なピアニストは、いくら演奏が上手くても、ソロリサイタルは拷問なのですよね。

    ユーザーID:3908640979

  • その人のスタイルですよ

    指揮者でも譜面を見ない人はいるんですよ。少数派ですけど。

    ソリストでも譜面を見ながら弾く人はいますよ。
    結局、その人その人のスタイルなんですよ。

    ユーザーID:9891726829

  • マエストロの逸話がかっこいい

    ド素人なんで間違っているかもしれませんが、
    指揮者が暗譜するのは20世紀前半のマエストロ、アルトゥーロトスカニーニの影響ではないでしょうか。
    彼は幼少の頃から視力が悪かったので暗譜せざるを得なかったようです。
    チェリストとして参加していた演奏旅行で、正指揮者がトラブルで止めてしまい、怒った聴衆が野次を飛ばして副指揮者にも演奏をさせなかったところ、
    弱冠19歳の青年トスカニーニが、「この青年はこのオペラ(アイーダ)のスコアを全て暗譜している!」の声と共に指揮台に上がり、見事演奏してのけたのが彼のデビューだそうです。

    最後の演奏会となったコンサートのリハーサルで、80歳を超えたマエストロが、
    いつもの調子でオケの間違いを大声で怒鳴り上げていた所、実は自分が記憶混濁をしていたことに気付き、
    何とも気まずい雰囲気になってしまった様子が録音からも伝わって来ます。
    引退を決意した本番で、オケはマエストロに敬意を表し、彼の指示通り、ティンパニの入りを遅らせて演奏しているのがラストコンサートの録音に残っています。

    暗譜と言うと、子供の頃にわくわくしながらラジオで聞いたこのエピソードを思い出します。

    ユーザーID:1839619700

  • 本当はどちらでも良い

    ソリストで売り出し中の人は、能力を示す一つの目安として暗譜は必須でしょう。それ以外では暗譜の方も譜面を置く方も居ますし、演奏が良くなるほうを選べば良いと思います。オーケストラは、事故が発生した時に暗譜だと総崩れになりますが、譜面があって数えていれば安全です。実際には殆どの場合暗譜していて、譜面は現在進行している場所を追っていることと、休みを数えることが主な目的と思います。

    暗譜の良いところは音楽に集中できること、見た目が良いこと。一般的に譜面を見ると音楽が硬くなります。勿論、不安解消のためにおいておくだけでも良いのですが、あると見てしまうものです。

    譜面を置く良いところは、暗譜ということに無駄な努力と神経を使わなくて良いことです。音符以外の書き込みは重要ですから。

    しかしながら、暗譜が原因で本番中に脱線すること(ロンド形式が鬼門といわれています)、振り間違えをすることは稀ではないので、暗譜でされている方々も大変ですね。暗譜すること、目をつぶって指揮することで有名なカラヤンもしばしば振り間違えをしたという逸話が残っています。

    ユーザーID:0220669776

  • ソリストと団員

    管弦楽のソリストは楽譜なし、オーケストラ団員は楽譜を見るというのは、パガニーニ先生のせいだと信じられます。彼は自作のバイオリンコンチェルトを他のソリストや楽団に演奏されないために、つまり演奏を独占するために、ソロパートは自分で暗譜し(楽譜を盗まれないために)、オーケストラパート譜は演奏直前に団員に配り、演奏が終わると回収しました。それでソリストは楽譜なし、団員は暗譜しようがないので、楽譜を見ながら演奏する、これがコンチェルト演奏におけるしきたりの元祖だと信じています。

    ユーザーID:2480142440

  • 暗譜演奏の起源

    そもそも、即興的な演奏には譜面と言う概念が薄かったので暗譜演奏の起源ははっきりしていません。

    通常の演奏会においてはリスト、パガニーニなど自作自演の演奏家は暗譜で弾いていたようですし、リストはそれが災いして他人の曲を弾くときは1度目だけが原曲に近く、2回目からは即興により大きく変えて弾いたと伝えられています。

    他の人の曲を、原典に近い状態で暗譜演奏した始まりも明確ではありませんが、この習慣が広まる元となったのはクララ・シューマンが暗譜で演奏会を行ったことが一般的な認識だと思います。クララは、暗譜以外でもバッハ、ベートーベンなどの古典曲を前半に、近代曲や自作を後半に演奏するという今日のプログラムビルディングの創始者としても有名ですね。

    ユーザーID:0220669776

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