小説を書きたい

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趣味・教育・教養

きなこ

今、小説をコツコツと書いています。
小説にとって必要な文章知識を蓄えようと思っています。

基本的な文章知識を得られるを探しています。

どんな本を読んだら良いでしょうか?

知識豊富な皆さん、教えて下さい。

ユーザーID:2616386421

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  • 文章知識?

    トピ本文の推敲からしてみたらいかがでしょうか。
    誤字脱字を見つけるのもまた、文章知識のうちのひとつじゃないのかなぁ?

    ユーザーID:0033697121

  • 書き方本

    小説の書き方など、探せばいくらでもヒットすると思います。
    書きたい方向性によって、文体も違ってくるでしょうから、おすすめは難しいです。

    小説手前の文章練習であれば、
    井上ひさし「自家製文章読本」がお手頃だと思います。

    アマチュアの小説をよく読む方ですが、
    「視点」のブレがひどいなと思うことがしばしば。
    神の目線なのか、誰か1人(私目線のみ)か、章ごとに目線が変わるのか。

    その人物、いつ、どうやってその事実を見聞きしたんだ?
    っていうことがかなり多い気がします。

    それはテキストで勉強するより、誰かに突っ込んでもらわないと分からないみたいです。

    ユーザーID:4536182550

  • センスとリズム

    よい文章を書くための「知識」というのはありません。
    文法を習得しても、英語が話せないのと似ています。
    文章は知識ではなくセンス、つまり感覚です。
    では、感覚を磨くにはどうすればよいか。
    とにかく膨大な量の文章を「読む」ことです。濫読でかまいません。但し、できれば小説やエッセイなど、創作的な文章をえらんで。
    いろいろな文章を読むことで、マネをしながら、また、自分なりに感じたことを文章にしてみることで、その感覚は少しづつ培われます。
    はじめはマネでいいと思います。

    そして、少し文章が書けるようになったら、次に大切なのは文章のリズム。
    同じ内容の文章でも、リズムの有無では受ける印象がまったく違います。
    上手い文章というのは、ひねりではなくリズムが光る文章だと思います。
    リズムを身につけるには、自分の書いた文章を何度も声にだして読み返し、推敲を重ね、自然に流れるまでに完成された文章をつくってみることです。

    ユーザーID:3014523094

  • 久美沙織さんの

    「新人賞の獲り方教えます」はどうでしょうか?
    トピ主さんがプロになりたいのか趣味で小説を書きたいのか分かりませんが、原稿の書き方などテクニック的な事が詳しく書かれていたように思います。
    かなり前に発売されていたので、今も出版されているか分かりませんが。
    ネットで探したらあるかも。
    頑張ってくださいね。

    ユーザーID:4392944080

  • そんなこと言ってちゃ無理

    文筆業を舐めてるんですか?

    ユーザーID:3899963299

  • 趣味・教育・教養ランキング

    一覧
  • 読書案内

    小説家の書いた「文章読本」を精読することをお勧めします。谷崎潤一郎、三島由紀夫、丸谷才一が同じ題名で著しています。
    それぞれの文学観、文章理論に基づいて彼らの小説よりも平明に分かり易く書かれています。

    あとは、自分の気に入った作家の全集を隈なく、繰り返し読み込むことによりその文体を自己籠絡の域にまでもってゆくことは
    有効な方法です。

    名作、名文とされる作品は極力目を通す習慣を身に付ける事も欠かせません。志賀直哉の短編、森鴎外の史伝物、小林秀雄の批評文
    三島由紀夫の戯曲、中島敦の歴史物、阿部公房のエッセイ、吉田健一の文学評論などは必読でしょう。

    ユーザーID:9071534050

  • 好きな本を読む

    「基本的な文章知識」というのがよく分かりませんが、
    (書き出しは1マス空けるとかそういうのじゃないですよね?)
    意識して読書をするだけでも学べる部分は多いと思います。

    秀逸だと感じた言い回しや表現にラインを引いたり、
    伏線を張っている場所、それを回収している場所にチェックを入れたり。
    起承転結に振り分けて、骨格だけにしてみるのもオススメです。

    特に冒頭は読み手を物語に誘うための重要な部分になりますので、
    どの作家さんもさりげなく工夫を凝らしていると思います。
    「私の名前は山本花子。茶髪で巻き毛の女子高生」
    なーんて情報開示は最近の小説ではまずないと思いますので、
    主人公の情報(名前、性別、年齢、職業、外見)をどんなふうに開示しているかなども参考になるのではないでしょうか。

    単純に語彙を増やしたいのなら、類語辞典を持っていると便利です。
    同じ表現は800字以内には使わないのが基本です。

    ユーザーID:5202124668

  • 小説の書き方本ですか?

    「文章知識」と言われても漠然としすぎて答えにくいのですが……。

    とりあえず幅広く小説の書き方であれば
    ・「ミステリーの書き方」日本推理作家協会著 
     膨大な数の現役作家の声が集まっています。ミステリーに限らず参考になるかと。

    新人賞に送る原稿の書き方であれば、
    ・久美沙織著「新人賞の獲り方おしえます」「もう一度だけ新人賞の獲り方おしえます」「これがトドメの新人賞の獲り方おしえます」
     小説応募の基礎知識が一通り身につきます。

    描写などの細かい表現力を磨きたいのなら、好きな作家の名前で検索かけて、小説以外のエッセイ本などを読んでみると、執筆時の留意点や着想の捕まえ方など参考になることが書かれている場合があります。
    とにかく好きな作家の本は一冊残らず読んでみることです。

    ハウツー本でなく、知識を増やすために良い小説本を、であれば、それはもう片っ端から読むことです。大量に!

    上記の例以外にも参考になる本はたくさんありますので、いろいろ探して読んでみてください。

    ユーザーID:6499371841

  • 無駄に知識をつけるよりも

    小説ってインプットの品質も大切だけどアウトプットの品質が劣っていれば意味はなし。
    人に読んでもらって「批評」されるのが一番の近道。
    あなたはそうは思わないかい?

    外部の知識やハウツー本に安易にすがりつこうとしているってことは壁にぶつかっている証なんだろうけけどね。

    ユーザーID:9443357825

  • 漠然としすぎて

    どう答えていいものやら。

    すでにご自身で書かれているという事から、文章作法を知りたいのではないと仮定して(文章作法自体がご質問の内容であれば検索しろとしか)…
    表現の幅を広げるための「知識・語彙」であれば、

    「読んで損になる本はない」が私の答えです。

    ユーザーID:6974006859

  • えーと、

    プロを目指している場合: 目についたものは全部読め。
    別にプロは目指していない場合: 「小説の書き方」などでググってみてはいかがか?

    推薦図書は既にレスされているものとなります。

    ユーザーID:1072075621

  • 若き頃の憧れと背伸び!

    これでも昔は文学青年を志したものだ。何処からその入口に入って往ったら良いのか、迷いながら兎に角浅い経験の中で何を勉強したら好いか分からず取り敢えず本を手当たり次第に読んだものだ!丁度今の貴女みたいにねっ!それは誰にも負けないぐらいに読んだよ!詩集からレーニンまで、日本文学から世界の文学まで、今では忘れてしまったがね〜!兎に角読んだよ!その好いとされる所はどこか?何処のどんな表現の仕方が良かったのか、それに凡人では中々表現できない所を発見した時の喜びを追い求めて、この歳になってしまったよ!僕の叶えられらなかった夢を押し付けるつもりはないが悩みを聞いて昔の自分を思い出してねっ!応援してみたくなったのだよ!

    ユーザーID:8352310273

  • 小説って何だと思いますか?

    >小説にとって必要な文章知識
    文章知識というのが分かりにくいのですが、一つの小説において絶対に必要なものはありません。
    トピ主さんの小説に必要なモノは、書き手であるトピ主さん本人が決める事です。
    句読点の打ち方すら千差万別で、お好きな様にすれば良いのです。

    トピ主さんが何を必要としているのか不明ですが、
    三島由紀夫の「小説とは何か」は参考になるかもしれません。
    小説ってこういうものの事を言うんだ…と若かりし頃随分納得しました。
    小説とは何か、考えてみるだけでも自分の小説に必要なものが見えてくるのではないでしょうか?

    中井英夫が「小説は天帝に捧げる果物、一行でも腐っていてはならない」という文章を残しています。
    中井英夫自身の小説はともかく…
    天帝なんて言われるとちょっと大げさですが、ほとんどの読み手は無意識のうちにでも、
    作家たるもの、その書きあげた小説の一字一句に意味があって当然だと思っています。
    …とは言え、文章が上手くなくても面白い作家はいますけどね。

    ユーザーID:3630309322

  • レスします

    文章の基本知識でしたら、今の時代、ネットでいくらでも調べることができます。
    有名な「作家でごはん」というサイトなど、参考になると思います。
    それから、曲がりなりにも小説を書く意志をお持ちなら、こういった掲示板に投稿する文章も、推敲する癖をつけておくべきだと思います。
    投稿した作品が誤字脱字だらけでは、選者も読む気が失せますし、身近な人に感想をもらう場合でも、誤字脱字を無くすことは、最低限のマナーです。
    短い文章でも五回、長い文章なら十回は見直してください。
    その際、誤字脱字だけでなく、文章のリズムも意識して読み返すと、後からしっくり来る言い回しなど浮かんでくることがあり、おすすめです。

    ユーザーID:4988623289

  • 大阪に

    大阪文学学校、という教室、というか集まり、があります。詩や小説やエッセイ、自分の作品を持ち寄って合評する場。通信講座もあるようですし、新幹線に乗って受講しに来る方もいらっしゃる、といううわさも。けっこう古くて、その世界では有名なようです。検索してみてください。
    大阪まで来るのは無理でも、探せばお近くに、文学学校のような集まりがあるんじゃないでしょうか

    ユーザーID:1112089763

  • 教えられて書くものじゃないと思います。

    それと同時に、教えられて書けるものじゃないと思います。
    出来れば、それ以前に、自分の文章を何度でもおかしくないか、読みなおして確認したほうがいいです。
    出来れば音読した方が無難ですよ。
    私は、小町の時は悪い癖で見直したりせずに投稿してしまう事が多いのですが、これが小説なら何度でも見直します。
    トピ主様は、それすら怠ってますよね。
    得られるを探す?
    文章が変だと思います。

    文字数足りなさそうなんで、書き方変える。
    というか、聞いて書けるのなら苦労しないって。
    そもそも、どんなタイプの小説を目指すのかによって話が変わってくる。
    最近の主流だと、ストーリーに勢いと目新しさがあれば、多少説得力がなくて文法がイカレてようとも本になる傾向がある。
    それも個性って時代なのかもしれない。
    ただ、その場合は読み手のニーズによるものが大きいと思う。

    文法の前に、プロットはきっちり組み立てた方が小説は壊れにくい。
    あとボキャブラの引出は多ければ多いほどいい。
    ここで聞くより、ネットで探した方が早いんじゃないか?
    500文字で簡単に説明できるほど日本語は甘くない。
    深いよ、日本語。

    ユーザーID:0610335845

  • 発表する

    トピ本文を拝見しましたが、推敲していませんね。

    書いたらwebに発表して「他人が書いた作品」として眺めて見て下さい。
    勉強のための投稿なのですから、完成していなくても「連載作品」とすればいいでしょう。
    「小説家になろう」「pixiv」等、閲覧ユーザーが多いところがよろしいかと思います。
    運がよければコメントも付きますよ。
    まずは客観的な視野を持って下さい。

    ユーザーID:6040180159

  • 同人誌に入りましょう

     もしくは、次々に投稿しましょう。
     小説の懸賞に応募しましょう。
     文章の練習です。
     その知恵がまわならないなら、小説家は無理ですz!

    ユーザーID:1256049476

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