理系の中学生の読む本

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趣味・教育・教養

わかば

中2の息子がいます。
定期テストでは460点前後で成績は良い方ですが、トップでもありません。
公立トップ校は微妙なところです。

ですが、理科だけはダントツで学年ナンバー1らしいです。
理科の先生から話を伺ったところ、
中学生の理解力を超えているそうです。
教科書の内容では物足りなそうとのことです。

夏休みにむけて、理科好きの子が楽しく読める本を探しています。
私は文系で、この方面にはうといのでお勧めの本などを教えてください。

理科は全般に好きですが、生物、地学などに特に興味があります。
科学、化学も得意です。
まだ学校で物理に入っていませんが、嫌いではないと思います。
数学も得意です。

よろしくお願いします。

ユーザーID:8402572371

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  • 素敵な息子さんですね

    とりあえず、学校の図書館や町の図書館にありそうなものとして、講談社のブルーバックス、出版は判りませんがサイエンスアイ新書が面白いです。中学〜高校向けなら岩波ジュニア新書らへんも良いですよ。
    ジュンク堂書店のような専門書も充実した書店に連れて行ってみてはいかがでしょうか。
    高校の理科の資料集を知り合いからもらったりしても喜んでくれるかも。新書と比べ、色んなジャンルの情報がつかめるのでまず手始めには持ってこいです。こちらもまた大きな書店で手に入ります。価格は新書類と同じくらい(物理、化学、生物、地学別々にそれぞれ800円位)です。
    理科好きさんが増えて嬉しいです。

    ユーザーID:8791797806

  • 同じですねー

    私の息子のことかと思いました。
    学年も、定期テストの点も理科が得意な点も同じなので。

    講談社のブルーバックスのラインナップなんてどうでしょう。
    ちょっと、中学生には難し目かもしれませんが、理科が得意な子なら読めると思います。

    息子さんの能力、伸ばしてあげられると良いですね。

    ユーザーID:8706202233

  • 新書版

     新書版としては、講談社ブルーバックス
     岩波ジュニア新書

    がお薦めです。

    ユーザーID:6003995948

  • 今は語学を鍛えよう

    「理系」でも説明能力は大事です。
    というより説明能力が無ければ元も子も有りません。

    医者だって治療方針を患者に伝えて同意を得なければ治療も出来ません。

    これはほんの一例ですが、「自分の考えを説明し相手に伝える」と
    「相手の説明を理解する」というのはどこに行っても付いて回ります。
    何でも良いから本をたくさん読ませること。

    そうすれば興味のある文献等は親が考えなくても自分で探してきますよ。
    親が出来るとすれば図書館の情報を提供したりして探しやすくすること。
    それをするとしても文献を読む能力を鍛えるのが先です。

    ユーザーID:1270935426

  • ニュートン

    雑誌のニュートンなんかいいと思いますよ。

    ユーザーID:2623458958

  • これ!っていうのは無いけど。

     私が高校の頃、よくやっていたのは「打ち上げ花火」を作る事。勿論、本物ではありませんよ。ノートに、こういう花火を作る場合のレシピ?みたいのをよく作ってました。

     これは化学が一番関係していますが、結構面白いのでお勧めです。

     でも教科書を見て花火の作り方の本を読んで、勝手に想像してノートに作っていたので、この本です!っていうのは特に無いのですが・・・。

     くっだらないように思えるけど、実は花火って結構奥深いんですよ。。ちなみに私は高校時代、数学と物理、化学の偏差値は70ありました。。。

    ・・なんか偏差値書いておかないと信じて貰えない感じがしたので、一応申告しておきます。

    ユーザーID:9184668240

  • 物理と数学はお友達

    ということで、
    ・無限と連続(遠山啓)
    ・数の悪魔(ハンス・マグヌス エンツェンスベルガー)
    この2冊をお勧めします。
    特に、無限と連続は面白いですよ。
    無限と一口に言っても、大小関係が有るんです。
    整数と偶数は同じ無限です。
    小数は整数より大きい無限です。
    こういうことが解説して有ります。

    ユーザーID:2565404216

  • 中学校司書です。

    超オススメは、『ヤモリの指から不思議なテープ』です。
    動物、植物のカラダ、巣などから学んだことを生かし、技術開発が進められている、という本です。
    イラスト満載で気楽に読めます。

    『理系の子』は、高校生科学オリンピックに集う少年少女たちについて書かれた本です。
    世界規模トップクラスの理科自由研究発表会とでもいいましょうか、これも青春!です。

    『黄金比 自然界と芸術にひそむもっともふしぎな数の話』難しい本ですが、持っているとカッコイイ本です。『錬金術』もあります。

    『山はどうしてできるのか ダイナミックな地球科学入門』 素朴な疑問にズバリ!

    本当かどうかは別として、息抜きに読むなら『空想科学読本』、『アラマタ事典』シリーズ、
    『アラマタ図像館』シリーズ、『手塚治虫の理科教室』などもいいと思います。

    書名のみ、ご紹介しました。詳しい内容については、ネットで検索してください。

    ユーザーID:6909199293

  • 雑誌ですが

    有名な科学雑誌で「Newton」ですかね。
    かなり専門的な高度な内容も含んでいながら、鮮やかなイラストで分かりやすく書いています。

    月刊雑誌ですが、バックナンバーはお近くの図書館に置いてあると思いますから、過去から通して読破もよいかもしれません。

    私の中学時代からの愛読書です(現在40歳中盤の機械エンジニアのはしくれより)

    ある意味定番ですので、もし読破済みならご容赦ください。

    ユーザーID:4473955810

  • 私も文系なので…

    理系の学問に関する本ではないのですが、物理の分野でノーベル賞を受けられた方が自分の子供〜青年時代を回想する『ご冗談でしょう、ファインマンさん』を勧められたことがあります。理系の友人は、これが非常に面白かった、と言っていました。

    ユーザーID:4542978615

  • 理系だけにしない方が

    お子さんは中学生ですよね。理系が得意なのは結構なのですが、高校に入ると特に数学はまた概念が変わってきたりするので、そのまま理系だけでやっていける保証はありませんよ。

    高校でも理系科目が得意であればそれはそれで結構なのですが、私はやっぱりオールラウンダー的な素養を身につけさせるべきだと思っているので、文学などの小説を主に読ませるべきだと思いますね。読みっぱなしにさせるのではなくて、あらすじを聴いてあげるなどすれば、良いと思いますが。

    私の持論ですが、理系の人はロマンティストであると思います。創造力を伸ばして上げるのに、理系も文系も無いと思います。

    あまり回答になっていませんが、ご参考までに。ちなみに私の周りには、文学や歴史に造詣の深い理系の人がたくさんいて、文系の私もうかうかしていられません。

    ユーザーID:3092656666

  • 私が昔、読んだのは

    ブルーバックス・シリーズ(講談社)です。

    もう数十年も前ですので、その頃は数も限られていましたが、今ではかなりの数が出版されているようです。
    (このトピを機に、久しぶりに見てみました)

    中学生でも興味があれば、十分読みこなせると思います。

    ユーザーID:6695634620

  • ちょっと違いますが

    息子さんのダメなところを伸ばそうとするのではなく、得意分野をさらにのばそうとするお母様、素敵ですね。

    私も、理系の人間です。
    ですが、すみません、ちょっと理系が得意だったくらいで特に勉強せずここまできてしまいました。
    堅苦しい本は苦手なので、私は絵の綺麗な、理系雑誌をおすすめします。
    ニュートンや、日経サイエンス等です。
    相対性理論特集なんかは、ちんぷんかんぷんですが、綺麗な絵で説明しているので何となく分かったような気分になりますし、文字ばっかりの専門書より興味をそそられます。

    ひとつだけ、大人になって後悔していることを。
    理系でも英語は必須です。
    論文を読む、書く、海外のセミナーを聴講する、海外の拠点と打ち合わせする。。。
    得意な理数系+英語も伸ばしてあげて下さい。

    ユーザーID:7490779375

  • 平凡な理系ですが

    こどものころから理科が好きで、今は技術職をしています。
    残念ながら中学時代の記憶があんまりないのですが・・・

    専門書ではありませんが、こどものころはニュートンとかがフルカラーできれいなので好きでした。
    珍説もありますし、内容が難しいところもありますが、眺めて面白いかも。
    結構高いので、じい様が買ってくれてました。

    後は、日経サイエンスとかはどうでしょう。

    興味のある分野があれば、岩波ジュニア新書などの新書も面白いですよね。
    タイトルを眺めているだけでもたのしくなります。
    新書コーナーには面白そうな本がたくさんありますので、
    本が嫌いでなければ、好きなのを自分でセレクトさせればよいのでは。

    でも、そんなに周りが気合を入れなくても、興味があれば自分でそっちに向かって行くような気がします。
    それが理系だと。

    ユーザーID:8548272764

  • お母さんは間違っていると思うよ

    科学技術分野については、本人の意思に任せて、文学歴史への興味を喚起する事が大事なのではないかな?

    460点では駄目なのだよ。500点満点に如何にして近付けるか、如何にしてトップを狙うかでは無いのでしょうか?
    残りの40点は、苦手な文学歴史や語学にあるのならば、そこに興味を持たせる「本」を選択したり、「旅行」や「博物館」での体験が有効だと思うのですよ。

    まあ父親に任せるのがベストでしょう。
    大学の学部の話や、その後民間企業に進んだ場合の配属部門や将来設計何かをね・・・
    科学技術の話と同じレベルで、金融や経済にも興味を持つと良いね。

    ユーザーID:4427637040

  • 科学雑誌はいかがですか

     理科好きお子様の定番といえば、「子供の科学」が老舗でしょうか。
     ただ小学生も対象のためか 中学2年生だと物足りなく感じるかもしれません。
     本格的な理科少年でしたら「ニュートン」が最適なように思います。
     「日経サイエンス」まで行くと 専門分野以外は大学生でも付いていけないので。
     毛色は違いますが 科学系の記事でしたら「ナショナルジオグラフィック」も面白いですよ。

     成書だと岩波ジュニア新書とか ちくまプリマー新書の中から気に入ったテーマを選ぶと良いでしょう。
     ブルーバックスでも 中学生が読めるものは多いかと思います。

    ユーザーID:8313987428

  • お子さんが「何が欲しいか分からない」とでも。

    この手の御相談のトピに常々思うのですが、「好き本を自分で本屋で選べよ」。
    本好きな子には図書カードをお祝い毎にでも与えとけば、本屋さんで自分に合う本を探すのではないですか?
    科学雑誌でも専門書でも高校生用の参考書でも、子供はワクワクしながら一日本屋に居ても飽きないと思います。
    楽しいことは、土日の部活や塾があっても時間をやりくりして出かけるでしょうに。
    うちも同じ中二ですが、先日買ってきた本は、「高校化学の教科書なんとか」と「富士山噴火なんとか」です。
    ほら、好みは人それぞれでしょ。

    ユーザーID:1722212962

  • 雑誌サイエンスはどうでしょう

    SFの古典ですが
    アーサー・C・クラーク
    ロバート・A・ハイライン
    や、
    ジェイムズ・ブリッシュ「宇宙大作戦」
    柳田理科男「空想科学読本」など
    小説としては昔からたくさんあります

    中学二年生になれば
    自分で本屋さんで購入なり図書館で借りるなりしてくるのではないでしょうか?

    ユーザーID:0833831426

  • 講談社ブルーバックス

    理科系の本と聞いて、真っ先に思い出しました。
    理系専門の新書シリーズです。
    私は文系人間でしたが、高校生の頃、宇宙関係の本をこのシリーズで読んでいました。結構面白かったですよ。

    まずは、書店や図書館で、ブルーバックスの棚の前に立ってもらってみてはいかがでしょうか。そこから興味のある一冊を選んでもらえば……そこからはどんどん一人歩きしていけると思います。

    ユーザーID:0786858548

  • ほっとけば…

    次男坊も、理科と数学はダントツです。
    また、小5の担任の影響で読書をするようになりました。
    いろんなジャンルの本を読んでいますよ。
    図書館は、時間が無い為最近は、利用していませが〜学校の図書室は、利用している様です。
    時々、図書カードあげます!理系とか限る事ないと思います!
    中学生、いろんなジャンルを読んだらいいと思います。

    ユーザーID:1708211773

  • ご存知かもしれませんが

    最近小町によく出てくる名前なので
    ご存知かもしれませんが
    浦沢直樹さんの「マスターキートン」
    という漫画は、息子さんにぴったりだと思います。

    ユーザーID:2544755120

  • 将来が楽しみですね

    大概の科学読み物は、中学生くらいでも読めますよ。理解には至らずとも、そのようなモノがあるという知識を得るだけで、非常に有益です。

    ・ジョナサン・ワイナー「フィンチの嘴」早川書房 (生物)
    ・スティーヴン・ジェイ・グールド「ワンダフル・ライフ」早川書房 (古生物学)
    ・サイモン・シン「フェルマーの最終定理」新潮社 (数学)
    ・サイモン・シン「宇宙創成」新潮文庫 (宇宙論)
    ・マーシャ・ガッセン「完全なる証明」文芸春秋社 (数学)
    ・ローワン・ジェイコブセン「ハチはなぜ大量死したのか」文芸春秋社 (生物学)
    ・長谷川英祐「働かないアリに意義がある」メディアファクトリー新書 (生物学)
    ・カール・セーガン「COSMOS」朝日新聞社 (天文)
    ・佐藤勝彦『「相対性理論」を楽しむ本』PHP (物理)

    つい先日ヒッグス粒子が発見されたり、測定ミスと結論付けられましたが、光より速いニュートリノが発見されたニュースが流れたり、宇宙論・天文物理もホットです。

    上記をはじめとして、多くの本は図書館に所蔵されています。興味のある分野を端から読むのも良いでしょう。

    ユーザーID:8510521255

  • ぜひ、宇宙創成

    宇宙創成、サイモン・シン著
    古代から現代まで、人類がどうやって宇宙の謎を解明してきたかを書いたノンフィクションです。科学的視点の確かさと、読物としての面白さのバランスが絶妙です。私も若い時に読みたかった本です。

    ユーザーID:7327145274

  • 中2なのですから

    もう中2なのですから、自分の読む本くらい、自分で探させたらどうでしょう。
    そこまで、ママがベッタリ面倒見なければダメなのでしょうか。
    講談社のブルーバックスなどは、中学生でも読めそうなものが多いし、科学雑誌のニュートンなども読めるでしょう。
    日経サイエンスは、少し難しいかな。
    ネット上でも、スカイパーフェクTVが「サイエンスチャンネル」を配信しています。教育向けの無料配信です。
    NASAのサイトは情報満載です。英語ですが、翻訳エンジンをうまく使えば読めるでしょう。
    ちなみに、CIAのサイトなどもあったりします。
    日本の各研究機関でも、サイト上で一般向・学生けの啓蒙活動をしているところが多いですよ。
    本屋でも、図書館でも、Web Siteでも、情報は沢山あるので、息子さん自身で探したらよいと思います。

    ユーザーID:1704453774

  • ニュートン

    既出ですが、私もニュートンおすすめします。

    雑誌も面白いですし、ニュートン別冊も数学・物理・宇宙・生物と
    ジャンルごとに色々あって、面白いですよ。

    最近ヒッグス粒子発見!?で話題になっている、量子力学についての
    別冊もあります。フツーの主婦の私が、科学ニュースに興味を
    持つようになったのも、ニュートン別冊を読むようになったのが
    きっかけです。

    図書館に置いてあると思うので、一度手にとって見てくださいね。

    ユーザーID:7177095540

  • 皆様ありがとうございます。トピ主です。1

    皆様、大変参考になるご意見をいただきありがとうございます。
    まとめてのお返事で失礼いまします。

    お勧めいただいた書籍をネットで検索して、本人が興味を持つ物を購入したいと思います。

    「親が聞くな」や「間違っている」というご意見ももっともです。
    子供にはパソコンは自由に使える環境ですが、一部を除いた掲示板への書き込みは禁じています。
    小町の存在自体も知らないと思います。

    理系の本をお伺いしましたが、
    子供に理系の本のみを読ませたいのではありません。
    すでに中2としてはかなりの読書量だと思います。
    家には本があふれていますし、図書カードも持っています。
    お小遣いとは別に本を買う予算は制限していません。
    陰陽師シリーズ、菊池英行、京極夏彦が好きだそうです。
    夫の本棚からディック、S・キングなども読んでいます。
    歴史小説や三国志(漫画ですが)も読んでいます。
    漫画もかなりの量を読んでいます。
    お勧めいただいた「マスターキートン」は私も大好きで持っています。
    息子も気にっています。

    高校の参考書は何冊かはすでに購入しています。

    ユーザーID:2855691663

  • ”それは失敗から始まった”

    アーサー・コーンバーグ博士の書かれた本です。
    あと、本ではありませんが数学が好きなら現実的な利益も追求できるので”大学への数学”もいいのでは。これが好きになれば理系の受験は無敵かも。

    ユーザーID:6152608240

  • トピ主です。2

    理科の参考書は子供が読んでいるだけで、
    親は教えてはいません。
    理科の先生から、放課後に同好会扱いとして
    高校理科を教えていただけるそうです。

    数学と英語はすでに、父親が教えて高校の内容を勉強しています。
    (英検は3級取得、数学検定は準2級です。今月に2級を受験します)
    ここまで進んでいて500点を取れないのは
    本人の自覚のなさと、親の甘さですよね。
    仰るとおり「母親がかまいすぎ」だと思います。

    ケガのため夏休みは部活に参加できませんので、
    読書をたくさんさせてあげたいと思います。

    頂いたレスには、全く知らなかった本がたくさんあります。
    親子で楽しみながら読む本を選びたいと思います。

    ブルーバックス、岩波ジュニアなどは読みやすそうで価格もお手ごろですね。
    理解には至らなくても専門的な本もどんどん読みたいです。

    ニュートンは以前買ったことがあります。
    綺麗な紙面と充実した内容ですよね。
    本人が興味を持った特集の時に買いたいです。

    皆様、親身なレスを本当にありがとうございます。

    ユーザーID:8402572371

  • 自伝

    偉大な科学者の自伝などはどうでしょうか。
    本当に伸びる人は目標がある人です。結果を残している人は若い内から目標を持っています。
    高校位に才能に恵まれ、目標を見つけられたなら、それほど恵まれたことはありません。
    自伝は目標を与えてくれます。

    私のお勧めとしては、湯川秀樹、孫昌義、などの伝記がお勧めです。
    また個人的にはロケットの開発史が好きで、"月を目指した二人の科学者”というのが好きです。
    コリョロフとフォンブラウンという米ロの科学者の簡単な伝記になっています。
    歴史的ロマンもありお勧めの一冊です。

    ユーザーID:7167141316

  • もうひとつ

    ガリレオ・ガリレイの伝記。中学生くらいの時に読みましたが、彼が慣性の法則を発見したくだりで、鳥肌が立ちました。科学好きなお子さんなら、きっと面白いはず。

    ユーザーID:7327145274

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