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今まで聞いた中で一番怖い話を教えてください

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生活・身近な話題

みるく

ホラー好きの、怖い話好きです。
結構怖い話とか聞いたり、本で読んだりしましたが…
これって怖い話にあたったことがありません
背筋が凍るような怖い話、ご存知の方いたら教えてください
大概の芸能人とかが語る怖い話は知ってます。
愛読書は本当にあった怖い話です
暑い日が続きますので、怖い話でちょっと冷たくなりたいなあ
と思いまして
宜しくお願いします

ユーザーID:2569930905

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  • 一人で高速道路を運転中に・・・

    一人で高速道路を走ってる時に、
    車の中にスズメバチがいるのに気づいた話

    ユーザーID:2646364044

  • 携帯に新しい機能

    私も怖い話好きで、主さんが読んだ本も読みました。夏が近づくと文庫版やハードカバーものやら怖い話の本を買うのですが…

    私の携帯に新しい機能が備わりました。
    その機能が備わったのは何年も前なのですが…

    ある年の夏、また今年も怖い話に触れたくて、文庫版を数冊買いました。
    家に帰って自分の部屋へ行き、怖さ紛らしのバラエティー番組をつけ、早速買ってきた本を読み始めました。
    一冊目を読み終わり、二冊目、あまりゾゾっとくる話がなく、読み慣れてきてしまったかなぁと思っていた時、怖くもないのに妙な寒気に襲われました。バラエティー番組の音が響く部屋も重い空気に包まれ「何だろうこの感じ…」と思っていたら…

    ヴィヴィヴィッッ!!
    と、突然携帯が聞いたこともないようなノイズ音で鳴りだしました。
    何事かと思い携帯を見ると、着信も着メもなく…

    手の中にある本をそのまま読み続けてはいけない気がして、二冊目は読み途中で止め、その後売ってしまいました。

    毎年夏には性懲りもなく怖い本を買いたくなってしまうのですが、傍らに携帯を置いて読んでいると「反応」するのです…
    携帯は故障もなく未だに使っています

    ユーザーID:3009184567

  • 怖い話は良いですよね〜。

    私も怖い話大好きです。
    大人になってから一番怖かったのは「ことりばこ」。
    これについては説明するのも怖いので検索してみて下さい。
    まとめサイトがあるはずです。

    あとテレビドラマですが「超怖い話」。
    テレビドラマの中では他の追随を許さない恐ろしさです。
    最初はバラバラに思えるしそれほど怖くないけど…最期まで見て欲しいです。
    6、7年前の放映でしたが、私は未だにあるシーンを急に思い出しゾッとします。
    ローカル局でしか放映しなかったようなのですがDVDも出ています。
    私はどんなホラーもスプラッタもご飯食べながら観ることが出来る図太さを持っていますが、これの後半は布団にくるまってじゃないと無理でした。

    ユーザーID:9526909627

  • 私の友人の話です

    私の友人に、本来見えないものが見える人がいます。
    その人から聞いた話です。

    ある夏の晩のことです。
    仕事で遅くなったので、帰り道を近道しました。
    ある踏み切りにさしかかると、夜の12時近いのに
    反対側から小学生くらいの男の子が歩いてきました。
    こんな夜遅くに・・・と思いながら、踏み切りの真ん中で
    すれ違いました。その瞬間、子供が友人に
    「見えてるんじゃねぇよ。」と言ったそうです。

    そう・・・子供は死者でした。

    ユーザーID:5426964553

  • 本ですが

    加門七海さんの「怪談徒然草」は読んだことありますか?

    霊感のある加門さんの実体験を綴ったお話ですが、どれも最恐です。

    しかもこの本を読むと、必ず家鳴りがしたり、部屋の外に誰か立っているような気配がします。寝る前に読んで金縛りにもあいました。
    普段は霊感のない私ですが、なぜかこの本には反応してしまいます。怖すぎです・・・。

    ユーザーID:5031082659

  • 選ばれた理由

    深夜12時を回った頃、いつも通り寝室で寝始めたのですが…
    ふと急に目が覚めました。まだ真っ暗で「今何時だ?」と携帯を見ると、まだ夜中の3時…いつもなら朝までグッスリなのですが「変な時間に起きたなぁ」とまた寝ようとしました。

    でも、そこで部屋の中の妙な空気に気づきました。何だろ…これ…と思っていると、ドアも開いていないのに足元で「ギュウッ」と足音がするのです。
    ギュウッギュウッ…と足元から頭の方へと近づいて来て、次の瞬間体が床にめり込むような感覚で押し付けられました。
    びっくりしたものの、目は怖くて開けられず体は動かず、これが世に言う『金縛り』かと思っていると、今度はグイッと腕を捕まれて引っ張られユサユサと揺さぶるのです。
    怖すぎて目を開けないまま結局寝てしまいました。
    次の日、腕に嫌な感覚を残してはいましたが、もしかしたらただの夢かもと思いながらリビングに行くと、親と妹が神妙な顔で話しているのです。

    聞くと、妹も昨日の夜同じく金縛りに合ったらしく。
    ただ、妹は目を開けて「見て」しまったそうです。
    その後しばらく妹の金縛りは続きました。

    ユーザーID:3009184567

  • 迷子

    ある知人の子の話です。
    学校からの帰り道、自宅の最寄りの駅で降り、携帯をいじりながら家路を歩いていたそうです。

    駅のある賑やかな通りから離れ、家々が並ぶ路地へ…真っ直ぐ歩いて、左へ曲がったところで人がいるのに気がつきました。
    スラッと細身で髪の長い女の人で、長めのコートを羽織りヒールの高い靴を履いた綺麗な感じの人でした。塀にもたれかかって下を向いて立っていました。

    その人の前を通り過ぎてもう少し歩いた所で、自分が見慣れない場所にいる事に気づきました。
    「しまった携帯に夢中になりすぎたかな。一本よけいに歩いて来たかも」と、家路に戻ろうと左に曲がりました。

    でも、見知った道は見あたらず「あれ?」と思いながら真っ直ぐ歩いていると…人影が。
    その人の前を通り過ぎようとした時、妙なことに気づきました。
    先程の道で出会った女の人だったのです。
    何で此処に…と思いながら、また角を左へ曲がり今度は右へ…歩いて行くとまた人影が。その女の人です。
    依然、道がわからず迷子のまま、ただどうしてもその女の人へは声をかけてはいけない気がしました。

    今度は、その人の前を通り過ぎずに元来た道を…
    (続きます)

    ユーザーID:3009184567

  • 迷子(続き)

    道を戻っても、曲がっても一向に見知った道に出ないのです。

    いくら携帯をいじっていたとしても、毎日のように通っている道。地元の道。こんなに迷うことがあろうかと段々怖くなってきました。
    いつもなら、買い物帰りの主婦や帰宅途中の学生・会社員いろんな人とすれ違うのに、出会ったのは「あの」女の人だけ。

    辺りも薄暗くなり、いよいよ泣きそうになり始めた時、ガシャン!と脇道から出てきた自転車にぶつかりました。
    見上げると、買い物袋をカゴに入れた主婦の方でした。
    「すみません!」と頭を下げて謝り、顔を上げると…
    見知った家、道、そこはいつもの家路でした。

    あの時、もし「あの」女の人に道を尋ねていたらどうなっていたのでしょうか…

    この話をしてくれた彼女はその後、家路を歩く時は絶対に携帯をいじらないようにしているそうです。

    ユーザーID:3009184567

  • 私も加門さんの本怖いです。

    加門七海さんの短編小説も怖いです。
    私も怖い話が大好きでよくこのジャンルの本を読みますが、あまり怖いと感じることがありませんが、加門さんの本を読んだ後、一人で寝るのはちょっと勇気がいります。
    オススメは「オワスレモノ」と「美しい家」です。

    ユーザーID:7880920198

  • 沢山ある中でコレ!

     家の洗面所に・・・長さ1mはくだらないであろうムカデが這っているのを見た時(ここは東京)。ゴキブリなんか目じゃないな、ふっ・・。

     あ、違う?そういう事じゃない?ならコレ。

     夫から携帯に電話が(夜です)。何々?
    「今、首都高で走ってるんだけど、あり得ない所に人が立ってる!」とちょっと怯えて電話してきた時。どこ走ってんの?と聞くと
    「新宿の立体交差の上に!!(もはや人の話は聞いてない)」

     それはきっと・・・人じゃない!!

     そんな彼は夜中に大声で寝言を言い、私が見に行くと部屋の中にぼーっと立っていて、私に倒れ掛かってきたという。もうなんていうか夫が怖いわ。

    ユーザーID:5780771394

  • 夜中に・・・

    寝ていると顔に何かピチョっとした感覚が・・
    寝ぼけながら手で払いのけました。

    がっ!次の瞬間「・・・!!?」と思って飛び起き、電気を付けると枕の横にちぎれたヤモリの尻尾がぁ〜〜〜(泣!叫!)

    そうで〜す ヤモリが寝顔のかわいい私のほっぺにチューしに落ちて来たので〜す!
    朝、尻尾のちぎれたヤモリを見ました。
    トカゲと一緒で尻尾くらい平気なんでしょうか?
    また生えてくるのでしょうか・・・
    ちぎってゴメンね。
    っていうか、顔に落ちてこないでね・・・
    口開けて寝てなくてよかった(泣)


    あれ?そういうことじゃなかった?

    ユーザーID:8983405622

  • ムカデ怖過ぎる!

    1メートル近いムカデ・・
    怖過ぎます!
    私は素足の上にポトッと何かが落ちてきて、見るとやはり20センチくらいのムカデが!
    他にも服の中にやはり20センチくらいのムカデが居た事がありました。
    2回とも、幸い刺されませんでした。
    嘉門七海さんの作品は私も大好きです。
    が、私のオススメは何と言っても「超怖い話」シリーズと「東京伝説」シリーズです。
    「超怖い話」シリーズはお化け・幽霊の話、「東京伝説」シリーズは人間の話です。
    両方読むと、生者と死者、どちらが本当に怖いのだろう?と思います。

    ユーザーID:9989522754

  • 間違えた!

    嘉門七海さんじゃなく、加門七海さんでした。

    ユーザーID:9989522754

  • 「いま家に入ったの、君だろ?」

    今から20年前、携帯などなかった大学生の頃、住んでた家は駅からバスで20分のところにありました。

    授業が終わって帰宅した直後に自宅に電話が。
    「ねえ、君のこと、駅で見かけたんだけど。今から遊ばない?」
    ナンパかよ、と思った私はテキトーに言い返しました。
    「お断りします。私には姉がいるんで、見かけたのは姉の方だと思いますよ。」
    すると電話口の相手が一言。

    「え、でも、いま家に入ってったの、君だろ?」

    うちは駅から ”バスで” 20分。

    ・『駅でみかけた。』
    ・『いま家に入ったの、君だろ?』
    ・うちの自宅の番号を、どうやって…?

    …え…?

    震えて家から出られませんでした。
    背筋が凍った思い出でした。

    ユーザーID:1474169446

  • 本当に怖かった

    私は月末の所用を済ませようと、夕方歩いておりました。
    ふっとみた請求書が今日までの日付け。
    慌てて銀行のATMに走り、振り込んだ瞬間、残高が5円と言う事に気が付きました。
    給料日まであと4日!
    財布の中身は457円!
    家には二人の小さな子供達がお腹を空かせて待っている。
    一人はまだミルクで、確かミルク缶の残は後数回・・・・。

    あの時は身も心も凍りついて本当に怖かったです。
    真夏でしたが、鳥肌が立って寒くなりました。

    よって、私は「金が無い」ほど怖い話は世の中にないと確信しています。

    ユーザーID:6552957674

  • ああ…ムカデで思い出しちゃった

    子供の頃、近所の売店でお使い頼まれて行ったんですが、急にお腹が痛くなってトイレを借りたんです。そのお店で。
    なんせうち田舎もんでトイレは外。しかも汲み取り式。でも嫌だと言う余裕はない。
    で…扉を開けた瞬間目に飛び込んできたのは四方の壁にギッシリ張り付いたヤスデ。
    出したいもんも引っ込むほどの恐怖でした。

    一匹、二匹なら平気ですけどね。
    さすがにあれだけ大量だと田舎の子供でも、耐えられません。

    ユーザーID:3091378060

  • ぎゃぁぁ〜

    1メートルのむかで、私なら気絶です

    10センチでも大騒ぎしました。

    流しで洗い物しようとスポンジに手を伸ばしたらぁ〜影に隠れてるなんて反則ですよね?
    あのいがいがした感触〜。
    いやぁショックでした〜。

    トイレで・・・・
    トイレットベーパーに手を持っていったと同時に・・・

    手の甲の上を



    Gが通って行った

    なんか、軽やかタッチで見た目より感触がなかった。

    でも、そんなところに隠れているなんて反則ですよね?


    今年もシーズンです。
    トイレ要注意!

    本当に洒落にならない怖い体験をした弟は詳しくは教えてくれない。


    廃病院に肝試しに行った仲間のひとりが行方不明に・・・

    後日、一人別ルートで自宅に戻っていることを期待してみたが、やっぱり行方不明。

    一緒に行った人の親が霊感のようなものがあるらしく、事情を説明、指示された物を持って再び廃病院に行き、指示された事をしたら・・・・


    ドスンって音ととも行方不明の友達が上から落ちてきた。


    体は戻ってきたけれど、誰とも何も喋れる状態ではなくなっていた。


    きっと今でも、どこかの病院にいる。
    とのこと。

    ユーザーID:6845837487

  • 虫・・・・

    幽霊も怖いけど
    虫が一番怖い。

    お風呂に入ろうと
    お風呂の扉を開けた瞬間
    ヤモリが頭に落ちてきたり
    Gが腕に落ちてきたり

    最近ですと
    台所でカサカサ音がするので
    行ってみたら見当たらない
    しかし空気が何か違い
    上を見上げてみたらGが
    物凄い勢いで飛んでて
    思わず絶叫。

    あとは家の明かりに誘われて
    入ってきたらしい大きな蛾。
    Gを殺すスプレーで数分格闘

    もう虫は嫌だ

    ユーザーID:7249666125

  • とっくに読んでらっしゃるかも

    知れませんが、私は「耳袋」シリーズがやっぱり怖いです・・・
    文庫になってから全部揃えて何度も読んでいますが、うっかり夜中にひとりで読む→怖くなって後悔する の
    繰り返しです(笑)

    過剰に盛り上げて煽るでもなく、ただその事実のみを淡々と綴る文体。
    理由づけも何もされず、得体の知れない恐怖とともに置き去りにされるような感覚に陥る話も数多く。

    何巻だったかの巻末あとがきでは、筆者が「ある話を追っていたところ、行方不明になってしまった仲間」に対して、
    もしどこかでこれを読んでたらどうか連絡をと呼びかけておりゾッとしました(出版社の名前も出していたので嘘じゃないと
    思います)。

    ユーザーID:1571258029

  • 病院で

    夜勤明けで帰ろうとした時にふと気になって、ある患者さんの様子を診に行きました。ご高齢の女性でしたが私に「今から遠い所に行くけど一人だと寂しいので一緒に行ってくれないか?。」と声を掛けられましたが嫌な気持ちになり「一人で行ってください。」と断りました。
    翌日、出勤して女性が夜間に死亡されたと聞いた時にはゾッーとしました。
    病気ではあったけど、会話した当日に死亡する程の病状では有りません。

    深夜、集中治療室で記録を書いていた時に『1m先位に女性がうつむいて立っている。私の方を向いてる!』そんな恐怖感に襲われました。
    絶対に顔を上げて、その方向を観てはダメだ!そんな気がしました。
    私には霊感はありませんが、明け方の休憩時間に同僚に話をすると「女性でしょ。居たよ。」とアッサリ言われました。同僚は霊感が有るそうです。

    猫と一緒に寝ていた時。寝室の扉は猫用に開放していますが寝ていた猫がビクッと起き上がりました。私もつられて覚醒しましたが猫が扉の方を見たかと思ったら、人が歩く速さで猫の顔(視線)が私の真横まで来てピタッと留まったと思ったら空間を凝視し私を見捨てて出て行きました

    ユーザーID:5582646001

  • タブーな話

    稲垣淳二さんの「生き人形の話」が怖いです。話の内容も怖いのですが・・・。
    以前関西でお昼で放送していた番組でこの話を聞いたのですが、放送の途中から怖い現象が私に起こるようになり、「話してはいけない、聞いてはいけない話って世の中にあるんだ」と心底怖く思いました。
    それ以来、この話を人に話したこともありません。ネットでも読めるのですが、怖くて読めません。(勇気のある人は読んでみてください。補償はしませんが・・)

    あとは、怖い話が大好きで、いつも怪談話ばっかり読んでいた小学生の頃・・・デパートの中で知らない人に声をかけられ「(言いづらそうに)・・あのね・・怖い話好き?なんかね、いっぱい寄ってきてるから・・・怖い話ばかりしてると集まってくるから・・気をつけて」と言われ、ものすごく怖かったです。 

    ユーザーID:5931212071

  • 稲川淳二

    毎年この時期になると出てきます。
    この方の「ふじつぼ」が一番いまでも恐いです。
    裸足で海辺の岩場に行く気が失せました。
    その次が「三面鏡」の話ですね。
    その次に来るのが新島が舞台の話です。
    そろそろ売っている頃だな買いに行こう〜

    ユーザーID:2147592206

  • あんまり怖くないかな?

    イギリス留学中に聞いた話です。
    ホームスティ先の親類が、夜中に湖の横の道を車で走っていました。
    なにげに湖の方を見ると、白い服を来た髪の長い女性らしき人が歩いていたそうです。湖の上を(!) 親類は車をぶっとばして逃げたそうです。

    ユーザーID:0538263444

  • 屋根裏への板

    バスルームに天井に上がる入り口があります。バスルームの天井は発泡スチロール製の軽い物です。

    ある日シャワーをしていて、カーテンの隙間から天井の板が30cm程左にずれていました。
    アパートの大家さんが点検にでも来たかな?と思ってシャワーの後椅子に登って閉めました。
    報告のため何日何時頃に気が付いたかメモして、その後旦那に報告しておきました。

    それから数週間後、朝10時頃トイレに行くとまた同じ場所の板が30cm程左にずれていました。
    今日は朝からリビングに居たので、大家さんが来るなら玄関でノックの音がするはずですが、それはありませんでした。
    子供は学校、旦那は会社。私一人です。
    メモしました。

    クリスマスの後、大家一家が旅行に出て朝からアパートは私一人。
    お昼3時頃、トイレに入るとまた板が30cm程左にずれていました。

    心臓がばくばくして怖くなりました。開いた天井の中を見上げました。

    閉めなければ・・・・・。

    椅子によじ上って目を閉じて、板に触り閉めました。


    年が明けて1週間後、大家一家が戻って来る日、あさの11時頃だったでしょうか。

    また板が開いていました。

    ユーザーID:6752346220

  • 実話

    夫がまだワンルームマンションで一人暮らしをしていた頃。

    帰宅してクローゼットを開けたら中に知らない男がいたそうです。

    驚いて「お前誰だ!」と言ったら夫を突き飛ばして、玄関から逃げて行ったとか。

    合鍵もらってたので、それ以来行くとクローゼットの中を確認するようになりました。


    あと、その部屋に居る時、来客だ!と玄関ののぞき穴から見たら私の母が立っていました。
    夫(当時彼)の存在なんて話していなかったのに、部屋をつきとめて来たので驚き。

    その後夫は母に部屋の外で説教。

    怖かったです。

    そんな夫と私の母は今で仲良しです♪

    ユーザーID:2963643478

  • 少女時代の話。

    私は霊感が強い方ではありません
    不思議な体験をしたのはせいぜい中学生の頃まで
    その中で、ゾゾッとしたものをご紹介します

    中学生の頃、自転車で大きな橋を越えて中学に通っていました
    橋の途中には電話ボックスがあり、そこを通り過ぎ、電話ボックスが視界から消えるかどうかの瞬間に、真っ赤なランドセルに黄色い帽子をかぶった女の子が座っているのが視界の端に見えることが何度もありました
    振り返ってみてみると、電話ボックスは空っぽ
    なんだか怖くて、誰にも話したことがありませんでした

    その後、私はバスで高校に通うことになり、あの電話ボックスの事は忘れていました

    ところがある日、その電話ボックスに車が突っ込み大破する事故があり、帰ってから妹に
    「あの橋のところにある電話ボックスさぁ」と、事故の話をしようとしたとき妹に
    「あぁ、座りこんでる女の子でしょ?」と言われました

    妹に言われた瞬間ゾゾっと鳥肌がたちました。

    私と入れ違いで中学に上がった妹は、毎朝あの電話ボックスを自転車で通り過ぎていました
    妹はとても霊感が強い子で。
    あぁ、いたんだと
    私見てたんだと

    ユーザーID:6090837370

  • あれは小学生の頃

    寝ていてふと目が覚めました。
    目をあけると、押入れの横の柱の真ん中あたりに
    人の頭ほどの真っ黒な、もじゃもじゃした丸い物体が。
    何だろうとじっと見つめていると、するすると柱を降りてきて
    私の足元の布団の上に鎮座。
    怖くて布団にもぐってそのまま寝ました。

    あれは大きなマックロクロスケだと思ってます。

    ユーザーID:9970531275

  • 田舎はヤダ

    普通に道を歩いていたら 何の前触れもなくアタマの上の木からヘビが降ってきたとき。

    それ以来 電線とか長いものが全部ヘビに見える。

    ユーザーID:0858004895

  • 私も虫が苦手

    1mのムカデ、ぞっとしました。
    ヤスデの話も怖い。

    ある温泉旅館に行ったとき、
    脱いであったハイヒールを履いたら、
    右足の薬指あたりにモゾモゾとした違和感。

    なんだ?と思って脱いだら、5cmくらいのゴキブリが
    すごい勢いで走り出てきました。

    あの時の感触(弾力感とか)は忘れられません。
    あと、自分のハイヒールがゴキの住処になるとは思いもよらず、
    自信を失くしかけました。
    せめて靴の中で潰れないでくれてよかった。

    ユーザーID:7141982395

  • 生き人形と三角屋敷

    リアルタイムで雑誌「ハロウィン」でマンガ生き人形を読んでました。
    実物の写真も載ってたし(泣)

    あと最近では「三角屋敷」が怖かったです。

    ユーザーID:0163642697

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