負い目なく,専業主婦がしたい!

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  • 税金とか

    トピ主様に税金とか社会保障制度の恨みつらみを言ってもしょうがなくないですか?

    つまり、扶養として守られているのは国が認めているんだから、負い目なんて感じないでドーンと専業主婦がんばれ!なら話はわかるのですが・・・・

    専業主婦がいいとか悪いとかではなく、まして専業主婦か兼業かでもなく、もうトピ主様は専業主婦になることを決めているんだし、どうしたら前向きになれるか?というトピですよね?
    それに「しばらく」専業主婦で家庭を守りたい!とありますし、別にこれから一生専業主婦するわけでもないし、別に何か思うことないんじゃないかな?

    人生には計画通りにいかないときもあるし、そういった事由を受け入れて生きていくしかないよね。
    ご自身で「私の気の持ちよう」とありますね。三人のお子さんのお母様!お体大事にしてがんばって下さいね!

    ユーザーID:0632817973

  • 世帯所得

    興味深いのでまた出てきました。
    世帯所得の考え方がダメとは言いきれないと思うんですよねえ。

    旦那様が奥様の支え故にその所得を生み出しているケースも多いと思う。

    もし、そこで奥様が亡くなられた時、その旦那様がその所得を維持できるか…。
    困難な方も多いでしょう。特に子供がいる場合は。そのような場合、奥様が旦那様の所得の一部を担っていると考えることも出来ると思います。

    また、旦那様が専業を希望する場合もそうです。奥様が働く結果、旦那様が家事を負担することなどが本人の仕事に差し障るなど、奥様の勤労に前向きでない旦那様がいたとします。その場合、その旦那様は、奥様が専業主婦となることでその所得を維持している訳です。

    つまり、奥様は旦那様の所得の一部を担っている。ならば、世帯所得を単位にするのもあながち間違っていないかなと。専業主婦世帯の男性は、一人ではその所得は生み出せないと。

    実際、楽したいから専業主婦をするより無理な兼業で健康や家庭を壊したくないって人も多いと思う。私は育児も仕事もできたわって方もいるでしょう。それは凄いと思うけどね。

    ユーザーID:3469802112

  • 世帯収入です

    夫が夜遅くまで働いている間、私は家事、子育て。
    例えば、学校の役員のために旦那が半日仕事を休んだら、10万の売上がなくなります。私が役員をやっているから、旦那は休まずに働ける。

    子供にご飯食べさせ→塾の送り迎えだって旦那が5時に仕事を切り上げたら、5万位は売上がなくなるかな?
    でも、私がやっているから、夜まで旦那は働ける。

    家庭は役割分担しているから、簡単に誰の収入とは言えないと思います。

    旦那が働いたり、研究会に参加したり、色々出来るのは私がいるから。
    そして、私たちが生活出来るのは旦那がいるから。
    お互いに負い目なんて感じなくていいんですよー。
    ありがとう、それがあればね。

    ユーザーID:0231568238

  • 先ず隗より・・・

    電卓さん

    >このままでは本当に社会保障制度は破綻しますよ。

    ですから、私が不思議に思うのは、そこまで社会保障制度に危機感を持ちながら、同一の生活レベル(同一世帯年収)の専業家庭が払うよりも、共働きの自分達の世帯の方が納税額が少ないという事実にどうして目を瞑れるのでしょうか、ということなのです。

    専業世帯に負い目を感じろとおっしゃるのであれば、まずは自分達に有利な制度について是正を求める方が先ではないですか?

    >いい加減、「世帯収入」という考えはやめましょう。

    なぜでしょう?
    世帯収入によって、生活レベルが決まります。
    それを考慮しなければ、世帯間の公平性が損なわれてしまうのではないですか?

    ユーザーID:7174795850

  • 私は反対でした

    私は子供二人ですが、主人の希望で働きたくても「働けない」ことを
    主人に恨んでいました。会社で働くのが好きでしたから。

    子供たちが大學に行くようになって、ようやく
    働きに行けるようになり、実に楽しかったです。

    会社でも楽しそうに働くと良く言って頂きました。

    持病がおありになるので、さぞお辛いことでしょうが、
    ご健闘をお祈りしています。

    ユーザーID:0071685353

  • キャリア・職場ランキング

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  • 部下Tさん、視野を広げて考えてみましょう

    世帯年収がA万円同士の専業家庭と兼業家庭について
    やや近視眼的に捉えてらっしゃるようです。
    単にある一時期の両者を取りだして比較するとミスに陥りやすい。
    もう少し視野を広げ俯瞰して考えてみましょう。

    現在A万円の世帯年収を生み出す専業家庭のご主人の中で、
    結婚のおかげで年収がアップする人はほとんどいません。
    その方がたとえ独身のまま同じ年齢を迎えていたとしても、
    やはりA万円(かそれに近い数字)であったことでしょう。
    つまり、その男性の扶養にある成人女性が入り専業主婦となることで
    社会はその妻となった女性が生み出していたであろう税金を逸し、
    さらに健康保険料や場合によっては年金も補填し続けることになります。

    一方、二人合算で世帯年収A万円の兼業家庭は、
    そもそも個々年収が上記の専業夫より少ないので比較対象に不適切です。
    結婚によって社会は一円も逸していませんし。
    適切なのは、夫か妻それぞれの年収と同額の専業夫との比較ですが、
    扶養控除がない分、納税額は兼業の方が多くなります。

    一人の専業主婦が生まれるごとに社会に赤字が増える。それが事実です。

    ユーザーID:0717939555

  • 専業主婦も色々ですから

    私は<健康な時間の有る大人が「扶養」に入って納税していない事が問題>だと書きました。

    専業主婦でも乳幼児を育児中の方や介護を要する同居人がいる人はそもそも時間が無いと思いますので、免除で良いと思います。
    ですが、「扶養」に入るために時間が有るのにパートの収入を調整していたり、親の扶養に入っているニートも今のままで良いと思いますか?
    忙しい専業主婦よりこのような大人の方が多いと思いますが。

    学校の役員は働いている母が免除されるなら納得ですが、働く母は半休を取って収入が減っている上に税金も納めています。
    フェアじゃないですよね。
    塾の送り迎えも働く母は時間を調整してこなしています。
    家事をしたくない夫の希望で専業主婦・・・。社会に負担をかける理由として通用しますか?


    >共働きの自分達の世帯の方が納税額が少ないという事実にどうして目を瞑れるのでしょうか
    個人単位で自分の所得に見合った税金を納めていますので、既婚・未婚でその「個人」の納税額は変わりません。
    専業主婦を抱えた夫は結婚することによって納税額が減ります。
    その差額を社会が負担しているのですよ。

    ユーザーID:2219608355

  • おかしいですよ。

    共働き世帯と片働き世帯を、同じ世帯年収で比べるから、なんだかおかしい。腑に落ちないんですよ。
    現実には、共働き世帯の平均世帯年収の方が片働き世帯のそれより多いですよね。平均的な共働き世帯は、平均的な片働き世帯よりも多く税金を払っています。
    わかりやすく言うと、同じ年収600万の男性で、
    A・妻が働いていて扶養家族じゃない
    B・妻が無職、または扶養内パート
    AとBを比較すると、Aの男性の方が多く税金を払っているのです。Bの男性と同じ年収なのにね。さらに、Aの家は妻も税金を払っているのですから、共働き世帯は片働き世帯より税制で優遇されているわけじゃないのですよ。

    ユーザーID:0970237928

  • …えっ?

    同じ世帯収入では兼業に有利な制度って…
    それは単に累進課税で、兼業のための制度じゃないでしよ?
    社会保険料免除や3号年金が専業のためとは違って。

    同じ世帯収入で納税額を比較するのもナンセンス。
    年収300万の女性が1000万の男性と専業家庭を築く場合と
    700万の男性と兼業家庭を築く場合を比較すればすぐわかる。
    前者の場合、1000万の男性は、同収入の独身男性より妻の納税していた分だけ納税額が増える?
    二人分の社会保険料や年金を払う?後者は婚姻で納税額に変化ないのに。

    崩壊寸前の社会保障を前にして大切なのは、一人でも納税者を増やし、また失わないこと。
    同世帯収入間の公平感など二の次、三の次の緊急事態なんだよ。
    本当に能力不足の人が家庭に入るならまだしも、本来なら300万稼いで納税する力のある人が
    婚姻によって失われる専業優遇制度、そしてそれに乗ることが問題なの。
    しかもこの優遇制度が一人一人の納税自覚や教育目的や勤労意欲の低下をももたらしている。
    教育、健康、時間を有する大人たちを養うことが、子供たちの未来を圧迫してるんだよ。

    ユーザーID:1556050030

  • 納税・勤労の義務

    私は兼業ですが、自分のために働いているので
    専業の人がいても全く構いません。


    すごく横なんですが、

    「納税の義務」を私が学校で習った時は

    ×収入が無い人は税金を収めるよう働く
    ○働いて収入を得た人は法律に従って収める
    つまり脱税してなければ良い


    また
    「勤労の義務」は

    専業主婦などの家庭内労働を含む

    だったような気がするんですが・・・。
    多くの方は「専業主婦は勤労・納税の義務を果たしていない」
    と考えられているのですが、私の覚え間違いですか?


    あと、世帯年収が同じの場合に共働きと専業主婦がいる家庭で
    納税額が違うというのは、所得税などが累進課税だからじゃないですか?
    課税所得の計算はややこしいのですが、例えば課税所得が
    300万の共働き夫婦だと、所得税率は10%。
    でも600万の専業主婦夫婦の税率は20%。
    世帯収入(課税所得)は同じでも年間数十万円
    共働き夫婦の方が税は少ない?

    専業主婦家庭の配偶者控除を考えても38×2×-0.2=-15.2万円
    だから、やっぱり共働きの方が得っちゃ得かなと思っています。
    基礎控除額も、共働き夫婦は二人分控除されている。

    ユーザーID:0529708854

  • 働ける環境とそこそこの体力に感謝

    必死で働く皆さんをカチンとさせるようなレスがあって残念です。

    諸事情によりどうしても働きに出られず、日々やりくりしながら専業主婦をしている実母と妹が、肩身の狭い思いをしてしまうのではないかと心配です。

    ユーザーID:9937708275

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