負い目なく,専業主婦がしたい!

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  • 働ける環境とそこそこの体力に感謝

    必死で働く皆さんをカチンとさせるようなレスがあって残念です。

    諸事情によりどうしても働きに出られず、日々やりくりしながら専業主婦をしている実母と妹が、肩身の狭い思いをしてしまうのではないかと心配です。

    ユーザーID:9937708275

  • 納税・勤労の義務

    私は兼業ですが、自分のために働いているので
    専業の人がいても全く構いません。


    すごく横なんですが、

    「納税の義務」を私が学校で習った時は

    ×収入が無い人は税金を収めるよう働く
    ○働いて収入を得た人は法律に従って収める
    つまり脱税してなければ良い


    また
    「勤労の義務」は

    専業主婦などの家庭内労働を含む

    だったような気がするんですが・・・。
    多くの方は「専業主婦は勤労・納税の義務を果たしていない」
    と考えられているのですが、私の覚え間違いですか?


    あと、世帯年収が同じの場合に共働きと専業主婦がいる家庭で
    納税額が違うというのは、所得税などが累進課税だからじゃないですか?
    課税所得の計算はややこしいのですが、例えば課税所得が
    300万の共働き夫婦だと、所得税率は10%。
    でも600万の専業主婦夫婦の税率は20%。
    世帯収入(課税所得)は同じでも年間数十万円
    共働き夫婦の方が税は少ない?

    専業主婦家庭の配偶者控除を考えても38×2×-0.2=-15.2万円
    だから、やっぱり共働きの方が得っちゃ得かなと思っています。
    基礎控除額も、共働き夫婦は二人分控除されている。

    ユーザーID:0529708854

  • …えっ?

    同じ世帯収入では兼業に有利な制度って…
    それは単に累進課税で、兼業のための制度じゃないでしよ?
    社会保険料免除や3号年金が専業のためとは違って。

    同じ世帯収入で納税額を比較するのもナンセンス。
    年収300万の女性が1000万の男性と専業家庭を築く場合と
    700万の男性と兼業家庭を築く場合を比較すればすぐわかる。
    前者の場合、1000万の男性は、同収入の独身男性より妻の納税していた分だけ納税額が増える?
    二人分の社会保険料や年金を払う?後者は婚姻で納税額に変化ないのに。

    崩壊寸前の社会保障を前にして大切なのは、一人でも納税者を増やし、また失わないこと。
    同世帯収入間の公平感など二の次、三の次の緊急事態なんだよ。
    本当に能力不足の人が家庭に入るならまだしも、本来なら300万稼いで納税する力のある人が
    婚姻によって失われる専業優遇制度、そしてそれに乗ることが問題なの。
    しかもこの優遇制度が一人一人の納税自覚や教育目的や勤労意欲の低下をももたらしている。
    教育、健康、時間を有する大人たちを養うことが、子供たちの未来を圧迫してるんだよ。

    ユーザーID:1556050030

  • おかしいですよ。

    共働き世帯と片働き世帯を、同じ世帯年収で比べるから、なんだかおかしい。腑に落ちないんですよ。
    現実には、共働き世帯の平均世帯年収の方が片働き世帯のそれより多いですよね。平均的な共働き世帯は、平均的な片働き世帯よりも多く税金を払っています。
    わかりやすく言うと、同じ年収600万の男性で、
    A・妻が働いていて扶養家族じゃない
    B・妻が無職、または扶養内パート
    AとBを比較すると、Aの男性の方が多く税金を払っているのです。Bの男性と同じ年収なのにね。さらに、Aの家は妻も税金を払っているのですから、共働き世帯は片働き世帯より税制で優遇されているわけじゃないのですよ。

    ユーザーID:0970237928

  • 専業主婦も色々ですから

    私は<健康な時間の有る大人が「扶養」に入って納税していない事が問題>だと書きました。

    専業主婦でも乳幼児を育児中の方や介護を要する同居人がいる人はそもそも時間が無いと思いますので、免除で良いと思います。
    ですが、「扶養」に入るために時間が有るのにパートの収入を調整していたり、親の扶養に入っているニートも今のままで良いと思いますか?
    忙しい専業主婦よりこのような大人の方が多いと思いますが。

    学校の役員は働いている母が免除されるなら納得ですが、働く母は半休を取って収入が減っている上に税金も納めています。
    フェアじゃないですよね。
    塾の送り迎えも働く母は時間を調整してこなしています。
    家事をしたくない夫の希望で専業主婦・・・。社会に負担をかける理由として通用しますか?


    >共働きの自分達の世帯の方が納税額が少ないという事実にどうして目を瞑れるのでしょうか
    個人単位で自分の所得に見合った税金を納めていますので、既婚・未婚でその「個人」の納税額は変わりません。
    専業主婦を抱えた夫は結婚することによって納税額が減ります。
    その差額を社会が負担しているのですよ。

    ユーザーID:2219608355

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  • 部下Tさん、視野を広げて考えてみましょう

    世帯年収がA万円同士の専業家庭と兼業家庭について
    やや近視眼的に捉えてらっしゃるようです。
    単にある一時期の両者を取りだして比較するとミスに陥りやすい。
    もう少し視野を広げ俯瞰して考えてみましょう。

    現在A万円の世帯年収を生み出す専業家庭のご主人の中で、
    結婚のおかげで年収がアップする人はほとんどいません。
    その方がたとえ独身のまま同じ年齢を迎えていたとしても、
    やはりA万円(かそれに近い数字)であったことでしょう。
    つまり、その男性の扶養にある成人女性が入り専業主婦となることで
    社会はその妻となった女性が生み出していたであろう税金を逸し、
    さらに健康保険料や場合によっては年金も補填し続けることになります。

    一方、二人合算で世帯年収A万円の兼業家庭は、
    そもそも個々年収が上記の専業夫より少ないので比較対象に不適切です。
    結婚によって社会は一円も逸していませんし。
    適切なのは、夫か妻それぞれの年収と同額の専業夫との比較ですが、
    扶養控除がない分、納税額は兼業の方が多くなります。

    一人の専業主婦が生まれるごとに社会に赤字が増える。それが事実です。

    ユーザーID:0717939555

  • 私は反対でした

    私は子供二人ですが、主人の希望で働きたくても「働けない」ことを
    主人に恨んでいました。会社で働くのが好きでしたから。

    子供たちが大學に行くようになって、ようやく
    働きに行けるようになり、実に楽しかったです。

    会社でも楽しそうに働くと良く言って頂きました。

    持病がおありになるので、さぞお辛いことでしょうが、
    ご健闘をお祈りしています。

    ユーザーID:0071685353

  • 先ず隗より・・・

    電卓さん

    >このままでは本当に社会保障制度は破綻しますよ。

    ですから、私が不思議に思うのは、そこまで社会保障制度に危機感を持ちながら、同一の生活レベル(同一世帯年収)の専業家庭が払うよりも、共働きの自分達の世帯の方が納税額が少ないという事実にどうして目を瞑れるのでしょうか、ということなのです。

    専業世帯に負い目を感じろとおっしゃるのであれば、まずは自分達に有利な制度について是正を求める方が先ではないですか?

    >いい加減、「世帯収入」という考えはやめましょう。

    なぜでしょう?
    世帯収入によって、生活レベルが決まります。
    それを考慮しなければ、世帯間の公平性が損なわれてしまうのではないですか?

    ユーザーID:7174795850

  • 世帯収入です

    夫が夜遅くまで働いている間、私は家事、子育て。
    例えば、学校の役員のために旦那が半日仕事を休んだら、10万の売上がなくなります。私が役員をやっているから、旦那は休まずに働ける。

    子供にご飯食べさせ→塾の送り迎えだって旦那が5時に仕事を切り上げたら、5万位は売上がなくなるかな?
    でも、私がやっているから、夜まで旦那は働ける。

    家庭は役割分担しているから、簡単に誰の収入とは言えないと思います。

    旦那が働いたり、研究会に参加したり、色々出来るのは私がいるから。
    そして、私たちが生活出来るのは旦那がいるから。
    お互いに負い目なんて感じなくていいんですよー。
    ありがとう、それがあればね。

    ユーザーID:0231568238

  • 世帯所得

    興味深いのでまた出てきました。
    世帯所得の考え方がダメとは言いきれないと思うんですよねえ。

    旦那様が奥様の支え故にその所得を生み出しているケースも多いと思う。

    もし、そこで奥様が亡くなられた時、その旦那様がその所得を維持できるか…。
    困難な方も多いでしょう。特に子供がいる場合は。そのような場合、奥様が旦那様の所得の一部を担っていると考えることも出来ると思います。

    また、旦那様が専業を希望する場合もそうです。奥様が働く結果、旦那様が家事を負担することなどが本人の仕事に差し障るなど、奥様の勤労に前向きでない旦那様がいたとします。その場合、その旦那様は、奥様が専業主婦となることでその所得を維持している訳です。

    つまり、奥様は旦那様の所得の一部を担っている。ならば、世帯所得を単位にするのもあながち間違っていないかなと。専業主婦世帯の男性は、一人ではその所得は生み出せないと。

    実際、楽したいから専業主婦をするより無理な兼業で健康や家庭を壊したくないって人も多いと思う。私は育児も仕事もできたわって方もいるでしょう。それは凄いと思うけどね。

    ユーザーID:3469802112

  • 税金とか

    トピ主様に税金とか社会保障制度の恨みつらみを言ってもしょうがなくないですか?

    つまり、扶養として守られているのは国が認めているんだから、負い目なんて感じないでドーンと専業主婦がんばれ!なら話はわかるのですが・・・・

    専業主婦がいいとか悪いとかではなく、まして専業主婦か兼業かでもなく、もうトピ主様は専業主婦になることを決めているんだし、どうしたら前向きになれるか?というトピですよね?
    それに「しばらく」専業主婦で家庭を守りたい!とありますし、別にこれから一生専業主婦するわけでもないし、別に何か思うことないんじゃないかな?

    人生には計画通りにいかないときもあるし、そういった事由を受け入れて生きていくしかないよね。
    ご自身で「私の気の持ちよう」とありますね。三人のお子さんのお母様!お体大事にしてがんばって下さいね!

    ユーザーID:0632817973

  • なんだか

    レスつけてる人同士でケンカしちゃってますね(笑)

    私は主さんの感覚が正常、に一票です。
    私自身も諸事情で会社を辞め、専業期間を経てまたフルタイムで働いています。

    「専業主婦なんて人として間違ってる・・働いてる皆さんごめんなさい!」なんて、そこまで思いつめる必要はありませんが、それでも大人で日本国民ならば納税はやはり義務です。できるなら労働力は提供すべき。

    もちろん、主様のような3人ものお子さんの子育て中の方や親の介護をしておられる方、ご自身の体調などやむを得ない事情で働けない人もたくさんいます。
    その方々を「働ける人が支えている。」その認識は持つべきだと思っています。

    働けない間は感謝を持って納税者のお世話になり、その代わり自分にできることをする。そして働けるようになれば、納税する。

    逆に働いている方はPTA等のお仕事を専業の方にしてもらっていることを感謝し、
    納税の義務を気持ちよく果たす。

    「お荷物だ」「負い目なんて不必要、何が悪いのか」と言い合うよりもお互いに「お世話になっています」の気持ちが持てたらなと思います。

    ユーザーID:3862471308

  • 不思議じゃない

     >「世帯収入」にこだわっている方には平行線だと思いますが、


    現行の日本の社会保障制度は家族(世帯)単位で設計されています。
    ですので、独身者や扶養する家族が少ない世帯ほど、一人当たりの負担額は高くなります。福祉サービスも保険料や利用料などは世帯単位で計算され、世帯でどれだけ負担できるか(人員も含め)で利用条件が変わるものもあります。
    だから片働きか共働きかで、世帯年収は同じなのに納税額が違う事に疑問を呈する人がいても不思議ではないと思う。

    ユーザーID:5240914475

  • トピ主は”気持ちの持ちよう”を求めているわけですね

    実際の世の中には専業主婦を「べつにいいじゃん」と思う人もいれば、
    感情面以外・・税金面なりモラルの面なり・・で、よく思わない人もいる。

    世界中の人に「いいじゃん」と思ってくれ!というのはいくらなんでも無茶でしょう。そこまで求めていますか?
    それより「いいじゃん」と思う人とだけ付き合っていれば、不愉快な思いはせずに済む、と考えるほうが現実的かと思います。
    さしあたって家族・親しい友人さえ同意してくれれば。
    町行く人で、インタビューすれば専業主婦に否定的な人であっても、トピ主にすれ違いざまに罵ったりしないでしょう。

    ユーザーID:6891714496

  • 私は

    独身で自分の税金だけ収めて、
    今のところ結婚する気も子供を作る気も無い私よりも
    主さんのように将来税金を支払うであろう人員を3人も育てている人に
    「税金を収めないなら負い目を感じろ」とは言えません。

    将来を担う子供を育ててもらわないと
    それこそ日本は破綻ですよね。
    目先の納税だけが日本を支えているわけではないと思います。

    ちょっと両極端な意見が多すぎて理解が出来ないですが
    子育ても納税も大事です。

    専業主婦で子育てをされている方は、将来の為
    独身で納税をしている方は、今の為
    社会的には同じだと思いますが?

    もちろん、兼業で何人ものお子さんを育てている方は
    更に立派だと思います。

    ユーザーID:3449536576

  • 人のふんどしで・・・

    >(夫婦で所得を分割)が実現した場合、多くの専業世帯は現状より税金負担が軽くなるわけです。

    夫1人分の収入を夫婦2人で分割したら税金が安くなるのは当たり前です。
    でも多くの専業家庭は部下Tさんのご主人のように高額所得者ではありませんので、兼業家庭2人分の収入はありません。
    そして部下Tさんのご主人のような高額所得者でも、経済的に自立した女性と結婚して一般家庭と比にならない税金を納めている家庭もあります。


    >共働き世帯の方は税金の面で負い目を感じないのでしょうか?
    問題なのは「納税額」ではなく、健康な時間の有る大人が「扶養」に入って納税していないのに公共施設を利用したり医療保険を使ったり年金を受け取ったりしている事です。
    このままでは本当に社会保障制度は破綻しますよ。

    「世帯収入」にこだわっている方には平行線だと思いますが、高額所得者は未婚でも自立した女性と結婚しても同じだけ稼ぎます。
    夫の収入が同じ専業家庭と兼業家庭では妻の収入分だけ納税額が多いという事です。
    いい加減、「世帯収入」という考えはやめましょう。自分で納めていない事実を認めましょう。

    ユーザーID:2219608355

  • 負い目なく、ですか

    それでしたら、ご主人や家族が「これぞ主婦の理想像」と思ってくれるだけの
    家事と育児のスキルを提供し、自分を磨いたら良いのです。それって結構大変なことですけどね。

    私はこれだけの成果を夫や家族に提供してるんだという自信があったので
    20年以上も専業主婦でしたが、何の負い目も不安もありませんでした。

    今は子供が成人しましたので
    「子育ても卒業したので、今度は外で働いて家計に協力したい」と夫に伝えて
     外で働いています。
    家事は家族みんなで分担しあってやっていますよ。

    外で働くということは家事育児とはまた違う大変さがありますが
    どちらもやりがいのある“私の仕事”です。

    ユーザーID:6647551189

  • 外で働く暇などない専業主婦さん

    いました・・・。

    夫が典型的な高収入・激務・家事非協力(というか不在)で。

    完璧でしたね。
    家はいつもピシッと片付いており、センスの良いインテリアでまとめられ
    お料理はもちろん、何でも器用で手作りで。
    ほぼ独りで子育てされてましたが、皆素直ないい子たちで。

    かれこれ20年近い付き合いになりますが、
    今は義両親を引き取り献身的に介護されています。
    お子さんたちも立派になられて。

    普通にいますね。誰にも評価はされないし埋もれてますけど。
    私は家に居られない性質なので、素直に偉いなあと思います。
    黒子に徹し家族を支える彼女の生きざまには少なからず影響を受けました。

    彼女も負い目とか感じる事があるのかしら。

    ユーザーID:3821732468

  • 税金面の負い目

    共働き世帯の方は税金の面で負い目を感じないのでしょうか?

    例えば世帯年収800万円の片働き世帯(夫800万、妻0)と共働き世帯(夫400万、妻400万)を比較した場合、支払う税金が少ないのは、共働き世帯の方だと聞いたことがあります。配偶者控除以上に、累進税率や各種控除の関係などでこのようになるとのことでした。

    ですので、CSCLのおっしゃる制度(夫婦で所得を分割)が実現した場合、多くの専業世帯は現状より税金負担が軽くなるわけです。

    年金に関しては、第三号の制度があることにより、現状では同一世帯年収の夫婦であれば、負担・給付はほぼ同一になるそうですが。

    そういう意味では、現状の制度は共働き世帯が有利にできているといえます。もちろん、制度は制度なので私自身は共働き世帯の方がこれを負い目に感じる必要などないと思うのですが、「お神輿だ汽車だ将来の子どもたちへの負担だ」などと息巻いている方々は、こういった共働き世帯の有利を是正するべく声を上げているのでしょうか?

    ユーザーID:7174795850

  • 日々、有意義に過ごせばよろしいかと。

    誰に迷惑をかけているわけでもなく、負い目など感じる必要は全くないのでは。

    そんなに、専業主婦を見下さなくてもよいと思います。

    パワフルに男性と肩を並べて働くのもよいけれど、よく物事を考えたり、調べたり、いろいろな事ができる余裕ある暮らしは、いいものですよ。

    ユーザーID:8668896357

  • お気持ちが理解できます。

    トピ主様が現在三児の母でありながらフルタイム勤務という状況に感服してしまいました。

    私の場合、出産育児休暇制度がある職場でありながら様々な条件に阻まれ退職を余儀なくされ、期待していた出産手当金も支給されないため、結果的に意図せずして夫の扶養に入ることになりました。
    結婚して10年以上、共働きが当然、扶養に入ることなど毛頭考えもしていなかったため、働きたくても働けないこの状況に当初戸惑いと罪悪感を抱えましたが、夫の扶養に入ることで得られるメリットがどれだけ有難い事かを現在しみじみ噛み締めています。
    共働きの時でさえ決して楽ではない生活でしたが、今考えると少ない稼ぎの中からごっそり持って行かれていたお金(税金等諸々)が、巡り巡って現在自分に還ってきてきているんだな、と思う事にしています。ただ、この状況はあくまで出産・育児期間中の、『思うように自分の体を使えない期間の救済措置』であり、状況が整えば徐々に復職に向けてアクションを起こしていく心づもりです。

    トピ主様も、今後の専業主婦状態は、これまで身を粉にして働いてきたご自分への『ご褒美期間』として、恩恵を素直に享受して下さい。

    ユーザーID:7076325716

  • 私は無理でした

    子供を産む時は会社の超繁忙期。しかも少数の小さな事務所なので、辞める形を取らざるを得ませんでした。結果として専業主婦になりました。

    でも、働かずスキルも磨かず家に居つづけるのは、無理でした。
    負い目というか、このままでは自分が駄目になる、子供のためにもよくないと思いました。
    ファミレスでずっと人の噂話を喋ってるママ達を見て、ゾッとしました。

    こういうのは人それぞれの考えなので、すんなり専業にいける人で、ご主人がそれを許すなら別にいいかと思います。
    でも、やっぱり無理な人も居ます。

    どうぞ自分らしく頑張ってくださいね。

    私は仕事をしない期限を決め、合間合間に仕事関係の勉強しています。

    ユーザーID:0498385917

  • 負い目って真面目で責任感の強い人が感じるものです。

    兼業主婦でも感じている人は大勢いますよ。
    家庭のことも、仕事もどちらも全力投球とはいかない負い目。
    負い目を感じていない人は、どちらも完ぺきにこなしているから?
    違うと思います。
    真面目な人は自分が完ぺきだなどと思わないから。

    専業主婦の座にのうのうと胡坐をかいている人がいるのと同様に、正社員の座に胡坐をかいている人もいます。
    職場で「辞めてくれれば良いのに」と思われているワーキングマザー、大勢いますよ。
    「納税の義務を果たしている立派な人」だなんて、同僚の立場としては思えません。
    「その席を、違う人の為に空けて欲しい」と思います。
    出来ることを一生懸命やって、周りに謙虚な方は応援したいと思います。

    専業、兼業にかかわらず、今出来ることを頑張っていれば、他人から批判されることはないのでは。

    「納税」に関しては、人頭税が妥当なのでしょうね。
    年金、健保、住民税は頭割で良いと思います。
    そして、子どもの数に応じて優遇措置を設ける。
    これで、まあまあ公平かな?
    すごい逆進性なので、実現できると思えませんが。

    ユーザーID:5722673482

  • 負い目とコンプレックス

    専業主婦です。子供が幼稚園に入ったので、働きに出ようと思いました。
    でも「子供の病気で休む主婦に苛立ちます」的な話も聞きます。うちはジジババに頼れないし夫は帰りが遅いので、子供の急病に対応するのは母の私だけです。だから当分専業主婦続行なのですが、そこへ「納税もできない存在」と言われたらカチンときたし、モヤッとしました。
    事実なんですけど、なんというか自身の能力レベル、家族の生活レベル問題から、果ては国民義務のレベルにまで話が広がるんですね。

    私が感じていた負い目はコンプレックスにもなっていました。世間の波に乗っていない自分の。そこへ「納税能力もない」って追い討ちでした。

    前に夫の叔母から「私は働きに出てそのストレスを子供に向けてしまっていたから、無理しないでいいわよ」と言われた事があります。
    昭和の主婦の負い目の矛先は家族。平成の主婦の負い目の矛先は社会に向ける「べき」なんですね。

    肝に命じておきます。

    ユーザーID:2711089186

  • 弊害と言われてしまいますよ

     >専業主婦の母親に甘やかされて育てられた男性


    こういう言い方がまた偏見を生むのでは?
    専業主婦の弊害とか言われますよ。

    私の夫は専業主婦家庭で育ちましたが、生活技術をしっかり躾けられていて、結婚当初から身辺のことは自分でしていました。他の兄弟も同じです。

    片や私の妹のご主人の方は、散らかして回るので妻が後ろからついて歩かなければいけない、妻泣かせの夫です。
    でもこの人のお母さんは65歳まで働いていました。
    妹曰く、忙しいお母さんが何でも待ってられないで先走ってやるのと、面倒を見ていたおばあちゃんの関わり方の問題だと言っていました。


    勿論できない専業主婦家庭の子供もいますし、シッカリ何でもできる共稼ぎ家庭のお子さんも存じております。 親の躾、関わり方、本人の性格次第です。
    自立した子供に育てるのは、専業主婦、兼業主婦に関わらず、本来親に与えられた役目です。

    ユーザーID:7609626487

  • ウチはウチでいいじゃないの〜

    個々それぞれ状況も違うし、その人の持ってるキャパも違うし、別に世間様にどう思われようと、自分が正しいと思えばいいじゃないの。
    だって、今まで精一杯がんばったんでしょう。
    ただの今という時間だけを切り取って考えなくてもいいじゃないか。
    この先もいろいろあるだろうし。
    今やれることをがんばれば、それが負い目がなくなることに繋がるんじゃないかな?

    ユーザーID:0632817973

  • 色々な意味での、負い目や不安---2

    続きです。

    逆に、専業主婦でかつ、旦那さんが身辺自立していてお世話や躾をしなくて済む立場である、又は仕事中に妻に助けを求めてきたりもせず社会人としても自立している場合。
    子どもがいない。いても少人数。子どもが病気がちでもなく健常で定期的通院も必要なし、アレルギーなども無し。手がかからず自分で育っていくタイプ。

    何より自分自身が健康。
    そういう専業主婦は、きっと余裕があるんじゃないかなあと思います。

    たとえそういう人でも、周囲の人の気持ち逆なでしたりとかしなければ、別に負い目を感じる必要はないと思います。

    ユーザーID:7034718041

  • 色々な意味での、負い目や不安---1

    1>収入を得られない不安

    この不安は当然あって仕方ないですね。私も専業主婦なので同じ気持ちです。色々な理由があって働けないので、将来働けるようになった時、再就職できるか不安です。
    でも、今の自分にできる範囲で物事を頑張るしかないですよね。情報収集などして将来に備えています。

    2>夫に対する負い目、社会に対する負い目

    専業主婦で、この負い目を感じてもおかしくない状況にいるのに開き直っている人もいるし、立派に周囲に貢献している専業主婦なのに負い目を感じている人もいますね。皮肉な物です。

    夫が身辺の自立ができていなくて、お世話が必要だったり、夫の自立の為の躾が必要だったりする人は、その行為がなくては夫の納税ができないので、社会に貢献していると思います。専業主婦の母親に甘やかされて育てられた男性は、まだまだ多いですからね。
    我が家も、結婚前の夫は、同じ肌着やワイシャツを1週間も来ていたり、洗濯物は2ヶ月も溜まっていて、タンスの中も臭かったり、部屋もゴミだらけの汚部屋でした。かなり手間をかけて、正しい生活をするように躾けました。

    続きます。

    ユーザーID:7034718041

  • なたねあぶらさん へ

    色々な意見がありますよね。

    私は、専業主婦が働かなければ国が破滅する、という意見に賛成しかねます。
    納税が、個人ベースである必要があるかどうかについても同じです。

    字数制限もあることですし、納税に関して思うところを一部書き込みます。
    専業主婦は社会的役割を持つ社会の構成員だと思いますし、納税が主婦名義でなされないという現行制度については、それが徴収手法の一つであるということで、専業主婦が負い目を感じる必要はないと考えています。

    たとえば、専業主婦に個別に税金が徴収されるようになれば、その単純増税は本当に適正か?と、私は考えます。正しい、正しくないではなく、適正な徴収が可能か、弊害は大きくないのか、などです。何をおかしなことを…と、思うのであれば、もう少し話し合いが必要になりそうです。

    では、放置するのか?と、息巻かれそうですが、そこはそれ、気がつくと制度は進化していきます。落ち着くところに落ち着くでしょう。重要なのは、選挙にいくことであり、専業主婦に負い目を感じさせる言動は不要と思っています。

    でも、感謝の気持ちを持ったりや謙虚でいることは、私も大賛成です。大事ですよね。

    ユーザーID:3469802112

  • 専業主婦最高

    元々大学の研究室で特定疾患の原因を研究していました。
    後々大手企業の研究室に異動して働いていました。
    大学院も修了し、結婚なんかしないわーと思っていたところ結婚してしまいました。
    そして思っても見なかった専業主婦になりました。
    正直、楽過ぎて最初は困惑しました。だって毎日が家事だけな生活って研究者の私には想像もつきませんでした。
    毎日夜中に帰ってたのに今はずっと家にいる毎日が日曜日。
    専業主婦をやっているうちに専業主婦を極めようと思い、元来仕事女で生活力が無かったので今勉強中です。
    勉強し始めると奥が深くて楽しいですよ。
    それに働くストレスから解放され子宝にも恵まれました。
    毎日退屈と思っていましたが勉強を始めた時から退屈から解放されました。
    そして今思う事は専業主婦最高と思います。
    旦那さんに収入があるなら別にいいじゃん。大丈夫だよ。
    本当に困ったらまた社会復帰すればいいんですよ。
    楽しく専業主婦しましょう。

    ユーザーID:3383585557

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