飛行機:着陸時の拍手

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飛行機の着陸時に起こる拍手について教えてください。

先日飛行機で着陸した際、機内で拍手が起こりました。
何に向けた拍手なのか分かる方、教えてください。

思つくのは下記の2点ですが、イマイチすっきりしません。
1・乗務員への労い
2・無事に到着できた事への喜び

当日は身の危険を感じる程の揺れはなく、飛行時間は約10時間。
拍手の数は数十人だったと思います。
(ビジネスで乗られていそうな方もおられました。)

飛行区間は以下です。
区間:成田→モスクワ

よろしくお願いします。

ユーザーID:0844893137

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  • 団体さんとか

    普通は、着陸だけで拍手が起こることはないと思いますけれど(凄く悪天候で、不安だった時などは、自分自身も含めて、思わず拍手が出ることありますけれどね)、たとえば、修学旅行とか、もともと仲の良い団体さんが入っていたということはないでしょうか。
    修学旅行組が乗り合わせた時は、いちいち歓声が上がったり、着陸で拍手とか、ありますよ。

    ユーザーID:4392819253

  • ただ単純に

    「良かったー!無事に着いた!パチパチ!」って所でしょう。

    ちなみに、着陸のほとんどは"Autoland"と言って飛行機が自動に着陸するんですよ。特に視界が悪すぎる時は手動で着陸することが許されず、Autolandのみでの着陸しか出来ません。天気の悪い日に着陸出来て、「このパイロット上手い!」って言う人多いですけど、おめでたいですよ。

    ユーザーID:1396784045

  • やったことある

    もう20年近く前になる高校の修学旅行で飛行機に乗った時の事ですが。
    その時、一部で「占い師が飛行機が落ちることを予言した」とかの
    流言があり、帰りの飛行機で「落ちないよね〜」とみんなドキドキしてました。
    で、無事に着いた時に自然と拍手が起こりました…(笑)
    もちろん、一般の旅行者には何の拍手かさっぱり分からなかったと思います。

    今回もそんな感じで一部の団体客が「無事に着いた〜!」って拍手をしたのでは?
    盛り上がった団体客ならそのくらいのことはしそうです。

    ユーザーID:3352588920

  • おそらく2

    以前見かけたのは、
    団体旅行の集団が「無事に帰ってこれた」みたいな感じで拍手してました
    年配の方々だったので、不安感も大きかったみたいです
    団体の拍手だったので、
    つられて他の方も拍手した感じでした

    ユーザーID:7569216177

  • 昔はありましたが・・・

    20年位前に沖縄行き便で、揺れて揺れて悲鳴も上がり、恐怖を味わいましたが、この時ばかりは沖縄に無事に着陸時は何処からともなく拍手や、安堵の声はありました。

    それ位怖い思いでしたから・・・

    それ程恐怖なども無いフライトでは(年間数回12時間フライトを乗りますが)拍手などはありません。

    おそらく連れのグループで、初めての長時間飛行機(海外)だったのでは思います。
    初めての人は恐怖そのものでは無いでしょうか。
    無事に着いての拍手をされたのかも知れません。

    ユーザーID:4348798240

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  • もちろん無事に着陸したから

    日本とアメリカ間ですが、毎回じゃなくても到着時に拍手が起こりますね。
    きっと無事に到着したからでしょう。

    私も、やれやれやっと到着したか!と11時間以上のフライトで思います。
    拍手はしませんが、無事に到着したと言う気持ちは同じです。

    ユーザーID:5825955278

  • 拍手です

    研修でロサンゼルスとハワイに行きました

    ロサンゼルス行きは日本人乗客が多く着陸した時も やれやれって感じでしら〜っとしてましたが
    ロサンゼルスからハワイまではほぼアメリカ人で離着陸の時は みんな拍手でした

    実は私、飛行機大嫌い 研修で何回か海外に行きましたが着陸するまで生きた心地がしません なので いつも 無事に地に着いた時は一人心の中で大拍手してました

    外国人はそんな気持ちを素直に表現するんだなぁ と その時ばかりは 私も生還したぞ!位の気持ちで思い切り手をたたきました

    乗務員へのねぎらい 無事到着した感謝 安心 色々な意味が含まれていると思います。

    ユーザーID:1827866218

  • 昔々

    香港の空港が『啓徳空港』と呼ばれていた頃…

    何事も無く着陸すると機内から『拍手』が沸きました。
    と言うのも、その当時『啓徳空港』は着陸が難しい空港の一つと言われパイロットの技量を試される空港でもありました。

    私が香港に住んでいて、日本とよく行き来していた時などは無事に着陸した事に思わす『拍手』をしてしまう事もありました。(本当にビルの間をぬって着陸するので、窓側の席に座るとヒヤヒヤしたものです)

    また、これは話に聞いただけなので真相は分かりませんがモスクワ線の場合現地の航空会社だとパイロットは軍上がりの人が多く、離着陸がしょうしょう荒っぽい事もあって、無事に着陸した場合『拍手』をする事もあると…

    トピ主さんが登場された、機内にいた乗客は、きっとトピ主さんが挙げた1・2両方の思いがあったのかもしませんね。

    でも、もし登場されたのが他の航空会社だった場合…どうだったんだろうなぁ?

    ユーザーID:0616631139

  • 単に

    海外旅行に行き慣れているばかりの乗客でもありませんよ。
    単に「おー着いた〜!ぱちぱちぱち〜。おつかれさーん」的なノリでしょ。

    着陸時で無くても、拍手ってする事があるじゃないですか。
    要は、そんなに考え込むほどの事じゃないって事。

    ユーザーID:2015262580

  • Good jobだから

    それは着陸が非常にうまくてバウンドしなかったからではないでしょうか?飛行機のラウンディングはパイロットの腕が表にでます。ひどい時はバウンドを数回して左右にぶれたことがあります。
    バウンドなく着陸した時は心の中で拍手しています。

    ユーザーID:3930594457

  • 訂正&お詫び

    先ほど投稿したレスに誤りがありましたので訂正を…

    登場−搭乗です(見直したはずなのに)

    そして、「香港の空港が『啓徳空港』と呼ばれていた」ではなく「『啓徳空港』だった時」です。今は場所も移り『赤ラップ(漢字が出せません)角国際空港』と変わりました。今の空港は街中ではなく、ランタオ島に出来たので、前の空港の時のようなスリルを味わうことはなくなりましたが…

    追記ですが、飛行機が苦手な方や初めて乗られた方が居る場合も、もしかしたら着陸時に『拍手』をするかもしれませんね。

    ユーザーID:0616631139

  • 離陸で拍手

    着陸で拍手は、悪天候で難しかったのでなければすごく上手だったのかなと思います。
    昔(30年位前)アメリカの国内線でしたが、
    雷雨の中一度やり直した離陸がうまくいって拍手が起こったことがあります。
    そのときは私も納得した(離陸できてほっとした)ので一緒に拍手しました。

    ユーザーID:5356274174

  • トピ主です

    皆さん、返信ありがとうございます。

    無事着陸した安心感というご意見が多いですね。
    その時々で着陸がスムーズであったとか、乗務員の方への労いが含まれているかも…という感じでしょうか。

    何にしても、そう頻繁に起こるものではないのですね。

    何人かの方がおっしゃっていた団体さんは確かにおられました。年配の方でした。
    席が遠かったために実際拍手されているのは見ていませんが、もしかしたらそうだったのかもしれません。



    次から個別にお返事させて頂きます。

    ユーザーID:0844893137

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • 以前は普通の事でしたが・・・

    「30年前は」と仰る方が多いかとお見受けしましたが、そうであれば当時は無事到着すればランディングで拍手するのは、比較的に普通の事でした。
    特に、悪天候でもなく、衝撃のない着陸でも、結構多くの方が拍手するのが普通だったはずです。

    ユーザーID:6710450555

  • お返事

    ●mimi様
    団体さんがいらした時は歓声が上がったり、拍手はある事なんですね。
    ありがとうございます。

    ●みかん様
    手動で着陸しないというのは知りませんでした。
    数十分前までおめでたい人でした。ありがとうございます。

    ●ron様
    その予言は怖いですね!まさかと思いつつも嫌ですねー
    私も同じ状況だったら拍手していたと思います。

    ●ぴよぴよ様
    おそらく今回も同じ状況だったのではと思い始めました。
    団体さんが拍手しているのを見た訳ではないので、決めつけて申し訳ないですが。

    ●機内食様
    悲鳴が上がるとは余程の揺れですね。
    私はまだ経験がないのですが、もし同じ事になったら思わず拍手してしまいそうです。

    ●国際線様
    日本とアメリカ間ではたまに拍手が起こるのですね。
    やっと着いたか!という気持ちは私もよくわかります。

    ●飛行機嫌い様
    アメリカの方は拍手される割合が多いのでしょうかね。
    素直に表現できるのは羨ましいです。そういう雰囲気だったら私も便乗したいです。

    ユーザーID:0844893137

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • お返事

    ●そうねぇ様
    ビルの合間をぬうとはすごいスリルですね。相当怖そうです。事故などなかったのでしょうか…
    おっしゃる通り今回は現地の航空会社を利用しました。そういった事もあるんですね。
    色々ご存知だった方は怖かったかもしれないですね。

    ●サラリー2号様
    あまり飛行機に乗った経験もなく、拍手も始めてだったのですが、
    おっしゃる通りかもしれませんね。

    ●ジャルッ子様
    あまり覚えてないのですが、バウンドしなかったかもしれません。
    うまく行った!っていう感じなんでしょうか。
    それを拍手で表現できるのが羨ましくもあります。

    ●みそまんじゅう様
    まず、一度やり直すという段階ですでに怖いですね。
    やはり悪天候な場合は上手くいくと拍手がでる気持ちは分かりますね。

    ユーザーID:0844893137

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • 着陸がうまかった

    パイロットに対する賛辞でしょう。

    飛行機は前輪1脚と後輪2脚の3脚です。
    一般的には、後輪と前輪の着地が微妙にずれるのが普通です。
    横風を受ければ後輪の左右の着地すらずれることもあります。

    本当に優れたパイロットの場合、3脚同時に着地します。

    3脚が同時に着地する着陸をした場合、
    パイロットに対する賛辞として拍手するものだと聞いたことがあります。

    ユーザーID:4633823156

  • ちょっと待ってね

    <<本当に優れたパイロットの場合、3脚同時に着地します。

    プロペラの小型機であればそうですが、旅客ジェットの場合は、その構造上、後輪が先に着地します。  旅客ジェットが三脚同時に着地したら事故になります。

    <<着陸のほとんどは"Autoland"と言って飛行機が自動に着陸するんですよ

    アプローチは、着陸モードですが、規定で機械任せでなく機長が手動で行います。  というのは、プログラムで想定されている以外の状況が起きた時に機長の判断により対応できるようにです。 決定高度まで下がって滑走路が視認できないような場合は、機械では着陸できるとしても、規定では出来ません。

    ですから、”飛行機が自動に着陸する” というのは誤りです。

    ユーザーID:3253105178

  • この間初めて

    一年に数往復国際線に乗る程度ですが、先日初めて"着陸時の拍手”に
    乗り合わせました。(というより自分も思わずつられて拍手しました)
    私の場合、その原因は明らかで、「なんともきれいな着陸」だった
    からです。飛行機の車輪(でいいのでしょうか)が陸についたことを
    感じないほど、衝撃が皆無の着陸だったからです。私も
    こんなにきれいなランディングは初めて経験しました。
    あまりのスムーズさに、操縦室の機長らを讃える意味での拍手だったと
    思います。(少なくとも私とその連れはその意味で拍手しました)

    ユーザーID:7585364309

  • ロシアの航空会社ですか?

    それってロシアの航空会社ですか?

    私も以前乗ったことありますが、その航空会社なら着陸時に拍手をする文化があると聞いたことあります。

    私が乗ったのは10年前ですが、その会社のパイロットの皆さんは元軍人で操縦が上手いので、ブラボーみたいな意味を込めてと聞きましたが真相は定かではありません。

    でも上手でしたよ、本当に。
    着陸時の衝撃が無くてとてもスムーズ。

    まさに拍手もんのテクニックでした。

    ユーザーID:9667372523

  • レスします

    着陸時の航空機は、揚力を上げつつ、降下速度を抑えるために、機首を上げて後輪から接地、
    次に前輪の接地というのが、セオリーです。機首を下げると降下速度が早くなるので、着地
    の際のショックが強くなるんです。つまり、操縦下手。

    機首を上げると、滑走路が見ずらくなります。しかし、ベテランのパイロットだと、長年の
    経験とカンで、どういう状態にあるのかが分ります。
    それと、機首を上げるのは、ミニマムアプローチ(最終的に、着陸するか、着陸回避するかを
    判断するポイントのこと)で、着陸を取りやめ、再び上昇する際に、スムースに上昇に転じさ
    せる事ができるという事があります。

    とっても、操縦の上手なパイロットの場合、降下速度は一定で、早くなったり遅くなったりせ
    ず、本当にコンスタントに降りてきます。そして、着陸時のショックも少ない。さらに、アプ
    ローチに際して、急旋回しながらの降下が必要な滑走路だったりすれば、もうそれは、拍手も
    のだと思います。

    ユーザーID:3750364734

  • 昔そうでしたね

    答えは#2でしょう。 無事到着出来た事で安堵したので皆さん拍手となったのでしょう。 私は1951年から帰日や旅行で良く飛んでいますが、初めての時の拍手にはちょっとビックリしました。 皆さんだんだんと慣れてきて今頃は余程の悪天候で無い限り聞かれなくなりました。 米国や欧州ではそういうことは経験していませんが、アジアの方ではどうなんでしょう。

    ユーザーID:1195431787

  • ラストフライトで

    私も乗り合わせたことがあります。

    国際線で機長を紹介するときに、「本日は機長のラストフライトです」
    というアナウンスがあり、その時にも一度拍手が起りました。

    目的地の空港に無事着陸した時も、「機長長年のフライトお疲れ様」の
    意味だと思いますが、全員拍手しました。それと同時に空港で待機していた
    放水車の列が、飛行機めがけてシャワーをかけてきました。この習慣は
    知らなかったのでビックリしましたね。

    でも拍手だけだったなら機長引退ではなかったのかな。

    ユーザーID:1241970796

  • 各国の文化です

    着陸時の習慣的拍手は、航空会社や主要なお客様の国ごとにちがう文化だと思います。それだけではなく、空路の安全を飛行場でお祈りする人が多い国もあり、初めて出会ったときには戸惑いました。

    この意味では、空路が安全で無事到着したことを乗務員に感謝する拍手なのでしょう。実際、拍手する国は政治的に不安定とか、敵国が多いなど無事到着を感謝する意味があるところが多いと感じています。

    勿論、悪天候で無事着陸とか、車輪の接地ショックが判らない慎重な着陸を賞賛して拍手があったことも経験していますが。

    ユーザーID:1448927404

  • 体験談

    毎回ではありませんが、2度程そういう場に遭遇したことがあります。

    一度目はスポーツチームだと思われる団体客が着いたぞ〜っていう感じで拍手していた時。(このときは特に揺れ等感じず安全な飛行でした。)

    二度目は乱気流が割と激しく、更に非常口のランプが頻繁に点灯を繰り替えした時です。
    このときは飛行中から隣の全く知らない外国人とこの飛行機大丈夫かな?無事に着くといいね〜という話をしていましたので、手に汗を握る着陸でした。
    自然と拍手が出ました。

    ユーザーID:7420407091

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