旅先で盗難・泣き寝入り

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まるこ

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ミラノで夫の上着に入っていた600ユーロ無くなりました。
ホテルで朝食を取ってホテルに戻ってきて気がつきました。
いつ盗難にあったのかもわかりません。
推測1:朝食に行っている間に誰かが部屋に入り盗んだ。
推測2:超プロのスリが昨日の観光中にすった。
推測3:夫がどこかに落としてきた。

警察にとどけようと20回以上言ったのに夫は聞かず、私もいい加減「警察」のことを言うのがいやになってやめました。
もうなんかお金のことより、届けようとしない夫の態度のほうがうんざりです。

もうしかたのないことだと諦めきれず、落ち込んでいます。
靴、バッグ、服、買い物するぞーとはりきっていましたが、ずーんと気落ちし欲しかったものも買わず帰ってきました。
600ユーロあれば、あれ買えたのにとショーウィンドー見て、しょんぼり。
クレジットカードあったけど、大金無くしたショックでもう買い物はいい、もう帰りたい……で食欲もなくなってしまいました。

これからは夫には高額の現金はぜったいもたせないし、旅先では私が貴重品の管理をします。

過去に夫がバッグをレストランに置き忘れて、ウエイターさんがあわてて追っかけてきて助かったり、そんなことも数回ありました。
バッグに帰りのパスポートと空港券が入っていたことも。
あと、貴重品のはいったジャケットをカフェーに忘れたことも。それはお店の人がきちんと保管しておいてくれて見つかりました。今回はそこまで運がなかった。

みなさん、海外旅行行くときはホテルの部屋に貴重品を置きっぱなしにしたりしないでくださいね。あと、やっぱりマネーベルトですね。

はあ、でもどうしたら諦めがつくでしょうか?
パスポートじゃなくて、現金で済んだので良かったと考えるべきでしょうか。

ユーザーID:0159979224

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  • レスします

    海外のホテルの部屋なんて信用してませんよ
    掃除の人は出入りするし、ホテルマンだって信用はできません。
    私の経験では、置き引き等一度遭う人は、何度も遭います(知人に二人います)。
    それだけ行動にスキがあるのです。
    私からしたら、そのようなダンナさんに大金を持たせておいたトピ主さんが一番間違っています。

    ユーザーID:6744120584

  • なんで泣き寝入りなの?

    大変でしたね。
    なぜご主人は盗難届を出す事を嫌がるのでしょうか?


    海外旅行保険には加入されていますか?
    されているならば、保険が出ますから、
    ご主人を説得してなんとか警察に盗難届を出してください!
    (ってもう過去のことで間に合わないんでしょうか?)

    私もだいぶ前の事ですが、ロンドンに旅行に行った時に、
    購入したカシミアのセーターをホテルの部屋においておいたら
    なんと、盗まれてしまいました。(涙)

    旅行会社の現地係員はすごく嫌そうでしたが、
    (たかが盗難。生き死にに関わること以外で電話してくるなとまでいわれました。怒)
    それでも食い下がり警察に来てもらい、盗難届を出し、
    ある程度の金額を帰国後に保険でまかなう事が出来ました。
    色々とけちのついた旅行でしたが、保険に入っていて良かったと
    本当に思いました。泣き寝入りはもったいなさ過ぎます。
    (帰国後、旅行会社にその旨連絡しましたが、現地係員には注意しました。との
    手紙があっただけでした。二度とその会社は使いません!!)

    ユーザーID:1656816204

  • あらあら

    海外で部屋に現金を置きっぱなしにして出かけたらなくなる事の方が多いっていう危機感が薄いんですね…旦那さま。
    あちこちに貴重品を忘れてくる事からしても海外旅行向きじゃありませんよ。
    国内なら届けてもらえて当たり前であっても海外はそうはいきませんから……
    旦那さまに危機感を持ってもらうか貴重品はトピ主さまが完全管理するしか解決策はなさそうですね。

    ユーザーID:8796170157

  • というか

    それだけ過去にやらかしている旦那さんになぜお金もたせたの?

    次回からじゃなくてもっと前からするべきだったのでは?

    ユーザーID:3628409774

  • お気の毒ですが。

    お気の毒ですが、『どこでいつ現金が無くなったのかすらわからない』というのがなんとも危機感ないですね・・・。

    これからは自分のお小遣いは自分で管理したほうが、盗まれてしまっても納得できますね。

    ユーザーID:2862932985

  • 時間の無駄

    警察に届ける意味ありますか?
    現金には保険も効きませんから、行く意味ないですよ

    貴重な日数をそんなことに使う必要はないです

    お二人とも海外旅行には慣れていないのでしょうか?

    申し訳ないですが、常識です

    ユーザーID:3223637885

  • トピ主さんが

    今までの経験を生かししっかり管理してあげるべきでした。警察に行っても無理でしょう…。大変でしたね。将来、笑い話になるように旦那さまと仲良くしてください。落とす人は、落とす、治りません。
    うちの夫は公衆電話の時代に電話の上に一瞬置いた八万年入り財布盗まれました。落としたり盗まれた時は、悪運を一緒に失くしたと思うと良いそうですよ。

    ユーザーID:8374604752

  • 知らない間に盗られて良かった!

    盗るところを見つかって、殺されたり、怪我をさせられたり、恐怖の体験をしないで済んだことを喜ぶべきです。

    主さんの推測1〜3を読んでも、盗られたお金が出てくるなんて考えられません。お金に名前が書いてあるわけではないですから・・・
    警察に行って、「いつ盗難にあったのかもわかりません。」なんて言ったら、「ふざけてるのか?」と怒られるかもしれません。

    ご主人の行動が正解だと思います。

    ユーザーID:5897229460

  • 災難でしたね

    海外旅行中は時差ボケとか旅行疲れとかで瞬間気持ちが緩んだりしることもあるので
    気をつけないといけませんよね。
    600ユーロの現金は持ち歩くにはちょっと多額でしたね。
    これから持ち歩く現金はもっと少なくすることをおすすめします。
    自分がうっかりしてへましたことに触れられると
    すごく機嫌が悪くなると思うのでもうこのことは言われないほうがいいと思います。
    それで次回からはトピ主様がしっかり管理する。
    うちの主人もいつもえらそうなくせに旅先ではへまだらけです。
    なので私は主人には現金はあまりもたさないようにしています。
    カバンやカメラなど物の場合は警察に
    盗難届けをだしておかないと保険の請求できないですが
    現金は保険の対象外のはずです。今回のケースでは警察は行くだけ時間の無駄だったと思います。
    お部屋の中での盗難の可能性も捨て切れませんが、
    テニスの選手がパリのホテルの部屋で時計をとられた事件もありましたので
    部屋も安心できません。
    今後はホテル滞在中は貴重品はセーフティボックスへ、買い物したものは
    スーツケースに鍵をかけてしまっておくことをおすすめします。

    ユーザーID:6294760708

  • 残念でしたね

    貴重品はホテルの部屋の金庫に入れますよ。
    トピさん、ホテルの部屋にそのまま置きっぱなしだったのでしょうか?

    以前からトピ夫さんはバック置き忘れしたり、貴重品の入ったジャケットを忘れたりしてたのですね。
    運良く戻ってきたのでよかったですね。

    今回はトピ夫さんにとって、痛い教訓になったことでしょう。


    >これからは夫には高額の現金はぜったいもたせないし、旅先では私が貴重品の管理をします
    コレでいいと思いますよ。

    パスポートじゃなくて良かった、と思うしかないですね。

    ユーザーID:9400536285

  • 残念でしたね

    自分だったら、やはり警察には届けません。
    どうせ現金は戻らないし、せっかくの海外で貴重な時間を取られたくないから。イタリアなら、英語がしっかり通じるかも疑問ですしね。

    600ユーロなんて、また稼げば良いだけの話。
    命を取られた訳でもないのに、ちょっと大袈裟ですよ。

    どうやって諦めを付けるか、ですか。
    その600ユーロが回り回って、ヨーロッパ不況の突破口になるかも。

    ヨーロッパ経済危機を救ったのは、あなた方ですよ、なんてね。

    ユーザーID:3460965822

  • こんなふうに考えてみる。

    1ユーロが170円だった時にスラれなくてよかった!と。
    今は600ユーロでだいたい6万円くらいですけど
    数年前に170円くらいの時期にスラれていたら10万円強ですよ。
    それを考えれば、今でよかったですね。(イタいけど)

    まあ、現金だけで済んでよかったですよ。
    運が悪けりゃ強盗にあってもっとイタい目にあっていたかもしれないんですから。

    でも、トピ主さん気がつくの遅すぎます。
    それだけご主人に実績があったら
    この人に貴重品持たせちゃだめだってもっと早い段階で気がつかなきゃ。
    それに現金持ち過ぎだし。
    ホテルに貴重品置きっぱなしとかもうそんなこと論外ですし....
    今一度、海外旅行の防犯対策きちんと勉強することをおすすめします。

    今までのがラッキーすぎたんです。

    ユーザーID:8710377346

  • なぜ・・・

    1)なぜ、自分で警察に行こうとしないのか。

    2)なぜ、すでにそれだけやらかしているご主人にまだ任せていたのか。

    >今回はそこまで運がなかった。

    いえ、トピ主さんにもご主人と同じぐらい危機管理能力が欠けていたということです。
    それが上の疑問への答だとも思っています。

    今600ユーロって6万円弱ですよね。
    よかったですね、円高で。

    ユーザーID:0720972117

  • レスします

    どうやらご主人は外国で旅行をする素質がないようです。
    平和で安全な生活にボケてしまってますね。

    そんな方に現金や貴重品を預けたトピ主さんにも責任があります。

    ユーザーID:6782609442

  • なんで警察に届けないかな?

    あと、ご主人は脇が甘そうですから、旅行中はトピック主様が金銭の管理をされた方が良さそうです。

    ユーザーID:0606195946

  • 悔しい経験でしたね。

    私はオーストラリアに住んでいましたが、外出中に数回、泥棒に入られたことがありました。
    戸締りも完璧にしていましたが、ドアや窓を割られて集団で中に入られていました。
    パソコンやカメラ等の電化製品すべて盗まれ、残ったものは洋服類くらいでした。(ちなみに私の海外保険では保障対象外でした…)

    もちろん悔しかったですが、犯人達と鉢合わせにならなくて良かったと思っています。命があればまた働いて稼ぐ事が出来ます。

    泣き寝入りはもったいないですよ。やるだけの事をやらないと、ずっと諦められないと思います。

    ユーザーID:7668517797

  • 自己責任だが悔しいですよね。

    ホテルの部屋に現金が入った上着を置いて朝食に出かけた、のであれば「ご自由にお盗りください」状態でしたね。部屋に現金を置きっぱなしにしない、金庫を使うことは鉄則です。

    または、すられたか、欧州でもイタリアでスリ被害に遭う観光客多いですからね。

    ただ、被害が現金で済んで何よりだと思います。これがカードだったり、パスポートだったりしたら手続きだの何だかんだで面倒ですからね。

    被害届は出しても無駄でしょう。お金が返ってくるはずないし、旅行保険に入っていたとしても現金は保険対象になりません。 

    気の持ちようですが、今回は盗まれた現金がもしかしたらもっと何か深刻な被害になる可能性の「身代わり」になってくれたのだ、と思うようにしてください。これから起こり得る災難の警鐘だとも思うようにしてください。現金を盗られたけど、ナイフを突きつけられた強盗ではなかったし、交通事故に遭ったわけでもない、怪我をして救急車で運ばれたわけでもないし、カード詐欺に遭ったわけでもない、等と。

    高い勉強代でしたが、バッグの一つを諦めたという事で納得するしかないでしょう。

    ユーザーID:5189964193

  • とんだ災難でしたね

     600ユーロですか、へこみますね。
    でも警察に言っても無理では?保険は効かなかったかも…

     外国の方が日本では財布を落としても戻ってくると驚いていたという話もあります。
     海外ではホントに気を付けていないと、いや気を付けていてもすられたりしますから。  
    今まで何回もかばん忘れそうになったりしているのになぜ大金をご主人にもたせたりしたのでしょうか?

     今まではお店の人が保管してくれていたから今回もなんてことより、自分の安全は自分で守るこれが基本ですよ。

    ユーザーID:0516650424

  • イタリアで600ユーロを現金で一箇所に入れておくなんて 1

    いやぁ、申し訳ないけど思わず絶句。
    「あり得ない…」と思ってしまいました。
    危機感なさ過ぎです。

    だいたい何でそんなに現金を大量に持っていたのでしょう?
    私はイタリアが大好きでひとりでも良く行きますが、
    カードがあれば現金を使う場面なんてほとんどないから、
    両替する現金なんて200ユーロ分のみ。
    それだって手持現金は50ユーロ、残りはさらに数カ所に分散して持ち、全体が50ユーロ切ったらまた所持金がMAX200ユーロを目処にATMで引き出すなりキャッシング。
    海外では常に被害に遭うことを前提に、いかに被害を最小限に食い止めるかという発想で行動していたので、トピ主ご夫婦のおおらかさにはちょっと吃驚。

    >今回はそこまで運がなかった。

    海外での話なら、これまでが望外の幸運に恵まれていたのです。日本国内ではちょっと親切な人に当たれば普通にあり得ることですが、海外では全くあり得ない奇跡レベルの幸運です。過去の経験で何か勘違いしてしまったのでしょうか。

    ユーザーID:6627808354

  • イタリアで600ユーロを現金で一箇所に入れておくなんて 2

    ただ、トピ主さんは何のために警察に届けたかったのでしょう。
    盗られたのが現金だけなら、犯人が捕まる可能性はほとんどないし、海外旅行保険は現金は補償対象外ですから、盗難届は出しても個人的には無意味です。しかもあの国のことですから届けの手続きで一日は潰れます。
    もちろん、被害届を出すことによって外務省のスリ被害の統計とかには数字が反映されますから、大きな目で見たら全く無意味ということではないですが。


    そうそう、諦めのつかせ方でしたね。

    しかるべき対策を取っていなかった自分達に問題があったとことはお気づきのようですから、勉強代だと諦めましょう。

    どうしても納得できないのなら、ご主人の月々の小遣いを半年間1万円ほど減らすとか?もちろん、小遣い制であればの話しですけどね。

    ユーザーID:6627808354

  • 届けませんね〜

    うっかりご主人だとわかっていてなんで持たせちゃったんでしょうねえ。

    どこで、誰に、どんな風に、本当にスラレたのかもわからない。
    そんな状況で警察に行こうとは思いません。
    海外ではお財布でさえ戻ってこないのに、現金が戻ってくるなんてありえないし。
    だいいち、自分の現金だとどう証明するんですか?
    もう少し冷静になりましょう。

    現金は日本円で2万ぐらいまでしか持ち歩きません。
    それ以上するものはカードで買いますが、名の通ったお店でしか使わないようにしています。
    そして他の現金や貴重品はセーフティボックスかフロントの金庫に預けています。
    ・・・けれどこれらに預けていても盗まれると言うんだから、海外に行ったら運にまかせるほかないと思っています。

    ユーザーID:8569305085

  • 貴重品の管理がずさんでしたね

     残念ながら、現金の盗難はどうしようもありません。
     また、海外では貴重品は肌身離さずに管理するのが当たり前です。
     
     まだ紛失orスリ被害でよかったじゃないですか。そんな大金を持っているとばれて、強盗に狙われていたら命を落としていた可能性もありますよ。

     怪我がなかっただけでも良かったですよ。本当に。

    ユーザーID:5000075547

  • 意味ありません。

    海外において「現金の盗難」なんてよくあることですので、正直警察に届けたところで何もしてくれません。単にルーティンどおりにレポート作って「何か解ったら連絡するわ」でおしまい。しかもそのレポート一つに半日は潰すことは覚悟しなければいけません。それでも「モノ」であれば海外旅行保険の携行品補償が受けられる可能性がありますが、現金は補償されませんから「無駄に警察で時間を過ごした」だけで終わるでしょうね。

    ユーザーID:2053565523

  • 貴重品は二人で管理が鉄則

    どこで無くしたかもわからないなら盗難届も出しようがないと思いますが、どこかで落とした可能性もあるのでしょ?

    皆さん仰っているように、ホテルの室内ではたとえ短時間でも貴重品は必ずセーフティーボックスに入れないと。そうじゃない場合、たとえ盗難に遭ったとしてもホテルは基本的に「あなた方が悪い」というスタンスです。

    ポケットの中に不用意に大金を入れて歩くのも危機感がなさすぎです。
    特にそのような警戒地域に行くのであれば、ポケットの中に手を入れられるのは当たり前と思って行動しても大袈裟ではありません。最悪取られてもいものだけです。

    ご主人は海外旅行に行く際の心構えが全く出来ていませんね。そんなに何度もハラハラする事があっても全く学んでない(すみません、よそのご主人ですが)。
    1時間おきに「荷物大丈夫?」って声掛けする位しないとダメですね。

    夫婦でよく旅行に行かれるなら、貴重品管理はどちらか任せにしないで二人で声を掛けあい、確認し合い管理した方がいいですよ。

    ユーザーID:3744599762

  • トピ主です

    海外旅行保険に加入していても、現金の場合、警察に届けても無駄なんですね。
    とほほ。
    朝食に行く前に夫に「ジャケット持って行かないと」と言ったんですが、「必要ないよ」とのことで、ジャケットの中の現金はきちんと身につけているか、財布に移動したと私は思い込んでいました。
    あー、そんとききちんと「600ユーロは?」と言っておけば。
    朝食終わって、部屋に帰ってきて、さあ出かけるぞというとき、「金がない!!!」と夫。
    私「はああ???」
    貴重品の管理に関してはこの人学習しないと、私も学習しました。
    去年のカフェーでのジャケット置忘れ事件で懲りたと思っていたのですが、今回は現金盗難。
    これまでが超ラッキーすぎたのですね。
    もう当分海外旅行はいいです。600ユーロは、休日出勤や副業で稼いで取り戻すしかないですね。
    高すぎる授業料でした。家に戻ってきてからどっと疲れとショックで寝てばかり。
    防犯やお金の管理はこれから私が仕切ります。夫は普段からゆるすぎるんです。
    テレビ買いに行く時、お金を落としたことも。
    皆様も旅先そして日常の防犯には注意してください。

    ユーザーID:0159979224

  • しょうがない

    現金でしょう?現金まで保証してくれる保険に入っていないのなら、警察に届けたって何もありません。警察で順番待ちで半日つぶれるだけです。

    怪我しないでよかったです。

    イタリアスリに遭遇しちゃったと気持ちを切り替えて、楽しめればよかったですね。でも、まあ、ショックだから・・・

    クレジットカード盗まれて、使われたら、6万じゃきかないですよ。

    ユーザーID:8536009901

  • 危機意識を持ちましょう

    それは、とんだ災難でしたね。

    私も夫も海外旅行が好きなので、よく行きますが、盗難防止には気をつかいます。
    だって、盗難に遭ったら、せっかくの旅行全部が楽しくなくなりますよね。

    海外では、現金、クレジットカード、パスポートは肌身はなさず持ち歩くのは鉄則です。スリ防止も考えなくてはなりません。

    海外では、朝食、ホテルのバイキングで、荷物を置いたまま料理を取りに行く日本人を見ますよね。絶対にだめですよ。

    ○現金は分けて持つ。
    ○ハンドバッグのチャックも開けられるので、常に押さえる。
    ○食事中、バッグを椅子の背中に置くのもダメです。
    ○服のポケットに入れてる物は盗られます(特に男性)
    ○ホテルの部屋におみやげなど置く場合は、スーツケースに入れて鍵をかける。

    旅行用品売り場には、ベルト以外にもスリ防止のグッズがあります。
    次に行かれる時は、夫婦で万全の対策を考えて、楽しい旅行にしましょう。

    ユーザーID:1785844077

  • 教訓

    >過去に夫がバッグをレストランに置き忘れて、ウエイターさんがあわてて追っかけてきて助かったり、そんなことも数回ありました。
    バッグに帰りのパスポートと空港券が入っていたことも。
    あと、貴重品のはいったジャケットをカフェーに忘れたことも。それはお店の人がきちんと保管しておいてくれて見つかりました。今回はそこまで運がなかった。

    私の考えです。
    カミサマは最初の何回かは同じミステイクを許してくれるのだと思います。
    でも それを省みず、向上を図らなければ見放されます。
    つまり ↑でトピヌシさんは すでに数回経験しているんですよね、でも そのままにしてしまった。
    だから 今回はカミサマが見放して、痛い目を合わせたんです。
    学ぶようにね。

    これ、一事が万事で、本当ですよ。

    ユーザーID:7556641093

  • 当たり前すぎて。

    >みなさん、海外旅行行くときはホテルの部屋に貴重品を置きっぱなしにしたりしないでくださいね。

    そんなこと、当たり前すぎて、言われるまでもないですよ。

    そんな当たり前のこともできないでフラフラしてて、うまいこと鴨られて、しまいに泣き言ですか。
    600ユーロ現地に寄付してきたんだから、いいじゃないですか。
    ブランド物のバッグで身分不相応の誰かの上っ面を飾るよりよっぽど有効に使われたでしょう。

    ユーザーID:0365333075

  • 現金の紛失はどこでも同じです

    旅先であろうと自宅または勤務先周辺であろうと、現金の紛失(盗難または落とす)で出てくることは、所有者の特定が難しいので極めて稀です。

    >みなさん、海外旅行行くときはホテルの部屋に貴重品を置きっぱなしにしたりしないでくださいね。あと、やっぱりマネーベルトですね。

    海外旅行は語学がだめなので、添乗員かガイドさん付で行きますが、必ず言われますよ、「ホテルの部屋には貴重品は絶対おかないように、不良従業員が部屋のチェックに立ち入るので、公道と思ってください(添乗員がトラブルを避けるための脅かしと思う)」

    買い物するたびマネーベルトですか。人の見ているところでお金の出し入れをしないように注意されます。チップ、トイレ費、売店購入金等日本円で3千円程度の小銭のみ小銭入れに入れて、その他ほとんどカード支払いです。

    ミラノ(イタリア)はスリ、ひったくり、置き引き、物売りが多いそうです。トレビの泉にいるヨロイを身に着けている人をカメラで撮るとお金を請求されるので取らないように注意されました。

    ユーザーID:6328447878

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