空気を読む必要

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(トピ主0
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家族・友人・人間関係

ぼんぼん

皆さんにご意見を頂きたいです。

私はよく「空気読めない」というような事を人からいわれます。
でも、空気を読む事はそんなに大事な事でしょうか?

確かに、周りの状況にあった対応が出来て、友達とどんな状況でも楽しい雰囲気を作れる人はすごいと思います。
でも、私個人としては、他の人と接する上で、自分がされたり、いわれたら嬉しくないと思うことを、他人にはしないようにする事の方が、大事なんじゃない?と思っています。

空気が読めるか読めないかなんて実際その場にいた人によって評価は大きく変わると思うし、
その場にいる人がどんな対応してほしいかを100%汲み取る事なんて、だれも出来ないのに、
ただその場の空気が悪くならないように空気を読んで、何事も丸くおさめる事が、そんなに大事なんでしょうか?

ご意見いただければ幸いです。

ユーザーID:0823510465

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  • 気遣いをするということ

    「空気を読め」とは
    単純に
    話を合わせると言うのではなくて
    「気遣い」をする事だと思います

    >自分がされたり、言われたら嬉しくないと思う事を
    >他人にはしない

    それが出来れば大丈夫なはず

    主様が
    >「空気を読めない」と
    人から言われるのは納得いきませんね

    ユーザーID:4695945636

  • ちょっと違うのかも

    「自分がされたり、いわれたら嬉しくないと思うことを、他人にはしないようにする事」
    大事なことではあります。

    でも、これって実は人付き合いの間では「配慮が足りてない」んですよね。

    「自分が」ってのがポイントでね。
    「自分なら」これくらい大丈夫、何とも思わない、てことが「他人」は不愉快に思うって
    こと多々あるんですよね。

    だから、よくよく「周囲の人や個人個人」の観察をして
    「『相手が』されたり、いわれたら嬉しくないと思うだろう、ってことを、『できるだけ』
    しないように『努力』する」のが「空気読む」ってことかと思います。

    エスパーじゃないんだから、当然、完璧にできるひとなんていませんよ。
    でも「自分なら」ではなくて「相手なら」どう思うんだろう、って考えてみるのも大事だと
    思いますよ。

    ユーザーID:6225247891

  • えっ?

    「他の人と接する上で、自分がされたり、いわれたら嬉しくないと
    思うことを、他人にはしないようにする事」

    これがすなわち「空気を読む」なのでは?これが出来るからこそ

    「周りの状況にあった対応が出来て、友達とどんな状況でも楽しい
    雰囲気を作れる」

    のだと思いますよ。トピ主さんの頭の中で、どこがどうなって
    これが連動していないのか、不思議です。

    「ただその場の空気が悪くならないように空気を読んで、何事も
    丸くおさめる事が、そんなに大事なんでしょうか」

    これは、トピ主さんの発言や態度によって起こりうるマイナスの
    影響に対し、トピ主さんが全て対応できる自信があるなら、あえて
    「トピ主さんなりの正論」を振りかざしてもよいかと思います。

    また、そこでそうすることで、誰も気がつかなかった、新しい
    方向性がみえてくるなら、あえてその場の空気を変えてもよいかと
    思います。これをする人は、変化による一歩先の「空気を読んで
    いる」とも言えます。

    ただ、その場を混乱させたり嫌な雰囲気だけが残るようなら、あえて
    冒険をする必要はないと思います。

    ユーザーID:8785763722

  • ご自分で書いているじゃない

    「でも、私個人としては、他の人と接する上で、自分がされたり、いわれたら嬉しくないと思うことを、他人にはしないようにする事の方が、大事なんじゃない?」

    これが空気を読むってことそのものでしょう。
    つまり空気を読むってことは大事だってことを自分自身の書き込みで証明してますがな。

    でもあなたはそれを実践できてないのはあなたの書き込みを見ているとなんとなくわかる。

    ユーザーID:5689172533

  • 時と場合によるのでは

    空気が読めなくても、多くの場合は何の問題もないと私は思います。
    空気が読めない人がいたとしても、
    「今はそういう場合じゃないでしょ」とはっきり言える人がいればいいし
    笑ってすませられることもあるし、
    「あれ?」と一瞬思っても、流されていく場合もあるし…。

    ただ、ごくたまに問題が起こり、
    空気の読めない人の周りにいる人たちが迷惑したり
    傷ついたりすることもあります。
    はっきり言える人がいなかったり、
    はっきり言ったとしてももっとひどい空気になったり
    笑えないことだったり…。

    けれど多くは問題のないことです。
    トピ主さんの周りに同じ友人がずっといるならば、
    あまり気にしなくていいと思います。

    ユーザーID:7153398345

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  • 「普通」とは何か考えて見ましょう

     カエル的論拠ですが

     「普通」とは目立たないという事です。

     当然、「空気が読めない」と言われる時は目立っているのです。

     すなわちその時貴方は「普通でない」と言われているのに等しい。

     「普通でない」と言われることに抵抗がないのなら気にすることはない。

     トピ主さんの主張は正しいといえます。

     普通でないと言われることに抵抗を感じるなら少しは改めた方が良いと思います。

    ユーザーID:0715691172

  • 小学生でしょうか?

    > 自分がされたり、いわれたら嬉しくないと思うことを、他人にはしないようにする

    そりゃ、単に自己中心的なだけですよ。

    ●『周りの他の人が』されたり、いわれたら嬉しくないと思うことを、しないようにする
    が正しいのです。

    自分が嫌なことが、他人も嫌だとは限りません。
    逆にそれを望んでいる可能性もあります。

    自分の尺度で考えてはいけません。
    他人の価値観で考えてください。


    『空気を読む』というのはそれの初歩に当たります。

    ユーザーID:3286302968

  • トピ主さんの言いたいことがよくわからないけど

    >確かに、周りの状況にあった対応が出来て、友達とどんな状況でも楽しい雰囲気を作れる人はすごいと思います。

    これは、空気を読む以上のことをやっているのです。
    見切っていて尚且つそれを利用してさらに場を盛り上げているとでも申しましょうか。

    >私個人としては、他の人と接する上で、自分がされたり、いわれたら嬉しくないと思うことを、他人にはしないようにする事の方が、大事なんじゃない?と思っています。

    それが空気を読むって事ですよ。
    読めてないということは、他人に不快感を与えたり、嫌悪感を抱かせたり、違和感を感じさせているということです。

    トピ主さんのどのような言動に対して「空気が読めない」と指摘されているのかわかりませんが、心当たりがあるなら直す努力をしましょう。
    できないなら仕方ありません。
    必要以上に空気を読みすぎる人より、自分というものをしっかり持って、その上で喜怒哀楽表現がちゃんとできる人なら全く問題ないと思います。

    ユーザーID:2694313979

  • 確かにそうですね

    主はいい事言ってるな〜と感心しました。

    私自身、子供がいるのでママ付き合いなど、常に空気を読む感じです。
    確かに疲れる場合もあります。

    子供にも、誰かといる時には同じような事を、知らず知らずのうちに求めてしまっていたかも…って反省しました。

    >他の人と接する上で、自分がされたり、いわれたら嬉しくないと思うことを、他人にはしないようにする事の方が、大事なんじゃない?と思っています。

    という文面からして、あなたは相当聡明な方だな、偉いな、と思います。

    私も空気を読む、とかばかりに神経を遣うより、そういう感覚でいるよう、心掛けようと思います。

    ユーザーID:9650080384

  • 空気って読むものじゃなくて測るものだと思うけど

    トピ主さんて、まじめすぎて頭でっかちになってませんか?
    そのあたりが批判されているのではないかと書き込みから感じました。

    空気は読むものではなくて、そこにある他者との見えない距離を適切に測るものだと私は思っています。

    トピ主さんは、大事なのは自分がされたりしたら嫌なことは他人にもしない、と書かれてましたが、これって主体が「自分」ですよね。

    私なら「自分は平気でもあの人が嫌がるならしない。逆に自分がされて嫌なことでも、あの人が平気なタイプなら気にしない」を基準にして行動します。

    常に自分を基準にしていると、自意識が周りに伝わりすぎて浮いてしまったり、逆に盛り上がりに水を浴びせるようなことをいつの間にかしてしまいます。

    適度に(ここ大切です)相手の呼吸に合わせるということが、周りとほどよい関係を築くコツかなという気がします。

    トピ主さんはまだお若いのでしょう?これから色々な経験を重ねて、いい体験をしてくださいね。

    ユーザーID:5605258264

  • 少し勘違いされているのでは?

    空気が読めないとは、相手の会話や行動の真意が理解出来ない為に
    見当違いな、相手を不快にする事を指すのだと思いますよ。
    まさしくトピ主さんがしないように心しているという「自分が云われたり
    されたりしたくない事をしない」為に、相手や周囲の気持ちを推し量り
    ながら、立ち回る事が「空気を読む」ということだと思いますよ。

    周囲から「空気を読め」と言われてしまうという事は、少なからず
    周囲を不快にしているということなのだと思います。
    相手の気持ちを汲み取らない事は、言い方を変えれば、思いやりがない
    と言う事になるのだと思いますよ。

    空気が読めにくい、生まれながらにして、周囲の感情を受け取り辛い
    人というのは存在します。トピ主さんも、そのような人なのかも
    知れませんが、そのような人こそ、周囲に迷惑を掛けず、自分自身も
    孤立してしまわないように、他者の気持ちを推し量るという努力は
    されるべきだと思います。

    ユーザーID:5754640036

  • 場合によりますが

    トピ主さんは「自分がされたり、いわれたら嬉しくないと思うことを、他人にはしないようにする事の方が、大事」と
    書いていらっしゃいますが、それが出来ていないから「空気読めない」と言われてるんじゃないかと思いますよ。

    トピ主さんにとっての「されたら嫌なこと」の範囲と周りの人たちのそれは範囲が違うのでしょう。

    みんなが楽しい雰囲気の時にそれを乱してしまっているのでは?

    確かに誰にだって人の考えてることなんてわかるわけありません。
    そんなのみんなわかっていますよ。
    だから「空気読めない」と言われてしまうのは、「明らかに誰にでもわかる流れ」が読めていないということで
    それは周りにとって「不快である」ということをトピ主さんが理解できていないんです。

    ユーザーID:5896893719

  • 空気を読むことそのものではなく

    人を不快な気持ちにさせないことが一番重要なのでは?

    トピ主さんはどのような場面で「空気読めない」と言われるのでしょうか。

    空気を読まないことによって他人に不快な思いをさせているなら

    空気を読むこともトピ主さんには必要ということではないですか?

    どんなときに「空気を読めない」と言われているのか

    具体的な状況説明があるとわかりやすいのですが・・・。

    ユーザーID:1640137766

  • そのトピ主の言っている大事な事が「空気を読む」だと思うけど?

    「空気を読む」の解釈がトピ主と違うのかもしれませんが、トピ主の言っている大事な事は「空気を読む」の1つだと思います。
    私は個人的に周囲にあった対応が出来るはともかく「どんな時でも楽しい空気をつくる=空気を読む」ではないと思う。
    むしろの「人と接する上で、自分がされたり、いわれたら嬉しくないと思うことを、他人にはしないようにする」これが私の空気を読むの解釈です。
    また、その場を丸くおさめる為の対応=空気を読むの全てではないと思います。

    ちなみに私の中で空気が読めない人は、状況や目的がわかってない人と言う感じ。
    例えばみんなで「今日は普段のしがらみとか嫌な事を忘れて昔の学生時代に戻ってわいわいしようぜ〜楽しくね!」と集まった中で何故か、延々と愚痴とか暗くなる話題を言うとかあるいは当初はそう言う目的だったけど、やっぱりみんな愚痴の吐出しがしたい状態になってそういう事ならここで愚痴の吐き出しをして、スッキリして帰ろうか?って提案がされ、大半が賛成したのに「目的と違うでしょ」と1人頑強に譲らない。

    基本、こだわりのあまり自分の事や自分の視点しか見えてなくて、許さない人って感じ

    ユーザーID:3935429853

  • 空気を読むことも大事。

    <自分がされたり、いわれたら嬉しくないと思うことを、他人にはしないようにする事の方が、大事
    その通りです。
    でも、だからと言って空気を読まなくていい、とはなりません。

    例えば、楽しい雰囲気で友達A、B、Cの3人で遊んでいる時。
    AがBに失礼な発言をしたとします。
    でも、Bは特に気に留める様子もなく流した。
    そこでCがトピ主さんだった場合、その場で、
    「いまの発言失礼でしょ!」
    とAに突っ込む。
    場の雰囲気は悪くなり、「空気が読めない」と言われるのです。

    空気が読めるCなら、その場はさらりと流すでしょう。
    だって、Bが不愉快に思っているかどうかは聞いてみないとわかりません。
    かといってその場で聞くのも雰囲気を壊します。
    ですから、Cは後でBに聞けばいいんです。
    その時どう感じたか。
    Bが不愉快に感じたのなら後でAに注意してあげればいいし、そうじゃなければそれでおしまい。

    空気を読みながら、トピ主さんのポリシーを貫くことは可能です。
    それが出来ればもう一段高いレベルの人間関係が構築できるかもしれません。
    ですから空気を読むことも大事です。

    ユーザーID:4966746108

  • 必要はある

    でも多勢に流されずあえて外すとか、読めない人を仲間外れにしないとかも大事だと思います。
    その場の空気を読めない人や読まない人に対して、脊椎反射的に「空気読め」って言っている人には「お前こそ空気読んで他人を思いやれ」と思います。

    ユーザーID:2913386061

  • 読まない派

    トピ主さんの考えに全く同意です。
    やたらと人の顔色窺う人の方が嫌い。

    ただ、私はほぼ空気を読まないけれど、それを注意されたことはありません。周りの理解があるのかも知れませんが、自分自身人が不快になることをしたりはしていないという自負があります。
    ただ、その感覚(相手が不快かどうか)もこちらの判断でしかないので、トピ主さんが注意されるのならその判断を見誤っている可能性があるような気もします。

    ユーザーID:8570622610

  • 同調圧力と気配り

    トピ主さんが言っている「空気を読む」とは、いわゆる「同調圧力」のことです。「みんなと同じ考え方をしろ」「集団の雰囲気に合わせろ」という無言の圧力です。
    そして、レスをしている多くの方は「空気を読む」を「配慮すること」「気配りをすること」と捉えているようです。
    もちろん、両者は重なり合う部分もあるのですが、トピ主さんは「同調圧力」の重苦しさを問題にしているのでしょう。

    非常に日本的な問題だと思います。「和をもって貴しとなす」の精神が、やはり、日本人の中には生きているのでしょう。しかし、この精神はともすると和を乱す人を排除する論理になってしまいます。すると、排除を恐れるあまり常に場の空気を読み、場がどういう流れ・雰囲気になっているかを重視して、自分の意見は決して言わず、多数派に同調し、孤立することを避けるという思考に陥ります。これが「同調圧力」の正体です。

    私は男性ですが、多分この傾向は女性により強いのかもしれません。女性の場合、自己主張よりも仲良くやることを求められますから。

    トピ主さんの疑問はもっともです。しかし、その考え方を貫こうとすれば孤立は避けられません。

    ユーザーID:2057084254

  • えっと・・・

    人から「空気が読めない」って言われたのですね?

    空気が読めないの意味は想像力、未来予測の欠如を意味しています。

    <例>
    1 空気の読める人は頭の中で「ある言葉」を思いついて発言する前に頭の中で瞬時にシミュレートします。
    Aさんはこの話題に食いつくか、Bさんは不愉快な思いをしないかとか、後々面倒なことにならないかとかです。
    シミュレートに問題がなければ発言をします。

    2 空気の読めない人は「ある言葉」を思いついた場合、どんな場所でも発言してしまいます。

    人間は1人では生きられません。群れで生きる動物です。
    空気の読めない=群れの和を乱すとみなされ嫌われてしまいます。

    また、「空気を読む」なので「人の頭の中まで読む」必要はありません。
    群れの和を乱さなければ良いのです。

    ユーザーID:0156300484

  • ある程度は必要

    空気読むって色々ありますが、楽しい雰囲気を作るとかより悪い雰囲気を作らないように気を使う事は必要じゃないですか。

    ユーザーID:6557636584

  • 空気を読むって、3種類の意味があるんですよ

    >他の人と接する上で、自分がされたり、
    >いわれたら嬉しくないと思うことを、
    >他人にはしないようにする事
    まず、これが1つめの意味。
    友人、恋人、家族なら、当然すべき気遣いです。

    2つ目が
    >その場の空気が悪くならないように空気を読んで
    >何事も丸くおさめる事
    他人が相手の時、頻繁に起こりうる現象です。
    分かりやすい例は、取引先との交渉や、接待の席。
    夫の親や親類との付き合い方。
    ね? いかにもありがちでしょう?
    あちらの都合を優先した方が面倒が少ない。

    さて。
    トピ主のモヤモヤは3つめの意味でしょう。
    「トピ主のことはどうでもいいから、私の望むように行動しなさい」
    という意味で使う人がいると知らなかったのかな?
    常に1を無視して2を強要する相手が、個人的なつきあいのある人
    つまり、友達や恋人かもしれない場合。
    コレね「かもしれない」ではなく、友達でも恋人でもないんですよ。

    そんな人の空気など、読む必要はありません。
    「君は、私の都合のいいようにだけ行動すればいい」と
    言ってるのですから。

    というか、空気を読むどころか、つきあう必要のある相手?

    ユーザーID:6268313818

  • 読めていないのだと思います


    >他の人と接する上で、自分がされたり、いわれたら嬉しくないと思うことを、他人にはしないようにする事の方が、大事なんじゃない?と思っています。

    「空気を読む」の意味は、ほぼ合っていると思います。
    それなのに、空気を読めない、と他人様から言われるということは・・・

    読めていないんですね。
    他人が嫌がることを、言ったりしたりしている、としか考えられません。

    ユーザーID:3368355326

  • 空気には、「悪い空気」もあるから・・。私はトピ主さんに同意。

    トピ主さんの仰るとおりですよ。
    私もトピ主さんに同意です。

    トピ主さんや私には、
    「空気を読む」という言葉そのものが少々苦手なんですよね、きっとね。
    むしろ、
    その場を温めて和やかに出来る人になりたいわと、
    言いたいんですよね、私たちは。

    まあるく和やかで、
    穏やかでみんなニコニコできて、
    楽しかったわねと帰るような、
    みんなで、
    そういう時間をもてる気遣いをしましょう、と、
    トピ主さんは、
    「人の気持ちを汲む」
    と表現なさっているんですよね。

    「空気読む」ことの中には、
    たとえば、
    「強い人、発言力のあるひと、声の大きいひと」
    そういう人に合わせて、
    誰かの噂で終始するひとときになっちゃうとか、
    そういう「悪い空気」もあるでしょ?
    同じ空気でも、
    悪い空気に合わせてしまう、

    それは良くないわよねよ、
    そういうことよね。

    ユーザーID:6075705174

  • 合わせればいいってものじゃない

    誰かに嫌な思いを我慢させることで、その場の空気を保っていることがあります。
    一人を皆の前でからかう、恥をかかせる、パワハラやいじめをする。でも皆は言い出しっぺが怖いから、その場の空気に合わせて笑ったり聞こえないフリをして黙っている。
    私はそんなふうにして、場の空気のために皆から踏みつけにされました。
    空気を読めばいいってわけじゃない!です。

    ユーザーID:8439794538

  • 空気を読む=最低限の気遣い

    空気が読めない人って何故か相手が空気を読んでくれないと怒るんですよね。

    >その場にいる人がどんな対応してほしいかを100%汲み取る事なんて、だれも出来ないのに、
    >ただその場の空気が悪くならないように空気を読んで、何事も丸くおさめる事が、そんなに大事なんでしょうか?
    30%も汲み取れば十分丸く収まります。
    大した労力でもないのにやらないから非難されるのです。

    >でも、私個人としては、他の人と接する上で、自分がされたり、いわれたら嬉しくないと思うことを、他人にはしないようにする事の方が、大事なんじゃない?と思っています。
    その大事な事ができていない人を世間一般では「空気の読めない人」と言います。

    ユーザーID:6436289665

  • 空気、じゃなくて、ちゃんと表現しないとだめなんじゃないのかな

    空気を読む、というのは、サービス精神を発揮して相手の望む行動をとるということでしょうか。
    楽しい雰囲気を壊さないように、空気を読むということはあってもよいと思いますが、
    ワガママが通らないのを棚に上げ、「あの人は空気が読めない人だ」と皮肉る場合もありますよ。
    なんでもかんでも合わせて、いいなりになればよいというものではないと思うんですが・・。

    空気を読みすぎて、「扱い易いひと」にされてしまうと、それを知った他の人からも利用されたり、無茶なことをされたりするかもしれないので、
    納得できないことなら、あえて読み続ける必要はない、くらいに考えたらどうですか?

    でも、きちんと表現することなく、空気を読め、って・・厚かましいお願いと思いませんか?

    ユーザーID:2526041592

  • 二度目ですけど

    ぶっちゃけ、トピ主さんが世界の中心ではありませんから
    トピ主さんは好きに生きて良いのですが、トピ主さんの周りの人たちが
    トピ主さんに合わせる必要も全く無いわけです。

    トピ主さんは周りに合わせる必要を感じてないわけですから、それはおわかりですよね。

    人に何を言われてもそれを貫けば孤独になるでしょうが、それが自分の人生と思えるなら
    どんどん実行しても良いんですよ。

    ユーザーID:5896893719

  • それだと

    自分がされたら嫌なことは、他人にしない。大事なことです。でもこれだけだと、裏を返せば自分がいいなら他人にやってもいい、ということになってしまいます。

    たとえば。
    借りた本をスナック菓子を食べながら読んだ。食べかすが落ちたり手垢がついたりするのは自分は平気。だから他人にしても平気。
    電車の中で誰かに大声で話されても自分は平気。だから自分が大声で話しても平気。
    行列で割り込まれても自分は平気。だから自分が割り込んでも平気。
    ……等等。いくらでも傍若無人になれてしまうのです。

    自分がされたら嫌なこと以外にも、気を回さなきゃならないことはあるのですよ。

    ユーザーID:6047127318

  • まぁねぇ

    >ただその場の空気が悪くならないように空気を読んで、何事も丸くおさめる事が、そんなに大事なんでしょうか?

    長い物には巻かれろ、という言葉も有りますけどね(苦笑)
    そういう事なかれ式な空気がお嫌いなのでしょうね。
    私も好きでは有りませんが、処世術としては、有る程度必要です。
    「ここは、何事も丸く収めた方が、本当に良いんだろうか?」と考えた上で、引き受けるリスクを考慮して、合えて読まずに指摘されているならば、今のままで良いのでは?

    >その場にいる人がどんな対応してほしいかを100%汲み取る事なんて、だれも出来ないのに

    エスパーではないので、100%は不可能ですが、取り敢えず二つ三つ候補を考えて置くくらいはしないと、いつか本当に危ない目に遭いますよ。

    ユーザーID:1586535561

  • 必要です!!

    うちの中学生の息子が空気を読まないタイプです。

    とにかくマイペースです。
    トビ主さんがいうように、人に対して敢えて嫌なことはしませんが、周りをいらっとさせることがあります。

    例えば、一緒に武道を習っているのですが、自分の立ち位置を考えた行動がとれないのです。
    一応、道場では年長になるので、今まで先輩方がしてきたことを(下の子の面倒や率先して雑務を引き受ける等)自分もやるべきなのに、マイペースに自分の稽古だけしたり、友達とふざけてばかりいます。(本来は注意する立場)
    言われたことや決められたことはしますが、周りの空気を読んで、やるべきことを察知しません。
    職場で使えない人間になることは必至なので、今から口酸っぱく言い聞かせていますが、本人はどこ吹く風です。
    周りを見ていないので、求められていることがわからないし、はっきりいって興味がないのです。

    私は社会人となるうえで、一番大事なことと思っているので、わが子の将来が不安です。

    ユーザーID:7759731001

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