生き金の使い方

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すずゆう

こんにちは。三十代の男性社会人です。お金に関する質問ですが、本などによく、貯金も大事ですが「生き金」を使いましょう。と書かれているのですが、具体的にどういうことに使うのが「生き金」だと思いますか?お金は使い方が一番悩みますね。特に三十代、四十代は何にお金を使うべきだとおもいますか?
諸先輩方、みなさまのご意見ありましたらぜひ参考にせせていただきたいとおもいますのでよろしくお願いします。

ユーザーID:7793342134

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  • 彼女に使う

    トピ主さんは独身でしょうか?

    それでしたら、「彼女とのデートとか、プレゼントに使う」が、「ここでの」正解だと思います。

    ユーザーID:8803704038

  • 色々ありますね

    ・寄付 
    ・自分磨き、スキルアップ、資格取得
    ・身体ケア、体力づくり
    ・禁煙、減酒

    資格取得など仕事につながるものもいいですが、単純に趣味をもつこともいいと思います。

    40代になると体力が落ちますし、成人病のリスクもあがります。
    身体ケアは大事です。
    30代になったらあまり無茶をしないように、健康的な生活を勧めます。
    喫煙、深酒や夜更かし、夜遊びは程々、自分の体に悪い投資をして成人病貯金をしないことですね。


    そういえば、時は金なりと時間はお金にもたとえられます。
    お金だけでなく時間の使い方も生きたものにしたいと考えています。
    なかなか思うようにいきませんが。

    ・ボランティア活動
    ・読書
    ・映画鑑賞、音楽や美術などの芸術鑑賞


    最後に思ったことは、趣味などは色々してみるのはいいけれど・・・
    元来男性は凝り性ですからね、行き過ぎないように。

    ほどほどに、何事も中庸が一番だと思います。

    ユーザーID:6493741843

  • そうですねえ

    私の場合は「自己投資」です
    今後の自分の為の投資。勉強するのに本を買ったり、講座に参加したり。
    もちろん将来のなりたい自分があり、それに近づくためのもの。
    後、30,40になると後輩におごる、というのもある意味生き金ですね
    別に後輩に媚びることはないですが、社内の男性の関係を見ていると
    後輩にも割り勘のいい年した男、はたいてい陰で馬鹿にされています
    ここで、出す、って時に出せる上司や先輩って、きちんとお金を出すタイミングと意味を分かっている。
    出せない男は分かってない。なので人として軽蔑されたり侮蔑されたりしている。
    たかり目線じゃなくて、必要な後輩におごる金ってあるんですよね
    もちろん「おごってやったんだから俺の言う事聞けよ」って人間は、必要な時にお金を出さない男と同じく、皆から侮蔑がきますけどね

    ユーザーID:5579981128

  • 生き金という言葉を調べた事はありませんが・・・

    私は金遣いの荒い方だと思いますが、(ひとりで鰻屋さんで¥8,000位 使った事もあります)ムダ使いとは思いません・・・なぜなら、心が満たされ豊かな気分になれるからです!これはもう自己満足の世界ですが、元気になれるので良いのです。元気になる代償としてお金を払う感じです・・・
    ☆日頃 思うのは、性格だけでなく 心の豊かさもあった方が良い という事です。絵や映画を観たり、旅行へ行ったり 音楽を聴いたりして 五感 で感じて充実感をえる様にすると良いです。
    ★充実しているふりをしている人と、本当に充実している人とでは大きな差があると思います。

    ユーザーID:8612830492

  • ん?

    本に書いてありますよね?
    読んでませんか?
    その先を もうちょっと読めば 書いてありますよ。
    本を読むのは嫌いかな?
    自分の為に使うんじゃなくて。
    他人の為に使うのが生き金ですよ。
    廻りまわって 自分に帰ってきますから。

    ユーザーID:0045922568

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  • 私にとって生き金とは

    社会が経済で回っている以上、金銭は重要ですね。1人の消費者として心掛けている事は単なる自己満足だけで終わる消費ではなく付加価値をつける事

    例えば、この間DVDプレイヤーを買いました。今は安いです。値段なら韓国のメーカーの品が一番安かったです。が、私は日本で暮らしていますので自国の未来を思って倍の値段の国産メーカー品を選びました

    例えタオル一枚でも、技術を維持して頂きたい願いから倍の値段でも今治産等を選びます

    食料品も、なるべく生産者さんから直接購入する形をとります。

    鶏卵や牛乳は百円程度高くなる位しか違いません。真摯に第一次産業に携わる方々はもっと評価されるべきですので、ネット購入や生産者直売所等で直接支援できる事を嬉しく思います

    ささやかですが、こういった付加価値部分に込めた願いや思いが生き金となり、善き未来を築く足掛かりとなる事に繋がればと思います

    主さまの消費の付加価値は何ですか?消費がもたらす自己満足の中に、どんな思いがありますか?

    ユーザーID:3409609414

  • 生き金という事になると。

    基本的に「使え」ば、どこかしらに回るので、生きたお金って捉え方をしています。

    かといって、むやみに多く使うのが良いというわけでもなく、
    同じ「使う」ならちょっとした配慮を、自分軸だけではなく社会軸?という視点からも。
    というイメージで、
    おばちゃん様のご意見、しっくりきました。

    社会貢献や修業的な、自分の価値を高める消費も素敵な使い方だと思いますが、
    「有効なお金」という意味合いの方が強いかな?なんて思います。

    ユーザーID:1524821788

  • 健康と人脈

    30代ならこの二つだと思います。

    食費を削らず、体に良いものを食す。
    スポーツ費など。

    付き合いをケチらない。

    あと、個人的には「生き金」って人の為につかうってイメージがあります。
    職人さんへのチップや、目下のひとへのおごり・小遣い
    寄付など・・・。
    無駄金のようで、いつかは自分のためにもなるというような。

    ユーザーID:6156792652

  • お金さんに働いてもらいましょう

    トピ主さんが読まれた書籍が何なのか分かりませんが、私が思う生き金とは、お金に働いてもらうことです。
    つまり、投資。
    株でもなんでもいいのですが、自分が知っている分野のものに少しずつでも投資しておけば、10年後、20年後に戻ってくるものが大きいと思っています。

    私、今40代ですが、自己研鑽のつもりで、若い頃いろいろ習い事をしましたが、ただの「お楽しみ」で終わってしまいました。
    自分磨きもいいですが、もしやるなら、よく考えてなにか一つに絞ったぼうがいいと思います。

    でも、お金は邪魔になるものではありません。
    使うことばかり考えず、しばらくそっとしておいてあげたらどうですか。
    どうせ、お金が必要な場面が必ずやってきますから。

    ユーザーID:2243676960

  • ひとのために遣うことでしょう。

     出すべきときに気持ち良くポンと出す。
     ここぞという時にね。
     
     例えば・・・私ごとで恐縮ですが。
     息子に「我が家の家計は大変よ〜」と何気なく愚痴ったら
     即、息子が「今、○○○万くらいなら全然出せれるよ」と
     言ってくれました。
     男前だなぁと思いました。
     気持ちだけで十分嬉しかったです。
     
     普段は慎ましく暮らしていても、何事かのときには気持ちよく
     出す。それが生き金かなと思います。

    ユーザーID:5108206994

  • 私の恩師の話

    私は母校への寄付は極力するようにしてきました。

    20代に留学生活を終えて帰国して以来、海外の母校に毎年寄付をしていましたが、銀行で小切手を作ってもらうと5000円ほどかかるので、数年前から海外には送らなくなりました。

    私の大学時代の恩師も、やはり留学経験のある方ですが、昨年ご主人と60年ぶりに米国の母校を訪れた折に1000ドル寄付をしてきたそうです。

    手数料を気にしながら少額ずつ寄付していた私に比べて、今までの順調で豊かな人生に感謝してど〜んと寄付をされた先生。お見事だなと思いました。

    ユーザーID:1813504389

  • 身近な人のために

    マザー・テレサは世界平和のために何をしたらいいか?という質問に
    「帰って家族を大切にしなさい」と答えたそうな。
    身近な人の笑顔のために使うのが一番確実じゃないかね。

    ユーザーID:2847284966

  • 思いつくこと・・・

    まず、自分が健康でいれば家族をしっかり支えることができるので、人間ドッグ(脳ドッグ、がんの検査などのオプションも含めて)受けます。
    あと、歯科で歯のメンテナンスをします。歯石を取って、電動歯ブラシなんか買って・・・。スポーツジムで運動して体力、体型を保つ。
    布団もよいものに買い直し、睡眠の質を高め、血圧計を買って血圧を管理したいものですね。メガネもそろそろ買い直したいかな。
    健康って失って初めてその価値に気がつくものですよね。

    ユーザーID:8073280666

  • 人に使う

    30代です。若い頃から人に使うように心がけてます。理由は小ずるいですが、40、50代になると自分だけで何かやるのはキツくなるだろうと考えて出来るだけ自分のために動いてくれる人を作るようにしています。

    実際、30代でも20代の頃みたいに自分でガンガン動くには無理が出てきました。でも周りが動いてくれるのでそう苦しくもないです。

    ユーザーID:5200896350

  • 人のために使う事かな

    20代までは自分を広げるために、いっぱい使った方がいいと思います。
    30代からは、身近な人を大切にしていく使い方ができればいいな。
    家族や友人にプレゼントとか。
    一緒に楽しめることに使いたいです。

    ユーザーID:1535716473

  • 無駄金以外全部「生き金」です。

    買ったのにあまり着なかった服、結局使わなかったバッグ
    面白くなかったDVD、美味しくなかった料理、使いにくい家電、などは無駄金でした。

    それ以外は全て生き金です。
    満足できる服やバッグ、何度も見る程良いDVD、美味しい料理、役に立つ家電、
    全て生活を豊かに気持ちを豊かにしてくれます。

    家族での旅行やレジャーは何か失敗だったと思える出来事があってもそれも含めて全て家族の楽しい思い出になるので、無駄金になったことはありません。


    歳を重ねるごとに、無駄金を増やさないように購入前に熟考するようになりました。

    ユーザーID:6268194701

  • ずばり

    インターネット基本料金だと思います。

    ほら、こうして小町も読めるでしょう?

    生きていくのに役立つ情報がいつでもたくさん手に入る。
    その情報を実生活で使えば使うほど、生き金になったと言えるはず。

    ユーザーID:7487798602

  • 難しいよね(苦笑)。

    お酒とか公営ギャンブルとかでも、
    税金とか福祉にも部分的に行くわけだし・・。

    と自分や家族に言い訳?しながら(苦笑)、
    今日もそれに使うひともいるんでしょうが・・。

    難しい。
    「生き金」。

    たぶん正解は、
    宵越しの金は云々という刹那的でなく、
    自分の中身を充実させたり、
    将来につながる使い方をしましょうということでしょうけども、
    でも文字通り、
    やっぱり今日も自分が命を繋ぐお金はすべて「生き金」と思うよ。
    ストレス解消も生き金ですよね。

    ユーザーID:8957575871

  • 自分以外のために

    一代で財をなした父。
    実家では「自分たちが楽しければ良い」というお金の使い方をしていました。

    ブランドをはじめ、高級車をしょっちゅう買い換えたり、クルーザーに別荘等々。


    それに対し旧家の義実家。
    「良い物は色々な方に見て欲しい。後世の方たちのためにもなれば」と代々伝わる骨董品の数点を博物館に寄贈。

    全部で数億円の価値があるそうですが、私なら寄贈ではなく売り払ってしまいそうです(笑)

    そして「日本の文化のために」と時には億単位の出費をも惜しまない義実家。

    先日は、檀家寺の所有する文化財の修復のためにと一千万円寄付していました。

    「活き金」ってこういうことなのだと思いました。

    ユーザーID:6678263902

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