生活に関して意見が合わず

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(トピ主6
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恋愛・結婚・離婚

焼き魚

交際して6年の女性と結婚することになったのですが、これからの生活するに当たっての意見が合わず、皆様のご意見をお聞きしたいと思います。
主に生活費のことで意見が割れています。

私:30歳専門職手取り21万
相手:25歳一般職手取り14万

1.お互いの給料の70%を2人の共用口座にいれ、そこから家賃、食費等の生活費として使う
2.残りの給料は各自好きに使う
3.家事は生活費の負担額によって役割を決める
4.毎月10万は貯蓄にまわす
5.家計管理はどちらがしても良いが家計簿を付けるなどしてもう一方に明確にしておく

これだけです
一方彼女の意見は
1.あなた(私のことです)の給料を生活費にする。小遣いは2万円づつ
2.貯蓄は自分(彼女本人のことです)の給料を自分名義の口座に貯蓄する
3.家事は折半とする
4.家計管理は自分がする。家計簿はつけるが、大体で

以上で意見がわかれています
私としては、これだと貯蓄がいくらか把握しづらいですし、自分だけの金というものがない状態となるので反対です。
また私の収入のほうが多いのに家事折半というのもなんだかなという気がします。
こんなもんですか?正直結婚するとデメリットが多すぎる気がして、結婚自体したくなくなってきました

ちなみに子供は500万貯蓄が貯まるまでは考えておりません
皆様のご意見をお聞かせ下さい。

ユーザーID:5753217502

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  • 頑張れ!ここが未来への別れ道

    彼女の主張を全て通すと‥{女性が家計を握る形になり}
    トピ主さんは小遣い2万のショボクレた男になります。
    奥さんにサイフの紐を握られる生活が一生続くのですよ。

    子どもが出来て彼女の働き方が変わったら見直す。
    不都合(どちらかの散財体質が判明)したら考え直す。事にして、
    主様は世帯主としての威厳を保ちましょう。
    元資がなければ、結婚記念日に外食したりプレゼントも出来ません。

    とにかく、双方の収入個人資産と結婚生活の共通経費は分けましょう。
    70%づつが適正かどうかも、「それで生活してみて考えよう。」と通しましょ。

    女性が全ての家計を握る。それが普通だとする考えはおかしいです。
    旦那様から一定額を生活費として頂く形の家庭も数多く存在してます

    出費を把握できる男なら、酒ギャンブル車に溺れない男なら、「俺を信用できないのか?」「俺も俺名義で貯金する!」と、強気に出て世帯主としての威厳を保ちましょう。

    小遣いが大目なのは遊べじゃなくて、奥さんとの外食やお土産はケチらないで出す事にして下さいね。

    家事は折半の建前位でも、女性が妊娠育児になれば負担が増すので丁度良い位ですが。

    ユーザーID:3621537594

  • 誰が子供産むの?

    女性は出産により、それからの先の仕事が免除されるという教えもあります
    それほど、出産・育児は大変なものですし、子供にとっても母親の存在というのは重要です

    彼女にあなたの子供を産んでほしいのであれば、あなたにとってはかなりメリットのある結婚と言えます
    私なら、出産後は専業主婦になれるお給料の方としか結婚を考えられませんでしたから

    あなたの手取りならば、お小遣い2万円は妥当でしょう
    彼女のお小遣いには化粧品も含めてもらいましょう

    家事は、出勤、帰宅時間によるのでしょう
    給料により家事の役割を決めるのは、男女の給与格差が無くなった後にしてもらいたいものです

    貯蓄を彼女名義にすることで彼女が安心するのであれば、そうさせてあげて、家計管理はあなたがするようにしましょう
    結婚後の財産は、彼女名義であろうと半分はあなたの物ですから、家計の管理をあなたがしていれば困ることはありません

    ユーザーID:5327965081

  • 結婚とは

    貴方の考え方は共同生活です。

    彼女の考え方が結婚生活です。

    結婚生活はお互いが思いやりを持ち、助け合わないと成り立ちません。
    結婚は二人で暮らしたいと思った時するもので、楽をするためではありません。

    貴方は結婚に向かないかも???

    ユーザーID:1378212753

  • ご結婚を考えるなら

    どちらかが養うと言う形を持った考え方がいいと思います 彼女よりかな

    なぜかと言うと、それは子供が出来てからの事を考えると、初めの考えだと
    お互い70%と言う事は働けない奥さまにも70%の負担になるわけですよね

    なら旦那になる方に、家賃、生活費全部負担、奥さんのは将来の為の貯蓄でいいと思います

    子供が出来てもずーと奥さまに働かせますか?
    子供が病でも働かせますか?

    将来を考えるってそう言う事だと思うな。
    子供が出来てもいい状態にするそれでいいと思うんだ。

    2万の小遣いは辛いが、一般的に1割と言われているので仕方ありません
    まぁ稼ぐしかないですね。

    貯蓄名義に関しては話し合いかな。

    ユーザーID:8085821386

  • 信頼関係

    彼女さんの意見のうち、
    - 家事折半
    - 家計簿は大体
    というのはまあ許容するとしても、
    - 彼女の給料は彼女名義の口座に貯蓄
    なのに
    - 彼女の小遣いもトピ主さんの給料から
    というのはあまりにもトピ主さんに分が悪いです。

    これだけを読むと、自由になるお金を、彼女さんが自分の管理下に置きたいようにも取れます。

    信頼関係できてます?

    ユーザーID:5233778647

  • ボーナスはあるのですか?

    二人の月収35万の7割は24.5万、そのうちの10万を貯金するということは1月の生活費は約14万。
    自由にできる金額は35万の3割で約10.5万。

    新居は家賃無しですか?年間ボーナスはいくらですか?
    1月14万で生活できますか?500万溜まるまでに何年かかりますかねぇ。
    どちらかというとトピ主さんが自由に使いたい3割を貯金に回したほうがいいと思われます。
    結婚当初は赤字が続きそう。
    …と細かいつっこみは置いておいて。

    確かに片方だけの収入を貯蓄に回すのは面白くないですよね。
    その場合例えば大型家電を買うとか大きな出費の時のために使ってもらうとか。
    家計簿もきちんとつけてもらってオープンにしてもらう。
    通帳はいつでもお互い見れるようにしておく。
    我が家は厳しいですよ。
    レシートもカードの明細も全て付け合せして不明なものは追及しますからね。
    家事は収入の割合と言われてしまうと、女性はどんなに頑張ってしんどい仕事をしていても男性には及ばないのが現実です。
    数字で線引きではなく思いやりをもって対応していただきたいです。

    ユーザーID:4274261679

  • えーと・・・

    毎月10万貯蓄にまわすはトピ主さんの要望を通しても叶うのでしょうか?
    残った金額で家賃や食費・生活費は本当に賄えますか?
    彼女の条件もちょっと彼女寄りの印象です。家事折半であるならせめて旦那様の小遣いをもう少し増やしてもらってもいいかもしれませんね。
    どちらが管理するにしても明朗会計にしないと互いに不満がたまりますよね。

    ユーザーID:2496477060

  • 概ねいいと思いますよ

    30代女性です。
    3については就労時間短いほうが多めに
    負担すべきと思いますが、
    それ以外は特に問題はないかと思います。

    女性の出産の負担を上げてらっしゃる方も
    いらっしゃいますが、
    それは実際妊娠・出産の時期が来てから
    再検討でいいのではないかと私は思います。

    ただ、あなたの考えも彼女の考えも、
    他のレスをなさった方の考えもいずれも間違いではなく
    考え方の違いですので、
    よく彼女と話し合って解決すべき問題と思います。

    ユーザーID:5912283624

  • ただの共同生活

    結婚に対してメリット・デメリットという言葉が出ている時点で

    あなたに結婚する資格はありません。彼女の負担が増えるだけで

    無駄にバツイチになるのは気の毒ですから、今すぐ考え直しましょう。

    ユーザーID:3584910627

  • 合わないと思うなら

    その彼女の言うとおりにしなければ
    結婚できなさそうですよね。
    日本だと財布は奥さんが握ることが多いのですよね?
    女性が管理が苦手分野で出来ない場合は
    男性が管理できると思いますけど
    今のトピ主さんの彼女さんはしっかりものかも。
    お二人合わせても決して多くない手取りなのですから
    堅実にやる方がいいですよ。
    この先何があるかもわからない時代
    貯金してお金はいくらあっても良いと思います。
    決して邪魔にはなりません。

    (トピ主さんがその5倍を稼いでいるなら文句は言えると思います。)

    ユーザーID:9038568187

  • その条件では結婚しない方がいい

    彼女の考えは、

    「20世紀まで主流だったやや古い」結婚生活

    のうち、おいしいところだけつまみ食いした条件ですよね。そんな結婚する必要ありません。

    彼女の条件を要約すると、

    トピ主は彼女の収入の不足を支える義務があって、生活全般の経済力に責任があるが、彼女はその責任は免除で、しかも発言権は平等。

    その上トピ主が稼いでくるお金の支配権も実質彼女が握り、小遣い以外は彼女が自分の裁量で自由にする。その上、自分のお金は使わずに貯金する。

    こんな一方的な条件は呑まなくてもいいでしょう。一生収奪されてもいいくらい好きならいいけど・・・。

    ユーザーID:8833276893

  • それぞれ、違和感を感じる部分ありです

    トピ主様主張の中で、違和感を感じるところは「3.家事は生活費の負担額によって役割を決める」です

    彼女主張の中では「2.貯蓄は自分(彼女本人のことです)の給料を自分名義の口座に貯蓄する」と「4.家計管理は自分がする。家計簿はつけるが、大体で」ですね

    ただ、基本的にはトピ主様の主張の方が私には理解出来ます
    彼女の主張は、かなり彼女都合が入っていますよね
    特に、彼女名義で貯金って・・残高見せてくれなさそうですね・・

    結婚前ですから、よく話合った方がいいですよ

    ユーザーID:5109649936

  • 結婚しないほうが良さそう

    どっちも結婚生活向いてないなと感じます。
    結婚生活は相互扶助の助け合いですから。

    私の感覚では、トピ主の考えは無しです。それでは結婚生活成り立ちません。ただし

    トピ主の考えで
    3.家事は生活費の負担額によって役割を決める
    4.毎月10万は貯蓄にまわす
    5.家計管理はどちらがしても良いが家計簿を付けるなどしてもう一方に明確にしておく
    以上は賛同できますが、前提の1,2があり得ません。
    1、2無しで、お互いの給料を全額合算してなら3〜5は有りです。

    彼女の考えも賛同できません。
    1.小遣いは収入から言って妻2万、夫3万が妥当。
    2.は考え方としては良いです。夫の給料で生活して妻の収入は全額貯金。ただし妻名義で貯金することに夫の賛同が得られないなら妻名義と夫名義で貯金すべき。
    3.は折半ではなく仕事時間と収入を考慮すべき。
    4.の家計管理は彼女甘えてます。ここだけトピ主支持。

    どちらの考えも夫婦のことを考えていそうで結局自己の損得勘定。
    こんな2人が結婚してもうまくいかないと思います。
    余程高給でないと結婚後の自由になるお金なんて無いです。

    ユーザーID:1004108350

  • あなたの意見をひとつ通す代わりに、彼女の意見をひとつ通す

    個人的には、夫婦それぞれが平均以上に稼いでいるなら
    家計を分けてそれぞれが貯金を持つのも良いかもしれませんが
    トピ主さんくらいの収入であれば、家計は一緒にしないと大変な気がします。
    その代わり、貯金はトピ主さん名義で
    家計と一緒にトピ主さんが管理するなどさせてもらったらどうでしょう。

    将来、出産やマイホームなども視野に入っているのでしたら
    自分だけの金がないとイヤだ、なんていっている余裕はないのではないですか?

    目先の利益だけを考えるなら、自分より収入の低い相手と結婚しても損するだけです。
    お互いに譲り合う気持ちがないなら、無理して結婚などしないほうがマシ。

    結婚のメリットは、生活費や家事の分担だけでなく
    家族がいることの安心感、子供を作って育てる喜びなど
    精神的に成熟して、初めて実感できる部分が大きいと思います。
    そういう部分に思い至らず、どっちが損だの自分の金だのこだわってしまうのなら
    結婚してもすぐ離婚となるかもしれません。

    ユーザーID:9507963413

  • 5歳も年下と折半するんですか?

    5歳も年が違うなら所得も違うのわかりますよね。
    そして子どもを望むなら妊娠から出産、復帰しても妻が夫の収入を上回ることはまずないでしょう。
    子ども複数望むならもっとありえないです。

    収入が上なら家事折半に疑問があるなんて結婚して妻子を完全に養える収入がないのなら絶対に言えないことです。
    しかも年上のくせに・・・。
    お互いがそれだけの所得で子どもを望むならお小遣い2万が常識。
    子どもを産むなら妻の昇給が望めない。
    20万ちょっとの大黒柱なら文句言わないことです。

    独身の気分でお金を使いたいのなら結婚はしない!
    まだ彼女も25歳なら結婚に焦らなくていい年です。
    経済力のある男性だけが家事も育児もお手伝い程度でいいと言える立場です。
    共働きでないと子どもも持てない男が年下の女性と結婚できて文句いうのは筋違いです。

    ユーザーID:2349683659

  • 子供を産ませるのに?

    供働きでお互い7割出し合うならフェアですが、子供を産み育てるのは彼女ですよね。その時点で主様の条件がアンフェアになります。

    主さんの条件は主さんが得し過ぎに思うし、彼女の条件は彼女が得し過ぎですから話あって譲歩しあって下さい。

    ユーザーID:2419853687

  • これは結婚ではなく単なる共同生活です。

     トピ主さんこんにちは、ご結婚おめでとうございます。
     しかし生活費の話になると家庭というよりも単なる共同生活のようですね。それもいかに自分の方を有利にするかばかりを考えた…
     生活費や小遣い、家事の分担をある程度決めておくのはいいと思いますがいざ結婚生活を初めて見ると状況は常に変わっていきますよ。
     収入の70%を生活費と言っても収入自体が変動するでしょう。
     お互いの健康、仕事の景気等…時には収入の全てを生活費にしなければならない時期もあるでしょう。特に二人の収入の差が大きくなった時にも双方70%というのは無理があるでしょう。
     家事にしても同様です。特に体調を崩したり仕事が上手くいかなくて収入の少ない時など「収入が少ないから家事を多くして」あるいは「どんな時でも家事は折半」ではなくそういう時こそ助け合いが必要になります。
     双方のご両親のやり方などを参考にしたらどうでしょうか?

    ユーザーID:7908976352

  • 我が家の場合。。

    焼き魚さんと夫婦の手取額が同じ位です。

    ○光熱水費、固定電話代、税金関係→夫
    ○食費→私
    ○日用品(台所に関するもの以外)→夫
    ○交際費(法要とか)→夫7:私3
    ○医療、美容関係→それぞれ

    全体の割合は7:3で夫が多く、それぞれでこっそり貯金しています。

    私が結婚する前は、焼き魚さんの考え方に近かったのですが、夫に言われるままに上記のようになり、私としては良かったと思います。
    実際、手取りの3割を毎月貯金することができています。
    いろいろ意見はありますが、彼女さんの手取りほどであれば、お小遣い制にする必要があるのかわかりません。

    ユーザーID:1472964896

  • 単刀直入に言って

    あなたの1,2,3と彼女の2はおかしい。
    基本的にフルタイムの共働きならば収入は夫婦の収入として扱うべきですよ。ただあなたのほうが残業や出張が多いようなら、その分は家事の負担の割合で調整すれば良いでしょう。

    ユーザーID:8691340819

  • 家計をオープンにすることだけは合意しておこう。

    家計状況をオープンにすることだけは、絶対に譲っちゃだめ。
    そうしないと、不信感がぬぐえなくなるからね。
    もちろん、貯蓄額もね。

    「自分だけの金」って考え方はあまり考えない方がいいんじゃないかな?

    家事については、薄給でも仕事が忙しいってこともあるだろうし、生活しながら分担を決めていくことがいいと思うけどね。ここは、稼ぎ関係なしに助け合うのがいいと思うよ。

    ユーザーID:7820313824

  • まあ、そういう家庭もあるだろうけど・・・

     厳しい意見が多いようですが・・・

    1.小遣いは手取りの1割とされている(個人的には、これは世の専業主婦が都合良く決めた理不尽な額だと思いますが)ので、2万は妥当だが、奥さんも同じ額ってのは、少しずうずうしい

    2.貯蓄口座を彼女名義って、離婚したときのことを考えてるの?とでも勘ぐりたくなる

    3.意味が分からない

    4.これは、得手不得手があるので、話し合って決めましょう

    ユーザーID:8018556344

  • 生活費の目安を出してみました。

    「生活費平均」
    ・家賃6万
    ・電気3千
    ・ガス3千
    ・水道3千
    ・食費2万
    ・雑費5万
    合計13万9千円

    上の平均を利用して、主様の案で生活してみましょう。

    ・手取り合計35万
    ・夫小遣い6万3千
    ・妻小遣い4万2千
    ・貯金10万
    残金14万5千円

    残金から生活費平均を引いてみると、毎月6千円の黒字です。

    ちなみに生活費平均は、「一人暮らしの平均」です。2人だと赤字になるかな。

    あと、主様の提案を採用する場合、家賃は残金の4分の1が相場ですから、3〜4万の物件を探しましょう。もしくはご両親と同居。

    最後に、こづかいは収入の1割にとどめておくのが理想とされているので、6万の小遣いをキープするために、収入を6〜70万に上げましょう。

    頑張って。

    ユーザーID:4754384776

  • その彼女との結婚はやめたほうがいい

    彼女に条件を出されて納得が行かない様子。

    トピ主さんは彼女をどれだけ信頼できて、好きですか?

    その条件でも結婚したいと思える相手でなければやめたほうがいいです。

    その条件ですと、もし、万が一離婚になったら、彼女は自分の貯金はそのままもって行くかもしれませんし。

    貯蓄に関してはネットなどでトピ主さんも常に確認できるようにしたらいいとは思いますが、
    自分が自由に使えるお金は今後2万だけですね。

    要するに、たとえば妻が働かない人で自分の給料だけで暮らさなくてはならない人でも、
    かまわないくらいの気持ちになれる相手と結婚したほうがいいということです。

    6年交際してきても、彼女の為なら・・・と思う気持ちが無い人なら、結婚相手ではなかったということです。

    ユーザーID:9179637400

  • 疑問があるうちは結婚しない

    結婚とは契約ですからね。少しでも疑問のあるうちは結婚しないことです。徹底的に話し合いましょう。結婚してからじゃ遅いですよ。

    ユーザーID:3679173508

  • 「あなた」と「自分」入れ替え

    試しに、彼女の提案の「あなた」と「自分」を入れ替えた方式を
    提案されてみてはいかがですか?
    つまり生活費は彼女持ち、家計管理と貯蓄担当はトピ主さん
    ということです。
    これだと生活費が足りなくなりそうなので、
    2人の小遣いのみトピ主さんの給与から出すのもアリかもしれませんね。

    まあ十中八九彼女は反対するでしょうが、
    そこで「なぜ君は反対するのか」という点を2人でよーく話し合ってみるのです。
    いかがでしょうか。

    ユーザーID:1999040651

  • 比呂に一票

    比呂さんと同感です。

    彼女の事を共同生活者と扱い、養うなんて考えないようですね。
    彼女は都合のいい家政婦さん的扱いですか?
    稼げ、仕事せー、家事全部しろ---思いやりが感じられない。
    女は夫の稼ぎが少なければ黙ってても働きます。それを割勘家計とか信じられない。

    焼き魚さんの計算だと500万貯蓄するのに何年かかるのかしら?
    子どもができて働けない時期も奥さんから生活費を徴収するのですか?

    結婚は同棲とは違います。自己犠牲を双方に伴います。
    妻子を養う覚悟が無いのなら、結婚しない方がいいと思います。

    ユーザーID:0547442429

  • お互い結婚はまだ早い

    彼女は男性に女性が養ってもらうのが当然と考えているのかな?
    専業主婦になるなら夫の給料で養ってもらうしかないでしょうが、
    妻も働いているなら生活費を出すのは当然だと思います。
    そこは彼女がめついと思う。

    自分のお給料を貯金に回すなら当然夫名義の貯金もしないと不公平です。
    なぜ彼女名義の貯金だけになるのか不思議です。
    多分自分だけ足りない時に自由に使うつもりなんでしょうね。

    ただね、トピ主さんも結婚するなら自分が家族を養っていくんだって
    気概ぐらいないとただの共同生活じゃないんだからメリットやデメリット
    ばかり考えてるようじゃ結婚はまだ早いんじゃないかと思いますよ。

    家事分担にしても給料が多い少ないは関係ありません。
    お金から家事育児まで完全に折半できると思いますか?
    すべてをきちんと折半にしないと気が済まないなら
    子供を生んでもらおうなんて考えないことですよ。

    ユーザーID:1726580062

  • 驚きました

    えっ、月に6万3千円も小遣いにする気??
    すぐに生活破綻しますよ。

    実際、手取り21万の人なら使えるお小遣いは2万が限度でしょう。
    しっかりためておかないと、いざというとき困りますよ。
    病気になることだってあるんですから。

    貯蓄は自分(お相手)の口座にというところが不安でしょうが、
    これがきちんと管理されるかは相手の方の人間性によりますね。

    ただ〜
    >こんなもんですか?正直結婚するとデメリットが多すぎる気がして、
    >結婚自体したくなくなってきました

    こんなこと言う人の彼女だからな。
    期待できない気もします。
    結婚相手とは自分に似ています。そのうちわかりますよ。

    ユーザーID:8652954750

  • それが結婚なんだけど

    結婚生活36年、給与生活38年、還暦の男性です。
    人生のちょっと先輩として、私見を申し上げます。

    先ず、家事の役割分担割合は収入額とは関係ありません。
    お互いの時間などで融通し合うものではないのでしょうか。
    役割を固定すると諍いのもとになります。

    小遣い2万円づつというのは収入から見れば妥当の範囲内とは思えますが
    彼女の収入があなたの3分の2で、家事を折半するという条件から見れば
    彼女に都合が良すぎる気がします。再考の余地ありです。
    また2万円では男性の付き合い上、止むをえない急な出費が必要となる場合がありますが
    その場合、家計から充当するか、あくまで小遣いで賄うか話し合っておく必要があると思えます。

    貯蓄は彼女名義の口座とのことですが、何故彼女名義かハッキリとさせておきましょう。
    単なる名前の問題ではなく、彼女のあなたに対するスタンスと言うか気持ちの有りようの問題にかかわることなので「何故」を提起しましょう。

    家計簿は大体でとのことですが、大体の程度が判りませんが
    1円、5円まで細かくなくとも、よくわかるようしておきましょう。

    ユーザーID:5389227425

  • うちと同じです

    結婚1年目の兼業主婦です。

    我が家は、ほぼ主様の考え方で生活をしています。
    生活費を入れている共同口座は両者がキャッシュカードを持っており、どちらでもお金を引き出せる状態にしています。
    (実際は、私が生活費を管理しているので私しか出しませんが…)

    主様の考えでちょっと違うのが3.の家事の分担です。
    生活費の負担額で割合を決めるのもいいでしょうが、なかなか家事はきっちり線引きできる事ではないです。
    彼女さんの「折半案」も、主様と彼女さんがまったく同じ就業時間であれば可能かもしれませんが、片方が残業がある仕事だと折半しきれないと思います。
    (折半のやり方によってはできるかもしれませんけどね)

    我が家は夫婦ともに残業があるので、家事は基本的に「できる人がやる」スタイルにしています。
    私の方が給料が少ないですが、夫の方がが早く帰宅すれば夕食も作るし、洗濯も取り込みたたみます。
    共働き家庭では、平日に家にいる時間が限られているのである程度柔軟に対応しないと、家の中がギスギスするかもしれませんよ。

    ユーザーID:3685323682

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