女性の生き方の風潮

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(トピ主1
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けい

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  • そんな事ないと思いますよ。

    婚約おめでとうございます!
    確かに共働き奨励の空気はありますよね。
    でも、一番大事なのはお二人が幸せかどうかですよ。このご時世、とかくお金は必要だし、何かあった時の蓄えはもちろん、お金は無いよりあった方が贅沢も出来るし、気持ちも豊かになるし。
    でもそれで二人の家庭がギクシャクしたら何をやってるのかわからないでしょ?
    旦那さんの年収が500万なら、それに見合った生活を計画して、その上で幸せになれれば専業主婦でも何の問題もないですよ。
    大事なのはお二人で、これからの生活の事を今の内にしっかり話して、ルールも決めて、後は楽しく生活して下さい。
    お幸せに!

    ユーザーID:6856184788

  • お金にゆとりがないと・・・

    もっと、今まで以上にピリピリするかも。

    お金に余裕のある専業主婦も暇なときはかなり落ち込む時もある。

    子供や自分の未来、日本の将来のことを考えるならば「辞めない」に1票。

    ユーザーID:6630882433

  • それは、あなたの気のせいですよ

    トピ主さんが仰る「働けるなら働き続けた方がいい、兼業がいいという空気」の根拠は、経済的なものです。

    1経済的理由(家庭編):夫が病気・リストラ等の働けない場合に備えたリスクヘッジ、子供の教育費財源を多くするため
    2経済的理由(社会編):納税者が増える、社会保険料負担者が増える
    「経済的な面のみ」を見た場合、家庭でも社会でも働く人が多い程良いということになります。

    トピ主さんは「何か特別な理由がないのに女が仕事を辞めると甘えのように言われたり」と書いておられますが、「特別な理由も無く」仕事を辞めれば、男女問わず「甘えている」と言われますよ。これは「女だから」ではありません。
    ちなみに、結婚を機に男性が「主夫になる」と退職したら女性よりも風当たりが強いと思いますよ。

    トピ主さんが「専業主婦はとやかく言われている」と感じるのは、報道等でクローズアップされているからだと思います。日本国内で「専業主婦にとやかく言う人」の数を計測してみたら、絶対数はそんなに多いでしょうか?
    労働人口(=現在働いている人)に聞いてみても、そんなにとやかく言わないと思います。

    ユーザーID:3728229349

  • 長い目で見て

    風潮がそうだからという、それだけの理由で信念を曲げるのはおかしくないですか。でも私の客観的な意見を書きますね。

    家の中をきれいにしておきたいって、二人が一日働いて夜しか帰って来ないのだったら散らかることもあまりないでしょう。精神的にイライラしたくない、というのはまだわかりますが。

    ただ、お金がないとそっちの方がイライラしますよ。特にトピ主さんもそれなりのお金を得ているのだから、将来「私が働いていたら旅行に行くお金も家を買うお金ももっと貯まっていたのに」とイライラ、そして仕事に出ようとしても、今更いい仕事もない、昔の後輩に抜かされてしまっている、お給料は激減・・。これも、とてもイライラしますよ。

    家の掃除は外注したっていいのです。家でゆったりした生活を送るのを夢見る気持ちはわかるのですが、まだトピ主さん若いじゃないですか。すぐにそういう生活も飽きますよ。しかも彼だけの収入になってしまったら優雅に過ごす生活にはならないし。でも何より私が思うのは社会参加・貢献。外に出て自分の可能性や能力を発揮して認められる、これって、やはり幸せにつながると思うのですが。

    ユーザーID:9476302388

  • 甘えでも何でもない

    お二人で決まればいいのではないでしょうか?

    私が働いている理由は、子どもを大学に行かせる事ができない情けない親になりたくなかったからです。
    私が高校生ぐらいの時、周りの専業主婦のおば様方はどの人も子どもが大学生になった途端、パートを開始してました。

    漠然と、それくらいすごいお金がかかるのだろう・・・・40過ぎて高給な仕事があるわけでもなく、特別な技能があるわけでもなく、専業主婦で長年過ごしてきた方が痛々しく思え、40過ぎていきなり働かなければならないのは辛いので、ちょっとづつ働くか!
    と思ってずっと働いていました。

    結婚してからは収入を充てにされ、家のローンのためで辞める事ができませんでした。幼い子を預けて働くのは身も心もしんどかったです。
    両親がそばで支えてくれたからこそできたのだと思います。

    おかげ様で何とか生活もでき、大学進学は子どもの学力次第です。

    トピ主さんも、人生設計にあわせた生き方ができるといいですね。

    ユーザーID:7018052937

  • 経済的な事が主だと思います

    経済的な事が根っこにあるんだと思いますよ。

    年収500万で、夫婦二人、今の生活を続けるだけなら大丈夫でしょう。
    この年収だと子供は持たない考えが前提だと思いますので、
    あとは、老後の貯蓄ですかね…。

    今のお仕事が激務なら、そうではない職場に転職はしないのですか?
    専業主婦がとやかく言われるのは、やっぱり自分だけラクをして
    夫の稼ぎをあてにしていると思われるからでしょうね…。
    実際はそうじゃなくても、世間は大体そう思うんじゃないでしょうか。

    逆に、年収が50万しか違わないなら、トピ主さんが働いて、
    夫に家に入ってもらって家事をしてもらってもいいでしょう?
    精神的にピリピリなんて…そんな人全然珍しくないですよ。皆そうです。
    家事との両立だけが不安なら、旦那さんにやって貰ってもいいはず。
    年収が倍も違うならともかく、50万くらいではね…。
    どっちが家庭に入っても変わらないでしょう?
    それでも、その50万に拘って、自分の方が退職したいと思うなら、
    やっぱり女性である事に甘えて「ラクしたい」としか思えません。

    働いた方が後々損はないですよ。

    ユーザーID:1483213689

  • 専業主婦は憧れ。

    同じく30代の会社員です。
    既婚、子どもあり、現在育休中です。
    私の理由は経済面だけなのですが、よろしいでしょうか。
    元々内向的で人見知り、家事や手芸が好きで一日中家にいたい派なので、できれば仕事しないで専業主婦がいいです。
    二人目妊娠中の共働きは本当に大変でしたが、今は無事生まれて育休中、期間限定専業主婦を満喫してます。
    でもこれは月収の半分の育休手当があってこそ。
    うちも夫の年収は500万円代ですが、全然足りませんよ。
    ストレスの多い仕事やめて家にいたい気持ちはよくわかるんですが、安易に辞めない方がいいです。
    赤ちゃんはかわいいですけど、育てにくい赤ちゃんもいます。
    生まれてみないとわかりませんが、自分の手で育てたいと仕事辞めたのに、子どもとずっと一緒が苦痛になり、保育園に預けるためだけに仕事を探すママもいます。
    何が起こるかわかりません。夫がお金くれないとか、子供抱えて身動き取れない状況でお金がもらえないって悲惨です。
    いろいろな選択肢を残しておくことをお勧めします。
    あ、実家がお金持ちなら、全然辞めちゃってかまわないと思いますよ。

    ユーザーID:6415498555

  • 収入を失うと、結婚生活が我慢比べになりやすい。

    結婚には、多々「局面」があります。
    結婚して、一番女が不幸なのは

    ・独身時代の貯金を切り崩す事→いざと言うとき動けない。
    ・収入が無いばかりに発言権がなくなる→仕事を辞めたとたん「養ってやっている」と豹変する男は多い。
    ・仕事があれば、義実家関連から逃げやすい。

    ・孫産め・姑舅の突撃・夫の不倫・同居問題・夫の失業・夫が死亡・DV・モラハラなどなど。
    結婚後に分かること、起きる事

    『生活力さえあれば・・・・』と、泣き寝入りしないで済む場面が
    結婚には多いのです。
    だからこそ、兼業が増えたといっても過言ではありません。
    男の収入が減っただけの話ではないと思います。
    私も、娘には

    「仕事だけは何が合っても辞めるな。子供が生まれても、仕事さえあれば自活さえできれば、私達両親が死のうと、行く場所・逃げる場所だけは、自分で作れるから!大変でも!絶対に仕事だけは手放すな!」

    と、言います。むしろ家訓です。
    仕事さえしていれば、別居で頭を冷やすこともできます。
    「逃げる」という選択肢を、常時「選べる」事は、人生で非常に大切な事だと思います。

    私なら、絶対に正職は辞めませんね。

    ユーザーID:6652651212

  • だって楽したいんでしょう?

    精神状態をゆったりもって=楽な生活になる
    ってことじゃないんですか?それは甘えじゃないと。
    ピリピリや疲れを彼に感じさせたくないのはあなたの自己満足。
    疲れやピリピリがあってもお互いに支えあっていたわりあえる夫婦なんてたくさんいます。うちもそう。「こいつがんばってんな!」って応援したくなるんだって。
    とやかく言われているような気がするのは、あなたがそれになろうとしているからネガティブな意見ばかりが気になるだけです。
    誰にも何も言われない完璧な生き方なんてないんです。いろんな立場でいろんなことを言う人がいます。あなたの人生です。

    ただ、「自分の収入でなんとかなる」とは大きく出ましたね。年収500万で?貯金は?子供は?病気をしたら?会社が倒産したら?うつ病になったら?
    ゆとりある老後には家と+3000万の貯金が必要だと言われてますが5000万÷30年÷12か月=毎月14万の貯金が必要です。
    ひとつの収入源だけで暮らすのは保険をかけないようなものな気がしませんか。そこがなくなったらいきなり困窮する可能性がある。だから奥様の収入も確保すべきと言われてるんですよ。

    ユーザーID:5802107860

  • 夫婦で選ぶこと

    共働き日本一の県です。確かに県としての風潮はあるでしょうが、それは多くは共働きできる環境状態にあるからです。

    個々には、それぞれの生活環境で考えたら良いことでしょう。ご主人の理解もあるようですし。風潮を気にすることはありません。
    950万円での経済的に余裕のある生活を楽しむか、500万円で心に余裕のある生活を楽しむかです。夫婦でどちらを選ぶかです。

    私は別に専業主婦を馬鹿にしたりはしません。それでやっていけたら、それでいいことです。

    ただ共働きでも家事はそれなりにこなせるようですし、専業主婦の人は時間が余らないのかと思います。働いている人より(平日は)10時間は余裕の時間があるはずです。この時間をどうするかですね。家事で5時間使ったとして5時間余ります。子供がいればずっと子供のそばにいますか。

    また離婚することもあるかもしれません。無いとは言えません。そのとき無職だと離婚しづらいです。我慢して夫婦生活を続けることにもなりそうです。すぐに仕事を見つけられる人はいいですが。

    ユーザーID:1461015089

  • お好きに

    その世間の価値観・・というのは、お化けと同じです。
    皆い言うけど、誰も見た事が無い。

    ご自身のライフプランと彼の意見が一致するならそれでOKなのです。

    ただ、家事が好きで綺麗にしておいて・・・・・
    を、これから先30年40年する訳です。
    これはずっと仕事をするのと変わらないくらい大変な事だと思うけど。
    きっとイライラするし、彼とも上手く行かない事だってあります。
    どう生きようが、兼業や専業を言い訳にしない様に頑張って下さい。

    ユーザーID:4159460061

  • 兼業の理由

    私は結婚後でも働ける限り働きたい派です。
    今時点では安定している会社であっても、将来どうなるか解らない時代です。
    どちらかが失業してしまってもどちらかがある程度支えていけるように双方手に職を持っていた方がよりよいと思っています。
    また、私の場合は外に出て働くことで日常にメリハリをつけたいということ、色んな人の話を聞いて知識を得たい気持ち、人に見られることでより綺麗になろうと努力したり、また、外で働いている人の気持ちを理解しようと思えること、色々ひっくるめて、自分の視野を更に広げ、糧とするためにも極力外に出たいと思っています。
    ただ、家事との両立はなかなか難しいので、仕事量は若干減らすとは思います。

    確かに、いまの時代、女性も外に出ないと甘えだのように言われる風潮が増えてきたように思えますが、余所は余所、自分は自分。やりたいことができる環境下にあるのであれば自分の思うようにやって全然かまわないと思いますよ。

    ユーザーID:6565630503

  • 経済的なことしかない

    経済的に豊かであっても、女性も可能な限り外に出て働いた方がいい
    という考え方の人は、いつの時代にもいると思います。
    そういう人は、専業主婦の人をわざわざ悪く言うこともないと思います。
    経済的に苦しく、本当は働きたくないのに、嫌々働かざるを得ないと
    いう人が今のご時世増えてきているんじゃないでしょうか。
    経済的なことしか理由はないと思います。

    ユーザーID:8237222070

  • 働くのが基本

    昔は女性も子供も働いていました。
    農家は家族総出で農作業をやっていたし
    商いをやっていても女将や丁稚もいました。

    家事しかしなくなったのはここ4、50年の出来事ではないですか?

    女性に限らず働くことは人間の基本です。

    ユーザーID:4169731580

  • 専業主婦多いですよ〜

    「ですが、なんとなく、現代は働けるんなら働き続けた方がいい、兼業がいいという空気な気がします。
    また、何か特別な理由がないのに女が仕事を辞めると甘えのように言われたり、専業主婦はとやかく言われている気がします。」

    そうですか?

    実際は専業主婦多いですよ。

    都内在住でうちの近辺(隣の区域辺りまで)幼稚園と保育園の数は幼稚園のほうが多くてマンモス幼稚園ばかりですよ。幼稚園児数のほうがかなり多いです。

    小学校にあがっても、学童に入っている子は少数です。
    子供が中学生になっても専業主婦している人のほうが多いですし。

    高校生くらいになってやっとパートの主婦が増える?くらいなものです。

    専業主婦業を楽しんでいる人、多いので、トビ主さんもなりたければどうぞ〜

    ユーザーID:0548818074

  • お住まいが・・・

    お住まいが何処なのか解らないのでなんとも言えませんが旦那様の年収500万で専業主婦に不安は無いですか?
    独身の頃のまとまった貯蓄があるのかしら?
    子供や住宅購入を予定しているのであれば年齢的にも近い将来でしょうからこれから出費はバカみたく増えますよ。
    ヘタしたら子供の数や進学先までも制限せざるをえない状況になりかねません。
    しっかり将来の試算をしてから判断したほうがいいですよ。

    ユーザーID:0069513291

  • 今は

    不景気、就職難で、一旦正社員の仕事を辞めると再び正社員に就くのが難しいから勿体無いという考えがあります。
    結婚生活がうまくいかなくなった時、自立出来るようにしておいた方が良いですからね。

    それと、専業主婦でもきちんと主婦業をやってるなら良いですが、家事が苦手だったり、旦那様を心身共に支えるという役目を忘れて家庭内で好き勝手したり、旦那様の実家と付き合うのをいやがったりなど、主婦業を怠る人が多いことが原因ではないでしょうか?

    つまり、ただ暇して遊び暮らしてるという印象があるのです。

    ユーザーID:8212271466

  • 空気ではなく女性のためだから

    年収450万の人が年収500万で2人暮らし、3人暮らしになってもゆったりした精神状態を維持できるでしょうか?

    夫にもしもの事があり、妻が働かなければならない時を想像してますか?

    専業主婦になり話のつまらなくなった妻に飽き、夫が浮気、離婚となった時に仕事がなくて大丈夫ですか?

    家事が好きなのに10%?10%しかできない人が100%やると言って説得力がありますか?仕事がそんなに激務なら転職すればいいだけでは?

    ざっと思いついた質問です。良かったら答えてください。兼業のほうがいい空気ではなく、兼業のほうが女性のためだからですよ。もしもというのが万が一という時代ではありません。数割の可能性で存在する時代なんです。あなたのためにも出来る限り働いたほうがいいと思います。

    ユーザーID:6980484260

  • そんなの夫婦で決めること

    よその奥さんが専業主婦だからって、他人がとやかく言うことではないです。ご主人がそれでいいなら何の問題もない。

    ご主人が仕事に集中できるように家のことは任せて、とおっしゃる専業主婦の方は素敵だと思います。

    何となく世間が批判的なのは、専業なのに家事を満足にしないとか、ダンナの収入に文句タラタラだとか、そういう人のことだと思います。

    主婦業をしっかり勤めようという専業の方をして、甘えてるなんて思いません。気になさらないでいいのでは?

    ユーザーID:8987542738

  • うちはうち、よそはよそ

    世間の風潮など気にしてもしょうがないと思いますよ。
    そうしたい、と思い、関係者が問題ないと判断しているのなら、好きにすればいいのです。

    ただ、お金はあっても邪魔にはなりませんから、働けるうちにためておいたほうが後々楽になるかもしれません。
    特に、婚約者さんの年収を考えるに、失礼ながら潤沢とはいえませんから、お子さんをもうけるつもりならば、今のうちに働いているほうが得策です。

    現代の風潮の根拠は、やはり男性の経済力衰退にあると思います。年功序列ではなくなった社会構造も影響しているでしょう。
    明日はどうなるかわからない、という不安感が女性の社会進出を後押ししているのでは。
    働くことによってわずかばかりの「安心」を得ているのでしょう。

    ユーザーID:8122466067

  • 働くのは女性自身の為

    働くことは時にしんどいでしょうが、家事も育児も妻におっかぶせて自分だけは仕事という保証を持ち威張っているのが日本の男です。
    一方女性は、育児施設の不足や夫の家事育児のしなさできなさに疲れて辞めてしまい、金がなくては離婚もできぬと我慢の人生です。

    というのは昭和時代だけでしょうか?


    といっても激務、精神的負担、乱れた食生活では妊娠出産が危ういですね。


    そういうわけでしばらくだけ共働きしてみませんか?
    結婚して家事を100%妻がするようになると気のきかない男が一人また生産されます。乳幼児抱えてへとへとだったり、高熱でぐったりしてる妻に、俺の飯は?と言ってしまえる男は少なくないんですよ。


    共働きで家事を二人でして料理もして一通り覚えてもらってからでも辞めるのは遅くありません。


    夫が気のきく人で主さんがつかれて寝てしまってたらさっと洗いものでもしといてくれるような人なら、すぐ辞めてもいいんじゃないですか?

    ユーザーID:5715720502

  • ご自由に

    夫婦のありようは、その夫婦が決めればよいと思っていますので、専業でも兼業でも良いのではと思います。

    年金3号問題など、ある特定のケースを優遇する政策は改善すべきだとは思いますが、それは立法サイドの怠慢であって享受側の責任ではありませんが、中にはそれが当然の権利と公言される方がいますので、そういう方を支えている納付者の中には反感を持つ人がいても不思議ないかとは思います。

    私も妻も親世代は専業でしたが、子世代(自分らや兄弟姉妹)は全て兼業です。

    親世代の夫婦像ですが、お互いの世界の重なりが極めて少なく、物事の興味や捉え方、考え方が乖離していると常々感じていました。
    面白いのは、年金世代になると逆に意見の一致が増えているようです。
    これは、世界がほぼ重なったからかと感じています。

    兼業の妻(や兄弟の夫婦)にはその傾向がありませんので、これは性差ではなく、仕事を通して社会と関わりを持ち続けているか否かが、一般常識からの乖離度に影響があると思います。

    そういった意味で、専業の方の常識が一般の人には受け入れられず、非難される結果となるのでしょうね。

    ユーザーID:6539316692

  • リスクの分散です

    私には何の資格もないので、人生の途中で夫に何か(離婚、リストラ、病気、死亡など)あると、そこから子供と自分を養っていく道を探すのが難しいので、仕事を続けています。
    夫に何もなければ、お金が残り、経済面で心配のない老後が迎えられますし。

    たとえば、あなたは40代半ばで専業主婦。
    子供が2人(10歳、8歳)いるとしましょう。
    だんなさんが仕事ができないようなひどい病気になったとします。
    子供二人分のこの先10年くらい必要になる教育費、だんなさんの治療費、日々の衣食住をどうにかするだけの職を、その年齢で見つけられそうですか?
    資格やコネがあり、10数年のブランクがあっても問題なさそうなら、専業主婦でもいいと思いますが、何もないなら働けるところまで働いてみるのも手かなと思います。

    ユーザーID:8929489302

  • トピ主さんの考え方もアリだと思います

    私は結婚してから仕事を減らしました。

    結婚してからも普通に働こうと思っていたら、夫に「それじゃあ1人暮らしの人間が同じ家に住んで、それぞれ勝手に生きているだけになってしまう」と言われて、なるほどなと思って減らしました。

    すべての共働きの夫婦がそうだ、ということではなくて、私の独身時代の働き方を見てそう思ったようです。
    仕事が楽しくて、結婚前の夫とはしばらく遠距離だったのをいいことに、休日も仕事に関する勉強をしていたりして、のめりこんでいたからです。

    結婚してから、ほどほどの仕事量にして、家事をちゃんとして、時間もたっぷりあるので夫の好きな料理や栄養を考えた料理を作っていたら、
    ちゃんと私たち夫婦の生活になったと感じました。

    私の場合、あまり活動的ではないので、
    専業主婦になったら完全に引きこもりになってしまうという夫と私の判断で、フルにならない程度に働いています。

    独身の頃より自由になるお金はずっと少なくなりましたが、
    仕事用の服もそんなにいらなくなったし、仕事のお付き合いも減ったし、使うお金も少しで大丈夫です。

    お金も大事ですが、心にゆとりがある生活も大事だと思います。

    ユーザーID:7289061499

  • 簡単な話

    >何か特別な理由がないのに女が仕事を辞めると甘えのように言われたり、専業主婦はとやかく言われている気がします。

    ほんのひと昔、嫁と言えば、子沢山で夫両親の同居で一家の切り盛りが
    本当に大変でした。だから専業主婦が存在しました。

    しかし、現代は子供も少なく、同居もしない。
    つまり一家を切り盛りする必要はなくなりました。
    だから、家で働く必要がなくなったので
    外で働き続けることになりました。

    昔と今とでは、働く場所が変わっただけです。

    ユーザーID:0705510258

  • ごく純粋に

    家族の繋がりが希薄になって来てるから、婚姻関係も、破綻する事があり得る前提で生きて行かないといけないって事なのかなと俺は思ってる

    ユーザーID:5637595370

  • 気にしないで

    たしかに、メディアでもバリバリ仕事をしながら子育てする女性をよく目にしますね。でも、生き方なんて人それぞれ。比べても仕方ありませんよ。家事や子育てに専念したいと思うならそうすればいいです。また、仕事に復帰したいと思うならそのとき戻ればいい話です。

    ユーザーID:5320134104

  • 彼の言うとおり!

    けいさんのしたいようにすればいいのです。

    私の妻も結婚当初、兼業でしたが、けいさんと同じく精神的にピリピリ。
    私のほうが帰りが早かったので、夕飯を作って妻の帰りを待つことが多かったですね。
    で、やっと帰ってきて食事と思いきや、延々と仕事の愚痴。
    ふんふん聞いて食事を終えるともう12時、なんてこともありました。

    私も重い家事負担に疲れ果て、妻も
    「仕事辞めたい」
    と言うので、専業主婦になってもらいました。
    世帯収入は減りましたが、私の家事負担はずっと軽くなり、妻も精神的に安定しました。
    おかげさまで子供にも恵まれ、今はとても幸せです。

    かたや、私の周りにいる兼業主婦たちを見ていると、とにかく中途半端。
    仕事で面倒なことになると、子供や家庭を理由に逃げてしまう。
    きっと家では仕事を理由に面倒なことから逃げてるんでしょうね。
    特別なスキルや技能もないのに会社にしがみついている印象です。

    <家をキレイにしておきたい
    <自分の精神状態をゆったり持って夫と暮らしたい
    立派な理由です。
    専業主婦でいいと思います。
    ていうか私も専業主夫になりたい…。

    ユーザーID:7624161220

  • 子供にしわよせが行くから

    子供の将来を制限することになります。「教育費が足りないから進学はここまで」とか「奨学金という借金を背負わせて子供が家庭をもつ妨げにしてしまう」とか「老後資金の貯められない親の世話に縛り付ける」とか。

    トピ主夫婦は奨学金のお世話になっていますか?もし自分が今、奨学金の返済をしていたら、毎月二万とかをまだまだ払い続けてるんですよ?専業主婦になるなんてとんでもない、旦那に自分の奨学金返済をさせるヨメなんて旦那実家に結婚反対されるケースだって多いんです。
    子供が奨学金返済が終わるまで〜と婚期を逃したりすることまで考えてますか??

    世帯収入が彼の五百万だけになったら、かなり心許ないですよ。リストラされなくても。
    家も子供も持たないならそれなりにやれるかもしれませんが、子供の教育費(一人最低一千万)と自分たちの老後資金、用意できますか?
    持ち家がなければ、老後も賃貸料を払い続けていくんですよ。払えますか?年金はあてになりませんよ。

    ユーザーID:9747400159

  • どちらでもいいけど

    ご本人のお好きになさればいいと思いますが、私の友人だったら働くことをお勧めします。

    結婚しても自分の収入があるのとないのとでは大違いです。夫に全依存した場合、何かの時に弱い立場になってしまいます。

    世間ではよく妻が「別れたいけど収入がなくて」と言っているではありませんか。あるいは「夫がリストラされて、私のパートの収入だけでは厳しい」とも。

    働ける間は働いたほうがいいです。この先なにがあるかわからない。仕事はいつでも辞められる、でも、一度辞めたら今の給与水準以上の働き先は見つからない、と思ったほうがいいです。

    そして、世間とかかわっていれば視野が広がる、夫とも対等に話ができる。ケンカの弾みにでも「食わせてやってる」なんて言われない。
    まあ、トピ主さんの彼はそんなこと言う人ではないですね。

    ユーザーID:4156550711

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