女性の生き方の風潮

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けい

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  • 気持ちは分かりますが

    私も激務でへとへとな独身時代を経験しています。これで家庭なんて持てないよ!と思ったことも。だから、トピ主さんの気持ち分かります。

    でもね、からくり時計さんの言うことももっともなんですよ。私の夫は一部上場企業勤務で、管理職世代の奥様は皆専業主婦ですが、時代が変わっていることをひしひしと感じるそう。例えば、以前はほとんどいなかった総合職女性、今は一流大学卒の優秀な女性がどんどん入社し、若い事務の女性も結婚どころか出産でも辞めない。そういった時代の変化に順応できる企業が残るのでは?資産家や富裕層でも無い限り、確実に流れは稼げる奥さん>尽くす専業になっています。年収500万専業世帯、子供が居たら自分たちの老後の始末まで含めて、どう生活するのですか?これくらい新聞読んでいれば理解出来ますよね?カツカツでも家で家事をやりたい!というのならそれでもいいですが。ちなみに私は、尽くすより稼ぎたいので、夫とは価値観が合っています。

    からくり時計さんのような若い女性、頼もしいです!

    ユーザーID:1500016433

  • 問題も山積だけど、人も社会も変わらざる得ない。

    やはり一番の問題は、経済的、社会的に共働き家庭がスタンダードとなるよう求められているにもかかわらず、それに対応できる社会制度、インフラがまだまだ整ってない事ですよね。

    特に大都市では、親元を離れた孤立核家族の為に、保育園、病時保育施設、学童等々全然足りません。将来の為とはいえ、お庭もない狭い無認可託児所に幼児スシ詰め状態で職場復帰しなきゃならないママの心苦しさも良く聞きます。

    また、私が最大の問題だと思う事。女性が専業主婦をデフォルト想定しているのとほぼ同数、男性も「家事育児は女の仕事、俺は親世代と同様、外で働くだけで良い」と思っている事。

    実質男性も同様に家事育児、病時対応していかな事には、中々前に進まないだろうなと思います。

    とはいえ、これから持続可能な共働き社会に向けて男女共に試行錯誤し続ける事が大事ですよね。

    余談ですが、私は中堅企業勤務ですが、本社では事業部長が「ウチも社内託児所作ろうかなぁ。もうそういう時代だよね。」と言っていました。社内結婚社員同士が、毎日どちらが子供迎えに行くか激しく喧嘩してるからだそうです。

    そういう社員が増えたら企業も変わりますよ。

    ユーザーID:4683940537

  • 同じ悩みを持っていました

    アラフォーの私、さして優秀でもなく、職場環境も整っておらず、やはり結婚前には悩み、周りに聞きまくりました。結果、専業の満足度は短期集中で後悔も多々、兼業は多忙なれど満足度は右肩上がりで後悔はほぼないという事実に気付きました。

    妊娠当初は「え、仕事続けるの?」と言われたけど、とりあえずやれるとこまでやってみよう、リーマンショックで世間は一気に不況ムード、二人目の時には「絶対に辞めちゃだめよ」と見知らぬおばさんにまで言われる始末。クッキリハッキリと、世の中は変わりました。

    小学生の母となった今思うのは、兼業生活も案ずるより産むが易し。メリットもたくさんありました。小学校で幼稚園からの家庭を見て一番驚いたのは、母親と父親の子供への距離感がかなり違うこと。我が家も専業なら間違いなくああなっていたと、もはや育児も家事も完璧な夫と胸をなでおろしてます。

    意識格差というレスに共感できるのは、遅ればせながら私も納税者のはしくれとして、政治や教育への関心や意識が高まったから。学生時代からこういうことをしっかり考えることができていたら… そんな思いを、育児に生かすつもりです。

    ユーザーID:1980005080

  • 転換期を目撃できる良トピ

    男女平等の教育や雇用が叫ばれて久しいが、社会保障や経済面の破綻がカウントダウン状態の今こそが、女性の生き方の本格的転換期なのかもしれない。無論、男性の考え方もだが。イデオロギーの転換をリアルタイムで体感できるような良質なトピだ。いつの時代も、転換の波に上手に乗る力を持つ者が次の時代の覇者となる。だがしかし、既に波に乗った女性は問いているのだろう。このままでいいのか?格差が開く一方だぞ、と。一人勝ちを好んでもいない。むしろ憂いてさえいる。だから、個々の能力や意識の高揚を鼓舞し、この国に明るい未来を描こうとしている。働かぬことに慣れ切ってしまった人には耳痛い意見かもしれない。無理だと開き直るかもしれない。が、実際に同じ時代に生まれた中で、無理だと諦めなかった人が転換の波に乗ったことから目を逸らしてはならない。逃げることが子供たちに苦労をもたらすと聞いても何も感じないのは、「子供のために専業」なる理由と矛盾する。

    こんなにもたくましく頼もしい女性たちがいるのなら、日本はまだまだ捨てたものではない。

    ユーザーID:3512845886

  • 一握りの環境

    杏仁豆腐様
    ランスカ様

    お返事ありがとうございます。
    でも、そうして環境を選ばないと兼業が続けられない世の中ってことですね。

    私自身は、福利厚生の充分な会社でワーキングマザー生活を送っています。旦那も家事を出来る範囲で手伝ってくれます。ベビーシッターを利用してその金額の高さに驚き、実は子供が日々通う保育料の負担は税金が大半だと言う事実に驚き…と、女性の社会進出の大変さと先人の努力、それを支える旦那や同僚、税金に感謝の毎日です。

    私は結婚とともに業務を調整できたし、出産時業務変更が出来て恵まれていました。ベビーシッターを雇っても金銭的に困らない。でもそれは一握り。その環境にいないから「努力不足」と言うのは酷いなあ…と思いました。業務調整が利かず残業三昧で離婚に追い込まれた同僚もいたし、病児保育が無い日本でWMをする準備には周到さが必須でした。

    そうして、環境もろくに整っていない日本で女性に働けというのはどうかと思うに至り、先ほどの質問に至ったのです。環境を変えるには根気良く女性が社会にとどまる必要がありますが、それも個人の幸福に支障がない程度でね…と思うのです。

    ユーザーID:6676647415

  • いい選択だと思います。

    なんか年金議論がヒートアップしていますが、、トピ主さんにむけてひとこと。

    いつでも辞められる、という考え方が出来るようになったこと、すごくプラスですよ。
    あらゆる選択肢が残るんですから。

    最初のうちはキツイかもしれませんが、健康第一ですからね。
    できることできそうなことだけやって、
    できないことはやろうとしないこと。
    私は幸せ痩せ、尽しヤセして病院送りになりました。それでもこれで良かったと今は思えます。
    あまり頑張りすぎす、適度に息抜きを覚えてゆったりとお幸せにお過ごしください。
    ちなみに今は幸せでブクブクです。

    ユーザーID:2261159642

  • 年収500万円では…心にゆとりがありますか?

    専業主婦だからって、常に心にゆとりが持てるわけではないと思います。
    大人が二人(+子供がが増える)の年収500万円で、心のゆとりが持てるのでしょうか?とぴ主さんが何不自由なく生活できているのは、二人の合計年収が950万円だからです。

    今仕事を辞めても、おそらく、子供がある程度大きくなったらトピ主さんはパート生活に入ると思います。パートであれば旦那様より時間に余裕があるでしょうから家事も育児も100%とぴ主さんが背負うわけです。今と同じ時間働いても収入は半分くらいです。それで心の余裕を保てるのですか?

    とぴ主さんのお母様がとても幸せそうとのことですが、ご自分のお父様はどのくらい稼いでいたのでしょう?
    また、お母様の幸せは、お父様の健康と頑張りによって支えられています。
    ご婚約者は、とぴ主さんが死ぬまで絶対に健康なんでしょうか?

    私は既婚・共働き(現在妊娠中)で、夫の年収は多いですが夫の健康に100%保証が持てないので、可能な限り共働きをするつもりです。
    今の自分の生活は、二人の年収で成り立っているからです。

    ユーザーID:8110993849

  • 私も。

    そう感じます。
    お金、ものがあれば幸せ、の経済成長期の流れだと思ってます。
    私は専業主婦にはなりたくなかったです。
    間逆の生き方をしたかった。海外を飛び回ったりlキャリアウーマンにあこがれて。。
    でも結婚して子供を生んで それでも両立させようと思っていましたが
    無理でした。
    仕事をやめても未練は完全に消えず、でもちょっとずつかわっていき
    専業が楽しくなったんです。
    時代の流れ風潮に流されてしまった気分です。
    もしかしたらそうじゃないのかもしれない、子供が離れたら
    また変わるかも、でも思うのは
    人のいうことなんて 気にしないで!
    わかってくれる人もいるよ!

    ユーザーID:5451115842

  • どのみち働かないと子供養えないのでは…

    私の母は所謂キャリアで、父親(自営業)と結婚し、子供を産んだ後でも普通に働いていました。
    収入は母親の方がありましたが、(私が子供の頃は)両親の年収を合わせると1400万円程度でした。
    しかし、バブル崩壊から父親の会社の業績が急激に悪くなったこともあり、年収は1000万を切りかけていたようです。
    大学進学の子供2人を抱えての当時を振り返って、うちの母親は「仕事を続けていてよかったわ」とことあるごとに言います。
    今は父も隠居し、母親も退職して家にいますが、残りの人生は各種年金と退職金、あとは今までの貯金で夫婦2人悠々自適だそうです。
    あと、経済以外でということであれば、母は専業主婦には同情するそうですよ。
    理由は、「最近家にいるようになって思うのよね。1日家政婦のように働かされて、他にすることもなくて井戸端会議で噂話。自分ではお金も稼げない。何もできないなんて…。ああはなりたくないわ」とのこと。
    私もそう思います。。

    年収500万円では実際、子供は厳しいかと。
    少なくとも、どのみちあなたもパートに出ないと無理です。

    ユーザーID:7258970007

  • 第3の選択

    私はパソコンを使って在宅勤務をしています。
    (ライティング ホームページ作成)
    私はまだ収入は低いのですが、この業界で
    食べていけれるくらい稼いでいる女性がいます。
    ほんとうに彼女たちはすべてを手に入れてます。
    結婚しても、独身でも、離婚?も
    自由なのですから。


    私は定年後は夫とやっても
    いいかなと思います。
    私が月10万で2倍の20万というのは
    ちょっと難しいかもしれませんが、
    年金は最低限食べるだけです。
    ふたりで15万あれば、旅行やライブも
    行けます。

    ユーザーID:1205526756

  • 専業もいいんじゃない?

    そもそも、職を望む人間の数だけ職があるわけじゃないんだし、
    みんながみんな仕事をする画一社会を目指す意味もわからない。

    逆に私自身古い考えの人間なので、後輩に職を渡し、
    家庭と子供と、地域を守って欲しいと思いますけどね。
    実際の生活は夫婦で自営なので違いますが(笑)

    ユーザーID:7780272408

  • 経済格差ではなく意識格差

    >つけなかった人は努力をしなかった、とは、言えないと思います。それは、個々の条件がちがうから。つまり、生まれた家庭に教育資金があるかどうかが左右するからです。

    私は、格差は経済より意識により生み出されると思っています。
    私の通った大学も勤務先も、地方の一般家庭出身者が大勢います。
    たとえ裕福な家庭でも「いずれ誰かに扶養されればいい」という考えを持ってしまったら望みの職業になど就けないでしょう。
    逆に質素な家庭でも、目標設定をしっかり定め努力すれば叶う可能性が高まります。
    勉強は、何の才能もない凡人でも良い人生を目指す武器になる、非常に平等で便利なツールです。

    >でも、いすの数は限られてる。だれかがあぶれる運命なんですよ。

    こう考える人が、努力したとはとても思えません。
    本気でいすを狙って努力した人は、もしあぶれてしまっても
    次に考えるのは自分でいすを作ることです。
    誰かがお膳立てをしてくれるのが当然で、自分ではやらない。
    その姿勢は、誰かが税金を払ってくれるのが当然という生き方につながります。
    それを私は意識の低さと表現します。

    ユーザーID:0691703909

  • かんたんなこと

    いろいろ難しい議論になっているようだけど、
    つまりは「自分のことは自分でやろう」という
    当たり前の一言に尽きるのでは?

    自分の生活費は自分で稼ごう。
    自分の税金は自分で納めよう。
    自分の身の回りのことは自分でしよう。

    こんな当たり前のことをしていない大人が多すぎるってことでしょう。
    それは社会が悪いのか個人が悪いのかはニワトリとタマゴのようなもの。
    社会の構造は男性が担っていることが多いから、本当は男性の気持ちが
    変わらないとダメかもしれない。でも、いつの世も、男性をうまく
    操縦するのは女性側。やっぱり女性が変わるのが手っ取り早いのかな。
    他人を変えるより、自分を変える方がラクだからね。

    ユーザーID:0922900746

  • 風潮,というよりも

    私の実体験ですが。
    小学生のころ,父親が倒れました。そのまま長期療養となり,寝たきりの生活が20年近く続きました。
    ちなみに,保険金なんてスズメの涙でした。

    自宅で介護をしながら仕事(自営)を続けていた母親がいなければ,どうなっていただろうと今でも思います。

    ロスジェネで団塊ジュニアですが,少なくとも私は,仕事は絶対にやめません。

    ユーザーID:7052912398

  • 働いたほうが落ち着く

    夫の年収は460万円です。

    たしかに多くはないので働いていますが、夫の年収が700万円でも働いたと思います。

    結局自分も働いたほうが収入が上がるので。

    専業主婦だった時代もあるのですが、なんか心配で。

    働いていればやれることはやっているのでこれでなんともならなかったら仕方がないかなと思えるけど、働いてないのに後悔するのは嫌だったので。

    だって何を見ても不安なことしかかいてないんだもん。

    専業主婦をする強さは私にはありません。

    ユーザーID:7989789761

  • 人それぞれ

    30代半ば、婚約中の者です。

    >なんとなく、現代は働けるんなら働き続けた方がいい、兼業がいいという空気な気がします。

    それ、分かります。

    でも、周りが何て考えようか、婚約者とトピ主が
    そのライフスタイルで同意してるんだったら、何も問題ないのでは?

    私は、家にいるだけだと、それはそれでストレスになるので
    働く事がストレスにならない程度に働いていこうと思っています。


    ただトピ主の場合、トピ主の家庭の収入は500万円のみになりますよね?
    それで十分でしょうか?

    ユーザーID:4558619820

  • 選択肢のある若い方へ

    健康な成人が家にいて何をするのでしょう。家事は人として誰しもが行うべきものです。分担をして乗り切るマネージメントは必要となりますが。
    凝った料理、趣味は余暇の時間に行えばよいものです。

    この世に生を受け、社会の一員として勤労し納税し、そうして得る自分というアイデンティティーは何物にも代えられません。他者の家事サポートの為に生まれ教育を受けてきたわけではないはずです。

    社会構造の変革にともない、家庭に専業主婦をおける待遇を得られる職業は、昭和時代とは比べ物にならないほど減っています。今後はますます共働家庭がスタンダードとなっていくでしょう。

    40代前半。色々努力はしてきましたがなりたかった職業に就けたわけでもない、特に能力が高いわけではない一女性ですが、今現在職を持てていることに幸せを感じます。(もちろんoffは何より嬉しいし、日曜日夜は皆と同様鬱々していますが) 周囲を見ていても、経済的に自由でいられるということは精神的な自由、人生の在り方に大きく影響するものと感じます。

    ユーザーID:3824049623

  • 働けるなら働けば良いと思います

    「働けるなら」というのには、もちろん本人が健康であるといった意味もあるでしょうが、パートナーの勤務状態とか、要介護の親の有無とか、諸々のことが入ると思います。

    ワーキングマザーさんが、世の夫はそんなに家事育児に協力的なのかと問うているのを見て思いましたが、働く事のイメージは人それぞれなのでしょうね。出張・残業三昧の仕事がデフォルトの人にとっては兼業で子育てなんてあり得ない世界だ、子どもを10時まで保育園に置いておくのか!となるでしょうが、夫婦共に6時前に帰宅している家庭では、片方が子どもの相手をしつつもう片方が食事の用意をして、6時半には余裕で家族団らんが楽しめたりもするわけです。

    自分にとっての「働く」イメージだけで、違うライフスタイルを批判するのはやめましょう。我家はあまり無理なく共働きできている家庭だと思いますが、世の中にはパートーナーに家事育児を任せきらないと勤まらないお仕事もあると理解していますし、様々な要件によって働くことが難しい人たちを批判する気にはならないです。

    ユーザーID:9061356336

  • 働くことの意味

    働ける事に感謝。
    生きて生活できることに感謝。
    家族として共に生きてくれる大事な人に感謝。
    これは大好きな女性が毎日言っている言葉です。
    外で働き収入を得る、また専業として家族のために働く。
    それは本人が納得をすればどちらでも良いのでは。
    ただ選択肢が多い方が人生を楽しめると思えばどうですか?
    これからの生活で思わぬ出費もたくさん出ます。
    そのときに、あわてない様余裕を持って乗り切れるよう祈ってます。

    ユーザーID:5394203895

  • ご自分の受けてきた高等教育が勿体ない・・・

    今正社員でその年収で働かれているということは、おそらく高等教育を受けられましたよね。それだけ投資した教育やキャリアを全て捨てて家庭に入るというのは勿体ないのではないでしょうか。

    私の母は、いわゆる名門大学を出て少し働いた後はずっと専業主婦です。彼女の時代はそれが普通だったといいますが、いい大学を出たのに、結局行き着くところは専業主婦か・・・と思うと、「勉強しなさい」という叱責に説得力はありませんでした。大学に行って勉強したことは彼女の社会とのかかわりにおいて何ら役を果たしておらず、ただそれなりの学歴と職業の夫と結婚するためだけのものに思えて。

    将来娘さんが生まれて、「なぜ勉強しなきゃならないの?専業主婦になるならいい大学に行かなくてもいいじゃない」と言われたら、どうお答えになりますか。

    ユーザーID:2599804358

  • 仕事から帰ったら・・

    まず1番に化粧を落とし、携帯をオフにします。
    仕事の時とは違う、いつもの自分に戻します。

    オフの日は、好きな料理を楽しんで、ワインをちびちび。
    バスタブにお湯を張って、お気に入りのバスオイルを入れるか、
    泡を思い切りたてて、雑誌を読みながらバスタイム。

    仕事からまったく離れる事、それを連想させる物を遠ざけて、頭を切り替える事です。

    ペットを飼うのもお勧めです。うちにはペルシャ猫がいますが
    彼の存在が、大きな癒しになっています。

    ユーザーID:7760834799

  • そろそろ個人事業主

    雇われながら子育てってキツイですよね。
    在宅で仕事できて、時間も融通が利くほうが良くないですか?

    これほどインフラが揃っているのに、
    起業という選択がほとんど考慮されないのは
    勿体無いなーと思います。

    空気読まない発言なのはわかるのですが、
    時代はそっちに向かっていると思います。

    現在10代20代前半位の世代から
    こういう選択をする人は増えると思います。

    まさに、次代の風潮だと思います。

    結婚子育て離婚のために一々リスクを負わなくて
    すみますよ。

    男性にもオススメです。

    ユーザーID:0585625939

  • 働いていると時間が無い、働かなければお金が無い

    2歳の子供がいてフルタイムの共働きです。夫の収入は婚約者さんと同じくらいの500万円程度です。

    正直言って気持ち的にあまり余裕がないです。休みの日は育児と、何より家事に追われて自分の時間もままなりません。なので気持ちに余裕を持ちたいというトピ主さんの気持ちは痛いほど良く分かります。夫や子供にも機嫌悪くあたってしまうことがあります。

    ですが、経済的には私も働かないとやっていけない状態です。先月住宅を購入して引っ越しました。月のローンの支払いは13万円くらいです。
    今は共働きですので経済的な状況で言うと少しくらいは財布に余裕がある感じです。でももし私が仕事を辞めたら途端にとんでもない切り詰めた生活をしないとならなくなります。毎月赤字かも知れません。いちいち夫が買うものに目を光らせたり、何でこんなタイミングでこんなもの買うんだとか、色々責めてしまいそうです。自分の好きなものもろくに買えなくなるでしょう。他の皆さんもおっしゃってますが、正直500万円では気持ちに余裕のある生活はできないと思ったほうが宜しいかと思います。

    一番良いのはパートかアルバイトかな。派遣もいいかもしれません。

    ユーザーID:2232961052

  • 昭和脳ですね

    >彼は、自分の収入でなんとかなるから私のしたいようにすればいいよと言ってますし、いつか私の仕事は辞めるものと思っている人です。

    なんとかなるって・・・どうなんとかなるのでしょうか?地方で親と同居で家賃・生活費がかからないとか、不動産持ちで不労所得があるとかそういう感じ?なら分かりますけど、そうじゃないなら30代で500万でしょ、40代入って一気に1000万ってわけにもいかないでしょうし、子供いたらどうなんとかなるのか知りたいです。それよりも私は「女はいずれ仕事を辞めるもの」と思っている男性、どんな大金持ちでもお断りですが・・・絶対に家事育児を丸投げしてきますからね。その丸投げを喜ぶ女性がいるんですねえ。。

    トピ主さんは昭和の香りがしまくってますねえ。あの時代はバブルが最後にやってきたけれど、平成の今はそういうわけにいかないよ。

    ユーザーID:4532026018

  • 風潮ではなくシフトチェンジ

    専業から共働きへという流れは、スカートの長さや眉の太さや
    育児がミルクか母乳か、というような一過性で選択可能なものではないでしょう。
    もはや喫煙天国に戻ることはないのと同じく、
    専業主流時代は二度と訪れない、不可逆的なシフトチェンジです。
    レアアースや水ビジネスなどが大成功して社会が潤えば話は別ですが。

    問題は、車はマニュアルからオートマで楽になったけど、
    専業から共働きは、オートマからマニュアルになるような難しさがあり、
    対応できない職種や環境の人が取り残されてしまうことかもしれません。

    女性が生涯の中で自由に専業と兼業を行き来できるのが理想ですが、
    現実には片道切符がほとんどです。兼業してる人も、専業になる
    選択権を一度使ってしまったら、それでおしまい。
    男性だって一度前線から外れたら二度と同等の待遇の仕事には
    戻り辛い社会構造になってるんですよね。。。

    共働きにはそれなりの準備が必要ですが、
    専業にもそれなりの覚悟が必要。
    いずれにしても、しんどい時代がやってくるかもしれません。

    ユーザーID:0094626845

  • 風潮には逆らえない女性のサガ

    周囲を見渡してから、自分の立ち位置を決める女性が多いように感じます。
    自分の問題と言っておきながら、結局は男社会がとか環境がとか夫がとか何か付け加えますよね。
    9割以上の女性は結婚しますが、それも世間体があるからのような気がします。
    言いたかったことは、横並びの女社会ではいつの時代も流されて生きていく人は多いと思います。
    だから風潮になるんですよね。

    ユーザーID:0460497341

  • リスクヘッジ。

    20代半ばで結婚した者です。

    結婚した当時、夫年収380万円、私年収300万円でした。
    その後、リーマンショック。
    まず夫がリストラに遭い、その半年後に私がリストラされました。

    私がリストラされた後すぐに夫の仕事が決まったので(1年近く失業してました)、
    二人とも無職だった期間は短くて済みましたが、
    夫の収入だけで生活していたらと思うと、恐怖です。

    私も働かずに、家のことだけしていられたらと思いますが
    リスクヘッジの観点から、どちらかが完全に仕事をしない状態と言うのは
    不安定な経済状態の日本に住む上で、我が家ではありえない選択肢です。

    ユーザーID:3595356612

  • 結局、死ぬ間際に振り返れば、

    金や仕事のコトなんてほとんど出てこないから。

    「大切な人達ともっと長い時間触れ合えばよかった・・・」

    たいがいがコレでしょ。

    ユーザーID:3910308947

  • どちらにしろ迷わない

    どちらでもいいんですよ。自らに迷いがなければ。
    専業主婦も、働く主婦も、ワーキングマザーもどれもいいです(全て経験あります)。

    わたしが育休後に仕事復帰した時は専業主婦の知人に責められましたが、自分の生き方に迷いはありませんでした。
    その後家庭の事情で退職しましたが、それについても後悔はありません。
    どちらも楽しいもんです。
    迷いや後悔があると愚痴だけのつまらんオバサンになっちゃうから、それだけは気を付けて。

    どちらを取るにしろ、迷ったり後悔したりしないで人生を楽しむことですよ。
    幸せにね!

    ユーザーID:0031826302

  • 専業になってよかった

     専業主婦、子育て中の元大企業正社員です。
     専業主婦になってよかったと思っています。(お金の事は、人それぞれですから。私には何とも言えません。)
    入社中には
    “仕事=自己研鑽、スキルの向上=自己実現”
    を散々言われました。
     でもこれって、専業になってからの方が出来ているよ?という話です。体力も勿論ですが、能力の向上が目覚ましいです。
     毎日脳内の引き出しをあっちこっち開けっ放しで、バタバタと走り回って、子供との過ごし方については常に見直して、反省しっぱなし。衣食住の中に無数の、キラキラと輝く仕事が眠っています。昨日気がつかなかった小さな仕事に今日気がついたり。やることドッサリで、あっという間に一日が終わります。

     これを
    “女の仕合せ”
    というのかな?と。沢山の仕事を合わせて仕合せ。イコール幸せ、にできるかは、各々の考え方次第だと思いますが。

     世の中の風潮には流行がありますし、また変わると思いますよ。
     好きな生き方をすればいいと思います。

    ユーザーID:3847086392

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