病的に話が終らない人

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海丸

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  • ありがとうございます

    ご意見ありがとうございました。
    親友は「自己退職させるため、ここに異動させられたのかも」と別の意味でも落ち込んでいますが、なおさら産業医に相談しておくべきだと考えました。どうしても行動に移せないのなら、私が行こうかと思います。
    上司に相談したところ、先輩が定年まで数年なので、「ある程度仕事を把握できたら戻してやる」といわれたそうです。本音は定年まで、御守をしていろ、ということではないか?とのことです。先輩は部の中で、1人だけ別室にいて、部の人は誰も近寄りません。外の部署が、直接先輩の部屋に仕事を持っていくシステムです。私は当時下っ端だったので、使い走りだったのです。親友を配属させることで、会社は対策を練ったつもりかもしれませんが、危機感が薄いと感じます。先輩の異常さは、一対一でないとわからないので、録音等も検討していますが、そこまで策を講じている前に、親友が病気になってしまいそうなので、まずは、産業医に相談したいと思います。

    ユーザーID:1036695736

  • ありがとうございます2

    2つにわけました。
    確かに人を選んでやってますので、その判断をしている時点でまともといえるかもしれません。私や親友のことは、くみしやすしと、つけこまれやすい部分があるのでしょう。ただ親友はそこが仕事場なので、逃げ出すわけにもいかず、先輩と感情的にこじれると、仕事を把握することができないので、もう少し耐えるべきか?という状態なのです。
    私がご一緒していた10年前は、先輩は40代でした。話の内容は、昔話が多く、一つ一つは鮮明で、感嘆すべき記憶力です。そんなことまで説明してくれなくてもいいよ、というところまで注釈が入ります。まさに「観客」になってしまっていたのだと思います。ある意味わたしたちのような聞き手の存在が、先輩の病気というか、ある傾向を悪化させているのかもしれませんが、たとえば認知症の人には間違いを指摘したり、怒ったりしないほうがいい、といいますよね。関わらずにやり過ごすのが、利口なのかもしれませんが、関わってしまった以上、うまく対応できるようになる道を探ってみようかと・・・そのあたりの可能性も産業医に聞いてみようと思います。ありがとうございました。

    ユーザーID:1036695736

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