36歳で緑内障に。ショックです

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心や体の悩み

まなみ

先日、偶然受けた眼底検査で右目に異常が見つかり、さらに詳しい検査を続けた結果、緑内障だと宣告されました。

すでに右目の視野が2割ほど欠けてしまっていたのに、自覚症状がゼロで全く気付きませんでした。

「目薬や手術で進行を遅らせることはできるが、一度発症したものは治せない。このまま進行が止まらなければ失明する」「今は正常な左目も、いずれ視野が欠ける恐れがある」等を聞き、不安でいっぱいです。
普通は年配の方々に多いと言われている病気に、36歳でかかってしまったことにも落ち込んでいます。

緑内障と闘う方がいらっしゃいましたら、失明の不安に対する気持ちの持ちようや、進行を遅らせるための工夫などを教えていただけないでしょうか。

ユーザーID:4163496919

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  • 義姉ですが

    私自身ではなく、兄嫁ですが43歳で昨年で見つかりました。
    姉は視野欠損とかはなくて眼圧の異常のみ。でも今年の春に眼圧下げる手術しました。いずれは角膜移植の話もあるみたいですが、現在は様子を見てる段階らしいです。


    手術後はサングラスをしたり目に埃が入らない様に気をつけてるみたいです。あと点眼を毎日して進行を抑えてます。


    若い発症で不安かと思いますが、義姉が手術の際に同じ病室で20年緑内障と付き合ってる方がいたよと言ってました。その方は現在38歳らしいです。アラフォー世代から意外に発症する病気でもある様です。


    私はやはり失明が気になり聞いたら、治らない病気だけど、気をつけてれば何も問題は無いよ、と明るく姉は言ってました。

    気持ちの整理が今は大変かと思いますが、余り悲観せずご自愛下さい。

    ユーザーID:3432935228

  • 夫が3年前に発病しました

    日に1回の点眼と2ヶ月に1回の通院で経過観察中です。(現在、45歳です)
    夫曰く「発見されたからよいと思ってる。治療もしているし。」とのこと。
    眼圧のコントロールをしておけば進行は遅らせることができますし、失明の恐怖も「そうなったらそうなった時のこと」と思っているようです。

    ユーザーID:5063072372

  • 眼圧の安定を

    注意は禁煙と多量の水分の摂取。
    あと、胃腸薬と鎮痛剤には眼圧に影響するものがあるので、
    処方の際には必ず緑内障の旨は伝えること。

    薬で眼圧調整ができていれば、上記の注意点さえ踏まえれば、
    糖尿病や高血圧の様に、一生仲良く過ごせる病気なので、

    眼圧コントロールをしっかりやってくれる病院で、必ず言われた薬の使い方を守っていれば、そんなに怖がる事はありません。

    医者がキツク言われるならば、それは安易に自己判断で薬をストップして進行させてしまう患者が多いからです。

    検査と薬使用をきちんとしていれば、大丈夫ですよ。

    緑内障は気付きにくいので、そんなに自分を責めないで下さい。
    これから、それ以上にならないようにコントロールしていきましょう。

    お大事に。

    ユーザーID:0729611387

  • あくまで参考ですが

    同い年です。
    私も数年前、人間ドックの眼底検査で「視神経乳頭陥凹拡大」=緑内障の疑い、と指摘されました。視野検査等ではまだ視野が欠けているとは診断されておらず、定期的に検査をして経過観察をしています。

    私が続けているのは、ケールの青汁、サプリメントのルテイン、サプリメントのマルチビタミン(ビタミンB6、B12が入ってるもの)です。
    参考まで。

    ユーザーID:4015984819

  • 発症は40代でした。

    そんなに落ち込まないで下さい!
    自覚症状が出る前に見つかったのはラッキーですよ。

    私もたまたまメガネを変えようと行った眼鏡店で検査を受け、
    左目の緑内障が見つかりました。
    レーザー手術は過去6年で2回受けています。

    車を運転する仕事なので、眼圧測定、視野検査はさぼらず受けています。
    医師は運転には全く支障がない、と。
    眼圧を下げる目薬も、ずぼらな私には奇跡ですが、毎日点眼。
    ここ数年は視野欠損も広がらず、眼圧も安定しています。

    いずれ失明の可能性があるとはいえ、
    ある朝起きたら見えなくなっているという事ではないので
    悲観的になることはないですよ。

    病は気から。
    それはどんな病でも同じだと思います。
    あまり落ち込んだり、くよくよすると、
    負の力が忍び込んできますから、
    医師の指導に基づいてケアをしっかり行って、
    前向きに生きていれば「めんたま」は結構長持ちしますよ。

    しっかりね!

    ユーザーID:6512168921

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  • 私もです

    お悩みへの回答でなくて申し訳ないのですが・・・

    39歳になる会社員です
    私もつい先日「緑内障」との診断をされました
    去年に「緑内障の気(け)がある」と言われていたのでさほどショックは受けませんでしたが・・・

    やはり不安になりますよね
    便乗して申し訳ありませんが、私も皆様のご意見などを待たせてください

    ユーザーID:4715686931

  • 20人に一人

    アラフィフの女性です。
    45歳くらいの時に緑内障と診断されて治療中です。
    私は正常眼圧緑内障と呼ばれる一番多いタイプです。

    主さんはどういうタイプだと言われましたか?

    基本的に緑内障は根治の方法はありません。
    ただ進行を遅らせることはできます。特に私のタイプですと、眼科にかかって検査を受けながら目薬で眼圧をコントロールすることでかなり長く視野を保つことができるようです。

    有名な漫画家さんが緑内障で自分はきちんと通院しなかったため視野がかなり狭くなったけど、同じ頃発症した身内の女性は治療(点眼)を続けたため今でもほとんど状態が変わらないと書いていました。

    主さんは36歳ですからちょっとお若くてショックでしょうが、40代なら20人に一人くらいはかかっているそうです。ただ気が付かない人も多い。
    私はテレビの医療番組でまさかとチェックしたところ視野が欠けていて驚いたのですが、早期に気が付いてラッキーだと言われました。
    主さんも片目は正常な時期に気づけてラッキーと思えないでしょうか?

    ユーザーID:9472158975

  • 私もです!

    私は5年前、
    35歳の時に人間ドックで見つかりました。
    正常眼圧緑内障で、両目共2〜3割ほど視野が欠けていました。

    私も最初は「いつか失明するかも」と思うと、
    怖くて怖くて食事も喉を通らず、
    眠れない日々が続きました。

    でも病院の先生に、
    「確かに今はこの病気を治す方法はないけど、
    医学は日々進歩してるし、いい目薬も出て来てるので、
    そんなに心配しなくても大丈夫ですよ」
    と言われました。
    (私があんまり悲壮な顔をしてたので慰めてくれたんだと思いますが)

    当初は落ち込んでばかりいましたが、
    「どうせ失明するなら、今のうちにやりたいことをやってやろう」
    と開き直り、好きなことを思いっきりやってたら、
    不思議とストレスも減って、今は毎日が楽しいです(笑)

    現在は1日1回の点眼と、年1回の視野検査を受けていますが、
    今のところ進行はしていません。

    「落ち込むな」という方が無理だと思いますが、
    悩んでストレスがたまるのもよくないと思うので、
    いつか緑内障の新しい治療法が出て来ることを信じて、
    今は「1日1日を楽しく過ごしてみる」ってのはいかがでしょうか。

    長文失礼しました〜。

    ユーザーID:6604324717

  • 恐れずに正確に病気と向き合ってくださいね

    私はメガネを作り変えたくて受診した際に診断されました。
    なので自覚症状はなしでした。
    私の病名は【正常眼圧緑内障】です。
    左右共に眼圧は10〜11で経過しています。
    診断されたのは今から3年前の40歳の時です。
    現在は半年に一度程度の定期検診でフォローしているだけで
    点眼薬も使用していません。
    強い近視の方がこの病気になりやすいと言われています。
    私も強度近視の目だけがこの病気になってしまいました。

    現在は診断技術がより精密になったお陰で
    早期に診断して頂き、失明寸前での発見を回避して頂き
    とても感謝しています。
    正確に知り、正しく過ごし、ありのままを受け入れる事が大切です。
    そして定期検診はかかさずに、です。

    今の世の中では【成人病】の一種にもなっているそうです。
    潜在患者を含めると20人に1人だそうですよ。
    落ち込んだ後には、是非前向きに過ごされる事を願っています。

    ユーザーID:4278899576

  • 定期的に眼科へ

    私は40歳で見つかり5年めです。
    私の父は発見が遅く 3回手術しましたが失明しました。
    なので緑内障と言われた時は失明の恐怖でかなり落ち込みました。
    でも ネットなどでいろいろ調べたり、同じ病気の方のブログを読んだりして今は落ち着いてます。
    今は、新しい点眼薬もいろいろ開発され、私も点眼薬は4回程変わりましたが、幸い 片方の目の1-2割の欠損を保っております。
    いきなり失明にはなりませんので 点眼と 定期的に検査をうけ(視野検査の日はいつもドキドキしますが) 早く発見できて良かったと前向きに考えましょう。
    ちなみに 緑内障にはブルーベリーよりカシスがいいと聞き ここ数カ月続けてますが 眼圧に変化無しです。

      

     

    ユーザーID:2947922791

  • 早く見つかってよかったです

    視野欠損で自覚症状が出るのはかなり進行が進んでからです。
    緑内障の視野欠損は周辺視野から起こりますから二割の欠損があったとしても
    現状日常生活に全く支障はありませんよね?

    >一度発症したものは治せない。このまま進行が止まらなければ失明する
    >今は正常な左目も、いずれ視野が欠ける恐れがある
    医師の言う事はどちらも正しいです。
    重要なのは「このまま進行が止まらなければ」です。
    緑内障は進行を止めることは出来ませんが進行の速度を遅らせる事は可能です。
    現在緑内障の目薬は副作用が少なく効果の高いものがたくさん出ています。
    この年齢で、視野狭窄が二割の段階で病気が発見された。
    だったら現時点で治療を始めて進行を遅らせることが出来れば
    70歳、80歳まで日常生活に必要な広さの視野は確保出来る可能性が高いです。
    自覚症状が出てから治療を始めたなら老年期は確実に視野障害でご苦労をされたと思います。
    考え方を切り替えましょう。
    まなみさんは早い段階で発見出来てすごくラッキーなのです。
    点眼の回数、間隔をきっちり守れば必ずいい結果に繋がります。
    頑張ってください!

    ユーザーID:6334729110

  • カシス

    私は45才で診断されました。
    左目が少し視野欠損してるので、実際はもっと前から発症してたと思います。
    もっと前に気づいてれば左目の欠損も防げたかもしれない、と思うと、早期に発見できたトピ主さんはラッキーですよ。
    検査と治療をきちんとしていれば怖がる病ではなく、失明する前に寿命が尽きてしまうほど、進行は遅いらしいです。
    ちなみに、カシスに含まれるアントシアニンがとても目によく、
    緑内障の進行を抑制する、目の血流がよくなるので肩こりや目のクマ解消にも効果があるようです。
    通販でサプリメントが買えるので、ご参考まで。

    ユーザーID:5472695486

  • 緑内障歴12年

    21歳の時に緑内障と診断され、緑内障歴12年になります。(現在33歳)
    ものもらいになって眼科へ行った際に緑内障と診断されました。
    右目は一割ほど欠けていて、左目は正常でした。

    一日一回の点眼、月一回の通院、半年に一度の視野検査を続け(妊娠授乳の関係で2年程投薬を中断していた期間はありますが)、12年経った今でも視野及び視神経乳頭にほとんど変化はありません。
    診断された当初は「20代で発症したら将来絶対に失明してしまうに違いない・・・」と絶望しましたが、今では全然心配していません。
    緑内障はゆっくり進行する病気です。発症後気付かなかったり怠ったりで治療せずにいるといつの間にか多くの視野を失うことになりますが、きちんと検査と治療を続ければ現状維持できます。

    頑張って視野キープしましょうね!

    ユーザーID:4773439013

  • 私もです

    41歳、男です。
    私も35歳の時に、検査で右目が緑内障と分かりました。
    年配の方に多いというイメージを持っていたので、私も当時は
    ショックでしたが、医師が言うには
    「若い人でも(この病気にかかる人も)いる」
    とのこと。

    視野が狭くなっているのは検査で分かりましたが、自覚症状が出るほど
    ではなかったし、1日2回の点眼で(約6年経ちますが)眼圧も安定して
    いるし、通院後は病状も進行していません。

    「なぜこの若さ(35歳)で・・・」と私も当時は落ち込みましたが、
    逆に初期症状の段階で病気が見つかったということで
    「不幸中の幸い」「毎日点眼を忘れなければ大丈夫」
    と気持ちを切り替えることができました。

    主さんも気持ちを切り替えるまでに少し時間がかかるかもしれませんが
    慣れてしまえば
    「毎日の点眼さえ忘れなければ、いつも通りの生活ができるんだ」
    と思えるようになりますよ、きっと。

    ユーザーID:7023582144

  • トピ主のまなみです。

    だーいしさんのレスまで拝見しました。
    皆様、本当にありがとうございます。
    同年代で発病した方や、病気と上手に付き合っている先輩方の存在が励みになり、「早期発見でラッキーでしたね」との言葉に救われました。
    食欲も無くなるほど落ち込んでいましたが、少し気持ちが落ち着いてきています。

    私の病名は「正常眼圧緑内障」で、今後の治療方針については週末に医師と改めて相談する予定です。

    「必要以上に悲観しない、恐がらない」
    「点眼や通院を真面目に続ける」
    まずはこれらを肝に命じます。

    また、薬の飲み合わせや、目に良いサプリ・食べ物の情報などもありがとうございました。

    ちなみに、お仕事を持っている方は、職場に緑内障のことは伝えていますか?
    私の場合、通院は会社の休日(土曜)のみでOKなので今すぐ迷惑をかける恐れは低いですが、将来のことを考えると話しておくべきか迷います。

    ユーザーID:4163496919

  • トピ主のコメント(2件)全て見る
  • 正常眼圧緑内障と診断されました

    私は現在19歳ですが、今年の3月に「正常眼圧緑内障」と診断されました。
    自覚症状はなかったですが、すでに両目とも視野欠損があります。
    今は1日1回の点眼と2〜3か月に1回の通院で経過観察中です。

    私は大学での健康診断時に伝えたところ診断書の提出を求められましたがその際に生活するうえで特に気を付けなければいけない点はないといわれています。
    また学習塾でアルバイトしていますが、通院に支障もないため伝えていません。

    正常眼圧緑内障に年齢はあまり関係ないと聞いたことがあります。
    私のように10代、20代で緑内障を発症してる方はいますし、初期の段階で発見できたことを幸運だと思いましょ。
    このトピを見て「今日はもう眠いからサボっちゃえ」と思い点眼をサボっていた自分を戒めなければいけないなと思いました。

    ユーザーID:1811538368

  • 周りにはあえて言わない

    隠すことでもないけど、積極的にあえて言う必要もないと思います。
    なぜなら、日常生活では全く支障はないからです。
    私は仲の良い信頼できる友人には言ってますが、それ以外は言ってません。
    あと、市販のアレルギー用目薬と花粉症の飲み薬には眼圧を上げるステロイドが含まれ、
    総合感冒薬、病院で処分されるPL顆粒にも眼圧を上げる作用があるため、服用には注意が必要です。
    薬剤師さんや医師に緑内障であることを伝えましょう。
    そうすれば、きちんと対処してくれます。

    ユーザーID:5472695486

  • お気楽な自分にはかえってよかったのかも

    今から20年以上前に、緑内障(正常眼圧)と診断を受け、視野欠損の理由がやっとわかり、少しほっとすると同時に、進行すると将来は失明すると知り、気落ちしました。
     しかし、そのおかげ?で、将来設計を考えるようになりました。すでに結婚していて子供もいて、責任もあります。20年後には失明すると仮定し、経済的には少なくても盤石な体制を20年後までに築かなければ、と考えました。
     バブルがはじけて優良な賃貸用の不動産(ビル・マンション等)の価格が大幅に下落しており、仕事をしながら大変ではありましたが、銀行から融資を受けて購入しました。基本的に返済は10年〜15年と短く設定。アパートも6棟。そして、今年についに完済して、相当な賃貸用不動産が無借金で残りました。本業とあわせると、年収は4000万を超えます。一方、眼の方は、片方は中心視力が落ちましたが、もう片方は普通に見ることができ、失明はしていません。現在はかつてよりも、進行を止める良い薬が出ています。緑内障になっていなければ、これほど熱心に投資をしなかったと思うと、ある意味では将来を悲観して計画的に動けたので、良かったのではと思っています。

    ユーザーID:8286338037

  • 34歳私も緑内障です。

    私は34歳で緑内障の治療を始めました。治療を始めて半年ぐらいです。

    最初に緑内障の気があると診断されたのは25歳ぐらいのころでした。そしてついに、半年前に治療を始めることになりました。

    現在は、眼圧を下げるための目薬をしていますが、思ったほど眼圧が下がらず、私にあう目薬をいろいろ試しているところです。

    治療は毎日目薬をさすだけとはいえ、これからずっと続くと思うと憂鬱です・・・

    普段はコンタクトレンズをしているので、いつかコンタクトができなくなってしまうんじゃないかと不安もあります。

    心配や不安はたくさんあります。言いだすとキリがありません。
    30代で緑内障になってしまったというショックもあります。

    でも、なってしまったものはしょうがないです。
    自分でどうにもできないことを考えても解決することはありません。考えるだけムダです。

    治らないとはいえ、進行を止めることができる病気です。
    先生を信じて、先生の言うとおり治療を続けるしかないとあきらめています。

    ついでに私は40代以降に多いと言われている頸椎ヘルニアにも26歳のときになりました。

    ユーザーID:3139486952

  • それは間違いないですか?

    眼鏡を作り変えるつもりで眼科にいったら
    「正常眼圧緑内障」と診断されました
    視野検査も何度か受け、欠損があるとも言われました

    でも、納得できず
    他の眼科を受診「近視と乱視」との結果
    視野検査にも異常なし

    大学病院にも行きました
    やはり「乱視と近視」の診断結果が出ました
    視野検査にも異常なし

    はじめの病院は患者の不安を煽って
    何度も検査を受けさせ、あとは定期健診に持ち込む
    というやり口を常習していたようです

    私は
    目薬に対する質問に「欲しけりゃ出しますよ」という
    回答に不信感を持ち他の病院を受診しました

    この後、気持ちを立て直す為にどれだけ苦労したか
    こんな例もあります

    ユーザーID:7693130023

  • 私もおそらく緑内障

    まなみさん、貴重なスレットを立てて頂きありがとうございます。
    私は37歳。
    もうすぐ38歳になります。
    小学校の時から近視になり、現在は最強度の近視です。
    乱視も強いので、ハードコンタクトレンズを着用して20年
    白目が充血したり、黄色なってきました。
    ネットで調べたところこれも目の病気らしいです。
    家の近所に名医がいらしっしゃる病院があるので、
    行かなきゃとは思っているのですが・・・
    来月中には行くつもりです。
    その時に『緑内障』と診断されるような気がします。
    自覚症状はないのですが。
    網膜剥離なども覚悟はしています。

    自分の体を大切にしないとね

    早期発見できたことに感謝しましょう。
    こうして多くの仲間がいることにも

    ユーザーID:4232571638

  • だいじょうぶ

    私もほぼ同じころに同じような診断をされました。
    あれから10年。つまりあなたの10年後が私というわけです。

    視野の状態はほとんど変わっていません。
    少し進行はしたような気がする程度で、10年でこれならあと40年では・・・と考えると、まあそんなに心配することはないな、というのが本音です。
    経過が全く同じとはいえないでしょうが、薬も効果の高いもの、眼圧ではなく視神経そのものを守ろうとするもの、再生医療、医療は進化しています。
    とすると、あなたはもっと安心していいのではないでしょうか。

    仕事先には言っていません。
    人前で点眼することはないし仕事に支障もないので、言う必要はないと判断して、今もそのままです。たぶん必要があるとしても30年後とかじゃないでしょうか。通院が土曜でよいなら問題ないと思いますよ。平日でも適当な病名を言ってもいいでしょうし。

    あと、私はサプリや食べ物は一時期は手を出しましたがすぐに止めました。
    効果はろくに実証されていません。不安心理につけこんだ商売です。
    それよりは信頼できる医者のアドバイスを真摯に聞くことです。

    ユーザーID:6635971666

  • 33歳で発症

    私も33歳で宣告されました。
    点眼、紫外線などの刺激を避け、よく眠り・・・。

    視野の変化もなく、現在、62歳です。

    医学は発達しています。
    私が受けた治療より、もっと効果がある治療を受けられます。
    大丈夫。

    ユーザーID:0652452638

  • 私の場合

    16歳で緑内障と診断されました。その時点で左目は明暗の区別が出来るのみ、右目は鼻側の視野欠損でした。10代で左目と右目1回ずつ手術を済ませ、以来3ヶ月に一度の定期検診を続け早20年以上経過。お陰様で進行をほぼ食い止められてます。お年寄りだけの病気でも無いし、今は研究が進んでいます。不安になる気持ちは痛いほど分かりますが、まずは緑内障について理解を深め、きちんと治療や検診を受ける事が一番だと思います。

    ユーザーID:9848245001

  • 正しい点眼、同じ病の方と話す、悩みを言える医者

    39歳で2割欠損で見つかり5年で6割欠損したときには、
    なにをしていても泣けてしかたなかったです。

    でもネットでしらべて、同病者同士の集まりを見つけたり、
    悩みを話せるネット上の場所を見つけたり、
    仕事先の方にも失明にかんする心配な気持ちを伝えたりしたら、
    だんだん「うまく付き合って行こう」「点眼を、正しく忘れずにしよう」
    「健康なかたにも、緑内障の早期発見が重要な事を伝えて行こう」
    「失明した場合にそなえて出来ること、使える道具を探そう」
    「セカンドオピニオンも検討しよう」といろいろ前向きになれましたよ。

    パソコンはやはり目が疲れるので控え気味に。
    紫外線やパソコンの光も注意しています。

    飲薬の使用についての心配な気持ちや、
    目の違和感、投薬による副作用のつらさなどがあれば、
    担当医にちゃんときいて、その都度、対応をしてもらい、
    心配をすくなくしています。

    最新の点眼薬も使われ始めていますし、
    これまでの進行がはやいわたしでも、
    これから先はもっとゆっくりになる、と期待して、
    好きな趣味を、以前よりも積極的に取組み、
    あまりくよくよしないで、今をたのしもうとおもっています。

    ユーザーID:7893634679

  • 気にしすぎないで、

    トピ主さん 初めて医師の所見を聞かれたときはショックでしたね。お察しします。でも、早くわかって良かったですね。
    私も緑内障です。処方された点眼薬は、医師の指示を守り、決められた通りに点眼していれば恐れる事などありませんよ。
    私の場合は、正常眼圧内の緑内障で、右目の上下の視野が欠けていますが、左目が利き目なので不自由はありません。とは言いながら、左目は外側上部が少しだけ欠けています。若いときから、舞台観劇でオペラグラスを使うと、右がよく見えなかったので、先天的なものかもしれないとも言われました。正常眼圧内の緑内障は日本人に多いそうです。
    緑内障は定期的に医師の診察を受けて、点眼は必ず守れば悲観的になることはありません。急激に悪化することはないので、人生を楽しみましょう。
    私の場合は、これに加えて癌再発の治療後経過観察もありますが、生きてることに感謝して、楽しく生きていきたいと思っています。

    ユーザーID:2244624201

  • トピ主のまなみです。

    半年近く前に立てたトピックに、今もコメントを寄せて下さっている方がいらっしゃることを発見し、とてもうれしくなりました。
    皆様本当にありがとうございます。

    私は、引き続き眼科での検査と目薬の投与を続けています。
    一応、一年間は同じ目薬を続けて、もし視野欠損のペースが落ちないようであれば目薬を替えることになっています。
    これから花粉症の季節ですが、アレルギー薬の中には眼圧が上がるため緑内障患者にはNGのものが多いらしく、昨年まで服用していた薬(私の身体に合った唯一の薬でした)が飲めなくなったらどうしよう…と憂鬱な気持ちでいます。

    でも、気持ちは大分落ち着いてきて、「今は悪化しないように最善を尽くすことだけ考えよう」という心境で過ごせています。
    ただ、目薬の効果があることを祈るのみです。

    引き続き、緑内障についての情報を求めてこのトピを見つけた方が、闘病仲間のあたたかいメッセージを読んで、私のように少しでも気持ちを癒していただければ嬉しいです。

    ユーザーID:4163496919

  • トピ主のコメント(2件)全て見る
  • 初めまして

    三十歳です。眼科で働き、検査の練習兼ねての検査で、左視野の欠けが判明し、ラタノプロストを使ってます。
    ずいぶん前のトピなので、解決していればいいですが、気になって投稿しました。
    緑内障は治るとは言えません。
    IPS細胞が実用化されて、網膜が再生される手術ができれば別でしょうが。
    眼科ではGP〈全体視野〉や、HFA〈中心視野〉の検査はしましたか?両方?医師は眼科専門医ですか?
    また、視野の欠損も先天的で進行無し、それ以外で進行あり、眼圧高いかどうか、隅角が開いてるか狭いか〈近視か遠視か〉など色々です。
    もし、眼圧が高いタイプならば、病眼を下にしないようにねたり、タバコカフェインを控えたりと言う方法もあります。
    飲酒で眼圧さがるなど、色々あります。ただし、一時的ではあるようです。
    タバコは他人のものもダメですが、早く気づくことが何より大切です。
    目薬で一日当たり減る細胞の数を減らすことが、やっぱり治療だって思います。
    怖いですけど、治療や通院をきちんとして手段を講じるのが一番ですよ。
    長く目を使いましょうよ。
    忙しいと医者に行かず後悔してる人も見てきました。
    まずは信用できる医者へ

    ユーザーID:1076530082

  • かなり進行した者です

    35歳のときにみつかり、いまもなお眼科にかかっています。
    私の場合、かなり進行していたため、視野欠損も強いです。
    黒い噂の渦中に居る、ような気分がすることがあります。

    トピ主さんは、きちんと治療を受け、お大事にしてくださいね。

    ユーザーID:0048305683

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