共働きのメリット教えてください!

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トピ主のみ1

ひまわり

男女

年内に結婚予定のひまわりと申します。
現在銀行で一般職として勤務しております。同期は結婚すると同時に辞めていく子が多いのですが、私は金銭的な理由で共働き予定です。(手取りは18万ほどで同い年の夫は20万ほどです)
元来、めんどくさがりの性格なので家事仕事の両立はあまり自信がありませんが、頑張りたいです。

そこで共働きのメリットと言ったらおかしいかもしれませんが、前向きに頑張れるようなお言葉や、経験談があればぜひ教えてください。
よろしくお願いします。

ユーザーID:3547782645

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  • かなり後ろ向きですが・・

    万が一、離婚話になっても困らない。
    子供達を養っていける。

    子供が産めなかったとしても、元気はつらつに生きていける。

    専業主婦があう人もいますが、私にはあいません。
    暇になると、うつうつした気分になるし、
    将来の子供達の進路を考えると、塾代、お稽古事、
    私立への進学にも対応できる経済的余裕が欲しいです。

    トピ主さんの年代が年金貰えるようになったとき、
    現在のような金額は貰えません。

    将来、「共働きしていてよかった〜」と肩をなでおろす日が
    来ると信じています。

    トピ主さんが、切り詰めて生活することが苦でなく
    子供が大きくなってパートで十分。と考えるなら
    それもそれでいいですが。

    今後、妻の扶養控除もなくなる方向では?
    今の銀行のお仕事、大切にされるといいですよ。
    得はしても、損することはないと思います。

    ユーザーID:6232843695

  • 最大のメリットは家事を半分やればよくなる

    専業主婦になったら全ての家事をやらなきゃですが、夫婦で働くなら家事も半々。

    どちらかが家事をさぼりたいときには二人でサボって外食しちゃいます。

    私は元々家事より仕事が好きなので、家事100%任せられたらストレスがすごいと思う。

    ユーザーID:8734915616

  • ご自身で書いている通り、、

    経済的なメリットがあるということはご自身で書かれていますよね?
    それが最大のメリットだと思うのですが・・・
    今のトピ主さんの状況だと、専業主婦だと収入半減ですからね。
    (正確に言うと税金等も変わってくるので半減よりは多少多いと思いますが、、)

    ユーザーID:8756798578

  • メリットの方が多いような

    私も共働きで専業主婦の経験がないのでそちらと比べる事は
    想像でしかできませんが

    まず自由にできるお金がある
    全てにおいてそれぞれの家庭によるとは思いますが
    専業主婦であるよりも堂々と使えるお金がある事は間違いないと思います
    それから家事をきっちりこなさなくても良い
    働いていれば専業主婦よりも手抜きの家事が許される
    それから家に篭っているよりは世間が見える

    簡単に出てくるのはこんなところでしょうか
    私は専業主婦もやってみたいと思うこともありますが
    やっぱりそんなに家事をしっかりできないなぁと思うので
    専業さんはすごいな、と思います

    ユーザーID:8904611734

  • 共働き1年ちょっと

    旦那がいわゆる正社員ではなくて収入が少ないのと
    私は正社員でもともと残業がない職場だったのでそのまま働いています。
    夫婦の収入はトピ主さんと同じくらいですが、私の方が多いです。家事は私がします。

    私も面倒くさがりで、結婚するまでは実家暮らし、
    はじめてまともに料理をしたのは旦那との同居1日目です。なんとかなってますよ。

    共働きのメリットはお金に余裕があること、これに尽きますね。
    お金のために共働きしているのだから節約するのに越したことはありませんが、
    2人分の収入があるんだから外食が少しくらい多くてもいいよねって思っています。
    食洗機やお掃除ロボットを買うのも必要経費です。便利ですよ。

    最低限のどうしてもしないといけないことからはじめて
    慣れてきたらお弁当も作ってみるとか掃除の回数を増やすとかしたらいいと思います。
    両立は大変なので、仕事と家事半分くらいの気持ちで頑張ってくださいね。

    ユーザーID:1431051692

  • 子どもがいないうちは楽だった

    結婚14年目、ずっと共働きの3児の母です。

    夫は激務ですが、私も夫も1人暮らしの経験があったため、家事は一通りできますし、2人になってからの方が分担できて楽になりましたよ。
    平日は外食も多かったし、週末に友達をよんで夕飯作ったりと、いろいろ楽しめました。

    子どもが出来てからの方がずっと大変でしたが、何事も積み重ねで、少しずつ慣れていけばたいていのことが普通になります。

    ずっと実家暮らしで家事もお母さんに頼っていたら、大変かもしれませんが・・・

    ユーザーID:5152791440

  • 辞めたら、どん底の未来

    同じような収入で共働き歴20年です。
    この収入で辞めたら、子どもの教育費を捻出することも無理、
    老後資金だって貯まりません。
    親の遺産でもあるなら別ですが、路頭に迷うか、生活保護か。
    先のことを考えたら辞めるという選択肢などないはずです。
    だけど、逆に共働きで頑張ったのなら、そこそこ余裕のある
    生活ができます。
    それだけ、トピ主さんの18万×数十年分の収入があると
    ないのとでは雲泥の差ということです。
    ただし、ご主人とは出来る範囲で家事育児を分担しましょう。
    どちらか一方が無理をしてたら続きません。

    ユーザーID:2480519181

  • 共働き賛成派

    金銭的に余裕ができるので夫婦がお金でケンカになりにくい。

    妻も外に出ていたほうが刺激が有ってきれいでいられる。

    家にいても話題のねたがなくなるが外にでるといろんな面白い話題が提供できるので相手をあきさせないし、自立した関係でいられる。

    などです。ちなみに子供が三歳(現在十四歳)のときからフルタイムで外で働いており、家のことも忙しいですが、料理の手抜き(笑)、家事の速さだけは鍛えられ、自由な時間には飲みに行ったり楽しくせいかつできています。

    ユーザーID:0619302387

  • メリットは

    まず単純に収入が増えることです。世帯年収が二倍になりますよね。旦那さんの収入だけでやっていくこともできるかもしれませんが、地域、年収、貯金等々が分かりませんので、なんとも言えません。 でも今後の教育費、住宅購入の際大きく予定が狂ってくると思います!
    あと家事と仕事のバランスが…との事ですが、なんとかなると思いますよ
    完璧でなくて良いですし
    あと趣味はありますか?交遊関係や趣味がないのに、ずっと家にいるのはきついかも!!
    主様は良いところにお勤めですのでもっと長く働いて欲しいと思います。損はないと思いますよ、この御時世ですし
    私も昨年結婚、現在育休中です。来年からまたお仕事頑張ります

    ユーザーID:6537372956

  • お金と刺激

    共働きのいちばんのメリットはやはり収入でしょう。

    次は刺激ですね。家事しか知らない専業主婦はどうしても世間が狭くなります。

    また,家計を背負って働くことの責任感と使命感を夫婦で共有しているというだけで,
    連帯感が生まれ,夫婦の絆が強くなります。

    ユーザーID:7654159089

  • 子供!家!もろもろ!

    メリット、たくさんあるじゃないですか!

    ご主人の手取りじゃ子供を持つのは大変ですよね。
    経済的に厳しくて子供を諦める人だっている中、
    子供を持てる、子供もご主人も自分が頑張ることで幸せにできるってことが
    大きなメリットだと思います。
    あと家もね。

    私も子供が6ヶ月から共働きです。
    私が頑張ることで、旦那に無理させなくて済む。
    (基本給がかなり少ないから残業で稼いでいる)
    子供にできる限りの教育費をかけられる、というのがモチベーションです。

    私は前は終電帰りの激務で、今は転職してパートです。
    ワークライフバランスを保てることを前提としてうまく両立していかないと
    身も心も疲れ果ててしまいますから、うまくやり繰りしていってくださいね。

    ユーザーID:0166942954

  • できるところまで頑張ってみる

    当方、40代専門職女(子供一人)です。
    経済的理由ではなく、家事より仕事が好きで働いてきました。
    今、夫がうつ病です。
    夫も私も、こんなことになるなんて想像すらしていませんでした。
    つくづく、私も働いていて良かったと思います。

    共働きの期間が長いほど、金銭的蓄えができます。
    家に一人でいると、だらけてしまいませんか?
    実際に無理だと感じたら辞めれば良いのです。
    可能な限り、頑張ってみましょう。

    ユーザーID:9018748338

  • 辞めた方が言うのもなんですが

    勿体無い!是非続けて下さい。

    私は出産後の体力低下で限界になって辞めてしまいました。
    育児に専念できるようになったのは嬉しいのですが、一番堪えるのが共稼ぎの女性と比べらたり、夫や身内に対して肩身の狭い思いをすることです。
    特に、姉妹や義姉妹など働いている女性が多いなら、無職であることを屈辱的に感じることも多くなってきます。
    親も、専業主婦している娘より共働きで頑張っている娘の方がかわいいのです。

    ユーザーID:1383031754

  • 共働きです

    41歳、子持ち正社員です。
    結婚後も共働き、出産退職した後は育児をしながら資格を取得し、子供が3歳の時に転職、現在に至ります。
    わたしの手取りは月25万、残業一切なし、ボーナス有りです。

    結婚して10年、その間に夫がリストラ対象になり、7ヶ月無職だった時期があります。
    でも大丈夫。
    だって、わたしの収入があるから。
    手取り25万は少ないけど、それでも家族3人が慎ましく生活出来るだけの金額にはなります。
    わたしは語学が出来るので、その間は夜間パートで語学学校で臨時講師もしていました。
    そこでは月額6万ほどですがアルバイト代が稼げました。

    リストラ、病気退職、怪我、この先思わぬところで様々なアクシデントが起こります。
    離婚もその一つ。
    自分に稼ぎがあれば、あわてずに済みます。
    自分の人生に自信と責任が持てます。
    家事は夫婦で分担は当たり前。
    自分ひとりで背負い込んだら、後が大変。そもそも結婚相手は成人でしょ?自分で出来ないようなおこちゃまではないですよね?何事も最初が肝心です。
    そういう相手を選ばず、後々他人に文句を言う生活を送るのはおかしいですよ。

    ユーザーID:6592963708

  • 結婚初期に対等な関係を作れる

    手取りで私20万円、夫15万円でした。
    家計はひとつにしていたのでお小遣い額は同じ。貯金は私名義。

    同程度の収入での共働きのメリットは、上下関係を作らなくていいことです。
    同じように稼いで同じように働いているのだから、家事は女がするもの、などの固定観念が無いです。

    家事は1人のときにはしない。
    2人いるところでヨ〜イドン!でする。私が洗濯してれば夫が料理とか。私が掃除してれば夫が洗濯とか。

    私の場合はけっきょく年々激務になり(給料は上がらず)、毎日夜10時以降、週3日は終電帰宅で自宅に着くと深夜1時なんてことが続き、結婚生活を維持できないということで退職しました。
    今はその流れで専業主婦、内職的にお小遣い稼ぎ程度をしていますが、初期の対等があったせいか今でも夫は仕事、私は家事&小銭稼ぎと、自然と対等でいられるバランスをとることができます。

    専業になることで(稼げなくなることで)心理的負担があったのですが、夫は家事をしなくてよくなることがメリットと感じたそうです。
    最初に対等にやっておくと後のバランスがうまく取れる気がします。

    ユーザーID:5303120142

  • 仕事は手放さないで!

    私の夫は結婚したら、手の平を返すような変わりようでした。
    『誰のお陰で飯が食えとると思っとる』『俺が稼いだ金…』うんぬんと、金銭的以外にも、肩身の狭くなるような発言も多いです。

    何かあった時のために、仕事は手放さないほうがいいと思います。

    女は弱い立場です。

    不吉な言い方で悪いけれどいつかわかる日がくるかもしれません。

    両立は大変だろうけど頑張って!

    ユーザーID:8303443148

  • 社会的に成長する事

    ずっと共働きで、定年退職した70歳代の妻で、孫も居るおばあちゃんです。現役の若い方々からのレスが沢山付くと思いますので、それらのレスとは重複し無さそうな、人生の終着駅近くから振り返った意見を書きます。

    働いて来た最大のメリットは、妻である私が仕事を通して社会的に成長する機会を与えられた事です。自分の感情をぐっと飲み込んで、いろいろな性格の人々と折り合いながら、何とか仕事の成果を出して行く、一社員として社外の人と対応する時は、我が社の代表として恥ずかしくない言動を心がける、会社のロゴの付いた便箋で手紙を書く時には、どんな立場の人に読まれても誤解されないように、格調高い文章で出来るだけ分かりやすく書こうとする、などなど、毎日が自分の能力の限界に挑戦する修行でした。

    おかげで、業種は違っても同じ様に仕事で鍛えられて来た夫とは、金婚式をすぎた今も戦友であり、お互いの良い理解者であり、相談相手です。分業のご夫婦でも、お互いが違った土俵で鍛えられる事も有るでしょうが、共働きの方が経済的な対等性もあって、人間同志の親しい関係になり易い気がします。

    子育て中の共働きは、毎日が戦争でしたけどね。

    ユーザーID:2019680214

  • メリットたくさん!

    結婚と同時に退職を考えていましたが、お金の面もあり、結婚後も働くことになりました。私も面倒くさがりやで家事も苦手でした。
    メリットをあげますね。

    ・共働きだったため、夫が家事を手伝ってくれ、現在私は専業ですが、今でも家事育児を良く手伝ってくれます。
    ・育児休暇を取得し、手当てから2人で約300万強もらえた。(約2年会社は休み)
    ・復帰が決まっていたから保育園も優先してもらえた。
    ・家にいる時間が少ないので、あまり散らからず、光熱費も少ない。

    こんな感じでしょうか。
    やはりお金の面は大きかったです。
    子供は保育園時代が正社員としては働きやすく、上の子が小学生を機にパートへ切り替え、さらに学童がなくなる4年生を機に専業になりました。

    それまでに住宅ローンの多くを繰上し、負担を下げられ、その間夫の給与も上がったため、専業になっても家計に困っていません。


    ご自身がどのような人生設計を送りたいか、長期的な視野で考えていったほうがいいかもしれません。

    ユーザーID:5302425411

  • がんばって

    お金がある。

    これに尽きます。

    お金で買える幸せもある。ってもんです。

    ユーザーID:7859230024

  • 共働きいいですよ

    産休中の共働き主婦です。
    向き不向きはあると思いますが、共働きのメリットはいくつもありますよ。

    ・経済的自立
    ・余裕のある生活
    ・社会とのつながりが持て、生活に張りが出る
    ・アイデンティティーが確立でき、気持ちよく生きられる

    まだまだありそうですが、すぐに思いつくのはこんな感じです。

    たまに疲れた時など、資産があったらあくせく働かなくて済むのになーと思ったりもしますが、
    基本的に働くことが好きなので今の生活に不満はありません。
    それでも子どもが小さいうちは一緒にいてあげたい気持ちがありますが、
    思春期に入ったら子離れ開始、また自分自身の人生を生きていく必要があるので、
    仕事は辞められないなーと思っています。

    とにもかくにもまずは無理せず、納得のいく人生を考えていってくださいね。
    お互い頑張りましょう!

    ユーザーID:2456386007

  • いっぱいありますよ

    妊娠後専業主婦になりましたが、子供ができるまでの数年は共働きでした。
    夫とは朝の出勤時間がほぼ同じだったので、
    朝家を出て乗換駅までずっと一緒。
    帰宅は私のほうがもちろん早いですが、たまに私も残業があり、
    それが金曜だったりすると途中駅で待ち合わせてデートして帰ってきたり。
    週末の朝はのんびり起きて、のんびり過ごしたり。
    生活スタイルがほぼ同じ、そして私にも収入が合ったので、
    ほぼ同等の暮らしをしていましたね。

    ユーザーID:0051143052

  • そりゃあなんといっても経済面!

    なんだかんだ言っても、一度やめたら今と同じ条件で復職することは難しいですもんね。
    私の同僚の男性たちも、奥さんが扶養内でパートしている人と、フルタイムで働いている人では、子どもの進路選びからして選択肢が違いますもん。
    (夫婦共働きのわが家も子どもたちは今のところみな公立に通っていますが、私立に通いたいということになったら経済面では全く問題なくバックアップ可能。だって、私の収入全額と夫の収入からも貯金できてますから…)
    主婦パートから社員になって、会社の中で出世して…という例があるのは知っていますが、そういうのは例外だからニュースになるのであって、誰もがそういうチャンスに恵まれるとは限りません。
    銀行ということは福利厚生も充実していると思います。
    産休育休制度も活用しましょう!
    もちろん状況によっては旦那さんに育児休暇を取得していただくことも可能でしょうし。
    まあ、両立は苦しい時期もありますけどね。
    いや、今も苦しいですけどね、あ、ちなみに私は今日は有給で休んでいますけど、それも子どもの定期受診のため。
    今年の有給は全部子どもがらみです。ま、しょうがないね。

    ユーザーID:5621926111

  • 自分でいられるから

    いろいろなメリットがあると思いますが、まずは相手に依存せずに自分自身でいられることでしょうか。経済的に自立するということは大きいです。更に、経済的に豊かでいられます。離婚もしやすいし・・・。

    経済的に対等であると、家庭内の発言権も対等になります。また、共働きですと家事についても協力しようということが多く、男性も育ちます。働く苦労も分かるのでお互いに戦友のような気持ちのつながりがもてます。万が一お相手が働けなくなるような事態が起きても冷静でいられます。メリットは沢山ありすから、出来うる限り共働きをお勧めします。

    ユーザーID:5422389175

  • 充実感

     私も新婚時代、子育て時代は「何で私だけこんなにも大変なの!」と悲鳴をあげてギスギスしてこともありました。

     でも、今考えると、若いうちはそれでもなんとかやっていける体力やみなぎる精神的なパワーもあったかなと思います。

     子供も保育園に預け、育児面でもサポートしてもらった感があります。保育料は大変だったけれど、その分、昇給、昇進できました。

     今は趣味の世界に費やす余裕(貯金)もできました。第一、夫から邪魔されることも、非難されることもない「優位(専業主婦だってというご意見もあると思いますが、私の周囲では相違)」でいられます。自分の親の面倒も最優先にできます。

     子供は「自立する」を基本に、親のスネカジリは大学生までと決めましたが、子供も納得して、あとは末娘の2年を残すのみになりました。

     今は「若い時、頑張っていて良かったな」としみじみ思っています。

    ユーザーID:0729914292

  • まずは

    金銭的余裕でしょうね、学生時代を経験されてると思いますが、お金と時間のバランスが合って無いと感じませんでした?
    時間はあるのになぁと。

    社会人になって逆になりますよね?
    ある程度お金の使い方も学生よりは荒くなります。
    旦那の稼ぎと支出次第ですが、基本的に感覚を学生時代に戻すような事をしないとカツカツになる。
    そこでストレス感じるなら働いた方が精神的に良い。
    お金でギクシャクして険悪になることはある。
    別にと思うなら専業でも大丈夫。


    次に生活リズム。勉強、仕事と意思以外にある程度決まってやる事がある環境と違い、自分から動かないと何も入ってこない環境が専業です。
    時間の使い方が手持ち無沙汰で復職する人も居ます。

    次に上に似ているが集団意識。
    皆働いていて、その中の一員として動いている安定感を感じている人も入る。
    ふと結婚を機会に専業になったが、置いていかれたような虚無感を感じることがある。
    子供や時間的余裕のある友人が居れば解決したりもするが、本当に家に1人で居ると軽い鬱になる人も居る。

    ユーザーID:8317617449

  • 一社会人として生きられる

    仕事・収入があり、毎日世間の波にさらされていると
    判断力・思考力が磨かれるので、配偶者と対等に会話でき
    真のパートナーでいられる。

    専業主婦でもボランティア活動など積極的に
    社会貢献されている方は、社会性も高いですが、
    引きこもられてる方は幼稚で話が通じない人が多いです。

    ずっと家に閉じこもってると将来、
    子供の就職活動のアドバイスもできませんよ〜!

    ユーザーID:7337834664

  • やっぱり経済面

    経済的なことが一番です。
    私がよく同僚の男性に言われるのですが「専業であることに不満はないけれど、やっぱり一馬力より二馬力あった方が気持ちが違う」だそうです。年を取れば若い頃のように残業することはキツイし、ある程度昇格すると残業しても手当てがでないしとボヤいていましたね。
    また私自身も出産・育休の休職中でも様々な制度のおかげで微々たるものですが、収入があったので助かりましたよ。

    他で言うなら、家事を多少手抜きしても許される、世間に目が行くので視野が狭くならずに済む。そんなところですかね。特に子供が生まれると、ママの付き合いが加わって面倒くさい女どうしの付き合いにもほぼ無関係です。

    ユーザーID:0557759852

  • 家事を全部自分でやらなくてすむ

    これに尽きます。

    私は一度専業主婦になって分かったのですが、専業主婦で幸せな女性というのは、家事全般が全く苦にならないタイプなんですよ。専業だと、一般的に旦那さんは手伝ってもゴミだしとかたまに皿洗い、洗濯ぐらい。その他の家事(専業だと弁当作り等、兼業だったらやらない家事も入ってくる)全部365日やらないといけないんです。旅行に行って休めると言ったって、帰った後の大量の洗濯やら溜まった家事をやらないといけないし。サラリーマンに定年はありますけど、専業主婦は一生です。。

    ですので、私は自分も稼いで家事分担してもらう生活の方が充実しています。私が料理している間に旦那が掃除や洗濯をしてくれるので、夫婦で過ごす時間も増えました。専業主婦でただただ家事を全部やらないといけなかった時は、ノイローゼになりそうでしたよ。私だって休みが欲しいのに、くつろぐ旦那を横目に土日も朝から洗濯・掃除・料理と一人でこなす。たまーに手伝ってもらうと、専業なのに申し訳ないなあ・・という気持ちがぬぐえなかったり。

    男は仕事、私は家事が大好き!というわけでなかったら、共働きの方が絶対おすすめです。

    ユーザーID:4257695443

  • 共に人生を築ける

    フルタイム共働きです。子どもは小学校高学年です。

    経済面でのメリットがもっとも大きいのは言うまでもないですが、
    家以外に居場所があるということが、地味に助かります。
    うちは3人家族ですが、それぞれ1人になれる時間があることから
    家で衝突することがあまりないように感じています。
    喧嘩しても次の日には学校や職場に行かないとならないですし、
    そこでいったん色々リセットできるのは私にとって大きな利点ですね。

    あと、家事はどうしても時間に追われがちですが、かえって
    こだわりを捨てることができ、ストレスは少ないです。
    掃除にしろ洗濯にしろ要は目的が達成されれば良い(笑)ので、
    いい意味で細かいことが気にならなくなりました。

    経済的にも生活面でも共に助け合って過ごす毎日は、
    本当に「この人と生きている」という充実感がありますよ。
    慣れるまで心身は対へ中もしれませんが、頑張ってください。

    ユーザーID:6892047474

  • 共働きの両親に育てられましたが

    特に父親に育児を楽しむ気持ちがある場合、
    母親偏重になりがちな専業家庭より
    ずっと両親との距離感が近くなると思います。
    うちの父は母でもあり、母は父でもあり、
    家事を一人に押し付けることも、稼ぎを一人に押し付けることもなく、
    二人で協力し合いながら家族を築いていた姿勢は憧れでした。

    自分も働く母となり、夫と楽しく共働きをしています。
    専業家庭に育った夫は「自分の父親よりずっと育児に
    関わるチャンスの多い人生で、うれしい」と言っています。
    お互いの仕事のこと、家庭のこと、なんでも理解し合えるから
    話題が尽きません。真のパートナーです。

    長い育休で専業生活も経験しましたが、
    正直専業家庭の数倍は充実した生活だと思います。

    ユーザーID:4413983597

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