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義父母が夫にしたこと、これは虐待か否か?

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妊娠・出産・育児

柳葉魚

夫は幼い頃、木製のものさしで両親から日常的に叩かれていたそうです。
結婚後何年も経ってから初めて聞かされ、心底からショックを受けています。
私はその行為は虐待だと感じていますが、夫は虐待ではなく躾で、自分が悪かったのだから仕方がないのだと言います。
友人にも意見を求めましたが、虐待だと言う人もいれば、昔の時代にはよくあったことで虐待とは違うと言う人もいます。
昔と言っても昭和50年代のことで、私の周囲では、こうした話を耳にしたことがありませんでした。
皆さんは、これは虐待だと思いますか?
私はこの話を聞いて以来、義父母に対して生理的嫌悪感を感じるようになり、うちの子供達と義父母を接触させたくないのですが、行き過ぎた考えなのでしょうか?
ご意見お聞かせ下さい。

ユーザーID:8258577780

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  • うちの義母はホーキ、義父はシナイ

    男の子の教育ですからねぇ〜。
    育った子供(ここではあなたのご主人)を見たら、それが正解だったのかどうかわかるのではありませんか?

    私の主人は立派な男に成長しましたよ。昭和40年代後半ですが。
    反抗期には、義父とはお互いシナイを持って外でやりあったそうです。

    ここでこんなトピを立てるって事は、ご主人の心は健全ではないと信頼できてないのでしょうか?オドオドしている?何かに常に恐怖心を持っている?心のケアが必要そう?ご主人が必要以上に子供の躾にうるさい?

    特に男の子は小さい頃からエネルギーの発散場所を求めるので、母親が素手で立ち向かうのは人によっては難しいのかな〜と思います。

    ユーザーID:6521305737

  • 夫のほうが危険かも

    うちの夫は悪いことをすると「孫の手」で母親から叩かれていたそうです。
    夫も躾と思っているようです。
    物でたたくなんて異常だと、私は夫に繰り返し伝えています。

    つい先日、2歳の息子が悪ふざけをしていたら
    夫が「(テレビの)リモコンで叩いてやりたくなる」と言っていました。
    義両親よりも接する機会が多く、物で叩かれることを異常事態と思って
    いない夫のほうがむしろ危険人物かもしれませんよ。

    ユーザーID:3687747121

  • うちは、ビンタでした

    実母から、頻繁にビンタされて育ちました。
    悪いことをしたら勿論、お茶をこぼすといった失敗系、テストの点が悪かった・勉強を教えてもすぐに理解しないといった件でも。

    私自身は虐待ではなく、行き過ぎた躾だと思っています。
    虐待って、快楽的というか、心のどこかで楽しんでいるというイメージがあるので。

    夫は義母に、自宅裏にある浅い川に突き落とされたことがあります。
    義父からは、よくゲンコツでゴンッと叩かれたと。
    夫も虐待という認識は無し。

    御主人が受けた物差しの件も、行き過ぎた躾と個人的に思います。

    私達が小さかった頃は、叩かれて育った人、多いのでは?
    それが正しいとは思いませんが、親世代も叩かれて育ってきたし、現在のように子育て雑誌等もないから、情報もないし、連鎖してしまったのでしょう。
    勿論、この時代でも叩かずに子育てした方もいるでしょうが。

    過去は変えられません。
    義理両親に嫌悪感を抱かれたようですが、彼等も必死に子育てしてたとは考えられませんか?
    今のように、簡単に情報を入手することの出来ない時代です。
    孫に手を出す訳ではないなら、水に流してあげて欲しいです。

    ユーザーID:7957140369

  • うちの母もそうでした

    私は昭和40年代の生まれですが、うちの母によく布団叩きやはたき、
    物差しなどで叩かれていました。日常的に、、というよりも
    躾の一環?たとえば、習い事をさぼったとか、口答えをした時に
    悪い言葉を使ったとか。
    それを今でいう、、虐待というとそこまで?という感じもしますが。
    学校の先生も平手打ちもしてたし、そういう時代だったのかなという
    気もします。
    私も自分が親になって、子供に対して物を使って叩く教育をしてしまうのかなと心配でしたが、そんなことは一切ありません。
    自分が親になり、親の気持ちも理解でき、子供が多く大変だったのでは?
    と理解しています。

    ユーザーID:7018681190

  • たぶん躾だと思う

    日常的に叩かれていたと言いますが
    どのような状況で叩かれていたのか聞きましたか?

    私も昭和50年代に親に叩かれましたよ。
    食事中にテーブルに肘を付くなどすると
    行儀が悪いから、ピシャリと手で……。

    実家のお隣さんは和裁の仕事をしていたので
    竹製のものさしで叩く……ありそうです。
    仕事をしている最中なら側にあるでしょうからね。
    現場を見たことないは一度もないけど……。

    話を聞いて、そこは子供に注意すべきところだと納得できる内容なら
    虐待ではなく躾だと思えませんかね?
    理不尽な理由だったら虐待です。

    ユーザーID:7764401942

  • レスします

    「日常的にものさしで叩かれていた」
    のが、どういう時に叩かれたか状況が分からないので何とも言えません。

    何か悪さをして叩かれていたのか
    親がイラっとしたことで叩いて発散していたのか、等。

    ただ「叩く」ということについて、最近は何でもすぐ「DV」だと結びつける風潮にありますが
    私個人としてはしつけとして叩くのは程度にもよりますが、アリという考え方なのでそのあたりの状況が知りたいです。

    ユーザーID:2728774438

  • そこに愛と信頼があるかどうか

    40年代の小学校では、先生からゲンコツや竹の棒で叩かれたという経験は普通にありました。
    私の小学校の担任もそうでしたが、生徒も恨んだり虐待だとは言いませんでした。
    何故かと言えば、そこに先生の愛と信頼があったからです。

    親御さんも先生を信頼していたのでしょう。クレームをつける人はほとんどいませんでした。

    旦那さまと義両親のあいだにも同じことが言えると思います。
    旦那さまご自身が納得されているのであれば、他者がダメだという必要などありません。

    義両親の体罰うんぬんよりも、義両親の考え方、価値観をきちんと見極めてお付き合いすることが大事だと思います。

    ユーザーID:4999083771

  • 50年代ですが

    ありましたね。
    母に竹の物差しで。
    同級生にもいてましたね。

    虐待の定義で言えば「暴力」は全て虐待だと思いますが、
    私は「躾」だったと思いますね。
    叩かれたりした時に、親が自分の「気分」や理不尽な理由
    だった訳でなく、やはり私が悪かったからです。

    私の夫は両親共に手を挙げられた事がないと聞いて逆に
    驚きましたが。

    ユーザーID:1221315231

  • 他人が判断できる事ではない

    イメージが独り歩きしている印象を受けます。

    棒を持っていたとします。それで人を叩く。
    棒はどんな形状で、どれくらいの強さで、体のどの部分を叩くのでしょうか。
    そのやり方次第で、叩かれる側の痛みは全然違います。
    物で叩いた、と聞いただけで判断できるものではありません。

    昭和50年代、今よりも体罰に寛容な世の中でしたね。
    生徒を叩く用?の棒を持って歩いていた先生もいましたし。

    しかしその棒で思いっきりぶっ叩かれた事はありません。
    それは原則的に抑止力であったし、使われる時はものすごく手加減されていました。
    憎くて叩くわけでは無いですから当然と言えば当然です。



    それが虐待かどうかトピ主にはわかりません。その時その場に居た人間だけが判断できます。
    トピ主が自分の子供に対して、どんな事があろうと親を辞める事が無いと感じるのと同じく
    義両親も親としての責任をもってご主人を育てたのです。
    口を差し挟むような事では無いと思います。

    ユーザーID:8054254695

  • ちょっと過剰反応ぎみかな

    私の幼少期も昭和50年代です。
    私の場合、親ではなく学校の先生が木製のものさしで騒ぐ生徒のお尻をたたいていたのを覚えています。
    私もなにか悪さをして先生にものさしで叩かれた記憶がありますが
    虐待されたと感じてはいません。
    いまならまちがいなく虐待といわれるでしょうが、当時はそんなもんだったと思います。

    愛情があれば体罰も構わない、とまではいいませんが
    今の叱らない子育て、どんな状況でも体罰まったくなしの子育て
    子供を甘やかすばかりで威厳なしの大人の姿もどうかと思います。
    今も昔もそれぞれ一長一短なところがあるのではないでしょうか?

    というわけで、貴方の夫が虐待と思っていないのなら別に義父母を嫌悪する必要などないと思います。
    それに、貴方の子供を叩いたりしているわけでもないのでしょう?
    義父母と貴方の子供が会うときは貴方もそばにいるのでしょう?
    ならば、なにも問題はないと思います。
    貴方の子供を接触させたくないというのは過剰反応だと思います。

    ユーザーID:5395779453

  • 表面的だなあ

    中学時代、体育の先生が竹の棒持ち歩いてました。
    悪い子は叩かれます。
    でも、みんな、その先生が大好きでした。
    悪いことするから怒られるので、悪いことしなければ親身ないい先生だったからです。
    先生にふざけかかる子もたくさんいました。
    何で叩かれるのか本人が理解していれば虐待ではないと思います。
    ご主人のご家族のお互いの信頼関係を、あなたがわざわざ破壊することもないと思います。

    ユーザーID:1822984081

  • どうでしょう。

    旦那さまが今現在、精神的に傷を負う事なく躾だと受け止められているなら、虐待とまでは言えないと思います。

    日常的に「両親から」叩かれていた、というのは気にはなりますが…。


    叩く=虐待
    叩く=躾

    どちらとも言い切れないですよね。昔は今よりも躾は厳しかったですし。今はこどもを叩いてはいけない…みたいな風潮もありますけど。

    トピ主さんが義両親に対して生理的嫌悪感を…というは、旦那さんを見てどこかそういう風に感じる所があるから?

    それとも叩く=虐待と思っているからですか?

    ユーザーID:1460786966

  • 大きなお世話と言いがかり

    旦那さんがはっきり自分が悪かったと認めているのに、他人のトピ主さんが何をとやかく言ってるのか、
    意味がわかりません。大きなお世話です。

    義父母がお孫さんに手をあげることを恐れて、触れさせたくない?
    言いがかりも甚だしい。

    ユーザーID:2299919301

  • トピ主さんの周りが

    品が良すぎただけかなと思います。
    私も昭和50年代生まれですが。

    うちも普段は口で言い聞かせる方でしたが、よっぽどいけないことをしたりしつこく我儘を言うと、必ずお尻を布団たたきで叩かれましたよ〜。
    ものさしなんて、叩かれれば痛いですけど怪我はしませんよね。
    別に珍しくも何ともないと思います。
    平手が飛んでくる家も普通にありました。
    私と同世代でも夫の家は毎日ゲンコツだったようで、さすがにちょっと怖いと思いましたが・・・それは夫も異常だったと言っています。

    トピ主さん達にお子さんができた時同じように叩かれるのは嫌だ、という危惧ならわかりますが、全面的に信用をなくすほどのことではないと思いますよ。
    ただ・・・もしかしたら、義父母以前に旦那様の感覚が理解できなくて引いてしまっていませんか。
    それなら、自分はそういうことは聞いたこともないので怖い、と正直にお話しになった方がいいです。
    決して非常識だのと言わないように。旦那様にとっては育ててくれたご両親を全否定されたことになりますから。

    ユーザーID:1917247984

  • 色んな躾

    私(39歳)が小学生の頃は、先生が1mの木製の物差しで生徒を叩いてました。
    それが日常的な光景でしたので何とも思いませんでした。
    その物差しで頭を叩くので、痛くて痛くて・・・。

    今は、生徒に正座させても虐待だそうですね。

    さてさて・・・我が家には1歳8ヶ月の息子が居ます。
    やんちゃ盛りで、じいちゃん、ばあちゃんに毎日のように
    手やお尻を叩かれてます(私は叩きません)
    それは、手の時もあれば、食事中なら、お箸で叩くこともあります。
    正直気持ちの良いものではありませんが、その年代その年代の
    怒り方や躾の仕方があっても良いと思っています。

    なので、子供には、それぞれのやり方で躾をしています。
    怒鳴ったり叩いたり・・・目に余るときには、「止めて欲しい」と伝えます。

    因みに、主人からは「君は、可愛い可愛いで、怒らなすぎ。もっと怒る時には怒らないと」と言われます。

    物差し位は虐待ではないと思いますよ。

    ユーザーID:4812414563

  • 虐待

    今だったら間違いなく虐待ですね。

    子供にとって親は絶対ですから、ご主人の中では「自分が悪いから物差しで叩かれた、
    それは躾の一環」ということになっているのでしょう。それがその家では当たり前のことで、
    子供側にとっても、自分が虐待されていたなんて、信じたくないでしょうし。

    問題はお子さんが生まれてからでしょうね。
    日常的に叩くことが躾だと教えられ、それを信じて疑わないご主人は、
    お子さんもそのように育てる可能性が高いです。
    子供が悪いことをしたら、言葉で言い聞かせる前に手が出る、ってことです。

    母であるトピ主さんは、十分注意なさったほうがいいです。

    ユーザーID:1702902593

  • 理由の有無

    子供が実際に悪いことをしていて、親がその行為に対して叩くという場合(子供自身も自分が悪いことをしたとの自覚がある場合)は、躾のうちに入るでしょう(特に昔だと)。
    子供が叩かれるレベルではない程度のことをしたか、子供には叩かれるような行為はないのに、親の都合と気分と理由で叩くのなら、虐待です。

    木製物差しで叩くというのも、はたくレベルから、暴力レベルまであります。
    一回バシッと叩いて、子供が「ごめんなさい」をして、「もうしないのよ」で終わるのなら、躾のうちに入るでしょう。
    子供が「ごめんなさい」を言っても、3度も4度も強く叩くのなら、それは虐待でしょう。

    ユーザーID:2650129927

  • 行き過ぎた考え以外のナニモノでもない。

    昭和50年代。割と普通じゃないですか?
    鉄拳制裁。

    しかも受けたご主人自身は躾だったと納得しているのに。
    お子さんを接触させたくないなんて言い掛かり以外のナニモノでもない。

    祖父母がお子さんに手をあげるっていうなら話は別。
    もしくはご主人が虐待を受けたと思ってるなら、これままた話は別。

    ちなみに私たち夫婦も昭和50年代育ち。ともに鉄拳制裁受けて育ちました。
    じゃあ我が家では体罰が行われているかと言うと、そんなことはありませんよ。
    旦那さんが手をあげるようになるのでは?との心配のレスもあるようですが、育児方針をしっかり夫婦で確認しあい、理性を持って子育てにあたればその連鎖はたちきれます。

    ユーザーID:1944144000

  • 理由は明確なのですか?

    叩かれた理由は、ご主人が悪いとだけありますが、納得済みの話なのでしょうか?
    昭和50年代、私は小学生でしたが、塾へ行くと問題に答えられなければ竹刀で頭を一発、続けて質問に答えられなければオシリを一発叩かれました。
    親からはビンタ程度でしたが、学校でも先生がビンタならしていましたよ。

    正直、凶器を使う以上、虐待と言われても仕方ありませんが、当時であれば十分に有り得る躾法です。
    学校の先生でも木製物差しで叩くこともあると聞いた事がありますから、気持ちは虐待ではなかったのだと思いますよ。

    ただ、意味なく叩かれたなら、それは明らかに虐待です。

    ユーザーID:6531979686

  • 珍しいことでは無かったけど私はイヤだった

    昭和50年代生まれです。親から痣になるまで叩かれたこともあるし
    学校の先生からも叩かれたりしていました。
    近所でも叩くのは当たり前で、おねしょをすると布団干しで叩かれる子もいました。
    トピ主さんが驚くほど珍しいことでは無かったですね。

    でも本当に嫌で嫌でたまりませんでした。
    私には子どもがいますが、育児書をたくさん読んで私は叩かないことに決めました。

    確かに昔は今よりも躾として叩いたりされていたようですが
    それはフォローしてくれる人(祖父母やご近所さん)がいたから成り立っていたようですよ。
    今のような密室密着育児だと暴力がエスカレートしやすいので
    叩くよりは、何が悪くて次はどうすべきかを口で説明する方がいいみたいですね。

    でも父母は、叩いて躾けるのは親の役目で優しく諭すのは祖父母の役目だと思っているようで
    意外と孫には優しいです。

    トピ主さんも驚かれたとは思いますが、接触させないのはかわいそうだと思うので
    それとなく、躾は口で説明して諭す方針だと伝えてから少しずつ会わせてみてはどうでしょうか。

    ユーザーID:0150543191

  • 私の年代だと、珍しくも何とも無い。

    父親は、息子が悪い事をしたら、ゲンコでふっとばす。

    先生も、生徒が非行をしたり、平手打ちなんて珍しくも何とも無く。

    私の大正生まれの実父も、手が普通に飛んで来ましたよ。

    肘を付いて食事をする→平手で肘をピシー
    足を組んで食事をする→食事中に、思い切り足を蹴られる
    親に反抗(特に母に口答え)→定規で背中やお尻を思い切りピシ

    いや、普通でしたけど。


    今思っても、「反抗していた私に原因」があり、怒りや恨みなど微塵もありません。

    体罰賛成派とまでは行かなくても、全てを「口で諭して、言い聞かせるシツケ」には
    限界を感じますね。

    ユーザーID:1362682385

  • 昭和50年代です

    私も母親に叱られて夜外に出された事もありますし
    枕の中から中身が飛び出るほどお尻を叩かれた事もあります。
    なんでそうなったかの原因は思い出せませんが、この事実は強烈に覚えています(苦笑)
    でも母とはとっても仲が良いですし、私が子供に同じ事してるかと言えばしていません。母は孫にも絶対に手をあげません。優しいおばあちゃんです。
    小学校の時は社会の先生がテストの点数10点下がる毎に皆の前で立たせてゲンコツしてました。
    これは正直きつかったです。今ではかなりやばい路線ですよね。
    30年くらい前ってこういう社会でしたよね。
    トピ主さんはとっても上品に育てられたのかな?
    生理的嫌悪感は行き過ぎた感情だと思います。そしてお孫さんに対して同じ事するかといえばしないでしょう。我が子育てと違い余裕ある中での孫育てだと思います。
    私の夫は一度も叩かれず叱られる事もなく育ったタイプです。子供に手を上げる事はありませんし、その発想もないみたいです。カーッとなる事もありません。無関心とも言う?!子供にとっていいのか悪いのか・・微妙です。

    昔は昔。今は今。
    あまり過剰反応しないでね。

    ユーザーID:8469668778

  • 時代はかわった。

    ちょうど、私の子供時代が、ギリギリの境目で、
    明治生まれの祖父母がいる世代だと
    わりと、多くありましたよ。

    学校でも、先生の体罰なども、普通にありました。
    廊下などに立たせる。
    給食は、食べ終えるまでずっと食べさせられる。
    棒でたたく。

    ちなみに、うちでは、兄弟で
    私は、何で叩かれた(何に物が入ります。)と
    叩かれた物のすごさを語り合ったりしましたよ。

    今じゃ、
    すべて虐待ですね。

    ユーザーID:3433084188

  • 夫自身が納得しているのに貴方がいう必要はない。

    親がムカついてたたいていたなら虐待
    子供がたたかれたことがなぜかを解っていないなら虐待

    親が原因があった時に説明と共にたたいたなら躾け
    本人が反省、理解してたら躾け

    傷として残るなら虐待
    やってはいけないこととして記憶に残れば躾け

    子供が親になった時に無意識に行動してしまうなら虐待
    シッカリと理由と対処ができて必要に応じてたたくなら躾け。

    いずれにしても他人のあなたが判断することではないのでは?
    あなたの子供の親はあなたです。
    貴方の育児方法をそのまま実践すればいいだけです

    万一、あなたの子供に義父母がしつけとしての暴力をしようとするなら虐待と言ってもいいですが貴方の夫に対しての行為をどうこう言う権利はあなたにはありません。

    ユーザーID:8914944553

  • しつけでしょう

    昭和50年代なら、中学の先生が生徒をグーでマジ殴りしていた時代です。
    あの頃の先生は本当に尊敬できましたから、殴られたらその子が悪いんだという認識で問題にもなりませんでした。
    今は妙な先生方も親も多いから、そんなことしたら大問題ですね。
    学校の先生でそんなんです。
    親がものさしでたたくくらいは「ありがとうございます」だと思いますね。
    愛情表現でしょう。

    ユーザーID:6855676647

  • トピ主です1

    皆様、早速のレスをありがとうございました。
    繰り返し読ませて戴き、いろいろと考えさせられています。
    皆様からの質問に答えさせて戴きたいと思います。
    まず、何人かの方が、当時は先生も木製のものさしで叩いていたと書いていらっしゃいました。
    私の過ごした学校では、そうした先生に出会ったことはなく、1人体罰を繰り返していた先生は1年で異動しました。
    皆様のレスを読んでみて、恐らく私の過ごした環境が標準的という訳ではないのかも知れないということと、昭和50年代当時は、世間的にはものさしで叩くことは珍しいことではなかったということを理解しました。
    次に、夫はどんな時に叩かれていたのか?という質問ですが、親の言うことを聞かなかった時という程度にしか聞いていません。
    夫がこの話をした時には「あれは本当に痛いんだ」としょんぼりしているような、小さくなったような様子で話しており、あまり深く聞くのは憚られました。

    ユーザーID:8258577780

  • トピ主です2

    また、夫の現在の挙動に被虐待を思わせる点があるのか?という質問についてですが。
    夫は言葉で表すと、好戦的、強気、主張的といった言葉が当てはまるようなタイプです。
    それが、義父母の前では借りてきた猫のように大人しく、何を言われてもニコニコとしています。
    義父は夫のことを「我が息子ながら立派な人間に育ったと思う」と言う一方で、夫の発言をいつも否定し自分の方が優れているといった内容の発言をします。
    上記の言葉とは裏腹に、夫のことを認めたくない気持ちがあるように感じられます。
    また夫は義父から否定されてもニコニコしていますが、これが他の人からの発言なら好戦的に切り返していると思いますので、違和感を覚えます。
    それから、夫が自分が悪いと認めているのだから…と書かれていた方が何人かいらっしゃいました。
    私が読んだ心理学の本には「虐待を受けた人は、決まって『自分が悪かったからだ』と言う」という趣旨のことが書かれていたため、夫の言う、自分が悪かったからという発言が、イコール虐待ではない、ということに、私の中ではならないのです。

    ユーザーID:8258577780

  • 私はゲンコツで育ちました

    私も幼い時 よく両親からゲンコツを貰いました。

    今 そういう行いは躾では無く暴力、虐待とか言いますが・・・

    でも 両親の愛情を疑ったことは一度もありませんし、
    父母が手を上げるようなことをしてしまった という反省もあります。

    言葉の通じない時期ってありますよ。
    話して理解させていたのでは手遅れな場合もあります。
    いけないこと、怒ってるということを ゲンコツを通じて知った気がします。

    鼓膜を破ったとか怪我をさせるなどというのは もう論外ですが。

    ユーザーID:7628890631

  • 昔はよくあった、今の時代は躾と言う名の虐待になる?

    題名通りですがそのままです。
    中学では体育教師が長い物差し持ち歩き指導してました。
    あの時代はそれが普通な所もあり、今ではちょっと触れただけでも過剰反応が多い気がします。

    多分孫には甘いじいじなような気もします。自分の息子には厳しく孫には甘々な人多いですがどうですか?
    どうしても嫌ならお盆、正月位しか会わないようにするとかは?

    ユーザーID:1091029141

  • 問題は

    ものさしで子供をたたいて来た義両親より、それを虐待だとは思わない
    ご主人が一番危険ではないのかな?それを躾なんて思っているご主人は
    自分の子供にも、親と同じ事をするのがこわいですね。

    私の友人の親も、ご主人の両親のように、勉強の時に、何度も間違えば
    ものさしで叩かれると言って、とても嫌がっていました。母親が主導する
    ことに思春期には反発し、父方の祖父母の所に家出をし、大人になるまで
    祖父母と暮らしていました。40年代の話です。現在は、手をあげて、叩く
    ようなポーズ、構えをするだけでも、虐待となるらしいですからね、40
    年代と言っても、ものさしで叩くのは、躾とはいえないでしょう。それを
    躾と洗脳されている事がこわいですし、間違いだと分っていないご主人が
    義両親より、お子さんには、実害があるのではないでしょうか?

    ユーザーID:1302582624

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