褒めたら伸びますか?

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  • 褒めたら伸びなかった最悪の例

    知人の親子の話です。

    ルックスは普通で色白、学歴は短大の女の子がいたのですが、その子の母親の褒め方が変でした。
    「顔立ちがきれいでも価値がない。女は色白がいい」
    「四大は意外と勉強してない。本当は短大のほうがえらい」
    私が耳にしたのはこれくらいでしたが、変な比較をして他人を貶めて褒めてるのがなんか異様。

    その子がどうなったかというと、自分が努力をしなくても周囲の人の方が勝手に価値を下げて自分を立ててくれるのを待っているような、受身で傲慢な人になっていきました。そりゃ、親が今までそうしてたんだから、期待しますよね。
    現実の社会では不当な評価をしてまで褒めてくれる人はいません。本人もつらかったと思います。たいしたことをしてないのに「何で褒めてくれないの?」と怒り出したことも。実は子どものほうが私の幼馴染ですが、今はもう会話にならないほど性格悪いオバちゃんです。

    私は子供がいないのですが、もしも私がこの子の親だったなら、明るい性格とか、さわやかな雰囲気とか、得意なこととかを褒めてあげたかったと思います。

    ユーザーID:6473762288

  • ほめたら

    天狗になりました。
    当社の場合ですが。。

    ユーザーID:9179699144

  • 下の娘は褒めて育てていただきました

    下の娘は、ある団体に所属していますが、「一度も叱られることなく」褒めて育ていただきました。
    大変な自信家というわけではありません。
    が、団体に所属中は、期待された通りの成果を出したように思います。
    「プラス暗示の与え方」という文章があるのですが、「褒めようとする時は、相手の反応にかかわらす、壁に向かって念仏を唱えているような気持ちで。」と書いてあります。
    成果が出るのは、暗示が定着した頃から・・だと思うのですが・・・。

    ユーザーID:2937900396

  • 拡大解釈

    ほめられて伸びるのは、小学校低学年まで。
    程度の問題はあれど、叱ることも当然必要。
    いい大人がそんなこと言ってたら、華麗にスルーです。

    ユーザーID:2835351113

  • アメとムチが必要

    褒めるだけでも叱るだけでもダメだと思う

    ユーザーID:2692630238

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  • 予防線、でしょうね。

    自分から「私、褒められて伸びる子なの」とわざわざ言う人。

    「私のこと、褒めて!褒めて!」という催促でもあると思いますが、
    それ以上に「私に悪いところがあっても、怒らないでね」という予防線ではないか、と思います。

    こういう人は、他人に注意されたり、否定されると、ひたすらショック!!
    極度に落ち込んでしまい、改善したり伸びるどころじゃなくなってしまう。

    できていないことは、指摘してくれるな、叱ってくれるなと蓋をし、
    私を伸ばしたければ、「あなたが私の良いところを探して」どんどん褒めてね、と。
    そんな自分に甘くて、都合のいい人間がグングン伸びるか?

    伸びシロは限られてる感じがしますね。


    自分から「褒められて伸びる子なの」とは言わないが、
    褒めてやっても伸びる気配がない人の場合。

    褒められる側の性格もあると思いますが、
    褒める側の褒め方が下手である可能性もあります。
    「やったー」で終わってしまい、
    次につなげたくなるような褒め方をできてないのかもしれません。

    ユーザーID:8598737520

  • 成功体験は大切だと思う

    大学生の息子は二人ともほめて伸ばしました。
    叱られた経験がないので威圧的な叱られ方に極端に弱いです。
    でも母は褒め続けます。
    二人とも芸術系でやる気に満ち満ちており、毎日頑張っています。

    ユーザーID:1917956538

  • 子供の教育の話では?

    「自分は誉められたらのびる」
    と自ら言う大人は痛い‥ですよ。
    私って天然なんです‥と同様に。
    どちらも他者から言われる事。

    ホニャララ教育で、叱られ慣れしてなかったり、叱り方を学ばないで、子供のまんま成人した様な社会人が増えています。

    誉める事で空回りしてしまうなら
    仕事ができて当前のスタンスで、失敗した時にだけ取り組んできた努力を認めるのはありでしょうか。
    退社時に上司からの、お疲れさま!気を付けて帰ってね〜と、仕事中と違った緩んだ表情(メリハリ)があれば十分かと。

    社会人は、誉めるんじゃなく認めることがベターだと思います。

    私は、一切誉めない出来るまで叱る、そして出来て当然の家庭に育ったからか、誉められると安心し集中力が高まります。

    しかし自分で誉められたらのびる‥とは言わず、凹んだ時には誉められるよう努力します。

    ユーザーID:3015428071

  • 「見てるよ」という印

    毎日やらなきゃならないこと(日記やZ会や縄跳び練習や…←あ、これはウチの例)を、
    ほったらかしにしておいてサボりが溜まればば叱る、というのだと子もなかなか続けるのが大変ですが、
    毎日見て「ああ今日もやってるね、よくできてるね」と一言言ってれば続きます。
    やるのが当然!でやってもやってもノーリアクションだと、子どもは張り合いがない。
    大人は「自分のため」って自分だけで習慣化できますが、子どもは外の目が欲しいですよ。

    それと、こっそり何か家事でもしてたらこまめに見つけて褒めとくと次に繋がりますね。
    「あれ、洗面台誰が綺麗に磨いてくれたの?嬉しい」
    「…まあ一応ぼくだけど…(下向いてボソボソ)」「ピカピカだ−ありがとう」とか。
    要は「見てるよ、分かってるよ」ってことですね。
    こういうの、気づいて貰えなかったり、「家族ならやって当然」で無視されたらやっぱつまんない。
    大人だってつまんない。
    やったことの手応えは欲しいすよ。

    ユーザーID:5281145889

  • 「見てるよ」という印2

    学校の面談で「こういう事がありました、褒めて上げて下さい」と言われたら、
    帰宅後盛大に褒めますが、
    それは実は子どもの行為を褒めてるというよりは、
    「先生はアンタを本当によく見てくれてる」
    という事を一生懸命伝えてるつもりです。
    ちゃんと見てくれてる、という信頼はとても大切だと思うので。

    もちろん悪いことは即座に叱りますが、
    これも「ちゃんと見てるよ」ということです。褒めるのと結局同じ事です。
    自分の行為に対して正しい反応がきちんと返ってくることが
    (これ、観察し続けないといけないからムッチャ難しいですけどね。
    誤解もあるし、気づかないことは絶対山ほどあるし)、
    子どもにはかなり重要な事だと思います。

    ユーザーID:5281145889

  • バランスの問題

    褒めるだけではいけませんよ。当たり前の事です。褒めるのではなくその子供の成果を認め、また同時に伸ばしたい所を指摘していく方法です。
    そりゃ意味なく褒めただけじゃ天狗にもなりますよ。それに周りと比較した褒め方は絶対いけません。世の中には必ず上がいますからね。
    その子の成長や達成した事を褒める、認識するんです。それと同時に促す方法です。両方のバランスが大切ですしやり方を間違えば頭でっかちな自己中心の大変な大人になってしまうかもしれませんね。

    『褒めたら伸びますか?』という表面的な事ではなくその根底にある目的や意味を考える事が必要なのではありませんか?
    子供に『ダメ』と説明もせず言う親の子供はかんしゃくを起こすし、子供なりに何事も説明すれば物事のわかり、理解し、受け入れる事が出来、色々な状況に対応出来る常識のある大人に成長します。
    一概に言われた事だけの上っ面だけを間に受けるような保護者であるのではあればそれはそれでそういった保護者に育てられる子供は被害者だと思います。

    ユーザーID:5379576666

  • 褒め方が重要

    褒めて伸ばすということの基本は、うまく出来たときにしっかりと褒めるということです。それが自信につながり、もっと褒められたいから一生懸命頑張るからです。
    だから叱ってはダメというわけではないと思います。やってはいけないことを行なっていたらダメ出ししたり叱るというのも重要だと思います。

    勘違いされている方は何でもかんでも褒めりゃいいと思っている方です。これは間違いです。正しいことをやっているときに褒めるからこそ、正しい方向に進んで伸びるのです。正しくないことをやって褒めてたら、それでいいんだと思って正しい方向に向かいません。

    私は人を伸ばすのはアメとムチだと思います。もちろんアメとムチの使い方を間違ってたら伸びるものも伸びませんけどね。使い方とタイミングが重要なんです。

    自分が褒められて伸びるというのは論外でしょう。こういう方はただ褒められたい、叱られたくないだけです。

    ユーザーID:3946497327

  • ゆはり誉めたら伸びます

    誉め殺しはいけませんが、

    こんな名言があります。

    「やって見せ、言って聞かせてさせてみて、誉めてやらねば人は動かじ」

    誉めてやったら頑張るものです。

    ユーザーID:9979461434

  • 逆効果でした

    褒めて伸びるようでしたら、何故甘えた社会人が多いのでしょうか?職場の上司が、出来損ない部下にそれをしたら天狗になり、我儘放題で手のつけれない人間になりました。本来の性格もありますが「何か裏がある」と思わなく素直に受け止めた例です。ムチと飴は使い分けしないと効果ありません。

    ユーザーID:5826255158

  • 褒める方の腕も大いに関係

    褒め上手な人は、褒めてやる気を引き出します。
    褒め下手な人は、ただ褒める止まり。単なる天狗を産み出すだけとなります。

    過去に、ものすごく褒め上手の上司に遭遇したことがありますが、
    その部署は、過去に例がないくらいの好成績を収めていました。

    ユーザーID:7345925569

  • 褒めると喜んで終わり。大人にはおだてたほうが良いみたい。

    「ブタも木に・・」じゃないですが、
    職場関係では、
    おだてたほうががんばってくれる・・、
    気がする。
    いつも残業ひとつしなかった男性が、
    ふと学生時代の話題から彼を見直し、
    ついついノリのまま、
    おだてて面倒な業務をお願いしたら、
    すごい勢いでやり遂げてくれたことがありましたもん。

    私もそうですが、
    もう人格が出来あがった我々大人には、
    褒めてもらっても嬉しいけどそれだけです。
    伸びるかといえば・・。?。クエスチョンマークです。

    上手におだててもらったほうが、
    がんばって働く気になると思う。
    伸びるかどうかより、
    がんばって働くほうが大事。

    子供はどうなんでしょうかね・・。
    実際に、
    褒めても伸びないというケースも多いわけだから、
    過剰に褒めても意味ないんじゃないですか?

    ユーザーID:6850491355

  • うちの息子の場合

    高校生の息子が
    「自分は褒められて伸びるタイプだ」というので、真に受けました。
    確かに怒ると萎縮するし、褒めた方が良いのかなぁと思いました。
    ただの自信過剰な男になりました。

    褒められて伸びると自分から言う人ほど伸びないと思います。

    ユーザーID:2925387300

  • 向かい合う事

    躾って、きちんと向かい合う事で出来る事ですよね。
    よく出来たところや、長所は人と比べることなくほめてあげるのはとても大事な事だと思います。
    同じように、間違った事をした時は、きちんと注意する事も大切です。
    日本の文化、礼儀として謙遜することが多々ありますが、褒めたらもっと良い点に自信がつくのに、そこで否定をする事でストップをかけてしまう、という事ではないでしょうか?

    私が住んでいる欧州では、子供の事を褒めない親はいません。出来るところを人にも自慢します。それを聞いて子供も自信をもつようです。ただ、それが普通の文化なので、嫌味にもならないというか。

    きちんとした事を伝えるというのは親の役目ですし、ただ褒めたら伸びるという言葉だけを鵜呑みにするのではなく、相手と(子供と)向かい合う事から生まれる言葉を伝えることが、精神面を支える、モラルを理解するなどに繋がっていくんではないでしょうか。

    ユーザーID:5048974732

  • うーん

    「私って褒められて伸びるの」って言っている大人の場合

    本当は陰で努力していて、だからこそ冗談混じりにいっている場合と
    褒められて伸びるというより打たれ弱い場合(すぐいじけて何もできなくなってしまう人)とあると思います。

    世間で一般的に言われている
    「褒めて伸ばす」というのは
    幼児のことじゃないですか?
    幼児の場合も褒めるタイミングや内容等、いろいろと難しいとは思います。

    ユーザーID:1545881518

  • 誤解してる人多いね。

    そりゃあ、褒め方悪ければ伸びないにきまってるわ。

    それから、社会人になってからじゃ遅いでしょ。

    これは、幼児の教育に適用する方法。

    小さい子が何か出来たとき、心からの関心をよせて、

    ほんとに?!!おおーーーっ!すごいね。

    これだけで、子供の目はおどろくほど輝きます。

    大事なのは、褒める側も心から褒める事。

    褒め方も知らんで、伸びない!って
    そりゃ、あたりまえですがな。

    ユーザーID:2133906667

  • 私の場合ですが…

    ある時、先輩からこのようなことを言われたことがあります。
    「大人になってから、あまりにも褒められるときは、
    裏に何かあるかもしれないから、よく注意しなさい」

    確かに、ほんのちょっとしたことをお愛想代わりに褒めるのではなく、
    「この人、なんでこんなに私のことを褒めるのだろう?」
    と思う時は大抵、あとから商売やら、寄付金(お金)やら、選挙やら、
    そういうことが絡んできましたね。

    むしろ、この「褒め殺し作戦」に、まんまと乗ってしまい、
    相手の術中にはまっている人を、よく見かけます。
    よほどの身内とか親友でもない限り、こちらも何も言えません。

    子供のうちは、「褒めて伸びる」もありかと思います。

    ユーザーID:2721216713

  • 意味ない

    子供の言う「私は褒められたら伸びる子なの」は怒られたくないためのいいわけでしょう?そういう子は怒ったほうが伸びるかもね。

    通り一遍の「褒める」とか、「のびるからとりあえず褒めとこう」のようなものは意味がないです。子供は親に認められたくて、本当に親が自分を誇りに思って欲しくて、認めてほしくて一生懸命頑張るのです。
    褒めて伸びる子は、自分をそんなふうにとらえないでしょう。「伸びてるの」と思うのではなく、「お母さん、認めて!私頑張ったの!」なんですよね。伸びているっていう意識あんまりないでしょう。上には上がいるんだから伸びて上を知れば自分がまだまだなのはわかるんですから。生来負けず嫌いで勤勉な子しか褒めても伸びませんよ。

    ユーザーID:6741180714

  • 人によりけり

    褒められて満足して終わり、叱られてやる気をなくして終わり。

    他人から何を言われようと結局自分のやる気次第ですね。

    ユーザーID:1525503067

  • 40過ぎて気づきました

    子どもの頃から、「azukiは集中力がある」「根気がある」「勤勉だ」と評価されてきました。親だけでなく、親戚やご近所の方、先生にもそういわれてきました。

    自分自身でも、集中力と根気があることは疑ったことがないまま、オトナになりました。
    どんな仕事でも修練が必要とされる技術獲得も、持ち前の根気と集中力でこなしてきました。

    で、40過ぎて結婚して。夫をみていて気づきました。
    私って、集中力も根気もない! 私の場合、ごく短期間にぐっっと集中することはできるけれど、月単位年単位の継続性がありません。それって、集中力でも根気でもない・・・。

    気づいたときには、呆然としましたが、同時に感謝しました。
    もし周囲が私を「根気がない。集中力がない」と言い放っていたら、私は何かをするときに「どーせ、私は〜〜」と諦めていたことでしょう。
    自分に集中力と根気があると信じていたから、努力ができました。
    今、フリーで食べていけるのもそのおかげです。

    人を育てるのは、一朝一夕で成果がでるわけではありません。年単位で評価する姿勢が育てる側にも必要です。

    ユーザーID:1221966365

  • 性格と場合によって違うと思う

    褒めたら伸びるというより、
    批判ばかりだとヤル気を失ってしまう人達がいます。

    ある小規模の会社の管理者は褒めることはないのはともかく、
    ある程度の経験、実績を積んできた中堅の人にも良い評価は一切せず
    複数で欠点ばかり言います。
    でも専門職で人員も不足しているので辞めて欲しくはないようで、引き止めます。
    賃金を上げないですむ理由を探しているのでしょうか。
    私の知人はそこを辞め、癒し系の上司の元で楽しく働いています。

    うちの娘は褒めるとヤル気が出ます。
    思いがけなく多い賞与を貰ったら、その多さに「こんなにくれるんだから頑張らなきゃ」と、賃金に反映されない早出、残業も喜んで励んでいます。

    ヤル気が実績につながる場合もあるけどそうでない場合もあるとは思います。

    ユーザーID:9367439928

  • 伸びしろ・・

    褒めたあと「伸ばす」っていう所まで持って行くのは本当に難しいですよね。
    褒め方、さじ加減、頃合、個々の性格、色んな事を加味した上で
    絶妙なタイミングと言い回しがあるのだと、褒め上手な方をみてると思います。
    その方は仲良し学級の先生をされています。
    その方を真似様にも一長一短にはいきません・・人間の出来が違う。

    私は「やれば出来る」という言葉にも危うさを感じて
    ある時から使わない様にしてきました。使う相手やタイミングを間違えると
    やれば出来る。本気出せばこんなもんじゃない。
    と手を抜くケースが多々あるからです。

    でも基本、褒める事は大事だと思っています。
    一生懸命やった仕事を褒められたりしたら大人でも嬉しいですよね。

    特に家事や育児は、当然としてなかなか褒めてもらえない。
    でもひょんな時、よく頑張ってるね!なんて褒められると、
    認められたような気持ちになって本当に嬉しい気持ちになる。大の大人でも

    褒める=認めるってことに近いのかなと思い、そこへ成果を求めずに
    私はアナタをちゃんと見てるよのサインとして使うように心がけています。

    ユーザーID:7816269512

  • 目的もあるし、方法もある

    トピ主さんは漠然と「褒めたら伸びますか?」とおたずねですが、
    そもそも「伸ばす」とはどういう事なのか?

    基本的には褒める人の目指す方向に変えたい、という事ですね。
    だからありとあらゆる方面に伸びると期待するのは無理があります。

    結果として「天狗になりました」もあり得る事です。

    こう考えると、「伸ばす方向に褒めるとはどういう事か?」になりますが
    これだけでも「漠然と褒める」では無いことは明らかです。

    本質的には、出来ないことに挑戦させて、出来たら褒める。
    その結果、その方向に興味を持って、より高度なことに挑戦する。
    という展開が、褒める効果だと思います。

    ポイントは、出来ないと本人も感じているところを察知して、
    手段を尽くして「やらせる」です。

    これが出来っこないこと、例えば陸上競技100メートル走の
    世界新記録に挑戦とか、小学生にノーベル賞に挑戦といったことをさせるのは
    あきらかに無意味ですが、小学生に中学生の授業内容を理解させるとか
    といった、背伸びすれば何とかなるところに挑戦させるのはありでしょう。

    つまり、褒めて伸ばすのは、かなり高度な技術だと言えそうです。

    ユーザーID:7721817164

  • 伸びているかどうかはわかりませんが

    現在、高1と小6の子どもがいます。

    ものすごくフォローが上手な高校生と
    ものすごく褒め上手な小学生に育っています。

    本人たちの学力その他については・・・何とも言えませんが・・・

    まあこれも一種の能力ということで・・・

    ユーザーID:7274775995

  • 褒めるのは5回に1回くらい

    幼児の場合でも5回に1回くらいででちょうど良いかと思います。

    褒めれば伸びる子は 3回に1回くらい。
    厳しめにしたほうが良い子は 8回に1回くらい。
    って感じで 加減したほうがいいとは思いますけど。

    褒められないときがあるからこそ 褒める効果が出るんだと思います。
    なにからなにまでおだてて褒めりゃいいってもんじゃない。

    ちゃんと子供をよく見て 昨日よりうまくできたところ 努力できたところをほめてあげると
    子供のほうも親がよく見てくれてることがわかって いろんなことに手を抜かなくなると思います。

    ユーザーID:3991259205

  • あこがれました

    昨年定年退職した者です。

    若い頃、上司に実に誉め方の上手な人がいました。

    誉めるには、タイミング、言い方、誉める人の人柄が重要ですね。

    あこがれましたが、私には出来ませんでした。

    ユーザーID:9587253078

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