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老後の楽しみに取ってある漫画や小説はありますか?

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趣味・教育・教養

日向ぼっこ

大学生の子がいる50代です。

少しづつ老後の過ごし方を想像しているのですが、
みなさんは「老後の楽しみに取ってある漫画や小説」は、何がありますか?

私は、「ガラスの仮面」「アルセーヌルパン全集」「レ・ミゼラブル」を一気に読みたいんです。

掲載誌の花とゆめではマヤがラーメン屋で働いている頃から読み始め月影先生と姫川亜由美さんと3人で紅天女の里に引きこもるとこまで読んでいました。その後はどうなったのか?それこそ雑誌で読んでいたので途中も忘れた部分もあるのでもう一度読みたいんです。

定年になったら退職金で大人買いをして、脇にお茶とビスケットを置きながら。日なが一日読みふけようかと。

みなさんの老後の楽しみに取ってあるものは何ですか?

ユーザーID:9581550278

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  • 今読みましょう

    トピ主さんとほぼ同年代です。
    私は最近片目の視力に軽い歪みが出て、長編を読む集中力がなくなりました。
    老後というのは年老いた後。やはり若い頃とは体力も理解力も違います。
    年とっても新しいものを吸収していける人もたくさんいるのでしょうが、私はもう今興味のあるもの、その延長線上のもの、そして昔読んだものしか手にしないだろうと思います。
    もし死ぬ前に読みたいと思うものがあるなら、少しずつでも今から読み始めるのをおすすめします。

    ユーザーID:3830215326

  • やはりガラスの仮面です

    あゆみさんが失明の危機にあい、外国人のカメラマン(名前わすれた)と逢えなくて雨のなかをさまようシーンで休載に入り、止まっています。急にみんなが携帯つかうようになったとかはきくんですけどね。完結してから。

    ユーザーID:0149943699

  • 惹かれる古典を原書で読む

    私の楽しみとしている事は、マルセル・プルーストの「失われた時を求めて」を原書で読むことです。翻訳では何度となく繰り返して読んでいます。

    訳者も、井上究一郎、鈴木道彦、吉川一義、高遠弘美、その他共同訳それぞれに達意の文章で味わい深く読めますが、やはり翻訳の限界はあります。

    とりわけ、吉田城、吉川一義の専門的な著作、論文を読むにつけその感を深くします。しかしこれほど面白い文学作品はちょっと見当たらないので

    苦労というよりワクワクする気持ちでフランス語の猛勉強をしています。はっきりとした目的があっての語学の勉強は苦になりません。

    ユーザーID:0151863854

  • ドカベンとMAJOR

    トピ主さんと同世代♀です。

    トピ主さんと同じこと考えてました。
    読みたいのは野球マンガ。

    大人買いは躊躇してます。
    だって何百冊にもなってしまいますから、思いっきりじゃまです。
    その代わり電子書籍リーダーの活用を考えてますが、配信されるのかな?

    ちなみに私もミステリーファンですので、アガサ・クリスティーやヴァン・ダインなどの正統派ミステリーシリーズを読破したいです。
    やっぱり電子書籍リーダーで。
    視力に自信がありませんので。

    ユーザーID:8496864821

  • 盲点がありました

    リタイアしたら日本の古典を読もうと思って、自由になるお金が
    比較的多い若い時に古典文学全集を集めました。

    そしてリタイア近くになって・・・ 盲点でした。

    昔の本は活字が小さい!!

    なんか、読めるかどうか自信がなくなっちゃいました。

    ユーザーID:1389698007

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  • 時代小説

    私も常日頃同じ事を考えています。今はなんやかんや日々に追われ、のんびりする事も、ままならないので。

    藤沢周平や、池波正太郎を、コタツに入ってぽちりぽちりと読みたいです。

    それと、読み物ではないのですが、時代劇のDVDを大人買いして見たいです。
    忠臣蔵や、風林火山など。今から楽しみです。

    ユーザーID:5747569896

  • ありますよ〜

    プルーストの「失われた時を求めて」や「源氏物語」「古事記」「平家物語」などの日本の古典文学かな。

    ユーザーID:7573799832

  • 同じ事考えてます!

    私も老後の楽しみに、お気に入りの漫画等置いてあります。
    たまに老後を待たずに読み返すことも。

    私もガラかめは完結してから一気読みしたいと思っています。
    随分と間があいた後の連載再開後を少し読んで、なんかじれったいので後は一気に読みたいなぁと。

    他には大和和紀、市東亮子、河原泉、佐々木倫子の作品が大好きなので、大人買いしてほぼ全部揃えちゃいました(笑)

    小説なら新井素子の星へ行く船シリーズや、氷室冴子のジャパネスクが好きでこれも置いてあります。

    子供の頃は面白かったのに、大人になったらつまらなくなる作品もありますが、
    上記にあげた先生方の作品はアラフォーになった今でも夢中になってしまう大切な宝物です。

    ユーザーID:5025597465

  • 徳川家康

    歴史小説が好きかどうかにより、好みは分かれるかと思いますが、
    私が今まで読んだ本でおすすめは、山岡荘八の「徳川家康」です。
    全部で文庫本で26冊あります。全部読むのは半端な努力ではありません。
    でも、内容はとても面白く、読んでいれば、どんどん先へ進んでいきます。

    ユーザーID:8907157545

  • いくつかありますが・・

    「失われた時を求めて」は7年ほど前に鈴木道彦訳で13巻を読破しました。老後にもう一度読んでみたいです。

    本ではありませんが、DVDのシャーロック・ホームズ、ポワロ、ミス・マープルのシリーズは老後に取ってあります。

    問題は目と根気。70過ぎてもこれらの作品を読んだり観たりできるか、そのことが大問題です!

    ユーザーID:3724653003

  • 「あさきゆめみし」かなあ。

    無教養なので、
    「源氏物語」って、
    ところどころしか知らないんです(汗)。
    ネットで内容をかいつまんでも、
    ああそうかと思うだけで。

    マンガなら読みやすかな?と。
    でも絵柄が繊細なので、
    老眼にはキツいかしら?
    今から読んだほうがいいかな(笑)。

    ユーザーID:7241405662

  • 大菩薩峠

    ちくまから文庫が復刊された時に せっせと買いました。
    41巻あります。

    最初8巻くらいまで読んでいたのですが、毎月出る巻数が少なくて、
    気持ちに追いつかなくなり、途中で封印。

    老後に一気に読もうと思っていますが、
    すでに老眼がかなりひどい。

    どうやって読もうかなと思っています。

    ユーザーID:8263603714

  • ちょっと気が早いけど

    30代後半女性です。
    でもでも、あっと言ってる間に直ぐに定年の年もくると思ってるので。
    今から読みたい本、考えてます。

    昔は「歴史なんて、ふーん」って感じだったんですけど(苦笑)
    今はとっても楽しいです。
    まずは日本の始まりから!って事で、古事記や日本書紀の入門編みたいなモノを読んでるけど。
    人物も多いし、それはそれは大変(笑)

    今は時間も限られてて、読みふける事は難しいけど。
    今から軽く読んでおいて、将来は本格的に色々と揃えたいなと思ってます。
    日本歴史に限らず、世界史も楽しいですし。

    主人も本が好きですが、今は読んでる時間は取れないので。
    老後になったらお互いに本で一杯になりそう。
    いつか、歴史書で読んだ遺産巡りもしてみたいねと話してます。

    ガラスの仮面、私も挫折しました。
    ちなみに、王家の紋章も挫折してます(笑
    読みたいけど、まだまだ続きそうですし。。というか、著者の先生もお年ですし。。
    どうか、私が読み始める頃までには無事に完結します様にと、祈るばかりです(苦笑)

    家は子供いないので、猫と本に囲まれた老後を楽しみにしてます。

    ユーザーID:1657876886

  • いいですね〜

    素敵な老後の過ごし方ですね!
    私も仕事を辞めてかつ体力が衰えてきたら読書漬けの生活がしたいです。

    文学ならロシア文学。
    ドストエフスキーとかトルストイとかあのへんです、時間が無いと挑めない気がして…
    日本の古典文学ももう一度じっくり読み直したいです。

    マンガなら山岸涼子さんを一気買いしてみたいです。

    イタリアの歴史に興味おありでしたら、惣領冬実「チェーザレ」お勧めです。
    今連載中ですがあと10年後くらいに完結すると思います(笑

    ユーザーID:8522870264

  • 先の楽しみも結構ですが

    古希が近い者です。
    この年代になって、始めて分かることがあります。
    結論として、先で遣ろうと楽しみにしている事は、直ぐに遣りなはれ!

    何でかといいますと
    ・年代が上がると、身体が言うことを効きません。
    ・視力の衰えが顕著になります。
    ・忍耐力がなくなります。
    ・記憶力が無くなります。

    私達の記憶は、若い時代と言うか、過去を基点に置いた思考をしてい
    ますから、将来の生活は保証できないようです。

    海外旅行も、五十代が境のように思います。
    スポーツは、心は前に身体は後にということになりまっせ!

    ユーザーID:8033830322

  • 私も

    トピ主さんのお気持ち、よく分かります。私も似たようなことを考えますからね。

    でも、老後までずっと置いておくのではなく、今のうちにも少しずつ読み始めたほうがいいと思いますよ。今からでも毎年一回は無理でも数年に一回は読んでいきましょう。

    もしそこで、この本はもう読み収めでいいかなと思うものも出てくるかもしれません。また、反対にまた読もうと再認識する本もあると思います。それもまた楽しみの一つになりますよ。

    今私が一番恐れていることは、年を取って目が見えなくなって読書できなくなってしまうことなんです。万一そうなった時に後悔しないように、2・3年に一度はお気に入りの本を読んでいますよ。

    ユーザーID:7186956704

  • まちどうしい・・・・・・・

     10代、20代の頃、読んだ小説をまた読んでみたい。感想が全然、まるっきり違うと思うから面白いかなと。

    最近、夏目漱石の「こころ」を読んだのですけど、若い頃と登場人物への解釈、見方が180度変わってて新鮮に驚きました。

    とっておきは、ロマン・ロランの「ジャン・クリストフ」やヘルマン・ヘッセやトーマス・マン等の世界文学全集に必ず、収められていた名作の数々です。

    それと、「赤毛のアンシリーズ」もまた是非読んでみたいです。

    ユーザーID:3263726213

  • さっさと取り掛からないと

    40歳の者です。
    読みたい本と、己の読む速度を考えたところ
    死ぬまでみ読み切れないじゃないか!と驚愕してはや10年。
    読みたい本は年々増えます。
    一刻の猶予も残されれはおりません。

    ユーザーID:0569332062

  • 今から読んだほうが良いと思いますよ

    うちの母親が49歳の時に脳梗塞で倒れました。
    後遺症で、5分前のことも覚えていませんし、読んだり書いたり出来なくなりました。

    昔、定年になったら海外旅行に行きたいと言っていましたが、
    父が「先に行けるかどうか分からないんだから、今行くぞ!」と、あちこち行ってました。
    あの時、父の言葉通り行ってて良かったなと思います。

    今出来ない事情があるならともかく、出来るなら、今の楽しみとして読めば良いと思います。
    先には先の楽しみが出てきますよ。

    ユーザーID:3178213974

  • 海外文学

    フランス文学とロシア文学でしょう。

    つまり哲学系ですね。

    途中で挫折したのが数冊ありますから。

    重々しい活字を消費ではなく消化するためには

    かなりの体力を必要とする気がするのです。

    ユーザーID:7725829410

  • いつまでも健康とは約束されない

    いつ視力を失うかも、
    死ぬかもわからないのにとっておいていいのですか?



    とりあえすこれ以上新作の出ない「レミゼ」あたりから読んでしまうことをお勧めします。

    ユーザーID:4108978212

  • レスします

    ちょうど65歳になりました。
    こどものころからず〜〜〜っと本の虫でした。
    が、このところ、さすがに気力・体力・集中力・視力!!が低下し
    読む速度と量が落ちて
    図書館の本の返却期限ががあっという間に来るような気がします。

    「今日が一番若い」
    とおもって、今のうちに少しずつ読んだほうが
    感受性もまだあるし、感動できるんじゃないでしょうかしら。

    それから、10年ぐらい後には、今の好きな本の傾向も変わってるかもしれません。

    ユーザーID:2329028532

  • 老後の楽しみは取っておかない方がいい

    老後の楽しみに取っておいていいのは、(出来るかどうか分からない)孫の世話位です。

    50歳過ぎると、何が起こるかわかりません。体力、知力、集中力、好奇心、そして、命があるうちに、出来る事は、さっさとやっておいたほうがいいですよ。

    ユーザーID:0085955287

  • 歴史と時代小説と数学

    トピ主さんとほぼ同年代50代半ば、大学を卒業した子がいます。
    私は、同年代ならばわかると思うのですが、
    高校では、理系を選択したためにほとんど歴史を勉強していません。
    それに、そのまま理系の専門職になったので、大人になってからも歴史に縁がありませんでした。
    そこで!
    定年後(と言ってもフルタイムパートですが)は、
    まずは、
    自分のために買った「日本の歴史」全15巻を読む。
    読書好きなのにいまだ手を付けていない「時代小説」を読む。
    (「徳川家康」読みたいです!!)
    ということを考えていました、先月まで。

    ですが、それだけでは、きっと飽きてしまいそうなので、
    「数学」の本も読んで、いろいろと数式を考えたいと思っているところです。

    マンガは川原泉先生の作品をじっくり読みたいのでとってあります。
    すでに文庫本のマンガは、文字が小さくて、ちょっと辛くなってきました。

    糖尿病で、見えなくなると困るのでまずは健康第一かな?

    ユーザーID:4524279909

  • そろそろ大人の休日の年齢なので

    老後の楽しみを解禁します。
    食べ物は好きなものは最後まで取っておく性格ですが(嫌いなものから食べます)、本や漫画は、好きなものからいただいております。

    今年は、リラックマが妙にツボな気分なので、ボーナスが出たら、リラックマの4コマ漫画を大人買いして年末年始楽しむ予定です。

    ひよこちゃんとお友だちなのに、ヨダレたらして目玉焼きを食べているリラックマは、可愛いと思います。

    ユーザーID:7901793934

  • 単行本の漫画2000冊以上保有

    61歳です。知性の半分と感性の過半をマンガに拠って、涵養したと思っています。

    マンガは「ビジュアル性」と「反復読み」と一方通行展開の「進行性」⇒映画に比べ、行間を読ませ、読者の「想像参加余地の極大化」と「反復読み返しの容易性」⇒小説の中間です。マンガはその両方の長所を兼ね備えつつ、コマ割りという(映画の様に、大画面構成力や脚本力では劣るとも)「縮み指向が得意」という、日本人の特性も相俟って、世界に誇るレベルに成ったのだと思います。

    マンガは「買って読む」というのが私のポリシーで、子供達が幼い頃より、立ち読みは「万引きと同じ」と教えてきました。週に単行本(保存)を20冊以上。週刊誌、隔週誌や月刊誌(読了後廃棄)を30冊程購入しております。

    お勧めは、「ケイの凄春」です。里中真智子の「明日輝く」も泣けます。

    ユーザーID:4024313794

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