飼ってた愛犬が忘れられません

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(トピ主0
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心や体の悩み

らいす

閲覧ありがとうございます

二十歳でフリーターのらいすと申します
タイトル通り今まで飼っていた愛犬が忘れられません
小さい頃から今まで12年
一緒にいた愛犬(ミニチュワダックス)が先月亡くなってしまいました

楽しかった時も辛かったときも一緒にいたので思い出すと涙が止まりません
亡くなった時は仕事も手に着かず会社を早退してしまいました
今は仕事はしっかり出来ますが夜寝るときになると今までの事(楽しかった事等)を思い出して最終的に亡くなって冷たくなった後ろ姿を思い出してしまい、火葬場で焼く所が出てきて涙が止まりません
もっと一緒にあげられれば良かった。
もっとこうしてあげれば良かった等後悔ばかりです
最近は毎晩思い出してしまい毎晩涙を流して泣き疲れて寝てしまいます
毎晩泣いて隣で寝ている彼氏を起こしてしまい迷惑をかけていて毎日申し訳無い気持ちでいっぱいです

忘れる事は出来ません
どうか毎晩泣かずにいられる方法等皆様の知恵をお貸し下さい
お願いします

ユーザーID:0913437041

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  • 気持ちわかります。

    私も17歳と4ヶ月一緒にいた犬が死んでしまいました。悲しくて悲しくてご飯食べられなくて。今は少し落ち着きましたが。今も信じられません。ネットで『飼い主がペットにしてあげる最後の仕事はペットの死を許してあげること』と書いてありました。私はカレンダーにそれを書いて気持ちを落ち着けてます。ワンちゃん貴方と出会えて幸せだったと思いますよ。私の犬も私といて幸せだったかな。私の犬は私が天国へ行くまで虹の橋の前で私を待っていてくれてると信じています。

    ユーザーID:4596561269

  • 9年経ったって・・

    その涙を止める事はできません。
    何故なら、私は今でも9年前に亡くした愛犬を思い、涙してしまう事があるからです。

    でも時間が経つにつれて、悲しい別れよりも楽しい思い出の方が大きくなりますよ。
    この上ない幸せをくれた存在に対して、感謝の気持ちが強くなります。

    私は自分が死んだら、愛犬に会えると思ってます。
    いずれ会えるのだから、それをのんびり待ちながら、生きている大切な人達を幸せにする為に暮らそうと思います。

    ユーザーID:7900825865

  • 私なんて5年以上も泣いてます。

    泣かずにいられる方法なんて
    ないのじゃないですかね??
    だって12年も一緒だったのですから!しかも小さい頃からですよね。

    私の場合、ネコでしたが
    いまだに思い出してしまい泣いてます。

    火葬場のシーンもくっきり鮮明に覚えてるし
    最後の息を引き取る瞬間も(涙)

    私は親戚が亡くなったことにして
    会社1日休みましたよ。

    13年一緒に暮らしてたから
    家に帰ってもいるのが当たり前だったから
    辛すぎて。

    泣いても亡くなったワンちゃんが喜ばないって意見もあると思うけど
    悲しいんだから仕方ないじゃん、って私は思います。

    いつか天国で再会したい!
    もう一度抱きしめたい。

    ユーザーID:5129652841

  • いいんですよ

    泣いてもいいんです。

    気が済むまで泣いても・・・。

    だってまだまだ悲しい気持ちから抜けられないんですから、無理に涙を止めても一時は我慢も出来るでしょうが、またすぐに涙を流してしまいますよ。

    それなら涙が枯れるまで泣いて過ごした方が、心から笑える日が近くなります。

    私も大好きだった猫が1年前に亡くなった時は毎日毎日泣いていました。
    見かねた友人からは「そんなに泣いてばかりいると猫ちゃんが安心して天国に行けないよ」とか、慰めの言葉をかけてもらいましたが、当時の私の心にはどんな言葉も慰めにはなりませんでした・・だって悲しいんですもの。

    私が泣く事で大好きなこの子がずっと側に居てくれるなら、一生泣いて過ごそうかとも思うほどでした。

    でも、毎日の日常を過ごしているうちに涙を流す日も少なくなり、今も悲しい気持ちは変わらないけど亡くなった時の辛い思い出より、猫と過ごして楽しかった思い出の方が強くなってきています。


    人間は辛い事や苦しかった事を忘れられる生き物です。


    だから大丈夫・・


    思いっきり泣いていいんですよ。

    いつか必ずその子の写真に笑い掛けられる日が来ますから。

    ユーザーID:5774227303

  • 雨降り地区

    『虹の橋』はご存知でしょうか?
    天国の手前にある、老いた子は若返り、病気の子は健康な体になり、食べ物も飲み物もたっぷりある暖かで幸せな場所。
    そこでご主人様を待ち、二人で虹の橋を渡って天国へいくのです。

    でもその隣に『雨降り地区』と言う場所があります。しとしと雨が降り続く、暗くて寒い悲しい場所。それは自分の死を悲しむ誰かさんの流した涙。わんちゃんはその冷たい雨に濡れて寒さに震えています。

    私も7年たった今でも、もっと大切にしてあげれば良かったと涙が出ますが、雨降り地区を思い出して耐えています。
    思い出す時は必ず『あなたに会えて幸せだった』と思うようにしています。

    忘れてしまうのは可哀想ですよ。一生忘れず、存在した事を大切にしてあげて下さい。

    ユーザーID:2139074513

  • とても助けられた本です

    こんにちは。とてもお辛い時期ですよね。私は吉野奏美さんという方の本に出てくる「モモちゃん」という犬のエピソードを読んで、とても暖かい気持ちになりました。

    アマゾンなどで検索するとシリーズで2,3のタイトルが出てきますが、そのうちのパワースポット編、というタイトルのものです。絵もかわいらしくて読みやすい漫画ですので、こういった分野に抵抗がなければ、読んでみてください。

    ユーザーID:3582641643

  • 私もそうでした

    会社、早退どころか休みました。しかも実家にいて、一緒に暮らしていない犬。一ヶ月、毎朝泣きながら通勤していました(車です)。
    姉は犬と一緒に暮らして看病もしていたので、ペットロスになりました。救ってくれたのは新しい犬。でもやはり前の犬を忘れることはないし、姉も私も三年経った今でも涙は出ますよ。
    でも、いつか必ず、淋しさや後悔よりも、一緒に過ごせた嬉しさや感謝の気持ちのほうが増す日来ます。悲しむだけ悲しんだら、主さんちに来てくれて主さんにたくさんの喜びをくれたわんちゃんに感謝してあげてください。あんまり悲しんでると、「こんな悲しい思いをさせるために主さんちに来たんじゃないのになぁ」って、わんちゃんがちょっと残念に思っちゃうかも…。
    主さんが、悲しみや後悔と共にわんちゃんを思い出す時間よりも喜びや感謝と共にわんちゃんを思い出す時間のほうが少しずつ増えていきますよう、祈っています。

    ユーザーID:6818984539

  • 思い出す時は傍にいるよ。

    お気持ちお察しします。
    愛犬のナナがこの世を去って10年ほど経ちますが、まだ淋しくて自分が情けなくて、思い出すと涙が出ます。たくさん後悔しています。

    でも「亡くなった方を思い出すのも供養の形のひとつ」とはある住職のお説法なのですが、この言葉がスッと心に入ってきてからはモヤモヤが晴れました。

    思い出す度に心は寄り添えるんですよね。
    『七番目の家族として家に来てくれたナナ。優しくできなくてごめんね、私、自分勝手でごめんね。でも、私はナナと出会えてとっても幸せだったよ。』

    たくさん思い出して面影に心の中で語りかけている内に、
    いつしか昇華されるのだと思います。
    後悔してばかりではワンちゃんを心配させちゃいますよ!
    写真を飾ってたくさん話し掛けて供養してあげてください。

    ユーザーID:9527348943

  • しっかりして!

    私もミニチュアダックス飼ってます。もうすぐ三歳です。とっても可愛いです(笑)

    12年も一緒に過ごすと、我が子を亡くした様な気持ちになるでしょうね。

    でもいつまでも悲しんでるのは、トピ主さんだけですよ。愛犬ちゃんは、「楽しかったよ!いっぱい愛情注いでくれてありがとう。この家に来て良かった!だから泣かないで。泣くと悲しくなっちゃうよ。」…って言ってますよ。

    愛別離苦(あいべつりく)って言葉があるけど、必ず愛するものと別れるときがある…っていう事なんです。

    出会いや別れは必ずあります。だけどそれは悲しい事ではありません。

    楽しい事がずっと続くという訳ではありません。でも、悲しみもずっと続く訳でもないんです。

    つまり毎日変化する中に、私達は生きてるんです。

    悲しみから抜けられないのは、愛犬を失った事ではなく、トピ主さんの執着心です。

    移ろいゆく変化の中で、どんな事にも対応していける心を養う、という事を、小さな尊い命から教えて頂いたんではないでしょうか?

    出会った事に感謝です。

    ユーザーID:9368145937

  • 紹介したい本があります

    トピ主様毎日本当に辛く悲しいですね。
    私も可愛い二匹の猫を飼っています。トピ主様同様嬉しい時も悲しい時も癒してくれる本当に愛おしい存在です。いつかは見送らないといけない時が来る、考えただけで辛くて胸が潰れてしまいそうです。そんな時に新聞の見出しに出ていたのが、ハロルドシャープが書かれた「ペット達は死後も生きている」という本です。イギリスで約半世紀にわたって愛読されている本だそうです。レビューを見てもペットを失った人を癒してくれる不思議な本みたいです。もう購入済みで私も今から読んでみます。

    ユーザーID:8217823295

  • 分かります

    私も今年の8月に愛犬を亡くしたので お気持ち察します 今でも思い出すと涙が滲みます
    でも何とか滲む程度になりました 亡くして1ヶ月は思いだすだけでポロポロ止まらなく大変でした
    今も愛犬を愛してるし 出来ることなら会いたい
    だけど叶わぬ事ですよね‥ いつか虹の橋で きっと会えるようにと今は思ってます。
    我が家の愛犬を亡くした時に、友人が 犬を飼ってたら絶対 別れが先にやって来る だけど その仔は絶対どこかで生を受けたのだから、貴方が飼わなければ、どこか別の誰かに飼われたかも知れない。
    だけど貴方の元にやって来て 一緒に過ごせた事は幸せだったに違いない。と言ってくれました。
    その時 誰かに飼われなくて 家に来てくれて良かった 楽しい優しい思い出を沢山有り難うって 素直に受け取りました
    トピ主さん 今はまだまだ悲しいでしょう
    忘れるなんて出来ません
    後悔は誰でもあります
    だけど 犬ちゃんはトピ主さんに飼われ本当に幸せだったと思います

    ユーザーID:0634425971

  • 辛いですよね。

    トピ主さんの気持ちわかります。
    私は三年前に11歳の愛犬を亡くしました。

    しばらくは「もっと一緒にいてあげれば」「あの時気付いて病院に行ってれば」と後悔ばかりでした。

    今でも、会いたくて仕方ない時があります。


    でも、やはり傷は少しずつですが癒えます。
    愛犬を忘れた日はありませんが、生々しくついた傷は段々瘡蓋になっていきます。

    また、私はこう思うようにもしています。
    愛犬はみんなに愛されてて幸せだった。
    犬は寿命が短いものだ。
    10歳すぎたらけっこうな年寄りだ。若くして死んだのではない。

    逆に私が先に死んでたら愛犬がもっと寂しい思いをしてた。

    今は愛犬は天国で、痛いとか寂しいとかお腹減ったとかそーゆーのは一切なく、幸せにやってるはず。

    思い出せばいつも隣にいるんだ…と。

    トピ主さんのワンちゃんは、そこまでトピ主さんに思われて絶対幸せでした。
    今はワンちゃんは辛い思いには一切無縁なところにいるんですよ。

    トピ主さんがいつまでも悲しんでたら、ワンちゃんが悲しみますよ。


    頑張って乗り越えてくださいね。

    ユーザーID:6655372607

  • 冷たいと思われるかも知れませんが

    ワンちゃんとのお別れ、とても辛かったでしょうね。私もとてもなついていた猫を病気で亡くした経験があり、よくわかりますよ。

    冷たいと思われるかも知れませんが、ペットロスを解消するにはやっぱり新しいペットを迎えるのが一番だそうです。

    亡くしたペットを蔑ろにしているようで罪悪感を感じる方もおられますが、飼い主がいつまでも執着していると、動物の霊は昇華しきれずさ迷ってしまうそうですね。

    私は四十九日が終わってから新しい猫を探し始めました。前の猫をわすれられはしませんでしたが、新しい猫にとれだけ癒されたかはしれません。

    ユーザーID:2950472069

  • ヒマなのです。

    私も今まで、家族同然の犬達を見送ってきました。
    もちろんすぐに忘れることなんかできないし、急な病気であっという間に死んでしまった子のことは苦しくて今でも涙が出てきます。

    でも、いつまでも泣いていてはいけないんですよ。
    犬と暮らした日々を、財産にしないと。
    泣き暮らしてる今は、負の財産になってしまってる。
    それでは犬が可哀想。
    自分が、愛する家族の負の財産になってるなんてね。

    死んだ時の姿なんか思い出すの、やめなさい。
    自分が死んだあと、家族が、あなたの死に顔ばかり思い出してたら悲しくないですか?

    つまり主さんは、ヒマなんです。
    そんなこと思い出すヒマないくらい、何かに没頭すればいいんです。
    そして、夜になったら、ぐっすり眠ってしまうくらい、身体を酷使すればいいんですよ。


    人間は、辛い事は忘れる事が出来るようになっているんだそうです。
    自分を守るための本能だそうです。
    いつまでも忘れようとしないのは、ヒマだからです。
    なんでもいいから、忙しくしてみるといいと思います。
    私はそうしてる間にいつのまにか、楽しかった思い出だけ残して、あとは忘れていられるようになりましたよ。

    ユーザーID:4418963744

  • ワンちゃんはあなたのために生まれて来ました

    かけがえのない大切なワンちゃんがいなくなって、とてもつらいと思います。
    今は思い切り泣いてもいいと思います。
    ワンちゃんはあなたと、あなたのご家族を幸せにするために生まれて来ました。
    ワンちゃんはあなたとあなたのご家族とちゃんと出会えていっしょに過ごし、使命を果たすことができて、きっと幸せだったと思います。
    でも、もしあなたがずっとこのままだったら、ワンちゃんは心配してしまいます。
    ワンちゃんは、あなたがこれからも幸せな人生を歩んでくれることを心から願っています。それだけがワンちゃんの望みです。
    だから、少し時間が経ったら、元気に毎日を過ごすあなたの姿をワンちゃんに見せてあげましょう。とても喜んで安心してくれると思います。
    ワンちゃんはこの世からはいなくなりましたが、天国で元気に生きています。
    あなたといっしょに生きていた時と同じ個性そのままで生きています。
    だからどうか元気を出して下さい。
    あなたがずっと悲しみ続けることがワンちゃんの望みではありません。
    ずっといっしょにいてくれたワンちゃんに感謝して、元気に生きていきましょう。

    ユーザーID:0341465832

  • 分かるよ〜

    うちの犬も今年亡くなりました。
    毎日泣いていました。何をしても思い出して、涙がポロポロこぼれました。

    ふと思い立って、ぬいぐるみを作り始めました。
    耳はこんな形で、こんな色だったな、尻尾はこんな感じ・・・と思い出しながら夢中で毎日作っていました。ぬいぐるみ作りなんて初めてで、ヘタクソだけど、作っている間は悲しいことを忘れられました。出来あがったぬいぐるみをバッグに入れて持ち歩くと、一緒にいるような気持ちになります。

    家族で色んな想い出話をしました。最期の悲しかったことじゃなくて、子犬の時のこと、いたずらしたことなんかです。
    そうしたらだんだん気持ちが落ち着いて来ました。

    ・・・なんてキーボード打ちながら今もちょっと胸が詰まってきちゃったけど、
    可愛かった犬との幸せな日々に感謝して、いつか天国で会える、と信じて前向いて行こうと思います。

    ユーザーID:8923901144

  • 同じ経験をしました。

    ワンちゃんのご冥福をお祈りいたします。

    私も1年前に15歳で愛犬を亡くしました。
    私も会社で泣くのを我慢出来ずに仕事が手につかない状態になったので早退させてもらいました。
    淋しいとか悲しいとかそんな言葉じゃ表せない気持ちですよね。

    私も最初は亡くなった時のことを思い出しても楽しかった事を思い出しても
    涙が止まりませんでした。
    でも、時間が経てば楽しかった思い出は笑いながら話す事が出来るようになりました。(泣き笑いの時もありますけどね)
    写真もビデオも観れるようになりました。
    今でも急に涙が出てくることもあります。
    でもそれで良いと思うんです。
    「ずっと泣いていてもワンちゃんが悲しむよ」って言う人もいるけど泣きたい時は泣けば良いですよ。
    だってどうしようもないんですから。

    人生の半分以上を一緒に過ごしてきたんだから当たり前ですよね。
    どのくらいかかるか分かりませんが時間が解決してくれると思っています。

    らいすさんにそんなに大切に思われてワンちゃんは幸せだったと思います。

    一緒に乗り越えましょうね!!

    ユーザーID:1569730536

  • 元気を出してください。

    室内犬を現在飼っているものです。

    思い出してください、あなたが元気で明るい時、ワンちゃんも嬉しいそうだったでしょう。
    悲しい時はワンちゃんも心配そうにしていたでしょう。

    現在飼っている犬は、私が元気がないとそれを察してか心配そうな顔をして顔を舐めてきます。
    まるで「どうしたの?大丈夫?元気出して…」と言っているかのように。

    悲しくてお辛い気持ちすごくよくわかります、私も経験者なので…
    でも、天国にいるあなたの大事なワンちゃんは、あなたが悲しくて元気がない姿を見て心配していることでしょう。
    あなたが元気でいてくれることが、ワンちゃんにとって一番嬉しく、安心して天国からあなたを見護ってくれるのはないでしょうか…

    あなたが少しでも笑顔でいてくれることを天国のワンちゃんも願っているはずです。

    ユーザーID:6509463219

  • いつかいい思い出になりますよ

    先月のことでは、まだ涙が止まらないこと、分かります。
    我が家でも、先代の犬を亡くした時は、両親と私の3人で、毎日がモノクロでした。
    そのモノクロを打ち破ってくれたのが、里親ボランティアの譲渡会で譲り受けた、現在の長女犬でした。
    偶然にも、先代の犬が亡くなった日から、きっかり2ヶ月後のことでした。
    それから、3猫ズと妹犬まで増えてしまい、賑やかな毎日を過ごしています。
    だからといって、決して先代の犬を忘れた訳ではありません。涙ぐんでしまうこともあります。
    でも、今では先代の子に対して「うちの子になってくれて、ありがとうね」の気持ちのほうが、強くなっています。

    無理に、泣くな、とは、私は言えません。
    ただ、もう少し時間が経てば、思いは昇華されていくと思います。
    早く、沢山のいい思い出に微笑むことが出来る日が来るといいですね。

    ユーザーID:4612342785

  • 幸せなワンちゃんです

    子供の頃から一緒にいたワンちゃんにもう会えないのは悲しくて当然だと思います。
    でもそれよりも辛いのは後悔があるということではないでしょうか。

    どんなことをもっとしてあげたかったのかわかりませんが、こんなに思ってもらえて、長いこと家族の一員として暮らせて、あなたのワンちゃんはとても幸せだったと思います。

    今ワンちゃんのことをいつも思い出してしまうのは、死を受け入れるステップの一つと思うし仕方ないと思うけど、もっと楽しかったことを思い出してあげては?

    人も動物も必ず最後は死を迎えますし、今お若いのできっとこれからも色んな別れを経験されるだろうと思いますが、別れは悲しいだけの体験じゃないと思うのです。
    乗り越えたらちょっと自分が大人になったり。

    必ず心が楽になる日が来ますから、それまではワンちゃんがこの世に生れてあなたの家族になったことに意味があったな、楽しかったな、ということを心に想ってあげてほしいと思います。
    そのことがもっとあなたのワンちゃんを「幸せな犬」にするんじゃないでしょうか。

    ユーザーID:3884553462

  • 13年経ちました

    17年飼っていた犬がいなくなって13年経ちました。
    奇しくも姪っ子が産まれた日が命日です。
    そして、3年後の命日の次の日、息子が生まれました。

    不思議な縁だなぁ…と思います。

    また息子がなんとなく飼っていた犬にそっくりで(笑)

    もうペットは飼えませんし、まだ思い出すと自分の手の中で動かなくなっていったことを思い出して涙が出ますが、楽しかった思い出は子供たちにも話して聞かせています。

    大人になって泣くことなんて早々あるわけじゃないので、泣きたい時にはたくさん泣けばいいと思いますよ。

    ユーザーID:5084028777

  • 悲しい時は泣いて良いです。

    2年前に愛猫を失いました。もっと一緒にいれば良かったとか考えて泣くことが今でもあります。たぶん死ぬまで愛猫を忘れることはないと思います。

    失った当初はただ悲しむだけでしたが「あなたに会えて本当に幸せだった」「一緒にいてくれてありがとう」という気持ちが失った悲しみよりも段々強くなってきたように思います。

    私はもう若くないので次のペットを飼う資格は無いように思います。ペットを残して死んではいけないので。でも現実には恵まれない境遇の子がたくさんいます。今はまだ次のペットのことなど考えられないと思いますが、まだお若いライスさんに良い出会いがあるように願っています。

    ユーザーID:6195412850

  • かわいがってくれてありがとう

    わんわん。
    いつでも幸せだったよ。
    だから、らいすちゃんも幸せにむかってGOだよ。

    忘れるなんて無理ですよ。
    30年たっても忘れるもんですか、私。
    でもね、それでいいと思う。

    ユーザーID:8331473267

  • わかります。でも大丈夫

    私も20代の時、飼ってたマルチーズをがんで亡くしました。
    後追いしたいくらい辛かったので、気持ちわかります。
    一年間欠かさず祥月命日にはお墓参りをしました。
    そして、二度と犬を飼わないと決めました。
    当時は彼より大切だったかも。

    今は辛くても、時間が解決してくれます。
    心の中には、何年経ってもよい思い出が詰まってて
    会いたい時に会えますよ。
    ワンちゃんもそばにいてくれます。
    犬って人を裏切らないですからね。

    あれから20年経って、娘にせがまれまた犬を飼い始めました。
    とてもかわいいけど、自分の子供ができたらやっぱり犬は犬になっちゃいます。らいすさんもあと20年したら、新しい犬を飼えるようになりますよ。
    それまでワンちゃんの思い出にひたってください。

    ユーザーID:6309096633

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