中三女子に勧めたい本を教えてください

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趣味・教育・教養

おやっさん

中三女子を娘に持つ40代後半のおやっさんと申します。

漫画ばかり読んでいた娘が最近本(小説)を読むようになりました。受験前ではありますが、気分転換にサクサクっと読める本を教えていただけないでしょうか。

ちなみに私も好きで最近勧めた本は、
さくらももこさんのエッセイ集。・・・過去のトピを参考にしました
角田光代さんの「八日目の蝉」
奥田英朗さんの「ガール」
などで、面白かったと言っておりました。

小町の皆さんのお勧めで、中三女子が読むと面白いと思われる本を教えてください。
何冊か買ってクリスマスプレゼントにしたいと思います。
できれば文庫本化されている方が良いです。
かなり昔のものでもかまいません。

ユーザーID:9676610793

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  • 本好きです

    ・あさきゆめみし
    ・ベルサイユのばら

    漫画ですが、とても勉強になりました。話も面白いです。

    ユーザーID:8962729748

  • 十二国記

    いま、新装版が出ています!

    ファンタジーですが、挫折や自己嫌悪や差別や理不尽のなかで、主人公(たち)がもがきながら生きていきます。私も何度も読み返してます。
    オススメです。

    ユーザーID:9988346520

  • 既読かもしれませんが…

    「西の魔女が死んだ」
    「カラフル」
    「アーモンド入りチョコレートのワルツ」
    「ミーナの行進」
    「きみの友だち」
    「キッドナップツアー」
    これらは、お子さんと同年代の子供が主人公の作品です。

    ユーザーID:1654761016

  • 読書いいですよね

    あさのあつこさんのTHE MANZAIシリーズ

    重松清さんのきみの友達

    森 絵都さんのカラフル

    作者さんを忘れましたが 西の魔女が死んだ

    同じく作者不明 夏の庭

    宮部みゆきさんのブレイブストーリー

    私の甥・姪が中学生の時に貸したら気に入ったそうなので、そのままプレゼントした本達です。お友達に貸したりもしているそうなので読みやすいかと思います。全て文庫本です。

    ユーザーID:8762677908

  • 万城目学さん

    鹿男あをによし
    なんてどうでしょう
    以前ドラマになりましたが、さくさくっと読めます
    学園ものと歴史ものが混ざったようなお話ですが、とてもわかりやすいお話です

    ユーザーID:2255986432

  • うちのおすすめ

    うちの中学生の娘もジャンル問わず、私が読む本を片っ端から読んでいます。
    活字中毒かも?

    特におすすめは、

    乾くるみ リピート
    有川浩  図書館戦争 シリーズ
    水野敬也 夢をかなえるゾウ

    親子で、「あれ、おもしろかったよね〜!」と感想を言い合ってます。

    ユーザーID:9836397235

  • オススメです☆

     梨木香歩の「西の魔女が死んだ」魔女であるという田舎のおばあちゃんが死んで、昔、一緒に過ごしたときのことを思い出す。

     高畑京一郎の「タイム・リープ あしたはきのう」高校生の少女が、過去から未来へ未来から過去へと飛んでいき、自分がそうなった過去を探り出す話です。

     新井素子の「チグリスとユーフラテス」宇宙へ飛び出した人類は、他の星へ永住し、やがて、そこで、最後の子どもが生まれる。人類が死に絶えた後、最後の子どもは病気で冷凍保存されていた人々を起こしていく。

     他にも、新井素子さんの作品には「いつか猫になる日まで」「ひとめあなたに……」「ハッピー・バースディ」など、どれもこれもオススメです。

    ユーザーID:2487018512

  • 素敵な贈り物ですね

    では、私が十代の頃に読みたかったな、と思うものを何冊か。

    ・恩田睦さんの「夜のピクニック」まさに青春です。長編ですが、最後まで飽きずに読めます。映画もおすすめです。

    ・梨木香歩さんの「西の魔女が死んだ」自然と寄り添って暮らす祖母との生活や、十代の頃に誰もが持っていた繊細な感情が、丁寧に描かれています。こちらも映画化されていますが、良いですよ。

    片桐はいりさん「私のマトカ」女優の片桐さんがフィンランドを旅したときのエッセイです。とても読みやすく、笑ったり泣いたりしました。視野が広がりました。

    伊坂幸太郎さん「フィッシュストーリー」沢山の偶然と物語が繋がって、ひとつの物語になっています。伊坂さんの小説は犯罪がメインの話が多いですが、この小説はややマイルドで、正義がテーマな気がします。十代向けかどうかはわかりませんが、面白いので、もっと読書に興味が湧くかもしれません。

    ユーザーID:8635342317

  • オススメ

    私のオススメをいくつか。

    森絵都さんの「カラフル」
    つい最近時間つぶしに買ったのですが読み出したら止まらなくなりました。ファンタジーですがとても素敵な内容です。中学生のお子さんにはぴったりかと思います。
    同じファンタジーでは作者は忘れてしまいましたが「天国の本屋」というのもオススメです。
    どちらも泣けます。

    あと、私自身が中学生の頃から現在までずっと好きなのは
    故灰谷健次郎さんの本の数々。中でも「兎の眼」や「太陽の子」は私の人生観を変えました。

    「八日目の蝉」は私も好きな本のひとつです。
    漫画も大好きですが(笑)

    ユーザーID:8682551665

  • 女子に限らず

    中学三年生に薦めたいのが、野矢茂樹のエッセイで「はじめて考えるときのように」。
    PHP文庫に入っています。
    何かの知識を直接的に学べるという類のものではありませんが、「考えるということを学ぶための本」です。
    平易な文章の中に、人生を歩む中でのヒントが多数散りばめられています。

    ユーザーID:8904696434

  • 一緒に本屋に行くのはいかがですか?

    お嬢さんは中学生、との事ですので
    親子でお出掛け、も、なかなか難しいかと思います。

    ので、一緒に本屋に行って、選んだ本を買ってあげる、というのはいかがですか?

    別に2人でべったりくっついている必要もなく
    「決まったら声かけて」と別行動して、それぞれ好きな本を選んでお会計するだけです。

    私の娘(中2)も、友達と情報交換してきた作品や
    好きなアイドルが出演したドラマや映画の原作を読んだりしています。

    本代は、お小遣いとは別に出してあげる事も多いので
    一緒に本屋に行くと、読みたい本と、
    本当ならお小遣いで買うはずのアイドル雑誌もどさくさに買わされています 笑

    へえ、こんなの読むんだ、と、私も楽しいですし
    ちょっと読んで、案外おもしろかったり、駄目だったり、と色々です。

    お嬢さんが、どんな本を選ぶか、というのも
    楽しくありませんか?

    受験前の良い息抜きの時間になるのではないかな?と思います。

    ユーザーID:8370084808

  • マンガになりますが

    「まんが道」藤子不二雄です。
    夢に向かい走り続ける所が好きです。あこがれ。仲間。努力。才能。挫折。
    是非若い人に読んでもらいたいです。

    ユーザーID:7983473201

  • アンソロジーはいかが?

    短篇のアンソロジーなんかどうでしょうか。
    短いですからちょっとした空き時間に読めますし、
    いろんな作家さんを少しずつ読めるので「おためし」の意味でもおすすめです。

    「金原瑞人YAセレクション みじかい眠りにつく前に」ピュアフル文庫
    シリーズで3冊出てます。YAをうたってるだけあって、中学・高校生向け。

    「名短篇ここにあり」ちくま文庫
    北村薫さんと宮部みゆきさんの選んだ短篇のアンソロジー。子供向けじゃないですが「八日目の蝉」を読めるお嬢さんなら楽しめるんじゃないかな。
    こちらも続編が出ていたと思います。

    ユーザーID:4509367575

  • 「赤毛のアン」ですね

    クリスマスにあらためて、ということで、古典的なやつを(笑)。

    シリーズになっており、シリーズが進むほどオトナ向けな内容になります。
    主人公は少女ですが、周囲のオトナの描写が非常にリアルなので、
    10代で読んでもいい本ですし、オトナになって読みかえしたときに、その深い意味がわかる本でもあります。
    なので、ぜひ若いうちに最初の一度を、と思います。

    個人的には、これは、成人男子の読むものだと思っているくらいです。
    よろしければお嬢様とご一緒にどうぞ(笑)。

    ユーザーID:0868767140

  • トピ主です

    トピ主のおやっさんです。
    (パソコンが違うのでトピ主表示が出ないかもしれませんが)

    皆さん多数のレスありがとうございます。

    本の内容まで丁寧に書いてくださった方、とても分かり易く、読んでみたいと思いました。

    本の名前だけでも、検索すればすぐにあらすじが出て来るのでありがたいですね。

    何の知識もなく本屋に行っても、どの本が面白いのか分かりません。
    娘に勧めるだけでなく、自分でも読んでみたいと思いました。

    今まで私は、宮本輝さんや奥田英朗さんなど偏った作家さんしか読んでいませんでしたが、これを機会にいろんな作家さんの本を読んでみようと思います。できれば娘にもそうあってほしいと思います。

    できればもう少し教えていただけるとありがたいです。

    ユーザーID:4473553160

  • モンテ・クリスト伯

    中学生の頃に読みたかったなと思う本は、「モンテ・クリスト伯」です。
    今さら面倒で読む気になりませんが、誰に聞いても名作と言われます。
    できれば読書の情熱が高かった中学生の頃に読みたかったです。

    以下は読むと自分で読書の幅を広げられそうと思うものです。偏ってますが面白いです。
    SF
    ・ディック「アンドロイドは電気羊の夢を見るか」何読んでも面白い作家
    ・星新一「安全のカード」日本のSFの神様。何読んでも面白いです。

    推理
    ・横溝正史「真珠郎」探偵小説といえばこの方です。サービス精神旺盛。
    ・夢野久作「人間腸詰」一人称がとてもお上手な作家さんです。
    ・野村胡堂「銭形平次」流れる様な文章と台詞まわしがカッコイイ。

    短編
    ・久生十蘭「ハムレット」「黒い手帳」この方の短編はものすごーく面白いです。長編は好みが別れそうです。
    ・クライヴ・バーカー「血の本」シリーズ ちょっとグロテスク。

    先日「眼球譚」の新約を読んだのですが、訳者の方は中学生で「眼球譚」を読んだと書かれていました。
    私は鼻水たらして遊んでた様なタイプなので無理ですがご参考になれば・・・

    ユーザーID:2085053218

  • 山田詠美の小説

    山田詠美さんの
    ぼくは勉強ができない
    放課後の音符(キイノート)
    風葬の教室
    色彩の息子(だったかな…)
    など、おすすめです。山田詠美さんのはすべておすすめですが、入り口としておすすめなのは上記です。全て文庫化されています。

    私自身、山田詠美の小説と出会ったのが中3でした。ぼくは…を友達から借り、大人になりたい子供心をガッチリ捕まれました。30歳の今も好きです。
    ぼくは…と放課後の…は新潮文庫の100冊に入っていると思います。

    ユーザーID:1616433159

  • 荻原規子「これは王国のかぎ」

    主人公が中三女子です。
    読みやすいし面白いですよ!

    小野不由美「十二国記」シリーズ
    上橋菜穂子「精霊の守り人」シリーズ
    も面白いです。
    中学時代に出ていたらその時読んでいたかったー!

    ユーザーID:6749548028

  • 「天才柳沢教授の生活」

    漫画ではありますが「天才柳沢教授の生活」は如何でしょうか?
    コミックの中盤あたりから、知的探究心の素晴らしさ、学ぶ(勉強)することの楽しさが伝わってきて、
    「この作品に学生時代に出会っていたら、もう少しは真面目に授業を受けたのに」と後悔しました。

    ユーザーID:4096790347

  • ムツゴロウの青春記

    畑 正憲さんです 結婚記もあります かなり昔のものですが

    ユーザーID:3811822289

  • 私が父からすすめられた本

    クリスマスプレゼントに本は素敵ですね。

    私のおすすめは、三浦綾子さんの「塩狩峠」です。

    トピ主様の「さくさく読める」という本ではないのですが、私が中学3年生の夏休みの課題に何を読もうか迷った際に、父からすすめられて読んだ本です。

    とてもとても感動して、そのあと受験生というのに三浦綾子さんの著書を片っ端から読み、ご存命のときにはファンレターまで書きました。

    その後の人生観(ちょっと大げさでしょうか・・)を変えてしまったと思います。中学3年生という年齢で読んだことも大きいのではないかなぁと思っています。

    ご参考になれば・・。

    ユーザーID:9562227009

  • トピ主です

    トピ主です。

    ふるぽて 様
    ぽん 様
    niko 様
    40代男 様
    ちょこ 様
    AK 様

    皆さんありがとうございます。参考になりました。

    皆さんから教えていただいた作家さんと本をメモって、会社の帰りに本屋、古本屋に寄り探しています。

    早速古本屋にあった本を2冊買い、娘に渡しました。私も読んでいます。

    クリスマスプレゼントにする本を選ぶのも楽しいですね。

    ユーザーID:9676610793

  • 今まで出ていない本を

    何でも読む20代前半です。私も中学で読書にはまりました。
    話題を共有できるなんて羨ましいです。すてきですね。
    今までのレスでは出ていない本を。

    「ささらさや」加納朋子・幻冬舎文庫
    子どもを生んだばかりのサヤを、亡くなった旦那さんが助けてくれます。加納さんは連作が多いので、電車の合間などにも読みやすくおすすめです。

    「クジラの彼」有川浩・角川文庫
    短編集です。自衛隊三部作「海の底」「空の中」「塩の街」もおすすめです。

    「神去なあなあ日常」三浦しをん・徳間文庫
    成長あり悔しい思いもありですが、何よりお祭りのシーンが爆笑です。

    「少年陰陽師」結城光流・角川ビーンズ文庫
    清明の孫の成長物語です。ライトノベルですが、大人向け(挿絵カット)として角川文庫、小学生向けとして角川つばさ文庫からも出版されています。

    「聖なる黒夜」柴田よしき・角川文庫
    刑事ミステリから青春、プロ野球物までお書きになるくせのある作家さんですが、作品数が多いので嵌まると楽しめるのではないかと思います。

    喜んでもらえるクリスマスになりますように。

    ユーザーID:1010271174

  • トピ主です

    まゆ 様

    丁寧な紹介ありがとうございました。

    「神去なあなあ日常」を検索しました。林業に従事する青年の話なのですね。私は少しですが林業に関わる仕事をしているので個人的にかなり興味があります。


    有川浩さんが女性であることを今まで知らなかった私を笑ってください。
    (ヒロシだと思っていました)

    ユーザーID:9676610793

  • 樹上のゆりかご

    これはnikoさんご推薦の荻原規子「これは王国のかぎ」の続編的な作品なのですが、主人公が同じだけでストーリーは全く別の学園物。

    著者の母校らしい実在の都立高校の進学校を舞台にしているので、高校生活の描写がリアル。近隣の高校出身の私にはとっても懐かしい感じなのですが、中学生が読んだら、充実した高校生活が垣間見れて、高校進学の励みになりそう。

    ユーザーID:5182916283

  • お父様ですか?

    私がお薦めしたいのは、

    バーバラ寺岡 氏著「医学的ブスにならない本」

    です。

    外見を磨いても内面が美しくなければ魅力的な人間にはなれない・・・ということが具体的に書かれています。
    多少極端な意見もありますが、25年経った今でも参考になっています。

    ただ、性的な記述もありますので、お父様からのプレゼントとしては、お互い気まずいかもしれません

    ユーザーID:3841978101

  • 素敵なプレゼントですね☆

    本、面白いですよね!!

    学生以来、ほとんど読んで無かったのですが、
    数年前時間つぶしに買った文庫「美丘」から、
    再び本の面白さに夢中になり、年間4〜50冊読んでます。

    本屋さんで面白そう!と思ったものを買うのですが、
    ほとんどの本は読んだことも忘れます。笑
    が、そんな中でも覚えていたり、面白い!と思ったものを挙げますね。

    何度も読んだ本(保存したい本)
    「図書館戦争シリーズ4冊」有川浩←すでに出ていますが私もおすすめです!
    「八日目の蝉」←私もはまりました!
    「神去なあなあ日常」三浦しをん←これはお嬢様にもおすすめです
    「風が強く吹いている」三浦しをん←お嬢様にぜひ!
    「サウスバウンド」奥田英朗←おやっさん様にもお嬢様にも。
    「悪人」吉田修一←おやっさん様に。
    「阪急電車」有川浩

    読めて楽しかったなという本
    「舟を編む」三浦しをん
    「とせい」「任侠学園」今野敏←お嬢様には「任侠学園」がお勧めです。
    「ビブリア古書堂の事件手帖」三上延
    「和菓子のアン」坂木司←デパートの和菓子売り場に行きたくなります

    ユーザーID:4786753505

  • 古典的名作を

    ただストーリーが面白いとか、キャラクターが魅力的とかいう軽く読める作品もいいですが、
    それよりも学校の文学史で習うような作品をたくさん読んでほしいです。

    そういう本って読むのに時間と体力がいるんですよ。
    頭を使ってたくさん考えるから。
    だから若いうちに挑戦してほしい。
    大人になったらめんどくさくてやらないですよ。

    きっと衝撃を受けるものがあるはずです。


    中学生だったら、遠藤周作が文章もわかりやすくていいんじゃないでしょうか。
    小説のテーマは深遠。
    エッセイは抱腹絶倒だけど。

    ユーザーID:4238595780

  • 文庫化されてないけど

    『まろ、ん?』という4コマ漫画オススメです。
    源氏物語全編が1冊に集約されています。
    有名どころだけじゃなく光源氏の孫世代の宇治十帖まで網羅しています。
    漫画ですけど。。。

    小説では万城目学の本が好きですが、有川浩の『植物図鑑』も好きです。

    ユーザーID:6863937309

  • 黄色い目の魚

    佐藤多佳子さんの本です。新潮文庫から出ているので入手し易いですよ〜。
    この人と森絵都さんの本はオススメです。

    私もお嬢さんくらいの年齢の時にこの本に出会いたかったな〜と思う一冊です。

    後は上橋菜穂子さんの精霊の守人シリーズと獣の奏者シリーズ。
    前者は新潮文庫で「今読みたい一冊」みたいなコーナーで特集されています。
    後者は講談社文庫で全巻発売されたのでこれまたオススメ。ちょっと前にNHKかなんかでアニメになったかな?

    ちょっと古い所では
    三浦綾子の「氷点」とか司馬遼太郎の「燃えよ剣」。

    村上春樹の「海辺のカフカ」あたりもいいですね。

    中3の時期だからこそ味わえる読書体験ができるとおもいます。うらやましい!!

    ユーザーID:9560674557

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