ぼたもちですか? ぼためしですか?

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生活・身近な話題

ぼためしたべた

当方、関東の田舎在住者です。

夫実家で同居を初めて数ヶ月。
先月、近所で亡くなった方が三人いて
今月は35日の法要がありました。
そのお返しの中に、どの家も「ぼためし」がありました。

「ぼためし」に出会ったのは初めてです。
あんこが上に乗っており
かわった「ぼたもち」だなーと、食べる直前まで思っていました。
驚く私に、夫両親は驚き……。


地域によって特色がありますよね。
皆さんのところは「ぼたもち」ですか? 「ぼためし」ですか?
どちらでもない、それ以外ものですか?
それとも、お返しに甘味の類はない、ですか?

いろいろ聞けたら
特に面白いもの、意外性のあるものが聞けたらと嬉しいです。
レスをお待ちしています。

ユーザーID:4242390814

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  • 「ぼためし」って?

    50年以上関東地方の色々な場所で暮らして来ましたが、「ぼためし」という
    言葉自体、私も初めて聞きました。
    ぼたもちの餅の部分がご飯ということなのでしょうか?

    法事に甘いものを御返しとして用意するというのも初めて聞きましたね。
    そのような習慣は私の暮らした場所ではありません。

    ところで「ぼた餅」は季節によって呼称が異なる場所もあるんですよね。
    彼岸の季節には「おはぎ」と呼ぶと、私は教えられて来ましたね。

    ユーザーID:2963394125

  • お団子です

    青森県南部です。
    うちは亡くなった方がいると、お団子が出ます(おもちを丸めて中に餡。大きさは直径戦地くらい)

    なぜお団子?と思うのですがお通夜の会場での食事にも、葬儀会場での食事にも必ず出ます。
    ラップで包んでありお持ち帰り自由です。

    「ぼためし」というのは初めて聞きました。
    「ぼたもち」はもち米を俵型に丸めてあんこで包んでるものですよね?
    春と秋のお彼岸に「ぼたもち」「おはぎ」として食べます。

    ユーザーID:8868876255

  • ぼためし? ぼたもち?

    ぼためしって何ですか? 
    もしかして丸めてないもち米にあんこがのってるの?
    それならば、見たことも聞いたこともありません。
    丸めたもち米の場合も、ぼたもちという言い方は誰もしなくて一年中「おはぎ」って言います。季節によって使い分けるものらしいですが、「ぼたもち」っていう言い方は聞いたことないです。
    そして、近所の法要に行くこともないです。法要は親族中心に呼ばれた者だけで行います。
    そして法要の時には、海苔とか鰹節のようなものを台引きとして頂きますが、それ以外にお供え物のお菓子や果物などを分け合って持ち帰ることが多いです。
    地域によって本当に違うのですね。

    ユーザーID:7742412287

  • へえ…

    埼玉県南部に住んでいますが、「ぼたもち」と呼びます。
    亡くなった祖母がよく作ってくれました。
    もちというか米つぶが残る状態で、丸めてあんこやきな粉がまぶしてあります。
    美味しくて大好きでした。
    地域によって色々あるんですね!
    そういえば、この辺り出身の義母が作るお赤飯の豆は大きいやつです。(名前何だろ)
    祖母(埼玉県南部出身)や母(東北出身)は普通の小豆です。
    転勤や引っ越しもなくずっとこちらにいるもので、色々な違いを知るのはおもしろいですね。

    ユーザーID:8682290602

  • 祖父母から東京だけど

    40代、ずっと東京です。
    私にはこのトピそのものがとても変わっていて面白いですよ。

    だいたい法要のお返し?品がぼたもちって、初めて聞きました。
    自分がもらって開いて、ぼたもが出てきたら思わず笑いそう。(ほのぼのした意味で)
    それから、35日の法要も初めて聞きました。
    でもこのトピを読んでから検索したら法要は7の倍数だから49日だけじゃなく35日も省略せずやる地域があるのを初めて知りました。
    じゃぁものすごく丁寧にやるなら14日28日42日とやる地域もあるんですかね。
    法要だらけでお金やお返しがたいへんそうだけど。

    それから、ぼためしはありませんね、ぼたもちです。

    ユーザーID:8807573405

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  • はじめてききました

    ぼためしというのは、始めて聞きました
    画像を検索してみたのですがあまり見つかりません

    折り詰めにご飯が入っていてそれにあんこがのっているのでしょうか?
    ご飯は、普通のご飯ですか?それとももち米ですか?

    ぼたもちの「ぼた」は、花の「ボタン」から来ているので季節がちがえばおはぎと呼ぶといいますが、ぼためしは、「はぎめし」?になることはあるのでしょうか?

    ご飯とあんこをそのままつめてしまうよりは、面倒がなくて、手っ取り早くて清潔な感じがしますね。

    手作りもののおはぎやぼたもちが食べられない人も、ぼためしなら食べられそう。

    おり詰めに入ってっているのを、少しずつ分けて食べるのですか?

    ユーザーID:0708093352

  • 一年中おはぎです。「棚からぼたもち」はどこの言葉かしら?

    何かのウンチクで、春彼岸は牡丹の花で「ぼたもち」、秋は萩の花「おはぎ」とか言っていましたが、

    普通に一年中おはぎです。
    {「棚からぼたもち」とか言葉では知っていますが。
    「ぼためし」がスタンダードな地方では、そのあたりから、自分の所が方言かなぁって思わないのかしら?}

    新潟生まれです。
    おばあちゃんは、小豆やゴマ・きなこ(中にあんこIN)も作りましたが、みんな「おはぎ」と呼んでました。
    そちらでは小豆だけかな?きなこのぼたもちだとイメージが違うような‥

    嫁いだ四国の家庭では、天ぷら(特にエビ天イモ天)にソースをかけます。私が天つゆ(醤油系)が好きと言ったら、
    舅から「珍しいなぁ」と言われました。自分の家が普通だと思い込みながらも、料理店では普通に天つゆが出てくるのには文句を言わず、(勝手にソースをかけたり)高級店ならそれはそれで食べてます。

    ちなみに、ただ「天ぷら」と言うと、さつま揚げみたいな練り物揚げです。
    堂々と表示されてます。

    地方の思い込みなんて、TVで(全国標準)は知っているけど、こちらはこちらで割り切ってるはず。
    (だから違っても自分をスタンダードだとは言えない)

    ユーザーID:7170742535

  • 北陸出身です

    そもそも「ぼためし」が、わかりません・・汗
    不祝儀のお返しに、甘味の生ものもありません。

    でも昔は、お返しに袋菓子を配っていたようです。
    普通のビスケットとかせんべいを、自分たちで
    袋に詰めて配るのです。

    ぼたもちと言えば、進学で東京へ来て以来、
    「外側があんこ、餅米、さらに中にあんこ」という
    ぼたもちを食べたことがあり、驚きました。
    地元のぼたもちは、あんこは「外側のみ」でした。

    それと、きなこのおはぎを買うと、やはり「餅米の中にあんこ」
    なので、ガッカリします。きなこに砂糖たっぷりで甘くして、
    餅米の外にきなこだけ、のきなこおはぎを、昔食べてたので。

    余談。食文化が関西・東海寄りだったのか、東京の桜餅を見て、
    ???と思ったのも、懐かしいです。私が昔食べていた桜餅は
    「道明寺」だと、江戸っ子の知人に教わりました。

    ユーザーID:4842612443

  • どちらでもない

    ぼためしって初耳。いったい何なの?

    そもそも35日法要もないです。
    49日にあたるのかなと思いますが、
    それなら身内だけで近所の人は呼びません。
    ぼたもち以前の話でスイマセンです。 

    身内に用意する物なら、甘味というより
    持ち帰るのに軽くて日持ちのするものになるので、
    結果論としてお菓子の類になります。

    ユーザーID:1255126383

  • ぼたもちですが

    法事につけるのは団子です。
    ぼためしは初めて聞きましたが、なんとなくネーミングの気持ちはわかる気がしますね。

    30数年前、祖父が亡くなった頃は35日をメインで?やったらしいですけど、今はうちの方は49日がメインです。
    今年父の49日の際、お団子を頼んだら、ぼたもちと団子のセットになっていて、それにしました。
    祖母と父と数年で2度お世話になり、少し気安くなった葬儀社の方が言ってましたが、最近は地域の繋がりが稀薄になりつつあるので、地域に一つ斎場ができてみんながそこを使うようになると、そこのやり方に染まっていき、地域地域の古くからのやり方が変わっていく傾向があるそうです。
    楽といえば楽、均一化されて寂しいといえば寂しい、ですかね?

    そういえば昔、東北の夫の実家の近くでお年寄りが亡くなったときは、お葬式に白いおこわがついてました。
    うちの方では聞いたことありませんでした。

    ユーザーID:9256614109

  • こちらは。

    ぼたもちですね!供養の時は葬式まんじゅうなるもの(白い薄皮、あんこたっぷり)がつきます。

    ユーザーID:4918963081

  • 同じく関東出身ですが

    ぼためしは初めて聞きました。
    私の田舎(茨城)ではお産の後、病院や近所にぼたもちをふるまいますが、法事関係では聞いたことがありません。
    法事関係では白おこわです。ささげの替わりに白いんげんマメが入っていて、上に白ゴマがかかっています。
    でも最近はどちらもあまり見ないような気がします。

    まだまだ地方によって色々あるものなのですね。

    ユーザーID:6358728596

  • おはぎです

    出身は九州です。
    おはぎ
    と言ってます。
    ぼたもち、でも通じます。「棚からおはぎ」とはいいません。
    お彼岸などに、お供えしたりします。

    ユーザーID:2473383983

  • ぼたもちに驚くことに驚き

    ぼたもちは、ことわざにも登場するし、メジャーな和菓子。
    一方、ぼためしは明らかに地方の食べ物のはず。

    それを認識していない義実家の皆さんの反応にビックリです。
    方言を方言と認識してないのに似てる。

    あ、良い悪いの話ではなく、単に驚いただけです。

    ユーザーID:4698455870

  • 牡丹の季節

     春牡丹のイメージは連休の頃かその少し前。
    冬牡丹は本当に寒い頃と思っていましたので、
    春のお彼岸に牡丹餅って???と思っていました。
     想像ですけど、砂糖も乏しい昔は小豆のほのかな甘みがご馳走で、
    軽く潰したもち米をお重に詰めて無糖の小豆餡を
    まぶしたものがルーツじゃないでしょうか。
    だから、ボタっとしたボタ餅というわけです。
     そうだとすれば、その後甘くなってきたものも
    昔のままお昼に食べて恐怖の甘い物昼飯となったり、
    もち米の潰し方がさらに弱くなって、もう餅じゃないね、
    でボタめしになっても不思議はなさそうです。

    ユーザーID:2074811539

  • ありがとうございます、トピ主です1

    レスしていただき、ありがとうございます。
    ぼためしは、ぼたもち(おはぎ)を丸めずにパックに詰め
    あんこを乗せたもの、あるいは添えたものです。
    うるち米ではなくもち米です。

    Reireimamaさん、甘味を用意するのは
    昔の「甘味はごちそう」という考えの名残なのかもしれません。
    のりやお茶などの定番品+甘味がお返しでした。

    同県の私の実家の辺りでは甘味は付きません、定番品のみ。
    同県の父の実家では、法要でお墓に行くと必ずお団子が振る舞われました。
    葉さんのところのように、中にあんこが入っていればいいのですが
    何もなく、味もなく、いくつも出されると食べるのに難儀します。

    ユーザーID:9260043512

  • ありがとうございます、トピ主です2

    たまさん、こちらでは四十九日は内々で簡素に行うようで、近所の者は伺わずにすみます。
    しかし、ご近所さんが親戚ということもあるので気が抜けません。

    新潟のは米がピカピカさん、四国でも練り物をてんぷらと言うのですね。
    九州で呼ばれているのは知っていましたが……
    他の地域もでありそうですね。
    こちらでは、おはぎは小豆以外もので使い
    小豆はおはぎとぼたもちの両方で、適当です。

    おばさんさん、お返しでいただいた分は家族で少しずついただきました。
    付き合いの深いご近所さんからは翌日、余ったから食べてほしいと2パックいただき……。
    その日のお昼ご飯となりました。

    ハニーさん、もしかするとお赤飯の豆は「ささげ」ではありませんか?
    ささげのお赤飯をよく見かけます。

    ユーザーID:4242390814

  • トピ主のコメント(5件)全て見る
  • 春はぼたもち、秋はおはぎ

    産まれてから日本海側山形県在住です。『ぼためし』とは聞いた事ありません。当地では、もち米を少し粒が残る位に炊いて、小豆で包みます。作る物は同じですが春彼岸の時は牡丹の花に因んで『ぼたもち』、秋彼岸の時は萩の花に因んで『おはぎ』と呼びます。
    当地のお葬式は、告別式→火葬→その後に7日法要、35日法要と49日法要も一緒にします。香典返しは様々ですが法要に参列された方には饅頭などの菓子類、地域や家によっては白や紫色の餡で作られた花の形の餡菓子を引き物として用意します。お葬式が終わった後も、7日おきにお寺さんが来て仏前にお経をあげます。それが49日まで。その度に仏様に御膳もあげるので大変です。実家も婚家も寺違いですが幸い同じ宗派なので余り戸惑いはありませんけど…。

    ユーザーID:2139701149

  • まず

    35日法要が初耳です。
    そして葬儀じゃないのに近所の人が参列?
    お返し?って事はお金かなにかもらうんですか?
    札幌にはないことだらけです。

    ぼたもち、おはぎはお彼岸の時の食べものです。
    でも、今は一年中売ってますね。私も一年中食べてます。

    ユーザーID:7665863315

  • 茨城でしょうかね?

     38歳男性です。
     私の郷里茨城であんこをご飯に載せて食べる地域があると聞いた事があります。
     あと、うちの母が作るぼた餅はおにぎりにあんこ載せたようなでかいもので、TVとかで見るものとの乖離に「家だけおかしいのか?」と漠然と思っていたのですが、近所のスーパーの総菜もおにぎりサイズで売っていることに気づきました。

     ただ、長野出身のご両親を持つ友人の家でごちそうになったものは、小判型であんこときなこの二種類の可愛らしいもので、あぁTVで見るものと同じだと。

     あと、父方の実家が岩手なのですが、そちらは赤飯が甘くてビックラこいたことがあります。
     聞くところによると甘納豆入れて炊くらしいです。

     そういう文化の違いってのも面白いと思うので、いろんな地方の方と意見交換とか実際頂いてみるのは楽しいですよね!

    ユーザーID:8826527569

  • レスします

    私もぼためしって聞いた事が無かったので興味深々で検索。

    画像…おぉー、おこわに餡子がのってますね。
    初めて見ました。

    やはりおこわを丸めないんですね。
    カルチャーショックでした。

    ちなみに新潟県(中越)の生まれですが、うちの方は
    「ぼたもち」って言ってました。
    「おはぎ」は小学校高学年位でTVから覚えたような…。

    きっと山一つ越しただけで変わってくるんだろうなー。

    ユーザーID:8199108320

  • 両方なし

    ぼためしは聞いた事なく
    ぼたもちはお彼岸に食べるのですよね?
    しかも秋はおはぎです どちらも同じもち米にあずきで包んであるのですよね
    地方によっては違いがあるみたいですが

    私の地元だけか解らないが、法事では親族しか来ないから、弁当の折り詰か助六寿司のような物を渡すなり、料理屋で食事ですね お土産は無しです 

    ユーザーID:2321642073

  • 初耳です

    ぼためしは初耳です。
    この辺(四国)はぼたもちが一般的ですよ。

    法事のお土産は日持ちする物が多いです。
    お菓子だったり、乾物だったりといろいろです。
    ぼたもちが登場するのはお彼岸ぐらいです。
    お店では年中売られてますけど。

    ユーザーID:1427987797

  • 甘い物出ますよ

    私の母(80代)の子供の頃は「葬式饅頭」なる物があり、その時くらいしか甘い物は口にできなかったとか。
    その名残か、私(40代)の子供の頃は会葬御礼に「板チョコ」が出ました。
    四十九日や法事には、カステラが多かったです。

    「ぼだもぢ」は、お彼岸に食べました。
    春は「ぼたもち」秋は「おはぎ」と言いました。

    現在地の法事では、客が49個の和菓子を持って行きますが、日持ちする個装の焼き菓子が喜ばれます。
    それをお下がりして皆に配ります。
    島根県ではありませんが、たまにアンパンも貰います。


    横ですが、命日の月から四十九日が3ヶ月を跨ぐ場合「四十苦が身付く(三月)」と嫌い、三十五日にしました。
    初七日から四十九日まで、七日毎に読経します。

    ユーザーID:1360390838

  • ぼためしは聞いた事がないです。

    ぼためしは初めて聞きました。

    西日本ですが、ぼたもちのことはおはぎ(春でも秋でも)というのが一般的です。
    お店でも年中おはぎとして売ってます。
    種類は粒餡、きなこ、偶に胡麻(きなこと胡麻は餡入りのことも)
    うるち米ともち米を混ぜて炊いたものを半殺し(半分位粒が無くなる状態に潰す)にした物で作ります。
    私は山陽ですが関西出身の義母も同じ作り方だったので一般的な方法の一つだと思ってました。
    売り物も同じ様な物です。

    ただし、法事でお配りすることはありません。

    最近親戚の49日法要にでましたが、その時のお返しは栗を餡で包んだお菓子でした。
    うちの実家では上用饅頭という上新粉をとろろ芋で練り蒸した饅頭(餡入り)を配ります。
    (仏事だと白と抹茶色で葬式饅頭、慶事だと紅白)
    実家以外にも仏事や慶事で上用饅頭を頂くことが多いので昔の慣習の一つだったのかも知れません。

    ユーザーID:4937572930

  • ぼた餅です。

    同じく関東ですが【ぼた餅】です。




    ぼた餅は出産祝いで配るもので、法要はどら焼です。


    同じ関東でもかなり違いますね。

    ユーザーID:8832818510

  • 東海地方の田舎です

    こちらも蓄さんが書かれているように、
    初七日から四十九日まで七日毎の読経があります。

    確か四十九日の前夜の法事のみ(うろ覚え)、
    重箱(一段)に一升のお米を持っていって、
    帰りにお菓子や饅頭などを頂きますが、
    鏡餅のような形のお餅が入っている場合もあります。

    ぼためしは、言葉自体初めて聞きました!
    何かそばめし、みたい(笑)。

    同じ国の異文化を知るのは楽しいですね。

    ちなみに個人的にはアンコものが苦手なので、
    ぼためし2パックも頂いちゃったら、すんごく困ります…(苦笑)

    ユーザーID:1280948820

  • ぼた餅七変化

    以前、千葉(茨城?)の一部の地域では重箱に半搗きの餅米を敷き詰めて
    その上にあんこをのせたものを「おはぎ(ぼたもち)」と呼んでると
    聞いた事があります。

    春は「ぼた餅」秋は「おはぎ」ですが、夏は「月知らず」「夜船」「北窓」
    冬は「亥の子餅」(あんころ餅の場合もあり)と呼ぶらしいですよ。
    そういえば昔話では「半殺し」とも呼ばれてましたね
    結構色々な呼び方があるそうですよ

    ちなみに秋は収穫したての小豆は新鮮で柔らかいので「粒あん」、
    春は一冬越すと小豆の皮が固くなるから「こしあん」らしいです。


    でもって自分の場合、おはぎに外側だけじゃなく真ん中に更にあんこが
    入っているものが存在する事に驚いた事があります

    ユーザーID:2020519786

  • おはぎ

    東京育ちの千葉在住です。

    ぼためし って初めて聞きました。

    ユーザーID:7785122412

  • こちらでは砂糖かな?

    20年くらい前は、お返しには白黒のリボンが付いた果物かごと砂糖でした。
    最近はそれもあまりしないんじゃないかなと思います。
    大体、香典のお返しも立飯のみですしね。
    お返しは社会福祉協議会に寄付と言うことになってます。

    それにしても「ぼためし」って聞いたことが無いのですけど。
    普通のご飯にあんこが乗ってるってことでしょうか?

    ユーザーID:8508231954

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