娘として出来ることとは?

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家族・友人・人間関係

ポポロ

11年間の祖父祖母の介護に大忙しだった母が定年を数カ月後に控え、長い介護生活も終え遅くに産んだ娘(私)も結婚をした半年後に急に動けなくなり倒れ入院。運ばれた先の病院で余命宣告を家族にだけ告げられました。病名は大腸ガンステージ4から5(最後のステージです。)大腸だけではなく、リンパ・肺と全身に転移している状態です。告げられた時は信じれず受け入れたくなく毎日壊れるほど母のいないところで泣きました。

私は両親に大事に育てられ、何不自由ない生活をさせていただき専門職が夢であった私の為に私学の大学で勉強させてもらった上に海外留学もし長い間学生をすることができました。私は体に学びの財産を両親から沢山投資してもらい、充実した勉学の日々を暮らすことができました。そして今、私は夢の専門職で生きて行きながら主人と夫婦生活を海外でしております。娘として今から両親へ少しずつ恩返しがしたい。幸せに家族を作って行く姿・応援してくれていた私の専門職との生活の充実した姿を見せて行きたい!と心に誓ってからすぐの母の大病発覚でした。

病気発覚後すぐに私は帰国して半年間両親の看護をしました。(父も両膝が不自由で手術が控えておりました。)私にはまだ大した蓄えもなく、癌治療にかかる保険外の費用を手助けすることができませんでした。ですので心をこめて半年間私に出来ることで家事や病院訪問、洗濯。そして自営業をしていた会社を閉める手続き等全て手伝いました。微力ながらにも私に出来ることが合って嬉しかったです。

今も実家では両親が一生懸命手を取り合い生活をしています。私は海外で自分達の生活を精一杯過ごしています。娘として両親へ何も出来ないということが凄く凄く辛いです。でも今は自分達自身の人生の基盤をしっかり作ることが一番の親孝行だと信じ頑張っています。せめて仕送りが出来ると良いのですが今は他にローンがあり出来ません・・。

ユーザーID:1990035637

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  • 介護、看護、ホスピスなどの情報

    癌の最期は激痛のコントロールです。どのような環境で最期を迎えるのか、ご本人の希望になるべく沿ったものを選べるような情報を集めてあげるのも大切だと思います。

    ユーザーID:1456031875

  • 凄く辛いなら帰国してご両親の看護をしてあげたら。

    娘としてご両親に何も出来ないのが凄く辛いのですね。
    何で帰国してあげないのですか?
    帰国できない理由があるのですか?
    出来れば一日も早く帰国してあげればいいと思います。
    何もご両親だって娘からお金が欲しいとまで
    思っていませんよ。
    ご両親はポポロさんに学びの財産を沢山投資してくれて
    夢の専門職に就けるようにしてくれたのですよ。

    何でご両親が大変な時に恩返しよりも自分達の基盤づくりが最優先になるの?

    ご両親がっかりしちゃうわね。

    海外の生活が精一杯で何も出来ないなど
    おっしゃらないで帰国なさってご両親の
    面倒をみてあげてください。

    ユーザーID:0956721993

  • 私も…

    親のおかげで子供の頃からの夢であった専門職に就けてます。

    もしトピ主さんの様な状況になったら、仕事は一度休み迷わず母のそばにいる事を選びます。


    大病でも治るのであれば仕事量をセーブして実家へ通うでしょうが、残された時間が限られているなら少しでも母のそばにいてあげたいです。


    専門職の場合仕事はいつでも再開できますから。

    実家にいつつ簡単なアルバイトをして少しでも治療費の足しにして貰います。

    既婚者ですが主人もきっとトピ主さんの様な状況なら「お母さんのそばにいてあげな」と言うと思います。


    トピ主さん、今はお母さんとの時間を一番大切に考えられたらいかがでしょう?


    一分一秒でも惜しい時間だと私は思います。

    ユーザーID:6464377973

  • 人生の最期に娘に望むこと

    長年ご苦労されていたお母様が、これからという時の大事、
    心中お察しします。

    娘として、傍でお世話をしたり金銭的な援助をしたくてもできないもどかしさは、
    一人娘なのに遠方に嫁いでしまった私もひとごとではありません。


    しかし、逆の立場から見たらどうでしょう。

    わたしなら、自分の持てる愛情を尽くして育てた娘に最期に望むことは、
    娘が最高のパートナーと幸せに暮らしていける確信です。

    幸い、トピ主さんはご主人と幸せに暮らしていらっしゃるご様子です。
    さらにトピ主さんは、ご両親の会社の後始末や半年間の看病など、
    ご自分でできることを精一杯ご両親にされました。
    ご両親にもその真心は十分に伝わっていると思います。

    もっと何かしたいというのであれば、もうやってらっしゃるかもしれませんが
    お二人の幸せそうなスナップ写真やビデオなどを頻繁に送ってみてはどうでしょうか。

    とにかく、娘が幸せにやっていってる、という安心感が一番だと思います。

    ユーザーID:8024026961

  • 繋がりだけでもいいのです

    数年前、大腸がんで母を亡くしたものです。
    私は独身ですが、私学卒専門職という点ではトピ主さんと同じです。
    日本国内に住んでいますけれど、実家からはやや遠く、私自身も持病があり、毎週顔を見に帰ることはできませんでした。

    そこで私は毎日母に電話しました。
    何か笑えるネタを、1日1回電話する、と決めたのです。
    世界ビックリニュースみたいなサイトで探すと、結構いろいろあるもので、母は特に子どもや動物ネタの話が好きでした。

    母は本が好きだったので(息をするように本を読む)、気持ちが明るくなるような本を探して買って行きました。
    ネット上の友人たちも助けてくれて、母の好きな本を何冊か挙げて「似たような系列のものを」とリクエストすると、色々教えてくれたものです。
    トピ主さんのご両親がSNSをなさるようなら、日々色々な話題を交換できますね。
    電子写真立て(という名前なのか分かりませんが)などもいいかもしれませんね。
    完全にアナログなら、電話のほか、手紙や葉書も素敵だと思います。

    頻繁で細やかな交流は、病人には嬉しいものです。トピ主さんのできる範囲で良いのだと思います。

    ユーザーID:4805555124

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  • 優しい答えと・・

    優しい見方のレスです。

    トピ主の両親は見返りが欲しくて育てて愛情を注いだ訳ではありません。
    夢を叶えて御主人と幸せに暮らす、トピ主が元気で働き続ける事が最大の恩返しです。


    辛口です。 

    何かが起こり日本に帰国して病院に駆けつけた時「とっても、私を愛してくれたのにゴメンナサイ」
    などと言いながら泣き叫ばないで下さいね。
    親兄弟・祖父母の入院中(意識の有る間)は一度も顔を出さなかった癖に、急に登場してイキナリ号泣する人達がいます。
    私の身内が入院生活をしている間、こんな光景を何度もみました。

    その人達が流す涙は本当ですし、後悔は凄い物のようでしたけど・・。

    どんな理由が在るかはトピから読み取れませんが、後悔の無いようにして下さい。

    ユーザーID:7417781788

  • 涙さんへ

    コメントありがとうございます。
    皆さまからのそれぞれのご意見大変心に響きました。

    涙さん>
    臨床試験やビタミン剤投与など、ありとあらゆる情報を集めて調べております・・。が、出来るかどうかは後は母の体力と体の安定を見ながらやっていくのでもどかしい部分もあるのですが最新情報などの情報収集など他やれることをこちらにいるときにやれるよう気にしてみようと思います!

    ユーザーID:1990035637

  • トピ主のコメント(10件)全て見る
  • ターコイズさん、えまさん

    ターコイズさん、えまさん>

    ご意見ありがとうございました!色々な角度からのアドバイス大変心に響きました・・・。
    いつも駆けつけて傍に居て手伝いたい気持ちはあります。
    もちろん明日にでも飛んで帰りたいです。
    ただ、出来ないのは私の今置かれている環境が少し特別で私自身こちらの環境にようやく対応してきているところだからです。
    私は20代後半で1年半前まで今住んでいます国ではないヨーロッパで専門の学業と仕事を両立して住んでおりました。結婚後すぐに主人が働いています北欧へ移住し生活を初めて4カ月後に母が大病に。求職中であったため母の傍でそのまま半年看病が出来たのはそのおかげでした。
    私の仕事は母も父にとっても夢。そしてそれが「希望」そして「勇気」なのだといつも私に話してくれておりました・・・
    母が倒れた時に私には大事な仕事が既に2つ決まっておりました。
    母は私にそれを成し遂げて帰ってきてほしいと病棟から願っていたのですが私は出来ず母の所へ帰りました。
    (次へつづきます)

    ユーザーID:1990035637

  • トピ主のコメント(10件)全て見る
  • 帰国すべき、と言っている人へ

    半年も帰国してさまざまな手続きに奔走したトピ主さん。
    帰国できるものならとっくになさっていることでしょう。

    医療系の専門職なら(医師、看護師など)一旦仕事を辞めても再就職できるのかもしれませんが、大学教員や研究所勤務の研究員などの場合は、辞めたらまず次がありません。
    トピ主さんの仕事が「いつでも再開できる」ものかどうかは、トピ主さんにしか分からないと思います。

    それから、トピ主さんがもし男性だったとしても、やはり退職・帰国・介護を勧めるのでしょうか。

    ユーザーID:4805555124

  • ターコイズさん、えまさん(つづきです)

    今まで両親の支え(精神面も生活面も全て)が無ければ、今の私はありませんし何よりこの仕事にかける思いは母も父も私も同じくらい”命をかけてでもかなえたい!”という仕事だったので・・

    けれど、初めて両親の反対を押し切り今回は帰国し半年間滞在して手伝えた事は両親も心から喜んでくれ、私自身私の人生の中で大変大切な時間となりました。

    こんなにも両親の傍にいれることは今後も無いかもしれないと思い精一杯心をこめて過ごし覚悟も一緒にしていきました。(悔いのない日々をすごしたつもりです)
    母は癌なので時間と共に症状が出てまいります。私が今主人の理解を得て帰ったとしても1カ月、2か月と月日では決めれないのです・・・。

    だからこそ今両親も楽しみにしてくれている私自身の歩んでいる姿(仕事を波に乗せること)をしっかりとやることが私の目標なのですが、、、ふと思うことが出来ました。
    きっかけが合ったら顔を見に帰ろう!と。帰らずに必死に夏の長期帰国まで待つのみではなく間に機会があれば1週間でも良い顔を見に帰ればいいじゃないかと。
    粘り強く頑張ることも大切ですが柔軟になるのも大切だと気付きました。ありがとうございました!

    ユーザーID:1990035637

  • トピ主のコメント(10件)全て見る
  • ゆーみんさん

    ゆーみんさんのお言葉を読んで私の気持ちを察し感じて書いてくださっている文一つ一つが心に響きました。

    結婚をし、独身の頃のように身動きは出来なくなってしまったけれど今できることは両親そして母を思い前を向いてしっかり幸せに暮らしていくことなのだと言い聞かせていた毎日は間違え出なかったのだと少しホッとしています・・

    写真や小物、手紙などを度々送っておりますがこれからも心をこめて送って行こう!と自信がもてました。
    本当に暖かいお言葉ありがとうございました。

    ユーザーID:1990035637

  • トピ主のコメント(10件)全て見る
  • あでりーさん

    あでりーさんのお母様も大腸癌だったのですね・・・
    同じ状況を経験なさっていらっしゃるあでりーさんからのメッセージを読むと私と家族、母の状況と重なってしまいます・・。

    毎日の電話での笑顔になるニュースを話すこと。
    とってもいいアイディアだと思います。
    何より母が笑顔になれるということは病気にも良い効果が出るとお医者さんからも聞いています。

    私は”自分が何かしなくては”ということばかりを考えていたのですが、そうではなく小さなことでもいい”笑顔”になれるようなことから始めればいいのだと気付くことができました。

    遠くても想いはきっと飛んで届いている。
    そう信じて私に出来ることから、ちいさなところからやって行こうと思います。やれる範囲で笑顔になれるように・・!

    大変勇気になりました。ありがとうございます!

    ユーザーID:1990035637

  • トピ主のコメント(10件)全て見る
  • 花子さん

    コメントありがとうございました!「後悔のないように」と言うことは本当に大切な事だと思っています。海外生活も7年になり海外へいるからこその”覚悟”はいつもありました。けれどまさか母がこういう状態になるとは、本当に事が起きてからでないと想像もつかないことでした。母が倒れてから半年間日本で一時滞在として手伝いが出来たこと、そしてこれが人生の中で最後かもしれない母へ出来る私からの気持ちなのだと毎日を心を込めて看護させてもらいました。ですので覚悟を決めて後悔が後でないようにと精一杯全力で過ごしてきたつもりです。ですので今もし何かあっても”後悔は絶対にしない”と思っています。(つづく)

    ただ、ただそれでも母を愛し家族を愛している。
    その気持ちがどうしてもたまに心に寂しさを呼んでしまいます。
    そして誰にも言えない気持ちをココで書かせていただけて少し楽になりました・・・。”恩返しなくてはならない””何か手伝いたい。””何かすることは?”とめぐりめぐっていた気持ちが変にぐるぐると回っていたのだと気付きました。
    ようやく独り立ちした今、両親に”私達の子供は大丈夫”思ってもらえるよう自分磨きを頑張ります!

    ユーザーID:1990035637

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  • 花子さん(つづきです)

    寂しさはあるけれど、母はまだ生きているし一生懸命戦っています。。。だからこそ何もできない自分がもどかしかったのですが、しっかり前を向いて今私のやるべきことを頑張って行きたいです。

    そして母が喜んでくれるニュースや笑顔になってくれるお話し・報告が出来るように私らしく歩んで行こうともいます。
    暖かい正直な気持ちのこもったコメントにホッとしています。
    肩の力が抜けた気がします。
    本当にありがとうございました。

    ユーザーID:1990035637

  • トピ主のコメント(10件)全て見る
  • レス読みました。

    私は母がいなくなった後に「どうしてもっとそばにいてあげなかったんだろう」と後悔します。

    そして「仕事より母といたい」と思います。



    自分の気持ちに何の迷いもありません。


    でも考え方は人それぞれだと思います。


    トピ主さんの仕事を頑張る事がお母さんも一番喜んでくれる…と言う気持ちに迷いがないならそれで良いと思います。


    ご自分の判断を信じて進んで下さい。


    応援しています。

    ユーザーID:6464377973

  • あでりーさんへ

    私は夫が余命僅かな実母のそばにいたい…と言ったらもちろん応援します。


    ついて行かず留まりしっかり稼ぎますよ。

    男とか女とか関係ないと思うのですが。


    親が大切なのは男性も女性も同じですよ。

    ユーザーID:6464377973

  • あでりーさん

    助言コメントありがとうございます!私の専門職での仕事は、あでりーさんが書いてらっしゃる通り中々休むことのできない職業です。そして何より大学時代の教えも”仕事を一番にすること”という方針で教育されておりました・・。母も父も十分に分かってずっと応援してくれておりました。ですので、母が倒れた際に帰国した時は両親も驚いておりましたし一番に私に放った言葉が”帰って来ちゃったの?”でした、、両親に怒られる覚悟で今回は仕事を初めて断ってきたからです。今、この緊急事態に何かあり、その時の私の判断と行動で両親に会えず一生後悔するよりも今は両親へ会いにいきたい!と強く思ったからです。

    始めは驚き戸惑っていた両親も喜んでくれ、何より病棟での母が「うれしいよ」って言ってくれた表情が今でも忘れれません。嬉しかったです。苦死の選択でした・・。新しい土地に移り住み、またゼロからの仕事定着の為に奮闘していたことも十分理解していた母は倒れてからも私に倒れたことを言わないで!と家族に頼んでいました。けれど姉が教えてくれ知ることが出来たのです。それでも既に倒れて1週間以上たっていました・・。

    (つづきます)

    ユーザーID:1990035637

  • トピ主のコメント(10件)全て見る
  • あでりーさん(つづきです)

    姉からの報告を受けて、数分後には日本行きのチケットをとり翌日には主人と一緒に日本へ飛んでいました。今思ってもあの時の判断は本当に良かったと思っています。だからこそ半年頑張れましたし何より今も原動力となり過ごした日々を思い出しながら頑張れております。

    今まで全力で応援して支えてくれた両親がいます。
    仕事を断る際は不安も正直少しありましたが反対に”両親に命をかけてそそいでもらった技術だもの!ちょっとはなれたからといってきっと取り戻せないことはない!”とその際に自分に強く言い信じて思い切って行動しました。
    一つの決心でした・・・。半年間の看護生活中に両親と話すのは私のお仕事のお話しばかり。笑顔になるのもお仕事のお話し・・。その際にも感じました。”今度戻ったらしっかりまたお仕事で基盤を作って両親に安心して喜んでもらいたい”と・・・。両親も私が仕事を断って来た事が一番一時帰国中は気になっていた部分だったと思います。

    もどかしい気持ちもありますが、こうやって文にすることで少しずつ楽になってきました。本当に親身に考えてくださり大変嬉しいですし感動しています。ありがとうございます!

    ユーザーID:1990035637

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  • あきらめないで

    遠く離れていても出来ることはあります。私も海外在住で父が同じ状況です。

    1.出来るだけ電話やメールなどでいろいろ面白いことなどおしゃべりして笑わせること。

    2.ゴム製の湯たんぽを手配すること。
    北欧であればゴム製の湯たんぽが手軽に購入できると思いますが、是非トピ主さんもまず自分で使って試してください。やわらかくてあったかくて、本当に幸せな気持ちになります。

    湯たんぽは、癌やその他の病気の治療効果を高めたり、痛みを和らげたり、幸せ感が高まりストレスが少なくなるように感じます。

    おなか、太もも、お尻、二の腕の後ろを汗をかかない程度に温めてください。身体全体を手で触って冷たく感じるところも温めてください。汗をかくまで温めると汗で冷えて逆効果だそうです。

    実家の父も、介護する母も湯たんぽが手放せなくなっています。とにかくお母様が毎日快適に過ごしていただけるように、そして一日も早い病気の回復を願っています。是非お試しください。

    ユーザーID:8849212488

  • ちゃりんこさん

    アドバイスありがとうございます!
    湯たんぽを早速手配して見ようと思います。

    電話も出来るだけ毎日しております。
    遠く離れていても、こうやって声が聞ける時代になり本当に感謝いっぱいです・・・!
    そして今日父と話して、次の段階の治療に進むことも決定し実家の父を含む親戚一同が団結して母をサポートしてくれているそうです。

    自分に出来ることは本当に小さなことかもしれない。
    けれど私なりの気持ちで精一杯応援できるように頑張ります!
    ありがとうございます。
    そしてちゃりんこさんのご家族の事も私も思っております!
    お互いに頑張りましょう!
    コメントありがとうございました!

    ユーザーID:1990035637

  • トピ主のコメント(10件)全て見る
  • 親の立場

    実親ですが、二親介護しました、若い頃から人の世話ばかりして来た人生です。
    なので、親として子供に求める事を言いたいと思います。
    思いや気持ちだけで十分です・・生前には言葉を伝えたりするだけで、死後は悼んでくれるだけで。
    子供が幸せだったら、親を懐かしく思ってくれたら十分です。
    自分がした苦労を、子供にさせたくないです。
    私は離職して親の介護をしました、親を看送った時悲しみよりホッとしたんです、もっと〜してやったら・・って泣く他の兄弟を涙も無く乾いた気持ちで見ていました。
    そんな思い、させたくないです。
    親に入れ込みすぎないで、自分の幸せを最優先にして下さい。
    電話や手紙で十分、トピ主さんは会いに来て、親の為に十分心をくだいています。

    ユーザーID:3092688570

  • あたたかい御言葉ありがとうございます。

    ポポロさん。メッセージありがとうございました。

    父が癌の告知を受けた時に、自分の周りの景色の色が消えたような絶望感を持ちましたが、湯たんぽの効果を知って、すっかり気持ちが切り替えられ、ポジティブになりましたし、実際の病院での治療も順調なので、より一層頼もしく感じています。病院の先生にも湯たんぽを使いたい旨は、治療が始まる時に了解を頂いているそうです。えっ?湯たんぽですか?とレトロな物のリクエストだったので驚かれてしまったそうですが。

    元々私たちは楽天的な性格の家族ではありますが、湯たんぽを抱えていると温かくて本当に幸せな気持ちになることは、ポポロさんやここをご覧の皆さんにお伝えしたかったです。高額な健康食品や薬ではなく、安価で扱いもとても簡単ですよね。

    これからもお互い笑顔で頑張りましょう。

    ユーザーID:8849212488

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