駐在妻…なぜか涙が出ます…

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生活・身近な話題

ぴよ

はじめまして。
初投稿のぴよと申します。
同じ駐妻の方には相談しにくく、日本の友人にも上手く説明できないので、
どうすれば気持ちが落ち着くのか、小町の皆様に伺いたいと思い投稿いたしました。

夫の海外赴任に帯同し、半年が経ちました。
何もこれという不満はありませんし、夫も優しく、幸せに暮らしています。
ただ、たまにどうしようもなく虚しい気持ちになり、ふと涙が出てしまうのです。

日本にいた頃、仕事をして、親しい友人たちと遊び、資格試験に挑戦したり…
そんなことが、すごく輝かしかったように思ってしまうのです。

最初は、こちらで何もしていないから、虚しく感じてしまうのでは?と思い、
語学学校に通い、趣味を生かしたボランティアなどをする機会も見つかり、
ほとんど毎日出かけ、家事も自分なりに上達したと思っています。

そうすれば、日々充実するはず、と信じ、これまで頑張ってきましたが、どうしても気持ちが安定しません。
主人が昔の友達や会社仲間と楽しくしているのを聞くと、悔しくて虚しくて、すごく気持ちが不安定になり、その後数日、ふと泣いてしまうことが多くなります。

こんな妬みと僻みを持った自分に気付いて、本当に嫌になります。
主人の生活をサポートする為に来たのに…主人の楽しみを、私も喜びたいのに…

人付き合いや、主人の会社関係のお付き合いなど、可能な限り頑張っていますが、どうも空回りしている気がします。
どうしても毎日の虚しさを消せないのです。

同じような状況の方、また、最初はつらかったけど楽しめるようになった、という方、いらっしゃいますか?
どうしたら気持ちが安定して、主人の楽しみを心から応援できるようになれるのでしょうか…

ユーザーID:2597046616

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  • 分かります

    毎日お疲れ様です。
    慣れない国での生活、思った以上に大変だと思います。
    私も海外駐在生活4年の経験があります。

    その中で感じたことは、「人間関係の大切さ」でした。

    私は人付き合いが面倒で、日本でもあまり人とつながらないんですが
    私がいた国は、近所の日本人が助け合わないと不安に思うほど少々不便な国でした。
    幸い住んでいたマンションには日本人が何組か住んでいましたので
    みなさんと情報を交換したり、子どもを通じて仲良くなったり、日常のお買い物や習い事の当番をしたりして、日々交流を深めました。実は苦手なんですけどね。

    もちろん語学学校や様々な習い事もしましたし、日本から取り寄せた資格の勉強や趣味の時間もありました。
    それでも初めは時々無性に虚しくなり、涙することもありました。
    日本の母や友人に国際電話をかけたこともありました。

    でも、こちらの友人たちとの交流が深くなればなるほど、面倒ではあっても心は満たされました。
    本帰国するとき、「いい人たちに恵まれたからやっていけた」と思えました。

    習い事などで、お友達を作ってみてはいかがですか?

    ユーザーID:8472855649

  • それは駐在関係なく……

    仕事を辞めたからでしょう。

    日々充実させてみたって、そこは本来の自分の場じゃないですから。

    旦那さんに単身赴任してもらったらどうですか?

    専業が向かない人は向きません。

    ブランクが長いと取り戻せない仕事もあります。

    海外駐在、帯同するだけが支えではないと思います。

    ユーザーID:5434618334

  • トピ主です

    こんな愚痴のようなトピに、レスありがとうございます!

    >りほさん
    優しい言葉をかけていただいて、なんだか救われました。
    りほさんが、苦手だった人付き合いを通じて人間関係の大切さを感じられたとのこと、すごく尊敬します。
    私も、「お金がかかるから」「別にやらなくても不自由は無いから」と言って習い事を敬遠せず、少し気持ちの落ち着いた時を見計らって、日本人のお友達作りを意識してみようと思いました!

    実はこちらでまだ深い話ができる、友達、という人がおらず、それが満たされない大きな要因になっているんだなぁと改めて思いました。
    あまり意識したことが無かったのですが、本当、人との深いつながりって、自分の気持ちにとって大事だったんですね…
    ありがとうございました。

    ユーザーID:2597046616

  • トピ主のコメント(7件)全て見る
  • トピ主です

    >まるさん
    的確なアドバイス、ありがとうございます。
    専業に向いていない、というのは正にその通りかもしれません。
    自分の居場所ではない…これもズバリ、おっしゃる通り、ずっと頭の片隅にあります。
    自分はそこまで仕事人間ではない、と思っていたのですが、いざ離れてみると、仕事で頼りにしてもらえたこと、仕事の達成感とその後のビールの美味しさなどが恋しく思えます。
    …ちょっと過去を美化しすぎなのかもしれませんね。

    主人は、家族にはついてきて欲しい、という人で、その人をサポートしたい、と思ってこちらに参りました。
    単身赴任という道もあったのに、ついてきたのは自分の意志だったということ、改めて意識出来ました。
    でも今のままでは本末転倒ですね。

    とりあえず、もう少しがんばってみます。
    ありがとうございました。

    ユーザーID:2597046616

  • トピ主のコメント(7件)全て見る
  • わかります。

    わかりますよ。たまにどうしようもなく虚しい気持ちってありますよ。
    日本の景色が懐かしく思えたり、日本の空気が吸いたい。匂いなんてしないのに何故か思ってしまいます。
    でもそれが海外で生活するということじゃないかしら、
    出来ない事はできない。仕方が無い。って思うしかないんです。
    日本に帰れる日を指折り数えて待っていますよ。
    頑張りましよう。
    慣れた頃に虚しくなる。そんなものです。

    ユーザーID:2992153304

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  • はじめまして〜。

    私も現在、某国へ駐在3年目です。
    もともと海外暮らしがしたくて、行った留学先で知り合ったのが今の夫です。

    私も、こちらに来て半年位から一年経つくらいまで、毎日泣いて泣いて、泣きどおしでした。
    日本にいたときは、ああだったこうだった、こういうことも出来た、あのお店にまた行きたい、何でこれが買えないの!?どうして荷物が着かないの!?サービスが悪い!!&外国人という目で見られることの不便さ、、、もう、数えきれないぐらいの不満がつのってました。念願の海外生活なのに(笑)
    でも思ったのが、確か留学した先でも現地に慣れるまで一年近くかかったよなあ、人間、本当に慣れるまでは時間がかかるもんなんだなあ、と。

    たぶん、主さんもそういう時期にいらっしゃるんだと思うんです。
    文化も観念も全て違う社会で暮らすって、本当大変です。
    日本人とだって、考え方の違いで悩む方がいるんですから、他国で住んでいれば、悩むことがあって当然!

    どうか、ご自愛ください。多少ワガママな事でもいいから、したい事や言いたい事は、全部旦那様に伝えてください。
    日本人どうしのお付き合いも、あまり考え過ぎないでください。
    続きます。

    ユーザーID:4497820444

  • 続きです。

    日本人同士のおつきあいなんて、よっぽど仲良くならなければ、今だけの話です。
    空回りなんて、悩む必要もないです。

    私は、そのことでイライラし過ぎて、自分でも原因がハッキリ分かるくらいストレスが溜まっていた時期に体を壊しました。
    しかも、ギリギリのところで治りましたが、お医者様が言うには、原因はずばりストレス、とのこと。
    万が一かかってしまったら、一生付き合って行かなければいけない病気だったため、かなり危機感を覚えました。
    それからは、とにかく自分第一。
    日本からかなり送料がかかるものでも遠慮なしで頼んだり、飲み会、旅行、買い物等、まず第一に、自分のストレスをなくすことを考えるようになりました。

    自分が健康でいてこそ、旦那様の成功をサポートしたり、一緒に喜んだり出来るんです。
    ほんとうに、まずご自分を第一に考えてくださいね。
    したいのであれば、一時帰国も、迷わずしてください。

    ユーザーID:4497820444

  • 立場はちょっと違いますが。

    私は「駐在妻」ではなく、国際結婚で現在の国(非英語圏)で暮らしています。
    こちらに来たばかりのとき、私も似たような思いをしたので、トピ主さんの気持ち、わかります。
    「仕事も日本という国もあきらめて、やって来た。でも言葉や文化の違いで自力でなかなか思うように動けない。」
    日本で仕事してきたこと、勉強してきたことを、こちらで話してもナンセンス。「だから何?」という感じ。
    私の履歴が全部クリア、リセットされてしまった思いでした。
    一方、主人は仕事や勉強(夜間の大学院)、実家の家族とも頻繁に交流し、楽しくやっている。
    なんで私だけがと思いました。

    こんな私を救ってくれたのは「趣味」です。
    あの苦しかったときに「何かできることはないか?」と思い、始めた趣味ですが、今では趣味をしているときが一番の至福な時です。
    仕事も3年ほどしました。
    今は育児中です。
    今年3月からは主人の海外赴任(英語圏)でついていく予定です。
    自分の環境が変化しても、「趣味」のおかげ、楽しくできそうな気がしています。

    趣味を持つことをお勧めします。
    お互い頑張りましょうね。

    ユーザーID:4610639707

  • あまり頑張り過ぎないで!

    慣れ始めた半年頃が一番ホームシックになるころではないでしょうか?
    日本での生活が、お友達や家族との絆が深く充実したものであるほど、そのギャップが大きくて、寂しく虚しくなってくる頃かと思われます。

    特にお正月などこの時期は里心がつきますし、季節的にも閉じこもりがちになりますので、 何年住んでもそんな気持ちになる時があるものです。

    語学学校やボランティアなど積極的に行動される方のようですから、そのうち一緒に楽しく過ごせるお友達との出会いもあると思います。

    ご主人との旅行や、出来れば思い切って夏ごろにでも一時帰国の計画をお立てになってみたら如何でしょう?
    何か目的や計画があると希望が湧いて来ますし、励みにもなる筈です。

    ジムやスポーツで思い切り体を動かすのも気分転換になり、健康にも良く、一時的にも気分が晴れるかもしれませんよ。
    何も考えずただ陽射しを浴びながら散策するとか、 おてんとうさまって不思議な力を持ってるんですよね。

    春になればきっといい事ありますよ、元気を出して下さい。

    ユーザーID:2345642565

  • 誰もがぶち当たる壁。とぴ主さんは普通よ

     半年目って、最初の壁にぶち当たります。ある程度生活になれて余裕が出てきたころですね。多くの駐在妻が経験していることで、とぴ主さんだけがということではないと思います。

     特に日照時間の少ない冬の時期は「冬季うつ」というのがあるように、つい暗くなりがちです。誰しもちょっと沈みがちになるものです。

     学校やボランティア、もしかしたら無理してませんか?やらなきゃいけない、やればきっと充実するはず、と半ば義務感持って出かけてませんか?ちょっとお休みしてみるのもいいかもしれませんよ。知らず知らずのうちにオーバーワークになっているのではないでしょうか。

     陽気も暖かくなるころにはまた気持ちも変わりますよ。私も経験者としてとぴ主さんの現状のお気持ちとてもよく分かります。だけどその真っ最中にはどうやっても何をやっても堂々巡り。だからな〜んにもしない、それでもいいと思います。

     この壁を乗り越えた経験者の一人としてとぴ主さんに言えることは、「どうやっても今は無理。だけど絶対乗り越えられる時期が来る。乗り越えるために努力は不要、時間が解決」です。

    ユーザーID:5455753663

  • 新しい仕事を探したら?

    質問とは直接関係ないですが、
    仕事をばりばりしていた女性が
    夫の転勤についていくという理由で仕事をやめるのは
    後続の女にとっては正直、迷惑です。
    「やっぱり女に責任感なんか無い。」と思われるからです。

    トピ主の文章は非常にしっかりしています。
    きっと仕事もできた方なのだろうと思います。

    それなのに「自分が女だから」という理由で
    夫の仕事と夫の生活を優先されたのでしょうか。

    あなたの夫とあなたの人生における充実度が違う最大の要因は
    「責任感」ではないですか?
    あなたが仕事をやめたことであなたの夫は
    養うべき家族が増えてきっと責任感を増したでしょう。
    でもあなたは社会に対する責任を放棄してしまったわけです。

    私は訳あって仕事が無いときがありましたが、経済的な問題が無いのに
    本当に辛かったです。何をしても気持ちが晴れませんでした。

    外国でも良いじゃないですか。
    仕事を探してみてはどうですか?

    ユーザーID:9451583608

  • 私も

    最初の半年間はつらかったです、東南アジアですが主さまと同じくフ日本ではフルタイムでばりばり働いていてましたので。こちらに来てから仕事は出来ないので(ビザ)ばっ!と生活が変わり
    出かけるといえば毎日片道30分歩いてスーパーだけ。
    同じマンションに住んでる日本人もいないし、現地語もわからない。家事とテレビとパソコンだけの生活で煮詰まっていました。
    ネットで見つけた日本人の集いに何度か出かけてもすでにグループが出来ていたり、年齢差がありすぎてでなじめなかったり‥‥‥。
    半年間の間に日本に2回一時帰国しました。日本の友人とお茶したりショッピングを楽しむ時間が必要でした。
    半年過ぎた頃好きな習い事を始めたら気の合う方ができ、おつきあいで急に忙しくなりましたよ!毎日楽しくなりました。なんというか良い知り合いが1人できると芋づる式に良い知り合いが良い知り合いを呼んで、、、という感じになるり知り合いの輪が広がっていくんですよね。
    主さまはご主人様には十分尽くしていらっしゃるのでこれからはご自分の好きな事や興味の有る事にトライされるのはいかがでしょうか?
    忙しくなって泣く時間がなくなりますよ。

    ユーザーID:9736498724

  • 私の場合(1)

    分かります。
    私も駐在妻で、この国で3年半になりますが、最初の1年が一番辛かったです。
    こちらに来るまでは、一部上場企業でそれなりにお給料もいただいていたし、評価もされていたので、こちらに来てからはしばらく鬱っぽかったです。
    仕事をやめずに、自分の生活を楽しんでいる夫。夫は呼ばれてこの国に来ていますので歓迎会だってあるし、居場所があって必要とされているし、職場の仲間がいる。
    一方自分には、朝起きても行くべき場所もない。やることもない。
    深夜遅くまで飲み会で帰ってこなかったりすると、今でもイライラします。

    似たような境遇でしょうか・・・?
    私の場合は、井戸端会議のような女性のお付き合いが苦手だったこともあり、結局、仕事を始めてしまいました。最初はパートで入って、今は正社員として働いています。
    ビザの問題があると思いますが、思い切ってビザを取って現地採用として働くという選択肢もあるのでは?(年金など、夫の扶養からは外れますが)

    仕事を始めてからは、精神的にすっかり安定しました。
    旅行も、豪華なランチも、自分のお給料だから気兼ねなく心から楽しんで計画できるというものです。(続く)

    ユーザーID:5251413199

  • 私の場合(2)

    日本にいた時には、どこの会社で働いているのか・収入はどのくらいか、といった事は大事なことだと思っていましたが、こちらで働く分には、夫の給料で十分生活は出来るわけなので、お給料が安くても別に構わない訳ですし、仕事の内容もキャリア云々というよりも「やってみたいかな〜」と思う事をチャレンジしてみれば良い訳で、例えば飲食店でのアルバイトだって畑違いだけど「海外での経験」として考えれば、立派なチャレンジになるわけです。英語の勉強にもなりますし、何よりも現地人スタッフとの交流が出来ます。

    極論、別に仕事じゃなくてもボランティアでもなんでもいいと思うのです。
    ポイントは「何か1つの成果を出す為にチームワークで働く」ということではないかと思います。
    そういう意味では、個人で習っている習い事よりは、皆でバザーを成功させるとか、発表会を成功させるとか、そういう方がよさそうです。

    目標があるほうが燃えます。
    あ、あとは、ちゃんと自分を甘やかしてくださいね。旅行やたまの贅沢も必要です。
    お互いに、健康で乗り切りましょうね。

    ユーザーID:5251413199

  • よく分かります

    在欧、まだようやく1か月の新米です。
    私も日本ではフルタイムの仕事をしており、こちらに来て楽しんでいても自分の中の何かが欠けたような気がしています。

    夫と一緒に頑張ろうとやってきましたが、やはり仕事がない事が辛いし、辛く感じる自分に自己嫌悪です。
    私は「仕事」で自分の存在を確立していたのだ。と再認識しました。

    私は夫と会社が許可してくれたので、仕事を探してみようと思います。
    日本人が労働許可を得るのは難しい国ですが、モノは試し。
    現地語は喋れないし、英語もパッとしませんし、前職の知識だって凡人並みで…

    今、初めて英語で履歴書を書いています。
    現地語と英語の勉強を続けながら、ダメもとで応募し続けてみます。

    トピ主さんにどうこう言えるような立場では全然ありませんが、エールを送りたくて書き込みをしました。ぼちぼち、いきましょ!

    あとね、人間関係、無理しなくていいんですよ〜
    大人同士って子供みたいに直球勝負じゃないから、腹を探り合って、空回って当然ですって。気にしないで。

    疲れた時はお休みして、ゆっくり元気を取り戻してくださいね。応援しています。

    ユーザーID:9990190126

  • 頑張り過ぎない

    ちょっと頑張っていませんか?
    最初のうちって頑張ろう!って張り切るけど
    何か虚しいってなるもののような気がします。

    泣きたくなったら泣いてただただぼーっと過ごす。
    そんなんしててもそのうちこれやってみよ!と
    なんだか動きたくなって楽しくなってという
    その時々の時期ってものがある気がします。

    何か頑張らなくちゃと思ってしまうのもわかるけどね。
    頑張らばくてもケセラセラでいいんじゃない?

    ユーザーID:3420767219

  • そうですよね。

    駐在帯同2年目の妻です。
    私はなじめないまま駐在期間を過ごすのだろうな、と開き直りました。

    こちらに来るまでは、私もやはり仕事をしていました。専業主婦は初めてです。
    来るまでは「語学頑張ろう」「奥様たちと楽しくお付き合いしよう」と思っていました。
    でも実際は、現地の言葉は難しすぎて習得は困難。お付き合いも全くといっていいほどありません。

    日本では、学生時代の友人達と半年に一度くらいは集まっていました。
    職場の人ともうまくやっていました。

    でも、こちらではそういったつき合いが皆無。夫は職場の同僚と飲んできたり、休日はゴルフに行ったりしていますが、私はそういう相手もいません。
    最初のうちこそ、これではいけないと思いましたし、虚しさのあまり夫に当たり散らしたりもしました。
    ですが、半年も経った頃には「これでいいや。駐在の期間だけだもの」とかえって気が楽になりました。

    数年後日本に帰った時にはまた仕事が見つけられればいいなと思いながら、自分の好きなように過ごしています。
    お付き合いも一からじゃ疲れますものね。

    こういう「駐在妻」もいるということで…

    ユーザーID:9319782007

  • トピ主です

    引き続きご回答いただいており、とても有難く感じております。
    改めて見返すと愚痴愚痴とした暗いトピでしたが…それでも多くの方に気にかけていただき、すごく嬉しいです!

    >sasaさん
    海外生活、特に不自由はないと思ってはいても、やはり母国とは違ってちょっとした事がストレスになりますし、自分でも気付かないうちにも少しずつ溜まっているものがあるのでしょうね。
    日本の匂い…確かにとても懐かしい気がします。
    言っていただいて気づきました。
    帰った時の楽しみの一つにしようと思います!
    ありがとうございました。

    >まいまいさん
    ストレスで体調を崩されたとは…大事がなくて何よりです!
    大変な思いをなさったのですね。
    実は私も短期の留学を経験したことがあるのですが、その時は見るもの触るものが全て新鮮で、楽しくて仕方ありませんでした。
    本当に短い間だったので純粋に楽しいだけで済んだのでしょうが、最初に思い描いていたものと、立場、状況も違うと本当に難しいですね。
    自分第一、本当にそうですね!
    これを思って、変なストレスを溜めないよう、過ごしたいと思います。
    ありがとうございました!

    ユーザーID:2597046616

  • トピ主のコメント(7件)全て見る
  • トピ主です

    >あっさむてぃさん
    非英語圏というと、大抵の場合はその言語を学ぶ機会も少ないでしょうし、大変なことも多かったのでしょうね…
    履歴が全部クリア、リセットされた気持ち。
    同じく、こちらに来て少ししたら、すぐにこの気持ちになりました。
    自分だけじゃなかったんだなぁと励まされます。
    ご趣味、素晴らしいですね!
    はずかしながら、私は趣味は広く浅く…没頭できるようなものでは無かったので、これから色々チャレンジして、コレというものが見つかるといいなぁと思います。
    ありがとうございました。

    >老婆心さん
    「春になればきっといい事ありますよ、元気を出して下さい。」
    この一文に、思わず泣いてしまいました。
    そして、私は疲れていたんだなぁと気づきました。
    なんだか春が待ち遠しくなりました!
    今の時間をのんびり過ごして見ますね。
    ありがとうございました。

    ユーザーID:2597046616

  • トピ主のコメント(7件)全て見る
  • トピ主です

    >めーぷるさん
    経験者でいらっしゃるとのこと、とても心強く感じました。
    絶対乗り越えられる、と言われると安心します。
    ずっとこのままだとどうしよう…と思っていたものですから。
    むしろ時間が余っているような気がしていましたが、確かにオーバーワークだったのかもしれません。
    こんなんじゃいけない、と、がむしゃらに時間を埋めようとして、許容範囲をこえていたのかも。
    やはり暖かい季節をのんびりと、待ってみることにします。
    ありがとうございました。

    ユーザーID:2597046616

  • トピ主のコメント(7件)全て見る
  • トピ主です

    >ぽんたさん
    結婚後間もなかったので、夫と離れて暮らすという選択肢は考えられず、
    子供を持つことになった場合や、そうでなくても将来的に、より稼げるのは夫であると判断し、私が退職することとなりました。
    結果的に、総合職として働いていながら、夫の転勤であっさり退職…
    そのような外部要因に惑わされず、働いていらっしゃる女性には申し訳ない限りです。
    夫の会社規定では配偶者が働くのは難しく、その壁を超えてまで仕事に向かえる自信はないので、こちらで仕事は考えておりません…
    充実感の違いは「責任感」の違い、とのこと、ハッとしました。
    考えたことがありませんでしたが、恐らくその通りです。
    私自身、少し考え方を変えてみる必要もありそうですね…
    ありがとうございました。

    ユーザーID:2597046616

  • トピ主のコメント(7件)全て見る
  • ドイツ在住、海外2度目の専業主婦です。

    私は50歳なので、同年代の友人を作るのは不可能です。
    35歳くらいの人がどこの国でも一番多いでしょう。
    覚悟して来ましたが、最初は孤独で辛かったです。
    好きで来たわけじゃないですし、50の手習いがドイツ語はきついと思っていました。

    趣味になりそうなのは前回のタイ駐在でやりつくして、結局一番やりたくなかった語学に打ち込むことになりました。

    最初は週に2〜3日で短時間の暇つぶしの学校に行きましたが、現在は毎日4時間の学校に変え、宿題、予習、復習に追われてます。
    語学学校では留学で来てる人、ワーホリで来ている人、近隣ヨーロッパの移民や留学生、ドイツ人と結婚した人など、皆さんアルバイトと勉強で忙しそうです。
    そんな人達を見て、衣食住を会社が保証してくれる私はなんて恵まれてるんだろう、と思いました。
    夫は出張が多いので、自分の時間がたくさんあります。
    それからは「贅沢な海外留学」と割り切りました。
    すると、友達作りにがんばる必要がなくなり、気持ちが楽になったのです。
    語学にがんばる気持ちが少しでもあったら、暇つぶしではなく、「留学」と考えたらどうでしょうか。

    ユーザーID:5018819948

  • そのお気持ちわかります。

    私も4年半夫の仕事の関係で、当時5年生、3年生の子供と共に中華圏で暮らしていました。

    日本内の引越しでも大変なのに、
    異国の地で生活するのはすごく大変だと思いますよ。
    寂しくて子供の学校の休みに合わせて日本に一時帰国したりしてました。早く日本に本帰国したいと思っていました。
    でも出会った人たちと生活していくうちに慣れていき、
    2年過ぎた頃には逆に日本には帰りたくないという
    気持ちになっていきました。

    まだ半年ということで、気を張っているのがちょっと緩んで自分のことを考える余裕ができた所、そういう感情がふっと沸いてきてしまったのかもしれません。

    人付き合いも大変ですよね、でもお付き合いしたくないなという日もあります。
    そういう時はゆっくり家でくつろいで、
    また明日から頑張るでもいいと思いますよ。無理はせず、自然でいいと思います。

    今帰国したから言えることですが、その時に得た体験はものすごく貴重で、
    充実してたんだなーと思います。
    なかなか味わえない日々を大切に。
    日本では体験できませんよ〜。
    素敵な海外生活を送られることを願っております。

    ユーザーID:0742524165

  • トピ主です

    皆様、暖かいお言葉をありがとうございます。
    こんなにレスいただけるとは思っておりませんでした。
    レスが遅れてしまったことと、まとめてのお礼になってしまうこと、お許しください。

    ひとつひとつ、じっくり読ませていただきました。
    それぞれ大変な思いをされ、それでも乗り越えていらっしゃるご様子を拝察し、勇気と自信をいただきました。
    ご趣味やお仕事、語学のお勉強など、どれもすごく素敵ですね!

    このトピを立て、皆様からのコメントを読んでいると、本当に気分が軽くなりました。
    こちらに来てから気づいたのですが、どうやら私は勉強が好きなようです。
    頑張りすぎず、大学や大学院に行くことを目標に頑張ってみようかと思います。(金銭的な面でも厳しくはありますが…)
    そして、それを応援してくれる主人にも心から感謝しています。

    外は雪景色ですが、暖かい春が待ち遠しいです。
    本当に、本当にありがとうございました!

    ユーザーID:2597046616

  • トピ主のコメント(7件)全て見る

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